鶴瓶の家族に乾杯「鈴木亮平 沖縄県北中城村」(後編) 2015.04.20


「鶴瓶の家族に乾杯」。
ゲストは俳優の鈴木亮平さん。
沖縄県北中城村を訪ねました
さっき車乗ってた時にメチャクチャ気になった看板があって。
「札幌スープカレー」って書いてあったんですよ。
札幌スープカレーが気になる鈴木さんですが…
そこでまたアーサとか海苔っていうんですかね。
海苔大好きです。
どうしよう。
新しい情報がどんどん出てくるなあ。
一方の鶴瓶さん花を植える活動に取り組む方に出会います
更に村を案内してもらう途中で…
「ミスきたなかぐすく」?沖縄県北中城村の旅後半のスタートです

(「Birthday」)・「幸せをありがとうぬくもり届きました」・「なによりあなたが」・「元気でよかった」・「宝物をありがとう思い出届きました」・「生まれてきてよかった」
(拍手)「鶴瓶の家族に乾杯」。
今回は沖縄県北中城村を舞台にお送りしています。
ゲストには俳優の鈴木亮平さんをお迎えしています。
お願いします。
鈴木さんは初めてのぶっつけ本番とは思えないほどリラックスして旅楽しんでいらっしゃいますよね。
楽しかったですね。
あんまり一人になって心細いという事も全然なさそうでしたね。
それはなかったですね。
では今回の旅の舞台をご紹介しておきます。
沖縄県北中城村は沖縄県の中部です。
アーサと呼ばれる海藻そして温暖な気候を利用した花フルーツの栽培が盛んな村です。
ここから後半鶴瓶さんはどちらへ行かれますか?僕は女性長寿日本一の看板が出てたでしょ。
北中城村は2010年に厚生労働省が発表した市区町村別の平均寿命によりますと89歳日本一です。
鈴木さんは後半どうなさいますか?僕はですね同じ看板なんですけど最初に見かけた札幌スープカレーそこのお店を探したんですけどちょっとまた行き着く先が違う所になっちゃったりして。
スタジオこれが分からん。
何で沖縄でこれを必死に探すのか。
スタジオだから…。
札幌やからでしょうけどね。
スタジオ沖縄の人は沖縄のものだけを食べてるわけじゃないと思ったんですよ。
スタジオあれ勇気いるよねここに札幌って書くのにね。
この辺若者エリアですもんね。
あっ聞いてみますか。
すみません。
ちょっと今テレビでNHKの「家族に乾杯」という鶴瓶さんの番組なんですけどこの辺…。
スタジオ人気なんですって。
やっぱり珍しいんだ。
スタジオあんまり無いらしくて。
行ってみる。
ありがとう。
頑張ります。
ありがとう。
さあ着きました。
推してますよ。
札幌スープカレーの店。
札幌スープカレー。
スタジオ早よ行けや。
スタジオ楽しみたいじゃないですかこの…。
あの…すみません。
テレビの取材でNHKの「鶴瓶の家族に乾杯」っていう番組なんですけど。
スタジオ心細いでしょうねこういう時。
スタジオ売り切れるねんすぐに。
ええとこや。
ええ人やんか。
僕の本当に本当に興味がある自由な所で?僕が来たらっていう事だったらやっぱアーサ。
あ〜飛び込みたい!スタジオ結構暑くなってきてたんですよ。
あ〜やっぱ海の色が違う。
スタジオ近かったの?スタジオ10分ぐらいです車で。
いいなあ。
沖縄ですね。
沖縄っぽくなってきましたね。
こんにちは。
今日は何してらっしゃるんですか?今。
船っていうのはどの船ですか?あっ浮いてるやつ。
何用の船なんですか?
