二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C88申込完了しました。原稿は随時募集しております。合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します。合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/Wiki:http://lyricalacademy.com/wiki/ ユーザ・パスはlyricalacademy新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんばんわ部長ーもうすぐvividターイム!
こばぶちょー>もうすぐvividターイム!落ち着け!落ち着いて曜日をもう一度確認するんだ!、
>落ち着け!落ち着いて曜日をもう一度確認するんだ!、素で今日が金曜と間違えてたよちくしょう!曜日感覚が狂ってるよちくしょう!
こんぶ
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 15/04/23(木)01:30:15 No.11713174 del>ラスレスならリインTの衣装がゴッドイーターのアリサのコスプレになる
>ラスレスならリインTの衣装がゴッドイーターのアリサのコスプレになるはやてが頼めばアインスは疑う事なくこんな格好になっちゃうだろう
>素で今日が金曜と間違えてたよちくしょう!>曜日感覚が狂ってるよちくしょう!まー落ち着くがよい、クリスの可愛い動きを見て和もうではないか
エリ日々三期はどうなるのかなぁ特にリーフ王子そのままやると閣下が子持ちの人妻だからお見合い大会発生しないし寝取り狙いとかキャラに合わないしタイトル判明時点ではガウルのお見合いの可能性もあったからリーフ王女でいくとか?
>特にリーフ王子>そのままやると閣下が子持ちの人妻だからお見合い大会発生しないし寝取り狙いとかキャラに合わないし閣下のお見合い回の後エリオの人が頭抱えてたな…そりゃどうすりゃいいんだってなるよね
>そのままやると閣下が子持ちの人妻だからお見合い大会発生しないし寝取り狙いとかキャラに合わないしお見合いじゃなくて近衛兵とか親衛隊の特別試験みたいな感じにして閣下を守れるなら閣下より強くないと…みたいなあとはもう勝手に領主孕ませて出産にすら立ち会わなかったエリオを認めない上層部の暴走とか?
ガウルのお見合い大会やって恋愛感情無しと判明したジェノワーズに危機感持たせようリーフはガウルに憧れ修行してきて本気で戦ってもらうために自分の中性的な容姿を利用して女装して大会に潜入してきたということで
>まー落ち着くがよい、クリスの可愛い動きを見て和もうではないか話は聞かせてもらった!クリスクー リスつまりクリスはクー様だったんだよーッ!!!
>つまりクリスはクー様だったんだよーッ!!!真相を確かめるべく我々はフロニャルドへ飛んだ――
>あとはもう勝手に領主孕ませて出産にすら立ち会わなかったエリオを認めない上層部の暴走とか?あれは閣下によるほとんど逆レイプ状態だったし…エリオは立ち会いたくなかった訳じゃないし…
>>つまりクリスはクー様だったんだよーッ!!!>真相を確かめるべく我々はフロニャルドへ飛んだ――そこで取材班が見た衝撃的な光景とは…?!
>あれは閣下によるほとんど逆レイプ状態だったし…エリオは立ち会いたくなかった訳じゃないし…そこら辺の事情を話せるならそれはそれでエリオが魔物と同じ存在で問題視されてそう…あれ、やっぱエリオ詰んでね?
