オ●ニーのかわりにジョギングするようにしたら人生変わった
- 2015.4.18 01:08
- カテゴリ:聞いてくれ チラ裏 ,
1:名無しさん@おーぷん: 2014/05/02(金)16:10:38ID:4ekRvcOO6
お前らにも人生をかえてほしくて書く。
きいてくれ。
いや
ライブでも始めんの?
続けたまえ
当時のスペックから書く
浪人生(2浪目突入)
彼女いない歴=年齢
もちろん童貞
オナ猿
臭い
ダサい
キモい
若干デブ
オナホマスター
ちょっと思い返しただけでもここまでひどいスペックを思い出すことができるwwww
低スペックだなおい
ジョギングしてオ●ニーすればもっと痩せれる
つらつらとどう変わったのか書いてく形でもいい?
いいよ 続けて?
私は宅浪だったのですが、
勉強しようとするといつの間にかシャーペンではなく、チ●コを握っているんですね。
本当に不思議でした。
そんなことを続けていたある日。
その日はすでに5回ほど昇天していました。
そしてついに6回目に昇天したとき私にとてつもなく激しい賢者タイムがやってまいりました。
賢者「(聞こえますかオナ猿よ)」
私はその激しい賢者タイムで、生命について考えました。
そして気づきました。
もしかしたら私はとてつもない数の生命の種をティッシュに封じ込めているのではないかッ!?
これは突き詰めれば、一種の殺人なのではないかと。
それまでの自分をそれはもう激しく反省しました。
そしてその晩、
もう一度昇天しました。
不思議ワロタwwwwww
だめ押し昇天させてんじゃねーよwwwwww
そして7回目の昇天が終わった後、私は6回目に昇天したときの賢者タイムを思い出しました。
やってしまった。
私はなんて馬鹿なんだろう。
馬鹿とはきっと私のためにつくられた言葉なんだとそう思いました。
後の哲学者>>1
そもそもなぜこんなにオ●ニーをしてしまうのか。
そう考えた時にでた答えは、
全く疲れることをしていないから。
というものでした。
余談だが
きっと浪人生活というのは本来ならば、疲れることなのであろう。
しかし私は疲れない。
なぜかは察していただきたい。
そうとわかれば話は簡単。
自分を疲れさせれば良いのだ。
では私が1番疲れることはなんだろう。
真っ先に思いついたのは走ることだった。
走るといえば、それはもう私の得意技である。
50mを10秒台で走る事を可能にするこのわがままボディを持ってすれば、ウサインボルトも敵ではない。
かくして私は走ろうと決めたのである。
そしてこれにはルールが存在する。
ムラムラしたら、家の目の前の公園を走って一周するというものである。
ちなみに公園一周の距離は約2kmである。
当時、公園一周の距離をしらなかった私は適当にルールを設定した。
これから先、幾度となくルールを適当にきめた自分を責めることになるのだが、それは秘密である。
秘密意味ねーwwwwwwwwwwww
ちょっと用事があるので、終わったらまた書きます。
賢者モードになって帰ってきそうだな
走る振動でオ●ニーもできれば一石二鳥だな
俺もオナ禁とランニングやってたけど
ランニング辞めたらおなった
ただいま帰ってまいりました。
書いてきます。
次の日から早速ムラムラムラムラムラムラムラムラry
してきた私は走ろうと思いました。
しかし走るか、それともオナるか悩みに悩みました。本当に悩みました。
ロダンがもし、あの時の私と遭遇していたら「考える人」のモデルは私になっていただろうと思います。
悩みに悩んだ結果、走ることに決めました。
恥ずかしながら、今まで私は自分がやると決めたことを続られた試しがなかったので、今度こそやってやろうと
そう思いました。
まず家から出ました。
ずっと家にこもって自家発電していた私には太陽の光はまぶしすぎて、つらかったのを覚えています。
先が思いやられます。
やっとの思いで、ランニングコースのスタートラインに立ちました。
病的な白い肌にボッサボサの髪、そしてわがままボディ。
周りの人からみたら、トロールのようだったと思います。
そしてトロールは奇跡への一歩をスタートラインから踏み出しました。
ムラムラして走るようになったら、いつの間にかランナーになって
あるマラソン大会で1位取ったんだけど
目の前にエロい女がいてムラムラして、また走りだすって漫画あったな
太宰みたいな書き方だな
有名な歌でも歌われていますが、3歩進んで、2歩下がるとはよくいったもので、
私は3歩走って家まで帰りたくなりました。
しかし、ここで負けたら死んでいった仲間(精子)にもうわけがたたない。
トロールは必死にがんばりました。
ひーひーぶひゅぶひゅ言いながら鈍足で走ってる姿は周りからみれば実に滑稽です。嘲笑の的だったでしょう。
もしかしたら流行りのTwitterなんかにあげられていたかもしれないです。
でも走り終えた時、私は走ってよかったと思えました。
あのムラムラムラムラムラムラムラムラryに感謝したいと思えるほどに。
はよ
ムダにオチがついててワロタwwwwww
ジョギングしながらオ●ニーすれば何も我慢する必要がなくなるんじゃね?
