今日の「ひるブラ」は…。
(一同)「大型連休直前スペシャル!」イエー!
(藤崎)…とお悩みの皆さん!その土地ならではの…今日は丸ごと紹介します!「ひるブラ」セレクトのおすすめスポット!きっと役立ちますよ〜!私たちもですね埼玉の人気スポット「埼玉こども動物自然公園」という所に来ております〜。
もうすぐね大型連休でございますけどもね出演者の皆さんご予定は決まってますか?僕は仕事もしつつですけどできる限り実家に帰省したいなと思ってます。
やっぱり親に会いたいなってね。
親孝行してみたいなと思いますよね。
私はもうとにかくこの時期は外で過ごすのが気持ちいい季節なので友達と一緒にバーベキューをやる予定でございます。
いいですねぇ。
あら!お肉食べたい。
お肉食べますよ。
僕はちょっとプライベートな事なんで。
何でシークレットなんですか!
(笑い声)僕も赤ちゃん生まれたばっかなのでやっぱりねおじいちゃんおばあちゃんに会う感じですかね。
いいですね。
パパなんですもんね。
そうなんですよね。
まあでもまだまだね決まってないという方もね多いと思いますので今日はですね「ひるブラ」らしく全国の「ひるブラ」流おすすめスポットをご紹介しま〜す!すばらしいですね。
はい。
さああきえさん。
まず最初のおすすめスポットをご紹介して下さい。
私が是非すすめたいのはしっぽりと古都の旅をして頂きたいなと思いまして雅な旅をぷらっといかがでしょうか?
(チャンカワイ)京都・宇治市を流れる宇治川に来ておりま〜す。
(牛田)この景色「1,000年前の平安時代の貴族たちも愛した景色」と言われているんですね。
今もここを歩くと私たち貴族気分が味わえます。
でこちら今見えている宇治川奥の方に見えている赤い橋が「喜撰橋」ですね。
私たちが今いる橋です。
そしてこちらから横を見ていきますと見えてくるのが…「平等院」なんですね。
もともとこちら貴族の別荘として建てられたものなんですよ。
こちらが有名な「鳳凰堂」です。
宇治にこの世の極楽をつくろうとした貴族の思いが伝わってきますよねぇ。
さあ見えてきましたでしょうか?平田さん。
踊ってらっしゃる。
そうなんです!これがですね「宇治田楽」といいます。
1,000年前に貴族の間で大ブームになった踊りなんですね。
この場所で始まったと言われてます。
一度途絶えましたが17年前復活したんですね。
食べ物の田楽はですねこの容姿笠とかですね一本足で立つ様子を串に刺したこれが田楽に似てるからという事で「田楽」とそのまま食べ物が名付けられたという事なんですよ。
これは見てても楽しいですしそして踊っても楽しいらしいんですよ。
ちょっとやってみたいと思います。
お願いします!難しい。
チャンさん大丈夫ですか?いやごめんなさい。
もうついてかれへん!
(谷口)さあこの三条通りはですね1,300年前に奈良の都が置かれた時に整備された道なんですね。
(古坂)1,300年間多くの人がこの道を行き交いました。
そうした旅人たちに奈良のこの名品を紹介するため逸品が集まってきたというわけでございます。
早速じゃあその長年姿を変えずに多くの人に愛されてきた奈良の逸品ご紹介しましょう。
こちらですよ。
まるで郁恵さんのようなね。
長年愛され続けてるものというものでございます。
こちらバシーン!何でしょう?はいこちらはですねまいりました旅人に大人気1,300年のロングセラー「奈良うちわ」でございます。
これ特徴がですね「透かし彫り」といいまして全部向こうが透けて見える。
分かりますかね?どうもこんにちは〜。
ほんとだ!という事は風も透けちゃう…え?風はどうなるの?もうバッシバシ来てます。
こちらまで来ますよ。
かなり来てます。
だからやり過ぎるとちょっと首いっちゃうかなぐらいの…。
そんなバカな!それぐらいのそれぐらい強い。
何かといいますと穴は開いているんですがこの骨組みの部分見て下さい。
細っ!この骨組みがかなり細かい。
わっ!しかも細かいんです。
本数も多いんです。
普通のうちわの倍ぐらいあるんですけどもこれでしっかりと風を起こせるというわけなんです。
はあ〜…。
今度は客の声に応え続けて絶えず変化している進化している逸品ご紹介しましょう。
来ました!デーン!やってまいりました。
「奈良筆」でございます。
奈良筆…へえ〜。
奈良はですね日本の筆の発祥の地なんですけども…。
絶えず変化を続けてきた奈良の逸品なんです。
