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【歴史】畿内説、九州説それぞれに根拠あり 邪馬台国はどこなのか★3

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1 :Anubis ★@\(^o^)/:2014/12/04(木) 00:16:24.79 ID:???0.net
〈倭人は帯方の東南大海の中に在り、山島に依りて國邑を為す。旧百余國。漢の時、朝見する者有り。
今、使訳通ずる所三十國〉邪馬台国や卑弥呼について記された唯一の資料、『魏志倭人伝』の冒頭である。
この中国の歴史書に書かれた記述がその後、現代に至るまで日本成立に関わる論争を引き起こした。
文化庁主任文化財調査官が邪馬台国の「今」を語る。
 * * *
 邪馬台国は日本の古代国家成立にかかわる重要なテーマである。古くは江戸時代の
儒学者・新井白石や国学者・本居宣長らがその謎を解き明かそうとした。肝心の所在地をめぐっては、現代まで論争が引き継がれている。

『倭人伝』によれば、邪馬台国までの道のりは朝鮮半島中西部の帯方郡から対馬国(対馬)や一支国(壱岐)を経由し、不弥国(福岡県飯塚市付近)まではほぼ特定できる。

 しかし、そこから南に船で20日行くと投馬国に着き、さらに船で10日、陸路1月で邪馬台国に着くという記述をそのまま辿ると、
邪馬台国は九州のはるか南の洋上に存在したことになってしまう。そこで、投馬国から邪馬台国までを
「船なら10日、陸路なら1月」と読む九州説や、不弥国以降の〈南〉を〈東〉と読み替える畿内説などが提起された。

 その後、九州、畿内を2大候補地としながらも、北は東北地方から南は沖縄まで、日本各地に可能性が唱えられた。
しかし、『倭人伝』を元にした論争は解釈の域を出ることはなく、決着を見ない。そこで考古学の出番となった。考古資料を検証するのである。

 中でも重視されてきたのが銅鏡だ。2世紀前半までは九州北部を中心に出土していたのが、
2世紀末から3世紀初めには近畿を中心に出土するようになる。例えば「画文帯神獣鏡」は、
分布を研究した大阪大学の福永伸哉教授によると、2世紀後半から3世紀初めの近畿を中心に分布している。

 これにより、卑弥呼の邪馬台国が登場する3世紀半ばまでに、倭国の中心が九州から近畿に移ったとみている。
それを根拠に邪馬台国=畿内説を唱える考古学者は多い。そのため、歴史学者など文献史学者は九州説を、考古学者は畿内説を唱える傾向がある。
 
 畿内説を支持する研究者にとって、邪馬台国の所在地として最有力なのが纒向遺跡(奈良県桜井市)だ。
3世紀の遺跡で、東西2km、南北1.5kmという当時の集落として類を見ない規模を有し、
周辺には卑弥呼の墓と目される箸墓古墳などこの時期の墳墓が多数ある。発掘は現在も続いており、これまで土器や木製品、
多数の桃の種などが出土したほか、宮殿ともみられる巨大な建物が整然と並んで建っていたことがわかっている。
 
 今後、纒向遺跡などでまだまだ新発見の余地があり、畿内説の研究者にはその「蓋然性の高さ」を証明できることが期待されている。
が、それで邪馬台国の所在地論争が終わるわけではない。
 
 現在、学術関係者ではない、各地の民間有志による邪馬台国研究会が数多く活動しているが、
今年、その全国組織「全国邪馬台国連絡協議会」も結成された。
その謎をめぐる議論はアカデミズムの枠を超え、古代史にロマンを求める多くの人々を惹き付けてやむことはない。
 
※SAPIO2014年12月号

http://www.news-postseven.com/archives/20141202_285340.html

★1 2014/12/02(火) 21:49:25.31
※前スレ
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1417570628/


27 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 00:30:31.92 ID:V9yZuliB0.net
邪馬台国は当て字 
それも小ばかにしてる悪意の当て字
当時の発音すら不明なのになぁ
学者は馬鹿だから 書かれている紙の年代で推測するし

561 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 05:41:07.44 ID:v1H3+djUO.net
>>27
倭人の倭が和からチビ・小人って意味の倭にされたのと同じく
大国としての見下し目線を隠した悪意の当て字だとは思うけど
中国人もある程度自分から見たイメージを表現した当て字をするので
現地本来のヤマトが山登だか山戸だかどういう意味かはともかく
おそらくヤマトは丘の上に馬がいっぱいいる邪悪な国のイメージだったんだと思う

