(タブチくん)3歳年下のしっかり者の奥さまを持つ…。
ドイツ人の奥さんと国際結婚をした…。
(タブチくん)今日は…。
(蝶野)「いや…子供も犬も俺の味方はしてくれないですね」
(錦野)「『ためにならない』って『関係ない』って言うじゃないか!」「ホントに…それで上からの目線をやめてくれ!」
(小堺)そうですか奥さんいないと駄目って。
(小堺)錦野さんは最近そういうにおいがしてきましたけども。
(錦野)はいもう駄目ですね。
もう何もかも女房にやってもらってるから。
特にうち会社もですね女房がやってる。
そういうことです。
それもありますね。
蝶野さんなんかもうそんな…。
いやそんなことないっすよ。
そうですか?いや駄目です。
駄目ですか。
はい。
うちでは山崎君ひっぱたいたみたいなことはできないんですか?いやぁ逆ですね。
ひっぱたかれてるんですか!?ひっぱたかれないですけどはい。
「自分の間でやって〜お願い」さあお二人の奥さま紹介していただきましょう。
お願いします。
(田淵)紹介しますこちらです。
(田淵)ジャンということです。
田淵君面白そうにやってね。
(田淵)はい。
プレッシャーです!
(田淵)まずは蝶野さんですね。
奥さま蝶野マルティーナさんというお名前です。
(田淵)気になるなれ初めなんですけれども…。
(錦野)カッコイイなぁ。
カッコイイですね。
ソーセージとビールですね。
そうですね。
どちらから声掛けたんですか?えー…自分からですね。
自分から。
奇麗だなと思って?そうですね。
それドイツ語で?いやいや片言の英語だったんでよく会話ができたなというレベルです。
何とおっしゃったディスイズアペンとか?そんなもんです。
ホントです。
中学校レベル。
でも気持ちが伝わればいいですからね。
(田淵)そして蝶野さん奥さんのことをひと言で言うとこちら。
いやもうね今までやっぱり二十何年間その5年目10年目で色々ヤマがあるじゃないですか抵抗したりしてたんですよね。
何のその危機もなくて逆にその倍返しになって返ってきたりとかということがあったんでもう20年目を越してもうこれは家内を信仰した方がいいだろうと。
神と思った方がいいとというつもりに今変わりました心境が。
そしたら何かそんなにね頭にこなくなりました。
神なんだから神様に。
言われたことはそのまんまやる。
これは世の男性も奥さまを神と思えば腹も立たない。
神様だから。
しょうがないと。
神。
そして。
(田淵)そして錦野さんで奥さまヒロ子さんですね。
お奇麗な方。
で結婚記念日…。
こちら言わなかったよ「奇麗な方」
(田淵)奇麗ですよ。
(蝶野)ちょっとひどいよね。
初めてなんすかまだ。
初めてなんです。
(蝶野)ホント不慣れだなぁ。
(田淵)すいません…。
ビンタ食らうよビンタ。
(田淵)ちょっと気を付けなきゃ…すいません。
眼鏡外さないと危ないから。
記念日。
結婚記念日は…。
奥さまがキャビンアテンダントで。
そうなんですよ。
声を掛けたってことはもう「すいませんお酒下さい」とか「ビール」とか何かそういうのじゃなくて「すいませんお名前教えてください」とかいうことですか?そうですね。
会った瞬間にねポーッと僕もなりましてね。
奇麗だなぁと。
まだ実習生だったんですよね。
なるほどまだ研修期間みたいな。
(田淵)さて奥さんをひと言で言うと錦野さん。
(錦野)そうですね。
尊敬する。
尊敬する。
やっぱおんなじですね。
この域にいくんですね。
奥さまを尊敬する。
そうなんですよ。
何を言ってもですね最初は僕言うじゃないですか怒ったりする。
そうしたらねやっぱり自分が間違ってるのね言ってることが。
ああやっぱりそうなんだってことでね俺が悪いんだっていう。
そうですか。
今この話で若い女性がうなずいてるのがすごく僕は怖いんですけどね。
「神よ私は」はい田淵君ありがとうございました。
さあさいころの目を開けてください。
開けさいころ。
さあそれでは早速参りましょうね。
錦野さんお願いします。
どうぞ。
何が出る何が出るかな。
おっ。
当たり目だー!
