(松本)来ました冬樹さん!
(モト)やっぱ広いな琵琶湖。
広いね〜向こう見えないもん。
つうかさ風強ええな。
(松尾)
ええ感じになびいてます
かれこれ30年以上の付き合いになるという2人が今回旅するのは北国街道沿いの城下町…
ノスタルジックな街並みが残る琵琶湖屈指の観光スポットで2人が…
いやいやもうすぐじゃないですか?琵琶湖はいいんだけどなアトラクションって何で付いてるんだろな。
何でしょうね。
気になりますね。
2人が乗車しているのは去年から始まったバスで長浜市内と琵琶湖を巡るツアー。
城下町をゆったりと観光したあとこのツアー最大の見せ場が…
港だなあ…。
ねえ。
どこに入るの?・じゃあ皆さんいきますよ〜・あの人が入るの?・せ〜の!・
(松本・モト)1…GO!おお〜っ!!おいっ!おっおっ!!あ〜っ!!
2人も思わず絶叫!大迫力の琵琶湖アトラクションとは!?
旅の舞台長浜へは大阪から新快速でおよそ1時間40分で到着です
私もイチオシ「大迫力の琵琶湖アトラクション」初めての人はビックリするよね
あの人が入るの?
(松本・モト)1…GO!おお〜っ!!おいっ!おっおっ!!あ〜っ!!おおお…おお〜っ!!おいっ!いや〜っ!!おっおっ…あっ!!あ〜っ!!ハハハ…。
ビックリしたよ。
お船に変わっちゃったんだ。
アハハハ…。
そうなんです。
これは水陸両用バスで巡るその名も…
豪快に琵琶湖にダイブした後は湖の上からゆったりと長浜の街を観光します
怖いよ〜。
ねえ。
これはあり得ないですね。
まあだけどさ今思ったんだけどさアッコと昔から知ってるけどさ。
もう30年以上。
縁がなかったのかな?アハハハ!ありがたいことにって!いやいや…。
今回はありがた〜く楽しんで下さい
バスツアーを終えた2人はクチコミリストで次の場所選びです
いいじゃないですかこれ。
可愛い!お〜っ!近江牛か〜。
近江牛うまいんだよな。
どれがいい?どれいきましょう…あのね奥様にお土産を。
これ?ジェルキャンドル?ジェルキャンドル…また乗るの?あこれ乗らないのか。
もういいのか。
アハハハ!
豊臣秀吉が礎を築いた街…
ジェルキャンドル体験の前にまずは当時の風情が色濃く残る城下町をぷらぷらすることに
いい街並みじゃないですか。
お土産物屋さんがいっぱいありますね。
何か…風情あるなあ。
ねえ。
何?これ。
何だこれ?アニメ?ちょっと入ってみるかい?これ。
こちらは長浜ゆかりの石田三成をはじめとする女性にも人気の戦国武将グッズが揃うお店
早速…
ありゃ!これ…。
たまらないですねえ。
え〜っ!すごい!これを着ることができるんですか。
(山室さん)そうですね。
え〜!マジ!?本物に近い。
え〜っ!ホント毛が生えてるの?これいいじゃないですか冬樹さん。
カツラ代わりやめて下さい!
で松本さんはこちらの伊達政宗モデルの甲冑を身にまといます
ちなみにこれらの甲冑は軽量素材で作られていて…
何かお前…。
アハハハ…足軽!武将っていうより。
15分後…
さ着替え終わりました!どうですか?どうですか?
微妙です…
何か髪がうるさい。
かっこいい!冬樹さん。
似合う!ホント?すごく似合う。
かっこいいわ〜!何か不思議だなあ…。
ハハハハ!何でだろう?ホント?歩きましょうよ。
(山室さん)ぜひどうぞ。
ホントに?いってくるでまいるぞ。
じゃあいってきます。
はいはいどうぞ。
あ〜あ!
