8趣味どきっ! ゼロからスタート もう怖くない!スマホ 第2回「電話とメール」 2015.04.15


手早く作れて味わい深い一品です。
あ〜私これやりたかったの!こういうの。
和田アキ子さんと藤岡弘、さんがスマホに挑戦!超初心者2人の奮闘と成長を見守って下さい。
電話やメールだけでなく数多くの用途に役立つ魅惑のデジタル機器。
それがスマートフォンです。
興味はあるけど使いこなす自信がないという未経験組の皆さん。
始めてみたけど駄目だったという断念組のあなた。
ご安心下さい。
生徒はスマホに初めて挑む藤岡弘、さんとスマホ歴1時間の和田アキ子さんです。
この番組で共にゼロから学んで習得し生活の幅を広げてみましょう。
講師は…分かりやすい言葉での解説には定評があります。
「ゼロからスタートもう怖くない!スマホ」。
今回は2回目ですけれども今の心境はいかがでしょうか?全く怖くないです。
ほんとですね。
ね!早く次いきたいですよね。
そうですね私もそう思いますね。
お二人に質問なんですがふだんどなたかに連絡をする時電話派とメール派に分かれると思うんですけどいかがですか?私は完全に電話です。
電話ですか。
メールだと間違ったりして改行したりする時消したりしたらイライラするんですよ。
分かります。
電話の方が落ち着きます。
私も同じく電話派ですね。
やっぱり感情というか心情の交流が電話の方が気持ちが分かる。
声を聞いてね。
スマホを使う場合でも主に電話とそれからメールというのは最低限覚えておくといい機能かなと思いますので今回はそこに絞ってテーマを設定していきたいと思います。
多機能なスマートフォンの中でも特に使用頻度が高い電話とメールが今回のテーマ。
まずはその基本を覚えてスマホの操作に慣れていきましょう。
このシリーズでは和田さんはアイオーエス藤岡さんはアンドロイドのスマホを使います。
今回はスリープの状態から始めますよ。
今お二人のスマホは電源は入っているけど画面が消えている状態。
スリープの状態ですよね。
スリープはい。
ではそれを操作できる状態にしてみましょう。
覚えてますよ!これです。
すばらしいです。
でもまだホーム画面じゃないですよ。
解除。
あれ…できました。
バッチリです。
ホーム画面が出てまいりました。
あらゆる操作の入り口となる「ホーム画面」。
配置されている一つ一つの絵柄は「アプリ」です。
電話を使うためには電話のアプリを起動します。
画面ご覧頂くと受話器のマークが。
「電話」って書いてます。
これが電話のアプリなんですね。
触れてみて下さい。
はい。
番号が出てきました。
そうなんです。
番号出てきてこのボタンを押していく事で電話番号を入力する事ができます。
最初は和田さんから藤岡さんに電話をかけて頂こうと思いますので電話番号をこう…。
これ初歩の初歩ですね。
じゃあかけてみます!かけてみて下さい。
あっ音鳴りますね。
音が鳴るので触れた感が出るようになっています。
かかるといいですね。
和田さんは慎重に11桁の番号を入力。
残る操作は発信のボタンを押すだけです。
初スマホ電話ですよ。
これ書き終わったら…。
書き終わったら緑色の電話マークを押して頂くと発信が始まります。
おっ!「発信中」って出ました。
そうしますとこちらにかかってくるはずなんですが。
かかりましたね。
「着信オプション」になってますね。
どうすると取る感じになるでしょう?当然これです。
そうです。
そしたらこう…。
あれ?藤岡さんも緑色のボタンを押します。
ただし押すだけでは何度やっても着信音は鳴りっぱなしです。
画面をよく見ると「右にドラッグして応答」とあります。
このスマホの場合は緑色のボタンを触ってから右側にずらすと電話に出られるんです。
これで今電話がつながりました。
指でスライドして頂くとつながるようなイメージになります。
これはやっぱり耳にしないと駄目ですよね。
こういうふうにして頂いて。
もしもし。
聞こえますね。
2つ聞こえるから変な感じですね。
(笑い声)お隣ですもんね。
なるほど!機種や状況によって電話の出方は異なります。
和田さんのスマホの場合通常電話を受けたら「応答」のボタンを使いますがスリープの状態で電話を受けるとこうなります。
ご自分のスマホで確認してみましょう。
電話を切る時はどちらも赤いボタンを使います。
色が出るので大体分かりますね。
緑だとこれからつなぐぞ。
