先月
ひとり農業は…
丸7年が経過し8年目に突入しました
(假屋崎)そんな長く!?番組ひとつにしてもさ8年も続く番組なんかなかなかないって言われてるのにひとり農業の企画だけで8年やってんの
渡辺はそんな
時はさかのぼり2月中旬
まだ冬の寒さ厳しい
いつくしみ深き
春を待ちわびる渡辺の両親
(ハモリながら)包まず述べて
意外に上手な歌声を
息子は家でゆっくり聴いているわけにはいかない
畑の土を軟らかくするための…
ハウスのビニールを新調するなど
忙しくなる種植えシーズンを前に
少しずつ準備を進めていた
そして農作業と並行して進めていたのは
去年から始めていた手作業の…
今年1月渡辺は
こちらの家具工房で教わりながら
2週間近くかけて
喫茶店用のイスとテーブルを
ひとつずつつくった
残り4つは工房の方にお願いしたのだが
その完成を待つ間に
店の内装を仕上げなければならない
隣にある妻・知永子さんの美容室は
半年近く前にオープンしており
お客さんが来るようになっていたが
一方の喫茶店は
農作業の合間につくっているので進みが遅く
この日取りかかったのは天井づくり
材料は普通の板だが
機械で何度も角を落として丸みを持たせる
こうすると張ったときに立体感が出て
見栄えがよりよくなる
角が取れた板をペンキで塗装
ニオイが少ない水性のペンキは
30分もすれば完全に乾く
天井への張りつけは下準備やデザインなどを
いつもお世話になっている
…が買って出てくれた
真上を見ながらネジを打ち込んでいくのは
なかなかしんどい作業だ
およそ50枚の板を
150本近くのネジで隙間なく張り合わせた
天井がつくだけでもずいぶん雰囲気が変わったな
さらに天井にはひと工夫
再び板を削り今度は曲線をつけた
先ほどよりちょっと濃いめの色を塗り
渡辺がつくったのは…
天井にアクセントをつける…
これを同じ色を塗った柱で支えてやれば
単調だった天井や壁の印象が変わった
続いて壁づくり
基本的には天井と同じで
板の角を何度も削って丸みをつける
この板が店内の雰囲気を決めるので
色は薄めにし木目が映える仕上がりにした
こうして削りと塗装を繰り返し
壁用につくった板はおよそ150枚
天井の3倍だ
張るのも大変だが…
かつて陶芸窯をつくるのに
3000個ものレンガを積み上げたこの男
150枚を2日かけて張っていった
だがもちろんこれで内装が終わりではない
近くの製材所にやってきた次なる目当ては丸太
これで装飾をつくるのだという
表面はボロボロに見えたが真っ二つに切ってみると
虫食いもなくしっかりしている杉の木
さてどんな装飾をするつもりなのか?
皮を削り落とした木の先端を丸く削る
これは丸太同士を組み合わせるためのもの
色は壁よりも濃いめに仕上げ
5本の丸太が完成
その行き先は厨房からの料理提供口
周りを丸太で囲んでいけばより存在感が出て
板張りの壁にアクセントがつくというわけだ
丸太同士もうまく重なったぞ
こうして壁づくりが終わると…
残すは今までの作業ですっかり汚れてしまった
コンクリートむき出しの床のみとなった
ここにも塗装した板を張っていく
立ったりしゃがんだりで腰が痛くなりそうだが
頑張れ
半日かけて床を張ると
殺風景な室内が一気に店らしくなった
店づくりはここでひと段落
畑に戻り…
石灰を混ぜる作業など
作物づくりの準備に励んだ
するとある事件が…
渡辺の留守中
骨にはらせん状の亀裂が入っており
74歳にして人生初の骨折
松葉杖をつく様子も危なげだ
渡辺は家の中で転んではいけないと
段差のある囲炉裏の縁を取り外し
松葉杖で滑ることのないように居間にはカーペットを敷いた
そして最も怖いというトイレや洗面所には
手すりを設置
それでいいか?