まあそうなりますわな
という訳で長浜の街に飛び出した石田さんと伊達さん。
やっぱりちょっと違和感あります
黒漆喰の和風建築が立ち並ぶ観光スポット黒壁スクエアを周りの目を気にすることなく歩いているとちょっと気になるものが…
あっ!ここ…。
何これ?何これ?黒コロ。
黒コロッケ!この黒コロッケ…。
(野村さん)はい。
これ何で…真っ黒なんですか?失敗しちゃった?油の温度が高かったんじゃないですか?これはですね…。
焦げすぎたってことない?え?何これ?これパンなの?これでパン粉作るの?はい。
全部ある…。
何これ?斬新ですね〜。
認定近江牛を取り扱うお食事処『忠太郎』。
特注の竹炭が入った真っ黒なパン粉をつけて揚げる…
…三点を作って頂きました
ちなみにこれとんかつです
(野村さん)お待たせしました〜。
できました…わ〜っ!真っ黒やなホントに。
三点盛りスペシャル。
じゃあ味ちょっと…見た感じは…。
石みたい。
食べ物に見えないんだよな。
いいですか?頂いて。
ウマイ!うんやわらかい!ウマイ!
(拍手)
殿様なっとるがな!
お腹も満たされたところでようやくクチコミのジェルキャンドル体験ができる工房へ到着です…というかいつまで甲冑つけてるんですか
ここジェルキャンドルだ。
頭気をつけて下さいよ。
こんにちは〜。
ジェルキャンドル…。
(鷲見さん)ジェルキャンドル…はい。
ジェルキャンドルとはどういうもんなんですか?
(鷲見さん)ろうそくを作る体験になるんですけども。
これはもうジェルなの?
(鷲見さん)これがそうですね。
透明な部分がジェル状のろうになってます。
楽しいな。
中にこういろいろ…ガラスの小物がね入ってたり。
…って書いてるんですけど。
(鷲見さん)そうですね。
『黒壁ガラス館』っていう建物でもいろんな小物売ってます。
ここでは売ってないんですか?
(鷲見さん)ここにもあるんですけど。
ここにもあるんですか?
(鷲見さん)はいここにも。
倹約家はダテではない。
いや伊達やけど!
結局値段もさることながら種類が豊富な『黒壁ガラス館』を訪れた2人
さすがにここは危険を感じて…
種類がいっぱいありますよ。
全然あるよ。
どれにするか迷うな。
どうしようか?何する?え〜とね…。
例えばねガラスの中を海…。
海海!見立てるとこういうのなんだよ。
ねっ…。
冬樹さんは?
夫婦揃って犬好きだという冬樹さんはワンちゃん達がいる庭をイメージ。
松本さんは海の生き物を…っていうかいつのまにか恐竜になってますけどね
(鷲見さん)器の形が何種類かあるんですけど。
はい。
(鷲見さん)どの形がよろしいでしょうか?丸!じゃあ俺四角。
工房に戻って器を決めると18色ある砂を自由に敷き詰めていきます。
ただし一度入れた砂は戻すことができないので慎重に
きれいな色ですね〜。
どうですか冬樹さん調子は?え〜っ!?
雑やもん。
色砂を入れ終えると先程買ったガラス細工を思いのまま並べていきます
楽しい!ねえ。
黙々と作業を進めること…
はいできました!よし!かわいい冬樹さ〜ん!何だか大入り満員という…。
ワンちゃん楽しそう!お庭にいるワンちゃん。
これろうは自分たちでですか?
(鷲見さん)ろうはスタッフが。
よろしくお願いしま〜す。
(鷲見さん)はい。
熱で溶かしたジェル状のろうをスタッフが丁寧に流し込みおよそ1時間の冷却。
別売りのLEDライトをつけて点灯式です
「せ〜の」だよ。
せ〜の〜で!おお〜っ!うわ〜綺麗!おお〜スゴイ!綺麗!綺麗!何か水の中みたいだな。
どっちかって…。
ホント〜水中みたい!冬樹さんの見てると寂しいもん。
ちょっと寂しいな。
そうよ。
冬樹さんぐらい入れないと。
入れた方が良いよ〜。
この…砂も綺麗だよな。
砂綺麗に出来た〜!なあ。
賑やかでいいな〜。
ほら芯がチョロンと出てて。
何のまじないやねん!