赤だと切るぞという感じになっています。
今度は藤岡さんから和田さんにかけます。
岡嶋さんは11桁の番号を押さなくてもいい方法を教えます。
同じように電話番号をタッチしていけばいいんですけどその前に画面の上の方をご覧下さい。
何か入ってますよね?電話番号が入ってます。
表示されてる電話番号和田さんの電話のものです。
着信履歴という形で今かかってきましたので記録が残ってるんですね。
これが残ってますといちいちボタンを押していかなくてもここを一発押すだけで和田さんのところにかける事ができますので。
じゃあやりますね。
いいですか?はい是非触れてみて下さい。
さあどうでしょうか。
今発信中です。
来ました。
赤いボタンですね。
赤は拒否です。
拒否です。
応答だ。
応答しますので緑のボタンを是非押してみて下さい。
もしもし。
もしもし。
あこです。
かかりましたね。
あ〜!よかったですね。
一瞬拒否されそうになりました。
ごめんなさいほんと。
「拒否」を押そうとしました。
いやよかったです。
いいですね。
知らない人の電話だったら「拒否」ってとこ?はい。
拒否すればそのまま切る事ができますので。
ちょっとおさらいです。
藤岡さんが電話をかける前画面の上に表示されていたのは和田さんの電話番号。
これが着信履歴です。
履歴が残っていれば…そうすると私は今藤岡さんからかかってきたっていうのは何で調べるんですか?画面の下の方をご覧頂くとちょっとちっちゃいんですけど5つボタンがマークというかあります。
左から2番目に…。
時計のマーク。
履歴になってますのでこちらでご覧頂くとかかってきましたよと。
電話番号出ましたけど「不明」って書いてます。
アハハハ!まだお名前が入ってないですね。
アイオーエスで履歴を見る場合は画面の下にある切り替えボタンを使います。
「履歴」を押すと表示が変わりこちらも同様に…これが基本の操作になります。
バッチリですのでスマホの電話の機能使いこなして頂いたと思います。
ありがとうございます。
電話のコーナー最後にもう一つ。
マナーモードの設定方法です。
アイオーエスの場合本体の左側にマナーモードに切り替えるつまみがあります。
藤岡さんのスマホの場合電源の下にある音量調整のボタンで設定します。
手に振動を感じるまで音量を下げて下さい。
目印はこのマークです。
じゃあ私もう一回藤岡さんに電話かけてブルブルッて鳴るか試させて下さいよ。
実験してみるのがいいと思います。
もう一回電話番号教えて頂けますか?それとも履歴からいってみますか?そうですね。
ちょっと待って下さい。
先生!履歴ですね。
これですよ。
履歴ですよ。
もう今かかってる最中です。
今発信中にしました。
耳を澄ましてよく聞いていて下さい。
(バイブ音)来ました!ブーッて音が。
鳴ってますね。
鳴ってます鳴ってます。
赤が拒否で緑をスライドさせると取る事ができます。
あ〜ほんとだ。
これで今話できるんですね。
あ〜聞こえます。
もしもし藤岡さん。
今横で見てましたけど先輩にこういう事言うのも失礼なんですけど横にする時ちょっとオーバーですねアクションが。
そうですね確かに確かに。
どうもね繊細さがなくてごめんなさい。
いやいやいやでも面白いで〜す。
次はメールの使い方です。
メールといえば文字入力が避けて通れないんですが。
和田さんは以前携帯メールでの文字入力で苦い経験があるんだそうです。
「じゃあ連絡待ってます」の「れんらく」を打って漢字に変えようと思ったら全部消えたんですよ。
「イーッ」なっちゃって。
分かりますね。
そうするともうやめて「電話ちょうだい」ってしか。
僕は細かい事がやっぱり苦手なんですよ。
こうチマチマとね。
でも何となくメールだと夜中でも見れるとか。
相手の都合を気にしないで送れるといういい点もありますのでちょっと最近コミュニケーションの中では大きな部分を占めてます。
ですから使えるに越した事はないので今日は練習していきたいと思います。
文字入力はメールに限らず検索などさまざまな場面で必要です。
初めは誰もが苦労するところです。
諦めずに頑張って下さい。
今回はメールのアプリを利用しながらキーボードの使い方の基本を紹介します。
2人はそれぞれこちらのメールアプリを使用します。
ではまずメールのアプリを起動してみましょう。
和田さんのスマホでは電話のお隣ですね。
右隣に「メール」と書かれている封筒のマークがあるかと思います。
