二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
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第四回シンデレラガール総選挙の結果が出たけど結構予想外だったわねそれじゃ今回の結果でCVが付くのが確定したアイドルのPはヒャッホーって感じで始めるわよhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm25362674
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はドッキリを警戒して素直に喜べない前川がスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
これはあると思う
結果発表
大鳳ママ
たくみんもCDデビュー決定
虐殺王
乃絵「ふしぎボーキサイト(仮)を手に入れたけど…何に使えるものなんだろう?」ス「えぇー!?今頃!取りあえず艦むす建造の材料にはなるんですよね?開発とか?・・・そう言えば副司令や兄貴たち何か良い物手に入れてればいいんですけど」JF「うぉお〜〜い!たらの芽が取れたぞ!去年は全然だったけど今年は結構いけるかもなー!よぉーし唐揚げにして食おうぜ!」乃絵「………副司令一つだけ答えて、山に行ってたの?」 JF「イ、イエス…だってそれらしいもの全然見つかんないし」ス「あんた自分で言っておいて自分が脱線してんじゃないですかあーーー!!!」>これはあると思うス「無い!認めるわけにはいかない!!」JF「そんな事よりチルノちゃんのお胸も妖精ボディのままでも実はちょっと…」ス「やめろ!聞きたくない!!」>結果発表JF「スゲェーや前川ちゃん!実際アニメでは一番目立ってたような気がするし!!」乃絵「城ケ崎(妹)・・・・」
ここまでのあらすじ・ロストエイジアイランド上陸の際の島民との不要なトラブルを避けるために、マミゾウさん、キャプテンドレーク、クロスヘアーズ、鉱石学者のスワーブからなる先遣隊が、村紗船長の船で島に乗り込む・島に上陸した直後、島民が『ボロック』と呼ぶ怪物の攻撃を受ける・無事島民との接触、交渉には成功するも、村紗船長にいつの間にか艦娘の魂が憑いていたことが明らかになる(以後、村紗船長は雷巡・木曾として行動)・島で待機するうちに、島の外から流れ着いた『間宮』という記憶喪失の女性と知り合う・島にはフォールンの亡霊(正確にはスパークの分身体)が眠っていることが発覚。亡霊フォールン、ダイナボッツを支配下に置き、着々と復活の準備を整え始める・そんな中、島の入り江に『変なもの』が流れ着いた・流れ着いたものとは、まさかの生存を遂げていたジアクサス(ただし機能停止中)だった ←NEW!マミゾウ「さてこやつ如何せん」CH「決まってるだろう。眠ってるうちに引導を渡すさ。コイツを生かしといたらろくなことにならねえ(ジャキン)」木曾「おいちょい待ち」間宮「動けない相手に止めを刺すんですか・・・」
CH「何を甘いことを言ってるんだ。こいつはこの星を荒らしまわった大悪人だ。動けない今が千載一遇のチャンスってわけだろ。悪いがこいつは部外者は口を挟まないでほしいぜ」間宮「そ、そうでしたね、でも」木曾「こいつは俺の個人的な拘りなんだがな。相手がどんな下衆であれ寝てる相手を起きる前に殺すってのは気持ちの奥底にしこりを残すぜ。実際自分がやられたからな・・・」ドレーク「あたしはヘアーズに賛成だね。海で寝てりゃ干物になるかサメの餌さ。鉛玉で死ねるだけ慈悲深いよ」スワーブ「賛成2反対2ですね(ポリポリ)」ドレーク「日和見決め込んでんじゃないよカウチポテト。あんたの意見はどっちなんだい」スワーブ「見たところエネルゴン不足でのステイシス現象が起きてるみたいですね。最小限度のエネルゴンを注入してやれば起きるかもしれません。分量次第では、頭だけ」木曾&間宮「「!?」」CH「つまり頭以外全身麻酔にするってわけか」ドレーク「暴れようにも首から下が金縛りってわけか」マミゾウ「折衷案が出たな。儂としてもこいつがなぜここに来たかは気になるところじゃ。情報を聞き出すには、生かせとく方が都合がいい」政宗『不定期に続く』
