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創価新報掲載の領収書に関する結論

 投稿者:通りすがり  投稿日:2015年 4月22日(水)14時57分1秒
  通報 編集済
  この創価学会員を代表する嘘つき2名の妄言を論破します。

1992年8月28日『地涌』、2005年6月1日付け『創価新報』に掲載された、龍年光率いる「邪教(狂)池田創価学会解散撲滅の会」に大石寺より1000万円もの資金が渡っていた。
とする、本掲示板の学会員の妄想ぶりを、ここに明示し、創価学会員の境涯を示すとともに、論破していく。

1. 経緯
 創価新報に掲載された領収書に関し、以下の点で疑義を指摘した。
 ①筆跡の問題
 ②印紙貼付の問題
 ③複写印刷時の印刷特性の問題
 ④プロパガンダ以外のメディアで掲載されていない問題

2. 妄言の数々
【妄言①】 領収書の品番「コクヨ ウケ697」
 写真の画像を縮小し、ご丁寧に合わせた上に、領収書の品番を確定した。以後、この2名は、この品番に基づく主張を展開していく。
主張のポイントは以下のものである
・品番の一致
 http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1704
・サイズの一致
 http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1651

【妄言①の論破】
 コクヨ社に問合せをしたところ1994年の発売と判明。しかし、上記2名の訂正を促すべく、様子を伺うことにし、コクヨ社のノーカーボン複写紙の特許時期を提示することにした。

★新たな疑義:
ノーカーボン複写の領収書は、数年で、経年劣化により、複写の文字が薄くなることが判明。それを指摘した。
http://fukugen.info/wordpress/business/photography/analysis/proof/

【妄言②】 領収書の文字はペン字である
・ノーカーボン複写の経年劣化の指摘に関する反論で、地涌(平成7年3月16日初版)の記事を提示
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1880

★新たな疑義:
地涌(平成7年3月16日初版)の文字が、明らかにペンで書かれたものであることが判明。
まず、転写されているにも関わらず、文字がくっきり写っていることはおかしいと指摘した。
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1898

→その回答は、「ペンで書いているから」
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1910
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/19915
複写領収書がペン字で書かれていたら、それは捏造である。
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1898
※ご存知の通り、複写タイプの領収書は、1枚目は白い紙で裏側にカーボンもしくはマイクロカプセルが塗布されている。1枚目にペンで書いた文字が、2枚目に複写される仕組みである。
全く、その複写の仕組みを無視した狂言を展開したわけである。

そこで、「ウケ697」の販売開始日を提示。終息を図る。
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1903

【妄言③ 領収書の品番を「ウケ55N」に変更】
ペン字で、領収書として成立する品番を探したのだろう。たどり着いたのが、嘘つき曰く「9H0256」。。。
そのような品番はないので、調べると、「ウケ55N」であることが判明。
http://item.rakuten.co.jp/onestep/b01169/
まともに、調べもせず、コメントをする浅薄な境涯は、正に学会員特有である。
「ウケ55N」領収書は、複写タイプでない。領収書控えと領収書が一体になっており、切り取り線で切り離すタイプの領収書である。
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1927
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1928
しかし、大きな勘違いをしているようだ。
この嘘つきどもは、「ウケ55N」を複写タイプと思っている。
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1929

ここに、以前証拠として提示した、領収書の品番は、嘘だったということのようだ。
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1704
以下のように言い訳をし、回避を試みている。
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1876
全く学習能力のない嘘つきどもである。

では、「ウケ55N」を論破しよう。
ウケ55(N)は、昭和年代から販売されており、消費税明示および品番の位置変更は、1997年頃からとのことだ。
しかし、ここで重要なポイントがある。この領収書は控えと領収書が一体型であるということだ。
領収書には、偽造防止の為の措置が必要である。複写は筆跡が複写されるので、偽造を防止できる。では、複写型でないものはどうするか。法律関係・総務・経理関係の人間なら常識だが

『領収書と控えに割印を押印してから、切り離す』のである

http://www.uenoinbou.com/chisiki/seikatsu/ouin.html
www1.odn.ne.jp/koyama/ryoushuusho.pdf
※よほどいい加減な企業でない限り、必ず実施していることである。ましてや元政治家の龍氏がこのようないい加減なことをするか疑問であろう。どこの政党に所属していたのか、その政党のいい加減さをあらわしているだろう。確か公明党だったような気がするが。

では、この嘘つきどもが提示した「地涌」および「創価新報」の領収書の画像をみてみよう。
画面左側に割印がなくてはならないが、それが存在しない。つまり、この領収書は「偽造」されたことの証明がここでされるのである。

まとめてみよう。
【コクヨウケ697】
発売日は1994年である。龍氏が領収書を発行したときには、販売されていない領収書である。
また、領収書発行日から、2年半も経過していると、経年劣化で文字は薄くなっているが、提示された記事は、くっきりとその筆圧まで認識できる。つまり、この領収書は、後日ペン書きされたものと推定される。

【コクヨウケ55N】
この領収書では、ペン字であることが納得できるが、割印がなく、捏造の疑義が極めて濃い。

【更に】
・転写されているにも関わらず、文字は筆圧が認識できるほどくっきり見える。後に書き加えられた疑義が濃い。
※この事象に関する、嘘つきどもの過去の指摘
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1690
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1688
自分達が、転写すると濃淡が薄くなると言っておきながら、このはっきりとした文字をどう説明するのか。

結論
1. 「地涌」および「創価新報」に掲載されている領収書は以下の理由で、捏造の可能性が高い。
①領収書が、「ウケ697」の場合、文字がはっきり写り過ぎており、ノーカーボン複写タイプの領収書では、ありえない。
②領収書が、「ウケ55N」の場合、割印がなく、捏造された領収書である可能性が極めて高い。
2. 領収書の文字が鮮明すぎる疑義
転写による濃淡効果が全く反映されておらず、この文字は後日書き加えられたもの、もしくはコンピュータグラフィックを用いて、文字を写したものと推察できる。
※この嘘つきも、その要領をまねして、「サイズが同じ」と、証拠を捏造している。
http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/1651
しかし、「地涌」の記事の画像のサイズ比が違っていると以下のような言い訳をしている。
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/19892
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/19895
3. 創価学会を代表するネットユーザーは「嘘つき」であると断定
見ていただき、わかるとおり、この嘘つきどもは、何度も自分の主張を変えている。
また、自身が過去に証拠と提示したものを覆す発言を繰り返している。
まさに、本門戒壇の大御本尊から離れ、浮遊状態にある境涯そのものであり、嘘が嘘と理解できない状態にあるようである。これは、学会員共通の特徴である。

さて、嘘つきに質問をしよう。

以下の2点から、選択されよ。
転写した場合、この嘘つきの主張では、濃淡が薄くなるとのことだ。事実、提示された記事の領収書は、印刷された箇所およびスタンプは転写の為にぼやけている。
しかし、何故か、手書き部分だけ、ぼやけがなく鮮明に写っている。つまり、後日に書き加えた可能性が極めて高い。
1. 複写タイプの領収書を用い、後から文字を書き加えて捏造した記事
2. 複写タイプでなく割印のない領収書(恐らく白紙)に、後から文字等をコンピュータグラフィックで書き加え、捏造した記事。
選ばれよ。どちらの捏造をお好みかな?
どちらの捏造にするかは、貴殿らの好みに任せることとする。

この、嘘つきの境涯こそ、創価学会員の特徴であることを、上記事例を持って断定します。

拡散できる方がいらっしゃいましたら、この嘘つき二人組みの事例を拡散いただき、創価学会員とはどういう境涯か共有してください。
 
 
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