(錦野)イェーイ!すごい!さあ当たり目が出ました。
テレビをご覧の皆さんライオン製品が当たるチャンスですよ。
こちらに出てる電話番号にですねお電話ください。
抽選で5名さまにライオンの詰め合わせこちらが当たります!おかけ間違いないようにお願いします。
さあ錦野さんありがとうございました。
それでは錦野さんには番組からCHARMYMagicaでございます。
(錦野)ありがとうございます。
使ってください。
そして会場のラッキーなお一人に錦野さんが選んでいただきます。
はいお願いします。
おっ。
はい。
61番の方。
はいおめでとうございます。
後ろから2列目の方です。
どうぞお掛けください。
(錦野)これあげるんじゃないの?これは錦野さんのです。
お使いください。
ありがとうございます。
さあ当たり目はミワちゃまです。
(ミワちゃま)こんちは〜。
ミワちゃまだよ〜ん。
ねえ人は当たり前のことをついつい見逃してしまいがちなのよね。
ポコペン。
(美輪)愛もそうですよ。
あんなに愛し合って結婚して輝いていたはずなのにあなたのは今さびついていませんか?そんなあなたには…。
ねえパンチボールに30秒間怒りをぶつけてちょうだい。
きっとすっきりするはずよ。
それでは…。
(蝶野)ああよかった。
俺当たらなくて。
蝶野さんずるい!「俺当たんなくてよかった」だって。
げらげら笑ってましたよ。
ヘッヘー!つって。
俺ヤバいな…いいのかな。
これ怒りっておっしゃってましたけど怒りっていうことでなくてもいいです。
ミワちゃまが言いましたけど私がちょっと変えましょう。
お願いってことにすればいいです。
奥さんへ。
お願いお願いね。
まぁ内容は怒りかもしれませんが。
お願いってことにして30秒です。
いいですか?大丈夫ですか?
(錦野)いやこれ大丈夫かこれ。
映ってんだよね?
(蝶野・観客)ハハハ…。
これ映ってなかったらただのお茶会ですよ。
俺帰ったらヤバいな…。
お願いですから。
お願いね。
奥さまへのお願いを言ってください。
30秒間です。
よろしくお願いします。
いいですか?ミワちゃまパンチどうぞ!
(開始のゴング)とにかく俺の話を聞いてくれよ。
いつも俺はお前の話を時々テレビを見ていても何でも聞くんだけど俺があれを見てよって言ったときにお前は絶対見ないで他んとこばっかり見てる!俺がこれを見てって言うと「そんなのためにならない」って「関係ない」って言うじゃないか!バカ野郎!ホントに…それで上からの目線をやめてくれ!
(終了のゴング)
(錦野)何で…お前…。
(蝶野)錦野さんちょっと…行き過ぎじゃないですか?大丈夫ですか。
(拍手)外しましょう。
外しましょう。
これ放送するんすか?これ。
分かりましたからもう…分かりましたから!座ってください。
もういつもね上から目線なのよ。
(錦野)分かる?あのねこれテレビあるじゃないちょっと見て見てって言うとね黙って見ないの。
見ないんだよ!錦野さんが見てて面白いから見ようっつってんのに。
俺はさ彼女が「見て面白い!」ってんで後で怒られるから見にいくわけこうやって。
奥さまが言ったときはね。
見にいくんだ。
俺んときには何にも来ねえんだよ。
それでさ「あなたの見たってさためにならないしさ何見てんのよ?」って。
(息切れ)・「オドロクカタチ『アーチフィット』」
(岡田)ん?・「アーチがフィット『アーチフィット』」ははっ。
・「アーチだから歯にフィット」いいな〜。
歯と歯のすき間歯周ポケットもすっきり。
・「システマアーチフィット」新発売。
キャンペーン中。
(女性)先ほどの方感じが良かったわね。
(柴咲)今日は何をお探しですか?清楚で優雅な香りがしたあの方よ。
1日中優雅なアロマヴェール。
「Maria」・「アロマリッチ」「ミスト」も。
先ほど「えっ参ったなぁこれ。
テレビですよね?」っておっしゃったわりに…。
ハハハ!すごいパンチでしたね。
今までで一番。
これが倒れそうになったことないですから。
そうですか。
(蝶野)すごかったですよね。
蝶野さん心配してましたよ。