>>59
捕まるだろ
テンガエッグセットして走ればおk
最後の方はもはや歩いてましたけど、一応走りきることはできました。
やっとの思いで、家に帰ってきて、なんとなく体重計にのりました。
体重が2キロ落ちてました。
それを見て、2キロ分も身を削ったのかと悟った時、
私は倒れました。
親に起こされた時には
四時間が経過してました。
体重計の上でここまで快眠したのは、人類で私が初めてだと思います。
ここまで疲れるとオナホマスターであり、
またオナ猿である私もチ●コを握る気にもなれませんでした。
というのは嘘で、
自分へのご褒美オ●ニーをしようかどうかちょっと迷いました。
迷ったあげく、
さすがにここでやってしまったら元も子もないとギリギリで気づけたので、
やめました。
ここから先
私は来る日も来る日も
ムラムラムラムラムラムラryしました。
そのたびに自分をいじめつづけました。
もしかしたらこれは究極のSMプレイだったのかもしれません。
ちなみに私はどちらかと言えばMです。
すると
段々と変化が現れてきました。
まず走るのに髪の毛が邪魔だということに気づきました。
男版貞子みたいな髪型では走るたびに前髪がファサファサしてしまい、
とてつもなく邪魔です。
私は人生で初めて美容院にいきました。
私がきたときに美容院が異様な雰囲気に包まれたのは言うまでもありません。
きっと
美容師A「誰があの人の髪切るの‥?」
美容師B「おれなんだよね‥」
一同「‥」
みたいな会話が繰り広げられてたのではないかと思います。
髪型の変化の次に変化したのは体重でした。
さすがに初めて公園周りを走ったときのような衝撃的な体重の減り方はしなかったものの、順調に減っていき、18kg減らすことができました。
さすがにここまで体重が減ると見た目も劇的に変わりました。
>>71
18キロも痩せるなんてすごいな
どのくらい続けたんだ?
見た目がマシになったことと、
少しだけ走れるようになってきたことがあいまって、
今度は格好に気を使うようになりました。
アディダスショップに行って、
マネキンが着ているものを靴からなにまで、揃えて買いました。
マネキンが着ていると格好いいのに家に帰って、私が着てみるとあまりかっこ良くなかったです。
そして忘れてはいけないことがあります。
実は私は浪人生です。(2浪目)
勉強はどうなったかと言いますと、
なんとジョギングをするようになってから成績がのびました。
特に数学や物理など、計算系の学問の成績はぐんと伸びました。
ジョギングと勉強の因果関係は不明ですが、
これを研究して学会で発表すれば、
あなたも未来の小保方さんになれます。
勉強も順調で、
見た目もだいぶマシになった(マネキンに勝てない)私は、
段々と自信を持つことができるようになりました。
その自信はいい方向にも悪い方向にも影響しました。
自信が出てきた私は公園ランナーのコミュニティーに入りました。
しかし、
今までまともに人と絡むことをしなかった私は、
いわゆるKYという存在になってしまいました。
みんなが真剣な話をしているときに一人だけふざけていたり、
今考えてみるとほんとやばいです。
しかし、
私は自分が空気がよめていないということに気づけませんでした。
私なりに上手くやっているつもりだったからです。
ここで悪魔が現れます。
救世主とも言い換えることができるかもしれませんが。
その悪魔が「ゆみ」でした。
ゆみは元から公園ランナーのコミュニティに参加している女の子で、
顔は可愛いのですが、
気が強く、
若いのにもかかわらず、コミュニティの中でもわりと中心の人物でした。
そもそもオ●ニー我慢してジョギングする奴は元々オ●ニーにそんなに依存してないだろ
1の文才が気になって眠れない
なにこの文章力…
まだ?
まだああああ?
まだなの?
遅くなってすみません。1です。
こんなに見てくださってる方がいるとは知らず、遅くなって申し訳ないです。
ある日、
私はゆみに公園に呼び出されました。
私は告白なのではないかと思って、
うきうきしてました。
ゆみのやつきつい性格のわりに、
可愛いところもあるじゃないかとか偉そうなことを思っていました。
待ち合わせ場所に着いてのゆみの第一声は
「なんで呼び出されたかわかってる?」
でした。
今考えてみれば、
このときのゆみはしかめっ面でした。
私は
「ふふ、わかってますよ」
と答えました。
この時点で空気よめてないです。
というか気持ち悪いです。
ゆみは
「絶対わかってない」
といってさらにきつい顔をしました。
そのとき私は
(わかってるのになぁ)
とか思ってました。
ほんと気持ち悪いです。
そしてついにゆみが本題に入りました。
「自分が空気読めてないって気づかないの?」
ここでやっと私は、
この流れは告白ではないと気づきました。
今までの私はなんてポジティブなんでしょうか。
ゆみはさらに続けます。
「みんなあなたに困ってるんだよ 」
私は、
衝撃を受けました。
はじめてチ●コの皮が全てむけたときと同等の衝撃でした。
私はみんなを困らせていたのか‥
振り返ってみれば、
心当たりはたくさんありました。
なぜ今まで気づかなかったのかわからないほどにありました。
おもしろいな
私はとにかくゆみに謝りました。
するとゆみは
「私にじゃなくてみんなに謝った方がいいよ」
といいました。
私は次の日みんなに謝ることにしました。
ゆみは若いといえど、
コミュニティの中心人物だったので、
