4/1から毎週水曜日22:00~ニコニコ実況チャンネルで興津さんがえどさん゛と一緒に生放送でプレイしているこのゲーム。
とっても楽しそうにお二人がプレイしているを見ていてもたってもいられず私も買っちゃいましたv
私の一番好きなゲームジャンルはアクションRPGで、操作は大して上手くないけど慣れていくうちにスタイリッシュに攻撃できていく快感がたまらないのですが、このゲームは序盤からかなり心折られます(笑)
上手くない自覚はあるけど私ってここまで下手だったのか…!と(´・ω・`)
8時間経っても同じステージから抜けられないって凹みますわー。
(といっても血の遺志をためては拠点に戻り、防具買ったり武器強化したりレベル上げたりしているので無駄な時間を過ごしているわけではないのですが^^;)
敵の行動パターンは同じなので何度も何度も繰り返していくうちに攻略法は見えてくるので面白いのですが、ちょっと油断したら雑魚にでも簡単にやられちゃってスタート地点に戻されるわ血の遺志は全ロストするわでグギギ…ときます。
キャラメイクがかなり自由に作れるため、遊佐さんっぽいキャラクターにしようvと2時間以上かかってキャラを作っていったところ…
なぜか鈴村さんっぽくなりました。あれ?(笑)と思いつつ、リセットして作り直したのですがどうにも遊佐さんのお顔には近づけられなかったので断念してそこそこイケメンの日本人風男性を作ってスタート。
そしたら服装で顔なんてほぼ見えねぇしヽ( ´ー`)ノ
まぁそんなこんなで私もやってるよ!と書いたところで、この記事のメインはそれじゃないんです。
NGCでプレイしている興津さんが超面白い!興津さんのゲーム遍歴は詳しくは知りませんが、このタイプのアクションRPGは初めてなのかな?
第1回ではキャラメイクでひたすら爆笑して興津さんの楽しい笑い声がいーっぱい聞けましたし、第2回では初の本格的プレイになったものの、なにせビクビクしながらプレイしているもんだから、
「倒した?倒した?倒した??」とかキョドった声だしたり、敵に囲まれてパニクって絶叫してたり、ああもう可愛い可愛い(≧∇≦)!とPCの前で身悶えしまくりです。
あとポロポロと関西弁が出てきたりするのもツボポイントvv
「あ~~~!もう!大変な仕事を受けてしまったよおお!!」と、髪をわしゃわしゃしながら悔しそうな興津さんも珍しくてニヤニヤが止まりません(*´д`*)
さらに第3回では、TSを3回も見てイメトレしてきた興津さん!真面目だなぁvvv
カメラワークもかなり見やすくなっていますし、確実にプレイスタイルがお上手になっていってます!!
でもやっぱりパニクった時とかは
「あっ、なんか投げたっ…(怯)」
「ちゃうねん!突きって、突きってどうするんやっけ!?」演技でも聞いたことのないテンションの声もリアクションも堪能できて本当にたまらんです!(*´д`*)
この生放送は1時間なのですが、プレイしていたら1時間はあっと言う間。
ようやく操作に慣れてきたからもっとやりたい!と悔しそうな興津さんvvもう時間すぎてるのにコントローラーを持ちましたよ!
えどさん゛「え、興津さん、もう時間なんじゃないんですか?」
興津「えどさん゛と、マネージャーが、楽しそうにお話しててください」
えどさん゛「わかりました」そうやって作った時間でさらに先にステージ進めたのに途中でしんじゃって悔しそうな興津さん!でももう時間過ぎまくり!!
興津さんがチラッとマネージャーさんに視線送ってます。
えどさん゛「さすがにマネージャーさんを説得するにはもう厳しそうじゃ」
興津「もうあとは金しかないね」あははははははは!!!30分以上は過ぎてますしね(笑)
でもここでやめるのがどうしても惜しい興津さん。
えどさん゛「…だってもう時間じゃん?」
興津「………(じぃっ)」←マネさんに視線
えどさん゛「あははははは!マネージャーさんが『えぇ~!?』てなりましたけど今(笑)」
興津「……(チラッ)、……(じぃっ)」画面では見えない交渉の末、
興津「大好き♪」マネさんが折れてくれてえどさん゛のラストプレイ交渉成立!!
