こんばんは
その通りです。
知り合いの知り合いですが、60代で生活保護を夫婦で、14万ずつ、28万も、もらっていると聞きました。年金ですと、二人合わせて、約13万ですが、申請時に、年金と保護と、どちらがいいですか?と選ばせたそうです。
40年間、年金を積み立てた人より、ちゃらんぽらんで遊んで、年金を払わなかった人の方が、収入が多いというのは、納得できません。
だから、国民年金は、あほらしくて、払わない!!と言う人がいるのですね。
こんな制度を作っていながら、年金を払え払えという政治家を選んできたのは、自分達なんですから、仕方ないのでしょう。
また、公務員のエリートのキャリヤが50才~55才で退職し、天下りをし、わずか2・3年で、3000万~5000万もの退職金を、税金から支払う制度を作ってきたのも、政治家です。
道路特定税金で、出口の出来ないトンネルを一個2・300億円も掛けて、3つも4つも作ってきたり、維持するだけで、年間〇〇億も掛かる施設を、何百も作ってきたのも政治家です。
日本のすべての制度は、国民の代表である、政治家が決めているのです。
数えあげると、キリがなく、血圧があがりそうなので止めますが、情けない政治家が多いと思います。