二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんばんわ部長ー金曜夜はアニメマラソンがキツイぜ
昨日のぞろ目>無題 Name としあき 15/04/10(金)01:27:34 No.11665599 del>ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はユキカゼっぱいラスレス>無題 Name としあき 15/04/10(金)01:30:31 No.11665609 del>ラスレスならシグナムとサイファーさんがダンまちのロリ巨乳女神のコスプレになる
こんぶ
>ラスレスならシグナムとサイファーさんがダンまちのロリ巨乳女神のコスプレになるこんなエロい格好になってエリオと契約を結ぶですと!?
ノーヴェの戦闘シーンは良かったけどノーヴェの全裸変身が改悪されてたのには納得がいかない…
>こんなエロい格好になってエリオと契約を結ぶですと!?キャロがグギギしながらシグナムとサイファーさんを睨んでるぞロリ担当にももう少し手心をだな…
>こんなエロい格好になってエリオと契約を結ぶですと!?だいじょうぶはね返した
このエロ神様平気で揺らしてくるもんなぁ…シグナムやサイファーさんにはここまでできまい
>だいじょうぶ>はね返したシグナムはこういう事する、そしてはやてやシャマルが頭抱える
>こんなエロい格好になってエリオと契約を結ぶですと!?エリオにとってはもうこういう格好は見慣れてるかもしれない普通にいつもの接し方しかしなくて終わりそうだ
ふむ…
正直な話サイファーさんにこの格好してほしいどんな反応するのか超気になる
エリオ・モンディアル直属メイド【ルージュ・ピエスモンテ】彼女は正確には機動六課の局員ではないあくまで局員であるエリオのメイドなのだ従って管理局の規律に縛られる事もなければ割と自由に行動する事が可能だった(ただし、当然ではあるが局の機密事項などに関する項目は関与出来ない)基本的には主であるエリオの後ろに着き、行動を共にして様々な分野でサポートを行うこれが通常のルージュが行う仕事ちなみにエリオが執務官の仕事で本局に入り用になった場合はこうはいかないその場合大抵は六課に居残りとなるのだが……それでもルージュの仕事がなくなる訳ではなかった寮で寮内の清掃を行ったりエリオの娘達が学校から帰ってきたらその面倒を見たり等寮母のアイナ・トライトンに教わる事も多々ある為暇な時は殆どないアイナは彼女にとって2人目の先生と呼べるであろうエリオとルージュと契約と〜猫と猫の勉強会〜
>寮で寮内の清掃を行ったりエリオの娘達が学校から帰ってきたらその面倒を見たり等保母さんだこれ!?
「ふぅ〜……ようやくひと段落つきましたね」時刻は既に正午を過ぎており機動六課も食事時アイナに付き添って寮内の仕事を一区切り付けたルージュは食堂にいた昼食を取り昼休みを過ごせば後は午後の仕事が待っているそれまでに身体を休めるのも日課となっていた 「アイナさんにはただただ頭が下がるばかりですね これまでたった1人であれだけの仕事量をこなしていたのですから」改めてアイナの仕事ぶりに尊敬の念を抱く手慣れているとは言え寮内の仕事を行うのは簡単な事ではないメイドとしてはプロであるルージュもまだ不慣れな分野効率よく仕事が出来る人間は一層よく見えるものである 「あらぁ〜ルージュさんじゃないですかぁ〜」 「これは金華猫さん、こんにちわ(ペコリ)」その時である、ルージュの向かい側の席に金華猫が座ったのだどうやら金華猫も昼食の時間だったらしい
> 「あらぁルージュさんじゃないですかぁ」> 「これは金華猫さん、こんにちわ(ペコリ)」これが猫と猫か、この二人は珍しい組み合わせだ
「こちらの世界は慣れましたかぁ〜?」 「はい、おかげさまで、不自由なくやらせて頂いております」 「そうですかそうですかぁ〜それは何よりですぅ〜♪…………(ネコーン!)」しかし食事をしながら金華猫の頭にネコミミがピンと立った別にキメラ化していないのに出てくるとは謎である 「ちなみにぃ〜エリオ君とは【主従の契約】を結びましたかぁ〜?」 「主従の契約……ですか?」ルージュは聞いた事がなかった最初にこの世界でいろはを教えてくれたストラーダも寮内の仕事を教えてくれたアイナもそれに関しては何も言っていない 「その様子だとまだみたいですねぇ〜 でもでもぉ〜アレは簡単には出来ないですしぃ〜」 「あの……主従の契約って何なんですか? ストラーダさんもアイナさんも何も教えてくれなかったのですが……」ルージュは気になって仕方がなかった、エリオとの契約と聞けば尚更
金華猫の外見イメージって艦これの愛宕にネコミミ付けたような感じと勝手に思っている服も管理局の制服に(色は違うが)似ているような気もするし…いやそうでもないか
>しかし食事をしながら金華猫の頭にネコミミがピンと立った>別にキメラ化していないのに出てくるとは謎である興奮したり緊張したり半キメラ化以外に自分の意志でも出せるのだろうかカリンは自分の意志に反して出ちゃう耳や尻尾が嫌みたいだが…この時ってネコミミと人間耳が同時に存在しているのか?
