どこへ出かけようか悩みどころですが人気の場所はどこも混雑必至です。
しかしご心配なく。
混まずにのんびりと楽しめる穴場の街を見つけました。
そこは日本一の大仏が迎えてくれる茨城牛久です。
地元の方に確認すると…
混まないうえに探してみれば魅力的なものが意外にたくさん。
食通たちが崇める名店そのDNAを受け継ぐおいしいお店がなぜかこの街に集結しているのです。
そして牛久だけに牛はもちろんかわいい看板犬や芸達者な猿。
更には鷹といったさまざまな動物たちとふれあえ癒やしの時間が過ごせます。
ゴールデンウィークの穴場牛久で充実した休日を過ごしましょう。
今回出没する牛久は茨城県の南部。
JR常磐線で都心から牛久駅までおよそ1時間。
車なら圏央道経由でアクセスできます。
今回は牛久市を中心としたこのあたりにスポットを当てます。
ということで本日のテーマ…
早速BEST20から
日本中が北陸新幹線開業に沸いた3月14日。
東京でも
常磐線が東海道本線品川駅まで乗り入れし牛久まで1本で行けるようになったのです。
しかし牛久をより楽しむなら車で行くのがオススメ。
圏央道を走っていると突如現れる巨大な背中。
日本最大の大仏牛久大仏に早速驚かされます。
街のあちらこちらから眺められるありがたいお姿
こちらのお宅では庭から大仏が望めまるでプライベート大仏。
今の時期はこいのぼりとあいまってより情緒を醸します。
常に大仏に見守られる牛久の街。
この小学校はなんとすべての教室が大仏ビューです。
この景色に生徒たちは…
見えるのは後ろ姿でも勉強に力が入ります
牛久大仏の周りに広がる広大な公園墓地。
実は大仏の足もとに伝統的な浄土式庭園が造られさまざまに楽しむことができるのです。
池でエサをやれば鯉が上陸するほどの勢いで接近。
思った以上に間近でドキドキします。
更に大仏の背後にも動物たちとふれあえる場所が
こちらは休日でもあまり混雑しない穴場のスポットです。
ウサギやミニブタそしてヤギなどの8種類の動物たちとふれあえます。
なかでもいちばん人気のタイワンリスは手にのってくるほどの人懐っこさ。
しかしリスが飼われているのはかわいいだけが理由ではありません
こちらではリスたちがなんだかとても信心深く見えてきます。
また楽しいステージで行われるお猿の曲芸ショーも必見。
こちらの猿たちのとっておきの芸が…
猿までも合掌。
ここは人もリスも猿もみんなが大仏様に手を合わせる癒やしの公園です
牛久駅のすぐ目の前にある人気店です
茨城の名産サツマイモを使ったお菓子の専門店。
店主の冨岡さんと調理担当の高橋さんはかつてヒップホップのユニットを組んでいました
牛久のラッパー自慢の品が大学芋。
紅こうけいと紅あずま。
2種類の芋の味を楽しめます。
この大学芋は牛久の家庭で大活躍。
夕飯のおかずにするだけではありません。
盛りつけたあとに残った蜜はレンコンのきんぴら作りに利用。
砂糖の代わりにこの大学芋の蜜を入れるとコクが増し照りが出るそうです。
無駄なくおいしく。
牛久名物を存分に楽しめます
目黒にある名店とんき。
その味を牛久でも味わえます
平成8年の創業以来牛久でもとんかつといえばとんきです。
こちらの店主がとんきの門を叩いたのはおよそ40年前
その後奥様の実家に近い牛久でお店を開きました。
毎日欠かさず磨く白木のカウンターはとんきの伝統。
本店と同じくお一人様には
そしてかつも本店同様金串でお肉に小麦粉と卵を3回ずつ交互につけるやり方です。
薄くて軽やかなとんきならではの衣。
目黒名物とも言える味が牛久でも楽しめてしまいます
牛久の食卓を支えます
こちらの卵は東京の多くの飲食店からも信頼を寄せられています。
なかでも看板商品が
抗酸化作用のある色素アスタキサンチンをエサに混ぜることで通常の卵より栄養価がアップ。
味も濃厚です。
また直売所ならではのお得な卵も販売。
それがこのB級品。
少し見た目が悪いだけで高品質の卵が30個500円と格安です。
お買い得とあって毎日午後3時の販売開始時にはあっという間に大行列。
お店の外にまで列は続きます。
地元の人にとっては欠かせない品。
養鶏場にしては広すぎると思った駐車場もすぐに満車です。
こちらの方は8ケース240個をお買い上げ