雰囲気ブレイカーである私が許せなかったのでしょう。
あんなにズバズバと物を言うなんて、
そのときは正直、
人の気持ちを考えることもできない悪魔のような女だと思いました。
どう考えても私が悪いのにもかかわらず、
イライラしてしまったがためか、そう思ってしまいました。
こんなことがあった日の夜、
久々にストレスがたまってしまった私は
ついに禁断の棒と禁断の筒、そして禁断の潤滑液という三種の神器に手を出してしまいました。
何ヶ月と我慢していた行為に手を出してしまったのです。
まずおもむろに
ひと擦り
下半身に久々の電撃が走る。
息子が喜んでいる。
次に
ふた擦り
下半身の電撃が骨髄に伝わる。
息子が私に感謝を述べている。
ダメ押しの
さん擦り
息子は大喜び。
私の頭が何かがおかしい。と少し感づく。
幸せのよん擦り
息子は、我を見失いつつある。
私の頭がここで負けていいのかと自分に問う。
快楽のご擦り
息子がらりってる。
もうだめかと思われた。そのとき。
私の部屋のドアを母が叩く。
「ご飯できたから!!!」
母の声で我にかえることができた私は、
すぐに棒から筒を取り外した。
幸い昇天することはなかった。
ここで昇天していたら、
ここで母が部屋のドアをノックしなければ、
きっと今の私はいないだろう。
母は偉大である。
そう思った。
余談ですが、
今年の母の日には、
たくさんの感謝を込めてヘルシオをプレゼントする予定です。
あのときはドアをノックしてくれてありがとうと一言を添えて渡そうと思う。
きっと母は何のことかわからないと思う。
こうして危機はさりました。
本当の危機はこれからなんです。
皆さんに謝るというミッションがあるからです。
謝ったときにどんなリアクションがかえってくるかわからず、
またどう思われるのかわからない。
この晩は、
過眠症なのではないかと疑われるくらいよく寝る私が、
寝付けなかったです。
実質2浪な自分も期待
焦らすのが上手い >>1
はよ!
おいおいなんだよこの遅漏具合は
焦らさないでよ~
寒いじゃん
おはようございます。1です。
昨日はかけなくて申し訳ありません。
いろいろありまして、
書くことができませんでした。
また続きを書いていきます。
遅い更新、駄文ですが、もしよかったら読んでください。
次の日、
目の下いっぱいにクマをつくった私は
みんなに謝りに、
そして走りにいきました。
ひとっ走りして、
昼休みになった頃にいつもコミュニティの方々が集まっている広場にいきました。
広場では皆がいつも通り楽しく話していました。
この空間で俺がいきなり謝るというのは、
それこそ雰囲気ブレイカーですが、
謝らないことには何もはじまらないので、
意を決して言いました。
「みなさん、本当にすみません。
自分が空気を読めむことができず、
ご迷惑をおかけしました。
これからは直していこうと思うので
これからもよろしくお願いします。」
一晩中考えてた台詞でした。
すると、
まずコミュニティのおっさんが笑いました。
「WWWWWW」
1人が笑いはじめると、
他の方々も笑いはじめました。
「WWWWWWWWWWWW」
おっさんが言いました。
「そりゃお前の空気の読めなさはすごかったよ!
やっと気づいたかWWWWWW」
この出来事のあと皆さんには
「面白かったから許す」
と言われ安心しました。
笑ってもらったことで、
私はその後もギクシャクすることなく、
コミュニティに参加することができました。
本当に良い方ばかりで、
感謝感謝です。
しかし
まだ1人だけ私がギクシャクしたままの人がいました。
ゆみです。
ゆみのおかげで皆とはよりいっそう仲良くなれました。
ゆみは私の救世主でした。
ゆみとギクシャクしたままというのは、
ものすごく嫌だったので、
感謝と謝罪をするためにゆみをご飯に誘いました。
断られました。
そりゃ断られるわ
釣りでもいい
釣り師のプライドにかけて最後まで釣りきれw
オモロイ
謝罪と賠償をしてやろうというのに、
断られるというのは
予想外でした。
下心がばれてたのでしょうか。
それから先、
私はゆみを誘い続けました。
私「ご飯いきましょーよおおお」
ゆみ「うん、ご飯はもう間に合ってるからいい」
私「間に合ってるってなに‥」
また別の日
私「美味しいところ探しますから!」
ゆみ「とりあえず探し終えてから誘って」
私「‥」
またまた別の日
私「いきましょいきましょいきましょいきましょry」
ゆみ「うるさい」
私「はい。」
やっと了承が出たのは
誘い始めて、
1ヶ月半がたった頃でした。
ゆみ「もう行くから勘弁して」
という返事でした。
しつこい男は嫌われます。
やめたほうがいいです。
場所は和風のちょっとだけ良い感じの居酒屋を選びました。
何を期待しているのか
ご飯に行く前に必死で
チ●コを洗ったというのは
ここだけの秘密でお願いします。
詳細に覚えてなくて申し訳ないのですが、
たしか夕方に駅でゆみと待ち合わせをして
そのままお店に向かいました。
私が謝るという名目の下に、
ナニかを期待したゆみとの食事会がついにはじまりました。
私の胸の期待は膨らみ、
同時に私のナニかも膨らみました。
しかし、
私の期待とはウラハラに食事会はとんでもない方向に向かっていきました。
まずはじめに
私は感謝と謝罪を述べました。
「ゆみのおかげで、
ダメな自分に気づくことができました。ありがとうございます。
そしてご迷惑をおかけしてごめんなさい。」