「大丈夫かこれ放送するんでしょ?」って。
でもそれはやっぱり一緒に見たいんですね奥さまと。
面白いもの一緒に見よう。
何かお互いにねこう…突っ張ってるみたいな感じでね。
それで彼女がねロトナンバーっていうのやってんですよ結構。
ナンバーズを。
でこうやるじゃないですか。
僕はテレビをじっと見てるとねやっぱりね「音が大きいから小さくして」って小さくするじゃんでまた見るとちょっと大きくすると「駄目!」つって。
今度は僕が寝室の方にそれを耐えられないから他の部屋へ行くじゃないですか。
(蝶野)結構大変ですね。
(錦野)そうするとそうするとねそうすると「会話がない」って今度怒るの。
「会話がない」?でもやっぱり奥さんがいないと駄目ってのはやっぱりそうだけど奥さんが頼りなんでしょ?そうなんですよ。
彼女はやっぱり高いとこを設定してんですよね僕を。
えっアテンダントだったからですか?いやそういう訳じゃなくて。
いろんな意味でこういうことできるのに何でそれができないんだと。
でもそれは錦野さんができると思ってるからでしょ?いや…もうある年代になってますからね。
いろんなことでも。
(蝶野)うちはまったく逆ですね。
俺がこういうことやろうとしてると「あんたそんなレベルじゃないんだからそんなこと高望みするな」って言われますね俺は。
いやいいじゃないですか。
蝶野さんから見ればうらやましい?うらやましいですね。
評価が高いってことですもんね。
いや…うん…。
どうなんですかね?見られてるんですけどね結局はやっぱり駄目だってこう色々言われるんですよ。
(蝶野)なんかボクサーとトレーナーみたいな関係ですね。
厳しいですね。
厳しいですね。
でもその方がいいんでしょ?ボクサーとトレーナーなあなあになっちゃうと。
やっぱり奥さんの言われてることたぶん正しいと思いますよ。
(錦野)全部正しいもんですから何にも言えなくなっちゃうんですよね。
また会社でしょ?会社の頭でもいらっしゃるから。
これはただ奥さまだったらと違うんですよ。
やっぱり奥さんも。
そうなんですよね。
心を鬼にしてるんじゃないですか?芸能界のこと知らないだろと思ってねこっちは高くくってるとね色々知ってるもんですからね「ホントあんたはね芸能人がなんぼのもんじゃあんた」つって逆に僕が言われるんですよ。
「歌手が…」とかさ「気取るんじゃないよ」とかはい分かりましたとかさ。
こんなもんですよ。
あの…それはもう空に太陽がある限り続くんですね。
彼女が汗ジミを…
(トリンドル)気にしない。
…のには訳がある
「Ban」が汗の出口にフタをしたから
本気でワキ汗おさえる
「Ban汗ブロックロールオン」
「ニオイブロック」も。
・
(キレイママ)ちゃんと手洗って。
(よしお)やだよ〜。
カオリちゃん来てるわよ。
(3人)えっ!
(3人)カオリちゃ〜ん。
(カオリ)手を洗わない人はきらい。
(3人)えっ!・「キレイキレイ」
香って洗ってきちんと殺菌
バイ菌落とす。
「キッチン用泡ハンドソープ」でた
(ふくみみィ)あっ!お気に入りの服なのに1日でほらっ着用ダメージが〜。
そこで「アクロン」
(桐谷)洗うだけでダメージケア。
のびヨレ…。
(2人)ぴんっ!自分服には…。
・「アクロン」「LION」
(西島)トイレ。
主夫がんばってます
(販売員)「ソフランプレミアム消臭」が新しくなりました〜。
新しく?W消臭で効果が1日中つづくんです。
1日中って。
(マミ)おーい。
漏れちゃう〜。
・「アロマが香るソフラン」
新「プレミアム消臭」
「LION」何が出る何が出るかな。
おっ。
(観客)お〜。
放送でも言ってくださいよ?「男のグチ」ちょっと聞いてよ。
はい。
(観客・小堺)ちょっと聞いてよ。
愚痴です。
もう愚痴はねお二人見たらアスリートの方は愚痴とか嫌でしょうけどここは番組ということで言わされてるということですから。
言ってくださいどんどん。
はい。
そうですねまぁ愚痴といったらとにかくその…。
蝶野さんすごい汗大丈夫ですか。
まったく錦野さんのとこと一緒で自分の話聞いてくれないですね。