> 「そうですかそうですかぁそれは何よりですぅ♪…………(ネコーン!)」>ネコーン!あざとい!この猫あざといよ!
しかし金華猫はそれ以上何も言わなかったただ黙々と昼食を食べ続けていたのであるルージュもそれ以上は強く聞けなかったのか渋々食事を再開したそうして2人が食事を終えた頃、見計らったかの様に金華猫が口を開く 「お互い食事も終わりましたしぃ〜……同じ猫仲間のよしみでぇ〜…… ルージュさん、これから話す事は他言無用でお願い出来ますか?」 「はい、お約束します」その時ルージュは気付いてしまった金華猫の口調がいつもと違っている事に普段は語尾を伸ばす間延びした様な喋り方が特徴的だったが……今ではそれが消え、普通の喋り方となっているどことなく金華猫の表情も真顔になった様な、そんな気がしていた 「ではお話します…… ミッドチルダにおいて【主】と【メイド】とは実は特別な関係なんです」 「特別な関係?」
「はい、今でこそ【とある世界】では娯楽の一つとして女子がメイドの格好をし 来店客を癒す事が目的のカフェなどがある世の中ですが」ちなみになのはとはやての出身世界の事を言っている 「この世界では主とメイドは真の信頼と忠誠で結ばれていなければなりません その証として契約の儀式をする必要があります この儀式が行われていないと真の意味で主従関係ではないのです」ルージュは衝撃を受けた自分はエリオに心酔しエリオのメイドになると決めた生まれ故郷や長年世話になった場所に別れを告げたのも彼女なりの覚悟の証だっただがそんなルージュの覚悟もこの主従の契約がされないないとまったく意味を成さない 「金華猫さん、その契約……私も出来るのでしょうか?」 「…………この契約は生半可な覚悟では出来ません あなたに……その覚悟がありますか?」 「勿論です、私は覚悟してこの世界に来ましたから」 「ですが私の言う【覚悟】とはただの主従のものではありませんよ」
「それこそ主の言葉には絶対的な服従する意思が必要です」 「服従する……意思……」 「極端な例を言うなら……主が【自害しろ】と命じたら喜んで命を差し出す それくらいの忠誠心がルージュさんにはありますか?」それは確かに極端な例であるだが金華猫の言っている覚悟とはそれくらい重要なものだった言葉ではいくらでも忠誠を誓えるだろうしかし実際に行動で示さなければならない時、その忠誠心が試される勿論ルージュにだって覚悟はあるつもりだ主であるエリオが命じれば何だってする覚悟でこの世界に来ている 「言い換えるなら…… あなたは【自分の命】より【主】を選択出来るのか、という事です」金華猫の目は本気だ、普段のひょうきんな態度ではない今彼女はルージュに問うている、その覚悟をルージュは答えなければならない……その覚悟がどれ程のものか
> 「言い換えるなら……> あなたは【自分の命】より【主】を選択出来るのか、という事です」アツェレイに依存する金華猫なら出来そうなのが…アツェレイは別に主人ではないが
君のためなら死ねるってゲームがDS黎明期にあったなあれも最後には結論を出してたが
「…………はい」まるで絞り出す様な声だった喉が焼けた様に乾き水分がなくなった状態で発した声は掠れている様にも聞こえるそれでもルージュは返答したのだ、自分の意思で、その覚悟を 「どうやら……覚悟は本物の様ですね 一つ補足しておくと、この主従の儀式について誰も教えてくれなかったのは 【真の覚悟がある者にしか伝えてはいけない】という暗黙の了解があるからです」ルージュは金華猫がそう判断したメイドだという事だそして金華猫は主従の契約について説明を続けていく 「これは主とメイド、2人が同じ空間で行う必要があります 今夜エリオ君が戻ってくる予定ですのでその際に行うといいでしょう」 「はい」 「そして最も重要な事が……契約を完了させる為のアイテム、それがこれです」〜NEXT:『覚悟の儀式』〜
>アツェレイに依存する金華猫なら出来そうなのが…>アツェレイは別に主人ではないが金華猫もアツェレイ殺しかけてるしなぁ…あの頃は恨み全開だったけど今では命を捨てられるくらい依存するようになって…