(清水)遊び用の船さ。
遊び用の。
ヨットっていうやつですか?ヨットじゃないの。
この辺で…アーサ?こうヒダヒダヒダっとしたやつ。
すいません。
おじゃましてます。
NHKの鶴瓶さんの「家族に乾杯」という番組でアーサっていう海藻があるって聞いてその海の方に行ってみようって今来たんですね。
今は潮が満ちていて無理ですね。
手伝ったりもできたかもしれないですね。
それ見てもいいですか?見たい!スタジオ何か作ってはったんや。
アハハハハ。
怪しい。
スタジオお店か何かですか?あっ「まんじゅう」て書いてある。
失礼します。
僕ですか?はい。
「家族に乾杯」沖縄では今日だったんです。
スタジオ再放送があったんですか?うん。
あったんやね。
そこにね「女性日本一」と。
長寿日本一です。
市町村別で。
あそこの写真が新聞取材の…あのおばあちゃん。
そうそう。
このおばあちゃんたちが「美寿きたなかぐすく」。
あ〜そういう事ですね。
これはあれですか?自分らが立候補して手挙げて80以上になったら手挙げるという事でしょ?元気なおばあちゃんたちが選ばれます。
青海苔の材料をここはアーサって言いますけどそれがまんじゅうです。
1つでいいです1つで。
スタジオこれ食べてないな。
いい香りしますよ。
あっほんま。
スタジオえ〜。
(スタジオの笑い)甘さもいいぐらいで。
スタジオあんこもおいしいのよ。
出来たてあっさりしてるんですね。
これここだけなんですか?そうです。
うちだけです。
スタジオアーサの香りがするんですか?香りするする。
おいしい。
ありがとうございます。
あっさりしてる。
(睦美)娘婿です。
おいしいわ。
スタジオこの人が開発しはったんです。
やり手やね。
スタジオ食べたい。
そうです。
アーサはね結構沖縄ではポピュラーなんですけどお吸い物か天ぷらにしかしないんですよね。
いなりこれ2つちょうだい。
どうぞ。
スタジオこの絵もみんな描いてはる。
絵もおかあさん描くの?
(睦美)はい。
私が描きます。
すごいね。
みんなねものすごいおなかすいてんの。
うまいな。
スタジオこれもおいしい。
(スタジオの笑い)からあげ11個。
社長って社長?
(睦美)夫がいるんです。
夫いるやろうけど…。
妹はエレクトーンの先生ですけどここでいつもは頑張ってる女性がもう1人いるんです。
おいしかったわ。
ありがとうございます。
脱水して。
意外と…。
洗濯機だ。
特別なんじゃない…。
お〜!おじゃまします。
こういうのが…アーサって言いますけど。
青いんだ。
それを…お湯作ってもらって注いで…いいですか?組合長さんお名前は何とおっしゃるんですか?宮城っていいます。
宮城さん。
鈴木亮平といいます。
よろしくお願いします。
どうぞ。
すいません。
おじゃまします。
急に申し訳ないですほんとに。
急遽なんですいません。
ずうずうしくて。
メチャメチャうれしいです。
うわ〜緑ですねすごい海藻って感じ。
僕だけ食べて見られてるのは。
いただきます。
スタジオこれがねうまいんですよ。
トロトロおいしい!ほんと味が濃いですね意外とこの海藻として…。
スタジオうれしそうやな。
おいしい。
ありがとうございます。
いやほんとに…。
宮城さんご結婚されてるんですか?僕ですか?女の子5人!やりますね。
(宮城)年分かんないです。
ちなみに宮城さんは?僕ですか?もう年ですよ。
スタジオ見えないね。
スタジオ50人お弟子さんがいらっしゃいます。
怪物ですね。
それをこの笑顔で何事もなかったように語るっていうのが。
しかも組合長もやって。
健康は。
(スタジオの笑い)近いんですか?5人の女の子は。
年は。
宮城さん…。
スタジオすごいでしょ?パワフルなんですよ。
子どもどんどん増えてって…スタジオえ!?すごいなあ!6人いてんのや!そうか女の子が5人としか言ってなかったです。
最後にと思って長男が…。
やっと生まれてきてくれたと。
だから家内が沖縄の風習をどうにか取り入れようという気持ちでそういう気持ちがあるもんですから。
何でですか?たいく小さいんで。
体が。
(スタジオの笑い)だからちょいちょい入れますね。
(拍手)楽しい組合長さんですね。
でも分からんもんやね。
あの人に6人いててあの人が格闘技やっててって。
ちょっと上脱いでもらいたかったな。
僕も見たいですね。
あと奥さんがどういう人なのか。
それはメチャメチャ見たいですよ。
もちろん行ったんでしょう?いや行ってないです。
スープカレーの時間がありましたから。
実は後日スタッフが行ってきました。
僕もです。
(一同)鈴木さ〜ん!会いたかったで〜す!会いに来て!