政宗『ふしぎ星の港にて』雷鼓「つまり、信じられないかもだけど盗まれた『獅子王刀』が事件の犯人だったのよ」マオ「正直こんなトリック通用するんはキョートか鎌倉くらいどす」に「ふうむ、まさか獅子王刀が付喪神になるなんてね。ありえないことじゃないけれど。しかも見た目がビーそっくりと・・・」マオ「あれじゃビーはんに疑いかかるのも仕方ない似かたどす」雷鼓「キルコさんと馬鹿二人は捜索に最大限の協力してくれてるわ。許してあげてね」に「いいよ。本人たちも謝ってたしビーも許すって言ってたし」>ドッキリを警戒して素直に喜べない前川がスレあき権限で削除します】>結果発表に「何位であってもまったくブレない楓さん・・・つくづくこの人は器が違うと思うよ」>乃絵「ふしぎボーキサイト(仮)を手に入れたけど…何に使えるものなんだろう?」>ス「えぇー!?今頃!取りあえず艦むす建造の材料にはなるんですよね?開発とか?に「おひさまの恵みはボーキサイトに何らかの影響を及ぼしてるのかな」マオ「普通のよりもそういう巫術的な相性はよさそうな気がしますね」
ス「あ、そう言えば副司令を救出した時に一緒にこの盾が出てきたんですけど見覚えありますか?」JF「おー!あるある!!これLBXが持ってた盾だぜ…え〜〜と・・たしかぁ」 ス「よく思い出して!」>大鳳ママJF「やはり空母は母性マシマシなのかな〜?」ス「瑞鶴さんにも…?」 JF「厳しいかぁーちゃんみたいな?」>虐殺王JF「明かされてしまった過去の虐殺王設定のせいで三大奥義とかも一気にきな臭く…あぁインフェルノやリベンジャーってそういう…」ス「残虐超人始祖!」>・流れ着いたものとは、まさかの生存を遂げていたジアクサス(ただし機能停止中)だった ←NEW!>スワーブ「賛成2反対2ですね(ポリポリ)」ドレーク「日和見決め込んでんじゃないよカウチポテト。あんたの意見はどっちなんだい」ス「貴方ならどうする?」JF「ちょっとカオス入ってるしホットロッドやG1勢的扱いでいいなら生首にした後最小限のエネルゴン注入かな〜」
政宗『山頂軍師馬謖が行ったサーヴァント召喚の術式を応用した艦娘召喚の儀…今回それを魔術の専門家である遠坂凛が独自の術式を組んだアレンジ版にて執り行う事となった』凛「それじゃ準備は完了っと。アンタ達もしっかりサポートしないと何出てくるか分からないわよ!」柊「ういっす!」準「どんな艦娘が出てくるのかしらね」なのは「本当に大丈夫かな…」ゼロ「ところでオレは何故に貼り付けにされてんの…」>これはあると思う凛「胸がある駆逐艦は陽炎とか時雨みたいな年長組じゃない?」柊「潮、浜風は?」凛「ありゃ別格よ」>結果発表柊「前川が抜き去ると思ったらしゅーこが逃げ切ったか…」>大鳳ママ柊「大鳳はフラッチェなだけでロリじゃないから赤いグラサンおじさんは引っ狩らないだろうな」
こんちるのん〜チル「いまさらだけどボーキサイトってなんに使うもんなの」瑞鶴「前の鎮守府ではよくカレーに混ぜてたけど」β「それは人間が食えるものなのか?」>ドッキリを警戒して素直に喜べない前川がスレあき権限で削除しますチル「よくあるよくある」β「自分がイロモノという自覚が?」>これはあると思う潮「なるほどこれが近代化改修」チル「ちがうぞ」>虐殺王チル「これ結局死なないんだっけ?」β「たしか牛マンの腕のおかげで助かるんじゃ」
ゼロ「朝起きたら貼り付けにされてた訳だけど…これじゃ俺まるで生贄じゃねーか!」凛「まー供物役だから大体あってるわね」ゼロ「オイ!」凛「しょうがないじゃないの。アンタと相性が良さそうな艦娘を呼ぼうと思ったらこれぐらい無茶はしないと…それともdデモなのが出てきてもいいの?」ゼロ「それは御免被りたいな!」凛「なら大人しく供物してなさいよ」ゼロ「チキショウ!」>たくみんもCDデビュー決定凛「良かったわね総長もCV付くわよ」ゼロ「どんな声なんだろうな…」>虐殺王ゼロ「実質一択しか無いように誘導してるじゃねーか!」>乃絵「ふしぎボーキサイト(仮)を手に入れたけど…何に使えるものなんだろう?」凛「前回寝落ちしてたからちょっと前回やってたって事でやってみよう」【遠征】>乃絵「………副司令一つだけ答えて、山に行ってたの?」 JF「イ、イエス…だってそれらしいもの全然見つかんないし」ゼロ「お前ら艦娘呼ぶ気無いだろ!」
