カイザリン愛子のスキーのご様子

オッス、オラヘカテ―!

秋篠さんちにタイの王女殿下がお見えになったんだってね。

佳子ちんも一緒でした。

なんかさ、やり方が先日のカイザリンこと敬宮さまが海外のロイヤルと13歳で英語でお話しされたエピソードを思い出します。

日頃の行いを顧みると、「やっぱ、愛子さまってすごい!」と称賛されたことに対抗してんじゃないかと疑う。

(まあ、こういっても秋篠信者には「ヘカテ―悔しくて死んじゃうんじゃないの?」とか言われそうだね)

最近お美しい内親王の話題にうんざりしている人に朗報です!

スキーをされる敬宮さまの写真が公開されました。

愛子さま スキーのお写真を公開
 宮内庁は24日、皇太子ご一家が長野県の奥志賀高原で3月23~27日に静養された際、長女の敬宮(としのみや)愛子さまがスキーを楽しまれる様子を撮影した写真と映像を公開した。

 宮内庁東宮職によると、愛子さまはスキー教室のインストラクターに教わりながら中・上級者コースを中心に滑り、長野五輪でアルペンスキーの男女回転で使われた難易度の高い「オリンピックコース」にも初めて挑戦するなど、技術が上達されたという。

産経新聞

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↓1分40秒から皇太子ご一家のスキーの映像が始まります。
(冒頭から1分39秒まで秋篠さんちの父ちゃん母ちゃんの映像です。)


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こんなおチビさんだったのに成長したなー。

スキーは皇室外交の際に役に立ちます。

会話のネタになることはもちろん、スケジュールが合えば一緒に滑ることもできます。

皇太子殿下はオックスフォード留学中にの皇太子夫妻(現当主ハンス・アダム2世)とスキーをされています。

リヒテンシュタイン公国ご一家とスキー


ロイヤルにとってはスキーはただの遊びじゃないんだよ。

皇族になるという結婚式に8000円の靴をはいた筆頭宮妃

ライブラリー さまコメント

この時の紀子さんの靴

「お髪直し」とは無関係なのですが、このティアラと勲章を付けた紀子さんのローブデコルテ姿で思い出されることがあります。

それは、まさにこの時、彼女が履いていた靴のことです。

この礼宮結婚当時、たしか週末の夕方のニュースで、田丸美寿々さんがキャスターをつとめていた番組がありました。

話題のニュースとして、この結婚の儀について放送していたのですが、そこでスタジオの田丸さんが、
「これは、紀子さんが朝見の儀の時に履いている靴と全く同じ製品です」
と、デパートから借りたその同じ靴を手に持って紹介しました。

結婚前にデパートで買ったもので、値段は確か8千円か9千円(とにかく1万円未満)だったと記憶しています。

透け感のある白いナイロンチュール素材に模様の装飾が入った、とても安っぽいものでした。
普通の学生や若いOLが、普段に履いているような靴です。

皮素材でなくナイロン素材なのは、おそらく、本来こういう最高正装の時には、シルクサテンなど布製の靴を履くからなのでしょう。

他の女性皇族方は、皆、ドレスと同じ共布で靴も特別に誂えているはずです。


番組としては、皇室の結婚が、庶民的で、世間一般と変わりない、ということをアピールするためのネタとして、この靴に焦点を当てていたんだろうと思います。

私がこの報道をよく憶えているのは、この時一緒にテレビを見ていた母が、
「何だか、夢も希望もないわねぇ」
と言ってため息をついたことがとても印象に残っているからです。

「いくらなんでも、こんなティアラを被った正装に、デパートで買うような普通の安い靴を履くなんておかしいでしょう、誰が足を入れたかもわからないのに」
と二人で話しました。

結婚前、紀子さんが母親と二人で、新宿の小田急や京王デパートで靴を購入している場面が遠巻きに撮影され、何度も放送されてました。

我々が買い物するように、棚に並んだ靴を試し履きしながら選んでショッピングしてました。

その撮影時のものかどうかはわかりませんが、とにかく、普通にデパートの靴売り場の棚に並んで売っているものを履いて、朝見の儀に臨んだわけです。

靴を手に持って話をしている田丸さんも、「私たちとなんら変わらない」、「平等で開かれた皇室」、「3DKの職員住宅から」と話しながらも、何となく怪訝な表情だったのも印象的でした。

それにしても、靴のおあつらえ代金は、宮内庁は出してくれなかったんですかね?

何から何までたかりすぎて、愛想をつかされてたんでしょうか?

川島家で支払って誂える気はなかったんでしょうか?
どうせ靴なんて、ドレスに隠れて見えないと思ったんでしょうかね。

いずれにしても、こんな非常識なことを平気でする紀子さんと川島家です、昨今の秋篠宮家の滅茶苦茶ぶりは、当然の帰結と言えるでしょう。


なんで川島家が靴を作ったのかな?

普通はこういった物の用意は皇室が費用を出すと思っていました。

詳しい方、教えてください!

おばあちゃんと僕

良子さまと浩宮さま

おばあさまの笑顔

おばあさまと浩宮さま

昭和天皇も優しい顔されていますね。


一本眉さまとショーライノテンノー

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敬宮さまを抱っこした写真は一枚もない

敬宮さまは真ん中に座られた正月用の集合写真が一枚もありません。

眞子丼佳子ちんが両陛下の間に座っている写真はあります。

(敬宮さまが生まれるまでずっとそうでした)

敬宮さまは赤ちゃんの時から端っこでした。

たった一人のご称号を持つ孫なのに

平民に例えればたった一人の内孫なのに

皇太子殿下と雅子さまは傷ついたことでしょう

なのに、「愛子さまはご優秀」と報道されたら「愛子は私に似ている」と言い出す。

平成ってやっぱり変!