するとゆみは重そうな口を開きました。
「あなたに言いたいこといっぱいある」
私の頭は少し混乱しました。
ゆみは続けます。
「あのさ、まずあんたは謝りすぎなんだよ。
謝りすぎてそれが本当に心のこもった謝罪なのかわかんないし、
なんか弱い
謝る前に
謝るようなことをしない自分になりなよ」
たしかに私には謝り癖があって、
ちょっとしたことでもすぐに謝ってしまいます。
私はとっさに
「ごめん」
といいました。
ゆみは
「それ」
と指摘しました。
私の頭はもっと混乱しました。
混乱しすぎて脇汗が滝のように流れてきました。
これが後のナイアガラの滝になるということは皆さんもご存知の通りです。
それから永遠とゆみ様のお説教タイムでした。
ほうほう
ふむ
ずっと私のターンと言わんばかりの猛攻撃をうけて、
私のライフポイントはなくなりました。
こんなにライフポイントがなくなったのは
小学生のとき、
雄介くんに遊戯王で負けた時以来です。
あのときは泣きました。
なんせ私のブルーアイズホワイトなんちゃらが聖なるバリアミラーなんちゃらでry
すみません。
関係ないので省きます。
当たり前ですけれども、
もう小学生の頃の私とは違う
大人の私なので、
ライフポイントがゼロになっても泣きません。
しかし、
ナニもあるはずがないのに期待してしまう男という生物は
悲しいとは思いました。
大人になった証でしょうか。
二人の食事会(飲み会)は後半になり、私もゆみもだいぶお酒がまわってきました。
ゆみにずっと責められて、悔しかった私は
お酒が回っていたこともあって
「今おれは変わろうとしている最中なんだ」
「俺なりに必死なんだ」
ということを長々と伝えました。というか伝えた気がします。
涙も流していたような気がします。
さきほど
もう小学生の頃の私とは違う大人のryなどと
のたまっていた子はどこにいったのでしょうか。
私みたいなブサイクが泣くと悲惨です。ほんとに悲惨です。おぞましいです。
なので
普通にドン引きされる
かと思いきや
お酒が入っていたからか
それともゆみがそういう性格だからなのか
ゆみも泣き出しました。
ブサイク男とちょっと可愛い女の子が
わんわんと泣いている不思議な空間ができてしまいました。
なんか通報されそうですね。
そしてそのまま食事会は幕を閉じました。
帰りの駅のホームで
ゆみが
「ほんのちょっとだけ見直した」
と言ってくれたのが
とても印象に残っています。
わっふるわっふる
はよ
焦らしすぎやろ
うわ続いてたんだ話
いつまで待たせる気ですか
すみません。1です。
余暇を作るのが下手なので、
どうしても更新が遅くなってしまいます。
なるべく早く書きます!
さて、
みなさんは私がもともとはなんだったか覚えてますでしょうか?
トロール
豚
いろいろでてくるかと思いますが
私は浪人生です。
しかも2浪目です。
そして
以前にも書いたのですが、ジョギングをやりながらも、実は勉強もしてました。成績も伸びました。
ゆみと食事会をしたときにはすでに10月でした。
受験戦争もいよいよ佳境を迎えます。
模試などを受けにいくと、
みんな問題用紙を鬼の形相で睨んでいます。
問題用紙になんの恨みがあるのでしょうか。
ちなみに私は問題用紙様には二年分の恨みがあります。
それでもジョギング(もちろんオナ禁も)をしつつ生活していると、
すぐに一ヶ月、二ヶ月と時は過ぎていきました。
そんなこんなでついに最後の模試を終えてしまった私は、例年よりも希望に満ち溢れていました。
私のことを何もしらない人がみても、
「きっと、こいつ良いことあったんだな」
または
「きもちわる」
と思われるくらいの顔をしてたと思います。
なぜかと言いますと、
第一志望の大学の判定がはじめてAになったからです。
今まではCが普通でした。
本当に出来が良いときでBでした。
これは受かるのでは‥と正直このときは思ってしまいました。
おいついたと思ったらまだ終わってなかったwwwww
はよ
眠いから
はよ…
最近のドラマより続きが気になる俺
完結する前に1000いってまうよ
こんばんは。1です。
遅くなって本当にすみません。
書いていきます。
例年よりも良い模試の結果に浮かれていると、あっという間に時は過ぎていきました。
この間も、もちろんジョギングは続けてました。
浮かれすぎてジョギングがスキップになっていたかもしれません。
そしてついに本試験の数日前というところまできました。
相変わらずこの日も私は走りました。
私が走っていると突然肩を叩かれました。
ついに人生初の逆ナンかと思いました。
なんと逆ナンでした。
嘘です。すみません。
もちろん違いました。
私が逆ナンされるなんてことは、
心が広いと言われている仏様でさえ許さないです。
私に関しては仏の顔は3度もありません。
肩を叩いて
「よっ」
と言った声の主はゆみでした。
ゆみとはあの食事会をしてから仲良くなれました。
ゆみと仲良くなった私は
ジョギングをしているとき、
ゆみと会うたびに話しかけていました。
この頃には、
ゆみからも話しかけられることも多く、
この日もそうでした。
私はゆみに
大学入試が間近に迫ってるという話をしました。
「また落ちたら三浪だよww」
と笑いながら言った私に
ゆみは厳しい言葉を投げかけます。
「笑い事じゃないでしょ」
笑い事ではないことはわかっていました。
実は、最近はどうも受験に集中できていませんでした。
ジョギングに熱中しすぎたから?
