≫昨年11月から深夜放送で半年にわたるオーディションがスタート。
≫厳しい審査をくぐり抜け勝ち残ったのは5名の名もなき挑戦者たち。
加藤≫こんばんは、加藤浩次です。
石井≫こんばんは、TBSアナウンサーの石井大裕です。
吉田≫同じくTBSアナウンサーの吉田明世です。
よろしくお願いいたします。
さて、加藤さん、ボーカリストたちによる半年間にわたる戦いに今夜ついに決着がつきます。
加藤≫そうですね、生放送ですからね、決まるのは。
石井≫そして既に、ステージ上にはシーズンファイナルに進みました5名の挑戦者たちが来ています。
加藤≫そういうことですね。
石井≫すごい緊張感ですよ、加藤さん。
加藤≫会場全体が緊張感に包まれていますよね。
石井≫そしてグランプリに輝けば、吉田さん?吉田≫アルバムデビューと賞金200万円が贈られるわけですから。
石井≫人生を変える日かもしれない。
加藤≫言ったら、この5名に残っている時点ですごいんですよ。
でもこの中でトップを決めなければいけないということなんですよね。
今日はファーストシーズンでグランプリに輝いた佐々木真央さんがこの会場に来てくださっています。
≫こんばんは。
加藤≫佐々木さん、人生変わったという部分ありますか?≫そうですね、やっぱり1番になって、いろいろ、はい、すみません、緊張してます。
加藤≫デビューしてもmなまりはとれないんですね?≫なまりは、なんもとれないですね。
加藤≫そこがかわいらしいですけど。
≫ありがとうございます。
加藤≫何かやっぱり変わりました?CDデビューして。
≫それがあんまり何も変わっていなくって、何かもう、このまま今の自分であり続けようと思って頑張っています。
加藤≫歌でCDデビューできるってすごいことですからねここからというのもありますからね、頑張ってもらいたいです。
先輩として一声、佐々木さんから今日の出場者にかけていただけますか?≫緊張したり、いっぱいいっぱいになると思うんですけどぜひ自分の感じたままにつくって、ちゃんと歌い切って頑張ってくれればいいと思っています。
吉田≫佐々木さんありがとうございます。
ぜひ見守っていてください。
加藤さん、さらにこの会場でジュニア部門の決勝も行われるんです。
加藤≫そうなんですよね、2人映っていますよね。
決勝の2人っていうのがいるんだよね。
石橋君と佐藤さんね。
後ほど頑張ってください、お願いします。
吉田≫それではそろそろまいりましょうか。
加藤≫「世紀の歌声!生バトル日本一の歌王決定戦!」まずは最初のステージです。
このサバイバルステージは決勝トーナメントをかけた戦いつまり挑戦者5名のうち、次のステージへと進めるのは上位4名。
その4名を決めるのはテレビの前のあなた。
この後、審査方法を詳しくご説明します。
吉田≫加藤さん、今回も挑戦者の運命を決めるのはテレビの前にいる視聴者の皆さんの1票となります。
加藤≫審査は視聴者の方にすべて委ねることになっています。
皆さんが1票入れてくれることによって、誰が優勝するのか決まるわけですからね。
吉田≫ぜひ参加してくださいでは審査・投票の方法をご説明します。
挑戦者の歌唱中、画面にご覧のようなマークが表示されたところで審査開始となります。
皆さんは歌を聞いてもう1曲聞きたいと思ったら合格ボタンを、もう十分と思ったら不合格ボタンを押すだけです視聴者の皆さんがこの番組の審査員となります。
石井≫そしてスマートフォンやパソコンの方は番組ホームページから参加していただけます。
また、インターネットに接続されているテレビでご覧の方はテレビのリモコンのdボタンから参加することができます。
もちろん会場にいるこちら200名の方も審査に参加していただくということになっています。
加藤≫会場の方も1票ということですね。
吉田≫一度ボタンを押した後でも途中で気が変われば何度でも押し直すことができます。
そして支持率の高かった上位4人だけが次のステージに勝ち上がることになるんです。
5人全員ともいいと思えば、全員合格ボタンでも構いません。
加藤≫フィーリングとして、いいなと思ったらいいを押していただければいいんですよね。
その数が多い方が勝ちということになっています。
石井≫自由に投票することができるということなんです。
吉田≫それではまいりましょうか。
加藤≫それではサバイバルステージ、1人目はこの挑戦者です。
≫いつも笑顔が絶えない彼女だが…≫家族に言われて。
≫彼女のうちに秘めた思いを誰よりも知っていたのは家族だった。
アルバイトをしながら腕を磨き続けついにたどり着いた、この舞台。
≫後悔せずにやり切ったと思える時間になったらいいなって思います。