聞かない。
で…何ですかね。
自分が仕事のことであったり色々なことを…。
例えば朝起きて夜やっぱり子供が忙しいんで会話がなくて朝早く起きて2人での会話の時間があるんですけど。
そのときにこうやってばーっと俺が朝早く言うじゃないそうしたら「朝早くからあんた何ごたごた言ってんの」って「やめてくれよ」って言われて話す…そういう何か自分が思ってることとかっていう話す時間が。
ない?ないし。
聞いてくんないですね。
そういうときね。
「朝からやだよ」「朝からがたがた何よ!」っておっしゃるんですか。
って言った翌日に朝からママの方が自分が思ってること今度こういうふうにしようああいうふうにしようだとか色々しゃべってくるんですよね。
それはもう無視できないんでずっと聞かなきゃいけないんです。
(錦野)ああ似てるわ…。
ほとんどおんなじですね。
ほとんど同じですよ。
僕なんか朝ゴルフ行くじゃないですか。
「私も仕事してんだから朝からごそごそしないでよ」と。
「あなたね私仕事してんだから。
ごそごそごそごそあなたの好きなことやって」遊びに行くくせにということ。
そういうことなんですよ。
すいません今蝶野さんの…。
(蝶野)いやたぶんねたぶんもう同じ感じだと思う。
だからうちも一緒に仕事してるんで会社やってるんで。
なるほど。
会社ってことも似てらっしゃるんだ。
はい。
だから家に帰ったら子供の世話だ家事だってまた仕事があると。
「あんたは家帰って何にもやらない」というようなことぶつぶつぶつぶつ言われますね。
(蝶野)ごみ出ししてるじゃないかとかって言ってもねそんなのはもう仕事じゃないと。
そのぐらい何だと。
当たり前だろみたいな。
やっぱり夫である前に社員なんですね?それもありますよ。
ですが僕はごみ出しもしてるし皿洗いもちゃんとしてるんですよ。
(蝶野)俺はね皿洗いを皿洗いをしたらやめてくれと。
「汚くするからやめてくれ」つって。
逆に?よく言いますね奥さんがもう一回。
二度手間だから。
「ここ汚れ取れてないじゃない」って洗われちゃうって悲しいっていう旦那さんがいますね。
そこは任してもらいたいです。
奥さまも日本語は堪能でらっしゃる。
ぺらぺらなんですか?まだ半分半分。
何か長嶋さんみたいな会話ですね。
まぁいわゆるひとつのサティスファクションですか?みたいな。
そうそう!はい。
ハハハ!ちょっとだから普通の旦那さんということよりもやっぱりパートナーで仕事のパートナーでもあるから厳しくすることはたぶんこれ女の人の方がそういうのはうまいんじゃないですかね。
男の方が甘やかしちゃうんじゃないですかね。
いやでもたぶん錦野さんとこもやっぱ奥さんも自立心が強いと思うんですよ。
うちもそうなんですよ。
だから「あんたいなくったって私はできるんだ」って言っていっつも言うんですよ。
ああ…まったく一緒です。
「別にあなたなんかいなくたって私1人でじゅうぶんやってけるのよ」と。
「なのにあんたは邪魔をする」と。
そういうことですか。
もうだから自分なんかうちはドイツじゃないですか家内が。
で何かあったら子供連れて帰ると。
「私はあんたいなくてもじゅうぶん食っていける」と。
「何かあったら私は子供連れてドイツ帰るわよ」っておっしゃる。
いっつもそれ言われてね。
まぁ行かないんですけどね。
もうそれは分かってるんですけども。
それで何かお子さんが後から「パパ僕はパパのとこ…パパそんなことないよね」とかおっしゃったりしないんですか?いや子供も犬も俺の味方してくんないですね。
(笑い声)蝶野さんちょっと待ってください。
たいがい僕最近聞いてるのは「犬だけが僕を迎えてくれる」ってのはよく聞くんですよ。
帰るとワンワンワンって「犬だけですよ僕のこと…」犬も?はい。
犬も奥さま側ですか。
やっぱり家内が餌をあげる自分はもう散歩だけなんですよ。
やっぱり餌をもらう方が影響力あるからね。
偉いんですよね。
犬はやっぱり餌をくれる人が偉いからね。
(錦野)犬はいいよなぁ。
うちは鳥なんですよオカメインコ。
(蝶野)オカメインコ?