最近の模試の成績がいいから?
そんなことが理由ではないのです。
本当の理由は
自分の気持ちにケジメをつけることが出来ない私の弱さにありました。
ジョギングで身は引き締まってきたのですが、
心はまだ引き締まっていなかったみたいです。
なんのケジメなのかと言いますと、
それは私のゆみに対する気持ちです。
私はずっと自分の気持ちに気づいていながら、
恐れていました。
いくらジョギングをして、
自信がついたからといって勇気を振り絞ることはできなかったのです。
突然黙ってしまった私に、ゆみが声をかけます。
「どしたの?」
ちょっと不安そうな顔がかわいくてかわいくて…
これだけで心臓がオーバーワークをはじめ、
脳では快感ホルモンがドバドバ出てます(たぶん)
股間ではry
こんな状態でどうやって自分の気持ちにケジメをつけましょうか。
しかしここでケジメをつけなければ、
私は勉学に集中することはできません。
三浪か玉砕か
この二つを天秤にかけたとき
私の脳内に化学反応がおきました。
それによって
でた言葉がこれでした。
「もし俺が受かったら、ディズニーいきませんか?」
言葉が出た後に
なにいってんだろおれ
って10000000000回くらい思いました。
このときの脳内の回転スピードはスパコンを凌駕していたのではないかと思います。
私は間違いなく世界一のコンピューターでした。
2位ではなく1位です。
蓮舫さんも黙るレベルです。
そもそも生まれてこのかたディズニーなんていったこともないのに、なぜこの言葉がでたのか
謎です。
私が焦ってこんなことを思っている間に
ゆみは答えてくれていたようです。
「聞いてる?ねぇ!ちょっと!」
やっと我にかえった私は聞き返しました。
「ごめん、なんていいました?」
ゆみは答えます。
「あ、また謝った。」
しまったと思いましたが今はそれどころではありません。
「ごめん、もう謝らないから!」
ゆみは少し笑って
それから言いました。
「だーかーらーー、いいよ!っていってんの!」
こんなに嬉しいことがあって良いのでしょうか。
なにかバチが当たるのではないでしょうか。
はじめてこの世に生をうけたとき、赤ちゃんはなぜ泣くのか。
それがわかった気がしました。
まだケジメをつけたわけではありませんが、私の心はおおいに晴れ渡りました。
帰り際にゆみが言いました。
「断りづらいからオッケーしただけだからねー」
なぜあいつの帰り際の一言は
私の心をここまで
一喜一憂させることができるのでしょうか。
去り際の一言には少し落ち込みましたが、
私の勉強熱は高まりました。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ー
ワクテカだ!
よっぽどリアルが充実してるんやな‥
まだかよwwww
追いついてみたけどまだ終わってねええええwwww
はよおおおおおおおおおおおおおおおおお
このままでは人生変われませんよぉ
いっちは忘れているのか…
見捨てられたのか
半月も経つのにまだ見てくれている人がいるなんて私はなんて幸せものなんでしょう…。
大変申し訳ありません。
戻ってきました、1です。
ディズニーに行く約束をすることができた私は、
やっとの思いで志望大学に合格することができました。
喜びと「よくも今まで落としてくれたな」という恨みと、ディズニーのことで頭がぐちゃぐちゃになりました。
ちなみにテスト当日に緊張しすぎて、盛大な音の屁を出したのは私です。
もしその時の受験生がいたらすみません。
すぐに私はゆみに報告しました。(メールです)
「合格したぁぁあ」
返信はすぐにきました。
「よかったね、あたしも安心したよ!!
