二次元裏@ふたば[ホーム]
さーて、今日のふし☆コンは・・・イェイ! イェイ! きっとだいじょぶさケッコー 結構 楽しいネ!ぎゅっと閉じた その目を さぁ開く 時だ 今(ウー イェイッ!)問題なんか 恐くないよLet's go!! Let's go!! いけるもんネ?失敗だって 笑顔で さぁキミと 一緒 乗り越えて行こう!(スリー・ツー・ワン ゴー!))さあ皆さんご一緒に・・・♪ ・・・♪ レイン♪
テートクはワタシこと金剛経由できんモザに手を出したのでちゃんと見るまでカレンが主人公だと思ってたらしいネーそれじゃ今日もBurning Loveで始めるデース!http://www.nicovideo.jp/watch/sm25965330
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は英国っぽさが跳ね上がった金剛がスレあき権限でBurning Loveに削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
シオニーちゃんのその後
アイエエエ…
ハンバーグ
アテにならない部品が…ざっと50はあります…
ブラタモリもタモリ倶楽部もあまり変わらない内容だった
巻いて食えやプーさん
ミュルミドン(アニメイシヨン)
ミュルミドン(キルズ)
ミュルミドン(グラマラス・キラーズ)
羽黒君と家族石
>ミュルミドン(グラマラス・キラーズ)銀螺子「おのれマラスキのニンジャ達はフジキドさんは別として我々羅漢の側の者だと思っていたがとんだ裏切り者がいたようだ。というわけで早速さおとめ先生にケツベッピンとタコの絡みはタコをレイジ君へ置き換えるよう釘を刺してきます」
上条「いや〜まさか武蔵が出てくるなんて想定外でしたね。」サイ「ああそうだな…お前のおかげだよ。」上条「そんな褒めないで下さいよ〜」サイ「褒めてないよ!嫌味だよ!!」>テートクはワタシこと金剛経由できんモザに手を出したのでちゃんと見るまでカレンが主人公だと思ってたらしいネーサイ「まさかあの邪悪なこけしが主役とは思うまい…」>英国っぽさが跳ね上がった金剛がスレあき権限でBurning Loveに削除します】上条「むしろ何でこうしなかったんですかね?」>シオニーちゃんのその後サイ「あれ?これ以外と幸せな人生なんじゃ…」>アイエエエ…サイ「純粋な女子高生には刺激が強すぎたか…」>ハンバーグ上条「そしてこの後らんらんと一緒にハンバーグ食べるんですね…」サイ「それはそれで波紋が…」
JF「いや〜〜遂に素材が揃ったなぁ」ス「どんな艦むすが出てくるのか楽しみですね」Ie「きっと甘ぁい子なんだもん」ホ「戦力になれば何でもいいわ」杉谷「夜戦が得意なヤツがいい乃絵「仲良くできるといいな」一同『・・・・・・・・』《何で誰もツッコまないんだ…》政宗『それは最早チキンレースと化していた様相』>アイエエエ…JF「確かにそーいう問題じゃねぇ!!!!」>ミュルミドン(アニメイシヨン) ミュルミドン(キルズ)ミュルミドン(グラマラス・キラーズ)JF「どのミュルミドンも違う!?チョイ役だからちゃんとデザイン決まってないのか?!・・・漫画はどれがお勧め何だろう?」
>・・・漫画はどれがお勧め何だろう?」銀螺子「どれも益荒男度は高いのでお勧めですが、小説の地の文も含めて楽しみたければ無印、少年漫画的アトモスフィアを求めるならキルズでよいと思います。しかし私のお勧めはマラスキことグラマラス・キラーズです。猥褻は無い。しかしグッドルッキングガイの顔と顔が近い。これが全てを物語っています。実際主人公の敵側の視点重点で話が進む事が多いので、小説を読んだ上で見てみると、こういう解釈もあるのかという驚きが十分味わえます」
>アテにならない部品が…ざっと50はあります…サイ「武内Pの身長ならベルゼルガの方が乗りやすそうだな。」>ブラタモリもタモリ倶楽部もあまり変わらない内容だったサイ「そりゃタモさんが楽しむだけの番組だし似てても仕方ないんだ…」>巻いて食えやプーさん上条「接点無いですよね!?」>ミュルミドン(アニメイシヨン)上条「ライダーの怪人ぽいですよね。」>ミュルミドン(キルズ)サイ「やっぱ出来いいなこの漫画。」>ミュルミドン(グラマラス・キラーズ)上条「何をどうすればこんなバイク考え付くのかしら…」>羽黒君と家族石サイ「他の面々はどうなってしまうんだろ…」
>というわけで早速さおとめ先生にケツベッピンとタコの絡みはタコをレイジ君へ置き換えるよう釘を刺してきます」JF「前輪は男の子だよなぁ…つまり」>上条「いや〜まさか武蔵が出てくるなんて想定外でしたね。」サイ「ああそうだな…お前のおかげだよ。」>上条「そんな褒めないで下さいよ〜」サイ「褒めてないよ!嫌味だよ!!」JF「でもスゴイ戦艦なんだろ?ジャパン屈指の剣豪だし」杉谷「えっ!!?宮本…宮本なのか!?」
こんちるのん〜>ミュルミドン(アニメイシヨン)馬謖「ミュルミドンというのは神話に出てくる蟻の怪物のことなのである意味アニメイション版が一番近い」β「たしか白い機体とかいう描写があったような」>上条「いや〜まさか武蔵が出てくるなんて想定外でしたね。」サイ「ああそうだな…お前のおかげだよ。」>上条「そんな褒めないで下さいよ〜」サイ「褒めてないよ!嫌味だよ!!」瑞鶴「武蔵・・・」馬「何か懸念でも?」瑞鶴「いや・・・何かね、ある海戦を思い出させる面子になってきたなと」>JF「いや〜〜遂に素材が揃ったなぁ」馬「召喚陣はサーヴァント召喚と変わりありません。変わったのは供物くらいかと」β「ほんとにこのまま進めるのか」>JF「どのミュルミドンも違う!?チョイ役だからちゃんとデザイン決まってないのか?!>・・・漫画はどれがお勧め何だろう?」チル「実はライバル的存在であるダークニンジャ=サンもけっこう媒体によってちがうよ。チルノさんのオススメは余湖裕輝版のいわゆる無印ニンジャスレイヤー」β「サワタリ=サン出てくるからだろう」
ゼロ「…と言う訳でお前らは宇宙連合ふしぎ星支部の銀河遊撃隊(現在改称予定)に転属。囚人ディセプティコン対策小隊チームバンブルビーとして活動することが決まったそうだ。あとリーダー代わってくれ」Aビー「リーダーは断るけど本当に辞令が降りたのか…」豪腕「私もメンバーよね?腕がなるわ!」金剛「you達がセイバートロン星からこの星に来る為に色々とやらかした諸々を清算する意味合いで名目上は島流しみたいになってるらしいけど気にしちゃnoネー」豪腕「職務放ったらかしたり博物館のスペースブリッジの無断使用に警備員に発砲…冷静に考えたら始末書どころかクビじゃ済まないですよね隊長」Aビー「どっちにしろオプティマスの真意を確かめる為にもこの星から離れる訳にはいかないんだ…むしろ上の奴らには感謝だな」>アイエエエ…ゼロ「まーこうなるわな…」>ハンバーグゼロ「ハンバーグキライな男って性根が曲がってそうだ…(偏見)」豪腕「隊長ハンバーグってなんですか?」Aビー「有機生命体のごちそうの1つかな…君も人間態を得てみれば分かるかも知れないぞ」