興津さん可愛すぎか!(_≧Д≦)ノ彡☆ばんばんしっかしあんな請う視線を送られたらつい許しちゃいますよね(笑)
毎週の出オチも楽しみですし(でもネタはどこまで続けられるのかv)、お二人がキャッキャ言いながらプレイしているのが本当に面白くて楽しいです♪
一応私はokitsu3よりは進んでいるので、この先に何が待っているのか知っていますが…興津さんの心が折れないことを祈るばかりです(^人^;)
とりあえず拠点に戻れば輸血剤も石ころも補充ができるので、それに早く気付きますようにvv
見せ方も気にしてるから、先に進めなきゃ!と思っていると案外一度行ったところに戻るのは気付かないのかもなぁ。
がんばれ興津さん&okitsu3!!
ついに…。
ついに妄想が現実になる日がきました……
私 が 四 ツ 谷 さ ん を 攻 め る 日 が こ よ う と は !!このシリーズが発表された時点で第弐夜のキャラクター設定も発表されていたので、キャスト発表をワクワクしながら待っていましたが念願叶った時には思わず絶叫しちゃいましたよ(〃д〃)
四ツ谷さん演じる芹沢部長は淫乱ドS女王様受け。
ジャケットが公開されたときから、この上司が頬を赤く染めて涙目になりながら悔しそうに跪き私に奉仕し、許しを請いながら腰を揺らして喘ぎ乱れる姿を想像してニヨニヨニヨニヨしておりましたが…
聞き始めた瞬間、私の妄想をまずは大幅に修正する必要がありました。
”私”はヘタレ攻めだと!?( ̄□ ̄;)仕事ができないダメリーマンでいつも会社と家との往復で家ではニッコリ動画のゲーム実況を見ながら過ごしてる…って
ちょっと同じ匂いはするが攻めな雰囲気がいっこもないよ!?
怪しげなメールに誘われてやってきた娼館にさっきまで自分を叱っていた上司がいたというのに、
芹沢「こちらに来てこの椅子にかけなさい」と言われて素直に座る“私”。
いやいや、もうちょっと驚くとかさ!抵抗するとかさ!!なんかないんかい!!!!
一応芹沢部長はお客が部下だと気づいて一瞬驚いてはくれましたが、「粋なプレイ」で納得しちゃいましたよ。ちっ、可愛くねぇ。
さすがドS女王様。
”私”を椅子に座らせ手錠をかけ自分の自慰を見せたり、足コキしてイかしてくれますが。ぜーんぜん触れさせてくれませんよ。
芹沢「もう少し我慢なさい。その方が気持ち良くなれますよ?」なんだよぅ…攻めたいのに、精神的に攻められてるのはこっちじゃないかよぅ…( ´Д⊂
そんな焦らしに芹沢部長はせせら笑ってます。
芹沢「早くコレを私の中に突き入れ、私が後悔するほど虐めてやりたい。私が惨めに快楽に負けて貴方を求める。そんな姿を見たい。違いますか?」違いません全く仰るとおりです!だから攻めさせて!!やっとこ口で奉仕はしてくれるものの、なかなか本番まではさせてくれず、聞いている私がムラムラ…違った、イライラしてきたところで転機が訪れます。
芹沢部長の昔の男が出てきた上に、どうやらその男に無理矢理犯され続けた過去があるとか!