>あれは閣下によるほとんど逆レイプ状態だったし…エリオは立ち会いたくなかった訳じゃないし…酔った閣下が無理やりエリオに酒飲まして暴走したエリオが犯したんじゃなかったっけその時点では閣下自身はちょっとエリオに気があっただけで自分から押し倒す程ではなかったような
>ガウルのお見合い大会やって恋愛感情無しと判明したジェノワーズに危機感持たせようガウルと三馬鹿はノワが幼馴染で他二人は付き合いの長さで絆できちゃってるから恋愛感情に発展しないと劇中ですっぱり言われたのはある意味潔い…ガウノワ派とかガウ馬鹿派とかにはつらい現実だけど
>そこで取材班が見た衝撃的な光景とは…?!土産物屋で売られる量産型クリス
00「なんかチビ達みんな頑張ってたな」 「そうですねー、皆さん可愛かったです♪」体育館を出て少し歩く3人全ての出し物を見た後の様だがエリオだけは何も喋らない 00「おいエリオ、もういい加減泣きやめって」 「…………ごめんアツェレイ、ミウラと先行ってていいから(グスッ...)」体育館を出てからというもののエリオは涙が止まらなかった娘の晴れ姿がそれだけ感激したのかハンカチがもはや乾いた部分が無い程濡れている 「エリオさん……よっぽど感動したんですね」 00「あいつはちょっと特殊だからな……普通の幼少時代を遅れなかったってのもある」 「え?」 00「学校にも行く事が出来ず不自由な人生を強いられてきたあいつには…… きっと娘にだけはそんな生き方をしてほしくないって思いがあるのかもな」エリオと喫茶と魔女役と〜小さな天使達〜
>ガウルと三馬鹿はノワが幼馴染で他二人は付き合いの長さで絆できちゃってるから恋愛感情に発展しない必要ないとこで無駄にリアルだなアニメは現実じゃないしファンタジーでいいのに
> 00「あいつはちょっと特殊だからな……普通の幼少時代を遅れなかったってのもある」さっそく誤字> 00「学校にも行く事が出来ず不自由な人生を強いられてきたあいつには……> きっと娘にだけはそんな生き方をしてほしくないって思いがあるのかもな」自分から普通の生活辞めて局員になると決めたんじゃ親元にいた頃はなに不自由ない生活だったし施設送りにされて実験されてた頃のことかな
アツェレイはそれ以上はエリオの事を語らなかったそれがエリオの優しさであり思いやりでもある 00「(バンバン!)ほら!そんな顔じゃ後で娘に会えねぇだろ!? もっと胸を張れ!お前は父親じゃねぇか!」 「うん……ありがとうアツェレイ」こういう押しの強さはエリオにとってもありがたいものだだがアツェレイにしてみればこんなの何て事はないいつだってアツェレイはこうしてエリオを引っ張ってきたのだから 00「ディーオの合唱の後はウェリオの演劇、そしてレンカの演劇 みんな頑張ってやりきったんだ、後でしっかり褒めてやろうぜ」 「うん」 「ウェリオちゃんの演劇は迫力ありましたねー 普段元気な所があの役に選ばれた理由かもしれません」ウェリオはディーオと違い主役という扱いではなかったしかし役所としては主役をより引き立たせる役だったのである意味主役以上に重要とも言える
>酔った閣下が無理やりエリオに酒飲まして暴走したエリオが犯したんじゃなかったっけ>その時点では閣下自身はちょっとエリオに気があっただけで自分から押し倒す程ではなかったような閣下がエリオに惚れたから良かったものの普通なら大問題になって最悪目覚めたその場で処断とかあったなその頃のエリオは感染者じゃないから普通に死ぬし
>親元にいた頃はなに不自由ない生活だったしでも3歳の頃だからそこまで幸せな時間は長くなかっただろうし辛い記憶の方が長いのかもしれない確かにエリオが選んだ道だけど娘にはちゃんと幸せを感じてほしいって思ったんじゃ
>ウェリオはディーオと違い主役という扱いではなかった>しかし役所としては主役をより引き立たせる役だったのである意味主役以上に重要とも言えるウェリオ「天才技術屋に不可能は無いッス!(トンテンカン」大道具係からの抜擢であった(役者やらせておかないとセットを魔改造するため
>ウェリオ「天才技術屋に不可能は無いッス!(トンテンカン」なんとなくロウ・ギュールを彷彿とさせる