それを押してみて下さい。
はい。
いいですね。
藤岡さんの場合はやっぱり封筒風ですよね。
ボタンを押してみて下さい。
これで画面が出てきました。
どちらもメールの機能の画面になります。
画面の表示は全く異なりますが共にメールを送受信できます。
まずはメールを送る方法。
それぞれこちらのボタンを使います。
和田さんからいってみましょう。
右下のマークをご覧下さい。
何のマークに見えるでしょうか?鉛筆みたいな。
メモに鉛筆が立ってますね。
手紙を書くぞみたいなイメージを表してるんだと思うんですがメールを書く時にはこのボタンを…。
これ?はいそこが最初になります。
出ました。
ここでメールを書いていく形になります。
出ましたねこの字が。
今度は藤岡さんの方です。
これですね?これです!もうすばらしいですね。
「新規作成」鉛筆のマークがありますので押して頂くとメールを書いていく画面が出てまいります。
ここまで来ると結構共通してるんですよね。
こちらがメールを送るための画面。
「宛先」「件名」「本文」3つの欄がありここに文字を入力します。
今回2人は岡嶋さん宛てにメールを送ります。
まずはメールアドレスから入力して頂きたいと思います。
「宛先」のところで棒線が点滅していますよね。
棒線が点滅しているところというのはここに今文字を入力する事ができますよ。
そういう合図です。
メールのアドレスを入れてくんですがここにボタンが出ています。
「あかさたな」となっていて平仮名が入力できる状態になってるんですけれどもメールアドレスというのは万国共通で英数字で。
これだと平仮名になっちゃうわけですよね。
英数字に切り替えなければなりません。
和田さんの場合「ABC」と書いてあるキーを押して英字に切り替えます。
そうです!この画面でやって頂くとメールアドレス入力していく事ができます。
藤岡さんの場合は触れて頂くとキーが出てくるんですね。
これで「A」押せばいいんですね。
そうなんです!これでOKですね。
バッチリですね。
ここを押して頂くと「平仮名」「アルファベット」「数字」というふうにボタンを切り替えていく事ができますので。
もう完璧ですね。
これは大きくはならないんですか?これ残念ながら大きくならないんです。
残念です。
キーボードの場合は地図や写真を拡大できたようにはなりません。
なのでちょっとチマチマした作業になるんですけれども押して頂いて。
ここでよくみんなに言われるのが私が手が太いから横を押すって言われるんですよ。
まあでもアメリカ人とかこんな指の人も押してますので。
そうですよね。
全然大丈夫だと思います。
はい分かりました。
もう白魚のような手でバッチリです。
キーボードの使い方の基本です。
例えばこちらの部分。
「ABC」と3つの文字が書かれています。
1回押すと「a」。
2回押すと「b」。
3回押すと「c」というように1つのキーで複数の文字が入力できるんです。
その他のアルファベットも同様です。
岡嶋さんのアドレスの最初は「o」。
従ってこちらのキーを3回押すんですが注意点があります。
「o」からこれ3回押すといいんですね。
そうですポンポンと。
あっもっと速く?「mm」になった。
消し方は罰印を押すと消えます。
どういう事ですか?先生。
「o」ですとポンポンポンと。
続けて3回いってみて下さい。
あ〜いきました。
「o」です。
このキーは1回押すと「m」です。
「o」の場合はリズムよく続けて3回押しましょう。
間隔を空け過ぎると1回と認識されて「m」になってしまうんです。
こちらの罰印で文字を消去できます。
いや〜難しいね。
難しいんですよね。
どのぐらいの速度で押せばいいのかっていうのが。
出ました。
「ok」までいきました。
一文字一文字確認しながら入力を進めましょう。
メールアドレスに必ず入る記号「アットマーク」はこちら。
「ドット」はこちらのキーを使います。
「ドット」入れました今。
これねすいません。
時間かかるんですけど私は。
藤岡さんすいません。
「ABCDEF」ってやっていかないとどこに何があるか分からないんです。
もうお二人とも初めてにしてはむしろ速い方だと思います。
大丈夫です。
ABCDEF…。
慣れない操作に岡嶋さんの励ましも耳に入らないほど集中しています。
入ったぁ。
ありがとうございます!出来ました出来ました。
すばらしい!
