応援グッズ
今年も応援グッズを調達しなければ。。。 クルマにつけるマグネットとか既にどこかに飛んでなくなってるし、トレーナはボロボロだし、ストラップもとっくに切れてしまったし。。。
野洲高校保護者会Website も復活したようですし、そろそろ野洲スポーツ店への「応援グッズ申し込みページ」がUpされるかも知れません。
そういえば、寄付とかもあったなぁ。。。
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2007年11月28日(水曜日)応援グッズ今年も応援グッズを調達しなければ。。。 クルマにつけるマグネットとか既にどこかに飛んでなくなってるし、トレーナはボロボロだし、ストラップもとっくに切れてしまったし。。。 野洲高校保護者会Website も復活したようですし、そろそろ野洲スポーツ店への「応援グッズ申し込みページ」がUpされるかも知れません。 そういえば、寄付とかもあったなぁ。。。 野洲高校サッカーを多くの方に見て頂くため是非クリックをお願いします♪ 2007年11月25日(日曜日)チケット2007年11月23日(金曜日)韮崎高校の中途半端なプロファイリング早速、第一試合の対戦相手である韮崎高校のサッカーをインターネット上で調べてみたのですが、ほとんど情報がなく、プリンスリーグの数試合のレポートだけがみつかりました。その情報だけで韮崎高校のサッカーを無理やりプロファイリングしてみましたが、なにぶん、夏以前の試合なので現在の韮崎高校を評価することは出来ません。 結局何もわからなかったのですが、せっかく調べたのでちょっと書いておこうと思います。 ????????????????? 韮崎高校は今年関東プリンスAリーグで、横浜Fマリノス、東京ヴェルディ、三菱養和、市立船橋、武南、桐蔭学園、習志野、鹿島学園 という凄い組み合わせの中で戦いました。 詳細はこちらの に掲載されています。 関東はプリンスリーグのちゃんとしたwebsiteがあるんですね? で、これが試合結果 横浜Fマリノス2?2韮崎 0勝2分7敗(7得点 22失点)という結果ですが、野洲高校でも勝つのは多分難しい相手ばかりなのであまり参考にはなりません。 野洲高校は関西プリンスBリーグ首位ですが、メンツは、伏見工業、近大和歌山、大阪桐蔭、明石南、エストレラ姫路、奈良育英 であり やはり正直、関東Aと比べると見劣りするような気がします。 まぁ、夏休み前に そんなハイレベルなプリンスリーグで揉まれて強くなっていったんでしょうね。 得点、アシストを見てみると、 [得点者] [アシスト] どんな戦いをしたのかについては ほとんど情報がありませんが、少しだけblogに戦評が掲載されていましたのでご紹介いたします。 やりかけの未来 ?横浜F・マリノス、愛媛FC下部組織 関東プリンス 横浜FマリノスVS韮崎 食い散らかし観戦録 ?蹴・打・組・投・跳? 関東プリンス 横浜FマリノスVS韮崎 LA GUARIDA 関東プリンス 横浜FマリノスVS韮崎 (記事の最後の方) 劇団天野屋 関東プリンス 横浜FマリノスVS韮崎 この記事にはフォーメーションが書かれています。 これらを読むと、ディフエンスは身体を張った激しいプレー、ボールを奪うと速いカウンター というのが強いチームとの戦い方のようです(というか、相対的に強いチームと当たる時はどのチームでもそういう戦術になってしまいますが)。 普段のサッカーはどんなスタイルなのかはよくわかりませんでした。 ただ、早くて執拗なプレスをかけてくるのは間違いないでしょうから、その対策を十分しておく必要があるでしょう。 また、前線には スピード系の選手を複数擁しているようです。 ユースチームを相手に得点を重ねた 深沢選手、西室選手は要注意ですね。 いずれにせよ、勝てない相手ではないが、相手から見ても野洲は勝てない相手ではない みたいな感じではないでしょうか。 夏の練習試合(野洲グランド)で対戦して野洲が勝っているようですが、練習試合、しかもホームということでまったく参考にはなりません。 プリンスで強豪に揉まれている分韮崎高校に分があると言えるかも知れません。 これから1ケ月間でどれだけ守備と攻撃の連携を熟成できるか、その伸び代が大きかった方に勝利の女神が微笑むような気がします。 頑張れ野洲高校!! 本戦では また一味違う野洲サッカーを見せてください!! 