銀螺子「言い忘れていましたが、マラスキのミュルミドンのバイク、少年型アンドロイドと女性型アンドロイドがトランスフォームしてから合体してバイクになるのです。我々TFの仲間と言ってもよいバイクなので、出落ち同然に消えたのが実に惜しい」
JF「無敵のバーサーカーさんがほぼ完封されてしもうた・・・ZEROの時も思ったけどヒデオってこんなにオフェンス最強なのかよ・・・・少女無残諸行無常!」>実際主人公の敵側の視点重点で話が進む事が多いので、小説を読んだ上で見てみると、こういう解釈もあるのかという驚きが十分味わえます」JF「なるほどなー そっちは話のメイン筋をちゃんと知ってからの方がよさそうだな…でも逆に敵に先に感情移入するってアラワザも面白いかも知れん」>馬「召喚陣はサーヴァント召喚と変わりありません。変わったのは供物くらいかと」β「ほんとにこのまま進めるのか」JF「なんかイケそうな気がしてきた!(やけっぱち)馬謖!呼び出す的呪文の詠唱頼む!」乃絵「ボーキサイトぐらいあった方がいいんじゃ…」(ボソッ>チル「実はライバル的存在であるダークニンジャ=サンもけっこう媒体によってちがうよ。チルノさんのオススメは余湖裕輝版のいわゆる無印ニンジャスレイヤー」>β「サワタリ=サン出てくるからだろう」JF「やっぱ無印が一番オリジンなのだな〜〜!チルノちゃんお勧メンなサワタリさんも気になるし」
Aビー「チームバンブルビーって事は小隊長が俺なのは分かったけどメンバーは?」ゼロ「予定ではストロングアーム、フィクシット…それにお前らと一緒に来た赤い奴だけどあいつ何処行ったんだ?」Aビー「赤い奴…そういえばサイドスワイプの奴何処行った!?」豪腕「あの馬鹿ドサクサに紛れて逃げたのね…見つけたらただじゃおかないわ!」>アテにならない部品が…ざっと50はあります…ゼロ「むせる最低野郎だったのか武内P…」>ブラタモリもタモリ倶楽部もあまり変わらない内容だったAビー「どっちもタモさんがエンジョイする番組だからな!」豪腕「詳しいですね隊長」Aビー「オプティマスと戦ってた時はずっと地球に居たからな」>ミュルミドン(アニメイシヨン)>ミュルミドン(キルズ)>ミュルミドン(グラマラス・キラーズ)Aビー「どうしてこうなったんだ!」ゼロ「俺が知りたい…」
>一同『・・・・・・・・』《何で誰もツッコまないんだ…》>政宗『それは最早チキンレースと化していた様相』上条「あれで出来るのってお好み焼…」サイ「言うな…」>JF「でもスゴイ戦艦なんだろ?ジャパン屈指の剣豪だし」>杉谷「えっ!!?宮本…宮本なのか!?」サイ「そっちの武蔵じゃないですよ…」上条「そっちはそっちで当たりですよね。」>瑞鶴「武蔵・・・」馬「何か懸念でも?」瑞鶴「いや・・・何かね、ある海戦を思い出させる面子になってきたなと」上条「それだけ艦娘が増えたって事ですかね。」サイ「まあ結構増えたもんな。」
Fコン「アイ、九郎の探索の方はどうなっているんだ?」アイ「一応アルやカーロボコンバットロンが探してはいるけど、未だに進展はないみたい」Fコン「そうか、しかし困ったな…キョン子と安室さんがもうじき帰ってくるというのに見つからないとは」>テートクはワタシこと金剛経由できんモザに手を出したのでちゃんと見るまでカレンが主人公だと思ってたらしいネーFコン「楓さん経由で山田くんも見るようになってしまった…」アイ「俺ガイルは?」Fコン「何となくギスギスした話が苦手なので読まなくなったし見なくなった」アイ「そんなんでよくユーフォニアムにハマれたわね…」>シオニーちゃんのその後Fコン「落ちぶれてからも結構重要なポジションだったのか…しかし、心の拠り所を見つけられたようで何よりだ」>ハンバーグFコン「ハンバーグか…そう言えばユウキくんも好んでいたな」アイ「ホント、ハンバーグ好きな男の子って多いわよね」>上条「そんな褒めないで下さいよ〜」サイ「褒めてないよ!嫌味だよ!!」Fコン「しかし戦力の増加にはなったんだし、褒めてあげても良いんじゃないか?」
>JF「なんかイケそうな気がしてきた!(やけっぱち)馬謖!呼び出す的呪文の詠唱頼む!」>乃絵「ボーキサイトぐらいあった方がいいんじゃ…」(ボソッ馬「閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。 繰り返すつどに五度。ただ、満たされる刻を破却する」チル「・・・いけるか?」>JF「やっぱ無印が一番オリジンなのだな〜〜!チルノちゃんお勧メンなサワタリさんも気になるし」チル「モッチャムー!」β「アイサツなしの攻撃がどこまで許されるのか?という面でもサワタリさんの活躍に期待してほしい」
Aビー「サイドスワイプも探さなきゃいけないがまずはストロングアーム、君の格好を何とかしないとな」豪腕「え…名前表記が厳つい以外に私、何か落ち度とかありましたか?」ゼロ「違うそこじゃない」Aビー「有機生命体…いや人間が暮らす惑星で活動するならばそれに相応しいビークルモードをスキャンするのがTF流のスジってもんだ」豪腕「筋を通す…でも隊長はセイバートロン星でもその車輪の付いた地球のビークルモードのままでしたよね」Aビー「この姿は愛着があるんだよ…それに結果的にだがわざわざスキャンし直す必要も無くなったしな」>羽黒君と家族石ゼロ「これはひどい…」>上条「そんな褒めないで下さいよ〜」サイ「褒めてないよ!嫌味だよ!!」ゼロ「結果的に言えば上条の介入で霧島、武蔵と強力な戦艦が続々と仲間になったのは喜ばしいけど…けどよ!」>サイ「まさかあの邪悪なこけしが主役とは思うまい…」ゼロ「モブ子かと思ったら主役だったでござった…」金剛「テートクは咲-saki-でも主役を勘違いしてたネー」
>豪腕「職務放ったらかしたり博物館のスペースブリッジの無断使用に警備員に発砲…冷静に考えたら始末書どころかクビじゃ済まないですよね隊長」JF「事情があるにせよお前ら結構やらかしてんだな〜」ホ「まったくだらしねぇな!これだからヒヨッコはよーJF「お前が言うな」>マラスキのミュルミドンのバイク、少年型アンドロイドと女性型アンドロイドがトランスフォームしてから合体してバイクになるのです。JF「バイク型の合体戦士かー!たしかにあんまりいねぇーよな」>Aビー「赤い奴…そういえばサイドスワイプの奴何処行った!?」豪腕「あの馬鹿ドサクサに紛れて逃げたのね…見つけたらただじゃおかないわ!」JF「この新チーム前途多難っぽいな」
政宗『旧日本海軍の艦船に絡む事件が進行中であるが、この現状に浮かぬ顔をする男がいた。何故なら彼の名は』?「好きで青葉って名前に生まれたんじゃないんだ。どうせふしぎ星のみんなは俺の名前思えてないし、不幸中の幸いだねそこは」>アイエエエ…?「これはフラッシュアニメ・ジツを使うニンジャを総裁に頂く暗黒メガコーポ・フロッグマンカンパニーの陰謀だ。俺は詳しいんだ」>上条「いや〜まさか武蔵が出てくるなんて想定外でしたね。」サイ「ああそうだな…お前のおかげだよ。」?「タクアン和尚の弟子か、心強い味方ですね」>ス「どんな艦むすが出てくるのか楽しみですね」?「日向とか伊吹とか葛城とか赤城とか冬月ならうちにもいますけど」>金剛「you達がセイバートロン星からこの星に来る為に色々とやらかした諸々を清算する意味合いで名目上は島流しみたいになってるらしいけど気にしちゃnoネー」?「そうですよ名目にこだわってたら仕事は出来ませんって。ねえジャマイカいや何でもないです」