566 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 05:42:29.31 ID:Gi2g/M8i0.net
>>561
馬はいませんよ
妄想って疲れるよね


52 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 00:43:38.03 ID:YimDhRrH0.net
邪馬台国は畿内、もしくは九州

57 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 00:45:45.17 ID:le/nHvps0.net
>>52
畿内は消えている。
東遷も東征も消えている。
東遷・東征無しの九州説でオケ。

64 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 00:49:39.17 ID:W1Vj/Xsj0.net
公孫度の子孫が司馬懿に滅ぼされて魏の勢力圏に収まったから、
帯方郡までちょっくら出張ったんでしょう、一番の近距離は現在の韓国の北部分に食い込んでいる魏国領土の帯方郡に行ったはず。
邪馬台国首脳部はなかなか外交巧かったな

>>57
東遷・東征が無いという根拠はなんなの?

95 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 01:06:47.41 ID:le/nHvps0.net
>>64
もう面倒臭いよ。
東征も東遷も無いよ。学会の常識だから。
考古学的に否定されてるの。
逆だろ。覆す根拠が一体どこにあるわけ?

99 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 01:08:12.27 ID:W1Vj/Xsj0.net
>>95
学会って誰が言ってるの?

106 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 01:10:55.57 ID:le/nHvps0.net
>>99
アホ。東遷・東征が史実である根拠こそ言え。
逆だと言ってるだろ。


208 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 01:51:38.49 ID:E3ODtzSb0.net
卑弥呼がアマテラスなら台与は誰なのかと言う疑問も出て来るわな。

218 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 01:57:22.72 ID:yZ2xID930.net
>>208
月読命かもしれんな
アマテラスの影に月読命が居るとすれば神話で語られるトヨ=月読でいいんじゃないか?

237 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 02:05:08.44 ID:1NG7FkpXO.net
>>208
伊勢の外宮の祭神 豊受大神(トヨウケ)
って説もあるね

253 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 02:13:21.69 ID:E3ODtzSb0.net
>>237
卑弥呼=アマテラス・台与=トヨウケだと伊勢近辺が色濃くなるな。
アマテラス自体が伊勢の地域神である可能性もある訳だから。
その上トヨウケまでとなると。

258 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 02:14:58.74 ID:Gi2g/M8i0.net
>>253
天照大神は伊勢神宮に移動させられたのだよ
元々伊勢とは何の関係もないのに

277 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 02:24:48.11 ID:E3ODtzSb0.net
>>258
伊勢神宮は同じくアマテラス系の熱田神社のある尾張とともに同一の有力勢力の
根拠地として見て差し支えない。
伊勢とアマテラスが何の関係もないと考えるのは自然じゃない。

261 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 02:16:48.99 ID:A4ju3xSI0.net
>>258
伊勢神宮はたぶん渡来人系(大陸難民)の秦氏が建立した社なんだろうな
シンボルが同じだし

271 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 02:22:05.79 ID:Gi2g/M8i0.net
>>261
難民かどうかわからんが
火山列島の島国に人類が誕生するはずもない
大陸系は確かだろう
秦氏、物部氏、蘇我氏

260 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 02:16:26.38 ID:14IvqOPsO.net
>>208
天照大御神が天岩屋戸に閉じこもったため世界は真っ暗闇になり、その結果様々な災厄がおこった。卑弥呼が死んだ前後である西暦247年3月に中国で日食があったと中国の歴史書にある。地域によっては日本でも日食はあっただろう。

天照大御神が天岩屋戸に入り災厄がおきた=卑弥呼が死んで再び倭国が乱れた
天照大御神が出てきて再び光は戻った=トヨが新たな女王になり争乱はおさまった

つまり天照大御神は卑弥呼とトヨの二人をもとにしてできた神かもしれないという説がある


285 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 02:31:47.86 ID:HhrFSBpZO.net
卑弥呼を天照大神と同一視してる阿呆がわらわら湧いていると聞いて

何で神と巫女が同じなんよw

畿内説の阿呆が考えたすり替えのこじつけだろうがよ

そもそも天照大神が卑弥呼なら高千穂がある九州が邪馬台国になるはずだがw

288 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 02:34:04.91 ID:A4ju3xSI0.net
>>285
高千穂は海から遠すぎるな
天孫降臨(どっかかから先進移民が漂着した)とするにはいささか山奥すぎる


330 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:06:02.57 ID:k4G6Wsrk0.net
地震、津波、火山活動で山門から奈良(大和)へ逃げたんじゃないっすか?
当時の災害遺構見つかっていませんか?

