二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
いやー分かってたけどいざ映像で見るとひっでー展開だったな…それじゃ今日も毎シリーズOPだけはマトモだなと思いつつ始めるぞhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm25955719
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はある意味史上最低のパワーアップをやらかしたやらしい赤龍帝がスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
この立ち絵を見れば無いとは言い切れまい
慢心してはダメ
戦艦(レディ)
もう手遅れだぞゴールゴルゴルディーロ君!!11!1!!
BIG
Vの次はX
雨だね提督
しんちゃん提督
真骨彫の世界まで・・・おのれディケイド!!
カーッカッカッカッカッ!!!
アイマス×艦これ
艦これアニメ2期はブロッコリー主導で制作
提督が鎮守府に着任しました
魔法少女レヴィアたん
百均ヴァルキリー
ハイスクールD×D版笑いの神
>ある意味史上最低のパワーアップをやらかしたやらしい赤龍帝ファーストブザーhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm26061683
>ある意味史上最低のパワーアップをやらかしたやらしい赤龍帝JF「このアニメ初めて見たけど俺もあんなパワーアップしてみたい」 ス「本気ですかぁ!?」>この立ち絵を見れば無いとは言い切れまいス(ヒソヒソ)JF(ヒソヒソ)政宗『審議中』>戦艦(レディ)ス「この画像のように暁さんはレディとして虚勢とも言える背伸びをしようとします・・・その為の偽装工作として服か下着の下に詰め物をオッパイ偽装の疑いがあります!よって無い!無いのです!!」JF「なんでそこまでムキになるんだろう…」>もう手遅れだぞゴールゴルゴルディーロ君!!11!1!!JF「オリョクルちゃんじゃないの?」>BIGス「これ!これなんですよ!ね?副司令?」 JF「ア、ウn・・・」
霧島「武蔵さんに加賀さんと大分戦力も整って来ましたね。」サイ「まあそうなんだが…少しこちらのメンバーが大降り過ぎる気がするんだよなあ…戦艦2人…しかも一人は日本最大級の艦隊だし…」>この立ち絵を見れば無いとは言い切れまい>この立ち絵を見れば無いとは言い切れまい霧島「しかし影のせいでそう見えただけという可能性も…」>慢心してはダメ霧島「赤城さんが少しドヤ顔気味なのがまた…」>戦艦(レディ)サイ「さすがに無理があるぞそれは…」>もう手遅れだぞゴールゴルゴルディーロ君!!11!1!!サイ「この子不幸な話しかないな!」>BIGサイ「最初見た時には驚いたよ…何処にそんなの詰まってたんだと…」>Vの次はXサイ「大怪獣バトルもデザイン変わるのかな?」
最近流行りの例の紐である
政宗『前回のあらすじ…ずいかがキテル』加賀「お腹が空きました」ゼロ「台無しだよ!」>この立ち絵を見れば無いとは言い切れまいゼロ「暁型の服はダボっとしてるから判断し辛いな」>慢心してはダメゼロ「これは…」加賀「赤城さんったら…」>戦艦(レディ)ゼロ「れでぃはこういうこと言う」加賀「かわいいですね」>もう手遅れだぞゴールゴルゴルディーロ君!!11!1!!ゼロ「本当にニガウリの方がマシだっただろうなゴーバスターライオー君」加賀「ゴーヤーチャンプルが食べたくなりました」(グー ゼロ「見た目によらず腹ペコキャラなのな!?」