そんなことせんでも十分です。
次どこ行きましょ?
続いては?続いては。
この酒粕生チーズケーキっての行ってみない?そうなんですよ。
イケメン当主。
アハハハ…。
とりあえずイケメンが…どんなイケメンだか見てみよう。
冨田酒造さん。
460年…老舗!えっ460年?
酒粕の生チーズケーキとイケメンを求めてやって来たのは北国街道沿いにある…
古い商家や造り酒屋が軒を連ねる風情ある宿場町です
いや古い感じ残ってるな。
あら?何か人がいっぱいいるよ?何か若い人…学生さんかな?お店だお店!すいません学生さん?どっから来たの?・神戸から・神戸から?・大阪から来ました・サラダパン?…パン屋さん。
創業1951年。
ちょっと行ってみましょうよ。
あっサラダパンって書いてあるわ。
こんにちは〜。
凄い人だった…サラダパン。
あっこれだ。
ポテトサラダとかそういう事ですか?
(西村豊弘さん)いえいえ…。
はじめてですか?初めて初めて。
いやいや…そんなそんな。
ぜひぜひ。
ご子息?若旦那?
(豊弘さん)ああそうです。
イケメンですね?いえいえ…。
ちょっといいですか?いただきま〜す!はい。
アハハハ…ちょっと長いですね。
(豊弘さん)ああそうです。
たくあんです。
味たくあんだもん。
思いつかない。
おばあちゃん?えっ。
おばあちゃん作ったのこれを?
(西村智恵子さん)昔。
発明したの?今は作ってません。
58年前にサラダパンを考案した西村智恵子さん86歳
家庭にあったたくあんを当時は珍しかったマヨネーズと和えパンで挟んだ意外な組み合わせ
今では…
ですよね〜。
「ええっ!?」ってみんな思うよね。
(智恵子さん)はい。
美味しいですよ。
美味しい!
(智恵子さん)そうですか。
これパンの甘みとマヨネーズの酸っぱさとたくあんのしょっぱさとが絶妙に合ってるよな。
う〜ん。
あとその何か…。
うそ!?…どれ?サラダパンTシャツ。
お嬢ちゃんが着てる!簡単に言うと…。
『つるや』さんのオリジナルで。
サラダパンTシャツ。
…っていうか。
(笑い)勇気いるよな?
(豊弘さん)いりますね。
よいしょ!あっちょうど良いじゃん!似合う?
(豊弘さん)いいですね〜。
なんか何か…。
(笑い)
実は…
目指すイケメン当主の酒蔵ということでリポーターの格好のまま移動することに…
リポーター感が出ちゃいますね。
アッハハハ…。
なんかそんな番組ありそうですけどね
こんにちは。
こんにちは。
冨田さんですか?
(冨田さん)はい冨田です。
よろしくお願いします。
お願いします。
イケメン店主の冨田さんですね?いえいえ…。
書いてあるんですよ。
「イケメン…」。
460年…。
ああ…。
「歴史のある酒蔵…」。
460年やってんですかここ?そうです。
何代目ですか?ほら。
15代だよ。
およそ460年前まさに…
まずは15代目が…
妹さん?妹さん?ご兄妹?あら〜…。
独身?募集中?いやいやそんな事…。
みよこの香り。
大吟醸から。
震えてる震えてる…アハハ。
夢叶って良かったです
いや日本酒ってホントうまいよね!
(冨田さん)ありがとうございます。
このなんて言うのかな…いろんな世界にお酒あるけどこんなうまい酒ないよね。
そうですねはい。
今回のクチコミはこちらの酒粕を使った生チーズケーキ。
同じく酒粕入りのジェラートも出して頂きました
おしゃれです。
ジェラート。
こっちがジェラートで。
チーズケーキ?チーズケーキですはい。
冬樹さん好きな方。
これあれですね。
お酒飲むお猪口ですよね?