(千尋)てれくさそうだな。
(スタジオの拍手)ありがとうございます。
何かでも俺がアーサまんじゅう。
こっちアーサスープ。
2人とも看板というキーワードで旅を始めてその看板に書いてあったのは別の事なのにそれぞれアーサ。
いやこっから見て下さい。
そういや何か糸でつながってるような感じですよ。
鈴木さんはこうなると…。
スープカレーやわな。
そうですね。
僕はですね美寿きたなかぐすくね。
それで役場へ行きました。
するとステキなカップルに会いましたね。
ちょっと待ってて。
聞いてくるわ。
このまま入ったらアカンやろ。
スタジオこれも僕が入っていって交渉せなあかんのですよ。
役所にね。
すいません。
こんにちは。
「家族に乾杯」という番組で来てまして…ですいません。
ここで待ってて…。
・鶴瓶さん!今出してきたの?ちょっと話聞かして。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
(2人)ありがとうございます。
そうやろ。
「実は」言わんでも分かったで。
もう「実は」言う前にパッと見て分かった。
この顔にこの腹はないでしょ。
ね!
(スタジオの笑い)あっそう。
あなたは?何で沖縄に住もうという?おかしいやろ。
それちょっと言うてない。
こっちが正しいやん。
そうかそうか。
沖縄と北海道やで。
そうですね。
ほんでそれで妊娠分かったんはいつや?めっちゃ早い。
いやいやその前から怪しくて。
(スタジオの笑い)遅れた遅れないの話はええねん。
どんなとこ住んでんねん?アパートってどんなとこ?えっいや汚すぎます。
そんなん分からへん。
散らかってる散らかってる。
そんなん見に…。
お前らから声かけたんやから行くわ。
(スタジオの笑い)早速行きましょう。
どこや?行きましょう。
ほんとに?えらいすいません。
すごいおしゃれ。
入る?すいません!おじゃましま〜す。
先ほどはどうも。
すいません。
どうぞ。
どうしても気になりましてこちらのお店が。
ありがとうございます。
どこに座りましょう?ロケーションすごいですね。
(潤子)そうですねすごい景色は。
何で沖縄で札幌のスープカレーを始めようかと思ったのかなあと。
夫婦で。
そうなんですよ。
えっ寿司職人?女性で珍しくないですか?そうですね。
そんなに長くはやってないんですけど…札幌スープカレーも…ちょっといろいろ研究してロケーションと合わせて…。
こういうのも2人で全部作ったので。
ご両親は沖縄移住するのは反対とかはなかったんですか?それよく言われるんですけど意外に…やっぱり!そのパターン。
そうなんですよ。
あ〜!是非食べて下さい。
(康司)お待たせしました。
すいません。
いただきます!スタジオいい夫婦やね。
うわ〜これがスープカレー。
僕初めて食べるんです。
いただきますね。
もう食べる前からおいしいの分かってましたもん。
(スタジオの笑い)
(スタジオの笑い)スタジオ感動的な味でしたね。
スタジオ笑てるやん笑てる。
これうまそうやな。
ありがとうございます。
おいしいです。
してました?何でですか?それは。
「沖縄行って店やりたい」って言ったら「北海道じゃダメなのか」っていう。
札幌スープカレーですもんね。
もう何ていうのかな…こっち来られた事はあるんですか?親御さんは。
何で断られたんですか?大丈夫ですよ!大丈夫です。
こっちにご家族は誰も?スタジオこの人かわいいねこの子。
もう今じゃ…スタジオこの方お酒大好きで。
村長と?
(スタジオの笑い)スタジオいいね溶け込んでんねや。
うわ〜一緒に行きたいそこ!参加したい!スタジオもう片づけ。
思いっ切り片づけに行きよったんや。
(スタジオの笑い)
(優)はやっはやっ!よかったよかった。
ええええそんなん新婚やからしゃあないしゃあない。
ええとこやんか。
ちゃんと変なとこ映さへんて。
(夏未)やばい!
(スタジオの笑い)この上は?いいな!でもこれ。
いやいやきれいにしてたらめっちゃいいよ。
スタジオなかなかいいんですよ。
おしゃれなとこでね。
(夏未)やばい!すごいいいやんか。
これがいいよねこの…。
彼女名前何ていうの?夏未ちゃんいいとこやね。
これ2人やったら十分。
きれいにしてたらええやんか。
(スタジオの笑い)いえいえそんな下に座らないで下さい。
ベッドの上は座るのあれやんか。
(優)なっちゃんは上に。
(夏未)いいですよ。
私も下で。
なっちゃんここへ座って。
アハハハハ!そうですね。
でもテレビで北海道の親に言えるわけでしょ。
入籍してきたいうのは。
ちょっとお母さんに。
え〜今ですか?今やがなこれ。
ちゃんと言え。
ありがとうございます鶴瓶さん。
いえいえ。
こんな機会を頂いて。
今日入籍を。
今日にしたんです。
こんな片づけ足りない部屋でようそんな事言う…。
(スタジオの笑い)夜勤明けだったもので私が。
どこで知り合うたん?2人は。
あなたは病院で何してたん?同じ…そうかそうか。
だけどこうやって愛されてバーン。
あなたも愛したんやろうけども…アハハハ!