>豪腕「職務放ったらかしたり博物館のスペースブリッジの無断使用に警備員に発砲…冷静に考えたら始末書どころかクビじゃ済まないですよね隊長」サイ「改めて聞くと凄まじい事してたんだな‥・」>銀螺子「言い忘れていましたが、マラスキのミュルミドンのバイク、少年型アンドロイドと女性型アンドロイドがトランスフォームしてから合体してバイクになるのです。サイ「凄い発想過ぎるよそれ…」>Aビー「赤い奴…そういえばサイドスワイプの奴何処行った!?」豪腕「あの馬鹿ドサクサに紛れて逃げたのね…見つけたらただじゃおかないわ!」サイ「人の事言えないけど大丈夫かこのチーム…」>アイ「一応アルやカーロボコンバットロンが探してはいるけど、未だに進展はないみたい」>Fコン「そうか、しかし困ったな…キョン子と安室さんがもうじき帰ってくるというのに見つからないとは」サイ「え?まだ帰ってきてないんですか!?てっきりすぐ帰ってくるもんだとばかり…」>Fコン「しかし戦力の増加にはなったんだし、褒めてあげても良いんじゃないか?」サイ「ですが一歩間違えたら大惨事になってたかもしれないんで褒める訳には…」
>サイ「そっちの武蔵じゃないですよ…」上条「そっちはそっちで当たりですよね。」杉谷「宮本…武蔵が……眼鏡を掛けてる???」 JF「め、珍しく混乱してるぞ…」>上条「あれで出来るのってお好み焼…」サイ「言うな…」>馬「閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。> 繰り返すつどに五度。ただ、満たされる刻を破却する」>チル「・・・いけるか?」政宗『そして・・・!!!』(カッッッ!…ホォッカカァ〜〜〜ン)JF「よっしゃーーー!完成だぁ!」ス「大方の予想通りですね!」Ie「ちょ、ちょっとまって!ちょっと待ってほしいんだもん!私のチョコ分は何処にいったの??」JF「食えばわかるよ!おあがりよ!」Ie「(もぐもぐ)…これは…ソースの部分がチョコになってるんだもん!お好み焼きに合うかは別としてちゃんと合成されてるぅーー!!」JF「お粗末!」 政宗『お粗末』
レイテ沖海戦武蔵 シブヤン海で空襲により轟沈される金剛 サマール沖海戦後、撤退中に雷撃を受け轟沈那智 スリガオ海峡で最上と衝突し大破、その後マニラで空襲を受け轟沈木曾 那智と共にマニラ空襲を受け大破着底瑞鶴 エンガノ沖で空襲により轟沈瑞鶴「無事だったのは足柄と潮くらいかな」潮「・・・・・」>上条「それだけ艦娘が増えたって事ですかね。」サイ「まあ結構増えたもんな。」馬「・・・壮絶ですね」瑞鶴「あの頃とは違う。歴史を繰り返さない為に再び生まれたのよ」
政宗『囚人TFの脱走、新たなる艦娘の着任と様々な出来事が立て続けに起こる中、NESTの一行は』那智「そうか『武蔵』がな・・・」ナタル「旧日本海軍最大級の艦であったと聞いているが」>上条「いや〜まさか武蔵が出てくるなんて想定外でしたね。」サイ「ああそうだな…お前のおかげだよ。」>上条「そんな褒めないで下さいよ〜」サイ「褒めてないよ!嫌味だよ!!」那智「軽挙妄動はさておき、この釣果はそれを差し引いても余りある。がやはり・・・」ナタル「そういうな。彼らには彼らのやり方がある」>JF「いや〜〜遂に素材が揃ったなぁ」>ス「どんな艦むすが出てくるのか楽しみですね」ナタル「アルマダ基地も艦娘の召喚を行うのか」那智「・・・提督。彼らのやり方を否定するわけではないが、あれではまるで鍋の支度にしか見えないのだが。もしこれが冬場なら私も焼酎をつけていくところだぞ」ナタル「・・・真面目なのかそうでないのかわからないなお前は」那智「そうだろうか」政宗『その時である』アイテム屋「こんにちわー。アイアンタウンジャンク屋組合ですー資材の搬入に来ましたー」ナタル「ご苦労」
OR「おーっす久しぶり…って新顔のTF?」Aビー「彼女は?」ゼロ「平行世界のニトロコンボイの人間態…改めて何いってんだか分からんがその通りなんだよな」豪腕「彼女もトランスフォーマーなの?」>上条「むしろ何でこうしなかったんですかね?」金剛「なんででショーネー…」>上条「そしてこの後らんらんと一緒にハンバーグ食べるんですね…」サイ「それはそれで波紋が…」ゼロ「CP全員(ただし杏を除く)が黙っちゃいねぇな…」>政宗『それは最早チキンレースと化していた様相』ゼロ「艦娘じゃなくてアレの材料だろこれ…>しかし私のお勧めはマラスキことグラマラス・キラーズです。猥褻は無い。しかしグッドルッキングガイの顔と顔が近い。これが全てを物語っています。>実際主人公の敵側の視点重点で話が進む事が多いので、小説を読んだ上で見てみると、こういう解釈もあるのかという驚きが十分味わえます」OR「なるほどなー…機会があったら読んでみるわありがとうシルバーボルト」
奈緒「なぁファイヤーさん、九郎さんまだ見つかんないのか?」Fコン「奈緒か、残念ながらな…ところで、凛と加蓮はどうしたんだ?ミホシさんの話ではここ最近のレッスンでミスを連発してるそうじゃないか」奈緒「その件なんだけど、どうも九郎さんの事を気にしちゃってるみたいでさー…あ、あたしは問題ないからな?別に心配なんかしてねーからな!?」Fコン「いや、別に何も言ってないんだが…そうか、あの二人を安心させる為にも早く見つけなくては」>上条「そしてこの後らんらんと一緒にハンバーグ食べるんですね…」サイ「それはそれで波紋が…」奈緒「それにみくとか凛も乗っかってくるんだな!」>ゼロ「…と言う訳でお前らは宇宙連合ふしぎ星支部の銀河遊撃隊(現在改称予定)に転属。囚人ディセプティコン対策小隊チームバンブルビーとして活動することが決まったそうだ。あとリーダー代わってくれ」Fコン「これで正式に君達もふしぎ星で共に活動する仲間となった訳だな、よろしく頼むぞ!」
>サイ「武内Pの身長ならベルゼルガの方が乗りやすそうだな。」ゼロ「クエント人じゃなくて青の騎士の方になりそうだよ…ああ青ってそういう……」>JF「でもスゴイ戦艦なんだろ?ジャパン屈指の剣豪だし」金剛「そっちじゃなくて国の名前から取ったハズデース!」>馬「召喚陣はサーヴァント召喚と変わりありません。変わったのは供物くらいかと」β「ほんとにこのまま進めるのか」ゼロ「凛ちゃんさんをアドバイザーに迎えてウチでも一回試しにやってみるか」凛「私もちょっと興味あるしね」>JF「無敵のバーサーカーさんがほぼ完封されてしもうた・・・ZEROの時も思ったけどヒデオってこんなにオフェンス最強なのかよ凛「本来神であるヘラクレスことバーサーカーにとって英雄王の鎖エルキドゥは死ぬ程弱点なのよ…それでなくても英雄王はチートなんだけど奴にメタ張れる存在が今回の聖杯戦争は居るのよね」>Fコン「そうか、しかし困ったな…キョン子と安室さんがもうじき帰ってくるというのに見つからないとは」ゼロ「実質リーダーっぽいくろーちゃんが居ないとUXも十分に機能しないのか…」