いつの間にかCDデビューしとる
加賀さんはめんどくさい
改二
加賀さんは長門の妹でもある
ゼロ「リンゴロックシード欲しかったから鎧武外伝飼ったんだけどさ…画像は見た率直な感想」>BIGゼロ「こんなにデカかったのか千代田…」>Vの次はXゼロ「放送日がビリー兄貴の誕生日だ…誰か使いたいとピンと来た人居る?」>雨だね提督ゼロ「お前のような駆逐艦がいるか!」>しんちゃん提督ゼロ「どこでもこういう扱いか金剛」金剛「NO!私オバサンでもお婆ちゃんでもないデース!」>カーッカッカッカッカッ!!!ゼロ「腕を外して別のフィギュアの腕とかつけたり出来ないかな」
こんちるのん〜馬「開戦に間に合うように無理矢理早く完成させられた瑞鶴さんは加賀さんにとって生まれたての赤ん坊みたいなものだったんですね」瑞鶴「まあね・・・」チル「今日は素直だぞ」潮「きっと加賀さん分を補給したからですね」>この立ち絵を見れば無いとは言い切れまいチル「潮ちゃんはどう思う?」潮「こ、個人の嗜好の範疇ではないかと」>BIGチル「見事な魚雷を持った空母、それが」潮「ひゃああああ」>ス「この画像のように暁さんはレディとして虚勢とも言える背伸びをしようとします・・・その為の偽装工作として服か下着の下に詰め物を>オッパイ偽装の疑いがあります!よって無い!無いのです!!」>JF「なんでそこまでムキになるんだろう…」チル「ステッパは巨乳艦娘でないと許さない派?」瑞鶴「他に見るとこないのか」
>雨だね提督サイ「エロさより恐怖が先に来るんだけど…」>しんちゃん提督霧島「金剛お姉さましんちゃんの先生にしか見えません…」サイ「眼鏡のズレを治す仕草が可愛いな。」>真骨彫の世界まで・・・おのれディケイド!!サイ「早くね?と思ったがそうでもないんだよな…」>カーッカッカッカッカッ!!!サイ「よし、リボル阿修羅の隣に並べよう。」>No.11712474サイ「若干目が死んでる!?」>アイマス×艦これサイ「何でこう違和感ないんだよこれ!?」>艦これアニメ2期はブロッコリー主導で制作サイ「誰がちとせポジなんだろ…」
杉谷&ホ「「戻ったぞ!!」」JF「お〜お前ら首尾は?」杉谷「バッチリだ 刀はそれらしいのが思い付かなかったので知り合いのハンターと一緒にジエンモーランを狩ってきた!見ろ!!大地の龍玉だ!!レアだぞツイてたな」JF「陸奥かぁ〜悪くないかもな!・・・っつーか大地の龍玉じゃダメじゃねぇ〜〜か!?艦むすだぞ!海だろ!!ボケはいらんつったろぉーが!」 杉谷「!?」ホ「俺は怪しい割れた仮面ですよ!禍々しくも強い力を感じるでしょう?コイツを供物に使いましょうや触媒は無理だろうから」乃絵「……ぼく・・その仮面・・・怖い」(ガクブルホ「てめぇー俺の持って来たもんにケチつけよーってのかぁ!?」JF「イヤ、悪いけど俺も悪寒がするよその面…なんでだろうかな?」ス「そー言う副司令は今度こそ持ってきたんでしょうね?」JF「えっ?あ・・・いや・・・まだ・・・」(ササッス「今何隠したんですか!!!」>霧島「武蔵さんに加賀さんと大分戦力も整って来ましたね。」ス「ほら!ウチはかなり乗り遅れてるんですよ!」 JF「ス、スマン」
>アイマス×艦これゼロ「律子さん他になにかあっただろうに…」>艦これアニメ2期はブロッコリー主導で制作ゼロ「いっそこれぐらいハジケてくれたほうが…」>提督が鎮守府に着任しましたゼロ「漫画版のイボンコだったらエライことになるよな」>ハイスクールD×D版笑いの神ゼロ「こっちの笑いの神もかなり理不尽な扱いだった気が…」>JF「このアニメ初めて見たけど俺もあんなパワーアップしてみたい」 ス「本気ですかぁ!?」ゼロ「ファーストブザーだけでパワーアップした訳じゃなくて一応前の話でドラゴンに四六時中おっかけ回される地獄の特訓を経たっていう下地あってこそのパワーアップだからな。副司令もまずは地獄の特訓でドラゴンに追い掛け回されてみるか?」>JF「なんでそこまでムキになるんだろう…」ゼロ「こんなんだからモテないんだってのははっきり分かるんだけどな…」