マオ「ただ、見た感じ相当にぬえはんに遺恨・・・と言うか個人的に気に食わないらしくて共闘を申し入れたら拒絶されました」雷鼓「でもぬえちゃんを退治するつもりはなさそうだし・・・しばらく動向をうかがうしかないわね。本当あの即身仏ろくなことをしない」に「・・・(やっぱまだ僧正に遺恨残ってるんだな雷鼓さん)・・・ともかく、ビーの疑いは晴れたみたいだし一時は様子見かな」雷鼓「とはいえ野放しにしては置けないから今後も追跡は続けるわ。その辺所長にはよろしくね」>JF「うぉお〜〜い!たらの芽が取れたぞ!去年は全然だったけど今年は結構いけるかもなー!よぉーし唐揚げにして食おうぜ!」>乃絵「………副司令一つだけ答えて、山に行ってたの?」 JF「イ、イエス…だってそれらしいもの全然見つかんないし」マオ「・・・(例の視線)」に「確かにたらの芽美味しいしたらの木は棘いっぱいついてて武器になりそうだけどさ・・・」
政宗『そしてついに儀式が始まった…』素に銀と鉄。 礎に石と契約の大公。降り立つ風には壁を。 四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよ閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。繰り返すつどに五度。ただ、満たされる刻を破却するゼロ「アガガガガガガ」「「ギャアアアアア!!」」ゼロ「ってお前らもかよ!」柊「めっちゃ魔力吸われてるぞこれぇぇぇっ!」政宗『さあどうなる!?』
>に「ふうむ、まさか獅子王刀が付喪神になるなんてね。ありえないことじゃないけれど。しかも見た目がビーそっくりと・・・」JF「女の子が武器になるってのはどっかで聞いたことあるけど…刀が男の子になるなんてなぁ…TFじゃないんだよね?」ス「ロボじゃないですし…」>に「おひさまの恵みはボーキサイトに何らかの影響を及ぼしてるのかな」マオ「普通のよりもそういう巫術的な相性はよさそうな気がしますね」乃絵「ぼくノルマ達成」 JF「なんだ!?ズルイぞ!」 乃絵「ズルくない」>凛「それじゃ準備は完了っと。アンタ達もしっかりサポートしないと何出てくるか分からないわよ!」JF「あっちは本格的だな!こっちもパチュリーさん呼ぶか?」乃絵「この季節花粉症で来てくれないんじゃない?」 JF「ノエル!対花粉マスクを作るんだ!ウォーズマン的な!」>チル「いまさらだけどボーキサイトってなんに使うもんなの」瑞鶴「前の鎮守府ではよくカレーに混ぜてたけど」β「それは人間が食えるものなのか?」JF「俺達でいうエネルゴン的なものなのか??」 ス「エネルゴンカレー!?」
上条「ふう…やっとPCが立ち上がりました…ついでにメモリの交換もしてたんでこんな時間に…」>第四回シンデレラガール総選挙の結果が出たけど結構予想外だったわね上条「いやはや前回上位がほとんどいなくて驚きましたよ…」>ドッキリを警戒して素直に喜べない前川がスレあき権限で削除します】上条「まあアニメでの活躍を見れば納得できますけどね」>これはあると思う上条「これはこれで!」>結果発表上条「…という訳で何とか50位までには入りましたよ…危なかった…」>大鳳ママ上条「ちょーと母性的な艦多すぎじゃないですかね!?」>たくみんもCDデビュー決定上条「ちゃんみお…」