>アイ「そんなんでよくユーフォニアムにハマれたわね…」ゼロ「これから本格的にギスギスするらしいな…」>アイ「ホント、ハンバーグ好きな男の子って多いわよね」ゼロ「肉だしお手軽な御馳走だしガッツリ系だし基本男が嫌う要素がないな」>JF「事情があるにせよお前ら結構やらかしてんだな〜」Aビー「オプティマスに会うためにやったんだ。追放処分でも後悔はしてないぞ」>JF「この新チーム前途多難っぽいな」ゼロ「アルマダ組とどっちがマシなんだろうな…」>?「これはフラッシュアニメ・ジツを使うニンジャを総裁に頂く暗黒メガコーポ・フロッグマンカンパニーの陰謀だ。俺は詳しいんだ」ゼロ「こうやって度肝を抜かれて話題を独占してる時点でNINJAの術中にハマってるんじゃないかと思うんだ」>?「そうですよ名目にこだわってたら仕事は出来ませんって。ねえジャマイカいや何でもないです」ゼロ「お前は本当に何者なんだろうなジャンゴウ…」ジャンゴウ「オレは何時だってオレさブラザー」
>ゼロ「結果的に言えば上条の介入で霧島、武蔵と強力な戦艦が続々と仲間になったのは喜ばしいけど…けどよ!」上条「でもですね、私も貴重なコレクションほぼ全部消費しましたし…」サイ「それは自己責任だろ…」>ゼロ「モブ子かと思ったら主役だったでござった…」金剛「テートクは咲-saki-でも主役を勘違いしてたネー」サイ「正直タイトルとキービジュアルでこけしが主人公だとは思わないから仕方ないんだ…」>?「タクアン和尚の弟子か、心強い味方ですね」サイ「だからそっちの武蔵じゃないと…」武蔵「二刀流か?やろうと思えば出来るぞ。」サイ「出来るの!?」武蔵「ああそっちの意味でもな。」サイ「何言ってんのこの人。」>杉谷「宮本…武蔵が……眼鏡を掛けてる???」 JF「め、珍しく混乱してるぞ…」武蔵「眼鏡がそんなに珍しいのか?」サイ「いやそこじゃない、そこじゃないんだ…」>Ie「(もぐもぐ)…これは…ソースの部分がチョコになってるんだもん!お好み焼きに合うかは別としてちゃんと合成されてるぅーー!!」上条「これおかずにご飯食べたいですね。」サイ「え?」上条「え?」
アイテム屋「こちらの領収書にサインくださいね。納品書はこちらです」那智「なあアイテム屋」アイテム屋「何です?」那智「記憶喪失と聞いたが、名前は覚えてるのか?」アイテム屋「ええ、明石っていいます。それは覚えてましてね」那智「明石・・・(まさかな・・・)」>JF「でもスゴイ戦艦なんだろ?ジャパン屈指の剣豪だし」アイテム屋「武蔵ってあれでしょう、海の底でダイバーが撮ったっていう。ニュースで見ましたよ」那智「そうか、世間的にはそういう認識なのか」>瑞鶴「武蔵・・・」馬「何か懸念でも?」瑞鶴「いや・・・何かね、ある海戦を思い出させる面子になってきたなと」ナタル「知っている。・・・軍属時代の士官学校で教わった」那智「・・・知ってるのか。レイテを」ナタル「やはり、貴艦としては思い出したくはないか」那智「前世は所詮過去だ。繰り返さぬために今を生きている。提督とてそうだろう」>豪腕「職務放ったらかしたり博物館のスペースブリッジの無断使用に警備員に発砲…冷静に考えたら始末書どころかクビじゃ済まないですよね隊長」オプ「だが決断をためらっては手遅れになることもある」ナタル「貴方は少し躊躇う事を覚えてください」
>JF「よっしゃーーー!完成だぁ!」ス「大方の予想通りですね!」チル「いけた!」瑞鶴「ちょっと期待してた私のワクワクを返してちょうだい」馬「チョコレートはなかなか上級者向けっぽいですね」>ゼロ「凛ちゃんさんをアドバイザーに迎えてウチでも一回試しにやってみるか」凛「私もちょっと興味あるしね」チル「建造とはなにが違うの?」馬「狙った艦種を出しやすいという目論見だったのですが今のところあまり機能していないですね・・・」>ナタル「知っている。・・・軍属時代の士官学校で教わった」那智「・・・知ってるのか。レイテを」>ナタル「やはり、貴艦としては思い出したくはないか」那智「前世は所詮過去だ。繰り返さぬために今を生きている。提督とてそうだろう」瑞鶴「あの時はもう艦載機の大半を失ってなす術もなく沈められるだけだった・・・今は違うわ」潮「私も今度は守りたい人を守れると思ってます」
>サイ「改めて聞くと凄まじい事してたんだな‥・」Aビー「オプティマスが導いてくれた…俺にはそれだけで無茶をやらかす理由には十分だ」>サイ「人の事言えないけど大丈夫かこのチーム…」Aビー「サイドスワイプもなんとかしないとな…」OR「サイドスワイプって?」豪腕「走り屋気取った馬鹿なTFよ。今頃どこかの道路を我が物顔で走りまくってるんだわ!」OR「走り屋ね…それならアタシも探すの手伝うわよ」豪腕「え?」OR「これでもレーサーなのよアタシ」>サイ「ですが一歩間違えたら大惨事になってたかもしれないんで褒める訳には…」ゼロ「結果だけなら大金星だけど褒められた事じゃないのがな…」>Ie「(もぐもぐ)…これは…ソースの部分がチョコになってるんだもん!お好み焼きに合うかは別としてちゃんと合成されてるぅーー!!」ゼロ「リトルグルメだこれ!」Aビー「どっちかといえばコングルっぽいな…」OR「どっちにしろボンボン読者にしか分からないわよ!」
>?「日向とか伊吹とか葛城とか赤城とか冬月ならうちにもいますけど」JF「わぁー!?確かに名前被ってるな…もしかして名前のモチーフがそうなのかも」>それでなくても英雄王はチートなんだけど奴にメタ張れる存在が今回の聖杯戦争は居るのよね」JF「いるもんかよ!?もしかしてキャスターさん?前回ピックアップされてたし魔力貯蔵量凄そうだし…セイバーさんじゃあ…ないよねぇ?」>チル「いけた!」瑞鶴「ちょっと期待してた私のワクワクを返してちょうだい」馬「チョコレートはなかなか上級者向けっぽいですね」JF「ホッカホカだよ〜〜えへへチルノちゃんも食べる?ア〜〜〜ン♪」>那智「・・・提督。彼らのやり方を否定するわけではないが、あれではまるで鍋の支度にしか見えないのだが。もしこれが冬場なら私も焼酎をつけていくところだぞ」>ゼロ「艦娘じゃなくてアレの材料だろこれ…>上条「これおかずにご飯食べたいですね。」サイ「え?」上条「え?」>馬「狙った艦種を出しやすいという目論見だったのですが今のところあまり機能していないですね・・・」乃絵「・・・・副司令これ失敗」JF「言っちゃった!!やっぱりぃい!」
書き込みをした人によって削除されました
明石「それでは失礼しますねー。今後ともごひいきに」ナタル「ああ。こちらこそ今後ともまたよろしく頼む」明石「・・・♪・・・打てうてハンマー打ってうてリベットー・・・うっちてっしやまんー♪・・・」那智「!?」ナタル「どうした那智」那智「今あいつが口ずさんでいた鼻歌・・・佐世保海軍工廠唱歌・・・!?まさかあいつ・・・」明石「・・・戦艦武蔵・・・何だろう?なんか引っかかるなー・・・昔どっかで見たことあるのかな」政宗『このふたりが同時に感じた奇妙な感覚の理由、それが明らかになるのは暫し先の事となる。さて』>Fコン「アイ、九郎の探索の方はどうなっているんだ?」>アイ「一応アルやカーロボコンバットロンが探してはいるけど、未だに進展はないみたい」ナタル「吹っ飛ばされるのはいつもの事とは言え、これほど長いこと行方が分からないのは今までにないか・・・さすがに心配だな」>馬「閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。閉じよ(みたせ)。>繰り返すつどに五度。ただ、満たされる刻を破却する」>チル「・・・いけるか?」那智「さあ・・・どうなるか」