果たして彼女はどんな歌声を披露するのか。
石井≫ではテレビの前の皆さんの審査スタートです。
加藤≫ありがとうございました。
田中さん、どうでした、トップバッターで歌うのは?≫もう手がビリビリで緊張してます、めちゃくちゃ。
加藤≫緊張した?トップだもんね。
でも見てる感じだと、田中さんの世界観みたいなのを出してるなと僕は思いましたけれども?≫ホントですか、そうなっていればいいんですけど。
加藤≫やりきった感はありますか?≫はい。
加藤≫さあ、受付が今、終了しましたね。
まず、和田アキ子さんいかがでしたか?和田≫ホントに緊張する中、立派に歌われてたと思います今日は私たちが審査するんじゃなくて視聴者の皆さんが審査をされるわけですから、これは公正なグランプリですから。
私はでも歌う側として、一発目にあそこまで歌えた、私、今緊張してすごいですから。
加藤≫アッコさんがですか?和田≫彼女と同じ気持ちになって聞いていました。
加藤≫生で歌うというのは緊張しますよね。
和田≫それも1発目ですよ。
1発目ってどんだけ緊張するか。
よくしっかり歌われた。
加藤≫「紅白」のトリをやってきた後でも緊張するという。
吉田≫そして日曜夜9時スタート日曜劇場「天皇の料理番」より武田鉄矢さんです、よろしくお願いします。
加藤≫武田さん、いかがでしたか?武田≫やっぱりご苦労さま、お疲れさまと。
トップはしんどかったと思いますが、1つ田中さんに質問しますが好きな俳優さんっていますか?シンガーではなくて、好きな俳優さんが。
≫ケビン・コスナーさんが。
加藤≫予想外の球が飛んで来たんじゃないですか?和田≫何なんですか、今のは?武田≫この「恋の予感」ってなかなか難しいのでね特に歌い出しのつかみの音程がね。
そのときはお芝居を見て、好きな俳優さんの発声法というのを覚えておかれると、もっと色香が歌に漂うと思います。
加藤≫そういうのがあるんですね。
「なぜ」の入りということですね。
武田≫難しいからね。
やっぱり誰かに語りかけるセリフとしての歌という、そんなの意識なさると、もっと磨きがかかると思います。
クリス・ハートさんもよろしくお願いします。
クリス≫やっぱりシンガーだけじゃなくて、ストーリーテラーなんですよね。
本当に歌っているときにも曲のストーリーが全部伝わってきました、すばらしかった。
≫ありがとうございます。
吉田≫加藤さん、ただいま集計結果が出たようです。
加藤≫田中さんの点数が基準になります。
果たして田中さんの支持率は?おっ、おお!64.61%です!吉田≫この64%という支持率が基準になるわけなんですね。
どうですか、この数字は?加藤≫いや、わからないですね、64%。
今参加してくれてる人はこれを基準に押していくということになってくると思うんですけれどもね。
吉田≫それでは続けてまいりましょうか。
加藤≫サバイバルステージ2人目はこの挑戦者です。
≫できないことをできるって言っちゃったり、過信じゃないですけど。
なりふり構わずあがく日々。
≫果たして彼はどんな歌声を披露するのか?石井≫それではテレビの前の皆さんによる審査、スタートです。
加藤≫宮本君、いかがでしたか?≫すげぇ、緊張しました。
加藤≫でも、出せる力は発揮できたかな?≫そうですね、今できる限りはできたと思います。
加藤≫30歳で最年長ですし自分でも言っていましたけれども崖っぷちですもんね?≫はい、崖っぷちです。
吉田≫ただいま審査の受付を終了としました。
加藤≫クリスさん、宮本さんの歌声いかがでしたか?クリス≫実は宮本さんと一緒に歌ったことあります。
加藤≫どちらでですか?クリス≫ゴスペルライブで一緒に歌わせていただいて。
相変わらずすごく素敵な疑えで、すごくスムーズな声で、スイートな声で歌ってくれてホントにすばらしかったです加藤≫それは宮本君がコーラスとして参加されてたんですか?クリス≫お互いコーラスを。
加藤≫2人ともコーラス時代ということだったんですね。
吉田≫そして音楽家の服部隆之さんにもお越しいただいています。
加藤≫宮本さんの歌を聞いていかがでしたか?服部≫予選から僕は拝見しているんですけど、今日はね、CD出しちゃっていいんじゃないですか。
加藤≫そのぐらいよかったですか?服部≫うん、でね、宮本さんの声と、吉田≫ただいま宮本さんの集計結果が出ました。
加藤≫CM中に、宮本君、緊張したーって言ってたけど≫ちょっと1回大声出しておかないと、ちょっともたなかったです、ホントに。
吉田≫宮本さんの支持率が65%以上であれば宮本さんの勝ち抜けが決定します。
逆に、64%を超えなければ田中さんの勝ち抜きが決定します。
加藤≫それではいきますよ、宮本君。
