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プラチナチケット入手方法

[一般知識]
※特電・・・・・チケット発売開始日に限り、予約番号が通常受付番号と異なる番号。
2日目以降は、通常番号での受付けとなります。
※子番号・・・・「0570-」(ナビダイヤル)から始まる特電は「03-」「06-」「052-」で始まる子番号とリンクしています。
[基本知識]
1.プッシュホン回線をしようする。
2.親機を使う(子機は使用しない)
3.リダイヤルは絶対に使わない
4.同じ番号に続けてかけない(違う番号にかけて行った方が繋がりやすい)
5.発売開始と同時に電話が繋がるようにする(発売先によって開始時間が違うため5分〜1分前からかけ始める)
6.本番前に練習する
7.事前に掛ける順番の対応表を作っておきそれを使用する。
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土曜と日曜の午前10時に誰も1度は電話をかけたことがあるとおもいます。
この時間帯にチケット会社へ電話をつなげることはとても困難なことです。
何度かけても「おかけになった電話は大変混みあってかかりにくくなってます
しばらくたってからおかけ直し下さい」というアナウンスが流れますが、
このアナウンスはブロック規制がかかっていることをあらわしてます。ブロック規制を大別にすると
着信が大量に集中した側(チケット会社)に実行される「着信規制」と着信の集中が比較的に広範囲な規模の
場合に電話をかける側に実行される発信規制とに分類できます。
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【簡易説明】
A君は大阪市に住んでいます。
今日は午前10:00に東京のぴあで、行きたいチケットが発売になります。
A君は午前10:00ちょうどに東京に電話をしました。しかし同じ大阪市に住むたくさんの方が、
同じように東京のぴあの同じ番号に電話をかけています。
大阪市の市外電話局側の交換機の処理能力を超えそうな場合、その交換機で「発信規制」が実行されます。
つまりA君の電話回線は大阪市の交換機でつかまっている事になります。
通常こうした規制は**パ−セント規制という形で実行されます。
A君の住む大阪市の、市外電話の交換機で90パ−セントの発信規制」が行われていると仮定します。
100回ダイアルして大阪市の市外電話の交換機を突破できるのは10回だけです。
90回は自分の住む電話局の交換機で門前払いされています。
しかし大阪市を突破した回線は東京のぴあに繋がるのか?そうは簡単にいきません。
チケット会社のある市外局交換機でも「着信規制」が、行われているからです 。
この交換機でも90パ−セントの「着信規制」が行われていると仮定します。
東京に着いた10回の回線のうち1回しかチケット会社に着きません。
発信規制、着信規制共に90パ−セント規制なら100回かけても1回しか繋がりません。
99パ−セント規制なら10000回かけても1回だけです。
特に発信規制には100パ−セント規制というものが存在するようです。
100回かけようが1000回かけようが絶対繋がりません。実行されたことがあるのかは不明ですが。
地方から電話をすれば繋がりやすいと云われていますが、これは本当のようです。
通常、関東の方は関東の公演に電話をしますよね。
四国の方は四国の公演に行きたいので関東の公演には電話をしませんよね。四国の方が関東の公演に電話をするとします。
自分の住む地域から関東に電話する人が少ないと発信規制を受けません。100回かければ100回は関東まで着きます。
着信規制が90パ−セントでも10回は繋がるわけです。
インタ−ネットの売買で四国の方が関東のチケットがあるので四国のチケットと 交換希望とか、
関東の方が四国のチケットを持っているので関東公演と交換してくださいの掲示板が出るにはこの為のようです。
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では本題に入りたいと思います。
 子番号信仰派
直通番号、裏番、子番号とさまざまな言い方がありますが内容は同じです。
03−5237−9922で取りたいチケットが発売されるとします。