ディズニーいってあげる(笑)」
こうして私はゆみと人生初のディズニーランドにいくことができました。
ディズニー当日
ディズニーランドは混むとはよく聞く話ですが、
予想以上に人がいすぎて、鼻毛が飛び出そうでした。
そんな驚きを隠せない私とは違い
ゆみは
「ファストパス!ファストパス!」
という謎の呪文を言いながら走り出しました。
私は何が何だかわからなかったのですが、ジョギングの成果をみせるべく(笑)走りました。
あとはゆみに連れ回されるだけ連れ回されました。
私が印象に残ったのはスペースマウンテンでした。
真っ暗を何が上で何が下かわからない中
走り抜けるのは爽快そのものでした。
乗った後は酔ってしまって
気持ち悪くて仕方がありませんでしたが…
それとお恥ずかしい話なのですが、私は観覧車にのりたいなぁと思いながらディズニーに向かったのですが、
ないんですね観覧車。
遊園地だからあるのかと思ってました。
悲しかったです。
しかし、ゆみとのディズニーはとても楽しいものでした。
夢の国とは私達のためにあったのかとそう思いました。
来てた
そしてまたどっかいった
マイペース過ぎワロタ
1です。
書いていきます。
ディズニーからの帰り道。
電車の中に座った私とゆみ。
その距離はとても近く、
ドキドキでした。
私が意識しすぎなのかもしれないですけれども。
とにかく心臓に悪いですね。
私が早死したら、この時の出来事が死因になるんだと思います。
そしてさらに衝撃的な出来事がありました。
ウトウトしだしたゆみが
なんと私の肩に寄りかかるように寝たのです。
何か出た気がしました。
何とは言いませんが。
夢心地だったので、
何分くらいたったころだったかはわかりませんが
ようやくゆみが起きました。
状態をやっと理解したゆみは目をまんまるにして言いました。
「あ、えっと、、ごめん」
私もドギマギしながら
「ぜ、ぜんぜんいいよ」
と答えました。
ゆみの最寄り駅につくまで、
私はずっと帰りたくないと思い続けました。
私の想いとは裏腹に
電車はゆみの最寄り駅に着きました。
「じゃまたね」といいながら
ドアの向こう側に消えていくゆみを
電車の中で見送る私は
何故かとても情けなかったです。
家に着いたあとゆみからメールがありました。
「大学合格ほんとにおめでとう。
就職できたら、
またディズニーいこうね(笑)」
どういう意味でいってるのか。
はたして冗談なのか、それとも…。
とりあえず早く就職したいと思ったのは、
後にも先にもこの時だけでした。
ディズニーに行った数日後。
私は入学式にいきました。
私よりも二つも下の同級生たちが、
キャピキャピしているのについていけず、
おじさんは辛かったです。
しかし友達は作らなければなりません。
そして私は思いつきました。
大学生=サークル
ということを。
せっかくジョギングをしているので、陸上の同好会に入ろうかと思いました。
見学と体験会にいきました。
皆さん陸上経験者ばかりでした。
私はついていけませんでした。
ジョギングをはじめて、
調子にのっていた私は
世の中はそんなに甘くないということを思い知らされました。
陸上は無理でもなにかサークルに入りたい。
そう思った私はたくさんのサークルの見学にいきました。
その中で友達もたくさんできました。
話はそれますが、
大学生になりたての頃はとにかくサークルの見学にいくといいと思います。
私はそれによって、
トイレでご飯を食べることをどうにか免れました。
きっとカレーなんかを食べた日には最悪の気分になることでしょう。
話を戻します。
サークル巡りをしているなかで、良さそうなサークルを見つけました。
それはワンダーフォーゲルでした。
ワンダーフォーゲルとは山登りや沢下り、
自転車など多岐にわたる活動をするものでした。
これであればジョギングも役に立つのではないかとそう思いました。
体験会にいってみたところ、
思っていたよりもハードで
活動はしっかりとしたものでした。
若干の危険と隣り合わせで、
辛いときもありましたが、
おわったときの達成感が素晴らしく、
私はここに入ることに決めました。
せっかくここまで説明しましたが、
ワンダーフォーゲルの活動はこのスレとあんまり関係ないので省きますね(笑)
そして大学の友達に誘われて、予備校の講師のバイトもやり、たくさんの経験を積みました。
とにかくサークルも入って、バイトもして、
順風満帆の大学生活を送ることができました。
初めの私のスペックに比べて、この時の私はだいぶ成長したと思います。
ちなみにこれが初めのスペックです(笑)
浪人生(2浪目突入)
彼女いない歴=年齢
もちろん童貞
オナ猿
臭い
ダサい
キモい
若干デブ
オナホマスター
そしてこの頃の私のスペックです。
大学生
予備校講師
彼女いない歴=年齢
童貞
趣味はジョギング、ワンダーフォーゲル
ジョギング後はちょっと臭い
友達たくさん
若干変わってないところもありますが許してください。
そして大学2年の夏。
いつものようにジョギングをしていると、
ゆみが話しかけてきました。
「あたし就職先きまったんだ!」
ゆみはおれの年下の短大生でした。
私は言いました。
「おめでとう!!!
ご飯たべにいこう!お祝いしてあげるよ!」
ゆみは少し笑って
「いいよ」と言いました。
ディズニーにいったあとからも何度かご飯を食べたり、
遊んだりしましたが、
デートらしいデートの約束をできたのは久々でした。
そして私は一大決心をしました。
それは今までの想いをゆみに伝えることです。
当日
ご飯を食べて、
ゆみの就職祝いをしたあと、いつも走っている公園に二人でいきました。
夏の夜は涼しく、気持ちが良かったのを覚えています。
二人でベンチに座ってしばらく世間話?をしたあとに、
私はいよいよ本題に入りました。
「あのさ…」
ゆみが変な雰囲気を感じとります
「ん?どしたの急にw」
私は続けます。
「おれ昔は空気読めなくて、
コミュニティのみんなに迷惑かけたり、
気持ち悪かったり、
コミュ障だったけど
自分で言うのもなんだけど、
今すごく成長したと思うんだ。
ゆみと一緒にいれる自信ができたんだ。」
「ゆみのことが好きだ、付き合ってください。」
ついに言ってやった。そう思いました。
そして急に不安になりました。
ゆみは笑ながら言いました。
「長いし、なんかクサイwww」
「え」
直後になってやってきた不安、嫌な予感が当たった。
そう思いました。
一瞬でしょげた私をみて、ゆみはまたすぐに言いました。
「でもね、嬉しかったよ
よろしくお願いします。」
私は人生で初の彼女を、
自分の手で手に入れることができました。
自分が認められた気がして、
ホッとしました。
そして言うまでもなく、とてつもなく嬉しかったです。
もう死んでもいいなぁと思いました。
でもせっかく今こんなに楽しいのだから、死にたくないなぁとも
思いました。
それからゆみとはたくさんデートにいきました。
本当に楽しかったです。
そして今となってはどれも懐かしい思い出になってしまいました。
そしてそんな大学生活も終わりを告げます。
私はある専門広告代理店に内定をもらいましたが、
わけあって
大学時代にバイトとしてお世話になっていた予備校に就職することになりました。
私はなぜか予備校講師に向いているらしく、
今現在ではそこそこ人気のある講師になることができました。
そこで私はよく冗談まじりでこんなことを言います。
「大学受験は勉強することが大事です。
しかしもっと大事なことがあります。
それは適度に体を動かすことです。
そう、例えばジョギングとかね。」
終わり
おまけ
皆さんもお察しの通りゆみは私の彼女じゃなくなってしまいました。
今では
ゆみは私を支えてくれる大事な大事な妻です。
そして今の私の夢は
私とゆみと、そして私達の子供と
あの公園を走ることです。
おわりです。
更新遅くてすみませんでした。
待っててよかった!