濃厚なおいしさをストレートに味わうならやはり玉子かけご飯です。
安くておいしい卵が大量購入できる牛久。
この街には魅力的な穴場がまだまだありそうです。
以上20位から16位でした。
ということで今週は…
こんばんは。
(2人)『出没!アド街ック天国』。
あなたの街の宣伝部長井ノ原快彦です。
よろしくお願いします。
さぁ部長…。
降り立つっていうか…。
すでにそうでしたけど牛久の場合紹介すると…。
そうですね。
それでは皆さんの茨城牛久といえばこれというものフリップでお出しください。
まずは峰さん。
はいこれは鶴舞家といいまして…。
私も行きました。
行ったんですか?牛久沼を眺めながらいただくというのがなかなかオツなもんで。
眺めながら食べられる…。
他にも川魚を全部やってるんですよ。
私の大好きな鯉。
鯉こく鯉のあらい。
で鯉のうま煮。
あとねタニシ。
食べられないそうですね。
ちゃんとね小上がりあがって食べられますからいいですよ。
はいよろしくお願いします。
さぁ続いて渡辺さん。
そのなかのひとつこちら。
アンパンとかで有名な木村家さんです。
この木村家を創業した方は木村安兵衛という方なんですけども牛久の出身の方。
ホントそうです。
さぁ続いて奈々ちゃんお願いします。
私はカッパです。
カッパ…私はカッパです。
小学生のときに続いてフルーツポンチのお二人。
駅ふたつですね。
どういうことですか?常磐線の駅がひたち野うしくと牛久駅2つあるんですね。
めちゃくちゃすごいことでしょ。
すごいんですってこれ。
こんな…失笑をもらうことはないよ。
よろしくお願いします。
そしてヤッ君どうでしょう?私はアウトレットですね。
あみプレミアム・アウトレット。
ホント有名なものはこの2つしかない。
ご家族で行かれるんですか?そう家族で。
へぇ〜いいですね。
というわけで山田さん皆さんの牛久に対するイメージお聞きになってどうでしょうか。
街の象徴です
ここが街の歴史に大きくかかわっています。
そこで…
牛がこの沼に引き込まれたという伝説から…
そこから地名も生まれました。
更にこの沼にはもうひとつの伝説が…。
それは街にはカッパがくくりつけられたというカッパ松もあり目撃談も多数。
今やカッパは牛久の象徴となっているのです。
街を歩けばいたるところでカッパに出会えます。
駅の西口は別名かっぱ口
牛久はカッパだらけの街なのです
知られざる魅力満載の牛久をドライブしていると何やら気になる看板を発見。
行ってみるとそこにはたくさんの鳥たちが。
看板に書かれていた猛禽とは…
こちらは猛禽類専門のペットショップなのです
国内有数の種類を揃えペットショップへの卸も行っています。
関東一円から猛禽類マニアがやって来るその筋の有名店。
こちらでは
鷹匠は全国各地に愛好者がいる日本古来の伝統文化。
こちらの常連さんは猛禽屋でお客さん同士として知り合い結婚した鷹匠カップルです。
結婚後鳥中心の生活がしたいと東京から牛久に移住。
このときは全国大会に向けて練習中でした。
そして大会当日。
ご夫婦が参加するのは…
いよいよご主人の出番。
腕から放たれたハヤブサがグングンと高度をあげ頭上で旋回。
この高さも採点のポイントです。
そこからターゲットを美しい角度とスピードでとらえました。
結果はみごと3位。
奥さんは惜しくも入賞を逃しましたが…
牛久で上を目指します
意外なほどに美食のお店が多い牛久。
なかでも人気の店の名物は豪快なあさり丼です。
殻を外す手間も惜しくないゴージャスな味を楽しみましょう。
そして主が全身全霊を打ち込んで作る絶品の蕎麦も堪能
お待たせしました。
蕎麦の名人名店のDNAが息づきます
牛久でランチの人気店といえばこちら
連根屋という名前ですがレンコンがメインではなく多彩なメニューが揃う和食店です。
こちらの豆腐定食は10食限定。
京都南禅寺から仕入れるおぼろ豆腐や揚げ出し豆腐などさまざまな豆腐料理が楽しめます。
そして特に人気の品がピリ辛あさり丼。
ゴマ風味の特製ピリ辛ダレで煮込んだあさりを殻ごと豪快にご飯の上へ盛り付けます
あさり丼です。
お待たせしました。
超山盛りのあさり。
看板メニューとはいえ殻を1つずつ外すのはかなり大変そうですが…