>ゼロ「こうやって度肝を抜かれて話題を独占してる時点でNINJAの術中にハマってるんじゃないかと思うんだ」?「ニンジャは目的の為には手段を選びませんからね。そういう事をやったかと思えば、公共放送でニュービー達のドジっぷりを公開して親しみやすいイメージ作りに精を出す。全ては奴等しか知らない大いなる目的の為らしい」>ゼロ「お前は本当に何者なんだろうなジャンゴウ…」ジャンゴウ「オレは何時だってオレさブラザー」?「本当に金剛の同型艦なのでしょうか。確かイギリスの巡洋艦にジャマイカというのがあって……」>サイ「だからそっちの武蔵じゃないと…」武蔵「二刀流か?やろうと思えば出来るぞ。」サイ「出来るの!?」武蔵「ああそっちの意味でもな。」サイ「何言ってんのこの人。」?「二刀流とは航空戦艦へも転用可能の意味かな。そういえば国連軍の実験艦にムサシという艦がありますね。確かヤマト型の各種設備や装備の実験を主目的として建造された艦で」
>金剛 サマール沖海戦後、撤退中に雷撃を受け轟沈金剛「ワタシの場合は潰れても惜しくない老朽艦だからと酷使されまくった結果デスからネー…でもお婆ちゃんじゃないデース!見てのとおりのCuteなPrettyなGirlネー!」>馬「・・・壮絶ですね」瑞鶴「あの頃とは違う。歴史を繰り返さない為に再び生まれたのよ」金剛「かつてのワタシ達は御国を守る為の力として生み出されたネー…こうやって再び生を受けてもワタシ達の力は大切なモノを守る為の力である事には変わりはないデース!」>那智「そうか『武蔵』がな・・・」ナタル「旧日本海軍最大級の艦であったと聞いているが」金剛「この調子だと『大和』が目覚めるのも時間の問題の気がするネー」ゼロ「だが大和はもう…」金剛「ワタシ達のように再び守る為に戦いたいと誰よりも願っているのは『彼女』なのかも知れないヨー?」>アイテム屋「こんにちわー。アイアンタウンジャンク屋組合ですー資材の搬入に来ましたー」ナタル「ご苦労」金剛「どっかで見たことある気がするのは気のせいデスかネー…」
>瑞鶴「無事だったのは足柄と潮くらいかな」潮「・・・・・」サイ「壮絶だったんですね…」武蔵「相手だって命がけで来てるんだ。全員無事で帰ってくるのは難しいさ。」>馬「・・・壮絶ですね」瑞鶴「あの頃とは違う。歴史を繰り返さない為に再び生まれたのよ」武蔵「ああ…あの時の様にはいかせないぜ!」>那智「軽挙妄動はさておき、この釣果はそれを差し引いても余りある。がやはり・・・」ナタル「そういうな。彼らには彼らのやり方がある」上条「でも改めてまじまじと見てみると素材にした眼鏡の持ち主の影響受けてるなと思いますね。」サイ「へ?」>ゼロ「CP全員(ただし杏を除く)が黙っちゃいねぇな…」サイ「これでマジ解散されたら洒落にならん…」>奈緒「その件なんだけど、どうも九郎さんの事を気にしちゃってるみたいでさー…あ、あたしは問題ないからな?別に心配なんかしてねーからな!?」上条「相変わらずいいツンデレぶりですね!」>奈緒「それにみくとか凛も乗っかってくるんだな!」サイ「平和的に終わらせるとしたらメンバー全員でハンバーグ食べに行って終わり…が一番いいかも…」
>サイ「え?まだ帰ってきてないんですか!?てっきりすぐ帰ってくるもんだとばかり…」Fコン「私も当初はそう思っていたんだが、ここまで帰ってこないとなるとな…」>サイ「ですが一歩間違えたら大惨事になってたかもしれないんで褒める訳には…」奈緒「じゃあ叱った後に頭撫でてやるとか?べ、別にあたしがしてほしいとかじゃないぞっ!?」F「だから誰も聞いてないぞ」>Ie「(もぐもぐ)…これは…ソースの部分がチョコになってるんだもん!お好み焼きに合うかは別としてちゃんと合成されてるぅーー!!」奈緒「作る系お菓子でソースがチョコになったりとかそういう感じか?そういうのって大体甘いよな…」>ゼロ「実質リーダーっぽいくろーちゃんが居ないとUXも十分に機能しないのか…」Fコン「まぁそんな所だ、探偵だから観察力はかなりの物だしな」奈緒「安室さんが来た時ボロ負けしてなかったっけ、後行方不明になった原因が…」Fコン「細かいことはいい!」>ゼロ「これから本格的にギスギスするらしいな…」奈緒「まずは次回だな、1クールで原作1巻やるからかなりスローペースだけどあまりカットしてるとこはないから良いと思う」
>金剛「そっちじゃなくて国の名前から取ったハズデース!」JF「あ、そっちだったか…にしても名前に恥じない強さって事なのか?」>武蔵「眼鏡がそんなに珍しいのか?」サイ「いやそこじゃない、そこじゃないんだ…」杉谷「お前…剣の腕は立つのか?」 JF「だから艦むすだって!」>アイテム屋「ええ、明石っていいます。それは覚えてましてね」那智「明石・・・(まさかな・・・)」乃絵「・・・この人なんだか雰囲気が普通と違うような?」>アイテム屋「武蔵ってあれでしょう、海の底でダイバーが撮ったっていう。ニュースで見ましたよ」那智「そうか、世間的にはそういう認識なのか」JF「サイ…今回の建造で使った素材ってまさか…?」>ゼロ「リトルグルメだこれ!」Aビー「どっちかといえばコングルっぽいな…」OR「どっちにしろボンボン読者にしか分からないわよ!」JF「オメェーーー等ぁーーーーーー!!!もう一回だけチャンスをやる!もうおふざけはいらん!確実そうなの持ってこい!」杉谷&ホ「「アンタもな!!」」
>奈緒「その件なんだけど、どうも九郎さんの事を気にしちゃってるみたいでさー…あ、あたしは問題ないからな?別に心配なんかしてねーからな!?」金剛「愛されてるネー」ゼロ「本妻いるけどな」>Fコン「これで正式に君達もふしぎ星で共に活動する仲間となった訳だな、よろしく頼むぞ!」Aビー「サイバトロンガー破k…ゲフンゲフン、炎の総司令官の異名を持つ伝説の貴方と戦えるとは光栄ですファイヤーコンボイ司令官」>上条「でもですね、私も貴重なコレクションほぼ全部消費しましたし…」サイ「それは自己責任だろ…」ゼロ「何やってんだおめえとしか言いようが無いな…」>サイ「正直タイトルとキービジュアルでこけしが主人公だとは思わないから仕方ないんだ…」ゼロ「アニメ始まるまで咲では何故か衣が主人公だと思ってたし阿知賀編ではクロちゃんが主役だと思ってたんだ…基本そういう勘違いが多いんだよ俺」>武蔵「ああそっちの意味でもな。」サイ「何言ってんのこの人。」ゼロ「そっちの二刀流かよ!」金剛「たけぞうは相変わらずFREEDOMネー」