(冨田さん)ですねもうそのままです。
あっホントだ!お猪口がカップになってる!ちょっと俺先いくよ。
はい。
とろっとろだ〜。
(冨田さん)ありがとうございます。
言われてみないと…。
うん普通においしいから。
食べやすい!ふわっと…お子さんも食べられるんで。
続いてじゃあジェラートいくよ。
(冨田さん)そっちも…そこそこ。
ジェラートに何…酒粕を入れてるわけ?
(冨田さん)そうです。
ほんまリポーターやね
香りますか酒粕?ああ〜。
うわ〜っ!アッハハハ。
何かあのミルクっていうより…。
(冨田さん)あ〜なるほど。
確かに。
この酒粕でさスイーツを作ろうと思ったのは何で?やっぱり日本酒をあんまり飲まれてないってのもあって何かきっかけになったらなっていうのが…。
エエーッ!40?…28ぐらいかなと思った。
あたしも!いやいや…。
何の話や!
…でしょ?
当たってるんかい!
ちなみにこちらのお店もTシャツを販売
アッハハハ…。
ア〜ッハハハ!ちょっとせっかくだから宣伝するためにこのまま街を歩こうぜ!歩いていいですか?
(冨田さん)ああ是非ぜひ。
面白い所ないですかこの辺で?そうですね…ちょっと良いとこがあるんですけど。
えっ!教えて下さい。
はい。
良かったらぜひ。
行きましょうか。
願い事が叶うのか…。
え〜!そんな感じ…ハハハッ!そうですよ〜!流れ的に…。
そうだけど…まあ行こう。
案内してもらったのは「目の仏様」として地元の人に親しまれている木之本地蔵院
境内には目を患った人々の苦しみ代わりに自ら片方の目を閉じている身代わり蛙が暮らしているといわれています
さらに…
(冨田さん)さらにですね…。
えっ?何?何?何?御戒壇巡りって何ですか?
(冨田さん)お化け屋敷より怖いかもしれないです。
えっ?マジ?
途中にある錠前に触れながら願いごとをするとその願いが叶うとも言われています
ちょっと行くか?はい。
怖いよ〜!やめろやめろ…おい!おんか〜かかびさんまえいそわか。
こんな真っ暗な経験したこと…。
暗闇の世界を手探りで進む…
無事…
…事が出来るのでしょうか?
中は映像非公開のため音声だけでお楽しみ下さい
騒がしいな…
音声
(モト・松本)おんか〜かかび…。
音声さんまえいそわか…おんか〜。
他にあるやろ!
やっと出てきました。
うわ〜明るい。
うわ〜っ…。
まったく見えない!何かこれ…。
ねえありますね〜。
(冨田さん)ご利益感じる感じですか?ご利益あります。
ああいう精神状態になったことないから…。
本当ありがとうございました。
ありがとうございました。
いいえこちらこそ。
ええ経験できてよかったじゃないですか
かつて井伊家35万石の城下町として栄えた…
次に2人が選んだクチコミはその城下町でいただく…
しかし隠れているシメの料理が気になります
おっオシャレな店だよ。
おぉ〜!見ろよこれ。
すごい。
ちょっと高いんじゃない?水まいてるし。
あらっ女将さんだ。
こんにちは〜。
こんにちは。
美味しい近江牛を頂けるという事で来ました。
また素敵なお店ですね。
(野田さん)そうですかありがとうございます。
この兜はすごいこれ。
すごい!赤の甲冑。
(野田さん)そうですはい。
下品な客で申し訳ございません。
日本三大和牛の1つとして人気を誇る近江牛。
専用の牧場を所有するこちら…
きましたきました。
うわ〜キレイ!キレイなピンクですね。
まずは石板で焼いてステーキとしていただきます
美味しい音だねこれ。
音だけ録っても。
香りが!いや〜なんか幸せだな。
ぽん酢で食べんのが一番好きなんだよね。
ねえ〜!いただきます。
(野田さん)はいどうぞ。
肉が甘いんだよなんか脂が。
美味い!この近江牛。
とろけますね。
こんだけサシが入ってて全然さっぱりいただけますね。
(野田さん)そうですね。
しつこさがないもんね。
しつこさがない!なんと幸せな。
濃厚なのにあっさりしてる。
全部焼いていただいていいですか?例のシメっていうやつですか?そうです。
ちょっとそれは分かんないから楽しみにするしかないよな。
このあとちょっと贅沢な…
何つけてんの?
