すてきにハンドメイド「ダブルガーゼのゆったりキュロット」 2015.04.23


(テーマ音楽)柔らかい風合いが魅力の…種類も多くさまざまな色や柄があります。
そんな「ダブルガーゼ」で今回作るのはゆったりキュロット。
春の暖かな陽気にはピッタリの軽やかな作品です。
教えて下さるのは…「着やすくて長く愛用できるお気に入りの1着」をモットーに制作をしています。
シンプルなデザインなのでコーディネートもしやすいキュロット。
ハンドメイドして春のファッションアイテムにプラスしてみませんか?「すてきにハンドメイド」です。
エミリさんこの4月からスタジオのセットが新しくなりましたよ。
そうなんです。
ホントにかわいらしいセットになりましたね。
全体としては「パリ」をイメージしています。
後ろのところは手芸屋さんのショーウインドー風になっているんですよ。
これ近くで見ると…ちょっと分かります?すごいキラキラって周りがこう…。
見てるだけで上がりますねこれ。
真ん中のそう。
アルファベット「H」なんですけれども「Handmade」の「H」です。
「H」なんですね。
細かいところもねあっちこっちかわいいんですよね。
はい。
そしてあちらに視線を持っていってほしいんですけども。
お部屋みたいになってますね。
そうなんです。
アトリエ風にしております。
本日の講師の姿も見えていますけれども。
周りの小物もとってもかわいいんですよ。
もう私はさっきあそこに居ついちゃいました。
またゆっくり皆さんにもご覧頂きたいですけれども。
そうですね。
またこれからもこの新しいセットのスタジオから皆さんにいろいろお届けしたいですね。
そうですね。
では早速教えて下さる方をご紹介しましょう。
この方です。
洋服作家の伊藤みちよさんです。
よろしくお願いします。
こんにちはよろしくお願いします。
伊藤さんにはこれまでシンプルだけど着やすくてかわいらしい作品をご紹介頂いていますが今日もそんな作品ですよね。
はい。
こちらのキュロットを教えて頂きます。
は〜い。
この春先とかにすごくいろんなところで重宝しそうな感じですよね。
そうなんですよね。
実は伊藤さんの教室でこちらのキュロットが一番人気の作品なんですよね。
はい。
腰回りが少しピタっとしていてすそに向かって広がっていくデザインになっているので背の高い方も低い方もきれいなラインで着て頂けるので人気です。
体型を選ばずにいろんな方が着て楽しめるってありがたいですね。
そうですね。
そして素材もとても軽いですよね。
はい。
今回は軽やかさを出すためにダブルガーゼという素材を使いました。
そしてまたこのウエストの部分なんですけれどもゴムになっています。
ありがとうございます。
サイズを気にせずはけるようにゴムにしてみました。
あとですねわきにポケットがあるので機能的にもなっています。
着やすいだけじゃなくて機能性も重視という事なんですね。
先ほどエミリさんもおっしゃったとおり春の装いにピッタリでいろいろなコーディネートが楽しめるんです。
という事で伊藤さんに着て頂きました。
こちらをご覧下さい。
まずはカジュアルなコーディネートです。
春のレジャーにも着こなせるスポーティーなコーディネートにしてみました。
キュロットの下にレギンスを合わせるとよりスポーティーで軽快に動けます。
上は温度調節をしやすいように羽織のパーカーを合わせてみました。
何かレギンスとかパーカーとかを合わせる事でまだちょっと涼しい風が吹く時もありますけどいろんな天候の時にアクティブに着られそうですね。
そうですね。
こちらもカジュアルですけどまた印象が変わりますね。
こちらはあえて少し丈の長いワンピースと合わせてみました。
こんなふうにキュロットをインナー風に重ね着をするのもいいかなと思います。
確かに「ちょっとワンピースだけだと」という方でも下にあれを合わせれば活動的にもなれますし何か「大人の女性でも楽しめるかわいさ」っていう感じしますね。