皆さんは普通にその代表番号に電話します。しかしそれでは2時間かけてもつながりません。
03−5237−9922から更に違う電話に転送されるからです。
簡単に説明すると,皆さんの会社の番号が(03−5237−9922)でそこから内線で違う部署に転送されるのと同じことです。
(この番号が子番号と呼ばれるものです )
03−5237−9922のような親番号にはチケット発売日にはあらかじめ「着信規制」がかけられています。
親番号にかけずに子番号にかければ規制を受けずに済む訳です。
チケット会社に100人オペレ−タ−嬢がいれば,100台の電話があります。
それがいわゆる直通電話,裏番号,子番号といわれるものです。
 着信規制突破派
子番号派とは、まったく反対の考え方です。
子番号に直接かけるのではなく、普通に代表番号にかけます。チケット発売でその日100台の電話が用意されるとします 。
子番号にダイアルしても、ほとんどが話中です。誰かが先に繋がり予約中の為です。
一人平均1分40秒かかるので、その間絶対にこの子番号に繋がりません。子番号一つ対して、回線が一つの為です。
これに対して代表番号は子番号を束ねている為、100本の回線があり空いている子番号に繋げてくれます。
代表番号にかかる着信規制はNTT以外の回線(KDD等)を使えばある程度回避できます。
ぴあの子番号がネットで流出していても平気なのは、子番号にかけるより、代表番号にかけた方が確率が高い為です。
ちょっと難しい数式があるのですが、計算上は代表番号のほうが繋がる確率は高いです。
 代表番号VS子番号
最終的に代表番号には着信規制がかかるためどっこいどっこいでしょうか。
私の独断で判断すると代表番号でNTT以外の回線が一番繋がりやすいと思います。
子番号はあまりにも知られすぎている為、裏番号と呼べなくなりましたね。
*---------------------------------------------------------------[おもな代表番号]
03−5237−9911(オペレ−タ−予約・特電11)
  03−5237−9922(Pコ−ド予約特電)
  03−5237−9933(オペレ−タ−予約・特電33)
  03−5237−9944(Pコ−ド予約・オ−ルジャンルぴあカ
<コ−ド会員専用)
  03−5237−9955(オペレ−タ−予約・特電55)
  03−5237−9966(Pコ−ド予約・オ−ルジャンル)
  03−5237−9977(オペレ−タ−予約・スポ−ツ)
  03−5237−9988(オペレ−タ−予約・演劇)
  03−5237−9990(オペレ−タ−予約・クラシック)
  03−5237−9999(オペレ−タ−予約・オ−ルジャンル)
  0570−**−****(有料電話・特電)
*----------------------------------------------------------------
■Pコ−ドとは? どの公演のチケットなのかを特定する為のコ−ド。
「Weeklyぴあ」の「前売りチケット」のペ−ジに記載されています。
インタ−ネットのチケットぴあを検索し公演名,日時を入力すれば,その公演のPコ−ドはわかります。
Pコ−ドで予約する場合(03−5237−9922Pコ−ド予約特電)
1。Pコ−ド/□□□□□□♯
  ご希望の公演を特定するコ−ドです。
  例113−199→113199♯と電話で番号を入力します。
2。公演日/□□□□♯
月日(−ケタのときは最初の0をつける)を四ケタ入力
例7月21日一0721♯
3。開演時間/□♯
1日2回以上公演がある場合に限りまず。
案内にしたがって数字と♯
4。一般、PIA CARD会員/ロ♯
一般の方とPIA CARD会員では数字が違います。
5。席種/□♯
値投の高い順に1♯、2♯
例s席 1♯ A席 2♯
6。枚数/□#
公演によって申し込める枚数が違います。
例4枚なら4♯
7。あなたの電話番号/□□□□□□□□□□♯
市外局番から入力してください。
8。予約の確認/□□□□♯
チケットの予約が流れるので確認してください。
その後引き取り期間、引き取りの際に必要な予約番号
(4ケタ)流れるのでメモ等をあらかじめ用意しておいてください。
9。予約完了!