その男の行為自体は最低ですが、取り澄ましていた女王様が動揺し崩れるきっかけにドッキドキvv
その男から芹沢部長を助けた(?)“私”に弱みを見せ、ころっとデレてくれる女王様(*´д`*)
娼館に来てからも誰とも一線を越えてない…てあの視姦プレイを常としていたのかな。
芹沢「あんなに誰かに抱かれるのが怖かったのに、今は貴方が欲しくてたまらないんですから」デーーーレーーーたーーーーーー'`ァ,、ァ(*´Д`*) '`ァ,、ァ
芹沢「私だって…恥ずかしいと思うことくらい…あるんですよ」拗ーーーねーーーてーーーーるーーーーーーー'`ァ,、ァ(*´Д`*) '`ァ,、ァ
ようやく部長と一線を越えることができました。
めでたしめでたし。
…というわけで内容は割とあっさりした感じでした。
攻めの心情はナレーションも兼ねている青島刃さんが代弁してくれていて、そのシチュエーション説明も多かったので館での芹沢部長とのやりとりがちょっと短めに感じたのかもしれません。
プロローグは必要だとしても、そのあとは館での芹沢部長とのめくるめくプレイをもっとじっくり描いて欲しかったなと思いました。デレた後ももっと聞きたかったー。数日間家で腐ってたくだりの話は必要だったのかなとも思ったり(;´▽`A``
(あと個人的に、このCDを聞く前にアイハラを聞いたのが物足りなく感じてしまった要因なのかも笑)
ダミーヘッドで耳元で囁き喘ぐ四ツ谷さんの演技は相変わらず最高クオリティーでございました(*´д`*)
声のトーンもやや低音で、冷たく見下していながらも適度に色気とエロさを漂わせ、デレた時は可愛らしさも滲ませ、“受け”である空気もちゃんと感じさせる隙もあるお見事な演技。
女性とのシチュエーションCDとはちゃんと違ってるんですよね。
相手が“男”と妄想できる声なんです…って、もうどう説明していいのやら(笑)
四ツ谷さんの演技でお気に入りのセリフは、
芹沢「万が一にも口の中に出したり顔にかけたりしたら…噛み千切りますよ?」この語尾が最高でした!
芹沢「早く、あなたをくださ…ぁあっ!」この喘ぎが最高でした!!
かりん通販特典のフリートークCD。
おしおきセールスマン以来の四ツ谷さんのフリトが聞ける♪と思ってワクワクしておりましたが、実際はインタビュー形式でキャスト一人ずつ答える形で、四ツ谷さんは芹沢部長として喋ってました。
キャスト陣によるトークCDって書いてあったじゃん!!と驚いて公式サイトを確認すると
「出演:芹沢和美(CV:四ツ谷サイダー)、青島刃/大野剣」と書いてました。うそじゃなかった(´・ω・`)
大野さんも演技がかった口ぶりなので、本当にキャスト自身が喋っているのは青島さんだけでした。
せめてキャストインタビューとか読みたかったな~。
以前、自分がシーツポジションになる某ダミーヘッドBLCDを聞いたときは、BLCDでダミーヘッドはないな、と思いましたが(;´▽`A``、シチュエーションBLCDなら有りだなと思いましたv
楽しかったしドキドキしましたvv
…そりゃ、興奮度はもちおんお相手男性がいた方がいいですが今回は“シチュCD”なのでそこは割り切って。
もっと色々なシチュBLCDが聞いてみたいです♪
最近、連続で朗読劇を観劇する機会がありましたので、まとめて感想を書きたいと思います(^^)
まずは、3/21にスパイラルホールで公演の『詠舞台 蟲師』を見に行ってきました。
蟲師はアニメを見てその雰囲気にハマったので、同キャストで目の前で蟲師の世界を体感できる今回の舞台には飛びつきました♪
私が見た演目は「雨がくる虹がたつ」「花惑い」「野末の宴」「鏡が淵」。
プロジェクションマッピングが採用されているので、舞台と役者の間には薄い白い幕が張られ、それに映像が映し出されていました。役者は幕の後ろで朗読しているので姿はぼんやりとした感じで見えます。そしてキャストの皆さんはマイクの前で立って朗読をするのかと思っていたら、ヘッドセットマイクをして台本を持って動く歩く座る!!内容によっては客席の間をギンコ達が歩いてくることもv
でも若干見せ方に問題が(;´▽`A``
前方の席なら役者の“動く演技”も見えるのですが、フラットな座席の会場だったので後ろの方では舞台上で何をやっているのかさっぱり見えませんでしたヽ( ´ー`)ノ
なので、後方で見ていた「野末の宴」と「鏡が淵」は舞台の感想としてはあまり覚えていません^^; 蟲たちの乱舞映像は奇麗でした(^^)
「雨がくる虹がたつ」は、前田さんの演技に涙( ´Д⊂ 虹郎と父親の「俺の見た、この世で一番美しいものの名をお前にやりたかった」の会話がもうね…泣ける。
「花惑い」は、演目見て絶対に見たい!と思っていたのですが、やはり桜の木が燃えるシーンは美しかった…!あと、宮本さんの静かな狂気の演技にゾクゾクきました。みきを斧で切ろうとするシーンは床に台本を置いて斧を振るったりギンコと対峙してましたからね!