結果を見てまいりましょう。
宮本さんの支持率は?加藤≫宮本さん、勝ち抜き決定です。
決勝トーナメント進出、おめでとうございます。
≫ありがとうございます。
加藤≫ちょっとホッとした?≫でも、次があるので。
ちょっと次は一発かましたいので。
加藤≫リラックスはちょっとできたんじゃない?≫そうですね、リラックス…、いや、できてないですね。
次は自分にとっても勝負なので。
加藤≫ちょっと整えましょうか、次のステージまで。
吉田≫それではまいりましょうか。
加藤≫サバイバルステージ3人目はこの挑戦者です。
≫果たして彼女はどんな歌声を披露するのか?加藤≫どうでした?≫いや、緊張したんですけど、すごく楽しかったです。
加藤≫楽しめた?すごい。
でも、おもしろいアレンジでしたね。
すごい、小田さんに合っているなと思いましたけれども。
アッコさんいかがでしたか、小田さんの歌?和田≫もうね、途中で目線を客席の皆さんに送られて歌って余裕っていうか、小田和正さんと違う世界を彼女は。
小田さんですか、私は和田。
加藤≫コダさんがオダさんを歌って、今、和田さんがしゃべってます。
和田≫ずっとだんだん引き込まれるという感じがすごいよかったです。
最後、彼女の世界になってました。
ステキでした。
吉田≫ただいま集計結果が出ました。
現在ボーダーラインの田中さんの64%を超えることができれば小田さんの勝ち抜きが決定します。
逆に64%を超えなければ田中さんの勝ち抜きが決定となります。
加藤≫小田さんのお母さん、来ているんですね。
お母さんどうでした?娘さんの歌声は?≫すごく緊張してたとは思いますけれども、リラックスして、夢乃らしく皆さんに少しでも届くようにと歌えてたんじゃないかなと思います。
加藤≫ねえ、出し切った感はありましたよね。
≫本人も言ってたとおり、楽しめて歌えたと思います。
加藤≫それでは結果を見てまいりましょう。
吉田≫小田さん、勝ち抜き決定です。
決勝トーナメント進出おめでとうございます。
加藤≫今の率直な感想はいかがですか?≫はい、もうすごくうれしいです。
加藤≫でも次もありますからね。
≫切り替えて頑張っていきたいと思います。
加藤≫準備してもらいたいと思います。
武田鉄矢さんいかがでしたか?武田≫やっぱり世界観を持ってらっしゃるんですけどせっかくお出になったんでね私、本物の小田さんと遊んだことがあるんですけれど小田さんは自分の作品に関してこんなことをおっしゃっていました。
歌で一番美しいのは唱歌だ。
童謡だ、そこに歌の美しさがある。
子どものようになって、子どもの歌を歌うという、何かそういう要素が歌を美しく磨くみたいで、ぜひ次で頑張ってください。
≫はい、ありがとうございます。
吉田≫続いてまいりましょう加藤≫サバイバルステージ、4人目の挑戦者はこの方です≫審査員からの高い評価の一方で中谷には不安が。
≫決まっていた大学推薦を辞退、新たに選んだ道は…≫何もないところから始めたからやっぱり成長するしかないので。
≫果たして彼はどんな歌声を披露するのか。
加藤≫いかがでした?≫いやぁ、何かよくわからないです。
ものすごく緊張しました。
加藤≫でも中谷君の透明感みたいなの、すごい出てたような僕は気がしましたけどね。
≫ありがとうございます。
加藤≫出し切りましたか?≫多分、っていうか、出し切りましたね。
吉田≫審査、受付終了となりました。
加藤≫武田さん、今の歌、いかがでしたか?武田≫何かね、この歌はアマチュア時代がチューリップと一緒だったんですけど、思い出しましたね、財津さん特有のちょっと乾いた声、その味わいに一番近かったんじゃないかと思いますね。
なかなかよかったですよ。
吉田≫ただいま集計結果が出ました。
田中さんの64%を超えることができれば中谷さんの勝ち抜きが決定します。
加藤≫今の気持ちをもう一度聞かせてください。
≫もう結果出てるので、もう大丈夫です。
受けとめることに徹します。
加藤≫それでは結果を見てまいりましょう。
吉田≫中谷さん、勝ち抜き決定です。
決勝トーナメント進出おめでとうございます。
加藤≫決勝トーナメント進出を決めたんですけど、さらに1位、現時点で。
いかがですか、気持ちは?≫いや〜待ってくださいって感じですね。
いや〜、80ですね。
加藤≫80の大台、初めて出ましたよ。
≫いやぁ、ちょっと…、80ですね。
それ以外ちょっとよくわかんないですね、1位ということはわかるんですけど。
吉田≫ちょっと頭が真っ白になっちゃっていますね。
加藤≫でも、うれしいでしょう?≫あ、はい。
加藤≫テレビ見ている方、審査してくださる方々はこういうふうに判断したということですもんね。
≫ありがとうございます。