これまでにね作ってきた筆の数はおよそ3,000種類という事でこの数が客の声にいかに応えてきたか。
いろんな動物の毛を使い分けて要望に合う使い心地の筆を作っているんですけれども…。
鹿の毛…鹿のお尻の毛。
お尻の毛?これちょっと軽く硬めなんです。
硬いの?これがすごいんです見て下さい。
えっ?それ何?これも筆なんです。
字書くの?日本刀をこうするものじゃないですよ。
そうなんですよ。
鶏の毛です。
ほんと〜!?それで字書けるの?これを使って書いた書があるんです。
こちらですよ。
こんなふうになるんですよ。
これで字を書くと。
墨のね含み具合がよくて墨を含むと普通の筆みたいにシュッてなってこのような柔らかい字が書けるのが特徴なんですよ。
はあ〜…。
ええ。
古都をね見て頂きましたけれどもね。
全てすばらしかった。
見応え十分ですねでもね。
そうですよね。
歴史も感じられるしまたお上品でしたよね。
チャンさんとね平田さんの絡みは秀逸でした。
(笑い声)すばらしい。
(鈴木)抜群でした。
かなりむちゃぶりなね田楽踊りをオーダーしちゃいましたけれどもね。
まあやっぱり京都奈良というのはねいいもんですからまだ京都の宇治川で楽しめる大型連休中のイベントを皆さんにせっかくですからあきえさんからご紹介頂きましょう。
はい。
まずは京都の宇治川で行われる「舟茶席」でございます。
風情がとにかくたっぷりのようですよ。
5月末ごろまでやってます。
これはもう風情しかないでしょこれはもう。
道路から見てる木々と舟から見る木々ってまた違いますからね。
いいと思いますよね。
雅そのものでございますよね。
(鈴木)さあそしてですねもう一つあります。
5月2日はですね「八十八夜」という事で新茶の茶摘みのイベントが宇治市内の茶畑で行われる予定なんです。
新茶の香りに包まれて連休を過ごすっていうのもいいんじゃないですか。
(澤部)いいですねぇ。
これまた香りからごちそうなんでしょうねきっとね。
新茶の…。
摘んでちょっと煎ったりした時の香りがもうたまらないですからね。
あ〜最高ですねぇ。
今嗅ぎたいですねぇ。
(笑い声)今はないんですよ。
新茶が恋しくなりました。
是非行って下さい。
行きたいですね。
はい。
そしてですねもう一か所奈良からお伝えしましたけども三条通りのお店からですねお土産が届いております。
おお!すごい!わあ上品。
まずですね照英さんの前にあるのが「化粧筆」。
(照英)すてきですねこれね。
毛筆の筆じゃなくて化粧専用という事でこれあきえさんお試ししたんだって?そうなんです。
私こちらですね口紅用という事で先ほどこれで紅を塗らせて頂きました。
これほんとにコシがあって柔らかいんですよ。
見て下さいこれ!滑らかでとにかくね唇がすごく気持ちよかった。
いつもよりきれいに塗られてるなと思ったんですよ。
ありがとうございます。
これさすが筆パワーです。
イタチの毛を使ってるそうなんです。
そうなんですねぇ。
そしてもう一か所うちわの方をご紹介しましたがその技術を使った扇子。
「奈良扇子」というそうですけども。
私これ広げてみてよろしいですか?パラパラパラパラ…うわぁ!先ほどのVTRにあった透かしの部分…。
(澤部)あっほんとだ!
(鈴木)あっすごい!
(澤部)扇子照英だ。
ありがとうございます!こんにちは!その気になっちゃいますから。
これちょっとあおいでみたらあっ首がやっぱりこっち行きますね。
こっちに行きますね。
乗り過ぎです!
(澤部)そんな風力はないですよ。
さあそしてここからですねお土産も皆さんやっぱり楽しみの一つですから。
何かお土産にまつわるおすすめものとかエピソードありますか?お土産ね長崎の五島列島という場所に生きたままお魚を配送できるっていうお土産があるんですよ。
えっ!?酸素を入れてアジ新鮮なアジをそのままご家庭でどうぞっていう。
このお土産は子供も喜ぶし家族も喜ぶし食べても新鮮でおいしいというですね。
すごい!照英さん全国行ってますからね。
そうですよね。
旅のしがいがあります。
「ミスター胃袋」って感じですよね。
ありがとうございます。
ミスター旅人頑張ります。
嫌な異名「ミスター胃袋」。
食べまくるんですね。
じゃあ今度はですね澤部さんからおすすめスポットご紹介頂きましょう。
私はですね風情たっぷりの街道をチョイスさせて頂きました。
のんびり歩きたくなる旅をぶらっといかがですか?