ギンコの中野さんも格好良かったーーー!ギンコが目の前にいました。
あと蟲師は音楽も最高に良いのですが、あの会場にアロマでも焚かれていたら完全にリラクゼーションルームになっていたと思います(笑)
また機会があれば他の演目でも見てみたいです!その時は音楽も生演奏だといいなぁ…あと、席に段差のある会場でしてくださいm(_ _)m
次は、4/4に森ノ宮ピロティーホールで公演の『サウンドシアター「The ONE」』。
サウンドシアターは「叢雲」で大ファンになってその後の公演も見たかったのですが、東京公演はなかなか行きにくくて、今回初の大阪公演ということですごく嬉しかったです!
役者の迫真の演技、生演奏、そして今回は剣技もあって非常に見応えのある舞台でした。
目の前で役者がマイク前に立って朗読しているのに、私の目に見えるのは新撰組の屯所、五稜郭、雪に包まれた世界。土方歳三の頼もしい姿。沖田総司の笑う姿。斎藤一のあがき生きる姿。
これが見え始めた瞬間の感覚と、そこからの世界観に浸っていられる時間が最高なんですよね(^^)
だから感情移入しちゃってずっと泣きまくってました。
亡霊だとしても土方さんを斬らなくてはいけない斎藤さんが「無理だ…俺にはあんたを斬れねぇよ…!」と慟哭する場面が前半のクライマックスだったのですがもうボロ泣き。
あとは、会津に行けない総司が土方さんと斎藤さんを静かに見送るのですが、二人が部屋から出て行ったあと「…土方さぁぁぁん!!はじめさぁぁぁん!!私は皆さんと…生まれ変わったら人を斬らなくても一緒にいられる兄弟になりたい…!」と号泣するシーンでは嗚咽が漏れそうになるのを必死に我慢して泣いていました。・゚・(ノД`)・゚・。
そしてラストの斎藤さんと桜吹雪。
桜の亡霊を断ち切った斎藤さんの後姿と、大量に舞い散る桜吹雪が本当に本当にすごく綺麗で。
顔をぐっちゃぐちゃにして泣いていたのですが、この桜の光景を絶対に忘れまいと必死に目を開けて見ていました。
今年は結局お花見に行けなかったけど、最高の桜をここで見られたので感無量です( ´Д⊂
今回、和彦さんと沢城さんは二役(みゆきちは三役)されていたのですが、人物が変わるとお二人がまとってる空気も変わってて凄い…と鳥肌立ちました。
和彦さんの土方さんは低音、陸奥宗光はちょっと声高めで軽い感じで。格好良かった(*´ェ`*)
沢城さんは、沖田総司、総司の姉、遊女とされていたのですが、青年ボイス、女性ボイス、色っぽい遊女ボイス…と見事に使い分けられていてその変化に感動。特に総司の姉が“総司”を真似てセリフを言うシーンがあるのですが、その時に姉に総司の姿が重なって見えて…もう本当にお見事だった。役者って凄い…。
諏訪部さんが演じたのは斎藤一のみでしたが、新撰組の頃の生き生きとした斎藤さんと、藤田五郎としての自暴自棄になっている斎藤さんと過去と現在を行き来して、その都度テンションが違ってたのが凄かったです。演技に圧倒されてずっと聴き惚れてました。
あとですね、会話の中にチラチラと彼らの愛刀の名前が出てくるもんですからちょっと脳内に刀剣男士が走っちゃいました(^w^)和泉守兼定とかね加州清光とか虎徹とかねvv
あーー、つくづく今回の公演が円盤化しないのが悔しい(><)
プレイボタンは購入しました。初めてプレイボタンとやらを買いましたけど面白いですねコレ。でも安全ピンでつけて持ち歩くのは怖くてできませんが(笑)
声優さんのイベントも楽しいですけど、やっぱり役者の演技を堪能できる朗読劇は最高ですね!