>JF「ホッカホカだよ〜〜えへへチルノちゃんも食べる?ア〜〜〜ン♪」チル「あーん♪おいちい!」β「そんなことやってる暇か」>乃絵「・・・・副司令これ失敗」>JF「言っちゃった!!やっぱりぃい!」瑞鶴「まず提督さんがツッコんでよ!」馬「でもこのお好み焼きはいい出来ですよ!」瑞鶴「ダメだこりゃ」>金剛「かつてのワタシ達は御国を守る為の力として生み出されたネー…こうやって再び生を受けてもワタシ達の力は大切なモノを守る為の力である事には変わりはないデース!」馬「私は戦いだけでなく、自分自身の幸せを掴んでもらいたいと思ってます。せっかく人としての生を受けられたのですから」瑞鶴「うーん、そういうのはまだ考えてなかったな」>サイ「壮絶だったんですね…」武蔵「相手だって命がけで来てるんだ。全員無事で帰ってくるのは難しいさ。」潮「今度は艦娘だけでなくみなさんの力も合わせて戦えるんです」チル「おう!頼りにしていいぞ」
>ゼロ「クエント人じゃなくて青の騎士の方になりそうだよ…ああ青ってそういう……」>アイテム屋「武蔵ってあれでしょう、海の底でダイバーが撮ったっていう。ニュースで見ましたよ」那智「そうか、世間的にはそういう認識なのか」武蔵「そうか見つかったのか本体。」上条「嬉しいですか?」武蔵「微妙な所だな。」>Aビー「オプティマスが導いてくれた…俺にはそれだけで無茶をやらかす理由には十分だ」武蔵「相当惚れ込んでいるなこれは。それだけ素晴らしい上司だったのだな。」>Aビー「サイドスワイプもなんとかしないとな…」OR「サイドスワイプって?」豪腕「走り屋気取った馬鹿なTFよ。今頃どこかの道路を我が物顔で走りまくってるんだわ!」>OR「走り屋ね…それならアタシも探すの手伝うわよ」豪腕「え?」OR「これでもレーサーなのよアタシ」サイ「レース…上手くいけば戦闘無しで相手を説得出来るかもしれませんね。」>ゼロ「結果だけなら大金星だけど褒められた事じゃないのがな…」サイ「結果では評価出来ますが過程は命令違反と勝手な行動してますからね。」
>上条「これおかずにご飯食べたいですね。」サイ「え?」上条「え?」ゼロ「百歩譲ってお好み焼きでご飯はいい…だけどこれチョコソースだぞ!」>ナタル「知っている。・・・軍属時代の士官学校で教わった」那智「・・・知ってるのか。レイテを」ゼロ「俺も学校の自由研究で調べたことがあったな」金剛「それはそれでどうなのネー…」>オプ「だが決断をためらっては手遅れになることもある」ナタル「貴方は少し躊躇う事を覚えてください」ゼロ「コンボイ司令官を筆頭にサイバトロンって基本即断即決だよな」>チル「建造とはなにが違うの?」馬「狙った艦種を出しやすいという目論見だったのですが今のところあまり機能していないですね・・・」凛「山頂軍師が軍艦の鉄を使った刀を用いたように残骸を触媒にするのは着眼点とていいのかもね」>JF「いるもんかよ!?もしかしてキャスターさん?前回ピックアップされてたし魔力貯蔵量凄そうだし…セイバーさんじゃあ…ないよねぇ?」凛「残念ハズレ。そいつはまさにジョーカーだったのよ」>JF「言っちゃった!!やっぱりぃい!」ゼロ「料理としてもグレーゾーンだろこれ…」
>那智 スリガオ海峡で最上と衝突し大破、その後マニラで空襲を受け轟沈>木曾 那智と共にマニラ空襲を受け大破着底那智「全ては過去として受け入れた。あの衝突だけは今でも不本意だが最上は私以上に不本意だっただろうからな。今は言うまい」ナタル「枕を並べて沈んだのか・・・那智と木曾は。ならばお前とほぼ時を同じくして木曾が目覚めたのも」那智「呼び合ったのかもしれないな」>Ie「(もぐもぐ)…これは…ソースの部分がチョコになってるんだもん!お好み焼きに合うかは別としてちゃんと合成されてるぅーー!!」那智「・・・(ガックリ)」ナタル「・・・その、まあ気持ちはわかる」>チル「建造とはなにが違うの?」馬「狙った艦種を出しやすいという目論見だったのですが今のところあまり機能していないですね・・・」那智「魂だけの状態である限り、自身の魂と似た寄る辺を欲するのかもしれない。私がナタル提督に呼ばれたように」ナタル「私が・・・」那智「だがもしそうとなればあいつが、焼け溶けた旧い鉄塊に呼ばれたというのは・・・やはりまだ『最期』に縛られているのか・・・長門」ナタル「・・・ナガト!?」
>?「ニンジャは目的の為には手段を選びませんからね。そういう事をやったかと思えば、公共放送でニュービー達のドジっぷりを公開して親しみやすいイメージ作りに精を出す。>全ては奴等しか知らない大いなる目的の為らしい」ゼロ「ニンニンジャー=サン達が忍ばずワッショイなのもまさか…」>?「本当に金剛の同型艦なのでしょうか。確かイギリスの巡洋艦にジャマイカというのがあって……」ジャンゴウ「いずれ分かるさブラザー!」政宗『こいつにはとあるキャラの役割を担ってもらう予定なのです』>上条「でも改めてまじまじと見てみると素材にした眼鏡の持ち主の影響受けてるなと思いますね。」サイ「へ?」ゼロ「霧島は上条の眼鏡だったよな…じゃあ武蔵の眼鏡は一体!?」>武蔵「ああ…あの時の様にはいかせないぜ!」ゼロ「なあ…そのやたらめったら高い露出度は趣味なのか?」>サイ「これでマジ解散されたら洒落にならん…」ゼロ「音楽性の違いで解散ってやつか…」
>乃絵「・・・・副司令これ失敗」>JF「言っちゃった!!やっぱりぃい!」サイ「いやしかしまさかそのまんま出来るとかは…想定外です。」>?「二刀流とは航空戦艦へも転用可能の意味かな。そういえば国連軍の実験艦にムサシという艦がありますね。確かヤマト型の各種設備や装備の実験を主目的として建造された艦で」武蔵「ふむそちらでも私は大和の影的な存在か。」上条「え?」武蔵「いや何でもない、気にするな。」>金剛「この調子だと『大和』が目覚めるのも時間の問題の気がするネー」ゼロ「だが大和はもう…」>金剛「ワタシ達のように再び守る為に戦いたいと誰よりも願っているのは『彼女』なのかも知れないヨー?」武蔵「だがあいつは案外恥ずかしがり屋だからそう易々とは出会えないかもな。」>Fコン「私も当初はそう思っていたんだが、ここまで帰ってこないとなるとな…」サイ「鋭角な角から出てくる犬とかに追いかけられてなきゃいいけど…」
>奈緒「作る系お菓子でソースがチョコになったりとかそういう感じか?そういうのって大体甘いよな…」JF「このシュチュエーションじゃねぇー限り・・美味いとは言えないかも」>チル「あーん♪おいちい!」β「そんなことやってる暇か」JF「え〜〜いーじゃん!せっかく苦労して作ったんだしさβちゃんや瑞鶴、馬謖も食べるか?」>瑞鶴「まず提督さんがツッコんでよ!」馬「でもこのお好み焼きはいい出来ですよ!」瑞鶴「ダメだこりゃ」JF「いやーこーいうのも面白いもんだな」乃絵「物凄い脱線」>瑞鶴「あの頃とは違う。歴史を繰り返さない為に再び生まれたのよ」乃絵「……再び生まれ、変わる」>馬「私は戦いだけでなく、自分自身の幸せを掴んでもらいたいと思ってます。せっかく人としての生を受けられたのですから」乃絵「……(昔、先生やフィリシアにもぼくも似たような事言われたな・・)よし、ぼくももう一回探してくるよ副司令どんな子かわからないけど本当に呼び出したくなった」 JF「お、やる気じゃん!」>凛「残念ハズレ。そいつはまさにジョーカーだったのよ」JF「神父?ん〜まだ出てない奴かねぇ?それなりまたみてね」
