桜の通り抜けは、明日から一般公開され、15日まで開かれます。
(黒柳)18年前に24歳年下のご主人とご結婚なさいました。
現在92歳でいらっしゃいます漫才師内海桂子さんでいらっしゃいます。
そしてご主人はマネジャーでもいらっしゃいますしいい伴侶でいらっしゃる成田常也さんでいらっしゃいます。
よくいらしてくださいました。
よろしくどうぞ。
どうも。
お元気そうで何よりですね。
しばらくですね。
しばらくですね。
私はもうねテレビのほうでは拝見してるけど。
でもあれですよね全然お変わりないですよね。
前よりお元気そうに見える。
いやーやっぱりね歳とともにね自分のよろよろを見せたくないんですよね。
だから普通の方よりはちょっと頑張って生きてます。
そうですね。
だって92歳でいらっしゃるんですから世の中の92歳の方がどのくらいか皆さん周りでご覧になればわかると思いますけど。
今でも舞台に立ってらっしゃるんですからそれはもう本当にすごいんでね。
そうなんですよね。
でも何よりだと思っています。
それはやっぱり成田さんがそばにいらっしゃるからっていうことあります?それはそうですね。
別に亭主だとかねそういうんじゃなくて色んなことで気ぃ使ってくれるでしょ。
それはありがたいですよね。
なるほどね。
そういうことで。
今でもご主人は気を使っていらっしゃる?はい。
気を使ってます。
フフフッ。
それはそうですよね。
だってそういう日本芸能をやってらっしゃる方に憧れてラブレターをお出しになったってね伺いましたもんね。
ただあれがこの前ショックなことに水没しちゃったんですよ。
えっ300通?300通。
どうして?どこに?地下室に水がたまってましてねその中に埋まってたんですよ。
一緒くたになっちゃってました。
固まっちゃいました。
あらー…。
300通が。
本当に?残念でしたね。
どこあったの?あれは。
いや…言ってないんですよ。
言ってらっしゃらない?知らないの。
私の管理ミスです。
管理ミス。
ご主人の管理ミスだそうですからその件についてはご内聞にということで…。
まあそういうことで。
でもあれですよね今日お仕事という時にはお家の周りかなんかずっと10分ぐらいお歩きになるんですって?運動っていうのはね年配になってからやっても駄目ですね。
若い時からやらないと。
ずっと続けてやらないとね。
そうそう。
この辺のね線路はみんなつながってるでしょ。
ねえ。
線路がね。
うん。
こう腰につながってるのね。
あっそうか。
線路がね。
そう。
だからねここを…。
柔らかくしておかないと。
ここがほどけないと全体に響いちゃう。
そうだ。
でもそういうお散歩の時ご主人も一緒にいらっしゃるんですか?えーとね…毎朝でない時もあるんです。
さぼってる時もあるんですよ。
どっちが?ああ…。
そういう時は夕方引っ張って散歩させてます。
今日は昼間行ってませんよということで。
でもあれですよね本当にいいご主人がいらっしゃるから…。
まあ威勢がいいっていうことは元々威勢がよくていらっしゃるんですけど。
手なんかつないで歩いてるとやっぱりいい気分?手つないでねぶら下がったって周りで見てるのよ。
こっちはねよろよろだから…。
あっそうそうこんなね。
これ写真。
なんか担当の者が撮ったんですってなんかね。
「お疲れさまでした」って言ったらすぐ。
いやこれは下がゴリゴリだったからつないでるんでね。
そうですか。
でもあれですよねこうやって見ると桂子さん本当に…。
ちょっと前の写真に戻していただいていいですか?お歩きになる時姿勢いいのねすごく。
後ろから撮られてるなんて全然ご存じないのに。
すごくいいですよね姿勢が。
そうですね。
背中曲がってないし真っすぐじゃありませんか。
背中…。
食事したりなんかしてここが曲がってるとパッとたたくんですよ。
どっちが?成田さんが?たたくんじゃくてちょっとポンポンとやる…。
ところでちょっと話は前の話に戻るんですけど東京駅の階段ほら桂子さん落ちたでしょ?あれ十何段?二十何段?38段。
38段?全部じゃないよ。
マイナス4。
落っこった。
それでその時旦那様は三味線が大事だから高い三味線だ高い三味線だっていうんで三味線抱えて先に下りていらしたんでねお一人で歩いていらしたらそこ転げて落ちて腕折ったじゃない?右手?右。
ワッとぶつけてこれね3本折れちゃってんの。
えっ!3本も折れたの?あの時。
うん。
これセラミックが入ってんの今。
じゃあ大手術でしたね。
大手術ですね。
こっちは大丈夫…。
でここ打ってここからも血が出たんだけどここは縫わなかったからね…。
よかったですね。
でその時に…まあその時のお話もあったんですが「どうして先行っちゃうのさ」って言ったら「三味線大事だから」ってね仰ったってね。
そうじゃない。
違う?三味線と衣装を両方持ってたんで全く身動きできなくて。
私真っすぐ下りてったんだけど師匠はこっち下りてくるんですね。
なんだかトコトコトコトコって。
なおさら遠く行きましたから助けようがなかったと。
そういう時があった時になんと右手が使えないからって左手で字をお書きになったじゃない?それはねだいぶあとですけどね。
今は都々逸を作って…。
自分で寝ながらね都々逸作って…枕元にペン置いといて夜中に書いてんですよ。
それで…持ってきてますけどね。
そうなの。
それでそれを左手でお書きになったら案外と面白い字で…。
面白いっていうんで…。
