寝坊してびっくり、スマフォがなぜかおやすみモードになっていて、アラーム鳴らず。
寝る前にいじくっていたのが悪かったみたいだけど、よく分からず。
それでも何とかお弁当を詰めてから出勤、以前だったらさらっと休んだんだけどな。
新宿駅東南口近くの千曲そばにてかき揚げ天そば360円。
ちらっと調べてみたら初訪は2003年8月、十年以上ここで営業されているんだ。
その当時からずっとずっと思っていて、未だに聞けていないことがあって、「なんで、テーブルが白いのに丼も白いんですか」ってこと。
この上なく写真写りが悪い、お蕎麦もおつゆに美味しいだけにとてももったいない。
先週オープンして、今週も食べに来てしまったnoodles shop WATARU@末広町(千代田区外神田)(ホームページ)、やっと屋号が描かれました。
店内に入ると10人程度の先客、「いらっしゃいませぇ〜」の挨拶を遠くから聞きながら、券売機で食券を買って振り向くと、「空いているお席へど〜ぞ〜」と案内されます。
店員さんを見ると新規開店日に接客して下さった店員さんじゃないですか、一方的に奇遇だなぁと思っていると、「夜は初めてですか〜、(顔を)覚えていますよ〜」と言われてしまった。
仕事とは言え、そういう風に声を掛けてもらって嬉しくないお客さんっているのだろうか。
「ビールは、こちら(サッポロ黒ラベル、銀河高原ビール、大江戸ビール、ハートランド)から選べます」と言われ、今夜はハートランドで一人お疲れ様会。
その後、店員さんからちょくちょく話しかけられ、楽しく談笑していると、新灼熱780円、3辛150円、ポイントカードの無料トッピングサービスはトマトでお願いしました。
1辛50円は赤唐辛子が増量され、2辛100円は青唐辛子が増量され、3辛150円はハバネロが入っています。
3辛を食べると、さらにハバネロが増量される「灼熱無双注文許可証」がもらえます(もらいました)。
猫舌なので何度か麺を持ち上げて十分冷ましてから食べてみると、旨味たっぷりの酸辣湯麺の餡、溶き卵とタマネギとニラといろいろ入ってとても美味しい。
この時点では3辛の辛さを感じられませんが、麻生製麺の中太麺を手繰って食べ進めていると、顔中汗びっしょりだということに気が付きます。
汗を拭うとラーメンが冷めてしまうので、拭わずに食べ続けますが、これがまた熱い、熱いけど旨い、旨いけど熱い。
食べているとどんどん辛さが身体に染み込んできて、目が霞んでくるほど辛い(単に汗が目に入ってだけとも言う)。
何とか食べきってご馳走様でした、ここまで辛いとは思わなかったけど、このくらい辛くないと存在する意味がないのかも。