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MBSちちんぷいぷい、石田氏、ヤマヒロ氏もっと勉強しなさい。 - 4月15日(水)のツイート

http://hasshinkyoku.blog.jp/archives/2717657.html… しかし、MBSちちんぷいぷい、石田氏はほんと頭悪いな。宇治原さんが完璧な主張をしていた。もちろん都構想への賛否は客観的にやって欲しい。まず、公平な説明をしろとか、こんなしょうもないことに電波を使っているMBSはどうなってんだ?

住民投票まであと一か月、まずは中身について報じるべきだろう。それと文句があるなら僕を呼べばいい。相変わらず、こちらの反論権がないところで、言いたい放題、全く頓珍漢なことを言い続けている。ちちんぷいぷいが一番公平を害しているっていうの。

まずちちんぷいぷいの石田氏は相当頭が悪いな。まず僕は都構想の提案者だ。住民に説明するのは提案者としての立場であることを分かっていない。僕は中立な有識者でも何でもない。都構想が必要だと言い続けてやっと都構想の設計図をまとめた。

そして提案者として分かりやすく説明する。ここでの制約は公平性ではない。公選法だ。賛成反対の呼びかけはダメだ。しかし提案者として、なぜ都構想を提案したのかは、住民への説明で最も大切な部分。制度には目的がある。目的が正当か、正当だととしてそれを実現する制度が妥当か。これが判断の枠組み

協定書の中身を説明しろとか、全く意味が分からない。住民の皆さんが判断できるように説明するのが提案者たる市長の責務。そしてそれを税金でやるのは当たり前。都構想をやると言って選挙に出て市長のポジションを得た。これが選挙。ここは宇治原さんの言っている通り。選挙とはそういうもの。

自らが実行したい政策を掲げて選挙でポジションを得る。市長は大阪市役所のトップであり、市長は大阪市役所と別個の存在ではない。ちちんぷいぷいの石田氏は、大阪市役所と大阪市長を別人格と考えているようだが、とんでもない。法の範囲で、自らの意思を実現するために市長に就くのだ。

市長が自らの政策を住民に説明するのは当然のこと。税も使うのは当然のこと。そのために選挙を踏んで市長になる。これがダメなら、行政はタウンミーティングを開けなくなる。税を使ってやってはいけないのは、政治活動。最たるものは選挙運動。ゆえに説明会で都構想賛成の呼びかけはやってはいけない。

都構想の是非を判断する枠組みは、目的の正当性、手段(制度)の相当性だ。こんなのは審査の枠組みとして当然のこと。石田氏は知らないのだろう。そして、その正当性や相当性は、なぜそのようなことを考えることになったのかの社会事実を検証するというプロセス。法律審査のときの立法事実にあたる。

つまり都構想の是非を判断するに当たっては、なぜそのように考えたのか、その前提事実の検証が必要なのだ。これは僕の知事、市長の経験で認識、把握した事実が中心となる。ゆえにバンプレットの冒頭に、協定書について、として僕が把握、認識した事実を述べた。これは住民投票判断で非常に重要になる

僕が把握、認識している事実に間違いがないか、正しいとしても目的を達成するのに都構想が相当か。僕が把握、認識している事実の検証が重要になる。手段である都構想の中身だけを説明しても意味がない。それは何のためにやろうと考えたのかが最も重要。

その点、宇治原さんの意見が妥当。僕の話を聞いても、冷静に判断してもらえれば良い。僕は都構想をやるために市長になったのだから、都構想提案理由をしっかりと述べさせてもらう。有権者はその理由が正しいのか、正しいとして都構想はふさわしいのか、冷静に判断してもらいたい。

ヤマヒロ氏もよく分かっていないのだろう。思いを除いて説明しろって。そんな説明で有権者は何をどう判断していいのかが分からない。たとえば、あるエクササイズがあるとして、その中身の説明を受けただけでは、何をどう判断していいのか分かるわけがない。

目的があって、はじめてそのエクササイズが妥当なのかどうかが判断できる。まずは目的の検証が重要なのだ。パンフレット冒頭の「協定書について」は、提案理由であり、都構想で達成しようとしてる目的だ。ここの説明があって、初めて都構想がその目的達成のために相応しいのかどうかの判断ができる。

都構想の中身だけを説明しろって、それは何の説明なんだ?僕は提案理由をしっかりと説明すれば良いところ、反対派に帰化を与えるために、公開討論を求めたが、反対派はそれを拒絶した。本当はやらなくてもいいのに、公平性を考えて公開討論を反対派に持ちかけた。公平性はそもそも考慮事項ではない。