吉田≫続いてまいりましょう加藤≫サバイバルステージを決定する最後の挑戦者です。
≫何より大切な家族に捧ぐこの1曲。
果たして彼女はどんな歌声を披露するのか。
加藤≫最年少だもんね、17歳。
≫緊張しました。
加藤≫でも、本番前にちょっと笑顔が見えたから度胸あるなと思って僕は見てましたけど。
≫緊張を忘れさせようと思って頑張ってきました。
加藤≫VTRで言ってたじゃないですか、負けてもいいから感動させたいっていう、それはできましたか?≫はい、悔いはないです。
精いっぱいのことはしました加藤≫アッコさんいかがでしたか?和田≫この歌の彼女の紹介が7人兄弟がおって、ちょうどその気持ちがこの歌に表れてて、物語を語ってるみたいでしたね。
同じ関西で、私も17のときは歌っていましたから、こういうふうにきれいに歌えられたかなと思ってすごく自分とオーバーラップして一生懸命歌ってたのがかわいらしかった。
加藤≫その部分でグッと来ましたよね。
和田≫最後のリットした後のピッチの合ってるところなんか感動しちゃった。
吉田≫ついに勝ち抜きの残り1枠が決定します、加藤さん。
加藤≫もう何とも言えないですね。
もうすっごい何か始まったときよりどんどん緊張感が増してる感じが、僕、するんですけど。
吉田≫西松さんの支持率が64%を上回れば西松さんの勝ち抜きが決定。
64%より低ければ田中さんの勝ち抜きが決定となります。
加藤≫一言ずついただけますか?まず田中さん。
≫そうですね…、何て言っていいのかちょっと言葉が出てきません、ごめんなさい。
加藤≫結果を待つだけかな。
≫はい、待つだけって感じです。
≫最後で緊張したんですけどでも、後悔はしてないんで、どういう結果でも受け止めようと思います。
加藤≫わかりました。
それでは結果を見てまいりましょう。
吉田≫西松さん、勝ち抜き決定です。
決勝トーナメント進出おめでとうございます。
≫ありがとうございます。
加藤≫ごめんね、僕も緊張し過ぎて数字間違っちゃった。
やったじゃない、西松さん。
≫ビックリしてます。
頭真っ白。
加藤≫でも、審査してくれている視聴者の方たちはこういうふうに判断したということです。
残念ながら、田中さん、ここで敗退ということになってしまいました。
≫そうですね。
うーん、でも自分は全力出し切ってできたので、聞いていただいた方にありがとうと伝えたいです。
加藤≫ずっとみんな仲間みたいにやって来たじゃないですか。
ここまで戦ってきていかがでしたか?≫ホントにトップ8のみんなには思うことがたくさんあるのでここから上位の4名は私も楽しみに見たいと思います。
頑張ってね!加藤≫武田さん、言っても僅差ですよね。
武田≫そうだね、それと順番が本当に見てる方に心証に影響をしているみたいだね。
小田さんが非常にユニークな歌い方でお客さんを魅了すると、中谷君が登場した瞬間、中谷君の割と味つけのまろやかな歌唱にバーッと票が集まるという。
この辺はやっぱり順番の妙だったので、田中さんもそんなに気落ちしないでください。
他の4名は、次の戦いが相当また厳しくなるということを意識して全力を尽くしてください。
加藤≫田中さん、ありがとうございました。
≫ありがとうございました。
加藤≫頑張った、皆さん田中さんに大きな拍手をお願いします。
吉田≫勝ち進んだ4人の挑戦者には準決勝の準備に入っていただきますが、ここでもう1つの熱き戦い、ジュニア部門の決勝です。
まずはVTRをご覧ください≫ジュニア部門の優勝者を決めるのも皆さんの投票です。
加藤≫こちらには中学生以下のジュニア部門の決勝に残った2人に来てもらいました。
吉田≫どうですか、緊張してますか?≫はい。
加藤≫石橋君は、残ったね、ここまで10歳で。
こんな人の前で歌ったことある?初めて?ちょっと声枯れてる、大丈夫?≫花粉症です。
加藤≫大丈夫?花粉症の薬飲んできた?≫大丈夫です、はい。
加藤≫聞かせてよ、いい歌。
そして佐藤さん、中学校、2年生になったのかな?いかがですか、こういうふうにお客さんがバーッといて?≫緊張ですね、ドキドキします。
加藤≫全部力発揮してよ、決勝戦だからね。
吉田≫そして2人が歌う曲を発表しましょう。
加藤≫女性の曲。
これ、得意なんですか、シェネルさんの「ビリーヴ」は。
≫結構得意です。
加藤≫ハスキーボイスだから楽しみだよね。
加藤≫MISIAさんは得意なんですか?≫はい、得意な方です。
加藤≫ちょっと聞かせてもらいましょうか。
吉田≫それではジュニア部門の決勝にまいります。
先攻の石橋陽彩君はスタンバイをお願いします。
石井≫この戦いは1対1の戦いになります。
その結果より投票数の高かった方が優勝になるという非常にシンプルな対決になります。