(拍手)アドレスの文字を全て入れ終えたら最後に「確定」のキーを押して下さいね。
この感覚に慣れないと駄目ですね。
慣れないと駄目だね。
絶対駄目ですよね。
慣れだと思います。
最初はみんなこんなもんですよね。
最初はもちろんこんなもんです。
むしろ速い方だとお考え下さい。
続いては「件名」を日本語で入れます。
アイオーエスの場合は「件名」の欄を押すとキーボードが平仮名に変わりましたね。
アンドロイドは英字入力のままです。
平仮名入力に変えましょう。
平仮名とアルファベットの切り替えボタンこちらでしたので。
そうです。
一回数字になってもう一回押して頂くと平仮名に戻ってきます。
これで件名の入力をしていきましょう。
やり方はアルファベットの場合と一緒で例えば「あ」のボタンですと1回押すと「あ」が出てくる。
ポンポンと2回押すと「い」が出てくるというふうですので…なるほど。
ちょっとやってみますね。
平仮名の入力も基本的な考え方は同じです。
例えば「あ」のキーではあ行の5文字。
つまり5回押せば「お」になります。
「かきくけこ」って事は5回という事?12345。
「こ」ですと5回ですね。
「か」に戻ってきました。
あれ?アハハハ!6回押すと「か」に戻ってくるわけですね。
文章を考えながらのキーボード操作は慣れるまでは本当に難しいものです。
さてこちらに注目して下さい。
平仮名の入力では一文字入れるごとにスマホが言葉を予測して候補をいくつか挙げてくれます。
該当するものがあればそこを押しましょう。
入力が少し楽になりますよ。
「今日」というのが。
「今日」出ました。
あ〜これでいいのか。
これで「確定」を押して頂くと件名はこれで完成です。
藤岡さんは人生初の文字入力。
手書きでは起きないこの文字間違いからも苦労がうかがえますね。
これ改行とかしなくてこのまま打っちゃうんですか?このまま打っちゃって下さい。
件名短く入れるものなので改行とかは入れられなくなっています。
和田さんは集中のあまり本文のようになっています。
件名は短い文句でかまいませんよ。
さあ残る項目は「本文」です。
本文を入れる欄なんですが和田さんはこの空白の部分ですね。
はいあります。
藤岡さんはやっぱりここの空白の大きいところです。
指で触れてみて下さい。
そうしますと線が出てきてここに入力をする事ができるぞというふうになってきます。
という事で藤岡さんと和田さんは最後の仕上げに取りかかりました。
うん?消えた〜!でもこれを繰り返してると速くなってきますね。
えっとですね「よ」が大きい字に。
あ〜。
2人にとってスマホでの初メール。
失敗を繰り返し納得をしながらようやく…。
はぁっ!ビックリマークも出ました無事に。
入れました。
すばらしい文章です。
これでいいんだ押せばいいんだ。
それを押して頂ければ。
お〜!これで本文が完成いたしました。
アンドロイドの場合は本文入力後右上にある「完了」を押して下さい。
さああとはメールを送信するだけ。
使うボタンはそれぞれこちらです。
早速送ってみたいと思います。
和田さんの場合は右上に「送信」というボタンがあります。
押しちゃっていいですか?いいですよじゃあ…2人合わせていきましょうか。
藤岡さんの場合は左下に「送信」というボタンがありますのでここを押して頂くとメールが出ていきます。
じゃあお二人「送信」を押してみて下さい。
「メールなし」になってますけど。
「送信しますか?」って。
これは確認が求められてますね。
「送信」の方を押してみて下さい。
これは人からもらったメールがないという事が表されてる。
(メール受信音)おお来ました。