旅の舞台「彦根・長浜」へは大阪から新快速でお気軽にお出かけ下さい
それでは今回のクチコミリストをご紹介しましょう
日本一の湖に豪快にダイブ!水陸両用のバスで長浜の街を巡る「びわ湖ダックツアー」はいかがですか?
好きなガラス細工を並べ作る「ジェルキャンドル体験」。
LEDライトで照らすと幻想的な世界が広がります
15代目イケメン当主が手掛ける酒粕の生チーズケーキ。
お酒が苦手な方にもオススメです
専門店でいただく極上近江牛ステーキ。
このあと意外なシメの料理に2人も仰天!
他にもリストにはこんなスポットが…。
琵琶湖汽船に乗り長浜港から30分
願い事を書いた素焼きの小皿を投げ岩場に立つ鳥居をくぐれば願いが叶うといわれる「かわらけ投げ」。
是非挑戦してみて下さい
また20周年を迎えるSL北びわこ号が今年も運行!機関車に乗って湖北の大自然を満喫してみては?
長浜に日本全国の城下町が一堂に集結!火縄銃大会など歴史あるイベントを楽しんで下さい
さて近江牛専門店の…
おっなんだこりゃ?うわ〜!これから。
お茶漬け!?お茶漬け?お肉をお茶漬けですか?
(野田さん)そうなんです。
ビーフスープ?
実はこれ「極上近江牛肉ステーキ茶漬け」と名付けられたコース料理。
ステーキとして近江牛を堪能したあとはご飯に乗せてすりゴマとノリをトッピングして特製ビーフスープをたっぷり注いでいただきます
え〜こんな食べ方したことないですね。
めちゃくちゃ贅沢なシメだよな。
いっちゃいますか?豪快に。
食っちゃおう。
豪快にいただきま〜す!なるほど!これは味もしっかりしてるしな。
やっぱこの肉うまっ!
豪快はええけどご飯粒!ほれ!女将さん笑てるやん!
えぇ!?美味い!
(笑い)
(笑い)
意味わかってへんしな
まだ気がついてない
足りなそう?これは美味しいな〜!いやこれはスゴイわ。
さっぱりいただけますし。
はい。
取れてもたがな!
ここにすげえご飯粒ついてた。
(笑い)俺も自分をそこまで捨てられたらな。
(笑い)2015/04/26(日) 10:55〜11:25
読売テレビ1
クチコミ新発見!旅ぷら 滋賀・長浜〜彦根を満喫 モト冬樹&松本明子[字]
モト冬樹&松本明子の仲良し二人が滋賀県の歴史情緒溢れる長浜・彦根を満喫▽琵琶湖に豪快にダイブ!爽快ツアー▽近江牛を味わう究極の一皿▽15代目名酒蔵の酒粕スイーツ
詳細情報
出演者
【ナビゲーター】
松尾貴史
【旅人】
モト冬樹
松本明子
番組内容
地元から集めたクチコミ情報をもとに仲良し二人組がぷらぷらと旅先をめぐる新感覚の旅番組。今回はモト冬樹&松本明子の仲良し二人が滋賀県の歴史情緒あふれる長浜・彦根を満喫▽琵琶湖に豪快にダイブ!爽快ツアー▽近江牛を味わう究極の一皿&仰天のシメとは?▽長浜の伝統工芸ガラス細工で作るジェルキャンドル体験▽15代目名酒蔵のイケメン当主が生み出す酒粕スイーツ▽真の暗闇の中で幸運を探す!?恐怖の「戒壇巡り」に絶叫
番組ホームぺージ
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