>凛「しょうがないじゃないの。アンタと相性が良さそうな艦娘を呼ぼうと思ったらこれぐらい無茶はしないと…それともdデモなのが出てきてもいいの?」JF「こりゃーゼロにラブラブになりそうな娘が出てくる予感だ!」ス「!!!!副司令!このステッパー是非供物役に!!」 JF「いいのぉ〜?本当にぃ?」>凛「前回寝落ちしてたからちょっと前回やってたって事でやってみよう」【遠征】乃絵「これ完全に分の悪い博打だから少量しか取れなくても我慢してね・・・必要分は前回取れたのをみんなで山分けだからそこから使ってね」>雷鼓「とはいえ野放しにしては置けないから今後も追跡は続けるわ。その辺所長にはよろしくね」JF「今頃、刃みたいに尖っては触れるものみな傷つけてるのかもしれない!」ス「わかってくれとは言わないですが!」>マオ「・・・(例の視線)」に「確かにたらの芽美味しいしたらの木は棘いっぱいついてて武器になりそうだけどさ・・・」JF「そーそーこの攻撃的な棘もまた魅力なんだよねぇ」ス「お願いですから真面目にやってくださいよ副司令!」JF「ホットロッドと善住坊がやってくれるさ!」
>JF「うぉお〜〜い!たらの芽が取れたぞ!去年は全然だったけど今年は結構いけるかもなー!よぉーし唐揚げにして食おうぜ!」チル「山菜が似合う艦娘なんだよ!」瑞鶴「どんなだ・・・」>ゼロ「朝起きたら貼り付けにされてた訳だけど…これじゃ俺まるで生贄じゃねーか!」チル「足りなければまた軍師の首でも足そう」馬「とっほっほ」>JF「俺達でいうエネルゴン的なものなのか??」 ス「エネルゴンカレー!?」チル「この星だとTFは普通のものも食べるしエネルゴンも食べるじゃない?そういうもんだよきっと」瑞鶴「私たちもエネルゴンいけるかしら・・・」
>虐殺王上条「この頃から怪しさがあったんですね…」>乃絵「ふしぎボーキサイト(仮)を手に入れたけど…何に使えるものなんだろう?」武蔵「なら食べてみようか?」上条「貴女ポーキ使わないんじゃ…」>JF「うぉお〜〜い!たらの芽が取れたぞ!去年は全然だったけど今年は結構いけるかもなー!よぉーし唐揚げにして食おうぜ!」武蔵「ふむ…それはそれでいいな。」>雷鼓「つまり、信じられないかもだけど盗まれた『獅子王刀』が事件の犯人だったのよ」マオ「正直こんなトリック通用するんはキョートか鎌倉くらいどす」>に「ふうむ、まさか獅子王刀が付喪神になるなんてね。ありえないことじゃないけれど。しかも見た目がビーそっくりと・・・」武蔵「我々戦艦がこのような形で転生してるんだ。そういう事もあるさ。」
>政宗『山頂軍師馬謖が行ったサーヴァント召喚の術式を応用した艦娘召喚の儀…>今回それを魔術の専門家である遠坂凛が独自の術式を組んだアレンジ版にて執り行う事となった』武蔵「呼び出し方にも色々あるんだな。」霧島「ええ、今の所我々の呼び出し方には4〜5パターンあるみたいですね。」上条「あ、霧島ちゃんお帰りなさい。」>チル「いまさらだけどボーキサイトってなんに使うもんなの」瑞鶴「前の鎮守府ではよくカレーに混ぜてたけど」β「それは人間が食えるものなのか?」霧島「もしかして比叡お姉さまのカレー…それ以外にも燃料とか弾薬とか入れてたんじゃ…」武蔵「流石に食えたモンじゃないなそれ。」>チル「これ結局死なないんだっけ?」β「たしか牛マンの腕のおかげで助かるんじゃ」霧島「確か試しにやってみたら召還出来たんですよね。」上条「ブロッケンといい速攻で技収得し過ぎですよ…」
>ゼロ「アガガガガガガ」「「ギャアアアアア!!」」ゼロ「ってお前らもかよ!」柊「めっちゃ魔力吸われてるぞこれぇぇぇっ!」>政宗『さあどうなる!?』ス「アワワワ!!?」 JF「怖気づいたか〜〜?さて、何が出るやら!」>チル「山菜が似合う艦娘なんだよ!」瑞鶴「どんなだ・・・」JF「チルノちゃんだけだ俺を肯定してくれるのは…」 ス「甘やかされてるだけでしょう!」JF「その新芽の息吹の様な蕾のお胸を触らせて癒しておくr…」 乃絵「ノエルチョップ!」 JF「グハァッ!?」>チル「この星だとTFは普通のものも食べるしエネルゴンも食べるじゃない?そういうもんだよきっと」瑞鶴「私たちもエネルゴンいけるかしら・・・」乃絵「きっとエネルギー補給として使える…気がする、ご試食してみる?」>武蔵「なら食べてみようか?」上条「貴女ポーキ使わないんじゃ…」JF「空母しか意味無いとか?」>武蔵「ふむ…それはそれでいいな。」JF「なっ!?・・・まだキャラが掴めないな」 ス「っていうか今初対面!」