そして季節は徐々に待ちわびた春へ
この時期恒例の芸能発表会で
渡辺は老人会の皆さんと踊りを披露
こうして迎えた…
ひとり農業はこの日で丸7年
神のご加護により作物がよく育ちますように
祈りを捧げた今年も新たな作物を待つ畑に
渡辺のクワが入る
初夏から秋の収穫に向けて
種まきを始めた中には…
紫色の房をしたエンドウ豆や
丸いニンジン
変わった形をしたカリフラワーの仲間など
新たな作物も
そして春が近づくと
始めたばかりで収穫がない畑に代わって
あちこちで顔を出してくれる山の恵みが
田舎暮らしの楽しみ
田んぼの脇では…
(興吉)フキノトウかそうかそうかあああるある
(興吉)ああここにもあった
家の前の土手では…
これカンゾウっていって…
(興吉)カンゾウ?これも食べられるの
(興吉)へえ
おひたしにすると独特のぬめりがあっておいしいぞ
さらに栄養満点で漢方薬にもなる
ヨモギをとっていると…
実は山菜とりが初めての興吉さんと
最後にシャクというセリの仲間を収穫し
家の周りだけで4種類の山菜が出揃った
さらには
こんちは!
近所の金蔵さんが持ってきてくれたのは
何とこぶし大もあるフキノトウ
先ほどのとは比べものにならないサイズだ
…という品種
近所の方からいただいたのは
何とこぶし大もあるフキノトウ…
こうして主役級の山菜が加わったところで調理開始
まずは小さいほうのフキノトウで
聰子さんが好きだという佃煮を作ることに
作り方は意外と簡単
最初に沸騰したお湯でさっと湯がく
火が通ったら水につけたあと
軽く絞って下準備は完了
これに醤油酒みりんを加えて
煮詰めるのみ
弱火で10分ほど煮れば
…の完成だ
そして巨大なアキタブキの出番
やはりここは王道の天ぷらで
何だかフキノトウに見えないが
食べ応えがありそうだ
天ぷらのあとの口直しにと
カンゾウをひとゆでした…
味にクセのないシャクは溶き卵と一緒に味噌汁の具に
これもうまそうだ
最後に興吉さんがとるのに苦労したヨモギは
細かく刻み
お粥に入れてヨモギ粥に仕上げた
沖縄料理としても知られる…
栄養満点でおなかにも優しいぞ
こうして春の恵み定食のできあがり
やはり気になるのは特大のアキタブキ
普通のフキノトウと味は違うのか?
さっとひとゆでしたカンゾウのおひたしは…
聰子さんに教わって作ったフキノトウの佃煮
そしてもうひとつ春といえば
渡辺が見送るその生き物は
水槽にいた
飼い始めたのは…
のがキッカケだった
もちろん受精済みのイクラで
素人でもふ化できるというので挑戦してみることに
渡辺が住む常陸大宮を流れる那珂川には
サケが上ってくる
その漁でとれたものだという
サケの卵にとって最適な環境は
育てるといっても日の光に弱いので
タオルで暗くしたらあとはそっとしておくのみ
すると1ヵ月後
卵の中に目ができているのが確認できた
早くも出てこようとする稚魚も
新しい命の誕生だ
さらに年が明けたばかりには
ほとんどの卵が無事にかえってくれた
オレンジ色の袋は卵でいうところの黄身の部分
まだ餌を食べられない稚魚は
この臍嚢から栄養をとって大きくなるのだ
その後
3月に入ると臍嚢はなくなり
口の形がしっかりしてきた
ここまで育てば自分で餌を食べられるので
川にかえすことに
向かった先は稚魚の親が上ってきた…
いよいよ旅立ちのとき
そしてこのあと渡辺には大きな仕事が待っていた
内装がほぼ完成した喫茶店に
材料として選んだのは
木の質感がそのまま残った…
北海道でつくったイスにも使っているので
素材を統一するわけだ
まずはカウンターから
幅は狭くていいので