>提督が鎮守府に着任しましたサイ「この人リーダーとしては有能だからな。バナナで理性失うけど。」>魔法少女レヴィアたんサイ「流行りか最近!?」>ハイスクールD×D版笑いの神サイ「フィッシュ竹中さんに見えて駄目だった。」>ファーストブザーサイ「何このアニメ。」>ス「この画像のように暁さんはレディとして虚勢とも言える背伸びをしようとします・・・その為の偽装工作として服か下着の下に詰め物を>オッパイ偽装の疑いがあります!よって無い!無いのです!!」霧島「男の人ってそういうの拘るものなんですか?」サイ「俺は…違うよ…うん…」霧島「こっち見て言って下さい。」
>改二JF「睦月ちゃん凛々しいな!なんかアニメと随分イメージ違う!!」>ゼロ「リンゴロックシード欲しかったから鎧武外伝飼ったんだけどさ…画像は見た率直な感想」JF「しまった今日だったか!自分へのプレゼントにと思ってたのにすっかり忘れてた!!」ホ「バロン大活躍だったか〜〜?・・・っていうか紘汰アンフォーギブンユグドラシルまたぶり返したのか!?」>チル「ステッパは巨乳艦娘でないと許さない派?」瑞鶴「他に見るとこないのか」ス「違いますよ!第六駆逐には豊満な乳は相応しくないと言いたいんです!!!暁さんだけ大きいとかそんなバランスブレイク許せませんよ!」JF「え〜〜!?ウチで使う予定もないのに何なのその拘り??我儘だなぁ」
>霧島「武蔵さんに加賀さんと大分戦力も整って来ましたね。」サイ「まあそうなんだが…少しこちらのメンバーが大降り過ぎる気がするんだよなあ…戦艦2人…しかも一人は日本最大級の艦隊だし…」加賀「その火力なら各陣営でもトップクラスのようですね」ゼロ「でもその分燃費が…」>サイ「大怪獣バトルもデザイン変わるのかな?」ゼロ「またベリアルが出稼ぎに来たりしてな」>いつの間にかCDデビューしとるゼロ「三森すずこだったのか…」>加賀さんはめんどくさいゼロ「…」加賀「私の顔に、何かついていて?」>改二ゼロ「衣装がガラっと変わると思ったら上着着ただけっぽいな」
>最近流行りの例の紐であるサイ「もっと他に似合う人いるだろうがぁ!!」>加賀「お腹が空きました」ゼロ「台無しだよ!」霧島「何だいつもの加賀さんですね。」サイ「いつもああなんだ…」>いつの間にかCDデビューしとるサイ「名前酷いな!」>加賀さんはめんどくさい霧島「とりあえずお二人は天龍さんに謝った方がいいですね。」サイ「いつもこんな役周りだな…」>改二サイ「何だか物凄く成長してていいかも…」>ゼロ「リンゴロックシード欲しかったから鎧武外伝飼ったんだけどさ…画像は見た率直な感想」サイ「何だ平常運転か。」
>副司令もまずは地獄の特訓でドラゴンに追い掛け回されてみるか?」JF「確かに俺との特訓は無駄だったのか?とか言ってたな〜…残念だが俺にはそんなドラゴンの知り合いはいない!」>ゼロ「こんなんだからモテないんだってのははっきり分かるんだけどな…」ス「モテる人にはモテざる者の気持ちはわからないんですよぉ〜〜〜〜!」ホ「わからなくてゴメンなステッパー!」 ス「いえ、兄貴は別に…」>霧島「男の人ってそういうの拘るものなんですか?」サイ「俺は…違うよ…うん…」霧島「こっち見て言って下さい。」ホ「俺様としても割と興味ない話題だから必死なステッパーと副司令のノリに戸惑うぜ」JF&ス「「何かムカツク!!」」