(錦野)毎朝僕が掃除をして餌を毎日替えてるんですよ。
フッフッってやって。
そうそう。
うちの女房は一切やらない。
それで女房のとこばっかり懐いてるんですよ。
オカメインコが?えっ餌あげてるのに?かみつくんですよね。
それやっぱり何か錦野さん根本的に生活の中で何かおかしなことやってるんですかね。
(錦野)いやいやそうじゃなくてね。
蝶野さんも味方しにくいみたい。
女房やっぱり事務所にも常に毎日鳥を運んだりしてる。
オカメインコは事務所にも行かれる。
(錦野)そうです。
行ったり来たり。
常に一緒なんです女房。
オカメインコが。
で僕は離れてますから。
時々会いますからね。
名前は何て言うんですか?オカメインコは。
あの…イヴっていうんですよ。
イヴ?1羽でらっしゃる。
1羽で。
犬はワンちゃんは何て名前?うちねブルドッグでブリティッシュ・ブルドッグってブルドックソースみたいなやつ。
元祖のやつとそれとあとフレンチ・ブルドッグ。
ちょっとカワイイ。
ちっちゃい。
名前は何?マリーちゃんとブルース君です。
マリーちゃんとブルース君。
カッコイイ。
だけどイングリッシュ・ブルドッグの方が全然でかいんですよ。
雌の方なんですけど。
マリーちゃん。
最初はね雄の方がお兄ちゃんだったんでいじめてたんですけど今は逆に乗っかられてフレンチの方が小さいんで。
もうだからうちの夫婦と同じような関係になってましたね。
犬まで。
そしてその犬も蝶野さんの味方ではないと。
だと思います。
はい。
(錦野)動物に嫌われるんですねやっぱり。
動物までも。
ねえホントに。
今までこうやってお話ししたことあるんですか?奥さまのこと。
(蝶野・錦野)初めてです。
(錦野)何か似てますね。
(蝶野)はい。
今度一緒にゴルフでもいかがですか?・「システマ」
鈴木砂羽いくつになっても美貌は健在
だけど歯ぐきはおとろえてきた
(鈴木)そっそんなわけないじゃん。
放っておくとそれ歯周病になるかも
え〜またまた〜。
最悪歯が抜けてしまうかも
…そうなの?
だから「ハグキプラス」
歯ぐき細胞を活性化して歯周病を防ぐ
活性化。
歯ぐきぷるん。
・「ハグキプラス」
(役所)ナノ洗剤「Magica」体験されましたか?ベタつく油汚れもまるで水のようにサラサラ落とすこの感じ。
・「Magica」これからはこっち。
「LION」
(娘)頭痛い…。
(母)はい。
いつもの「バファリン」早く効くのも大切。
胃にやさしいのも大切。
両方あるのよ「バファリン」には。
・「頭痛に『バファリンA』」もう前半だけでじゅうぶん駄目出しは終わってると思うんですけども。
この機会に自分を見詰め直していただきましょう。
奥さんから駄目出し頂いてます。
でもいいところも頂いてます。
(錦野)あっそうっすか。
(蝶野)ふ〜ん…。
思い当たりますか?ここは褒めてくれんだろうなって。
優しい。
え〜…気が利く。
え〜…忙しく仕事をしてる。
まあその辺かな。
はいそうですか。
いきますよ。
それだけですか!?はい。
これはかわいそう。
今おっしゃってた仕事一生懸命やるとかはないですね。
お子さんのお風呂とごみ捨てと犬の散歩。
さっきおっしゃってたのですね。
これをやってくれるところがいいところだと。
さあ駄目です。
これだけだとちょっとがっかりですね。
(蝶野)まぁ…はい。
まぁ駄目出しはまぁしょっちゅう何でも駄目出ししてくるんで基本はたぶん時間だとかね。
時間。
うん時間じゃないかなと。
そうです。
でもこの遅刻も仕事か何かで帰りがちょっと遅れて家に戻るのが30分ぐらいの遅れというのは許容範囲だと思うじゃないですか。
ではないんですか?要するに今日9時ぐらいには帰るよとか言ってて9時半になっちゃう。
するともう…まぁ遅刻ですよね。
もう駄目です。
5分遅れても駄目です。
それでも遅刻?