野洲高校サッカーを多くの方に見て頂くため是非クリックをお願いします♪ 『高校サッカー&Jユース 強豪・有力チーム徹底ガイド』12月1日発売予定! ユース教授』安藤隆人のサッカーこぼれ話 に記事が掲載されていました。 これ なかなか面白そう&めちゃお役立ち本になりそうです。 特別巻頭インタビュー 各チームのアウトラインがわかるだけでも嬉しいですね。 野洲高校がどんなふうに書かれているかとても楽しみです。 野洲高校サッカーを多くの方に見て頂くため是非クリックをお願いします♪ 滋賀県決勝戦エルゴラの記事本日付けのエルゴラ関西版に大きく掲載されていました。 坂本選手がSelectionで「野洲の10を継ぐ男」として取り上げられていて、「乾や平原と比べたらまだまだだが急成長している」との山本監督のコメントガ紹介されています♪ エルゴラッソはサッカー専門誌で新聞屋さんで配達してもらえます。 野洲高校を贔屓にして頂いておりますので皆さんも購読しましょう! いつも記事の丸写しを勝手に掲載させていただいており感謝しております。 野洲高校サッカーを多くの方に見て頂くため是非クリックをお願いします♪ 2007年11月19日(月曜日)組み合わせ決定2007年11月17日(土曜日)野洲高校V3おめでとう!!2007年全国高校サツカー選手権滋賀県予選決勝 野洲高校VS守山北高校 皇子山陸上競技場 12:10キックオフ お互いの良さを消し合うという膠着した試合展開となりましたが、野洲の二人のFWがきっちりと仕事をして2:0で野洲高校が勝ち、3年連続の滋賀県優勝を果たしました。 V3です。 選手、関係者の皆さん 本当におめでとうございます。 ???以下 11月18日追記 [守山北の守備は素晴らしく強固だった] 準決勝まで無失点という実績は伊達ではありませんでした。ゾーン気味に守りますが、ボールホルダー及びパスが出そうな選手に対してはガッチリとついて野洲の選手の自由を奪います。 そしてパスに対しての先読みも素晴らしく、最近の試合ではあまり見かけなかったパスカットされる場面が前半は続出しました。 野洲高校も決勝戦の雰囲気に呑まれて多少気合が空回り気味だったにせよ前半の野洲は守山北の守備ブロックに完全に嵌ってしまっていました。 [野洲の守備もきちんと修正されていた] 準決勝ではセットプレーから3失点し、準決勝の相手の守山高校よりも更に怖いセットプレーを持っている守山北だけに、一週間でどれだけ野洲高校がセットプレーの守備を修正してくるのかを注目していました。 前半後半を通じて沢山のフリーキックを守山北に与えてしまいましたが、今回の野洲の守備は見事にほとんど全てのボールを跳ね返しました。 ガチの試合を通じてチームは強くなるとよく言いますが、まさに今回のセットプレー守備は そんな印象を強く感じました。 どのような対策をしたのかはよくわかりませんが、ポジショニング、マーク、集中力、どれをとっても素晴らしいものだったと思います。 [前半 停滞した攻撃] 前半は、決勝戦という独特の雰囲気で最初の20分ぐらいは両校ともにボールが落ち着かない展開となりました。普通はそこから少しずつどちらかに有利な展開となっていくのですが、この試合に限って言えば前半は最後まで「落ち着かずに」終わってしまいました。 それだけ、両校の守備が強固だったと言えると思います。 その強固な守備を崩すべく前がかりになったり冒険をするような展開とならなかったのはトーナメント決勝だからなのでしょう。 前半は両校ともに守備が光ったと言えるでしょう。 野洲の攻撃はワンタッチ、ツータッチで早め早めにボールを動かそうとしていましたが、ボールホルダーに対するマークが厳しく、また、パスの受け手に対してもきっちりとマークにつかれていたので、微妙にコースがずれたり、カットされたりとストレスの溜まる展開が続きました。 また、右サイドの上田選手が対面の10番今村選手への守備に忙しく、なかなか攻撃参加できませんでした(逆に言えば今村選手をよく押さえていたということでしょう) 守山北のリトリート気味の陣形のため中央突破がほぼ無理な状況の中で右サイドも封じられて野洲の攻撃は左サイドを中心に行われましたが、逆に左サイドを衝いても、マークがすぐに2人ついてつぶされてしまいました。 