すべての殻を外すひと手間が達成感という隠し味を生むのです
牛久に近い美浦村には競走馬のトレーニングセンターがあります。
そのため牛久市の東側にもサラブレッドの牧場が多く集まっているのです
サラブレッドが8頭いるこちらのホースガーデンではビジターでの乗馬も可能。
子供用の乗馬から障害競技まで技量に合わせた体験ができます。
かわって常総ホースパークは引退した競走馬のいる牧場です。
最大の魅力は普通の乗馬クラブにはない走路。
会員になればかつての競走馬にまたがり風を切って走ることができるのです。
都会では味わえない人馬一体の心地よさを体験しましょう
名店の技を受け継ぎます
この蕎麦処の主有馬さんは千葉県柏市の竹やぶで修業。
名人阿部さんから学びました。
名店仕込みの蕎麦をいただくのはご主人と阿部さんとで改装したという民家。
ゆっくり味わってほしいと…
更に夜のコースは予約で1組限定。
主渾身のそばがきから始まります
全力で生み出される巾着型の逸品はフワフワ感が秀逸です。
客人の表情を見て料理や品数を変えるなど細やかな心配り。
もてなしの精神が随所に息づいています。
そして…。
蕎麦も思い切り体重をかけて打っていきます。
常に全身全霊
お蕎麦になります。
お待たせしました。
名店の技と心を感じる一枚。
牛久は意外と美食の街なのです。
以上15位から11位でした
うん!
(山田)ほらあるじゃん!あの体重のかけ方猛禽屋って知ってた?猛禽屋は僕ら1回ロケでも行ったことあるんですよ。
僕が頭に肉つけてとられないようにするっていう。
そして牛久沼出てきましたよ。
出てきましたよカッパ伝説。
牛久沼の近くのうなぎ屋さんで。
うなぎ屋さん?目が怖いんですよ。
絶対に言うんですよ。
街の事情があるんですねそこには。
わかりました。
それでは茨城牛久BEST20。
続いて第10位から見てみましょう。
せ〜の。
(2人)出没!
茨城牛久BEST10
魅惑の輝き。
茨城県の名産を支えます
実は
海水真珠と比べ1つの貝からとれる真珠の数が多いので値段は控えめ。
さまざまな形の真珠がとれるのも特徴のひとつです。
お店では真珠のアクセサリーを作れる体験教室も開催。
牛久の思い出がより輝きを増すことでしょう
ナイスショット。
大仏ビューが楽しめる名門ゴルフクラブへ。
かわいい看板犬が迎えてくれます。
そして美食の街の本領発揮。
かの中華の鉄人の味を受け継ぐ名店が登場します
陳麻婆豆腐です。
ハイレベルな四川料理を堪能。
麻婆豆腐のうまさに痺れます
ナイスショット。
関東平野の真ん中に位置する牛久。
広大な土地を活かし今回の範囲に10か所もあります
なかでも最も高級なのが
クラブハウスへ入ると看板犬のラブラドール・レトリバーがお出迎え。
その名も…
コースは
会員は200名限定で各界の著名人が名を連ねます。
7月には日本女子プロゴルフ協会レギュラーツアーの
クラブハウスのレストランはサービスもエグゼクティブで…
中には
大仏様が見守るスペシャルなコースです
王道の味。
牛久で中華といえばこちらです
ふだんの食事から結婚披露宴まで地元民の暮らしに根付いたお店です。
もともと旅館でしたが40年前大胆に方向転換。
そのとき知人から紹介されたのが日本における四川料理の父陳建民氏でした。
そのため開店当初は赤坂四川飯店のメニューをそのまま使用。
現在の料理長も陳氏の孫弟子が務めています
陳麻婆豆腐です。
牛久で味わう麻婆豆腐はまさに名店の味そのものです。
ハイレベルな四川料理の数々に驚くばかり。
隠れた美食の街牛久。
やはりあなどれません
お宝発見。
半世紀続く味噌蔵です
無添加の生味噌が買えるのは直売所ならでは。
今も昔ながらの量り売りです。
味噌に使う大豆や米は地元産。
樹齢100年以上の杉でできた味噌桶で仕込みます。
1年かけて作る看板商品の赤つぶ味噌は風味が格別です。
更に数年前衝撃的な味噌を発見
なんと20年もの間忘れられていた味噌が見つかったのです。
熟成が進みすぎもはや真っ黒。
しかし食べてみると…
味が濃いな。
味噌のイメージを超越した濃厚な味わいになっていました。
そこで…
漆黒の二十年生みそです。
先月販売を開始。