ゼロ「死ぬかと思った!…ってアレ?」?「気が付きましたか?」ゼロ「膝枕!?じゃなくてどちら様?」加賀「航空母艦加賀です…貴方が私の提督で良いのかしら?」ゼロ「艦娘?…って事はさっきので呼び出したのってまさか…」>JF「スゲェーや前川ちゃん!実際アニメでは一番目立ってたような気がするし!!」ゼロ「意外と繊細な娘が多いCPで一番イジリやすい娘だからな前川」>マオ「あれじゃビーはんに疑いかかるのも仕方ない似かたどす」雷鼓「キルコさんと馬鹿二人は捜索に最大限の協力してくれてるわ。許してあげてね」ゼロ「始末書で済んだのかキルコさん…」>ス「あ、そう言えば副司令を救出した時に一緒にこの盾が出てきたんですけど見覚えありますか?」ゼロ「なんで副司令と一緒に盾が出てきたんだこれ…」>JF「明かされてしまった過去の虐殺王設定のせいで三大奥義とかも一気にきな臭く…あぁインフェルノやリベンジャーってそういう…」ゼロ「スパークはともかく他二つはえげつない技だしな…」
>に「ふうむ、まさか獅子王刀が付喪神になるなんてね。ありえないことじゃないけれど。しかも見た目がビーそっくりと・・・」詠「世の中には似たひとが3人はいると言いますからね!」チル「お前が言うな」>霧島「もしかして比叡お姉さまのカレー…それ以外にも燃料とか弾薬とか入れてたんじゃ…」武蔵「流石に食えたモンじゃないなそれ。」チル「弾薬は食べないよね?」潮「その理論だと魚雷とかも食べる範囲に入りそうです」>JF「チルノちゃんだけだ俺を肯定してくれるのは…」 ス「甘やかされてるだけでしょう!」>JF「その新芽の息吹の様な蕾のお胸を触らせて癒しておくr…」 乃絵「ノエルチョップ!」 JF「グハァッ!?」チル「チルノさんは伝説の雷おかーさんのようになりたい」β「男をダメにすると評判だぞ」>乃絵「きっとエネルギー補給として使える…気がする、ご試食してみる?」潮「けっこうおいしそうですよ」瑞鶴「マジでか」
>凛「しょうがないじゃないの。アンタと相性が良さそうな艦娘を呼ぼうと思ったらこれぐらい無茶はしないと…それともdデモなのが出てきてもいいの?」>ゼロ「それは御免被りたいな!」凛「なら大人しく供物してなさいよ」ゼロ「チキショウ!」上条「いや〜私の所は本当運良く相性がいい人が来て助かりましたよ。」霧島「運命かもしれませんね。」>政宗『さあどうなる!?』武蔵「これで化け物とか出てきたら笑えんな。」霧島「大丈夫ですよ…多分。」>JF「こりゃーゼロにラブラブになりそうな娘が出てくる予感だ!」>ス「!!!!副司令!このステッパー是非供物役に!!」 JF「いいのぉ〜?本当にぃ?」上条「そう言えば二人はサイさんの事どう思ってます?」霧島「かなりいい人だと思いますよ。」武蔵「まだ出会ったばかりだからまだ評価出来ないな。」
>加賀「航空母艦加賀です…貴方が私の提督で良いのかしら?」>ゼロ「艦娘?…って事はさっきので呼び出したのってまさか…」JF「おぉ!?大成功か?・・・やっぱ母性感じるなちょっと」>ゼロ「意外と繊細な娘が多いCPで一番イジリやすい娘だからな前川」JF「一番やる気があるってのも大きいな!」>ゼロ「なんで副司令と一緒に盾が出てきたんだこれ…」JF「それは次レスでお答えしよう・・・覚えてる範囲で」>ゼロ「スパークはともかく他二つはえげつない技だしな…」JF「休載入る前に銀マンちょっとだけでも出てきてほしいな」>チル「チルノさんは伝説の雷おかーさんのようになりたい」β「男をダメにすると評判だぞ」JF「チルノちゃぁ〜〜ん♥・・・・っつっても!チルノちゃんは頼れる感じの俺が好きかも知れないし…カッコ良い所も見せないと!」ス「負け続けですよ」>潮「けっこうおいしそうですよ」瑞鶴「マジでか」JF「このエネルゴン独特のいい味が分かるなら艦むすも俺等の仲間だな!」