「ウェリオは誰よりも早くクラスに打ち解けてたからね 皆を引っ張っていける性格だからあぁいう役の方が合ってると思うよ」 00「レンカの演劇はちょっと驚いたけどな」実はレンカも何の劇をするのかアツェレイには告げていないだからこそ当日を楽しみにしていたアツェレイだが劇の内容は【人魚姫】であったちなみにレンカの配役は主人公の人魚姫……ではなく魔女という驚きの結果である 「でもボクはレンカちゃんの魔女の演技はとても上手だったと思いますよ?」 「普段の元気いっぱいなレンカと打って変わって怪しい魔女を演じてたね」 00「俺はちょっとハラハラした、時々アドリブにしか思えないセリフ言うし」歌声が綺麗な人魚が人間の王子様に恋をして魔女の力で声と引き換えに尾びれを人間の足にしてもらうだがその恋は実らず泡となって消えてしまう悲恋のストーリーの、はずだった 「まさか人魚姫の結末を変えてくるとは思わなかったよ……」 「人魚姫が王子様と結ばれてハッピーエンドで終わっちゃいましたものね」
>ウェリオ「天才技術屋に不可能は無いッス!(トンテンカン」>なんとなくロウ・ギュールを彷彿とさせるロウもある意味ウェリオと同じ直感型の天才だから似てるかもしれない
どうやらレンカのクラスは台本を変えてオリジナル展開にしたらしい悲恋の結末は反対意見が多かったからなのかはアツェレイ達の知る由もない所だしかし意外に悪くない内容だったのはアツェレイもホッとしている 00「さて、次は教室の方回ってみるか」 「うん、次はチェリとノーリェのクラスだね」 「チェリちゃんノーリェちゃんのクラスは……【天使喫茶】って書いてありますよ?」名前からして喫茶店の様なものというのは理解が出来るだが何故天使なのかどこが天使なのかさすがに全体を想像する事は出来なかったなので3人は初等科のある棟へと向かったのである 「いらっしゃしませ〜♪」3人を出迎えたのは驚いた事に子供の天使達だった頭にあるのは天使の輪っか、背中には小さな羽そんな天使が喫茶店内に何人もいたのだ
00「天使喫茶ってこういう意味か……」 「はぅぅ〜みんな可愛いです♪」 「あ……パパ、叔父ちゃん、ミウラさん(トコトコトコ....)」エリオ達の来店に最初に気付いたのは天使のウェイトレス姿のノーリェである小走りで近付いてくると嬉しそうに一礼して接客を始めたのだ 「いらっしゃいませ♪天使喫茶へようこそ♪ お客さま3名さまごあんないです」意外にもしっかりと接客をするノーリェの姿にエリオもアツェレイも驚きを隠せない普段は気が小さく姉であるチェリの後ろに隠れないと会話も出来ないノーリェがだ 「まだ照れてるみたいだけどね」 00「そんだけ頑張ってるって事だろ?」3人は案内された席に座るとノーリェからメニューを手渡された 「ご注文はなんでしょうか?」エリオとアツェレイの食欲でガチな注文をする訳にはいかないよって3人はメニューにあったドリンクを注文したのであった
> 「いらっしゃいませ♪天使喫茶へようこそ♪> お客さま3名さま今すぐ昇天させてやる…♪」
>エリオとアツェレイの食欲でガチな注文をする訳にはいかない>よって3人はメニューにあったドリンクを注文したのであったここに来るまでの時点で相当食ってたし食おうと思えばまだ食えるのか
「かしこまりました、少々お待ちください(ペコリ) あ、あとね……パパ……」 「ん?どうしたのノーリェ?」手に持っていたメニューで口元を隠すと他の誰にも聞こえない様に小声で呟いた 「来てくれて……あ……ありがと♪」 「何言ってるの、当たり前じゃないか すっごくよく似合ってるよノーリェ(ナデナデ)」 「うん♪(トコトコトコ...)」普段のノーリェからすればとても珍しい満面の笑みを浮かべて去っていくそして席についた事で一息つく3人だった 「お店の中も凄いですね兄さん、装飾もしっかりしてて教室の中とは思えません」 00「そうだな、こういう所はしっかり飾り付けてるんだろう そういう意味ではかなりレベルの高い学校だなここは」全ての出し物を見た訳ではないがどこも内装や外装がしっかりしているとても初等科や中等科の生徒が準備したとは思えない程に
「お待たせしました!」店内の装飾に目を向けていると注文した飲み物が届けられるだが届けてくれたのはノーリェではなく…… 「チェリ、こんにちわ、来たよ」 「パパ、叔父ちゃん、ミウラさん、来てくれてありがとうございます(ペコリ)」エリオの娘の1人、ノーリェと同じクラスのチェリであったチェリもノーリェ同様の天使の格好をしてウェイトレスをしている少し長めの髪は後ろで纏めポニーテールの様な髪型であり普段と違い新鮮だ 「君達の頑張ってる姿が見れて僕もすごく嬉しいよ(ナデナデ) 後でママ達も来ると思うからね」 「うん♪ありがとうパパ♪」 00「あまり長く居座るのは悪いからもうちょっとしたら席を立とうぜ なんか少しずつ客が増えてきたみたいだからな」〜NEXT:『歴戦のデュエリスト』〜