予約が完了しましたのガイダンスが流れまず。

チケットぴあ、ファミリ−マ−トで7。で入力した電話番号 と
8。の予約番号をもって引き取り期限内にチケットに交換してください。
ご希望の公演がPIA CARD会員専用の番号で発売される場合は,会員の方でしたら子番号を使えば有効で
す。
■コレクトコ−ルやNTT100番回線を使うと繋がるという、うわさがありますが断られてしまいます。
■特電とは? チケットの発売開始日に限り,予約受受付番号が通常受付番号と異なる番号。2日目以降は,
通常受付番号での受付になります。
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<子番号一覧表>
 チケットぴあ・東京
03−5237−9911→7100〜7120
03−5237−9922→7616〜7684 ・ 7121〜7164 ・7188〜7197
03−5237−9933→7170〜7187
03−5237−9944→7069〜7073 ・7577〜7615
03−5237−9955→7400〜7419
03−5237−9966→7500〜7571
03−5237−9988→9300〜9307
チケットぴあ・名古屋
052−320−99ll→940l〜9419
052−320−9922→9726〜9750
052−320−9933→9917〜9924・980l〜9802
052−320−9955→9936〜9943・9945〜9955・972 1
052−320−9966→963l〜9635
052−320−9977→9808〜9810・9892〜9894・9896〜9897・990l
〜9910
052−320−9988→9898
052−320−9999→9989〜9998
ドラゴンズチケットセンター
052−320−9876→9830〜9840
チケットぴあ・大阪
06−6363−99ll→9500〜9508
06−6363−9922→9300〜9368
06−6363−9944→9600〜9628
06−6363−9955→9400〜9410
06−6363−9966→9000〜9050
06−6363−9999→9800〜9815
ローソンチケット・東京
03−3569−9611→9734
03−3569−9900→9602
03−3569−9911→9582
03−3569−9990→9732
03−3569−9999→9728
ローソンチケット・名古屋
052−290−9911→9860〜9865・9872〜9877・9920〜9922
052−290−9933→9890〜9895・9902〜9907
052−290−9955→9866〜9871・9878〜9883・9910〜9914
052−290−9966→9952〜9954
052−290−9977−9902〜9907・9910〜9919
052−290−9999→9884〜9889・9896〜9901・9908〜9909
ローソンチケット・大阪
06−6369−6600→660l〜6630
06−6369−6633→6659〜6665
06−6369−6655→663l・6632・6634〜6650
06−6369−6666→5101・5109
06−6369−6677→6674〜6676・6678〜6680
06−6369−6688→5801〜5815・5108・5109
 CNプレイガイド
03−5802−9900→9840〜9866
03−5802−9955→9954〜9958
03−5802−9999→9989〜9999・9916〜9918
 ホットスタッフ
03−5720−9999→9611〜9619
名古屋のぴあは北海道公演
名古屋のローソンは仙台公演(いずれも宇多田ヒカル)というように全国ほとんどこの番号で対応できます。
チケットぴあ・福岡
092−708−9911→9912〜14
092−708−9922→9850〜9863
092−708−9933→9869〜9878
092−708−9966→9880〜9887
ぴあの子番号はその時によって使われる番号が変更になる場合があります。ローソン
は番号がコロコロ変わりチケットゲッターとローソンのイタチゴッコになっています。
■03−5237−7047〜7068の番号はアステルのモジオのチケット入手特電です。