(蝶野)遅刻。
それでどんどん毎日その5分10分の遅刻が重なって一週間重なったらもうそのストレスで翌週は爆発ですね。
爆発するとどうなるんですか?いろんなペナルティーを。
どんなペナルティー?あのー…最近はですね5分1,000円とかね。
(観客)え〜!?さあ錦野さん。
いいところです。
いいとこっていえばまあとにかくタフだってこと。
鍛えてらっしゃいますから。
タフっていうのは仕事も朝3時だろうがまあ3時じゃおかしいんだけど6時だろうが。
また帰ってきてまた何か色々な仕事やる。
いろんなとこ行ってもさ元気だっていうことなんでしょうね。
タフだということじゃないか。
(蝶野)おお〜洗濯物畳むんすか。
褒めてくれてますよ。
(蝶野)すごい。
(錦野)いや洗濯物を畳むのはリビングにいてもね。
「ウウン!ウウン!」って声出すんだもん。
そうすると行かないといけない。
「うわっあんたのたくさんあるわたくさんあるわ」って言うとねもう自分の…。
そうすると俺も一緒になって畳む。
でちょっとケンカしたときは黙ってすーっと行ってねお風呂に掛かってるやつを全部やってあげると「あっやってくれたのね」ってそこでこう。
その合図だけでちゃんとやっぱ会話がつながる素晴らしいですね。
ウウン!で分かるんですね。
分かりました。
駄目なとこです。
駄目なんていっぱいあるんじゃないかな?話を聞かないとかね。
人の話を聞かないということと。
何言ってるか分からないとか。
それ蝶野さんとこなら分かりますよ?ドイツ語でねぇ。
日本人同士じゃないですか。
そうなんです。
名前が付いちゃったんですよ。
何ですか?「いい訳アキラ」って。
書いてある。
びしっと謝ってんだけどね。
何かちょっと違うなっていう。
ごめんなさいがなかなか…ねぇ。
(蝶野)いやそれは根本的にやっぱり向こうの言ってることおかしいですよね女性は。
そうですよねホントに。
(蝶野)女性はおかしいですよね。
いやさっきは正しいって言ってたじゃないですか。
いや正しいとこはあるんだけど。
僕はねさっきも話したんだけどここだけはね白って言ったらねその場だけでも「白だね」と。
ねっ何か僕が間違ってても。
で後から「あれは黒じゃなかったの?」って言ってくれるとあっそうだな。
俺の間違いだな。
そこでごめんって言えるんだけど。
ドドドって言われるとねカーっときちゃうわけ。
(蝶野)女性はでも根本的に謝らないですよね。
謝んないな。
(蝶野)うち子供見てても分かりますもん。
ちっちゃい子供でも男の子と女の子ってね女の子はやっぱり言い訳しますよ。
男が言い訳って言うけど女の言い訳の方が多いっすよ。
で曲げないですもん。
間違ったこと言っててもそっから方向転換しないですからね。
ここは放送していいんですね?今のことは全部放送させていただいていいですね?間違っててもね「えっ?ごめん」こういうことで終わっちゃうのね。
もっとちゃんと謝ってほしいと。
そうそうそう。
こっち側はさごめんって言ったら「何その謝り方は」ってなっちゃう。
ここなのよ。
どうしたらいいの?
(錦野)変なとこ流れるとまた家でこうなっちゃうから。
(蝶野)嫌みの確認されますよね必ず。
じゃあどうですか。
4カメさんにお一人ずつ奥さまにじゃあ今日のお話をした上でのひと言をどうぞ。
最後にじゃあ。
じゃあ僕から。
錦野さんから。
はいどうぞ。
あの今色々やってましたけどホントはもう最高に色々やってくれてもうありがとうございます。
(拍手)これから大事にします。
はい。
大事にしてるんだけど。
はい。
いい訳アキラでした。
はい蝶野さん。
蝶野さんどうぞ。
あのこういうとこに出るといつも少しオーバーにね色々な話を膨らましてますから。
バラエティーなんでねそこは理解してもらってテレビというねメディアなんでやっぱ茶の間のお客さんをいかに楽しませるかってのがこのわれわれの仕事ですから。
そうだそうだ!そこを理解してもらってホントにマルティーナのことを愛してますんでこれからもよろしくお願いします。
はい錦野さん蝶野さんありがとうございました!
(智恵子)おはよう。
(和子)おはようございます。
(香織)ああ。
おはよう。
(智恵子)この前はごめんね。
せっかくお祝いしてくれたのに。
(香織)いいのよ。
2015/04/21(火) 12:55〜13:25
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]
錦野旦と蝶野正洋の涙の男子会!ドイツ人妻の一言に蝶野がマジ凹み!▽錦野が年下妻との深刻な夫婦問題を吐露!▽インコ以下?夫が切実な悩みを告白!
詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機
【ゲスト】
錦野旦
蝶野正洋
スタッフ
【チーフプロデューサー】
渡辺俊介
【プロデューサー】
渡辺琢
笠井雅旭
【キャスティングプロデューサー】
高橋味楓
【演出】
三宅恵介
【ディレクター】
豊島浩行(月曜日)
笠井雅旭(火曜日)
庄司裕暁(水曜日)
窪田豊(木曜日)
豊島浩行/笠井雅旭(金曜日)
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
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