(大橋)昔も今も多くの旅人たちをもてなしてきた熊川宿。
この街道江戸時代から変わらない街並みなんです。
今も年間40万人の観光客が訪れる人気スポットなんです。
(鈴木)この街道はかつてあるものを運ぶ旅人たちが通っていたんです。
福井県の若狭湾で取れたを昔京都に運んでいたんです。
その行商たちがですねたくさん通っていた事から「街道」と呼ばれているんです。
別にが行列で歩いてたわけじゃないんですね。
ハハハハ。
ちゃんと人が運んでました。
へえ〜知りませんでした。
こうした昔の雰囲気を味わってもらうために地区の皆さんは協力して宿場町の景観を守り続けてきたんです。
このね格子窓をご覧頂きたいんですがこれ「虫籠窓」といいまして虫の籠に似てる事からそう名付けられた窓なんですがこれ熊川宿の町屋の特徴なんです。
で京都につながってるのでこの街道京都の文化がここにも持ち込まれているんだそうですね。
それは京文化なんですね。
他にも大切に守られてるものがありましてこの川これ昔防火用につくられた川なんですがこの川も景観を維持するためにしっかりと残されているんです。
この中にあるのが「芋車」といいましてこれは里芋を入れて洗う道具なんですよ。
アイデアですねぇ。
はい。
観光客の皆さんに昔ながらの暮らしを知ってもらおうと設置しているんです。
のどかな雰囲気なりますよね。
徹さんこちらですよ。
「葛そば葛うどん」。
江戸時代からの熊川宿の名物です。
こちらのお店にあります。
こちらで〜す。
ほんのり透明で…。
透明でかわいいですね。
分かりますかね?はいはい分かります分かります。
ぷるぷるつるつる。
この黒蜜とまた…。
わっおいしそう。
ん〜…。
もちもちで喉越しもよくてちょっと今まで食べた事ない食感です。
ここはね埼玉県の川越市通称「菓子屋横町」という所です。
お菓子のストリートなんですよ!
(笛木)カラフルなすてきなおいしそうなお菓子がたくさんありま〜す!お菓子は好きですか?はい大好きです。
まずね川越のお菓子のルーツからご紹介しましょう。
江戸時代からもう作り始めています。
始まりはね飴なんですね。
ごめんなさいね。
すごい。
飴は当時は高級品でしたのでお殿様に納めていたりしたそうですよ。
こちら季節の飴ですかね。
桜かわいいです。
ほんとにカラフルな飴がいっぱいありま〜す。
女性もねときめくでしょ?そうですねほんとにかわいいです。
やっぱり天然素材もの人気で薬草入りのねのど飴とか梅もですね梅じその飴も隣にありますけれども自家製の梅のエキスを使ってまさに店の味を作り続けてるんですね。
今ではですねほんとに古いお菓子からね昭和のたくさんのお菓子の文化を伝える街なのでかりんとうとかねふがしとか…。
おかき。
…などなどですね。
などなど。
懐かしいお菓子がたくさんいまだに見られまして食べられる街なんですね。
そうですね。
中でもですねなかなかもう見られない昭和のお菓子がまだ作り続けられています。
お邪魔します。
こちらもですね創業70年を超えるお店なんですが。
ありがとうございます。
何だか分かりますか?大麦の粉と黒蜜を固めて作った「麦棒」といわれるお菓子です。
埼玉県は大麦の産地で大麦の粉も簡単に手に入ったので…。
おいしいです。
アハハいい。
おいしそうですね。
いいですねまたね。
同じ街道のね福井の街道と川越も街道の街なのでね風情があるわけですよね。
雰囲気がそのまま残ってんですね。
そうですよね場所の移動だけじゃなくて時空を超えたようなちょっとタイムスリップしたような所でしたね。
それでも昔の味が今でも食べれるこんな幸せな事ないですよね。
さあそして川越菓子屋横町のお土産にこちら飴を買ってきて頂きました。
VTRで登場した菓子屋横町はですねかつて「飴屋横町」と呼ばれるほど飴屋がたくさんあったんですって。
という事でこちらこだわりの飴どうぞどうぞお食べ下さい。
(照英)あきえさんどうぞ。
じゃあ私この白い方頂きますね。
いいですねぇ。
おいしそうですよ。
(澤部)いっちゃってよあきえちゃん。