(スタジオの笑い)それは受け止めたんやから…はい。
こちらこそ。
写真撮ってあげて。
是非是非。
写真お願いします。
(スタッフ)はいチーズ。
(スタジオの拍手)しかしお二人そろって北海道から移住してきた夫婦に会うという。
だからこれだんだん似てるって。
俺さっき見てビックリしたお〜って。
三浦優さんと夏未さん。
31歳と27歳というご夫婦で2年前優さんが沖縄の病院に転勤して夏未さんは去年9月に沖縄にやって来ました。
スープカレーの平澤さんご夫婦は移住してもう5年です。
すっごいいいお店でしたしほんとにすごいいいご夫婦で。
康司さんのお母様も最近お二人の店が雑誌・情報誌に載ったりするようになってそれを見るのが実はとてもうれしいと。
よかったね。
潤子さんにメールをしてこられたそうです。
こんなテレビ出たらビックリすんで!そうですね。
え〜お二人の旅もそろそろ佳境です。
僕は村の人たちが夕暮れ時なのでどういう夕暮れ時を過ごしてるのかなと思ってちょっとぶらっと住宅地の方に行ってみようかなと思って。
鶴瓶さんは美寿…。
きたなかぐすく。
80歳以上の人が選ばれる美寿コンテスト。
沖縄県北中城村を舞台にしたぶっつけ本番の旅そろそろクライマックスです。
えっテレビに出てる人がいる。
こんにちは。
すいません比嘉さん。
スタジオ来てもらってたんですよ。
あの方。
美寿きたなかぐすく。
こんちは。
(一同)こんにちは!ああどうもすいません。
どうぞどうぞお座り下さい。
いえいえこちらこそ。
どうぞどうぞ座って下さい。
スタジオきれいな方でしょう。
こっち座れ。
やばいやばい。
この人は美寿さらばんじ。
美寿やで。
美寿さらばんじ。
スタジオ全然見えないでしょう。
いくつ?この人89や。
13!?ちょっとマスク取って。
かわいい…。
美寿さらばんじきれいですね。
89歳。
やっぱり沖縄の子みんなきれいね。
元気だから。
おばあちゃんはずっと沖縄ですか?違います。
どこですか?もともとは。
フィリピン!?「フィリピンに行ってきました」ってどういう事ですか?フィリピンで生まれた?いや…。
親と行って…今ひと言言わはった。
「負け戦で苦労しました」ってこんな言葉聞かれへんやろ。
ガマ?蔵みたいなの。
あ〜そうそうそうそう。
あの…あれでしょう防空壕。
そう。
そこに入って…。
入って…教えてもらうの?うん。
大変な事あったんよ。
特に沖縄の人はものすごい苦労してはんのやから。
これからもほんとに…はい。
ほんとに。
ありがとうございました。
写真また後で送ります。
公民館…。
おっ子供たちがいる!こんにちは!何して遊んでんの?あああのね今日ねテレビの番組で来てるんだけど…知ってる?見た事ある?出たい?じゃあ出ようぜ。
何して遊んでんの?教えて。
みんな野球やってんの?
(一同)はい。
なんかいい場所とかさ。
ここでしょ公民館って。
他は?多いか?多いんじゃん。
(スタジオの笑い)スタジオ公民館人気がすごいんですよ。
公民館の好きなところは…ここがすばらしいってとこはどこなの?どこで?中で。
広いんだ。
あほんとだ。
体育館になってんじゃん。
なんだもうちょっと早い時間に来たら一緒にやれたのにな。
みんなそう?何で?三線でもいい?三線やる。
三線弾けるの?やだ。
取ってきてよ。
近い?聴きたいよ。
じゃあ行こうぜ大夢。
行こうよ大夢。
何分ぐらいかかる?3分もかからない。
じゃあ行ってきてよ。
お願い!とりに行っていい?おお走った!スタジオいいよね!スタジオいいなぁこれ。
6年生?何やってんの?ああ少しだけなら。
ちょっとやってくれ。
スタジオ素直やろ?いい子ですね。
スタジオえっすごい!スタジオちゃんとやってくれるてれないで。
エイッ!エイッ!よしっ!