>馬「開戦に間に合うように無理矢理早く完成させられた瑞鶴さんは加賀さんにとって生まれたての赤ん坊みたいなものだったんですね」>瑞鶴「まあね・・・」チル「今日は素直だぞ」潮「きっと加賀さん分を補給したからですね」サイ「若干刷り込み入ってるんじゃそれ…」>JF「陸奥かぁ〜悪くないかもな!・・・っつーか大地の龍玉じゃダメじゃねぇ〜〜か!?艦むすだぞ!海だろ!!ボケはいらんつったろぉーが!」 杉谷「!?」>ホ「俺は怪しい割れた仮面ですよ!禍々しくも強い力を感じるでしょう?コイツを供物に使いましょうや触媒は無理だろうから」>乃絵「……ぼく・・その仮面・・・怖い」(ガクブルサイ「まあ眼鏡で召還出来るぐらいだし可能性はあるかな…」霧島「ですかその仮面は何だかちょっと…」>ス「ほら!ウチはかなり乗り遅れてるんですよ!」 JF「ス、スマン」霧島「こればかりは運命みたいなものですからね。」サイ「こっちは偶然あんな装置見つけたからだからなあ…」
>霧島「武蔵さんに加賀さんと大分戦力も整って来ましたね。」サイ「まあそうなんだが…少しこちらのメンバーが大降り過ぎる気がするんだよなあ…戦艦2人…しかも一人は日本最大級の艦隊だし…」チル「駆逐艦を入れるんでしょう」瑞鶴「望月か夕雲?」潮「なんで眼鏡限定なんです?」瑞鶴「だって・・・見てれば分かるじゃない」>JF「睦月ちゃん凛々しいな!なんかアニメと随分イメージ違う!!」チル「ゲームの睦月ちゃんはホメて伸びるにゃしぃとか言う子」潮「見た感じだと対空砲とか持って来そうですね」>ス「違いますよ!第六駆逐には豊満な乳は相応しくないと言いたいんです!!!暁さんだけ大きいとかそんなバランスブレイク許せませんよ!」>JF「え〜〜!?ウチで使う予定もないのに何なのその拘り??我儘だなぁ」瑞鶴「あいつ艦娘の話になると早口になるの気持ち悪いよな」チル「よしなよ」潮「ば、バランス悪くて申し訳ないです」>ゼロ「…」加賀「私の顔に、何かついていて?」潮「加賀さんは寡黙だからですね」瑞鶴「天龍ちゃんげっそりしてたわよ」
>加賀さんは長門の妹でもある加賀「私は元々長門型3番艦として開発されていましたが長門型の不具合を改良した結果加賀型ネームシップへと変更されました。ですが軍縮で廃艦となり解体を待っていたところを震災で致命傷を負った赤城さんのお姉様の代わりとして空母へと改装される事となりました」ゼロ「なかなか数奇な運命辿ってるな」加賀「運命のいたずらというやつですね」>馬「開戦に間に合うように無理矢理早く完成させられた瑞鶴さんは加賀さんにとって生まれたての赤ん坊みたいなものだったんですね」>瑞鶴「まあね・・・」チル「今日は素直だぞ」潮「きっと加賀さん分を補給したからですね」加賀「いくら最新鋭でも生まれたてで練度も未熟な艦を戦わせるのは無茶でしたから…」>霧島「金剛お姉さましんちゃんの先生にしか見えません…」サイ「眼鏡のズレを治す仕草が可愛いな。」ゼロ「榛名を口説くあたりが実にしんちゃんだな」>サイ「若干目が死んでる!?」加賀「朝は苦手なのよ…」ゼロ「まーこれは仕方ないって」