また次回もぜひ参加したいと思います(`・ω・´)!
年に一度の大嘘祭り!
今年も寝る間を惜しんでサイト巡りをしましたが、やはりすべてを回ることは不可能でした(;´▽`A``もうこの際4/1は祝日にしてほしい(笑)
ではでは、恒例のお気に入りエイプリルフールネタ紹介~。
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HolicWorksは緊急特報!ということで「東京陰陽師」の天現寺橋と「大正メビウスライン」の柊京一郎が共演して番組が放送されました!主人公二人の会話の後ろの森の中にちょこちょこ現れる他キャラクターや、天に召される四谷様(笑)、そしてTwitterのツイート(@senbei_tabenaiで「地球儀メーカーはもっと耐久性を増すがよい」と呟いてたのは伊織様ですねヾ(*≧∀≦)ノ彡☆ばんばん!!)が流れたりと大爆笑。最後は千家京一郎が登場するおまけ付き!…まぁこれは予想通り4/2にCD発売は公式発表されましたが楽しい映像でした(^^)
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サイネリアはC&Cカフェがオープン!そのメニューの中でも「アスタリスクの俺とお前のバナナ♂プレート」(バナナ+練乳+チョコソース)と「限定1品限り!忌野印の精力剤」が個人的に気になりました(笑)あと、「理玖との思い出トマトジュース」(トマトジュース+ソーダ+プチトマト)というのもあったのですが、なぜそこでサイダーで割らない!?と突っ込んでしまったのも仕方ないかと(笑)
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CAPCOMは「犬逆転裁判」が発売決定!登場人物が犬になっているのですが…ホームズはまんま『名探偵ホームズ』のホームズですヾ(*≧∀≦)ノ彡☆ばんばん!!アイリスと一緒に描かれている玩具?もワトソンの姿でしたし♪これは嬉しいコラボでしたvvv
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Poni-PachetはGRIMMMAFIA!!の体験版公開でした。主人公がもしもグリムファミリーに拾われたら?というifの物語で冒頭がプレイできました。主人公の名前を『ホモサピエンス』にしたら特別会話が発生した(笑) カラミア達との出会い方も変わるのですが、キリエが主人公の名前に引っ掛かっているのがちょっとドキドキしました(〃д〃)さすがキリエ…並行時間も忘れてないのかもv
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うたの☆プリンスさまっ♪は「江戸の☆お殿さまっ♪」というミニゲームがプレイできました。とりあえず全キャラのシーンは見られた…かな?セシルが登場したときの「開国シテクーダサーーイ」のセリフは思わず大爆笑しちゃいましたよヾ(*≧∀≦)ノ彡☆ばんばん!!鳥さんの声でペリーの開国要求が脳内再生されました(笑)ご存知ない方はググって是非一度はお聴きになってほしいです( ̄m ̄〃)
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魔女っ子少年マジカルピースでは、銀シャリ少年コメカルピースが紹介されてました。ご飯モノのBLってなかなか無いと思います!キャラクター紹介の写真が米粒ならイベントスチルもご飯ものの超オイシそうな写真!これもクラウドファンディングで資金がたまったらボイスが付くでしょうか?(笑)そうなると、マギ・マンナンが興津さんかなvv
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アニマックスが今回の私の中では一番のヒットでした!!スマートフォン専用ハンズフリーアイテム「手ぶラクちん」を発売するのですが、それが股間から生えた白鳥の頭!!見た目もシュールなのですが、そのPVもめっちゃくちゃ真面目に宣伝しているのですがとにかく絵面が酷いヾ(*≧∀≦)ノ彡☆ばんばん!!もう声出して笑いました。
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フロンティアワークスというか小川P案件では、竹本さんと小川Pの番組紹介ラジオが1日限定放送。『オフィス遊佐浩二』の話題ももちろん出ましたよ♪番組自体は15~20分ですが遊佐社長は700~1000通のメールを4時間かけてご自分で全て本当に読んでいると小川Pが言ってました。よじかん…( ´Д⊂ありがとうございます!