美遊 「<ヒュバッ…>記憶がないのか……大変…なんだろうな」美遊 「…何を言っているの。 私には…私にだって…大切な仕事がある。 …構っている暇はない…でも……………」イリヤ 「その腕、もっと曲げないと筋が<ソッ…>」美遊 「<カアッ…!>っ?!<バッ!!>」イリヤ 「あ、ごめんなさい!」美遊 「い、いえ…私こそ…」美遊 「…初めてだな。 同い年の「男の子」に触られるなんて… …イリヤ…か。 女の子みたいな名前…でも、凄く…かっこいい… <キィン…!>っ!? この感じは…!!」
イリヤ 「速く帰ろう。 今日はセラお母さんの新境地が見れるらしいよ」ルビー 「(確かエスニックでしたっけ。 なんか色々挑戦してますね」イリヤ 「泰山の麻婆より辛いのかな?」ルビー 「(それは有り得ません。 それにイリヤさん…エスニック=カレーじゃあありませんよ?」イリヤ 「そうなの? あ、この道って」ルビー 「(ああ、あの夏目って妖怪に出会った場所ですね。 ここは、あちらとの境界みたいな所なんですよ」イリヤ 「記憶が戻ったら、あっちに行ってもいいんだよね?」ルビー 「(ぶっちゃけ、今のイリヤさんだとあっちへ行ったら大混乱必須ですから」イリヤ 「そうなんだ………え? (道の角を進んだその先の光景に、私は言葉も…思考も止まった。 そして次の瞬間、私は……」ルビー 「イリヤさ…」イリヤ 「(身体が動いていた。 思考するより早く…… 朝出会った夏目さんを、手にした槍で刺し貫こうとする男目掛けて!!!」
イリヤ 「はあっ!!!<ズゥン!!!>槍男 「ぐぶっ…<ズドォォォォォォン!!!>」イリヤ 「箭疾歩…旨くいった…(確かな手応えが伝わってきた。 日頃から、いろんな人達に教えられてきたとおり…」夏目 「神槌の姫?!」イリヤ 「(害をなそうとする相手には…!! 特に相手を殺害しようとしている相手には、絶対手加減など、しない!!!」槍男 「<ガクンッ…!>ごっ…!!」イリヤ 「シャァァァァ…ァ!!!<ギュオッ!!>っ! 逃げた!!! ルビー! 警戒しつつ追跡をして!!」ルビー 「イリヤさん貴方…判りました!!」イリヤ 「一体どうしてこんなところに?」夏目 「お叱りを受けたとおり、注意して人間の道を避けていたのですが… 帰路の途中…突然、先ほどの男に襲われたのです」
夏目 「街から奴を遠ざけるため、逃げ続けたのですが…… あいつは早すぎました。 …ここへ来るのが限界でした…」ルビー 「伊達に猫の妖怪やってませんね」夏目 「助けて頂かなければ、この命失っておりました…たびたび、感謝致します」イリヤ 「無事で良かった。 …あいつ、知ってる人?」夏目 「いいえ。 商売を続けて長いですが、恨まれるような事は一度も。 それにあれは妖怪ではないでしょう。 むしろ…」ルビー 「…5年前の…あいつらに似てますね」イリヤ 「5年前?」夏目 「真逆?! 再び、この冬木で争いが?!」イリヤ 「この冬木で……あれ…私…何か…」ルビー 「イリヤさん、もしかして…<ピピッ!!>これは?! 奴の反応です! でもそれだけじゃあない…これは…!!? 誰かと戦っている?!」
妖怪 「凛の姉さん!! 件の奴が出やがりました!!!」凛 「判ってる!!! …この気配間違いない…!!! 出現した周辺の妖怪は即時避難させて!! 街の結界を突貫運用!!! 絶対に戦っちゃ駄目! とにかく逃げに逃げて!!」妖怪 「間桐と言峰教会に連絡とりやした!! 周辺の安全確保で良いんですよね?!」凛 「グッジョブ! 基本私達でやるけど、万が一って事もあるから、応援要請も必要か…」サファイア「凛様。 目標移動を確認…柳洞寺周辺の森で…これは戦闘反応?!」凛 「真逆…ルヴィアの奴が?!」サファイア「! アウフヴァッヘン波形確認! コード…ガングニールです!!!」凛 「うん、ルヴィアね。 あいつちゃんと実戦で使いこなせるのかしらね… って、だからって放っておけないわ! カードを回収するのはこっちなんだから!」サファイア「何時でもいけます!」凛 「よしっ……Killter ichaival tron……<ガォン!!>」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してコロクの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はアルピーノ母娘っぱい
ぞろ目ならエリオ金華猫へOHANASHI
ラスレスならリインTの衣装が武蔵アリアダスト教導院の女子制服になる
ラスレスなら金華猫とカリンがアツェレイをいたわる