>凛「山頂軍師が軍艦の鉄を使った刀を用いたように残骸を触媒にするのは着眼点とていいのかもね」潮「あれが本物の陸奥鉄だったなら」馬「でも私は潮さんが来てくれてよかったと思いますよ」>那智「全ては過去として受け入れた。あの衝突だけは今でも不本意だが最上は私以上に不本意だっただろうからな。今は言うまい」瑞鶴「不可抗力と言いたいところだけど最上は前にもやらかしてるからなー」潮「混戦中は仕方ないですよ」>那智「魂だけの状態である限り、自身の魂と似た寄る辺を欲するのかもしれない。私がナタル提督に呼ばれたように」ナタル「私が・・・」>那智「だがもしそうとなればあいつが、焼け溶けた旧い鉄塊に呼ばれたというのは・・・やはりまだ『最期』に縛られているのか・・・長門」ナタル「・・・ナガト!?」潮「戦いの中で燃え尽きなかった魂は・・・」瑞鶴「潮!?ちょっと怖いわよ」
>Fコン「まぁそんな所だ、探偵だから観察力はかなりの物だしな」ゼロ「ムードメーカー兼兄貴分だったから抜けると結構厳しいな…」>奈緒「まずは次回だな、1クールで原作1巻やるからかなりスローペースだけどあまりカットしてるとこはないから良いと思う」ゼロ「1巻で半クール使うハイスクールD×D以上にゆっくりだな。いや今回はそうなのか知らんが」>JF「あ、そっちだったか…にしても名前に恥じない強さって事なのか?」金剛「武蔵も大和もそれだけ国の威信を背負ったリーサルウェポンだったのネー」>JF「オメェーーー等ぁーーーーーー!!!もう一回だけチャンスをやる!もうおふざけはいらん!確実そうなの持ってこい!」ゼロ「本当に大丈夫かこいつら…」>馬「私は戦いだけでなく、自分自身の幸せを掴んでもらいたいと思ってます。せっかく人としての生を受けられたのですから」瑞鶴「うーん、そういうのはまだ考えてなかったな」ゼロ「山頂軍師も良い事言うな。お前も折角女の子に生まれ変わったんだから恋とか青春を謳歌しろよ」金剛「Yes!ワタシは何時だってBurning Loveデース!」
>奈緒「じゃあ叱った後に頭撫でてやるとか?べ、別にあたしがしてほしいとかじゃないぞっ!?」>F「だから誰も聞いてないぞ」上条「私としては眼鏡拭いてくれた方が…」サイ「そんなシチュ聞いた事ないぞ!」>杉谷「お前…剣の腕は立つのか?」 JF「だから艦むすだって!」武蔵「剣か?この体は女だから所持は…」サイ「おい、どんな解釈したお前。」武蔵「それはこ…」サイ「もういい…」>JF「サイ…今回の建造で使った素材ってまさか…?」サイ「流石に勝手に回収して使用なんてしたら国際問題になりかねませんし使用してませんよ。でも結果こうなりましたけど…」>ゼロ「何やってんだおめえとしか言いようが無いな…」上条「せっかくこの星の関係者の眼鏡を集められたのに…」>ゼロ「そっちの二刀流かよ!」金剛「たけぞうは相変わらずFREEDOMネー」サイ「ちょっと自由すぎるんですけど!何だかあいつを思い出すな…元気でやってるんだろうか…」
ナタル「ナガトと言ったのか今・・・ナガト。偉大なる七隻。敵味方を問わず畏敬を以て讃えられた七隻の大戦艦のひとつ・・・だが、ナガトは」那智「やめてくれ」ナタル「・・・ッ?」那智「・・・すまない。自身の最期についてはとうに受け入れた。だがあいつの最期を受け入れる事はできない・・・同じ工廠で生まれたんだ。あいつは私たちにとって誇りだった・・・」ナタル「・・・すまなかった」那智「私こそすまない。感情的になった」>上条「でも改めてまじまじと見てみると素材にした眼鏡の持ち主の影響受けてるなと思いますね。」サイ「へ?」那智「大戦艦武蔵を戦艦と同じ触媒で呼べたとは思えない。いったい何人分の眼鏡を使った?」>乃絵「・・・この人なんだか雰囲気が普通と違うような?」那智「・・・同感だ。あのアイテム屋には何かがある。あるいは・・・いや、いまだ推測の域を出ない以上もう少し様子を見るべきか」
>潮「今度は艦娘だけでなくみなさんの力も合わせて戦えるんです」チル「おう!頼りにしていいぞ」ゼロ「俺も早く力を取り戻して一緒に戦いたいよ」金剛「それはワタシ達に任せるデース!」>武蔵「そうか見つかったのか本体。」上条「嬉しいですか?」武蔵「微妙な所だな。」ゼロ「怪獣に寄生されたりロボットに改造された大和みたいな事になる可能性あるからなぁ…」>武蔵「相当惚れ込んでいるなこれは。それだけ素晴らしい上司だったのだな。」Aビー「当時少年兵だった俺にとってオプティマスは尊敬すべき司令官であり兄であり父だった…もっと彼の下で戦って色んな事を教わりたかったよ」>サイ「レース…上手くいけば戦闘無しで相手を説得出来るかもしれませんね。」OR「意気がってる小童の鼻っ柱を折るのは得意なのよ」Aビー「おいおいお手柔らかにな」>サイ「結果では評価出来ますが過程は命令違反と勝手な行動してますからね。」ゼロ「実験2回やって両方共イレギュラーとかマトモなデータが取れやしないな」
>JF「え〜〜いーじゃん!せっかく苦労して作ったんだしさβちゃんや瑞鶴、馬謖も食べるか?」潮「おいしいですか?」瑞鶴「おいしいわよ!そういう問題じゃないよ!」>乃絵「……再び生まれ、変わる」馬「私も似たようなもんです、街亭で一度は死んだようなものです」β「ちょくちょく死んでるじゃないかおぬし」>乃絵「……(昔、先生やフィリシアにもぼくも似たような事言われたな・・)よし、ぼくももう一回探してくるよ副司令>どんな子かわからないけど本当に呼び出したくなった」 JF「お、やる気じゃん!」馬「楽しみですね」瑞鶴「きっと機動部隊ね!」チル「それは願望だ」>ゼロ「山頂軍師も良い事言うな。お前も折角女の子に生まれ変わったんだから恋とか青春を謳歌しろよ」金剛「Yes!ワタシは何時だってBurning Loveデース!」潮「や、やっぱり金剛さんは・・・ゼロ提督と・・・?」瑞鶴「意外な食いつきだ」チル「潮ちゃんも恋愛に興味あり?」
>JF「わぁー!?確かに名前被ってるな…もしかして名前のモチーフがそうなのかも」?「うちの司令一家くらいですよ船の名前じゃないの」>那智「魂だけの状態である限り、自身の魂と似た寄る辺を欲するのかもしれない。私がナタル提督に呼ばれたように」ナタル「私が・・・」?「そうですよね、嫌な過去も受け入れないと前へ進めませんよね。俺も……待てよ、俺はあれとは全然似てないからあなたのようにあれは来ないと思うけど……おい一番ヤバいのが国連軍に残ってるじゃないですかBBY-01が」政宗『この時青葉の脳裏によぎったものは、建造されたが最後銀河に恐怖と混乱を巻き起こすであろう、声からしてしぶとそうな女王の姿であった』>ゼロ「ニンニンジャー=サン達が忍ばずワッショイなのもまさか…」?「ニンジャの陽のイメージの刷り込みと、ニンポを使いまくるニンジャを出す事でその真の姿を晦まそうとしているのか」>ジャンゴウ「いずれ分かるさブラザー!」政宗『こいつにはとあるキャラの役割を担ってもらう予定なのです』?「奴からは強大なハジケのオーラを感じる。あのプルプルヤローへの有効な切り札になるかもしれない」