「水戸黄門」のドラマCDとイベント発表もありましたが…本当に実現しそうで怖い(笑)いや、実際に開催されたら抱腹絶倒のイベントとドラマCDになるのは間違いなしですけどね☆
一般企業の方では、GoogleMAPがパックマンになるのが秀逸でした。自分の家の周囲をパックマンに変更して遊んじゃいました♪あと、アルバイトサイトで「吉良邸討ち入りスタッフ」を47名募集しているのに爆笑。ネイル・髪型自由!ヒゲ自由!ですって(笑)ちなみに日給1500円です(笑)
日産とニッセンの名前交換も楽しかったし、7億8000万円で40メートルのウルトラマンフィギュア発売とか、アニメイト月面店のグランドオープンの情報も面白かった。
あとはGooglegが検索すると文字が全て反転していたのは驚きました。

こんな感じ。しばらく色々なワードで検索してみましたが訳分からなくなりました(笑)
ネタバレ欄には今回の私のエイプリルフールネタの裏話について。
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2年前にシチュエーションCDのネタでレビューを書いたことがあるので、今回はBLCDのレビューを書こうと割と早い段階で決めていました。
タイトルの「いつか本当になるために。」は「いつかこの妄想が本当になるために。」という想いを込めてますv
ジャケットイラストも私が描きました。顔を描くと私の下手さが出てしまうので、デザイン性重視で後ろ姿ならば同人っぽく見える程度には誤魔化せるかな?と思い、あのデザインとなりました。
各キャラクターの名前も、
古原理宇(ふるはら りう)・・・えいぷ
りるふうるから文字を取りました。
綿貫英二(わたぬき えいじ)・・・四月一日と書いて“わたぬき”と読むのを他の漢字にあてはめ、先程の“えいぷりるふうる”の“えい”を使いました。
ドラマCDの内容に関しては、私が聞いてみたいシチュやセリフを好き勝手に書いていました。あ、でも一応プロットもちゃんと作成したんですよ~。綿貫さんが理宇に惚れる理由の中に「理宇のピンと伸びた背筋や姿勢を『綺麗だな』と思い、綿貫はいつも見惚れていた」というのも考えてて、そのシーンがツボで云々…という内容も書こうと思ったのですがバランス的にカットしたのをちょっと悔やんでたのでここに書いておきます(><)
興津さんのキャラクターは特に誰かがモデルになっているわけではなく、私の好きな声のトーンが聞けそうなキャラクターはこんな感じ…と想像して作ったのですが、遊佐さんのキャラクターに関しては完璧に某営業部長がモデルです(笑)あ、でもツンデレっぷりはアルティメットよりは若干柔らかい感じでイメージしました(^^)
そんな感じで記事を書き終えてあとは当日を迎えるだけ!と準備していていざ公開3時間前!というところで、「より信憑性があるために公式サイトを作った方がよくね?」と思い立ち、慌ててエセ公式サイトを作成しました。しかし一から作成する時間はないので無料CSSテンプレートをちゃちゃっといじって作成。何故か文字化けするというトラブルに遭いつつ、でも原因を探るには知識も時間もなかったので注意書きを載せることで対応し、なんとか4/1の1時間前に全ての準備が完了する、というなかなかのドキドキの展開でした(笑)
今回はネタだとバレやすかったかな?と思いつつ、「え?こんなCD発売されてたの!?聞きたい!」と思っていただけるレビューとなっていましたら頑張った甲斐がありますです(^^)
たくさんの拍手とコメントをありがとうございました!