3メートルの板が1枚あればオーケー
そして無垢材には付き物の皮むき作業
北海道で何度もやったのでお手のものだ
これも毎日のようにやったカンナがけ
現れたみずみずしい木目を生かすため
塗装はせず
ニスを塗って光沢を出すだけにとどめた
脚の部分もやはり無垢材で
強度を出すため2本の脚を
天板とは別の木材でつなぎ
その上に天板を乗せればカウンターテーブルの完成だ
背もたれにも無垢材を使うと重くてイスが引けないので
軽い素材で加工した
同じくニスだけを塗って組み立て
こうしてなかなか個性的なイスが完成
よいしょ
残りのイスを組み立てると
内装だけで空っぽだった店内に
いよいよ調度品が入る
おお一気に店っぽくなったな
だがお客さんを迎えるには大事な施設がもうひとつ
元々店の外につくられていたトイレだ
お客さん用にするには少々問題が
さすがに給水と排水の場所は変えられないので
同じ位置に新たな便器を置く予定
こうしてもとのトイレが空っぽになったら
まず汚れが目立つ上の壁は漆喰で塗りつぶす
一石二鳥だ
そしてむき出しのコンクリートを装飾するのは
やはり温かみの出る木材
ひと息つくトイレにふさわしく
ほっとできる空間になりそうだ
続いて手洗い用の洗面台をつくるが
洗剤などの収納スペースをつくる他にも
渡辺はちょっとした気配りを
床にビニール製のフロアタイルを張れば…
ウッディでおしゃれなトイレに
実は
ご存じのとおり
自分の焼き窯を持つ渡辺なら
やってやれないことはない
便器ほどの大きさになると
まず型枠づくりからスタート
この内側に
4枚の大きな粘土の板を張りつけていく
もしも継ぎ目から漏れたら大惨事
1ミリたりとも隙間ができないよう
何度も何度も粘土を延ばす
高さは1メートルあまり
すべての工程で気が抜けない
最後にあらかじめ乾燥させておいたフタをつけて
型枠どおりにできた
だがここから細心の注意が必要
およそ
電気毛布で保温しながらの乾燥
そして2ヵ月後
水分が抜けた粘土は白っぽく変色した
それでもまだ油断はできない
大きな作品ほど分厚い粘土に水分が残ってしまい
焼いたとき
割れずにすむかは窯を開けたときにしか分からない
最初の素焼きではおよそ700度まで温度を上げるが
宮本さんの指示で
丸一日かけてゆっくりと熱していった
700度の高温で一日かけて焼き続け
第一段階の素焼きが完了
何とかヒビひとつ入らずにすんだようだ
色付けは淡いブルーと白のツートンでまとめることに
1200度以上で熱する本焼きで
割れることなく色が出れば完成だ
真っ赤に燃える小便器
そして…
渡辺オリジナル便器が完成
青色がほんの少ししか出なかったのは残念だが
割れずにすんだだけでもとりあえずよしとしようか
早速取り付け
そして水道管をつなぐときにもひと工夫
このままでは水は一直線に落ちるだけなので
先にはシャワー状になるようなパイプを自作した
うまく便器全体を洗浄できるのか?
せーのお〜ッ出たいいじゃないか
まんべんなく水が流れる小便器を
その後しばらく見つめ続けた渡辺であった
一方大便器は構造が複雑すぎて
陶芸窯でつくることはできないので
市販の物を設置
ここにも車イスの方用の手すりをつけた
最後に手洗いの流し用にも
やはり陶芸窯で焼いた
オリジナルのグリーンの陶器を設置して…
20年前のトイレは一人で広々と使える
快適なスペースに生まれ変わったのだった
4月に入ると気温も上がり
ついに春本番となった
渡辺宛てに宅配便が届いた
送り主は…
入っていたのはちこりというちょっと変わった野菜
一体なぜ届けられたのか?