>チル「いまさらだけどボーキサイトってなんに使うもんなの」瑞鶴「前の鎮守府ではよくカレーに混ぜてたけど」β「それは人間が食えるものなのか?」ゼロ「アルミの素材だから人体には有害過ぎる…のは普通のボーキサイトか」加賀「貴方が寝ている間に遠征組が採取したボーキサイトは美味しく頂きました」ゼロ「もう食ったのかよ!」>チル「よくあるよくある」β「自分がイロモノという自覚が?」ゼロ「ふてぶてしく一位に立ってられるのは自称世界一位の霊夢ぐらいか…」>雷鼓「でもぬえちゃんを退治するつもりはなさそうだし・・・しばらく動向をうかがうしかないわね。本当あの即身仏ろくなことをしない」ゼロ「ニンジャスレイヤー=サンにニンジャと仲良くしろって言われても無茶だろうしな…やっぱり京都としてはぬえを天邪鬼ごと潰すつもりなのか」>JF「あっちは本格的だな!こっちもパチュリーさん呼ぶか?」ゼロ「死ぬ程痛いぞ…いや冗談抜きで」>JF「俺達でいうエネルゴン的なものなのか??」 ス「エネルゴンカレー!?」加賀「私達艦娘に…と言うよりは艦載機の子達に必要なモノね」
>JF「空母しか意味無いとか?」霧島「ポーキは艦載機の召還に使うので基本的には空母系でしか消費しませんからね。」>JF「なっ!?・・・まだキャラが掴めないな」 ス「っていうか今初対面!」武蔵「お、そうだったか。では改めて名乗らせて貰おう。我が名は武蔵、宜しく頼む。」上条「まあこれだけ属性が多ければそう簡単にはキャラ掴めませんよね。」>加賀「航空母艦加賀です…貴方が私の提督で良いのかしら?」>ゼロ「艦娘?…って事はさっきので呼び出したのってまさか…」霧島「加賀さん!?」武蔵「ほお、当たりじゃないか良かったな。」>チル「弾薬は食べないよね?」潮「その理論だと魚雷とかも食べる範囲に入りそうです」上条「何だかそんな眼鏡の人がいたような…そうネジ食べてる人が…」
加賀「ボーキサイトはともかく貴方にはそれなりに期待してるわ」ゼロ「お、おう…それなりの期待には応えるぞ(この娘案外セメント系なのか…)」>上条「いやはや前回上位がほとんどいなくて驚きましたよ…」ゼロ「しきにゃんとかしゅーことかは何かあったんだっけかこれ」>ス「!!!!副司令!このステッパー是非供物役に!!」 JF「いいのぉ〜?本当にぃ?」ゼロ「下手したら供物のまま死ぬぞ!それでもいいのか!」>ス「お願いですから真面目にやってくださいよ副司令!」JF「ホットロッドと善住坊がやってくれるさ!」ゼロ「ホットロッドにその可能性を求める事自体無茶だろ…」>チル「山菜が似合う艦娘なんだよ!」瑞鶴「どんなだ・・・」加賀「瑞鶴…五航戦の方が先に来てるなんて……」ゼロ「え、仲悪いの?」>チル「足りなければまた軍師の首でも足そう」馬「とっほっほ」ゼロ「どうやら俺で足りたみたいだ…命拾いしたな山頂軍師」
>JF「チルノちゃぁ〜〜ん♥・・・・っつっても!チルノちゃんは頼れる感じの俺が好きかも知れないし…カッコ良い所も見せないと!」>ス「負け続けですよ」チル「最後に勝てばいいじゃない!」β「サンダーメッセージか」>JF「このエネルゴン独特のいい味が分かるなら艦むすも俺等の仲間だな!」チル「燃料からエネルゴン作ったりするしけっこう似たようなもんでしょ」瑞鶴「そうかな」>加賀「航空母艦加賀です…貴方が私の提督で良いのかしら?」>ゼロ「艦娘?…って事はさっきので呼び出したのってまさか…」瑞鶴「かっ・・・かがさーーーん!!」チル「突進した!?」
書き込みをした人によって削除されました
>チル「この星だとTFは普通のものも食べるしエネルゴンも食べるじゃない?そういうもんだよきっと」瑞鶴「私たちもエネルゴンいけるかしら・・・」加賀「えねるごん…美味しいのですか?」ゼロ「さあな…あとで用意しとくよ」>武蔵「呼び出し方にも色々あるんだな。」霧島「ええ、今の所我々の呼び出し方には4〜5パターンあるみたいですね。」上条「あ、霧島ちゃんお帰りなさい。」加賀「武蔵に霧島…変わった取り合わせね?」ゼロ「君の僚艦はもっとカオスだぞ」>霧島「もしかして比叡お姉さまのカレー…それ以外にも燃料とか弾薬とか入れてたんじゃ…」武蔵「流石に食えたモンじゃないなそれ。」加賀「味見をした当人がノックダウンしてるのだからあれはもうただの劇薬ね」>チル「チルノさんは伝説の雷おかーさんのようになりたい」β「男をダメにすると評判だぞ」加賀「雷なら先程変な格好の人を甘やかしていたわ」ゼロ「なにやってんだグラサンおじさん」>潮「けっこうおいしそうですよ」瑞鶴「マジでか」加賀「気分が高揚します…(ジー…」ゼロ「分かったから!すぐ用意するから!」