>やはりまだ『最期』に縛られているのか・・・長門」ナタル「・・・ナガト!?」金剛「やっぱりナガトだったのネー…彼女の最後は余りにも壮絶過ぎたデース」>武蔵「だがあいつは案外恥ずかしがり屋だからそう易々とは出会えないかもな。」ゼロ「恥ずかしがり屋って…まるで真逆じゃねーか!」金剛「大和型は両極端な姉妹だからネー」>どんな子かわからないけど本当に呼び出したくなった」 JF「お、やる気じゃん!」金剛「やっぱりノエルがテートクなのデース?」>JF「神父?ん〜まだ出てない奴かねぇ?凛「灯台下暗しって奴ね。映像じゃメタって分かり辛いかもしれないけどね」>潮「あれが本物の陸奥鉄だったなら」馬「でも私は潮さんが来てくれてよかったと思いますよ」ゼロ「確かに戦艦陸奥は惜しいけどそれ以上に癒し系の潮を引き当てた山頂軍師の強運の勝利だな」>潮「戦いの中で燃え尽きなかった魂は・・・」瑞鶴「潮!?ちょっと怖いわよ」金剛「ウッシー!戦闘中じゃないのにスイッチ入りかけてるネー!」
>那智「・・・すまない。自身の最期についてはとうに受け入れた。だがあいつの最期を受け入れる事はできない・・・同じ工廠で生まれたんだ。あいつは私たちにとって誇りだった・・・」金剛「無理もないデース…戦いの中で散れただけワタシ達はまだ幸せだったのだと今でも思うネー…」>馬「私も似たようなもんです、街亭で一度は死んだようなものです」β「ちょくちょく死んでるじゃないかおぬし」ゼロ「出オチの如く死に芸をやらかしてるよな…」>潮「や、やっぱり金剛さんは・・・ゼロ提督と・・・?」瑞鶴「意外な食いつきだ」チル「潮ちゃんも恋愛に興味あり?」ゼロ「えー…」金剛「もーテートクは恥ずかしがり屋ネー。それにウッシーもオマセサンデース!」>?「ニンジャの陽のイメージの刷り込みと、ニンポを使いまくるニンジャを出す事でその真の姿を晦まそうとしているのか」ゼロ「忍ばない事で大事な要素を忍ばせてるって事か…スゲーなNINJA」>?「奴からは強大なハジケのオーラを感じる。あのプルプルヤローへの有効な切り札になるかもしれない」ゼロ「存在自体がハジケリストだよなぁジャンゴウ…」
>ゼロ「百歩譲ってお好み焼きでご飯はいい…だけどこれチョコソースだぞ!」上条「しまった!見た目に騙されてました!!」>ゼロ「霧島は上条の眼鏡だったよな…じゃあ武蔵の眼鏡は一体!?」上条「それは…明日教えますよ。」>ゼロ「なあ…そのやたらめったら高い露出度は趣味なのか?」武蔵「そうだが何問題でも?」サイ「言い切りやがった…」>那智「大戦艦武蔵を戦艦と同じ触媒で呼べたとは思えない。いったい何人分の眼鏡を使った?」上条「10から先は覚えていません!」サイ「すくなっ!!」>ゼロ「怪獣に寄生されたりロボットに改造された大和みたいな事になる可能性あるからなぁ…」武蔵「あいつも色々大変だな…」>Aビー「当時少年兵だった俺にとってオプティマスは尊敬すべき司令官であり兄であり父だった…もっと彼の下で戦って色んな事を教わりたかったよ」武蔵「そこまで言わせるような男か…一度拝見してみたいものだな」又見てくだサイ
ここまでのあらすじ・ロストエイジアイランド島民との不要なトラブルを避けるために、マミゾウさん、キャプテンドレーク、クロスヘアーズ、鉱石学者のスワーブからなる先遣隊が、村紗船長の船で島に乗り込む・島に上陸した直後、島民が『ボロック』と呼ぶ怪物の攻撃を受ける・無事島民との接触、交渉には成功するも、村紗船長にいつの間にか艦娘の魂が憑いていたことが明らかになる(直後、村紗船長は雷巡・木曾として覚醒)・島で待機するうちに、島の外から流れ着いた『間宮』という記憶喪失の女性と知り合う・島にはフォールンの亡霊(正確にはスパークの分身体)が眠っていることが発覚。亡霊フォールン、ダイナボッツを支配下に置き、着々と復活の準備を整え始める・そんな中、島の入り江に『変なもの』が流れ着いた ←NEW!政宗『一行が島の少年に案内された入り江には確かに奇妙なものが流れ着いていた。だがその奇妙なものは、クロスヘアーズにとっては見覚えのあるものでもあった』マミゾウ「・・・こやつ」CH「ああ・・・ジアクサスだ。仮死状態なようだが、あの惨状から生き延びてやがったのか」政宗『島に流れ着いたのはジアクサス!だが何故?不定期に続く』
>ゼロ「確かに戦艦陸奥は惜しいけどそれ以上に癒し系の潮を引き当てた山頂軍師の強運の勝利だな」瑞鶴「私も潮が随伴してくれれば心強いわ」潮「そんな、瑞鶴さんは幸運の五航戦じゃないですか。私たちの誇りですよ」>金剛「ウッシー!戦闘中じゃないのにスイッチ入りかけてるネー!」潮「はっ」瑞鶴「まあね、あまり記憶に引っ張られないように・・・慣れるしかないね」>ゼロ「出オチの如く死に芸をやらかしてるよな…」馬「首切りよりも怖いものはたくさんありますからね」チル「自慢のようで少し恥ずかしいぞ」>ゼロ「えー…」金剛「もーテートクは恥ずかしがり屋ネー。それにウッシーもオマセサンデース!」瑞鶴「やっぱケッコンとか気になるの?ん?」潮「か、からかわないでください〜」チル「そろそろそれなりまたみてね!」
>上条「それは…明日教えますよ。」ゼロ「聞くのが恐ろしくなったぞ…」>武蔵「そうだが何問題でも?」サイ「言い切りやがった…」ゼロ「妹がこうなら姉の大和は一体どんな事になってるんだ…」>武蔵「あいつも色々大変だな…」ゼロ「大和…あんなに酷使されていたんだから戦いとは無縁な海の底で眠らせてやりたいと思ってたが本当は君も金剛達のように戦いたかったのか……」>武蔵「そこまで言わせるような男か…一度拝見してみたいものだな」Aビー「オプティマスはこの星に来いと導いてくれた…この星で戦っていけばきっとまた会えるとオレは信じるぞ」>瑞鶴「私も潮が随伴してくれれば心強いわ」潮「そんな、瑞鶴さんは幸運の五航戦じゃないですか。私たちの誇りですよ」ゼロ「やっぱりチームって良いな」金剛「団結はPowerデース!」次回もまた見てね
>?「そうですよね、嫌な過去も受け入れないと前へ進めませんよね。俺も……待てよ、俺はあれとは全然似てないからあなたのようにあれは来ないと思うけど……ナタル「やはり貴方は私のよく知ってる誰かに似てるような気がする」那智「そういうこともあるぞ提督」>潮「戦いの中で燃え尽きなかった魂は・・・」瑞鶴「潮!?ちょっと怖いわよ」政宗『一方その頃。深い眠りの底にいる魂は、『何か』の為れの果てたる焼け溶けた鉄の中で、覚めぬまどろみの中にいた』『お前は誰だ・・・わたしが宿ったこの『鉄』の、在りし頃の姿なのか・・・お前も私と同じように、『光と熱』に焼かれてここに在るのか。だがなぜお前はそんな目をしているんだ。・・・ああ。光るその目が呼びかける。『私は確かにここに在った』と・・・だが、私は・・・』政宗『一方ここはふしぎ星の海の底。此処に、ひとつの鉄の塊がある。かつて『大鉄人』と呼ばれたそれは、千年の時を経てもなお、人の作った罪に焼け溶け砕けたその姿を、この深い海のどこかに沈めている。その姿は『大戦』と言う時代の罪を一身に背負ったがごとく、紅く、黒い。』
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