試合後のインタビューで山本監督は前半の試合運びを「予定通り」と表現されていましたが、野洲高校も前半は守備に力点を置いて戦うという戦術だったのでしょうか。 守山北のようなクレバーで全員で連動された守備を行うチームに対してそれを凌駕する「攻撃」を行うというのが野洲高校の今後の課題とも言えます。 同じく試合後のインタビューで、今後の課題として「中盤の構成力」と「ミスを少なくする」を挙げておられましたが、野洲高校強化のための「お題」を守山北高校から頂いたような感じです。 本戦までの1ヶ月でそれに対する回答をきちんと用意してくれることでしょう。 [打開した個人の力] 後半に入ってすぐ、野洲高校GK横江選手のゴールキックは左サイドで張っていた冨田選手のもとに飛んでいきます。たぶんきっちりと狙っていたのでしょう。 冨田選手は一瞬マークがずれたのを見逃さず、ヘッドで落とすのではなく、トラップを選択します。 キーパからのロングボールを柔らかいトラップで一瞬のうちにしてマークを振り切り前へ出ます。そして、これまた柔らかいタッチでふわりとしたボールを小さく前線へ送ります。 坂本選手が一瞬DFよりも早く反応しマイボールにするとDF二人に挟まれながらも狭いちころからボールを前方に転がし、自分も前を出ようとしたところで守山北DFに倒されてPK。 これは前へ出られればキーパと1:1ですし、止めようとしたら倒すしかないというプレーで、DFとしてはどうしようもなかったでしょう。 そのPKを坂本選手がきっちりと決めて均衡が破れました。 この一連の流れの中ではやはり個人の力というものを強く感じました。 野洲が先制した後、守山北はフォーメーションも含めて前がかりになります。 そうなると、中央にスペースが生まれ、両サイドのマークも甘くなります。 前半はほとんど消えていた右サイドからも何度もチャンスが生まれ、ようやく普段の野洲の攻撃らしくなってきました。 野洲らしい攻撃でゆさぶられると段々とマークが甘くなっていきます。 そして2点目。 これはもう必然的に生まれたゴールだったのではないかと思います。 このほかにもビッグチャンスが何度かあり攻撃は生まれ変わったようにまわり始めました。 特筆すべきは、守備も前半と同様に破綻をきたさずに守山北の容赦ないパワープレーに対応できていたことです。 今年の野洲高校は、全員で攻撃、全員で守備という戦術が徹底されていて、一度うまくまわりはじめると本当に素晴らしい試合をします。 本戦で強い相手に対して野洲のそうしたサイクルをまわしていくためのヒントが後半に隠されていると思います。 ???以上 追記おわり 昨年に引き続き全国大会へ連れていってくれて有難う!! 昨年ファンになって、二年連続で本大会で応援出来るなんてとても幸せです。 野洲高校サッカーを多くの方に見て頂くため是非クリックをお願いします♪ 2007年11月16日(金曜日)決戦の時いよいよ明日、全国高校サッカー選手権滋賀県予選決勝です。 ここまで来たら相手がどうだとかそんなの関係なしに、野洲高校の目指すサッカーをとことんやり続けてくれれば嬉しいです。 相手チームと戦い、自らと戦い、最後に笑えたら素晴らしいと思います。 劣勢になってもあきらめずに、あせらずに自分達のサッカーを貫き通せば結果はついてくると思います。 全国の野洲サッカーのファンが応援しています。 みんな野洲のスタイルが好きでしょうがないんですよ、だから思いっきり自分たちのサッカーをやり続けてくださいね。 今年のチームの強みは、華麗なパスワーク、変幻自在のドリブルなどセクシーなプレーもさることながら、泥臭いプレーや意表を衝く大きな展開も出来るところです。 パワープレー上等! 野洲高校サッカーの全てを見せてください! そして最後に笑えたら最高です!! あっ、あまり「自分たちのプレー」を意識してしまうとうまくいかないかも知れませんので、いつも通りやってくれたらいいです♪ 多分5?6千人の観客が来ると思うので大観衆の前で思いっきり楽しんでくださいね♪
野洲高校サッカーを多くの方に見て頂くため是非クリックをお願いします♪ 2007年11月15日(木曜日)浦和レッズACL優勝!
選手は皆ボロボロの状態なのに気迫でプレーをしていたのが伝わってきた。 今ではスタジアムに行かないライトなファンになってしまったけれどとても嬉しい!
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