 希望のチケットが売っている場合、この番号に直接かけたほうが良いと思います。
 Pコードがわかればアステルがなくても可能だそうです。
■03−5720−9999の番号はイべンター「ホットスタッフ」の番号です
 5720−9611〜9629までが子番号です。
 ホットスタッフは直接自社で受け付ける場合があるためその場合この番号にかければほとんど繋がるようです。
@ぴあでご希望の公演を検索して,問い合わせた先がホットスタッフなら,この子番号もダイアルの一つに入
れておいた方が確率は上がります。
■ぴあ関東の「03−5237−9999」のお問い合わせの親番号の子番号は「5237−7011〜7019」対応して
いるようです。
昼休みなどチケットの問い合わせをしたい場合,話し中が続きますが,子番号にかければある程度避けられます。
■0570〜のナビダイアルは全国規模での回線の混雑が予想される場合に使われます。
 宇多田ヒカルの電話予約のときに使われました。
 東京びあで使用された番号は0570−00−0091です。
 皆さんもこの番号に電話されたと思います。
 この番号は必ず03〜 06〜 052〜の番号に転送されます 。
この日関東では03−5237−9922の子番号が対応していました。
私はこの対応している子番号に電話しチケットを取得しました。
子番号を知っていてもどの子番号が対応しているか、自分で電話をして調べる必要があります。
実際に子番号に電話をかけてみますと,日によって出かたが異なり
(1)繋がっている
(2)呼び出し音のみ
(3)繋がるが「ピー」音が鳴るだけ
(4)「ただ今使われていません」のガイダンス
といった4パターンがあるようです。
どの代表番号がどの子番号に対応するのかは当日にならないと分かりません。
適当にかけて繋がっても「ご希望のチケットは扱っておりません」といった事態を避けるには発売日前にいろ
いろな子番号に電話をして実験・結果表作成などしたほうが対応している子番号を絞りこめると思います。
初めての方は土曜日発売なら金曜日の24:00〜適当に子番号に電話をします。営業時間の10:00を過ぎて
からでもいいのですが子番号を知っている人やチケット業者の方も調べるために子番号の電話は話し中が多いようなので,深夜または早朝に電話をしています。 狙っているチケットが03−5237−9922で受付する場合、その子番号に電話をして03−5237−9922の電話対応と同じ「只今は、営業時間外です〜」 といったガイダンスが流れればその子番号が使われる可能性が大きいです。
■子番号はあらかじめ3〜5番号は用意したほうがいいです。
 例をあげると、「5237−7100」〜「5237−7120」が対応している場合、
「7100」の番号だけをリダイアルしていると電話機本体のリダイアル規制により
発信が遅くなるため「7100」「7101」「7102」と短縮ダイヤルに登録しておき ,
順番に違う番号に変えながらダイヤルしてください 私は末尾の子番号から順番にダイヤルしています。
7120→7119→7118という具合です。
リダイヤル規制とは皆さんもテレホーダイの時間になるとプロバイダーになかなか繋がらず、リダイヤルをしますよね。そのうちモデムから応答がなくなることがたまにあると思いますが,これがリダイヤル規制です。 一昔前までは3回まででしたが,最近は15回連続までは規制されません。
■子番号でも発売開始前は「営業時間外です」のガイダンスが流れていますがあせりは禁物ですよ。
だからといって発売開始時刻にかけるのでは出遅れといえます 大体ですがローソンチケットの場合は1分前から繋がります 。
 びあは開始ちょうどからでないとはじかれてしまいます。  5〜7秒前くらいからダイヤルすると良いでしょう。
 びあ、ローソン以外なら10分前からダイヤルしています。
■チケットぴあ東京の
 「03一5237−9888」のような現在あまり子番号が判明していない代表番号のチケットを取りたい場合、「NTT」以外の回線を使用することである程度規制を回避できるので,困った時はお試しください。
(例)チケットぴあ東京「03−5237−9888」
★KDD経由「001−03−5237−9888」
★DDI経由「0077−03−5237−9888」