イリヤ 「あー疲れた…美遊ちゃん凄いね。 修行を見てた時から感じてたけど」ルビー 「とても小学生のスペックじゃありませんね」イリヤ 「特に学力と家庭科が圧倒的過ぎるんだよね……」ルビー 「あれは入る学校間違えてるレベルですね」イリヤ 「本当だよ……でも、だからって物怖じはしないけどね。 何とか謝るチャンスを…<ガラッ>…って、あれ?」美遊 「……あっ」イリヤ 「あ…?! 美遊ちゃ…」美遊 「……………」イリヤ 「えっと…あの…その…えーっと…」美遊 「……………<バッ…>」イリヤ 「あ…ああ……」ルビー 「(何やってるんですか。 絶好のチャンスだったのに」イリヤ 「あうぅ…」
イリヤ 「それにしても、美遊ちゃんとっくに着替えてたんだね」ルビー 「(ですね……おや?」イリヤ 「どうしたのルビー?」ルビー 「(いえ、気のせいですね。 失礼しました」美々 「美遊ちゃん…気むずかしい人だね」龍子 「難攻不落の要塞か…はたまた鉄壁の…」イリヤ 「何やってるの。 というか私着替えてるんだから早く扉締めてよぉ!」那奈亀 「っとこれは失敬。 突然のイベントにすっかり忘れてたよ」雀花 「まあイリヤに対して覗きなんて、男がやったら某オーガに喧嘩売るような物だけどな」イリヤ 「私背中に鬼は出ないよ?」龍子 「天の字は?」イリヤ 「出ない出ない…って龍子パンツが一緒に脱げてるよ!」
雀花 「結論から言うと、美遊ちゃんに私ら全員玉砕…振られてねぇ」イリヤ 「休み時間、何度か一緒に話そうとしてたよね」那奈亀 「心技体…特に体でイリヤに迫れる子って初めてだからね。 そりゃあ私達も含めて、あの子には興味津々な訳…なんだけど…」龍子 「なんというか、ぜーんぜん答えてくれなくてさー」雀花 「いや、答えてはくれたろうが。 …ガチで簡潔かつ一言レベルだけど」イリヤ 「そうなんだ…」龍子 「あれが正にツンデレ! って奴なんだろうな!」那奈亀 「しかも美人だから様になるよね。 でもデレあるのかな?」雀花 「しかもエーデルフェルト…いかにもお嬢様って漢字の名字だ」イリヤ 「実際お嬢様らしいよエーデルフェルトって」龍子 「おおマジか?!」イリヤ 「詳しくは知らないけどね」
>NEXT:『歴戦のデュエリスト』?「貴様のスターダストは頂いていく!さらばだ歴戦のデュエリスト達よ!」
龍子 「うーむもっと詳しい事を知りたいが、これ以上は好感度が下がる可能性が…!」雀花 「ツンデレであると仮定するなら、ツンが強ければ強いほど、 デレた時は反動が凄い…はず」那奈亀 「フラグを上手く立てれば落とせるかなぁ?」イリヤ 「みんな平和だ…」美々 「本当だね。 …でも、悪い子じゃ無いよね美遊ちゃん。 まだ慣れてないのかな。 新しい生活に」イリヤ 「かも…ねぇ。 (私との件を抜きにしても、あの他人と距離を置いているのは…」ルビー 「(不慣れな環境では、神経が尖っちゃいますからねぇ…」イリヤ 「そうかのかもね…暫く、様子を見つつ謝るタイミングを捜そう…」ルビー 「(……しかし、あの子が居たのはイリヤさんの席…そして、 脱いであった服の配置が換わっていた…特に何もされてないのは確認できました。 だとしたら、一体何を…?」
カレン 「ふぅん。 その美遊って子、相当な凄い子なのね」イリヤ 「うん。 多分体力以外で勝てる気がしない」カレン 「でも性的な方面なら貴方が完勝するわ」イリヤ 「流石にそっちで戦う気は……美々ちゃんは例外だし」カレン 「でも本当…記憶が戻って良かったわ」イリヤ 「長い事待たせてごめんねカレン」カレン 「いいのよ。 その分、取り戻させてくれれば良いから」イリヤ 「身体で?」カレン 「ヒナミザワ、いけるのよね? だったら…」イリヤ 「イキ死んじゃうかもよ?」カレン 「ポルカミゼーリア…精液と小水塗れにしてあげる」イリヤ 「カレン少し大きくなったよね。 子宮に足が入るかな? 泣いても辞めないからね?」カレン 「…ふふふふふふふふ」イリヤ 「うふふふふふふふふ」ルビー 「記憶が戻って嬉しいのは判りますが…やり過ぎないよう…ああ無理だこりゃ」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してシラユキの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はシグナム&サイファーっぱい
ラスレスならレオ閣下の衣装がボンテージになる
文芸部