338 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:12:06.77 ID:Gi2g/M8i0.net
>>330
見つかっているよ
大分の竜神湖を調べた高知大の岡村教授が
20m以上の津波痕跡を確認した
神武東征の時代と符合する

358 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:24:43.51 ID:k4G6Wsrk0.net
>>338
これ知らなかった、山奥に逃げる動機ですね。
山が戸(止、土)になるでヤマト説ありますか?

368 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:31:08.09 ID:Gi2g/M8i0.net
>>358
すまんが分からない
自分が見つけたのは神武東征と津波が時代的に符号する事
皆既日食が248年9月5日に起こっている事
科学的に突き詰めて行く必要性がある

364 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:27:32.26 ID:le/nHvps0.net
>>358
無い。
ヤマトは山門のこと。
 

386 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:39:10.47 ID:k4G6Wsrk0.net
>>364
なら僕が唱えます
北九州(山門)津波で祟られた土地を逃げ、山に囲まれた海から隔離された奈良(山戸)へ
ついでに大きく和を保つ様に大和に当て字で如何

390 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:42:07.97 ID:A4ju3xSI0.net
>>386
大和のアテ字の元はおそらく「大倭」だと思うんですよね
つまり倭に対する何らかのコンプレックスか対抗意識がとても強くあった人々が作った国が大倭=大和じゃないでしょうかね
倭を大きく凌ぐという執念が感じられますw

427 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:02:04.23 ID:k4G6Wsrk0.net
>>390
倭=小さく醜い、漢族のわざとらしい悪字の当て字
漢字の知らない和人は自分らをワと言っていたんだよ
>>409
当て字、平和な大きな国に成ります様に、ヤマト(山門)の国名を捨てたらバチが当たる
山背→山城みたいなもの

495 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:44:11.81 ID:swV+/O4F0.net
北部九州が「倭」で朝鮮半島南部〜北部九州〜近畿一帯を「大倭」→「大和」
とこれまで思っていましたが(間違ってるかもしれません)
>>427の方の説明では「ダイワ」を「ヤマト」に当てる根拠付けが弱く(説得力に欠ける)
>>452の方のは音声分析に依ってるぶん説得力があるように思えますが
>>465の方の意見もナルホドと思います
手元のいくつかの辞書にも「ト」という読みはありませんでした>>475

499 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:46:17.34 ID:8YeUT0aX0.net
>>495
倭(ワ)を和(ワ)に当ててるんだぞ?
何言ってるんだお前

506 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:51:49.08 ID:swV+/O4F0.net
>>499
「ダイワ」を「ヤマト」に当てる理由がわからないんです


371 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:31:53.96 ID:fZIIj0bI0.net
邪馬台国畿内説を支持している奴は畿内勢力が本当に北部九州製力を
支配下に置いたと思っているのか?

375 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:34:40.20 ID:le/nHvps0.net
>>371
逆。
九州説だからこそ、近畿が九州邪馬台国を支配下に置いたと言う話しになるの。

388 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:41:29.61 ID:fZIIj0bI0.net
>>375
近畿が九州を支配出来たと思っているのか、余程の知恵遅れだな。
武器の種類が全く違うだろうが、火縄銃(銅製武器)の近畿勢力と
機関銃(鉄製武器)の北部九州勢力だぞ勝ち目は絶対に無い。

394 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:43:48.97 ID:le/nHvps0.net
>>388
お前が知恵遅れw
鉄器は、卑弥呼の時代を少し下ると急激に近畿が優勢になる。

413 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:53:14.80 ID:fZIIj0bI0.net
>>394
お前はどうしようも無い知恵遅れ、銅鏡も鉄製武器も2世紀中頃までは
圧倒的に北部九州にしか無かった。それが3世紀になって急に増えたと
言う事は東征した結果だろうが。東征後は大和朝廷の威厳を高める為に
大型古墳の築造も増えている。当時の文化は大陸に近い九州の方が
進んでいたのは当たり前のことだ。