★日本テレコム経由「0088−03−5237−9888」
★日本高速通信経由「0077−03−5237−9888」
★東京電話経由「0081−03−5237−9888」
利用するには申し込みが必要です。 詳細は各社にお問い合わせください。
■最近のコンサートでは先行発売やファンクラブ発売,ラジオ、テレビ番組内での予約などが多くなり,一般発売には最初から残り枚数が少ない状態です。
浜崎あゆみのチケットは一般発売を前にして、いろいろなところで先行発売されていました。こんなに先行発売していたら一般発売のときいったいどのくらいチケットが残っているのかと思いました
先行発売で楽々とチケットが取れました。 浜崎あゆみはインターネット販売に力をいれていたようです。
欲しいチケットがある場合,ライブが行われるとの情報が流れたら,インターネットで検索すれば,先行発売されている場合があるのでパソコンをフルに活用してください。
■みなさんインターネット上にあるチケットぴあのclub@ぴあをご存知ですか ? これはお勧めです。今すぐ会員になることをお勧めします。 好きなアーティストをあらかじめ登録しておくとチケット発売のお知らせのメールが届き,抽選でチケットが一般発売前に取れます。 会員になるには手数料が1000円ほどかかりますが,損はしないと思います。
■電話発売日に完売のアナウンスが流れたら、昼から又その番号に電話をします。
キャンセル分が必ずどの公演でも出るのではがきの申し込みが出来ます。 はがきの宛先などが、その日だけガイダンスで流れています。 いろいろな子番号にも電話をしましょう。 対応した子番号ではその日発売になった公演が完売とのガイダンスが流れているのでとの子番写が対応したか、デ−タを集めておきます。 このデータは大切です。次回でもその子番号が使われる可能性が高いからです 。
■チケットを入手する方法はさまざまありますが、翌週のぴあの窓口に朝一番に行ってキャンセル分を狙う、ファンクラブに入会する(長い目で見れば一番いい方法です)インターネットで良心的な人を探す。
(ファンのサイトなどは定価で手に入る場合があります)
フリーマーケットで購入する(しかし高価になる場合があります。) ヤフーのフリーマーケットは出品物が多い為,皆さんいい席に集中しますが,割といい席で埋もれている出品物を探しましょう。チケット発売直後は、値段が高いので値段が落ち着いてからのほうが良いでしょう。 ぎりぎりまで待つと値崩れを起こします。(焦らないことです)
個人売買は詐欺にあう可能性があります。
必ず相手に電話をして下さい。(携帯ではなく自宅の番号に電話をして下さい )
先に入金しないことです。座席の確認できる封筒で代引き郵送してもらいましょう。 相手が応じない場合はあきらめたほうが無難です。
     チケット業者に頼むのも一つの手です。(あまり良い席はありませんが確実です)
業者の方がチケットを取るのではなく,チケットゲッターが取ったものでみなさんとゲッターの仲介者になります。
最後はダフ屋サンのお世話になるしかないのですが、公演が始まってから交渉するとかなりいい席でも定価以下で手に入る可能性が高いです。
公演が始まってしまえばただの紙切れになるので足元を見て交渉してください 。
公衆電話のISDN電話(グレ電)でも繋がりやすいようです。 私は国際コールバックを使っています。(国際回線には規制がありません) 業者の方も使っているようです。値投が高いと思われますが アメリカの回線は世界で一番安い回線です。入会の手続きもそれほど難しくありません。
まず最初にコールバックで代表番号にかけます。 国際電話は規制もなく、国内回線より優先順位が上です。 (最近では規制が入っているみたいです) 1回目で繋がれば良席を確保できます。 しかしこれに失敗したら、コールバックはやめます。 他のゲッターの方もコールバックでかける人もいる為、絶対はありません) 2回目以降はコールバックは使いません。 なぜなら、時間がかかる為です。コールバックのリダイヤル機能の付いた電話機があれば別ですが・・・
電話を使う以上絶対に繋がるという保証はありません。 運にも左右されます。業者の方のようにたくさんの電話と回線を使えば話は別ですが、確率の問題です。 皆さんも、頑張って良いチケットを手に入れましょう!!