実は
まだ育てたことのない野菜はないかと
インターネットで調べていたところ…
この野菜を初めて目にした渡辺
さらにちこり村なる場所もあるという
そこで
やってきたのは中部地方
渡辺の住む茨城県常陸大宮市からは
電車でも5時間以上
さらに中津川駅から路線バスにも乗り継ぎ…
降りた場所は山の中
不安になりながらも歩いていくと…
ここかちこり村
ここが…
村といっても道の駅のような施設
とれたて新鮮な生のちこりをはじめ
ちこりのお茶など
さまざまな関連商品が売られている
そして
わ〜ッすげえバス来た
岐阜県外の遠方からも数多い
一大観光スポットになっているのだ
栽培は多くの作物と同じく春の種まきから始まる
夏になると葉が青々と茂るが
周りの雑草を丁寧に取り除き
地中の芋を育てるのだ
秋になり芋がニンジンぐらいの大きさに育ったら
葉を切り落とし
そして11月に芋を収穫
そのあとは建物の中で栽培するというので
今回特別に見せていただいた
収穫した芋は暗い冷蔵室で
もやしのように水耕栽培される
暗室に入れ8日程度で黄色い葉をつけはじめ
3週間で18センチほどの立派なちこりに
柔らかい葉にするには光を当てる必要がなく
高さを生かし少ないスペースでも効率よく栽培できる
(筧)ありがとうございます実はこれ
そうちこりは一枚ずつむいて食べるもの
ボートのように
イクラやサーモンなどを乗せて食べるのが一般的
では一枚で食べるとどんな食感なんだ?
ちなみにちこりは
体内のデトックスに効果的なんだとか
さらに
ちこり村では芋を使った
こちらも開発
その味は?
そして
1年でおよそ30万人もの観光客が訪れる最大の理由が…
その名も…
由来は働いている人達が
おばあさま方ばかりだからだとか
このレストランが人気の訳を料理の責任者に聞いてみた
人気の理由は
ビュッフェ形式の店内はこの日も満席だった
渡辺はちこり料理ばかりをいただく
天ぷらうまそうだな
さらに
うん
そして
素材のおいしさを引き出そうと考えられた中で
人気のあるちこりメニューを教えていただくことに
それは
これをちこり村流にアレンジしたという
まずは鶏肉をニンニクバジル塩麹につける
鶏肉が柔らかくなるうえに旨みも伝わる
その鶏肉をフライパンで炒め
本来入れるキャベツの代わりに刻んだちこりを投入
彩りにはパプリカを
キャベツよりも
こうして冬に
さて
まずはちこりの素材そのものを楽しむため
漬物にすることに
漬ける前に1分ほど火を通してアクを抜く
漬け汁はお酢に砂糖
塩を加えて煮立てたもの
独特の苦みがあるため
酢で少し抑えるのだ
ミョウガの甘酢漬けのちこり版というわけだな
1時間も漬けておけば完成だ
続いてメインディッシュは
ちこりの葉を皮にしてギョウザを作ってみる
中のひき肉に入れるニラは
まだ畑にないので
ネギの仲間アサツキで代用
これは家の前に自生しているもの
春は山菜さまさまだな
こうしてアサツキたっぷりのあんができたら
ちょうどくぼみになっている部分に詰めていく
これをフライパンで蒸し焼きにすると…
ちこりから水分がたっぷり出てきた
何だか見たことのないギョウザになったが
うまそうなのは確かだ
続いてちこりのお供にと取り出したのは
アピオスという野菜
非常に栄養価が高く
原産地のアメリカでは
インディアンのスタミナ源と呼ばれていた
近所の方にいただいたので早速使ってみる
皮ごと食べられるのでまずはこれを素揚げにする
別のフライパンではちこりを
味噌で味つけしたひき肉と一緒に炒める
そして最後に水溶きかたくり粉を加え
とろみがついたところでアピオスの上へ
これで出来上がりだ
こちらも加わり
なかなか食べられないちこりづくしの完成
まずはちこりギョウザから
(聰子)こういうふうにしちゃうと苦みもとれる
栄養満点のアピオスはどんな味がするのか?