「メール送信しました」。
来ました!岡嶋さんに届いた和田さんからのメールです。
件名と本文がつなぎものなんですね。
はい。
「先生今日はありがとう」で件名頂いて本文の方に「ございました。
これからもよろしくお願いいたします!あこちゃんでえーす!」という事で頂戴しました。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
すばらしいです。
メール送信完璧にできました。
すごいね完璧だね。
そして藤岡さんからのメール。
「こんにちわよろしく先生」という事で件名頂きまして本文が「今日は勉強がんばっていきます。
よろしくお願いいたします」。
こちらこそよろしくお願いします。
アドレスの入力ミスもなく見事に送信できましたね。
最後に岡嶋さんが2人宛てにメールを送信。
受信した時にスマホがどうなるかを紹介しましょう。
(メール受信音)あっ来ました音が鳴りましたね。
速いですね。
「1」って出てます。
そうです。
メールの絵のところに1通メールが来たよっていう事が分かるような仕掛けになっています。
こちらも「1」というふうにメールの絵のところに出てきていますね。
これは1通のメールを受信したという合図。
この数字に従っていけば本文の内容が見られますよ。
ここを押して頂くと中身を見る事ができるようになってます。
これで無事に受信する事ができました。
「完璧です!」。
完璧なんて言葉久しぶりに聞きました。
今回お届けした内容はこちらのテキストに詳しく載っています。
放送予定も載っていますので参考にして下さい。
電子版も出ています。
今回は電話とメールの基本をやってみたんですけれどもいかがだったでしょうか?希望が見えた気がしました。
ありがとうございます。
そうおっしゃって頂けると。
メールがねちょっとすごく楽しかった。
でもこれは伝わらないと思いますけどものすごく疲れましたよ。
アハハハ!確かに。
ほんとに。
だからテレビをご覧の皆様はできたのかな?それとも私たち…。
まだやってらっしゃる方いるかも分かりませんよ。
ひょっとして。
私たちを見て安心されてる方がいるかも分かりません。
多分多いと思いますよ。
ほんとに。

(テーマ音楽)2015/04/15(水) 11:30〜11:55
NHKEテレ1大阪
趣味どきっ! ゼロからスタート もう怖くない!スマホ 第2回「電話とメール」[解][字]

スマホの基本機能は電話とメール。電話もアプリの一つ。画面で操作コツをつかむ必要がある。メールの送受信を通して、避けては通れない「文字入力」の方法を学ぶ。

詳細情報
番組内容
スマホでは電話もアプリとして操作する必要がある。機種によって違いがある送受信のボタン操作を学んだ後、着信履歴を使って簡単に電話をかける便利機能も体験。初心者が苦労する文字入力のやり方をメールの送受信を通して学ぶ。英数字とかなの切り替え、ボタンを複数回押して必要な文字を出す操作、漢字変換などに苦闘する二人の生徒の姿から、時間をかけて操作に慣れることの必要性が伝わってくる。
出演者
【講師】中央大学准教授…岡嶋裕史,【生徒】藤岡弘、,和田アキ子,【語り】田原アルノ

ジャンル :
趣味/教育 – コンピュータ・TVゲーム
趣味/教育 – 音楽・美術・工芸
趣味/教育 – 旅・釣り・アウトドア

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
日本語(解説)
サンプリングレート : 48kHz

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