その2
「チケットぴあ東京」表・裏番号リスト一覧
 「親番号」→「下記裏番号」との連動
(例)03ー3333ー4444 → 0010〜0020
これは、表の番号「一般的に告知されている番号」が03ー3333ー4444の時に、それに対応する裏番号として
03ー3333ー0010、03ー3333ー0011、
03ー3333ー0012、03ー3333ー0013
、、、、03ー3333ー0020までが連動しているということです。つまり、03ー3333ー4444で行われている一次関門を通らずに個別の二次関門へ進んでいるということになります
 03-5237-0011
<ファミリーマート専用Pコード予約> → 0012 〜0020
 03-5237-6600 <特電対応>
 03-5237-7024 <P特電対応> 主にナビダイヤルで使用されています → 7011 〜7022
 03-5237-7072 <P特電対応> 主にナビダイヤルで使用されています → 7110 〜7117
 03-5237-7073 <P特電対応> 主にナビダイヤルで使用されています → 7165 〜7168
 03-5237-7198 <P特電対応> 主にナビダイヤルで使用されています → 7180 〜7187
 03-5237-9000 <P特電> 裏番号なし → 一回線で複数の電話器に転送することで対応していると思われます。
 03-5237-9111 <P特電> → 7125〜7152・7188〜7197
 03-5237-9222 <P特電> → 7551〜7571
 03-5237-9333 <P特電> 現在のところ判明していません 。
 03-5237-9444 <P特電> 現在のところ判明していません 。
 03-5237-9555 <P特電> → 7410〜7419
 03-5237-9666 <P特電> 現在のところ判明していません 。
 03-5237-9777 <P特電> 現在のところ判明していません 。
 03-5237-9911 <オペレーター(いつもの機械対応でなくちけっとぴあのスタッフが対応してくれる)対応特電> 現在のところ判明していません。
 03-5237-9922 <P特電> 現在のところ判明していません 。
 03-5237-9933 <オペレーター対応特電>
 03-5237-9944 <チケットぴあの会員専用ダイヤルです>
→ 7069〜7071 ・7420〜7438
 03-5237-9955 <オペレーター(いつもの機械対応でなくちけっとぴあのスタッフが対応してくれる)演劇専用特電>
 03-5237-9966 <P対応オールジャンルダイヤル>
→ 7500〜7539 ・7541〜7549
  ※使用されないP特電用ダイヤルも主にここに割り当てられます。
 03-5237-9977 <オペレーター対応スポーツ専用ダイヤル>
 03-5237-9988 <オペレーター対応演劇専用ダイヤル>
 03-5237-9900 <オペレーター対応クラシック専用ダイヤル>
 03-5237-9988 <オペレーター対応オールジャンルダイヤル>
*--------------------------------------------------------------------
「以下は親番との関連が現在わかっていない子番号群です。」
 03-5237-0012〜0020 <ファミリーマート専用Pコード予約>
 03-5237-0011
 03-5237-5011〜5014 <特電対応>
 03-5237-5050〜5062 <特電対応>
 03-5237-5900〜5912 <特電対応>
 03-5237-5942〜5977 <特電対応>
 03-5237-7011〜7022 <P特電対応> 主にナビダイヤルで 使用(7024)
 03-5237-7069〜7071 <チケットぴあ会員専用ダイヤル>
 03-5237-7100〜7108 <オペレーター特電対応>
 03-5237-7110〜7117 <P特電対応> 主にナビダイヤルで 使用(7072)
 03-5237-7121〜7124 <特電対応>
 03-5237-7125〜7152 <P特電対応> 03-5237-9111
 03-5237-7154〜7164 <P特電対応> 主にナビダイヤルで 使用
 03-5237-7165〜7168 <P特電対応> 主にナビダイヤルで 使用(7073)
 03-5237-7170〜7178 <オペレーター特電対応>
 03-5237-7180〜7187 <P特電対応> 主にナビダイヤルで 使用(7198)
 03-5237-7188〜7197 <P特電対応> 03-5237-9111