ちこりの素材そのままの甘酢漬けもおいしそうだぞ
その後渡辺は
一緒に送ってもらったちこりの種を植えた
これまで数々の野菜を作ってきたが
またひとつ新たに挑戦する作物が加わったひとり農業
そこで渡辺は感謝とともに
…をしようと思い立った
皆さんを
水戸にある市場に来ていた
普段はなかなか食べることのないというその食材は…
アンコウこちら
渡辺が探しにきたのは…
北茨城特産の深海魚だ
見た目はなかなかのインパクト
ちょうちんアンコウという名前でも有名だな
中でも有名なのが茨城名物
美味だが…
たくさんのヌメリと
体はグニャグニャでまな板ではほぼさばけない
そこで行うのが
すると
そこそこできてはいたが…
これはいいわ
お前さんは本当に何でもやりたがりなんだな
まずは吊るす前に
体じゅうにあるヌメリを取り除く
ヌメリが多いほど新鮮な証拠らしいので
これはおいしいアンコウ鍋ができそうだな
そして吊るす前に
アンコウ料理にとって最も重要な部位を取り出す
それは…
とれた!肝
濃厚な旨みが詰まったこの肝が
味の決め手となるのだ
そしていよいよ吊るし切りへ
うわ〜すげえ
重さはおよそ5キロ
アンコウは大きすぎても味が落ちるので
このくらいがちょうどいいという
まずは両側のヒレを切る
顔が必死すぎるぞ
それでも指示通りに包丁を入れていくと
意外とすんなり切れた
実はこのヒレも食べられる
…と言われる高級魚
ヌメリをとったあとの
…など骨以外はすべて食べられる
ありがたい魚なのだ
よしッ
こうして顔と身以外をさばいたら
吊るし切りは終了
平たい顔にもちゃんと頬肉がついており
これもおいしいぞ
最後に以前習った身の三枚おろしをすると
アンコウはいよいよ調理できる状態となった
ちょっと奮発しすぎのような気もするが
地元の男性陣が喜んでくれるのなら
いいんじゃないかな
この日は
アンコウ鍋にはもってこいだ
まだ何を作るか知らせていない皆さんに
早速お披露目
アンコウだ
そして今回作るのはただのアンコウ鍋ではない
最初に調理するのは旨みたっぷりのアン肝
まずはアン肝だけに火を通す
5分ほど熱すると肝から水分が出て
形も崩れやすくなる
そこへ味の要となる酒で溶いた合わせ味噌を投入
あとは肝をつぶして
水分がなくなるまで味噌と溶かしていく
こうして肝と味噌がペースト状態になったら具材の出番
鍋に白菜や大根などの野菜をたっぷり敷き詰めたら
その上にアンコウのすべての部位を投入
アン肝ペーストを加えて火を通すのだが
ここからがどぶ汁ならでは
80パーセントが水分というアンコウだけで
鍋の汁にするのだ
煮込むこと40分
よいしょ
興吉さんも加わりついに北茨城名物
アンコウのどぶ汁がテーブルへ
果たしてその出来は?
こちらになりますすごいですね
アンコウから出た水分が肝の味噌あえを溶かし
何とも贅沢などぶ汁の完成
こんなにも汁ができるとは驚きだな
どんな味に仕上がっているのか楽しみだ
(一同)乾杯!
7周年の乾杯をしていよいよいただく
アンコウエキスほぼ100パーセントの味は?
よかったホントですか?
渡辺が初めて常陸大宮に来たときなど
地元常陸大宮の方々
共に暮らす両親
そして新たな家族
たくさんの人に支えられて
8年目のひとり農業が
気持ちも新たに始まったのだった
2015/04/10(金) 21:00〜21:54
MBS毎日放送
中居正広の金曜日のスマたちへ[字]【ひとり農業…開業準備・夢の喫茶店】
ひとり農業…開業準備・夢の喫茶店…陶芸窯で便器まで焼く…鮭稚魚ふ化&放流…巨大山菜&謎の野菜チコリ
詳細情報
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