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>ホ「俺は怪しい割れた仮面ですよ!禍々しくも強い力を感じるでしょう?コイツを供物に使いましょうや触媒は無理だろうから」ゼロ「ある意味一番マトモだけど深海棲艦出てきたらどうするんだよ…」>JF「えっ?あ・・・いや・・・まだ・・・」(ササッ>ス「今何隠したんですか!!!」ゼロ「いいかげん食い物から離れろよ副司令…」>サイ「流行りか最近!?」ゼロ「こんなんだけど正真正銘魔界の魔王の一人だからな…そして同好の士にして最大のライバルがこいつだ」>霧島「男の人ってそういうの拘るものなんですか?」サイ「俺は…違うよ…うん…」霧島「こっち見て言って下さい。」ゼロ「胸より大事なモノがあるだろ」加賀「その心は?」ゼロ「人間性」>JF「睦月ちゃん凛々しいな!なんかアニメと随分イメージ違う!!」ゼロ「アニメがキャラ変わりすぎなんだよ…そこが叩かれる原因の一つでもあるんだよな」
>サイ「まあ眼鏡で召還出来るぐらいだし可能性はあるかな…」霧島「ですかその仮面は何だかちょっと…」ホ「なんだよ!サイ達までケチつけよぉーってのか!?俺様憤怒!」>霧島「こればかりは運命みたいなものですからね。」サイ「こっちは偶然あんな装置見つけたからだからなあ…」ホ「もうこのレシピで強行しましょうよ!そして俺の有能性を証明するんだ!」JF「え〜とふしぎボーキと仮面と大地の龍玉と・・・・(カレーと)ボソッ」ス「あ、あとエネルゴンも入れてみましょうか?それにトランスメタルも少々」JF「TF創る気かお前?」>チル「ゲームの睦月ちゃんはホメて伸びるにゃしぃとか言う子」JF「にゃしぃ!?キャ、キャラが全然違うッぽい〜〜!」>瑞鶴「あいつ艦娘の話になると早口になるの気持ち悪いよな」チル「よしなよ」JF「そーいやそうだな…」ス「私は…提督王になる男です!!」 JF&ホ「「うわぁ〜〜…」」>潮「ば、バランス悪くて申し訳ないです」ス「ま、まぁ…」JF「いいんじゃないかな」((にっこり))
>加賀「その火力なら各陣営でもトップクラスのようですね」ゼロ「でもその分燃費が…」サイ「個人だったら速攻で破産しているレベルだよこれ…」>ゼロ「またベリアルが出稼ぎに来たりしてな」サイ「まああれあまり邪魔にならない上にある意味チャンスでしたけどね。」>ス「モテる人にはモテざる者の気持ちはわからないんですよぉ〜〜〜〜!」>ホ「わからなくてゴメンなステッパー!」 ス「いえ、兄貴は別に…」霧島「で、サイさんはどちらの気持ちが分かる人ですか?」サイ「聞くなよそんな事…」>ホ「俺様としても割と興味ない話題だから必死なステッパーと副司令のノリに戸惑うぜ」>JF&ス「「何かムカツク!!」」サイ「まあそこは個人の趣味ですし…(と言っておかないと杏子が後で五月蝿そうだしなあ…)」
一番変化が大きかったのに一番波風が立たなかった気がする不思議
>ホ「バロン大活躍だったか〜〜?・・・っていうか紘汰アンフォーギブンユグドラシルまたぶり返したのか!?」ゼロ「バロンはそりゃ大活躍だけどそれ以上に小林豊本人が大活躍だったな。コウタさんはチョコっと出るだけで変身もしないぞ」>ス「違いますよ!第六駆逐には豊満な乳は相応しくないと言いたいんです!!!暁さんだけ大きいとかそんなバランスブレイク許せませんよ!」加賀「あの年頃の子は姉妹でも発育の差が激しいものよ」ゼロ「長女だし大きくてもいいだろうに…こいつに艦娘預けて大丈夫なのかアルマダァ!」>霧島「何だいつもの加賀さんですね。」サイ「いつもああなんだ…」ゼロ「ラーメン奢ってやるから待ってろ!」加賀「流石ですね提督」>霧島「とりあえずお二人は天龍さんに謝った方がいいですね。」サイ「いつもこんな役周りだな…」加賀「私に落ち度はありません」ゼロ「だとしても謝っとけよ」>サイ「何だ平常運転か。」ゼロ「そして一切ブレないプロフェッサー」