加藤≫うまいと思った方ということですね。
そちらのボタンを押してください。
石井≫1対1の真剣勝負です石井≫では後攻の佐藤愛香ちゃん、入れ替わってステージにお願いします。
このジュニア部門の決勝では歌がうまいと思った方の挑戦者のボタンを押してください一度ボタンを押しても投票締め切りまでは何度でも変更可能です。
自由に選ぶことができます。
加藤≫ちょっとビックリしたね。
想像のレベルをちょっと超えていましたよ、アッコさんいかがですか?和田≫いや、ホントにね、私の方がドキドキしちゃって。
陽彩君、もうまねだとしても、フェイクも自分のものになってるもんねいや、すごいです。
そして愛香ちゃん、私ね、MISIA、女性ボーカリストの中でも好きな人の3人に入ってるんですよ。
でも彼女は音域がすごく広くて結構表現するのに難しいのによく愛香ちゃん、表現できましたね。
すごくかっこよかった。
加藤≫2人ともすごかったですよね。
和田≫すばらしい、ビックリしました。
加藤≫だって石橋君は歌い出した瞬間、35歳ぐらいに見えましたよすごっと思ってちょっとビックリしましたけど。
吉田≫とても小学5年生には見えなかったですね。
加藤≫武田さん、どうですか、ジュニア2人の決勝戦。
武田≫こっち側から見ててね彼らの両者の歌がねmお二人の歌がいかに人々を魅了しているのかすぐわかる、何でわかるかというと、バックスの面々の顔を見てるとね、みんなうっとりしながら、演奏しているわけ。
特にパーカッションの鬼奴のお姉さんね、このちょっとこっちから見てると鬼奴に見えるだけなんだけどね。
加藤≫見えるだけですね、違いますよね。
武田≫もううっとりとタンバ打ってるのよ。
やっぱり歌っていうのは人を乗せる力というのが一目でわかるものですね。
両者ともすばらしかった。
和田≫お二人は緊張してないんですか?≫緊張してます。
≫すごい緊張してます。
和田≫ホントなのぉ?≫はい。
加藤≫それが見えなかったですよね。
和田≫全然見えない。
加藤≫武田さんは夢に向かう若者の奮闘を描いたドラマが始まるということですけど?武田≫ありがとう、4月26日なんですけれども夜の9時から「天皇の料理番」という非常にシリアスな愛にあふれたドラマに出ていますのでもしよろしければ、佐藤君、いい青年です。
加藤≫この若者の姿って、おじさんになってくるとまぶしい感じに見えますよね武田≫本当ね、うらやましいな、彼ら見てると。
懸命に自分の人生を上り詰めてつくっていくという、そんな男たちの物語です。
よろしければぜひ見てくださ〜い。
加藤≫4月26日です。
武田≫2時間スペシャルでお送りします。
吉田≫加藤さん、ただいま集計結果が出たようです。
加藤≫これはわかりませんよ好みになってくるのかな。
いい、2人ともいっちゃって?≫はい。
加藤≫それでは結果の発表です。
ジュニア部門の優勝者は…加藤≫71.79%、石橋君でございます。
吉田≫石橋さんには優勝トロフィーを差し上げます。
おめでとうございます。
加藤≫今のお気持ちを。
≫とてもうれしいです。
加藤≫これ石橋陽彩って、ヒーローから来てるんだよね≫はい、多分そうだと思います。
加藤≫ヒーローになったんじゃない?≫はい、なったと思います。
加藤≫歌ってるときの声と全然違うね。
≫はい、そうですね。
加藤≫将来は歌手目指しているんですか?≫そうです。
加藤≫これはホントに頑張ってほしいですね。
そして残念ながら破れてしまいました、佐藤さん、いかがでしょう?≫陽彩君、本当に歌が上手だった。
私も尊敬しているので、悔いはないです。
加藤≫でもここで破れたとしても準優勝ですからね。
胸張っていきましょうよ。
これから歌手目指しているんでしょ?≫はい。
加藤≫何年か後、楽しみに待ってるから。
優勝は石橋君でした、おめでとうございます。
≫ここからはトーナメント方式。
吉田≫さて準決勝はズバリ1対1の戦いとなります。
加藤≫2位と3位、そして1位と4位ということですね。
吉田≫まず第1試合なんですがこちらのお二人の対戦となります。
加藤≫西松さん、今のお気持ち、一言ください。
≫最年少と最年長っていう組み合わせなんですけど、お互い、悔いのないように頑張っていきたいと思います。
加藤≫わかりました。
2人が準決勝で何を歌うのでしょうか、こちらをご覧ください。
≫近年、ドラマ主題歌に選ばれる永遠の夏歌。
加藤≫いよいよ準決勝ですけれどもね、お互いどんな思いでこの歌を歌うんでしょうか。
まず西松さん、クマムシもってきましたね。
≫はい、そうなんです。
加藤≫どうして?≫妹たちがはやっていたとときに歌っていてそれを聞いたときに、もしかしたらウケるかもしれへんと思って。