そうですね。
続いてはよそゆきコーディネートです。
シンプルなデザインなので少しかしこまったコーディネートも合うと思います。
カジュアルなジャケットとパールなどのシックなアクセサリーを合わせてみました。
足元はフラットなんですけれども光沢のあるバレエシューズを合わせてみました。
何かこう…下も広がるフォルムですし上もちょっとゆったりしてるものと合わせてもすごくきれいに収まりますね。
このパンツは。
ありがとうございます。
あの…色も形も同じなのにホントにこう合わせ方で全然違った印象になりますね。
そうですねいろいろコーディネートが楽しめると思います。
まだまだありますよ。
他にもさまざまなコーディネートの例をご覧頂きます。
伊藤さんのソーイング教室の生徒さんたちのコーディネート例です。
まずは中本久乃さんです。
白のブラウスでとても春らしいですよね。
花柄のストールでより春らしさを意識させたそうです。
ホント靴下と一緒に合わせるのもまたキュートな感じで。
ホントですね。
かわいらしいですね。
続いては…ワントーンのコーディネートがすてきですよね。
Aラインに広がるキュロットとのバランスをとるためにトップスには薄手のダウンベストを合わせたそうです。
またこちらも何かアクティブな感じがしますね。
そうですね。
そして…行楽によく着ていくコーディネートだそうです。
動きやすいので家事をする時とか旅行に行く時などオールマイティーに着られる1着との事です。
何か行楽地にいる姿が浮かびますよね。
そうですね。
お友達とお出かけになるんですかね?そして最後は…きれいな赤のトップスでお出かけ用にコーディネートしたそうです。
「キュロットのきれいなラインを生かせるようタイトめなトップスを合わせる事が多い」と言っていました。
先ほど先生に着て頂いた時もそうでしたけどやっぱり履くもの一つ変えるだけとかでも印象ガラッと変わりますね。
そうですね。
是非皆さんにも活用して頂きたいですね。
今回の素材なんですけれどもダブルガーゼというものを使っているんですね。
エミリさんに実際に触って頂きたいんですが。
はい。
こちらを。
これ…あ〜うん。
枕にしたい。
それぐらい…。
すごい気持ちいい。
肌触りがいいって事ですね?優しいです。
ダブルガーゼというのはですねこのようにですねガーゼが2枚合わさっているものを言います。
文字どおり「ダブル」になっている。
こういう状態が1枚の状態になっているって事ですね?そうですねはい。
これでまた今…バリエーションがたくさん出ているという事でその一部をこちらに集めてみたんですが。
このようにカラーもいろいろありますしあとこのプリントされてるものあとリバーシブルなどとても種類が多いです。
昔は「ガーゼ」っていうともう白のイメージでしたけど。
今はこんなに…。
そうですね。
いろんなものがあるんですね。
ガーゼが2重になっているのであまり透けないですしあと吸水性もいいので汗もすごく吸い取ります。
これからの時期特にいいですよね。
そうですね通気性もいいので速乾性もあるので今すごくお洋服に使われてる素材になっています。
「いい事ずくめ」ですね何だか。
では早速作ってみたいところなんですが作る上で何かポイントありますか?先ほどもちょっとお見せしたように薄い生地が2枚重なっているのでちょっとずれてしまったり縫いにくいんですね。
例えばエミリさんだとそんな生地を使う時どうされますか?もうそういう時はですね気合で「動かないでくれ〜」思いながらちょっとずついくしかないですね。
気合で?気合で。
あと話し合いです布との。
なるほど。
「動かないで」。
実はそんな時に2枚の生地を縫いやすくする便利な道具が2つあるんです。
ワン!おっ!ここでワンポイントです。
その便利な道具はこちらになります。
のりでちょっとこう…パリッとさせるって事ですか?そうですねのりをつけると生地が安定するので縫いやすくなります。
