配当は取りに行かない

私が年間に頂く配当金は、

0から1%です

銘柄を選ぶ際に、配当利廻りはあまり重視しません


例えば3%の配当を5年間受けとりますと、

複利を無視しますが15%です


それよりは5年間に株価が倍になる銘柄を選びます


勿論、両方に該当すれば、なお良いです

長期投資は、配当がない場合、

しばらく何も旨味がない投資です


毎年の運用利廻りを前提として投資をすることはできません

おのずと5年後位を想定しています

資産運用係は、年間利廻り目標を掲げていますが、

これは長期投資の片手間にやっている短期、中期投資の目標です


片手間にやっているものに拘りすぎて、

負債を抱えることは御法度ですので、

努力目標程度に考えています

そして何より長期投資では身につかない相場感を

体感するためです

まだ行くか日経

いったいどこまで行くのでしょうか

売買しにくい、です

18500円位からまともに取引出来ていませんので、

少し息苦しい感じですね


ギリギリまでひきつけて、

射ちます

会社法はためになる

会社法勉強中ですが、

投資家との繋がりの深い法律です

逆に、投資や起業に縁がない人には、

少々難儀だと思います


長期投資をしていると知っていることもあります

例えば、株主提案権は、1%または300個で獲得

持株比率は、意味を知っていると、

出資や買収劇などのニュースが面白くなります


会社法は、旧商法です

法律の歴史にはひとつひとつに意味があります

そういった学び方も、

面白さをプラスしてくれます


ただしサラリーマンにはまず関係ない法律です


私は夏位までに一通り学んでみます

TOYOTA

やっぱり自民党と言えばTOYOTA

株価がここまで上昇しているのも、

この期待感を含めた価格だからでしょう


TPPでも自動車

ここが勝負処でしょうか


自動車は、電機と比べてずいぶん長生きです


自民党と言えばTOYOTA

これが、自動車産業への新規参入を抑止し、

価格も下がらない原因なのかもしれません


TPP加入で潤うTOYOTA

しかし、それは、

今後の参入国如何では、

逆向きの力として作用するかもしれません

勉強開始!

会社法の勉強を開始しました

今後、急ピッチに進めます

資産運用係においても、サラリーマンにおいても、

プラスになると判断したためです

特に、資産運用係においては、

今後徐々に規模を拡大していくなかで、

会社の仕組みや訴訟等を学んでおくことは、

非常に重要になってくるものと考えています
プロフィール

Author:DEZ
個人と言ったらタクシーか投資家

後者です


少額スタートですが
徐々に大きくなるのでお楽しみに!

投資信託には負けないぞ!

、、、たぶん(^q^)

運用実績指数
2011年  100
2012年末 183
2013年末 320
2014年末 355

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