関西人なので、ウケ心で。
加藤≫そっか、今まで「Sing!Sing!Sing!」を深夜でやっていたときは関西でやっていなかったんだよね今回初めてゴールデンになって、決勝大会が関西でも見れるから、クマムシを持ってきた?勝負したね、クマムシ。
そして宮本君は「サマーヌード」、どんな思いで?≫アッパーな曲なので、さっきはバラードだったんですけど、エモーショナルな部分を感じてもらえればと思います。
吉田≫先攻の西松さんにはスタンバイをお願いします。
石井≫それでは今回の投票方法をご説明いたします。
投票は一人目、西松さんが歌い始めたらスタートとなり投票締切までは何度でも変更が可能です。
石井≫では後攻の宮本さん、入れ替わってステージへよろしくお願いします。
どちらの歌声があなたの心を震わせるか。
よかったと思う挑戦者のボタンを押してください。
吉田≫ただいま投票の受付を終了しました。
ありがとうございました。
加藤≫クリスさん、いかがでしたか、2人の対決は?クリス≫選曲もすごくおもしろくて、西松さんのかわいかった演奏を見て、宮本さんのかっこいい面も見てやっぱりすごいなと思った。
普段、バラードでチャレンジしようと思っている人がたくさんいると思いますからこんなにもアップテンポの曲でそういうチャレンジしてすごくよかった、楽しかったです。
吉田≫そしてただいま集計結果が出たようです。
加藤≫出ましたか、いきますか。
2人ともいいですね?≫はい。
加藤≫それでは発表です。
準決勝第1試合、果たしてその勝者は?加藤≫西松さん、おめでとうございます!吉田≫西松さんは決勝戦進出決定です。
加藤≫僅差でしたね。
今のお気持ちを。
≫私、ボーダーライン、宮にいの方を見てて。
今さっき、自分のは今気づきました。
加藤≫宮本君の方ね。
≫宮本さんのをずっと見てました、ボーダーライン。
加藤≫でも勝ったのは西松さんです。
≫いや、えっ、はい、大丈夫ですかね。
加藤≫次もあるからね。
宮本君、僅差だったね。
≫いや、出し切れたので、すごくうれしかったです。
加藤≫自分を出し切ってたもんね。
皆さん、敗れてしまった宮本君に大きな拍手をお願いします。
加藤≫続いての対戦まいりましょう。
吉田≫準決勝、第2試合はこちらのお二人です。
≫昭和歌謡史に残る情感あふれる名曲。
多くのアーティストにカバーされた代表曲。
果たして決勝に勝ち上がるのは?吉田≫準決勝第2試合は小田さんと中谷さんです。
加藤≫準決勝2試合目ということになりますね。
お一人ずつ今のお気持ち聞かせてください、小田さんから。
≫実質4位ということで、でも何が起こるかわからないことを学んだので、とにかく自分の力を精いっぱい出したいと思います。
加藤≫この歌を選んだ理由というのは何ですか?≫サビの歌詞の部分で、死んでもいいと思ったという歌詞があるんですけど、そうやって人のことを死んでもいいと思ったって思えるのはすごい強い女だなと思って、そういう強い女になりたいなという思いも込めてこの選曲にしました。
加藤≫そして中谷君は、「銀河鉄道999」ゴダイゴ。
これはなぜ?≫僕は昭和歌謡が基本的に好きなんですけど、初心者ということもあって、まずポップな明るい曲を選ぼうと思って、この曲が大好きだったのでこれで思い切り歌いたいなと思ってます。
吉田≫それでは早速、先攻の小田さんはスタンバイをお願いします。
石井≫投票は1人目が歌い始めたらスタートとなり、投票締め切りまでは何度でも変更可能です。
吉田≫小田さん、ありがとうございました。
それでは後攻の中谷さん、ステージへお願いします。
石井≫小田さんか、はたまた中谷さんか、どちらの歌声があなたの心を震わせるか。
ざいました。
加藤≫服部さん、この戦いいかがですか?服部≫こんな真逆な2人を組み合わせるというのはちょっと意外です。
小田さんのこと好きな人中谷さんに入れないような気がしますし、中谷さんが好きな人は絶対小田さんに入れない気がしますし。
加藤≫そうですね、ホント真逆ですもんね。
好みになってきますね。
服部≫予選のときに失礼なことをたくさん言って、今、申し訳なかったなという思いでいっぱいなんですがでも、とにかく皆さんからすごい辛辣なことを言われても頑張ってくじけずに予選を越えて決勝に残ったっていうね、そこからまた新たなドラマが始まるというのをまざまざ今見せつけられているので、ホントにもうこちらも見ていてハラハラドキドキしてます吉田≫ただいま集計結果が出たようです。
加藤≫それでは発表です。
準決勝2試合果たして勝者は?加藤≫中谷君、おめでとうございます!吉田≫中谷さんは決勝戦進出決定です。