 03-5237-7200〜7248 <特電対応>
 03-5237-7250〜7273 <特電対応>
 03-5237-7277〜7298 <特電対応>
 03-5237-7400〜7408 <オペレーター対応>
 03-5237-7410〜7419 <P特電対応> 03-5237-9555
 03-5237-7420〜7438 <チケットぴあ会員専用ダイヤル>
 03-5237-7439〜7463 <特電対応>
 03-5237-7470〜7474 <特電対応>
 03-5237-7486〜7490 <特電対応>
 03-5237-7500〜7539 <P対応> 03-5237-9966
 03-5237-7541〜7549 <P対応> 03-5237-9966
 03-5237-7551〜7571 <P特電対応> 03-5237-9222
 03-5237-7620〜7665 <P特電対応> 主にナビダイヤルで 使用
 03-5237-7667〜7684 <P特電対応> 主にナビダイヤルで 使用
 03-5237-9300〜9310 <オペレーター対応>
 03-5237-9999
 03-5237-9878〜9888 <オペレーター対応>
 03-5237-9999
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上記の補足事項 <特電対応>となっている番号についてですが、今現在は常に話し中」「呼出音」いずれかになっています。
使用頻度がかなり少ない為不明な点も多いですが、特電受付中のわずかの時間だけ使用可能となるようです。
これまでに使用された頻度が少ない親番号のP特電についてですが、今のところ子番号が特定できていません・・・。
おそらく、子番号の<主にナビダイヤルで使用><特電対応> これらの番号群いずれかが対応可能と思われます。
また<P特電>の番号は、特電の設定がされている場合に限ってその特電専用の番号になるようです。
設定がない場合、一般のPコード予約に割り当てられます。
よくある御質問ですと、B'zの予約はPコード特電0570−00−0091なのです。
これに対応する裏番号というのは存在しないのでしょうか ?
というものがあるのですが、特番は必ずどこかの裏番号に転送されていますので、リストの中にある番号のいずれかに対応しています。
(上記の特電対応番号、つまりはふだんは話し中などで使えない番号などです)
具体的には、上記の特電番号に電話をかけてみます。すると、なんらかのアナウンスが流れると思います。
次に、裏番号表から無作為に番号を選んでかけてみます。すると同じアナウンスが流れている番号があるはずです。
それが特番に対応する裏番号です。これらは前日の夜に試されるのがいいと思います。
同じことをしている人がいたりすると有効な番号も話し中になってしまいますので。
特番から転送される番号はその都度変わりますので決まった番号があるわけではありません。
この点はご了承下さい。
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チケットを確実にとれる、雑誌「ぴあ」の「スーパーリザーブシート」
雑誌の「ぴあ」を読んでいらっしゃる方なら知っておられると思いますが、「 ぴあ」 には「スーパーリザーブシート」というシステムがあります
これは人気公演のチケットを確実にリザーブできるという読者専用の優先予約のようなものです。大きなキャパの会場のコンサートならば有名無名にかかわらず「スーパーリザーブシート」の対象になることがあります。
「スーパーリザー ブシート」の対象になるのは各号だいたい3アーティストです。 雑誌「ぴあ」を毎号発売日にチェックして、もし人気アーティストの公演が「スーパーリザーブシート」の対象になっていたら、すかさず購入し、雑誌についているはがきをぴあのカウンターにもっていくと、そこで予約成立となります。
2枚連番などではほとんどチケットの取得が確定するので、すかさずその予約番号をオークションにかけます。すると1000円から3000円くらいで売れます 。
「スーパーリザーブシート」を利用するとかなりいい席が取れることもありますが、端のほうの余り席をあてがわれることもあるので、リスクの回避を考え予約番号での出品にします。この方法なら確実にこづかい程度の金額を稼ぐことができますし、この情報代ぐらいのもとはとれることでしょう。
「スーパーリザーブシート」は郵送での応募の時もあります が、ぴあを3冊ほどまとめ買いしてはがきを3枚もだせばどれかは当たります。
優先予約のいろいろ