MBSちちんぷいぷいは、市長をどういう存在だと考えているのか。大阪市役所とは別モノではない。公平性はそもそも考慮事項ではない。賛成反対の呼びかけをしなければ提案者が提案の思いを述べるのは当たり前。それに対する反論の機会も与えたが反対派は応じず。それでも反対派意見は会場配布している

都構想の提案理由をしっかりと述べる。その理由に合理性(正当性)があるか、その提案理由を達成する方法として都構想がふさわしいのか、この点を有権者に判断してもらいたい。宇治原さんの意見が正解。石田氏は、頓珍漢。

住民説明会は提案理由(目的)とそれを達成する方法(特別区設置)の中身を説明する場。反対派の意見を紹介する場ではない。ただここは、住民の皆さんの判断材料にしてもらうため、こちらが任意で紹介してるだけ。本来は反対派が説明家の会場に来ればいい。誘ったが断ったのが反対派だ。

あまりにもピントが外れすぎていて・・・とにかく文句を言いたいだけのようです RT @pam0551:”MBSちちんぷいぷい”・・・石田氏の橋下批判は何かピント外れの様に感じます。
これは・・・毎日系だから~???

http://hasshinkyoku.blog.jp/archives/2717657.html…  さらにコメンテーターの中野氏が、人とカネが手当てできるかとしきりに言っていた。人的体制は、他の中核市と同じ体制を組む。住民サービスは、これからの時代、必要なものと不要なものの調整が基礎自治体の役割として重要になってくる。

住民サービスは増やすことだけでなく、必要なものと不要なものの選別。これを260万人の住民を相手に一人の市長でやることがいいのか、5人の区長でやるのがいいのか、の選択。また金は今の額と変わらない。菅さんが言っていた通り総額は変わらない

選挙で選ばれる市長1人と、区長5人。受益と負担の明確化、必要なものと不要なものの調整は、どちらがやりやすいかの判断。ちちんぷいぷい、もっとしっかりしろ。

僕よりももっと公平性を求められるのは石田氏だ。放送の中立性・公平性。自分の公平性をもっと考えないと RT @moriyan1: 石田君は昔からチャチャ入れが多い。コメンテーター・解説というよりは持論をぶつけてることが多すぎる。「石田ムチャクチャ」などのコメが飛び交ってましたね

市長が自分の決定を住民に説明するための説明会費用に、税を投入するのは当たり前。これまでもそのような説明会はやってきた。都構想は手続きを踏んで、すでに大阪市の方針となっている。市長が市の方針を説明するのは当たり前。賛成、反対の意見を紹介する役割ではないし、説明会はそういう場ではない

MBSちちんぷいぷい、石田氏、ヤマヒロ氏もっと勉強しなさい。説明会に一度も足を運ばずにいい加減なコメントをやるのを止めなさい。まさにそのいい加減なコメントの方が放送法の中立性・公平性を害している。他人に対して公平性がどうのこうの言う前に自分の公平性をチェックするように。

今回の大阪市主催の住民説明会と、政治活動としての維新の会のタウンミーティングの違いは以下の通り。大阪市主催の住民説明会は、大阪市長という行政機関が行うもの。ゆえに政治活動であってはならない。したがって、①賛成反対の呼びかけはダメ

②説明の中身は客観的データに基づくもの、これまでの行政行為との整合性を考えたもの(整合性がとられていないなら客観的な事実に基づいてその理由を示さなければならない)でなければならない。

すなわち、協定書の中身だけではなく、都構想の提案理由、必要性は当然説明するが、それは行政機関が公にできる客観的データに基づいていなければならないという制約がかかる。ゆえに表現は最大限注意している。賛成、反対の意見を紹介するのが僕の役割ではない。

また大阪市は大阪都構想を市の方針としたのだから、その提案理由、必要性を述べるのは当然だ。大阪市が何かの政策をやろうと思えば、その理由と必要性を述べる。場合によっては住民説明会を開く。当然税金で説明会を開く。住民の皆さんに納得してもらうために、提案理由を丁寧に説明する。

大阪市が何かを提案するときに、賛成の意見と反対の意見はこうです、なんて説明するわけないだろ。なぜそのような提案を行ったのか、客観的事実に基づき、法制度やこれまでの行政行為との整合性に配慮して説明する。今回は、住民が納得したかどうかが住民投票で示されるがそれ以外は通常の説明会と同じ