417 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:55:30.42 ID:zYTV5iYM0.net
>>413
淡路島の五斗長垣内遺跡は
国内最大規模だったりする

邪馬台国は阿波(´・ω・`)

415 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:55:18.57 ID:le/nHvps0.net
>>413

>>408


東遷も東征も無いよアホw
>>360

 

395 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:44:54.50 ID:yjgn0Rq20.net
>>394
東征の証だね

408 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:51:46.65 ID:le/nHvps0.net
>>395
アホw
征服したんじゃ無くて、神武は近畿に招かれて行ったんだよ。

>>397
オレが笑うわアホw
 


400 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:48:08.55 ID:A4ju3xSI0.net
出雲もアテ字だね

430 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:03:36.87 ID:A9W1tDWa0.net
>>400
出雲は伊津面
伊の津の海岸

渭ノ津とは阿波の事
伊の頭・伊の内・伊の尻・伊の谷
津は阿波忌部氏が開拓したところ
太平洋側と瀬戸内の「津」がつく地名は
ほぼそう
ちなみに阿波忌部=秦氏=鴨氏
物部氏と海部氏やト部氏などの氏族は
ほとんどが四国出身
それと忌部氏には「早雲」「飛雲」「安雲」「村雲」その他もろもろ
「雲」一族という細分化された組織もある
うちは飛雲だけど

438 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:08:36.90 ID:A4ju3xSI0.net
>>430
凄いなw

466 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:20:43.09 ID:A9W1tDWa0.net
>>438
いちおう推測だけれども
いろいろ調べればそういう結論に達するので
間違っているかもしれないけど
正解かもしれない
古代の歴史なんてみんなが正解だと思うものが正解なので

そそ
もちろん「出雲」一族もいるよ!


489 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:39:55.02 ID:Gi2g/M8i0.net
徳島の神社に神宮の名称の神社がないなら徳島は関係ない

498 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:46:16.49 ID:A9W1tDWa0.net
>>489
徳島からしたら伊勢の神宮なんて
新しい宮だから

紀伊半島は四国東部のダミー都市
それを意図的に創ったのが空海
八十八ヶ所の遍路は
外敵から四国を守るための情報網
だから海岸部地と剣山を守る見晴らしのいい山間部にしか
配置されていない

503 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:50:54.03 ID:Gi2g/M8i0.net
>>498
だから答えてくれよ
徳島に神宮という呼称のつく神社はあるのか?

513 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:59:32.14 ID:A9W1tDWa0.net
>>503

このスレをさかのぼってください
それと神宮ってのは天皇家にゆかりがある神社というだけで
明治神宮なんて最近だし
神宮と呼ばれていたところが今は神社として呼ばれているところもある

徳島県美馬市の白人の神社は神宮と呼ばれていた
神宮>大社>神社 という序列も眉唾
一宮>二宮>三宮 のほうがもしかしたら正しいかもしれませんね

518 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 05:02:30.62 ID:Gi2g/M8i0.net
>>513
天皇陛下が神宮と言う呼称を認めないと神宮は名乗れないんだよ

>神宮と呼ばれていたところが今は神社として呼ばれているところもある

どこ?

522 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 05:08:41.98 ID:A9W1tDWa0.net
>>518
名乗れない神社もあるのでは?

そもそも天皇家の出身が四国の剣山辺りで
その出生地を封印したとしたら

古代の歴史関連は複雑すぎて
だから…こんなに盛り上がるのですね!

523 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 05:10:52.00 ID:Gi2g/M8i0.net
>>522
んなこたない
歴史上において重要な神社は歴代天皇が神宮の称号を与える
最近では明治神宮が最後
神宮と名のつかない神社県は却下

529 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 05:15:52.02 ID:A9W1tDWa0.net
>>523
あらら
決め付けはよくないですね
神社も商売!権威ある神社になれば収入アップ
そういう現代の風潮もあれば

神宮と呼ばれていたところが
戦火で焼けたり災害でなくなったり
日本の歴史は深い

532 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 05:18:58.66 ID:Gi2g/M8i0.net
>>529
文句いうなら竹田恒泰に行ってくれ
神宮とは天皇由来の特別な神社しか称号が与えられないと言ってた
嘘ではないだろ、末裔だし