良い話だった。待ってて良かったわ
ジョギングサークルってくる
こんなスレになると思わなかった。
みんな言ってるけど、ほんと感動したわ
自分で笑ってんじゃねーぞハゲ
ニートもジョギングする時代か
>>638
お前がするかどうかだなW
いい話やった
ずっと見ててよかったぜ
お疲れさん
ありがとう
お幸せに!
世の中顔やないんやな
勇気でたわ
お幸せに
お幸せに!俺も頑張るぜ!
ジョギングはほんとにいいよ
その後にオ●ニーもするけど
まじかよオナホ買ってきます
これがジョグニーか…
アーノルド・シュワルツネガー描いたwwwwwwwww
ナウシカの名前が分かんないけどカッコいいアイツを作る
学校行事の前に「大人の」をつけるとどんなことでもエ口くなる
【画像あり】オスプレイの性能チートすぎワロタwwwwww
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コメント
2.気になる名無しさん2015年04月18日 01:12 ▽このコメントに返信
あはぁんキニ速ぅジュポジュポギュポギュポ
3.気になる名無しさん2015年04月18日 01:14 ▽このコメントに返信
長かったけど面白かった
4.気になる名無しさん2015年04月18日 01:14 ▽このコメントに返信
※1
わざわざ書いちゃうそのおーぷん以下の構ってちゃん乙
5.気になる名無しさん2015年04月18日 01:19 ▽このコメントに返信
特定した
6.気になる名無しさん2015年04月18日 01:25 ▽このコメントに返信
くっそ羨ましい自慢じゃあねえか!!!
なんだこいつ!!
7.気になる名無しさん2015年04月18日 01:28 ▽このコメントに返信
※4
くっさ
8.気になる名無しさん2015年04月18日 01:28 ▽このコメントに返信
何この茶番
9.気になる名無しさん2015年04月18日 01:29 ▽このコメントに返信
くっさ、って便利な言葉やな
10.気になる名無しさん2015年04月18日 01:30 ▽このコメントに返信
どうせ高学歴
11.気になる名無しさん2015年04月18日 01:31 ▽このコメントに返信
※9
くっさ
12.気になる名無しさん2015年04月18日 01:35 ▽このコメントに返信
まとめ民のくせしておーぷん見下してる※1
13.気になる名無しさん2015年04月18日 01:44 ▽このコメントに返信
自分の名前出てきて焦った
14.気になる名無しさん2015年04月18日 01:49 ▽このコメントに返信
画像ないとそういう夢を見たんですねの感想で済ませられる
こういうの見慣れると暇つぶしで思いついた自伝小説読まされてる気分なんですけど
実話なら顔モザイクの画像入れないと真実味ないけど入れてないんですね
15.気になる名無しさん2015年04月18日 01:49 ▽このコメントに返信
画像ないとそういう夢を見たんですねの感想で済ませられる
こういうの見慣れると暇つぶしで思いついた自伝小説読まされてる気分なんですけど
実話なら顔モザイクの画像入れないと真実味ないけど入れてないんですね
16.気になる名無しさん2015年04月18日 01:49 ▽このコメントに返信
※13
よう雄介
17.気になる名無しさん2015年04月18日 01:49 ▽このコメントに返信
創作かパクリやろなあ
おーぷんやし
18.気になる名無しさん2015年04月18日 01:50 ▽このコメントに返信
創作でもパクリでも実話でも、読むだけの俺たちには関係ないだろ、楽しめれば
19.気になる名無しさん2015年04月18日 01:53 ▽このコメントに返信
だらだらと無駄に長くて読む気起きない
文章も面白くないし
20.気になる名無しさん2015年04月18日 01:54 ▽このコメントに返信
ほのぼのした( ´ ▽ ` )ノ
21.気になる名無しさん2015年04月18日 01:57 ▽このコメントに返信
※4とか※12みたいな底辺の分際でおーぷん()にプライドみたいなの持ってる奴多いな
事実おーぷん()はつまらないからね
22.気になる名無しさん2015年04月18日 01:58 ▽このコメントに返信
1年前の記事パクってきて草
23.気になる名無しさん2015年04月18日 02:01 ▽このコメントに返信
おーぷん民沸き過ぎ
24.気になる名無しさん2015年04月18日 02:01 ▽このコメントに返信
ラノベ作家になれなかった奴のストレス解消の憂さ晴らしの自分が体験したい理想のストーリーを見させて頂きました
早すぎる急展開は打ち切り漫画を思い出す内容でした
25.気になる名無しさん2015年04月18日 02:02 ▽このコメントに返信
面白かった。大学からやり直したい。
26.気になる名無しさん2015年04月18日 02:09 ▽このコメントに返信
面白かった
わざわざつまらんって書き込むならスレ閉じれば良いんじゃないの?