味噌汁に隠し味として少し入れるとコクが増します。
また地元の菓子メーカーとコラボしてこの味噌を使ったかりんとうも開発。
牛久の人気土産になっています
二つで一つ。
落花生の名産地牛久で見つけた貴重な黒い落花生。
お土産に最高です。
そして落花生を使った豆ごはんも意外なおいしさ。
牛久ならではの風味豊かな逸品です
二つで一つ。
茨城県は千葉に次ぐ全国2位の収穫量。
なかでも牛久が名産地です
落花生とお茶の店澤田茶園で見つけたのが…
黒落花生です。
収穫量が少ない数量限定の黒落花生。
ポリフェノールが多く含まれた薄皮ごと食べられます。
またこちらは落花生を生産販売している
店内には山のように積まれた落花生が。
豆菓子も種類豊富に揃います
加えて常陸秋蕎麦を使ったそば屋さんも併設。
こちらでも…
お待たせしました天ぷらそばと落花生ごはんです。
やはり落花生を使ったメニューが充実。
スイーツも落花生の甘露煮とピーナッツクリームを添えたアイス。
そしてきな粉ではなく落花生の粉をまぶした餅。
名産地ならではの味を堪能しましょう。
以上10位から6位でした
楽花亭の楽花餅です。
特別に黒落花生もご一緒にお召し上がりください。
いただきましょうか。
うまいよ黒。
濃厚ですね。
落花生粉はやっぱりきな粉より黒蜜をはじくね。
見た目はねきな粉なんだけど明らかに口に入れるとつぶつぶ感が残ってて。
噛み締めるとやっぱりね落花生の風味が広がりますよ。
普通は市のほうから任命されるのに…。
そうです。
市役所に行って…。
いいっすよ大丈夫っす。
はい大丈夫ですって言って。
いやあの僕が…。
確かに青空きれいでしたけどね。
さあそれではここで茨城牛久の女の子たちです。
そのスタッフの思いも汲み取ってご覧ください。
〜ありがたい嬉しいですよ!そうやってね認識していただいてね。
赤ちゃんを抱えてたりとか…。
妊娠中の方もね。
お腹の大きい方もいたもんね。
そうなんですか?いきましょいきましょ!それではいよいよ茨城牛久BEST5にいってみましょう。
せ〜の…。
(2人)出没!
いよいよBEST5
茨城の美味。
牛久土産の穴場です
農業大国茨城県の名産が揃う全農直営の施設。
鮮度や質がよいのはもちろん種類も多彩とあって地元の人や観光客に大人気です。
特に好評なのが毎月第1第3土曜日の肉の特売日。
3割から4割引の商品も登場するためこの日を狙って来る方も少なくありません。
茨城県自慢のブランド牛もお買い得
更にもっとお得なイベントが…
常連のお母さんにコツを伺うと…
アハハハハハハ!!
慎重さも必要なようです。
こんなに詰めてお値段は?
買い物三昧
茨城の新名所注目のアウトレットへ。
ステキなファッションアイテムの数々がお手ごろ価格です。
しかもゴールデンウィークは夏物が大充実!
そして牛久沼発祥といわれる名物丼を味わいましょう。
深い歴史を持つうな丼はやはり格別です
買い物三昧。
圏央道の阿見東インターを降りてすぐ。
アクセスのよさでも人気です
今や茨城県内屈指の注目スポットになっています。
2009年の日本上陸以来人気のファストファッションFOREVER21も出店。
もともと安いアイテムが更にアウトレット価格で手に入ります
こちらはアウトレット初出店のJewelnaRose。
ファッションモデルなどがプライベートで愛用し注目を集めるバッグのセレクトショップです。
春らしいアイテムもお手ごろ価格に。
ショッピングの合間に足を運びたいのが…
日本で3店舗しか出していない限定商品がオススメです
カクテルシェイクでございます。
マンゴー味のシェイクに好きなアイスをトッピングできる人気のドリンク。
名前はカクテルシェイクですがお酒は入っていません
ちなみに現在このアウトレットでは…
偶然の産物。
街の南に広がる牛久沼。
ここはあのうなぎ料理発祥の地といわれています
時は江戸時代後期。
大久保今助という男が牛久沼の渡し舟を待つ間ほとりの茶店で大好きなうなぎを食べることに
お待たせしました。
早速食べようとしたそのとき…
いただきます。
えっ?え〜っ…。
今助は慌ててうなぎをご飯にのせお皿でフタをして舟に飛び乗りました
乗ります乗ります!待ってください!