688 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 07:43:53.71 ID:fZIIj0bI0.net
弥生人が江南人で渡来して縄文人を支配したのか?
それならば日本語は支配者が使っていた言葉にならなければいけないのだが
実際は江南語は日本では使われていないぞ、いい加減な事を言うな。

692 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 07:46:23.64 ID:AHZg0UdT0.net
>>688
弥生人が渡来してきたわけじゃない
江南人が渡来してきて縄文人と混血して弥生系になったんだ

縄文人と弥生人は同じ種族だが、混血してるかしてないかだけの話
弥生文化そのものは縄文人だって取り入れてたりしても不思議はない

700 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 07:55:45.02 ID:fZIIj0bI0.net
>>692
相当に無理がある解釈だな、日本語に全く江南語が混ざった形跡が無いだろうが
江南人はただの1人も日本には来ていないんだよ。日本に来たのは日本語と
殆ど同じ半島の百済系の百済よりも前に住んでいた半島人だ。
いい加減な解釈をするな。江南人は山東半島経由で朝鮮には行っている。


808 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 09:29:19.78 ID:YdT+/ixN0.net
邪馬台国がどこにあったかで議論するのはOKだけど、卑弥呼が皇室の祖先とか
キモチワル過ぎる。妄想としか思えない。こういうトンデモ説を平然と言えるヤツは
考古学の信用をなくすだけだから止めろよ。物証も状況証拠もなしに犯人と決め付ける
ようなものだ。

812 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 09:33:42.74 ID:2tTrMqfL0.net
>>808
気持ち悪くない。
そもそも、邪馬台国=纏向説は、
卑弥呼の正体は、崇神天皇の父方の大叔母で天皇家の長老だった
ヤマトトトヒモモソ媛命なのでは?という説からきている。


827 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 09:42:55.55 ID:/4UpI5jC0.net
卑弥呼みたいな神様もどきのすげえ指導者がいるちゃんとした国みたいに考えがちだけど実際は結構しょぼいんだろうな

841 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 09:50:12.22 ID:xK0WqTNg0.net
>>827
んでも、邪馬台国の女王卑弥呼は邪馬台国だけじゃなく
20以上の国で構成する女王国の女王だから大統領もしくは女皇帝だ

こういう体制がある以上、議会制政治もあっただろうがね
実際そっちに弟とかが出て運営してたとかだと、なんだか近代の天皇とあまりかわらんという

851 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 09:55:37.22 ID:YdT+/ixN0.net
>>841
>こういう体制がある以上、議会制政治もあっただろうがね

  バカヤロー、何妄想してんだよ。考古学ファンて、こういう「ムー」愛読者
 みたいのが多過ぎるぜ。卑弥呼=皇室祖先説を唱えているのはこういう輩だなwww

855 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 09:58:43.66 ID:xK0WqTNg0.net
>>851
では武力で統率したの?すげえ軍事力じゃね邪馬台国ww


830 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 09:44:24.97 ID:/h8EnKjf0.net
倭国も相当巨大なんだが、
それを飲み込む大和政権ってマジで隋唐と遜色のない超大国なんだよ。
日本は有史以来強大な超帝国であり続けているという認識を持って
古代史をしっかり考え直してもらいたい。

856 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 09:58:50.47 ID:JhrE0BEM0.net
>>830
大和朝廷と邪馬台国がそもそも同じじゃないだろう。
後に大和朝廷に飲み込まれた九州の一国家・邪馬台国が、
中国と近いことから外交をしていただけに過ぎないだろ。

旧唐書にも倭や日本の併合やそれに伴う国号の譲渡の様子がうかがえる記事がある。

865 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 10:03:54.92 ID:XvdN4RC00.net
>>856
邪馬台国=纏向説は、中国の魏志に書かれていた、卑弥呼の「官」のトップから四席までもの名前が
古事記に書かれている纒向珠城宮の垂仁天皇一族と同じ名前だったところに
纏向で、纒向珠城宮の遺構が伝承通り発掘されて、
もはや、邪馬台国が九州なんて言っている人はいないよ
卑弥呼ヤマトトトヒモモソ媛命説も一瞬で吹っ飛んだ