加藤≫中谷君、今の気持ちを?≫ふう、いや〜、何でしょうねグラフは動いてくれて。
正直、今歌った歌、うまさ、あんまり考えずにこの環境を楽しもうという感じで歌ったので、正直自分の中では点数とかあんまり考えずに歌ったんですけど結果、こういうふうになってもらうことができてとてもうれしいです。
加藤≫決勝進出決まりました意気込みをお願いします。
≫えーっと…、今よりいい歌を歌えるように頑張ります。
加藤≫そして、敗れてしまった小田さん、今の心境をお願いします。
≫でも、楽しかったので、ここで歌えたことがうれしいです加藤≫気持ち伝わった感じしますよ。
加藤≫いよいよ決勝戦です。
半年にわたる長き戦いに今終止符が打たれようとしています。
吉田≫この決勝戦の勝者がアルバムデビューと賞金200万円を手にすることになります。
加藤さん、いよいよ最後の戦いですね?加藤≫何でしょうね、どんどん緊張感が高まってきますよね。
ちょっとお二人に聞きたいと思います。
西松さん、今のお気持ちはいかがでしょう?≫正直、今まで全部崖っぷちで入ってきてて、だからまず最初にちょっとあれですけど、落ちるやろうなっていう覚悟はして来てたんでホントにビックリしてます。
加藤≫決勝まで上がれると思ってた?≫思ってないです、なかったです。
だからホンマにびっくりしてます。
加藤≫でも視聴者の皆さんはあなたを支持してここまで来たということですからね。
≫ありがとうございます。
吉田≫そして中谷さん?≫予選の話になっちゃうんですけど、西松さんと同じで僕もギリギリで今までやってきたので、まず1位ってことで驚きですし、ここまでサプライズだらけで最後は思い切って頑張りたいと思います。
加藤≫だからこれ17歳と19歳の戦いになるということだもんね。
でも、お互い出し切りましょう。
≫悔いのないように歌いますもう。
加藤≫中谷君は?≫もう思い切り歌いたいと思います。
吉田≫この決勝戦の勝者が賞金200万円、そしてアルバムデビューとなります。
加藤さん、いよいよ最後の戦いです。
お気持ち今いかがですか?加藤≫敗れていった人たちのためにも2人はホントに自分の力を発揮してもらいたいと思いますね。
吉田≫そして深夜放送から見守ってくださった音楽家の皆さんもあちらで見守ってくださっています。
石井≫そしてグランプリに輝いた挑戦者には日本を代表する音楽家の先生たちのプロデュースによるアルバムデビューの権利、さらには賞金200万円が贈られることになります。
加藤さん、すごいことですよね。
加藤≫アッコさんいかがでしょう?決勝戦です。
和田≫もうね、私の方が胸ドキドキしちゃって。
この番組ってチャンスはすごくありますけれども、体にはあまりよくないかもわかんないね。
でも私たちも、失礼な言い方ですけれど、私、デビューして47年ですけど、私たちと同じバックバンドで歌ってるんですよ。
一生忘れられないですよね。
ここまで来たら本当に中谷さんも西松さんも悔いのないように歌ってほしいですね。
聞いてる方も真剣に聞いてますから。
吉田≫それではお二人が歌う楽曲を紹介しましょう。
加藤≫まず西松さん、選んだ理由は何でしょう?≫この曲は「Sing!Sing!Sing!」の2次審査のときに、初めてトップ8に選ばれたときで、あのときの初心とその緊張感というのを思い出させてくれる曲なので、改めてこの曲をもう1回歌いたいなって思いました。
加藤≫中谷君はなぜ?≫先ほども言ったように昭和歌謡がとても好きでカラオケでこの曲を歌わせてもらったことがあるんですけど、小さいんですけど、いとこがこの曲を褒めてくれて。
ちっちゃい子なんですけど。
加藤≫何歳のいとこ?≫今はちょっとおっきくなって中2ぐらい…ちょっとすみません、よくわからないんですけど。
それがうれしくて、選びました。
加藤≫思い出に残っている曲ということですね。
吉田≫それではまずは西松さんからスタンバイをお願いします。
加藤≫出し切りましょう。
石井≫決勝戦になりますと、今まで以上の緊張感がこのスタジオに漂っています吉田≫西松さんありがとうございました。
石井≫どちらの歌声があなたの心を震わせるか。
非常にシンプルです。
よかったと思う挑戦者のボタンを押してください。
吉田≫中谷さん、ありがとうございました。
加藤≫決勝、歌い終わって、西松さん、いかがですか?≫すっきりしました。
あっ、ちょっと失礼しました。
すみません。
加藤≫ありがとう!≫解放感に満ちあふれています、今。
加藤≫何か終わってホッとしている感じだね。
中谷君、いかがでしたか?≫小刻みに足が震えてます、ホントに。