この「洗濯のり」なんですけれどもどういうふうに使えばいいんですか?ダブルガーゼもですねお洗濯をすると縮んでしまったりしますので前もって「水通し」をします。
その時にこの洗濯用のりを入れて仕上げて頂くと縫いやすくなります。
なるほど〜。
水通しは必ずするのでその時に足しておけばいいって事ですね。
はい。
このアイロン用ののりはどうやって使うんですか?こちらは裁断したあとに縫う部分にアイロンスプレーをしてアイロンをかけて生地を安定させるといいと思います。
そうすると縫う時にもずれにくかったりとか。
はい。
じゃどちらかそれぞれ使いやすい方を選んで使っていけば今回の生地には…。
はいそうです。
ピッタリという事なんですね。
それではゆったりキュロットの作り方VTRで見ていきましょう。
材料はご覧のとおりです。
製図はこちら。
裁ち合わせ図です。
後ろパンツに前パンツを中表に合わせます。
ポケット口の下からわきを縫います。
1センチの縫い代で縫って下さい。
縫えたら前パンツ側の布をよけてポケットの袋布を中表に合わせます。
ポケット口の印とわきの縫い始めの位置とを合わせておきます。
赤い線のところを縫います。
縫えた袋布をよけて前パンツ側にも同様に袋布をつけます。
同じように赤い線を縫いましょう。
前と後ろの袋布どうしを中表に合わせて袋布の外回りを縫って下さい。
縫い代に2枚一緒にジグザグミシンをかけます。
下側のポケット口止まりの縫い代に切り込みを入れます。
一度袋布をよけて切ったところを開きます。
このままだと縫い代が邪魔になってしまうので切り込みを入れた縫い代を外側に出します。
そうすると縫い代がごわつかずすっきりとします。
前パンツのわきの縫い代をよけてウエストからすそまでジグザグミシンをかけます。
縫えてない上の部分はあとで縫うので大丈夫です。
ワン!…ポイントです。
「ダブルガーゼはのりを使うときれいに端が仕上がる」と言いましたがこれだけの差があるんですよ。
随分違うんですね。
はい。
のりを使わないで縫うと布端が巻き込まれてしまって絡んでしまったりもします。
連れてかれちゃってますもんね。
そうですね。
のりをしてから縫うと巻き込みも少ないので縫い代の幅が変わる事なくきれいに縫えます。
何かサクサクサクって進んでる感じがしますもんね。
この方が失敗も少ないっていう事ですね。
そうですねきれいに縫えると思います。
では続きを見てみましょう。
まだ縫っていないウエストの部分を縫います。
前パンツと後ろパンツのわきをそろえて縫って下さい。
縫えたら一度開いて前パンツのポケット口にステッチをかけます。
この時ポケットの内側からミシンをかけた方が縫いやすいです。
縫い代1センチでステッチをして下さい。
ポケットの形を整えポケットの下端を表から2〜3回返し縫いをして下さい。
また下を中表に合わせて1センチの縫い代で縫い2枚一緒にジグザグミシンをかけておきます。
もう一方のパンツも同様に縫っておきます。
一方のパンツを表に返しもう一方のパンツの中に入れて中表にします。
きちんと合わせてまたぐりを縫います。
この時また下の縫い代が重なってしまうとごわついてしまうので前後に分けて倒します。
このように互い違いにしておけば厚みも出ないのですっきりします。
後ろのウエストの縫い代はゴム通しになるので縫い残しておいて下さい。
縫い代に切り込みを入れておきます。
切り込みから下の部分の縫い代に2枚一緒にジグザグミシンをかけておきます。
中に入ってるパンツを外に出します。
ゴム通し口の縫い代は割っておいて下さい。
ウエストは三つ折りにして縫います。
この時にポケットの袋布上部を挟んでステッチをかけます。
1周グルッと縫って下さい。
すそも三つ折りにしてグルッとステッチをかけます。
ウエストにゴム通し口からゴムを入れます。
ゴムの反対側は入り込んでしまわないようにクリップや安全ピンをつけておくといいです。
ゴムの端どうしを2センチ重ねて縫い留めます。
これでゆったりキュロットの完成です。