884 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 10:12:33.47 ID:JhrE0BEM0.net
>>865
纏向の規模が大きいことと、そこが邪馬台国であることに何の論理的整合性もない。
魏志倭人伝に従うなら、方角も距離も合致しない畿内になるわけがない。

距離も方角も何の問題もなく九州を指しているだろうに。
「九州説は距離に問題がある」という人は解釈を間違っている。

漢代から把握する朝鮮半島の大きさと、それを示す里から解釈すれば九州になるよ。

893 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 10:15:11.44 ID:XvdN4RC00.net
>>884
纏向の規模が大きいことなんて、そこが邪馬台国であることの理由には、一切していません
中国の魏志に書かれていた、卑弥呼の「官」のトップから四席までもの名前が
古事記に書かれている纒向珠城宮の垂仁天皇一族と同じ名前だったところに纏向で
古事記の伝承通り、纒向珠城宮の遺構が発掘されたので、邪馬台国は奈良です

898 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 10:17:59.80 ID:WMUcSMIY0.net
>>893
>卑弥呼の「官」のトップから四席までもの名前が
>古事記に書かれている纒向珠城宮の垂仁天皇一族と同じ名前だった
字が同じなの?読み方が同じなの?
それともこじ付け?


915 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 10:24:41.72 ID:JoR9ILqi0.net
どう考えたって中国が日本文化のオリジンだろ。なんの問題があんだよ、たかが過去の話に。
否定する奴は漢字使うなよ。アホらし。

917 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 10:25:35.00 ID:/h8EnKjf0.net
>>915
多少の影響は受けてるけど、古代日本は中国と比べても全然引けを取らない超大国だという話をしてるんだが。

947 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 10:35:59.72 ID:YdT+/ixN0.net
>>917
こういうアホがいるから、中国や朝鮮の反日感情が激化するんだよ。
 お前みたいのは愛国者ではなくて、売国奴だよ。

934 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 10:31:54.22 ID:+NintPuo0.net
>>917
それはないだろw
邪馬台国のイメージは縄文と弥生の過渡期なイメージだ
証拠を持って来い

944 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 10:35:22.30 ID:RxJEiR4z0.net
>>915
部分的には正しいが、漢字を単に音を当てることに使っていた(万葉仮名)ことから見て、当時から別の文化だよ
結果的にそれが平仮名、片仮名を産み、最終的に和漢混淆文として完成される
単なる中国文化のコピーではないからこそ、数々の文芸作品を生み、今の我々も豊かな文化を享受できているw

959 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 10:40:49.17 ID:XvdN4RC00.net
>>944
それは、第43代元明天皇707年〜 の命で太朝臣安萬侶が、日本語(日本独自の「やまと言葉」)を用いて編纂してからの話し
邪馬台国当時から、第43代元明天皇707年までは、日本の公文書は全て、日本書紀とおんなじ中国語(古代中国の文語体の「漢文」)

409 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:52:14.04 ID:swV+/O4F0.net
>>6
どうして「大和」と書いて「ヤマト」って読むの?

452 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:16:02.89 ID:gTdvccV/0.net
>>409
横レスだが
「倭(ワ)」と「和(ワ)」は「禾(ワ)」を声符とする六書の分類でいう形声文字で同音。
大和政権は魏志倭人伝あるいは倭人伝の元の資料を読んで
中国でも卑弥呼女王の国として有名ブランドの「邪馬臺国」の後継をアピールするために
「大和」をヤマトと読ませた。
http://dict.variants.moe.edu.tw/cutshing/cutshinga/sa00195/a0019521.jpg

465 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:20:40.91 ID:yjgn0Rq20.net
>>452
「臺」は「と」とは読まないのでは

475 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 04:26:20.53 ID:le/nHvps0.net
>>465
なことは無いだろ。トゥみたいな音らしいぞ。

360 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:26:22.55 ID:le/nHvps0.net
東遷も東征も無い。
これらを支持する学者は、まあ居ない。
例えば纒向などの遺跡を見ても、西日本全域から土器が来ていることが分かるが、九州の土器などは少し出てくるだけ。
征服者としての面影は、全く見つけられない。
 

397 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/12/04(木) 03:46:18.42 ID:nYfEbycq0.net
>>394
声出してワロタ
不利な材料だろw
どっちと決めつけるわけじゃないが


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1417619784/

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