いただきます。
優しい甘み。
(澤部)優しいでしょ。
甘みある?うんあっなんか懐かしい味する。
じゃ私茶色い方いきますよ。
甘みありますよ飴ですから。
甘いですね。
甘いですよそりゃ飴ですから。
おいしいですね!香ばしい香りがしますね。
どうですか?その甘み。
何の甘みだか分かります?砂糖じゃないんですよ。
お砂糖じゃないんだ?でもお砂糖よりもまろやかでちょっと控えめの甘さというか優しいんですよ。
フルーツとかじゃない?果物とか。
果物も甘いじゃないですか。
ああなるほど。
お二人とも違うんですよ使われてる素材が。
違うんですよ。
実はこちら正解はですねこちらが「サツマイモ」。
照英さんが食べたのがサツマイモですね。
(照英)でちょっと香ばしいような香りに感じてんのか!だと思ったんですよ。
(鈴木)見事に不正解ですよ。
あきえちゃんが食べたのが「お米」なんですって。
あっお米の甘さ?そう。
(鈴木)だからなんかしっくり懐かしいような…。
いや「だから」とか答え聞いて汚いですよあなたたち。
「だと思ったんです」じゃないんですよ。
すいません。
違いました?あっでもこれは新しい出会いがありました。
意外とね。
というのもですね当時やっぱりお砂糖っていうのは貴重なものだったという事で近くで取れる畑で取れるお米だったりサツマイモというのを原料にしたそうなんですね。
とりわけ川越というのはサツマイモの産地で有名です。
(澤部)そうだ!そうですね。
こういう街道をね懐かしむ旅もありますけれどもそれぞれご出演の皆さんのおすすめの場所というのもここでお聞きしましょうか。
私ね伊豆の下田をおすすめしたいんですけど。
といいますと自分の父親と昔旅行に行った事があるんですね。
下田の駅前で黒船のちょうどモニュメントがあってそこで写真を撮った思い出があってですね自分の子供が生まれてからおやじ私息子3世代で行って黒船の前で写真を撮ったというですね。
いい思い出があってまた海水浴もできるし釣りもできたり犬もいるんでドッグランも行けたりとかして家族みんなで楽しめる場所で思い出深いですね。
もうこれからゴールデンウィークいいと思うんで是非おすすめですね。
程よいドライブコースですもんね。
そうですね。
じゃああきえさんは?私はですねやっぱり女子旅が大好きで以前も学生時代の友達とよく旅に行くんですけれども「食い倒れの街」大阪。
おすすめしたい!もうね粉もんが大好きで…。
食いそうだね。
たこ焼き屋さんのはしごとかお好み焼き屋さん行っても向こうはご飯も一緒に食べるじゃないですか。
白米と一緒に食べたり炭水化物パレード。
大好き!ハハハハハハ!テーマパークもあるんで。
パレードいいね。
参加したい。
食べて遊んでって最高ですよ。
旅行の間太ってもいいよぐらいのね。
そう!幸せ太りですからねアハハ!さあ澤部さんは?僕はですね湯布院なんぞいかがですか?ちょっとやっぱ大人のね温泉街…。
大人はその温泉で楽しめますし子供は…近くにねテーマパークがあって。
僕ちょっと行ったんですけど去年。
そこがすごいいいとこでお化け屋敷みたいのがあってそこ入ったんです。
で驚かされてね嫁が泣いちゃったんですよ怖すぎて。
ちょっとあんま怖がらすのやめてもらえます?みたいな事言ったんですそのお化けたちに。
そしたら連携を取ってくれたみたいで次出てくるお化けから「ここで出ますよ」みたいなちょっとあらかじめ出る合図を送ってくれる…。
そんな事あります?そう。
優しさあふれるテーマパーク。
非常に是非おすすめです。
優しすぎて何しに入ったか分かんない。
怖さを求める人は全くあまりよくはないですけども。
優しさ重視。
意外と面白かったそこもね。
エピソードもなんかお土産話というかね。
そうですよね。
いいですね。
はい。
そういう旅の楽しみやっぱり最後にお届けしたいのは土地の味まあグルメですよね。
そうなんですね。
私のおすすめはですねとにかく行かないと食べられない珍しいご当地グルメでございま〜す。
おいしそ〜!