本当に、いつか、興津さん×遊佐さんのリーマンモノBLCDが発売されますように(^人^)
逆でもいいけどね(`・ω・´)!
コメントに4/1の記事に頂いたコメント、拍手コメントの返信も改めて記載させて頂いております。
▲ Close
ここ最近ストーリーのしっかりしている作品を聞いていたせいか、この作品も気合い入れて読み解くぞ!と思っていたら、なんか…あれ…内容が無いぞ(;´▽`A``
BLファンタジー満載のエロコメディーでございました。
あまり深く考えずにサラッと聞くにはちょうど良いCDでした。
いきなり先輩に襲われてほだされて、あとは体育祭やってたなーという印象(爆)
ドラマティックな展開なども特になく終始ほのぼのして終わりました。
ヤってばっかりでしたが、めちゃくちゃ激しいわけでもないのでエチシーンを繰り返し聞きたい!というほどのシーンはなく、やはりこちらもサラッと聞き終えた感じでした。
…ぶっちゃけ物足りなかったんですけど、ふんわり系キャラの興津さん攻めボイスが聞けたので満足です♪
大杉@興津さん。
絵で見た印象だと声が高めなのかなと想像していましたが、思ったよりは少し低めでした。
でもふわふわした感じのキャラがとても可愛くて、
大杉「んふふっ」とか、
大杉「ぐりぐり~っ」とかするシーンの言い方がすごく自然な感じなので大杉先輩の表情とか仕草がすごく想像しやすかったです(^^)
エチシーンでの息の入れ方もリズム良くって心地良い。
時々生唾飲み込んでる「んっ」というゴクッとした音に無性に興奮しました(*´д`*)
シチュCDで散々攻め?ボイスを聞いていますが、BLの攻めはまたそれとはちょっと違ってて、やはり相手がいる攻めボイスっていいなーってしみじみ思いながらハァハァを聞いておりましたvv
小春@花江くん。
心の中のツッコミテンションが高いのでなかなか大変そうでした。
焦ってるところとかほだされてるところとか可愛かったですvv
エチシーンに関しては声高くて可愛いのですが私の萌え範囲外なので(^^;)、ほほう~と聞いてました。可愛い喘ぎなのですがもうちょっと何をされているかのメリハリがつくといいかなと思いました。
フリトは約7分半。
出だしの地声の花江くんは声が低いのに興津さんは逆に声が高いのが萌えます(*´д`*)
花江くんが興津さんと初めて共演したときのお話をしています。
「TARI TARI」の第10話のことですね(^^)
花江くんは“万引き犯”と仰ってましたが、正確には“ひったくり犯”が正しいかと思います。
興津さんの今回の感想。
興津「珍しくリードしていく役をやらせて頂いたんで、僕もいつのまにか年を取ったのかと…(笑)」いやいやー、年は関係ないですよ興津さんっ!その素敵なお声のおかげで攻めにも受けにもなれるのですありがとうございますッ!!┏○))
興津さんは頼まれたらなんだかんだで引き受けちゃう優しい面があるように見えて実は裏では結構厳しい人疑惑が浮上(笑)
興津「おいちょっとやめてくれよぉっ!おいっ!(笑)」焦ってますヾ(*≧∀≦)ノ彡☆ばんばん!!
花江くんが一生懸命進行していて、それに乗っかって喋ってる興津さんが楽しかったですv
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