27.気になる名無しさん2015年04月18日 02:21 ▽このコメントに返信
走るのはだるいから筋トレするか…
28.気になる名無しさん2015年04月18日 02:28 ▽このコメントに返信
面白い創作だった
29.気になる名無しさん2015年04月18日 02:37 ▽このコメントに返信
面白くないって意見が見たく無いなら米欄見ないで閉じれば良いんじゃないの?
30.気になる名無しさん2015年04月18日 02:38 ▽このコメントに返信
素晴らしい!愛でいっぱいの家庭なんだろーな。最後のオチ、感動した。
マンガにできそうな話だね!
31.気になる名無しさん2015年04月18日 02:40 ▽このコメントに返信
軽い気持ちで開いたけど、
淡い青春時代を思い返すきっかけになったよ
ありがとうです~
32.気になる名無しさん2015年04月18日 02:50 ▽このコメントに返信
これがオナ禁効果か。
やばいな。
33.気になる童貞を極めし者2015年04月18日 02:59 ▽このコメントに返信
いい話だった。
さて、オナ二ーするかな…
34.気になる名無しさん2015年04月18日 03:03 ▽このコメントに返信
なんじゃそら!!!
35.気になる名無しさん2015年04月18日 03:09 ▽このコメントに返信
ゆみとの初セッ◯スドキドキ体験が書いてなくてガッカリした泣
※10
短大生を彼女にする奴が高学歴なわけなかろう…高学歴でも日駒レベルでは?
36.気になる名無しさん2015年04月18日 03:24 ▽このコメントに返信
うまくいくもんだなあ世の中
37.気になる名無しさん2015年04月18日 03:59 ▽このコメントに返信
※35
高学歴は高学歴としか付き合わないってなにを根拠に言ってるの?
それから、日駒レベルでこうこく代理店の内定もらったり予備校教師でるのが普通だと思ってるの?
まだものを知らない中学生とかなのかな?
38.気になる名無しさん2015年04月18日 04:31 ▽このコメントに返信
走ってる人って自分を高めようとしてるみたいでかっこいいよな
39.気になる名無しさん2015年04月18日 04:57 ▽このコメントに返信
いや面白かったぞ
40.気になる名無しさん2015年04月18日 05:08 ▽このコメントに返信
なるほど
オナデブではあったが
やる気だしてネガティブ気質直して、全うな人生設計立てればなかなかのイケメンであるのだろうと察する
41.気になる名無しさん2015年04月18日 05:12 ▽このコメントに返信
おもしろいけどだいぶ前に見たことあるね
42.気になる名無しさん2015年04月18日 05:51 ▽このコメントに返信
おもしろかた
43.気になる名無しさん2015年04月18日 06:05 ▽このコメントに返信
長居産業
44.気になる名無しさん2015年04月18日 06:28 ▽このコメントに返信
面白かったゾ
45.気になる名無しさん2015年04月18日 06:33 ▽このコメントに返信
ウアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああだああああうぇううううううううううううううううううっわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
46.気になる名無しさん2015年04月18日 07:00 ▽このコメントに返信
面白かった。
確かに走ると色んな事が変わるんだよな。
運動するって不思議な効果あるよな。
47.気になる名無しさん2015年04月18日 07:11 ▽このコメントに返信
どう変わったのかつらつら書くんじゃねぇのかよハゲ
48.気になる名無しさん2015年04月18日 07:18 ▽このコメントに返信
だすものは出さないと腐るから、適度にだそうな。
お医者さんとの約束だぞ☆
49.気になる名無しさん2015年04月18日 07:24 ▽このコメントに返信
えんだあああああああぁぁぁぁぁ
50.気になる名無しさん2015年04月18日 07:51 ▽このコメントに返信
やれやる、僕は射精した。
51.気になる名無しさん2015年04月18日 07:58 ▽このコメントに返信
くだらねぇ
52.気になる名無しさん2015年04月18日 08:06 ▽このコメントに返信
優しい文才
53.気になる名無しさん2015年04月18日 08:15 ▽このコメントに返信
いいな、リア充になれたんか。
おれもなにか打ち込めること探そうかな。ゲーム以外で
54.気になる名無しさん2015年04月18日 08:23 ▽このコメントに返信
文の書き方気持ち悪い
感動させようとするとこも気持ち悪い
55.気になる名無しさん2015年04月18日 08:54 ▽このコメントに返信
これ気持ち悪いの?
面白いと思うんだけどな〜
56.気になる名無しさん2015年04月18日 08:58 ▽このコメントに返信
こんな長文よく読めたなw
長すぎて読む気失せる
57.気になる名無しさん2015年04月18日 08:58 ▽このコメントに返信
気持ち悪いってより癇に障る感じ
1.気になる名無しさん2015年04月18日 01:11 ▽このコメントに返信
おーぷんだったので読みませんでした