JF「えーとだなぁ・・・呂蒙甘寧を逃がす為に殿になって戦ってたんだけど割といい感じだったんだよ〜ちっこい戦闘機みたいなのとそれ吐く黒い大きいの相手だけだったなら逃げきれるか押し切れるか…って」ス「え〜〜?本当ですかぁ?」 JF「空中戦は俺の十八番だからな!・・・だがその時である!・・・敵が凄い増えてきたんだ!!!!なんか艦むすみたいなのも何体かいたかな〜?そして『ゼロ・・・オイテケ』と聞こえたと思ったらその時!」ス「その時?」JF「なんかその軍勢と応戦してたらしきLBXとゴッツンコ!LBXと俺はぶつかった衝撃でバランスを崩し大きな隙を生んだ・・・そこを集中砲火されて吹っ飛んだんだなぁ〜〜その時盾は俺と一緒に飛んでったんだ…LBXはブレイクオーバーされた状態で誰かが持ってっちゃった感じだったかな?一瞬だったから見間違えでなけりゃ・・・そこから追手は無かったみたいで最後の力を振り絞って仙人島に不時着してハマった!寝た!って感じ」ス「そういうことですか…(説明下手だなこの人)」
>加賀「貴方が寝ている間に遠征組が採取したボーキサイトは美味しく頂きました」ゼロ「もう食ったのかよ!」JF「はやっ!?」>加賀「私達艦娘に…と言うよりは艦載機の子達に必要なモノね」>霧島「ポーキは艦載機の召還に使うので基本的には空母系でしか消費しませんからね。」JF「なるほどな〜〜!俺にもいいのかな?」>ゼロ「下手したら供物のまま死ぬぞ!それでもいいのか!」ス「私!供物やめます!!」>武蔵「お、そうだったか。では改めて名乗らせて貰おう。我が名は武蔵、宜しく頼む。」上条「まあこれだけ属性が多ければそう簡単にはキャラ掴めませんよね。」JF「俺は副司令官ジェットファイヤー!いつか二刀流見せてくれよな」 ス「今のワザと言ったでしょ!」>チル「最後に勝てばいいじゃない!」β「サンダーメッセージか」JF「ビビッときたぜ!おれがんばる!!明日から!」>チル「燃料からエネルゴン作ったりするしけっこう似たようなもんでしょ」瑞鶴「そうかな」JF「そうだよ〜!」>瑞鶴「かっ・・・かがさーーーん!!」チル「突進した!?」JF「二人にいったいどんな関係が!??気になるけどそれなりまたみてね!」
>上条「いや〜私の所は本当運良く相性がいい人が来て助かりましたよ。」霧島「運命かもしれませんね。」加賀「見間違いかしら…霧島が二人いるわ」ゼロ「片方は似てるだけのメガキチだから気にするな」>武蔵「これで化け物とか出てきたら笑えんな。」霧島「大丈夫ですよ…多分。」凛「うっかり深海棲艦とか呼び出さないかとヒヤヒヤしたけどきっとそこの供物が効果的だったのね!」>JF「おぉ!?大成功か?・・・やっぱ母性感じるなちょっと」ゼロ「しかしなんで膝枕?」加賀「提督になる方を地べたに転がしておく訳にもいきませんから」政宗『一方魔力を根こそぎ持って行かれた柊は準にゃんに膝枕されていたとさ』>JF「休載入る前に銀マンちょっとだけでも出てきてほしいな」ゼロ「やっぱりミュースマンの格好で出てくるんだろうか」>JF「チルノちゃぁ〜〜ん♥・・・・っつっても!チルノちゃんは頼れる感じの俺が好きかも知れないし…カッコ良い所も見せないと!」ゼロ「傍から見ててもあんまりカッコイイところ見たこと無いぞ…」
>上条「何だかそんな眼鏡の人がいたような…そうネジ食べてる人が…」チル「イートマンてまだ連載してんだ」β「まあいくらでも続けられるだろうけど」>加賀「瑞鶴…五航戦の方が先に来てるなんて……」ゼロ「え、仲悪いの?」潮「瑞鶴さんは加賀さんのことめっちゃ好きなんですよ」瑞鶴「別に好きじゃないもん(はぐはぐ)」>加賀「えねるごん…美味しいのですか?」ゼロ「さあな…あとで用意しとくよ」瑞鶴「加賀さんは食べっぷりも並じゃないんだから」チル「あんたも戦ったあとはすごいよ」