ポケットをつけたりとか「難しいのかな?」と思っていたんですけど一つ一つの工程を丁寧に確認しながらやっていくとそんなに難しくなく…。
そうですね。
できそうな気もしますよね。
はい。
ちょっと工程を減らしてあるのでやりやすいかと思います。
何か希望が一気に持てました。
そして更にこんな応用作品も作って頂きました。
こちらは何か布がついてるんですかね?そうなんです。
左右のわきに布をつけてひもで留められるようにしました。
こちらの方はリボン結びになっていて。
周りこの辺はステッチが入っていてかわいいですよね。
ホントだ。
アクセントがいろいろありますけれども。
これどのようにつけているのかをちょっと説明して頂きましょう。
お願いします。
わき布長方形に切ったものの3辺を三つ折りにして縫います。
その時にこのひもも一緒に…。
もうこれがリボンの部分ですね。
そうですね。
つけちゃうんだ。
そうですね。
そしてこの後ろパンツの上にわき布を挟んで前パンツを上に重ねます。
はい。
よっ。
こういうふうに。
…ですね。
これさっきポケットやる時に何か見た感じと似てますね。
そうですね。
ここからここを縫うだけで出来上がります。
これこうペロッとやるともうくっついてんですもんねこん中に。
はい。
3枚一緒に縫えばいいんですね?そうですね。
そうなんだ。
そしてこちらのキュロットなんですけれどもこれ裏がリバーシブルになっているんですね。
あらかわいい。
こんなふうになっているんです中が。
生地が。
ホントだかわいらしい。
こうなってるんですけども。
これは例えばこの今前に結んでる…。
ちょっとエプロンみたいに見えていたやつを。
ちょうちょ結びの。
これを後ろにして着る事もできるんですよね。
どっちでもいけちゃうんですね?はいそうですね。
なのでちょっとこのアレンジの方はポケットをなしにしました。
なるほど〜。
はい。
前と後ろどちらでもわき布を楽しんで頂けるかなと思います。
今後ろにちょうちょ結びしてみたんですけれども。
こうするとまた。
イメージがだいぶガラッと変わって。
ねえかわいらしい。
これちょっとお尻の辺りも隠れてうれしいかなと思うんですけど。
ちょっと視線が高くなるんでキュッとした印象になりますよね。
そうですねポイントになりますね。
ねえ何かホントにこう…工程は同じような感じでもアイデア1つでこんなに変わるもんなんですね。
バリエーションが更に広がりますよね。
そうですね。
ではエミリさんここで新コーナーに参りたいと思います。
題して…もう急に始まるんですね。
はい。
4月からですね不定期ではありますがハンドメイドに関する豆知識をご紹介していこうと思っています。
今回のテーマは「ミシンの針の替え時」についてです。
では伊藤さんお願いします。
は〜い。
意外と皆さんが知らないミシンの針の替え時について少しご紹介したいと思います。
こちらに今針が2つあります。
こちらは新しいもの。
こちらは半年ぐらい使ったものになりますけれども。
見た目はほとんど変わらないんです。
ちょっとよく分かんなかったですすみません。
半年ぐらい使うとですね針先が丸くなってしまうんですね。
これ…ミシンの針の寿命とかってあるんですか?そうですね特に説明書とかには書いてないんですけれども大体説明書には「ミシンのトラブルがあった時に針を替えたらいいですよ」っていう説明があるんですけれども。
針先が丸くなってきますとですねこのようにですね…。
新しいものですとストッストッとこう…。
イメージ的にはサクサクいけるみたいな感じですかね。
…生地を。
そうですね縫えるんですけれども。
だんだん使っていって摩擦で針先が丸くなってきますとこのように生地の糸を一緒に押し込んでしまって生地がずれてしまったりするんです。
ただあの…今こうして見ただけでもなかなか分かりづらいんですけども。
何か私たちにも…。
目安になる。
目安になる。
タイミングがちょっと分からない…。