>加賀「いくら最新鋭でも生まれたてで練度も未熟な艦を戦わせるのは無茶でしたから…」瑞鶴「いつか並んで戦えたらって・・・」チル「え、なんて?」瑞鶴「か、艦娘としてなら負けないもんね!」>JF「にゃしぃ!?キャ、キャラが全然違うッぽい〜〜!」チル「アニ睦もこれはこれでいいものです」瑞鶴「でもキャラ変えるならなんで睦月なのって話よね・・・」>JF「そーいやそうだな…」ス「私は…提督王になる男です!!」 JF&ホ「「うわぁ〜〜…」」潮「実際艦娘が来ればまた違うんじゃないでしょうか」チル「どう思う?」瑞鶴「ロクでもないわ」>ス「ま、まぁ…」JF「いいんじゃないかな」((にっこり))潮「・・・」チル「姉妹は似ていないもの!」
>チル「駆逐艦を入れるんでしょう」瑞鶴「望月か夕雲?」潮「なんで眼鏡限定なんです?」瑞鶴「だって・・・見てれば分かるじゃない」霧島「残りと言うと駆逐艦に空母に潜水艦に…」サイ「でその中で眼鏡はどれ位いるんだ?」霧島「4〜5人ほどですね。」サイ「ああ…これそのうち来るな…」>ゼロ「榛名を口説くあたりが実にしんちゃんだな」サイ「確かに好みな感じですよね。」>加賀「朝は苦手なのよ…」ゼロ「まーこれは仕方ないって」霧島「初めて見て本気で怯えてた子もいたとかいなかったとか…」>ゼロ「こんなんだけど正真正銘魔界の魔王の一人だからな…そして同好の士にして最大のライバルがこいつだ」サイ「えっと…この人恋姫の時空から来たんですか?」>ゼロ「胸より大事なモノがあるだろ」加賀「その心は?」ゼロ「人間性」サイ「ああ…言いたい事はよく分かるわ…」
>JF「確かに俺との特訓は無駄だったのか?とか言ってたな〜…残念だが俺にはそんなドラゴンの知り合いはいない!」ゼロ「と言うと思って連れてきたぞ。出番ですミズノエノリュウ先生」>ス「モテる人にはモテざる者の気持ちはわからないんですよぉ〜〜〜〜!」ゼロ「モテるモテない以前に相手にだって選ぶ権利があるってこと忘れてるだろ…」>霧島「こればかりは運命みたいなものですからね。」サイ「こっちは偶然あんな装置見つけたからだからなあ…」ゼロ「キングのジジイは俺に何をさせたいんだろうか…」>チル「駆逐艦を入れるんでしょう」瑞鶴「望月か夕雲?」潮「なんで眼鏡限定なんです?」瑞鶴「だって・・・見てれば分かるじゃない」加賀「眼鏡の空母は…今のところ居ませんね」>チル「ゲームの睦月ちゃんはホメて伸びるにゃしぃとか言う子」潮「見た感じだと対空砲とか持って来そうですね」ゼロ「元気で無邪気なロリっ子って感じだったよな」>瑞鶴「あいつ艦娘の話になると早口になるの気持ち悪いよな」チル「よしなよ」潮「ば、バランス悪くて申し訳ないです」加賀「艦娘にだって提督を選ぶ権利があります」
>ホ「なんだよ!サイ達までケチつけよぉーってのか!?俺様憤怒!」霧島「しかしですね…拾った仮面って大抵危ないものですし…」>ホ「もうこのレシピで強行しましょうよ!そして俺の有能性を証明するんだ!」>JF「え〜とふしぎボーキと仮面と大地の龍玉と・・・・(カレーと)ボソッ」>ス「あ、あとエネルゴンも入れてみましょうか?それにトランスメタルも少々」>JF「TF創る気かお前?」サイ「これTF生まれちゃうんじゃ…」>一番変化が大きかったのに>一番波風が立たなかった気がする不思議霧島「しかし誰だこいつと言われても仕方ない気もします…」