加藤≫決勝戦終わりましたけど、武田さん、いかがだったでしょうか?武田≫なかなか厳しい戦いだったというふうに思います。
でも、2人ともこの2曲に関しては、逆に1曲目より難しかったんじゃないかな。
3曲目の歌というのはチョイス難しいよね。
そういう意味で本当に必死の力投というのがひしひしと伝わってきました。
加藤≫さあ、武田さんのコメントにもあったように吉田≫ただいま受付を終了しました。
加藤≫終了したということは結果が出ているということです。
お二人とも一言ください、まず西松さん。
≫後悔はしていないです、悔いはないです。
出し切りました。
あとは待つのみです。
≫ここまでこれただけでありがたいんですけど、ちょっとテンパッてて何も言えないんですけど、一生懸命歌ったので結果、待ちます。
吉田≫グランプリに輝き、アルバムデビューに輝くのは一体どちらでしょうか。
いよいよ結果の発表です。
加藤≫「Sing!Sing!Sing!」決勝戦、その勝者は?加藤≫中谷君です!見事、グランプリに輝いた中谷さんには一流音楽家のプロデュースによるアルバムデビュー権、さらに副賞の200万円が贈られます。
おめでとうございます。
加藤≫まずアッコさんから楯を。
そして武田鉄矢さんから目録ですね。
おめでとうございます。
中谷君、やったな!≫ちょっと泣きそうです。
加藤≫やったじゃん。
≫ありがとうございます。
加藤≫おめでとう。
アッコさん一言お願いします和田≫本当に皆さん、すばらしかったですね。
音楽っていいっていうことを今日、私、再確認しました。
すばらしかったです、皆さんが優勝者。
すばらしい。
加藤≫武田さん、一言お願いします。
武田≫勝者ということになりましたけれども、でもやっぱり、それぞれ皆さんすばらしかったと思いますのでどうぞそのことだけはぜひ忘れないでいてください。
加藤≫中谷君、ちょうだい、言葉を。
≫ありがとうございました。
吉田≫最後に皆さんで一緒に歌っていただきましょう。
2015/04/20(月) 21:00〜22:54
MBS毎日放送
世紀の歌声!生バトル 日本一の歌王決定戦![字][デ]
夢をかなえるのは誰か!?グランプリを決めるのは視聴者の皆さんです!★生放送中、アナタが応援したくなる“未来のアーティストの原石”に、スマホから投票してください!
詳細情報
★投票方法は…
☆出場者の歌を聞いて、投票してください!皆さんの投票で勝敗が決まります!番組の途中からも参加できます! ☆スマートフォンかPCから投票用特設ページ http://www.tbs.co.jp/singsingsing/final_sp/にアクセス! (※インターネットに接続したTVでは、リモコンの(d)ボタンからも投票できます)
☆投票した後で気が変わっても、〆切までは変更することができます!
★この番組は…
ソロ・ボーカリスト・コンテスト[Sing!Sing!Sing!]2ndシーズン・フィナーレ決勝戦を、全国生放送でお送りします!
[Sing!Sing!Sing!]は、TBS・HBC・SBC・BSSで毎週土曜深夜25:53〜OA中!また、生放送では、小中学生による[ジュニア部門]の決勝戦も同時開催!こちらも視聴者の皆さんの投票で勝敗を決めていただきます!
★詳しくは…
出場者の詳細や、これまでの経緯は、番組ホームページをチェック!→ http://www.tbs.co.jp/singsingsing/ ★3rdシーズン参加者エントリーも受付中です★
★詳しくは…2
番組公式Twitter:@TBS_Singx3 #singx3
YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/user/TBSsingx3
★詳しくは…3
facebook:https://www.facebook.com/pages/SingSingSingTBSテレビ/690929094306208
動画公開中!
未来のソロ・ヴォーカリストは誰だ!?ツイートで視聴者投票! 土曜深夜 『Sing!Sing!Sing!』2ndシーズン動画公開しました!【TBS】http://youtu.be/rLcLSuXEtOM
おことわり
番組の内容と放送時間は、変更になる場合があります。
ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
ドキュメンタリー/教養 – その他
福祉 – 文字(字幕)
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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