そうですね。
見た目だとあんまり分からないんですけども大体そうですねボビンの数で言うと5〜6個とかあとお洋服だと5〜6着作ったら「そろそろ替え時かな?」と思って頂けるといいと思います。
針先が丸いままで縫うとどんなふうに悪いんですか?あまりサクサク縫えないっていうの分かったんですけど…。
「ゆっくりいけばいい」とかだけの問題じゃないんですね。
そうですね生地が傷ついてしまったりですとかあと目が飛んでしまったりですとかそういうトラブルがあるので特に繊細な生地の場合は前もって針を替えておく事をお薦めしますおニューで作り始めた方がやっぱり調子よく縫えたりするんですかね?そうですねあとですね待ち針をたまにコツンと当ててしまう事…。
ぶつけてしまう。
ありますね。
「抜くの忘れた〜」という時あります。
そんな時も針先が傷ついてしまっているので必ず替えて下さい。
確かに私実家のミシンの針最後に替えたのいつか記憶がないです。
糸とかは結構気にして見てたんですけど。
そうですね確かに。
針って何かずっといけるもんなイメージがついてしまってて。
知らず知らずに曲がっていたりですとかあとやっぱりそういう傷ついたりとかしてるのでそのくらいを目安に針を替えるといいと思います。
折れちゃったりした時って「あ〜替えなきゃ」っていうのが分かるんですけどね。
さすがに分かるんですけどね。
でもやっぱりきれいに縫い目をそろえるためにはやはり針にも注意した方がいいという事なんですね。
そうですね結構消耗品なんです針も。
よく見ると曲がっていたりもするので。
久しぶりにミシンを使われる時にも針を替えるといいかなと思います。
じゃ今回の…。
針のチェックを。
そうですね。
キュロットを作る前にまずミシンの針のチェックをしてから…。
チェックを。
始めた方がいいかもしれませんね。
では伊藤さん最後に「作ってみたい」という方に向けてメッセージをお願いします。
はい。
これから素肌に気持ちがいいダブルガーゼです。
少し縫う前にコツを入れたりとかえ〜そうですねあの…。
縫い代なども気をつけて見るととてもきれいに仕上がるので是非皆さんにもチャレンジして頂きたいと思います。
今回ご紹介したゆったりキュロットはテキスト4月号に詳しく掲載されていますので是非参考になさって下さい。
番組のホームページも充実しています。
番組の情報に加え皆さんからのご意見やご感想をお寄せ頂くページもございます。
伊藤さんありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。

(テーマ音楽)2015/04/23(木) 11:30〜11:55
NHKEテレ1大阪
すてきにハンドメイド「ダブルガーゼのゆったりキュロット」[字]

洋服作家の伊藤みちよさんが、ダブルガーゼで作るゆったりキュロットを紹介する。柔らかなダブルガーゼを使い、少しすそが長めのキュロット。春を軽やかに過ごせそう。

詳細情報
番組内容
洋服作家の伊藤みちよさんが、ゆったりしたキュロットの作り方を紹介する。キュロットの材料となるのは、柔らかく心地よい肌触りのダブルガーゼ。少しすそが長めのキュロットなので、春をよりいっそう軽やかに過ごせそう。伊藤さんの教室では年齢問わず人気が高い作品だ!ゆったりした美しいラインなのに、ウエストはゴム仕上げなので着心地もよく、ソーイング初心者にも挑戦しやすいパターンだ。
出演者
【講師】洋服作家…伊藤みちよ,【司会】中山エミリ,吉井歌奈子

ジャンル :
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
情報/ワイドショー – ファッション
趣味/教育 – 園芸・ペット・手芸

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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