いったい何のために働くのか?
お元気ですか、お宝トミーです。
本日は札幌ひさびさのお天気でした。
そういう日は、お出かけしたくなりますねw
と、いうことで
5周年記念を迎えた
三井アウトレットパーク 札幌北広島に家族で行って来ました。

三井アウトレットパーク 札幌北広島
思ったより混んでいなくちょっと拍子抜け・・・
なにせ、オープン時のスゴイ渋滞が未だ記憶にあったので、駐車場もすぐに入れたのが
平日と錯覚してしまいましたw
今日は土曜日だよね?
行く人は空いていて嬉しいけど、お店はちょっと拍子抜けだと思います。
早速、御用達のルコック(ルコックスポルティフ)とトミヒル(トミーヒルフィガー)で
お買い物、途中ドーナツとクレープ食って、フランフランで雑貨購入し終了!
帰り道、ブックオフで書籍と子供たちの妖怪メダルの購入とほんとうにまっとうな
庶民的な(庶民なので当たり前です)休日を過ごしました。
この平凡な幸せをかみしめ、お金の心配をしなくて良いことがどんなに精神衛生上
良い事かを実感しています。
思え返せば、お宝トミーは6回も転職を繰り返しているダメダメサラリーマンでした。
高卒18歳で社会に出てから31年間のリーマン生活で6回もです。
5年強で1回職を変わった計算になりますが、もっとも短いのは8か月
まあ、これは添乗員時代の業務委託契約なのでしょうがないとして
最短で1年1か月、最長で約10年の勤務です。
はっきりいって、若いときは
仕事に飽きる、給与安い → 面白そうな仕事に転職 → やっぱり飽きる、給与安い
→ 条件の良さそうな会社に転職 → でも、実はあまり良くなかったから転職w
→ まったく興味がない仕事だけど給与が良さそうな会社に転職
→ でも、またしてもやっぱり条件は良くなかったww
→ それで、つまらないし辞めたいが、今度は不景気で次がない!!
→ どうしよう?このまま、一生ここで働くのか?
という
負のスパイラル
に陥りました。
そこで、結局サラリーマンは
「やりがいがある仕事、社会貢献、仕事を通じての自分自身の成長」
などが目標などと言う人がいますが、
結局は、「お金」のために働いているのではないでしょうか?
少なくても自分はそうでした。
どこで働いても、同じようなものでした。
もちろん、仕事に生きがいを見出し人生をかけている人もいるかもしれませんが
給与が出なくなった途端、ほとんどの人は次の仕事を探すのではないでしょうか?
お金が全てではないと思いますが、やっぱり食べていくために働く
その一言に集約されるのだと思います。
山田里志著「あと5年で会社を辞めて豊かに暮らす仕組みのつくり方」にも
定年を待たずに会社や仕事からリタイアすること
これを、ハッピーリタイアメントと呼び、若くしてリタイアすることは
欧米で成功の証となっている
欧米の人たちの価値観では、仕事はあくまでも生活の手段に過ぎず、
仕事をしなくても生活出来るようになった時点でリタイアするのが憧れ
労働は罪の償いという人さえいるほど
というくだりがあります。
人それぞれの価値観は、まったくもって違いますが、
人間本来の希望は、楽しく穏やかに人間らしく暮らすことではないでしょうか?
そんなことを思った休日(いつも休日ではと、言われそうですが)でした。
では、グラッチェ!
不動産投資ブログ読んでためになります↓
【お宝トミーもブログランキングに参加中!】
↓こちらポチっと応援で毎日のブログ更新の励みになります↓

不動産投資 ブログランキングへ
↓出来れば、こちらもポチっと応援お願いします↓

にほんブログ村
本日は札幌ひさびさのお天気でした。
そういう日は、お出かけしたくなりますねw
と、いうことで
5周年記念を迎えた
三井アウトレットパーク 札幌北広島に家族で行って来ました。
三井アウトレットパーク 札幌北広島
思ったより混んでいなくちょっと拍子抜け・・・
なにせ、オープン時のスゴイ渋滞が未だ記憶にあったので、駐車場もすぐに入れたのが
平日と錯覚してしまいましたw
今日は土曜日だよね?
行く人は空いていて嬉しいけど、お店はちょっと拍子抜けだと思います。
早速、御用達のルコック(ルコックスポルティフ)とトミヒル(トミーヒルフィガー)で
お買い物、途中ドーナツとクレープ食って、フランフランで雑貨購入し終了!
帰り道、ブックオフで書籍と子供たちの妖怪メダルの購入とほんとうにまっとうな
庶民的な(庶民なので当たり前です)休日を過ごしました。
この平凡な幸せをかみしめ、お金の心配をしなくて良いことがどんなに精神衛生上
良い事かを実感しています。
思え返せば、お宝トミーは6回も転職を繰り返しているダメダメサラリーマンでした。
高卒18歳で社会に出てから31年間のリーマン生活で6回もです。
5年強で1回職を変わった計算になりますが、もっとも短いのは8か月
まあ、これは添乗員時代の業務委託契約なのでしょうがないとして
最短で1年1か月、最長で約10年の勤務です。
はっきりいって、若いときは
仕事に飽きる、給与安い → 面白そうな仕事に転職 → やっぱり飽きる、給与安い
→ 条件の良さそうな会社に転職 → でも、実はあまり良くなかったから転職w
→ まったく興味がない仕事だけど給与が良さそうな会社に転職
→ でも、またしてもやっぱり条件は良くなかったww
→ それで、つまらないし辞めたいが、今度は不景気で次がない!!
→ どうしよう?このまま、一生ここで働くのか?
という
負のスパイラル
に陥りました。
そこで、結局サラリーマンは
「やりがいがある仕事、社会貢献、仕事を通じての自分自身の成長」
などが目標などと言う人がいますが、
結局は、「お金」のために働いているのではないでしょうか?
少なくても自分はそうでした。
どこで働いても、同じようなものでした。
もちろん、仕事に生きがいを見出し人生をかけている人もいるかもしれませんが
給与が出なくなった途端、ほとんどの人は次の仕事を探すのではないでしょうか?
お金が全てではないと思いますが、やっぱり食べていくために働く
その一言に集約されるのだと思います。
山田里志著「あと5年で会社を辞めて豊かに暮らす仕組みのつくり方」にも
定年を待たずに会社や仕事からリタイアすること
これを、ハッピーリタイアメントと呼び、若くしてリタイアすることは
欧米で成功の証となっている
欧米の人たちの価値観では、仕事はあくまでも生活の手段に過ぎず、
仕事をしなくても生活出来るようになった時点でリタイアするのが憧れ
労働は罪の償いという人さえいるほど
というくだりがあります。
人それぞれの価値観は、まったくもって違いますが、
人間本来の希望は、楽しく穏やかに人間らしく暮らすことではないでしょうか?
そんなことを思った休日(いつも休日ではと、言われそうですが)でした。
では、グラッチェ!
不動産投資ブログ読んでためになります↓
【お宝トミーもブログランキングに参加中!】
↓こちらポチっと応援で毎日のブログ更新の励みになります↓
不動産投資 ブログランキングへ
↓出来れば、こちらもポチっと応援お願いします↓
にほんブログ村