>ゼロ「しきにゃんとかしゅーことかは何かあったんだっけかこれ」上条「志希さんは直前に新SP追加で周子さんは前の声付けランクで上位だったのに何も無かったから彼女のPが意地でも上位にしたのかも・・・」>瑞鶴「かっ・・・かがさーーーん!!」チル「突進した!?」上条「これどう見ても…」霧島「ええ…思ったとおりだと思いますよ…」>加賀「武蔵に霧島…変わった取り合わせね?」ゼロ「君の僚艦はもっとカオスだぞ」武蔵「まだこっちは二人しかいないしな。」霧島「これからまだ増えると思いますよ。」>加賀「味見をした当人がノックダウンしてるのだからあれはもうただの劇薬ね」霧島「他はいいのに何故カレーだけ不味く作れるか私でも分かりません…」>ス「そういうことですか…(説明下手だなこの人)」上条「つまりよく分からない物に襲撃された上に事故であんな所に突っ込んじゃったと…」
>霧島「加賀さん!?」武蔵「ほお、当たりじゃないか良かったな。」ゼロ「当たり…なのか?」加賀「少なくともハズレではないと自負はしてるわ」>瑞鶴「かっ・・・かがさーーーん!!」チル「突進した!?」ゼロ「やっぱ空母同士仲いいの?」加賀「五航戦の子なんかと…いいえ何でも無いわ…」>JF「空中戦は俺の十八番だからな!・・・だがその時である!・・・敵が凄い増えてきたんだ!!!!なんか艦むすみたいなのも何体かいたかな〜?>そして『ゼロ・・・オイテケ』と聞こえたと思ったらその時!」ゼロ「あんまり強くないのに単騎で戦うから…しかしそこにも居たのか【妖怪ゼロオイテケ】」加賀「深海棲艦も居るのね…」>JF「はやっ!?」加賀「おかわりは無いのですか?」ゼロ「まだ足りないのかよ!」
>・・・そこから追手は無かったみたいで最後の力を振り絞って仙人島に不時着してハマった!寝た!って感じ」チル「豪快な寝姿だったわ」瑞鶴「そんなカッコイイものには見えなかったけど」>上条「これどう見ても…」霧島「ええ…思ったとおりだと思いますよ…」β「ずいは艦娘のなかでは比較的まともなほうだと思ってたのに」潮「そんなふうに見てたんですか!?」>ゼロ「やっぱ空母同士仲いいの?」加賀「五航戦の子なんかと…いいえ何でも無いわ…」瑞鶴「べ、別に好きでもなんでもないんだからね!!」馬「出来のよいお姉さんに憧れる妹みたいなものですか」潮「そのまんまです」チル「そろそろそれなりまたみてね」
>ス「私!供物やめます!!」ゼロ「そりゃそうだ!」>潮「瑞鶴さんは加賀さんのことめっちゃ好きなんですよ」瑞鶴「別に好きじゃないもん(はぐはぐ)」ゼロ「ツンデレか!」加賀「私も別に好きではありません(なでなで」ゼロ「こっちもツンデレか!」>瑞鶴「加賀さんは食べっぷりも並じゃないんだから」チル「あんたも戦ったあとはすごいよ」ゼロ「なるほど空母は大食いなのか…」加賀「勿論食べた分以上の働きはするわ」>上条「志希さんは直前に新SP追加で周子さんは前の声付けランクで上位だったのに何も無かったから彼女のPが意地でも上位にしたのかも・・・」ゼロ「なるべくしてなったって奴なのかもな…」>武蔵「まだこっちは二人しかいないしな。」霧島「これからまだ増えると思いますよ。」ゼロ「やっぱり眼鏡なんだろうな…」加賀「眼鏡?」次回もまた見てね
>JF「俺は副司令官ジェットファイヤー!いつか二刀流見せてくれよな」 ス「今のワザと言ったでしょ!」武蔵「いいが流石に彼女持ちに使うのは…」上条「そのボケもういいですから!」>加賀「見間違いかしら…霧島が二人いるわ」ゼロ「片方は似てるだけのメガキチだから気にするな」霧島「む、そういう言い方はあまり好きじゃないですね…」上条「まあまあ私は別に気にしてませんから。むしろ誇りに思いますよ!」>凛「うっかり深海棲艦とか呼び出さないかとヒヤヒヤしたけどきっとそこの供物が効果的だったのね!」武蔵「しかしだ、失敗したらそれはそれで…」霧島「止めて下さい!」>チル「イートマンてまだ連載してんだ」β「まあいくらでも続けられるだろうけど」上条「1話完結はそういう時いいですね。」又見てくだサイ
ふたご姫
シンデレラガール