また住民の方が、延々自説を述べたり、不規則発言を繰り返した際に、僕が「僕の説明会です」と発言したことに、石田氏は過剰反応。この点は、こちらも若干言葉足らずだった。正確には「法に基づく」僕の説明会、だ。僕は大阪市長である。石田氏は僕と大阪市を切り離しているようだが、その思考が不明

今回の説明会は、住民の皆さんの自説を述べる場ではない。大阪都構想の提案理由とその内容を説明する場である。税金でそういうことができるのは、選挙を通じて大阪市長になり、法律のプロセスを踏んで、そのようなことができるようにしたからだ。僕と住民の皆さんの一部[反対派)が議論する場ではない

本来は、大阪都構想の提案理由とその内容を説明する場だが、僕は反対派に配慮して、反対派の出席を求めたが、反対派は色々理由を付けて断ってきた。そして最大限の配慮として反対派の意見を紙で配布している。本当はパンフレットにも反対派の意見を入れてあげるつもりだったが反対派が拒否した。

パンフ冒頭の、協定書について、に記載している事実は裏付けのある事実である。客観的事実ないし僕が知事、市長として経験した事実を基に、大阪都構想の提案理由をしっかり述べて、住民の皆さんにはその理由の合理性と大阪都構想の相当性を判断してもらう。これが今回の説明会だ。

賛成反対の呼びかけは政治活動。ここに税の投入は許されない。また論理の展開や表現も、維新の会のタウンミーティングとは変えている。もちろん他党批判もご法度。これが大阪市としての説明会。ヤマヒロ氏は僕ではなくて学者に説明させればいいとか頓珍漢なことを言っていた。

今回は大阪市の説明会。大阪市の代表は僕である。僕が説明をするのは当然だ。そして大阪市は大阪都構想を市の方針として決定した。大阪都構想をまだ僕や維新の会の勝手な主張だと勘違いしているようだ。法のプロセスを踏んできちんと大阪市の方針にしていることを認識しなさい。あとは住民の判断だけ。

昨日松井知事と話をしたが、今回の大阪市の説明会が終わった後、維新の会として、こちらの説明はせずに住民の皆さんからの質問に答えるだけのタウンミーティングをどんどんやっていくつもり。是非、反対派はそこで自説を好きなだけ述べて欲しい。今は大阪市の説明会であることを理解して欲しい。

今回の説明会こそ、大阪都構想の必要性を裏付けている。住民に直接説明をするのは、人口260万人を擁する大阪市という規模では不可能。基礎自治体は住民に直接説明しなければならない課題が多い。ここが大阪府との違い。ゆえに大阪市を訂正な規模に再編する必要がある。

僕の説明会が公平でないとか色々言っているコメンテーターこそ、公平ではない。なぜなら現場も見ずに、編集された映像の一部を見て、公平ではないとか言っている。僕が説明会でそんなことをやったら大問題だ。せめて説明会に一度でも足を運んでからコメントすべきだ。

僕も法の趣旨を踏まえてきっちりやる。テレビのコメンテーターも法の趣旨を踏まえてきっちりやるべきだ。その点、ロザンの宇治原さん、菅さんのコメントは秀逸だった。是非、一度説明会に足を運んで頂き、その上で厳しいコメントを頂きたい。

石田氏のように、偉そうに言うコメンテーターに限って、甚だしい事実誤認をするし、、法制度は知らないし、現場に足を運ばないし、間違ったコメントばかりする。そして自らは、反論もされない安全地帯で言いたい放題。全く公平性に欠ける。他人のことを言う前に自分のことを考えないのだろうか。

テレビも電波利権に基づいての許可業なので、税で運営されている市役所同様、公平性が求められる。僕の説明会が公平ではないと言うなら、石田氏のコメントはもっと公平ではないだろう。番組では石田氏のコメントに対する反対者は一切参加させていないのだから。

僕は権力側だから、テレビとは立場が違う。厳しいチェックを受けるのは当然。ただテレビも公平にやってくれ。ちちんぷいぷいは、間違ったコメントが多過ぎる。これは反対者に反論の機会を与えないから、番組自体が全くチェックされていない。

行政権力のチェックは必要。しかし第四の権力と言われるテレビメディアも言論によるチェックは必要。行政介入ではなく、あくまでも言論によるチェック。石田氏は、反対者と対峙せずに、安全地帯の中で好き放題のコメントをしているので全く歯止めがかからなくなっている。もっとも危険な状態。

※この記事は橋下徹大阪市長のツイートを時系列順に並べたものです。

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