>ゼロ「ある意味一番マトモだけど深海棲艦出てきたらどうするんだよ…」ホ「! おい、あいつ等も同じようなやり方で呼び出せたりすんの?それはそれで・・・・クククク」>霧島「で、サイさんはどちらの気持ちが分かる人ですか?」JF「ま、俺は両方わかる希有な存在でもあるかな!」 ス「チッ!本当は此方側なのに・・・」>一番変化が大きかったのに>一番波風が立たなかった気がする不思議JF「よいぞってなんだよ!?にゃしぃと合わさって余計キャラがわからんくなった!?」>ゼロ「バロンはそりゃ大活躍だけどそれ以上に小林豊本人が大活躍だったなJF「まさかアクションやらせたのか!?」>チル「アニ睦もこれはこれでいいものです」JF「普通に可愛かったよね…普通に」>こいつに艦娘預けて大丈夫なのかアルマダァ!」>潮「実際艦娘が来ればまた違うんじゃないでしょうか」チル「どう思う?」瑞鶴「ロクでもないわ」ス「副司令ハリーアップ!」 JF「じゃあやるぞ!え〜〜と呪文なんだっけ?エロイムエッサイム〜エロイムエッサイム??」政宗『どこまでもズブズブなアルマダ!次回、厄が飛び出す?それなりまたみてね』
>潮「加賀さんは寡黙だからですね」瑞鶴「天龍ちゃんげっそりしてたわよ」ゼロ「面倒見の良い人は常に貧乏クジが付き纏うんだよな…」>JF「え〜とふしぎボーキと仮面と大地の龍玉と・・・・(カレーと)ボソッ」>ス「あ、あとエネルゴンも入れてみましょうか?それにトランスメタルも少々」ゼロ「スパークの無いTFが出来そうだなこれ…」>JF「そーいやそうだな…」ス「私は…提督王になる男です!!」 JF&ホ「「うわぁ〜〜…」」加賀「私、貴方が提督で良かったと心から思うわ」ゼロ「ありがとう…比較対象がアレだから心から嬉しくないよ…」加賀「でしょうね」>サイ「個人だったら速攻で破産しているレベルだよこれ…」ゼロ「個人で軍艦運用すること自体無茶だからな…」>サイ「まああれあまり邪魔にならない上にある意味チャンスでしたけどね。」ゼロ「ゲーム的にゼロファイトぐらいガチで来られても困るしな…」
>霧島「残りと言うと駆逐艦に空母に潜水艦に…」チル「巡洋艦!」潮「練習巡洋艦というのもありましたね」瑞鶴「大井さんがその枠かと思ったわ」>加賀「眼鏡の空母は…今のところ居ませんね」チル「信濃がそれっぽいんだっけ」瑞鶴「大和ベースの空母・・・これは性能に期待出来るわね」>一番変化が大きかったのに>一番波風が立たなかった気がする不思議>ゼロ「元気で無邪気なロリっ子って感じだったよな」チル「まあ変化は多いけど睦月自体は扱い良かったから?」瑞鶴「ほかの部分が気になってそれどころじゃなかったのよ」>加賀「艦娘にだって提督を選ぶ権利があります」瑞鶴「まあ・・・あるわなあ」馬「痛い!視線が痛い」
>ゼロ「ラーメン奢ってやるから待ってろ!」加賀「流石ですね提督」霧島「何だかんだで扱えてますね。」サイ「いやどう見ても使われているだろあれ…」>ゼロ「そして一切ブレないプロフェッサー」サイ「そりゃ死んでもブレないですものね。」>ゼロ「と言うと思って連れてきたぞ。出番ですミズノエノリュウ先生」サイ「限度があるわっ!!」>ゼロ「キングのジジイは俺に何をさせたいんだろうか…」霧島「まさか嫁候補を…」サイ「いや無いだろそれは。」>JF「ま、俺は両方わかる希有な存在でもあるかな!」 ス「チッ!本当は此方側なのに・・・」サイ「まあJFさんはモテても納得出来る人ですしね。」>ス「副司令ハリーアップ!」 JF「じゃあやるぞ!え〜〜と呪文なんだっけ?エロイムエッサイム〜エロイムエッサイム??」霧島「悪魔呼び出す気ですか!?」