向こう岸に着いてから食べようとしたところうなぎがご飯で温められよりおいしくなっていたのです。
ここからうな丼が江戸にも広まったといわれています。
ただしうな重とどちらが早いかは定かではありません。
今も牛久にはうなぎを出す店が多数。
かつてうなぎ街道と呼ばれた国道6号線沿いに店を構えるのが鶴舞家です。
店内からは牛久沼が一望できます。
少し甘めのタレが特徴的。
発祥の地のうな丼を味わいましょう
ワインのふるさと。
明治13年浅草で創業した神谷バー。
その創業者神谷傅兵衛が開いた日本初の本格的なワイン醸造場です
明治36年牛久で開拓された広大なぶどう畑が始まり。
現在は園内の一角にしか残っていませんがかつてぶどう畑があった場所は今も地名が神谷となっています
本館をはじめとしたレンガ造りの3棟は
現在は修復中ですが
ワインの貯蔵庫だった建物は修復と耐震工事を終えレストランとして営業中。
歴史のかおりに包まれながらワインと本格フレンチを味わえます
不動のシンボル。
牛久の街を見守る大仏様。
その堂々たるお姿の内部へと潜入します。
そこには意外な見どころが。
世界一巨大な大仏様はエンターテインメントでも幸せをもたらします
不動のシンボル。
世界最大の青銅製の大仏です
浅草の東本願寺が7年をかけて建立
この大仏様実は中に入ることもできるのです。
胎内にあるのは5つのフロア。
1階は幻想的なエントランスホールになっています。
まずは一気に5階へ。
仏像などが並ぶその先には何やら窓らしきものが。
実はこの階は展望台。
大仏様の胸にあるこちらの部分なのです。
地上85mの高さから外界を眺められます。
4階は大仏グッズが揃うお土産売り場。
3階はいちめん金色のまばゆい空間。
およそ3,400体の胎内仏が並ぶ様は圧巻です。
2階では写経の体験が可能。
中もいろいろ楽しめるのです。
更に牛久大仏を満喫できるのが大晦日と8月の万灯会の日。
毎年この2日はライトアップと花火で盛大に盛り上がるのです。
およそ1,000発の花火と12色のライトアップによるきらびやかな演出。
大仏様のファンキーなエンターテインメント
以上茨城牛久BEST10でした
大好き。
あれ見たことありますか?私よく行きます。
東京のホントに!?そうなんですよ!しかも…。
ねそういうね…。
でも牛久の大仏っていうのは牛久大仏いいところだと思うんだけどだからイベントに…よく似合うんですよ。
カジュアル大仏?何かにつけてあれだけ大きいと存在感あるからいろんな意味で相乗効果あっていいよね。
あ〜そうかそうかちょっと高いところからね。
そうかぶつからないように。
ホントに?ホントですホントです…。
そして薬丸さんプレミアム・アウトレット出ました。
いいでしょ?のどかな風景にあのオシャレな建物がバーッてあるとすごくアウトレットがこうホントに…。
ホントに商品もいいものがたくさんあるから…。
さあということで部長。
20個終わりました。
いやぁ最初に僕はね大仏しかないんじゃないかみたいなこと言っちゃいましたけども…。
で最後にやっぱ1位は大仏だったっていうことでちょっと見る目が変わりそうです大仏…。
2015/04/25(土) 21:00〜21:54
テレビ大阪1
出没!アド街ック天国〜GW家族で行ける穴場 茨城 牛久〜[字]
限定そば&絶品の有名とんかつ&うな丼▽りす&うさぎのミニ動物園▽激安!人気アウトレット▽野菜の直売所▽牧場で乗馬体験▽大仏のライトアップなど穴場の情報満載
詳細情報
番組内容
今回のアド街は、「茨城 牛久」に出没します!そこは日本一の大仏が迎えてくれる、混まずにのんびりと楽しめる穴場の街。探してみれば、魅力的なものが意外にたくさん!食通たちがあがめる、名店のDNAを受け継ぐ美味しいお店が、なぜかこの街に集結。牛のみならず、かわいい犬や猿、鷹まで様々な動物と触れ合え、癒しの時間が過ごせます。牛久で充実のゴールデンウィークを。知られざる魅力を見つけましょう!
出演者
【司会者】
井ノ原快彦、須黒清華(テレビ東京アナウンサー)
【レギュラー出演者】
峰竜太、薬丸裕英、山田五郎
【ゲスト】
渡辺徹、鈴木奈々、フルーツポンチ(亘健太郎・村上健志)
関連情報
http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi
ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行
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