優先予約にはいろいろあります。代表的なのが雑誌などについている「読者専用先行予約」です。これはおなじみなので、競争も激しくなります。したがって電話もかかりにくいです。しかし、深夜番組などで「視聴者専用先行予約」というのを行っているのはみなさん御存じでしょうか。これはコンサート情報などを扱っている番組において、突然コンサートの紹介のあと、電話番号が出て優先予約を受け付けるというものです。これは見ている人との兼ね合いもあるのですがかなりかかりやすいです。
僕としてはこの方法が一番お勧めです。基本的に優先予約でとったチケットはどこになるかわからないというリスクが伴うので、そのリスクをあまりおわないためには予約番号の段階でオークションにかけるなどしたほうがいいように思います。
チケットを発券してしまうともしあまりよい席ではなかった 場合に損きり覚悟になる場合もあります。ちなみに予約番号を取得した段階で契約上はチケットの購入契約が成立しているので、引き換えないということは基本的にやめたほうがいいと思います。発券しなかったために何らかのペナルティを受けた、という話はききませんが。
優先予約の中でもプレミア度の高い「プロモーター予約」の方法オークションをよくご覧になられれば、予約番号を売っている人の中には「プロモーター予約」という言葉を用いている人もいます。
この「プロモータ」とは簡単に言えば「そのコンサートを企画している企業」のことです。企画した企業はすべてのチケットをぴあなどのチケット販売会社にまわしているわけではなく、自社としても販売しているのです。
しかも、これらのプロモータのもっているチケットは良い席であることが多いことから、プロモータ予約のチケットにはプレミアが付きやすくなっています。
特に、洋楽を主に主催している「ウドー音楽事務所」はアリーナの前の方の席であることが多いので有名です。
基本的にあまりプロモータ予約のやりかたはあまり知られていません。
でも実はこの予約のやり方は簡単で、各プロモータ、イベンターを調べ、(たとえば「ゆず」の場合はキョードー大阪や夢番地などです)さらにその会社のホームページにアクセスするだけです。 たいていの場合、各イベンターではWEB会員というのに無料でなることができ、この会員ナンバーをもっていれば発売中のチケットを予約することが出来ます 。
こうして手に入れたチケットはコンサートの1ヶ月前〜2週間前にならないと届きませんので、予約が確定した段階でその権利をオークションにかければよいと思います。 メールアドレスを複数もっておられればその数だけWEB会員になることができますので、それだけ抽選になった場合の確率は高くなります。
人気公演の場合、「イベンター予約」というだけでプレミアが付きますので、これを利用しない手はありません。
良くお問い合わせ下さるのが「プロモータのHPはどこにあるのでですか」というものですが、これに関しては、雑誌「ぴあ」などを参考に、検索サイトなどを用いてお探しになってください。
すべてのプロモータがHPを持っているわけではないですが、たいていの場合WEB予約はともかくとしてもHPはあると思います。
また、アーティストによってイベンターが決まっているわけではなく、基本的に同じアーティストであっても場所が違えばイベンターが異なりますので、お住まいの地域のイベンターをお探しになられる必要があります。
先行予約で予約できる席は良い席ばかりとはかぎらない
最近ではさまざまなところで人気ライブの先行予約が行われていますが、先行予約といえばひびきはいいもののあまり良い席ではないことも多くあります。また、買う側にとって見れば、リスクが大きい分だけチケットの現物を買うより予約番号を買う方がやすくつきます。
(オークションなどであれば1000円〜2000円で販売されています)
ここに儲けるこつがあります。
つまり、安くで買った予約番号で発券したチケットがよい席であればそれを転売することで差益を得ることが出来るのです。
予約番号が出回るときは、雑誌やラジオ、テレビなどで先行予約が行われた後です。番号を取得した人がみんなその番号を転売するかと言えばそうでもなく、中にはチケットを発券してその発券したチケットをオークションなどにかける人もいます。
その人たちを待つのです。先行予約ならばだいたい同じブロックのチケットを先行にかけるわけですから、先行予約が行われたあと、出回るチケットには偏りがあるはずです。(例えばある会場のBブロックばっかりなど)このかたよりをつかめれば、先行予約ではどのような席が配分されているのかをおおまかにつかむことができます。
良い席が配分されていると思えば予約番号を落札し、発券してそのチケットを転売すればもとは取れるはずです。
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