常陸宮さまと皇太子殿下のご交流と華子さまの昭和天皇を悼む歌

私も言いたい さまから教えていただいたことを御紹介します。

犬を見れば飼い主がわかると言いますが、常陸宮家の犬もいいお顔をしていますね。かわいがられているのがよくわかります。お2人ともお人柄がすばらしいのでしょう。そういえば、いつか見た清子さんに連れられた紀州犬「千代」の写真、衝撃的でした。あきらかに、いやがっていた。

常陸宮様と皇太子様の話なら知っています。
浩宮さまの初めての公務がボーイスカウトの大会出席だったので、ボーイスカウトに詳しい常陸宮様に教えてもらいに行ったのだそうです。まあ、それで、今上がなぜ自分に聞きに来ないかと不愉快に思ったらしい。

なにかで読んだ話ですが、なにで読んだか記憶のない話ですみません。出典があきらかではない、記事にはできない話です。コメント欄の気安さで反射神経で書いています。

1980年7月29日付け朝日新聞によれば、宮さまがデビューする場にふさわしいとして宮内庁も積極的に準備を進めたが、プログラムの中に「戦車を知ろう」という企画があったため、デビューは中止になったようです。


教えていただきありがとうございます。

皇太子殿下の公務デビュー(所謂行事に出て「お言葉」を述べられるという意味での公務)は昭和54年8月5日、北海道洞爺湖畔で行われた第十回北海道スポーツ少年大会開会式です。

ご自分で推敲を練った殿下

それでも緊張されたとか

↓その時の様子
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北海道スポーツ少年大会 


さて、もう一つコメントをご紹介します。

常磐会会員であるさくらの記章 さまのコメント

こんにちは

学習院女子部の同窓会文集(25年前に発行の物)のトップに掲載されている、常陸宮妃殿下御歌からです。

「何気なく犬は元気かと問い給ふ 昭和天皇今はいまさず」

「泣きし日も笑いし日も有り君にそひて 25年は夢と過ぎたり」

最初の歌は、昭和天皇の崩御の悲しみを詠ったもので、さりげないのに、なんとも暖かい昭和天皇の在り方が良く伝わってきます。とってもしみじみいたします。
次の歌は、銀婚式を迎えてのものです。すなおな歌で、だけどご夫婦の仲の良さが伝わってきて、お姫様らしいなと感じます。

皇室の歌は「万葉の心」じゃないといけないと、どこかで読んだことがあります。飾らず、心をすなおに歌うべきだと。
「良くできたでしょワタクシを褒めて!」みたいな過剰な演出(美智子節)や、「笑みさかえくる」というような野心と下品さ(紀子節)は、皇室のものではないと思います。

(「小ざくら」「ふかみどり」などの文集を、長い年月で、ほとんどどこかにしまい無くしてしまい、情けない気持ちです。探し出したいなあ。)

週刊誌天皇制=美談ギブギブ皇族(時には銃弾で脅す)、という愚かしく恥ずかしい現在の皇室の姿も、昭和天皇・香淳皇后→常陸宮ご夫妻→東宮ご一家が、正統な流れであると考えれば問題無しなんですよね。


さくらの記章さま ありがとうございます。

「何気なく犬は元気かと問い給ふ 昭和天皇今はいまさず」

「泣きし日も笑いし日も有り君にそひて 25年は夢と過ぎたり」


いいなー。

歌を見るだけで昭和の温かさを見ます。

昭和天皇の優しさ。

そしてそれをごくごく自然に詠まれた華子さま

25年と言えば秋篠さんちが今年で結婚25周年ですね。

同じ筆頭宮家でも全然違いますね。

なんでダメなのかな?お髪直し



オッス オラヘカテ―!

昨日今日と電波系の何言いたいんだか分からないコメントをもらっています。

アンチから典型的なアホコメントとは違うので結構気味悪いですね。

何というか対応の仕方が分からないというか・・・

まあ、拒否リストに入れたのでIPアドレス変えないともう来ないと思います。




礼宮さまと紀子さん―ご結婚記念写真集礼宮さまと紀子さん―ご結婚記念写真集
(1990/07/20)
朝日新聞社

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この写真は宮内庁から待ったがかかりました。

「え、なんでダメなの?」と思いました。

ただ髪が乱れているのを直しているだけじゃんと思っていたら、なんと額の汗を手袋で拭きとっていたとのこと。

何考えてるんだろ。

ハンカチ持っていないなら同じ部屋にいるスタッフに貸してもらえばいいじゃん。

結構このお髪直しはインパクトがあったようで↓こんな風に4コマ漫画にされています。

アサッテ君

ちなみにこんな写真もある

昭和天皇と良子さまの御髪直し

どうしてダメだったんだろう?

写真でなんとなく「ああ、この二人もうヤッてる」とわかるからかな?

(下品で申し訳ありません。丁寧に言えば「おヤリになられている」かしら(笑))

ちなみにこの写真に待ったをかけた黒幕は美智子さまだそうな

松本健一 『昭和天皇 畏るべき無死』140ページ

紀子妃の「おぐし事件」というのがあった。秋篠宮の髪が乱れているからと、紀子さまが手でて直している場面を写真に撮った“事件”だ。ほとんどの国民にとって、それはほほえましいシーンではあっても、決して不敬などとは思わなかった。ところが、皇后はああいう写真はよくないと言って引込めさせた、と巷間には伝わっている。あれは宮内庁の一職員の独走だったともいわれるが、いずれにしても、あのシーンを写真に撮った共同通信のカメラマンは会社を辞めざるをえなくなった。


美智子さまの目にこの写真はどう写ったのか知りたい
プロフィール

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。アンチ東宮を蛇蝎のごとく嫌っています。

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