>一番変化が大きかったのに>一番波風が立たなかった気がする不思議ゼロ「ここでにゃしぃ言ってたら台無しにも程があるな」>瑞鶴「いつか並んで戦えたらって・・・」チル「え、なんて?」瑞鶴「か、艦娘としてなら負けないもんね!」加賀「ならあの頃の未熟な五航戦では無い事を私に見せて」ゼロ「厳しいけど優しい…のか?」>チル「アニ睦もこれはこれでいいものです」瑞鶴「でもキャラ変えるならなんで睦月なのって話よね・・・」ゼロ「ほぼ別人だよな…しっかりものなキャラが欲しいなら陽炎でも据えとけば良かったのに」>潮「実際艦娘が来ればまた違うんじゃないでしょうか」チル「どう思う?」瑞鶴「ロクでもないわ」加賀「一体どんな艦娘が貧乏くじを引くのかしら…」>霧島「残りと言うと駆逐艦に空母に潜水艦に…」サイ「でその中で眼鏡はどれ位いるんだ?」霧島「4〜5人ほどですね。」サイ「ああ…これそのうち来るな…」加賀「高雄型の末っ子も確か眼鏡だったわね」ゼロ「やっぱりふとましいんだろうか…」
>ゼロ「個人で軍艦運用すること自体無茶だからな…」サイ「そもそも…俺におしつけるなよなカガリめ…」>ゼロ「ゲーム的にゼロファイトぐらいガチで来られても困るしな…」サイ「そもそも子供向けだからそう難易度を上げても仕方ありませんしね。」>チル「巡洋艦!」潮「練習巡洋艦というのもありましたね」瑞鶴「大井さんがその枠かと思ったわ」霧島「これはまた賑やかになりそうですね。」サイ「マジかよ…」>チル「信濃がそれっぽいんだっけ」瑞鶴「大和ベースの空母・・・これは性能に期待出来るわね」霧島「という事は大和級が2人…」サイ「あ、これ財政傾くレベルだ。」又見てくだサイ
>サイ「確かに好みな感じですよね。」ゼロ「だが金剛はオバサン扱い」金剛「解せぬデース!」>霧島「初めて見て本気で怯えてた子もいたとかいなかったとか…」加賀「私、感情表現が苦手で…」ゼロ「まー無愛想なのは俺も一緒だ。他のところでフォローしていこうぜ」>サイ「えっと…この人恋姫の時空から来たんですか?」ゼロ「漢女には違いないがハイスクールD×Dの登場キャラで悪魔でも無い魔法少女に憧れるただの豪傑だぞ」>サイ「ああ…言いたい事はよく分かるわ…」ゼロ「加賀さんも含めてウチの艦娘は癖はあるがマトモな奴らで本当に良かった…」>霧島「しかし誰だこいつと言われても仕方ない気もします…」ゼロ「一番戸惑ったのは日高里菜さんだろうな…」
>加賀「ならあの頃の未熟な五航戦では無い事を私に見せて」ゼロ「厳しいけど優しい…のか?」瑞鶴「いつでも出撃できるよね、チルノ!」チル「おう!二人はまぶだち」β「ずいぶん仲良くなったな」>ゼロ「ほぼ別人だよな…しっかりものなキャラが欲しいなら陽炎でも据えとけば良かったのに」チル「あのポジションなら皐月とかでも良かった気がするよ」β「死ぬのは誰だ、長月あたりか」>霧島「これはまた賑やかになりそうですね。」サイ「マジかよ…」瑞鶴「なぜだろういまいちクレバーな感じがしないのは」潮「そ、そんなことはないですよ」>霧島「という事は大和級が2人…」サイ「あ、これ財政傾くレベルだ。」馬「うちは潮さんに任せきりですからね、もう一人くらい駆逐艦がいてもいいくらいですね」潮「頑張ります!」チル「そろそろそれなりまたみてね〜」
>ホ「! おい、あいつ等も同じようなやり方で呼び出せたりすんの?それはそれで・・・・クククク」ゼロ「もしそうなったら一大事だぞ」加賀「その時はぶっ飛ばすだけです」ゼロ「頼れるお言葉あざーす!」>JF「まさかアクションやらせたのか!?」ゼロ「一人二役だからな」>JF「普通に可愛かったよね…普通に」加賀「そこは同意するけど睦月である意味は?と聞かれれば…」>ス「副司令ハリーアップ!」 JF「じゃあやるぞ!え〜〜と呪文なんだっけ?エロイムエッサイム〜エロイムエッサイム??」ゼロ「悪魔召喚でもやらかす気かよ!」>チル「信濃がそれっぽいんだっけ」瑞鶴「大和ベースの空母・・・これは性能に期待出来るわね」加賀「何かのイベントの報酬でしょうね」ゼロ「厳しいなぁ…」次回もまた見てね
トランス
キターー