(拍手)ありがとう!すばらしい!そのままずっとやっていくわけやから。
自転車ってどないすんの?競輪。
競輪?競輪?あ競輪じゃなくて…。
普通の自転車やね。
空手行く途中なんで…。
空手行く途中なんか?はい。
空手も続けてくれや段取るまで。
頼むわ。
はい。
行かなあかんのやろもう。
はい。
よし。
ありがとうございました。
はい。
失礼します。
頑張ってな!はい。
スタジオ空手と自転車やねん。
(スタジオの笑い)スタジオで名前聞こう思うてスタッフがガーッ追いかけたんやけどものすごい速いねん。
(スタジオの笑い)それさ何で始めようと思ったの?スタジオいやいいよねこんな子が…。
小学生でしょう?スタジオ小学生です。
大夢いいなかっこいいな。
大夢もちょっと…ハハハ…よく言われるんだ。
イェーイ!
(拍手)じゃあ沖縄のやつ。

(三線)スタジオ何で亮平くんは踊ってくれへんねん。
スタジオそれをやると観光じゃないですか。
イェイ!
(拍手)すごいな大夢!
(拍手)なあうまいな。
スタジオまた素直や「やってみます?」って。
(スタジオの笑い)
(三線)どうやんの?さっきの。
今の今の。
今?まず最初これでそのあとここ押してこれで…。

(三線)こういう事だ。
教え方下手なんだよ。
ありがとう。
すごいなでも。
すごいありがとう大夢。
スタジオよう弾いてくれたよね。
すてきやねこの子。
ちょっと分かってきた公民館のよさ。
・はいいきますよ!はいいくぞ!あ〜っ!・いくよ!はいチーズ!
(スタジオの拍手)いやぁ〜。
いやいや〜いいですね。
みんな素直にてれなく「よっしゃほんなら行こうか」とか「よっしゃやろうか」っていうねあれがいいやんか。
素直でしたね。
安里大夢くんはおばあちゃんもお母さんも三線なさるんです。
だから親子3代で。
幼稚園ぐらいから三線に興味持つようになったと。
で最近は3代そろって地域のお祭りで三線を披露したりそれからデイケアからもちょっと演奏に来てほしいって頼まれたりする事もあるそうです。
美寿きたなかぐすくもすてきな方でした。
比嘉富子さん。
そしてこの美寿きたなかぐすくは3人いらっしゃるとお伝えしましたが「美寿がんじゅう」というのは「元気」という意味で比嘉富子さんの「美寿さらばんじ」は「真っ盛り」という意味。
そして「美寿ちむぢゅらさ」は「清い心」という意味。
このお三方が1年間観光親善大使として村のPRを担っています。
へぇ〜皆80過ぎですからね。
いかがでしたでしょうか?もともと観光地じゃない沖縄を見たいというのがテーマだったんですけど一番沖縄っていうところを正しく観光できたんじゃないかなという気がしたんですよね。
いやすごいよかったですね。
沖縄県北中城村の皆さんほんとにどうもお世話になりました。
ありがとうございました。
(2人)ありがとうございました。
(拍手)2015/04/20(月) 20:00〜20:43
NHK総合1・神戸
鶴瓶の家族に乾杯「鈴木亮平 沖縄県北中城村」(後編)[解][字]

俳優の鈴木亮平が沖縄県北中城村を訪ねる後編。鈴木は旅の当初から気になっていたお店へ。鶴瓶は町で見かけた看板の店へ。二人はそこからさまざまな出会いを繰り広げていく

詳細情報
番組内容
俳優の鈴木亮平が沖縄県北中城村を旅する後編。鈴木は、旅の当初から気になっていたお店へ訪ねるが、後ほど訪ねることに。もう一つ気になっていた○○を訪ねると、6人の子供の父親という方に出会い驚く。一方、鶴瓶は、女性の平均寿命日本一という村の80歳を超える○○○○を探しに役場へ、するとそこで今日、婚姻届を出したばかりのカップルに遭遇。旅の最後に鈴木は、町の公民館へ。そこで少年に得意な○○を披露してもらう。
出演者
【ゲスト】鈴木亮平,【司会】笑福亭鶴瓶,小野文惠,【語り】久米明

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
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日本語(解説)
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