(大嶋)ここ宮城県気仙沼ではサメをおいしく頂くんですよ。
気仙沼サメの水揚げ量日本一なんですよ!全国の中でも90%のシェアが気仙沼。
まさに「サメの町」と言えるんです。
サメグルメといえばフカヒレ!フカヒレも生産量が日本一なんですよ。
こちらには大人気フカヒレグルメがあるんですよ。
こんにちは〜。
いらっしゃいませ!ちょうどお昼時だからねお客さんもいらっしゃいますけど。
お邪魔しま〜す!大将!はい「フカヒレ寿司」!はいありがとうございます。
見て下さい。
フカヒレ寿司ですよ。
(安田)えっこんなの初めて見た。
たっぷりのってますよね。
すご〜いぜいたく!そうなんですよ。
ほぐしたフカヒレに秘伝のたれがのってるんです。
いった!フフフッ目力…ハハッ目力。
うまい!おいしい?大将うまい!ありがとうございます!すごい。
フカヒレの歯応えとシャリがまた合うんですよ。
この食感がまさに人気の理由なんですね。
かめばかむほど口の中で広がってもう最高です!そうですねぇ。
これとお酒とかたまんないですよね。
ハハハッまだまだお酒に合うものありますよ。
あるんですよ。
まだあるんですよ。
ご紹介しましょう。
じゃどうぞ!はい。
何?見て下さい。
この真っ赤なお刺身。
何?この真っ赤なの。
安田さん。
これサメのどの部位だと思いますか?え〜?これ見ててなんかドキドキドキドキしません?心臓ですか?そのとおりです!うっそ〜!?こちらモウカザメの心臓なんですよ。
じゃあ酢みそでいただきま〜す。
はい。
大将ビール!あ〜ビールに合うんだ。
おいしいです!見た目に反してコリコリした食感でクセも臭みも全くなくてすごくおいしいです。
やっぱり気仙沼に来ないと味わえない新鮮なグルメなんですね。
そうなんですよ。
やはりこれねおいしいものっていうのはその土地に行って頂かないと醍醐味味わえないですよね。
これも旅の楽しみ方ですからね。
まあいろんなもの召し上がってますよね。
北海道でこの番組でエゾシカ頂いた時なんていうのは歯応えもあって赤身なんですけど非常に美味でしたね。
(鈴木)美味!是非皆様におすすめしたいと思いますよ。
なかなかないです。
「美味」って言う事。
エゾシカ美味ですよ。
美味なんだ!美味味わってみたいですね。
是非是非。
すごいなぁ。
はい。
皆さんこうやって見て頂いたら行きたい場所浮かんできたらいいなぁと思いますよね。
「ひるブラ」の方はですね皆さんおすすめ今回栃木に大型連休後半に伺おうと思います。
「旬の食材大集合!」という事で今ですね麺と山の恵みと謎の汁を予定しております。
謎の汁!?えっ?何ですかそれ?気になりますね。
簡単に説明できないです。
ハハハハ!NHKらしからぬ…。
ええ。
何ですかそれ?これは楽しみにしてほしいです。
大丈夫ですか?謎の汁…。
澤部さんもオファー出してますんで。
あっそうですか。
お世話になってます。
(照英)汁飲めるかもしれないんだ。
是非行けたらいいんですけどね。
いない可能性もあるんですね。
まだオファーの段階で…。
そうですね。
「謎」に当たってほしいですね。
「謎」に当たりたくないけどね。
皆さんも是非すてきな大型連休を過ごして頂きたいと思いま〜す。
楽しい思い出作って下さ〜い。
は〜いじゃあね。
(希)「能登半島の中でも屈指の景勝地です」。
2015/04/27(月) 12:20〜12:45
NHK総合1・神戸
ひるブラ 特選「行ってみた〜い!大型連休☆直前スペシャル」[字]
大型連休に行ってみたくなる観光スポットを大特集!風情あふれる佇(たたず)まいや、情緒たっぷり歴史感じる宿場町など、全国の名所をひるブラ特選でご案内します!
詳細情報
番組内容
【ゲスト】チャンカワイ,古坂大魔王,鈴木ちなみ,笛木優子,夕輝壽太,【コメンテーター】澤部佑,照英,鈴木あきえ,平田満,榊原郁恵,渡辺徹,峰竜太,安田美沙子,【司会】藤崎弘士,牛田茉友,谷口慎一郎,大橋拓,大嶋貴史 〜埼玉県・埼玉こども動物自然公園 京都・宇治市 奈良市 福井・若狭市 埼玉・川越市 北海道・西興部村 宮城・気仙沼市で収録〜
出演者
【ゲスト】チャンカワイ,古坂大魔王,鈴木ちなみ,笛木優子,夕輝壽太,【コメンテーター】澤部佑,照英,鈴木あきえ,平田満,榊原郁恵,渡辺徹,峰竜太,安田美沙子,【司会】藤崎弘士,牛田茉友,谷口慎一郎ほか
ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
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