それをお書きになったのでご主人様がなんとその字を使って碑を作ってくだすったんですって?こんな。
石碑を作っちゃいましょうと。
これの字をねあれに…。
色紙みたいのにね。
書く時にね本当に気ぃ使ってね。
っていうのはね「の」って書くとこっちいくやつ…。
あっそうかそうか。
反対いっちゃうのね。
反対いっちゃうから。
「の」とか「し」とか。
そうでしょう。
でも非常に…その時見せていただいたんだけどいい字ですよねって言ってたらそれを…。
うまくはないけどバランスが…アンバランスがいいんですよね。
でもとってもよかったと思います。
そしたらそれをご主人様が石碑にね…。
「石になる」っていう最後の言葉があるからなおのこと石になっていてちょうどねあの字が生きるという…。
みんな石になるんだよって…。
さっきのやつが都々逸になるっていうことで…。
ご主人が持ってらっしゃるのは「内海桂子」って書いてあるんですけどこれご自分でお書きになった字でございまして。
一番最初のページのがさっきの石碑になった字なんですけどそれからやっていただいて…。
この今持ってらっしゃる三味線のその音は本調子っていうんですね?本調子。
それじゃお願いできますか?本調子二上り三下りっていうね。
はい。
二上り三下り。
この字ですね。
左手でお書きになった私がとっても好きだって言ったやつ。
これ左で書いたんですよ。
そうですよね。
じゃあお願いできますか?よろしかったら皆さんも…。
「生命とは」「粋なものだよ」「色恋忘れ」「意地はりなくなりゃ」「石になる」色恋忘れちゃいけないんですね。
そう。
花柳界なんかね芸者衆が奇麗なお姉さんがさちょっと色っぽい場面があると…。
「このままにしときゃ風邪引く」「起こせば」「僕帰るよ」「ママよ酒でも飲んで待ちましょうか」へえー。
そういうのあるんですか。
都々逸っていうのはね思ったまんま歌えばいい。
私寝ながらね毎日書いてるんで。
そこにありますよね。
次のやつお願いしていいですか?これは自分のことですけどね。
「年寄りをいたわるばかりが政事じゃないよ」「生かして使えよ老いの智恵」…。
そうですよね。
若い人には若い人の智恵があるかもわかんないけど80〜90まで世の中生きてくるとね人の知らないものがあるわけ。
それをしまっとかないで出して使ってくださることがね長生きのもとですからね。
で国をよくする。
ではお願いいたしましょう。
「年寄りを」いきなりいくんですね。
「いたわるばかりが」「政事じゃないよ」「生かして使えよ」「老いの智恵」すごいですねあのね声量が。
よくもう遠くまで通る大きい声。
いい声じゃないんですけどねなんたって12〜13から大きな声出してるでしょ。
本当に漫才になったのは16ですけど。
その前から漫才屋さんに唆されて楽屋番したりね。
子守したりとか。
町回りしたりね表で喋らされたり。
だからね声はね違うんですよ普通の…。
でもあれでしょ?今気がついたんですけど都々逸っていきなり始まるんですか?あんなふうに。
いやその文句によってね。
あっそうなんですか。
気取りなんですよね都々逸なんてのはそもそも。
「九三ですよ」「酒は一合」「ごはんは二膳」ヨイトサッサ。
ヨイトサッサ。
「夜中に五回も」「お手洗い」「百まで七年わけはない」「どうぞ皆様よろしく願います」今太鼓が入ったんですけど大瀬うたじさんと仰る方が太鼓をやってくださいました。
ありがとうございます。
あのね今ね楽屋で…漫才屋さんでああいう若い人で太鼓はたけるなんてこの方ぐらい。
私のためにこうやってついてきてくださる…。
本当にね。
ありがたいです。
今のはなんていうんですか?最初のは都々逸っていうんでしょ?今のはなんて…?さのさ。
さのさ?ほう。
だから花柳界の唄ってね色んなね…文句の長さによって色々あるんですよ。
だからまあ…「嫌ならよしゃがれてめえみてえなかぼちゃ」「一つ種まきゃ千もなる」。
これも都々逸なの。
いいですよね。
やたらには歌ってませんけどね私の知ってる人が歌ってくれたんでああそんなのあるのかと…。
へえー。
そういうの歌うと…これ入れてやるとどうなるんですか?いやこれは同じですよ入れるのはね。
ただその入れ方が…。
「嫌ならよしゃがれ」「てめえみてえなかぼちゃ」「一つ種まきゃ千もなる」お前なんか嫌ったっていいんだよって…。
いいですよね。
でも次に何が出てくるかってすごい楽しみですよねこれって。
だからその時の状況でねお客さんもこっちも向こうも好き同士ならそういう唄があるし。
なるほど。
変なお世辞ばかり使って金使えなんて思うようなね…。
お世辞使うより金使えなんて思うようなそういうあれがね。
そういうので平気でやっちゃうんですか?そういうのを。
なるほどね面白いね。
だから例えばおけさなんていうのはね…太鼓があるとおけさ。
うん。
おけさってすぐできます?おけさは二上り。
すごいね。
「ハアーおけさ」アリャサ。
(成田さん)アリャサ。
「踊るなら板の間で踊れよ」アリャササッサ。
「板のひびきで」「三味ゃいらぬ」アリャササッサ。
(成田さん)アリャササッサ。
すごい!この人新潟なんですよ。
あっそうなの?であなた今ちょっとのけ反ったのあれふざけてらした?本当になったの?いえついていけませんでした。
ハハハ…!そうですか。
ありがとうございました大瀬うたじさん。
いやー今日は派手にやっていただいてありがとうございました。
ありがとうございます。
なんかねそこら中が全部…。
今ねお茶を召し上がったんですよ。
そしたらね…。
お茶が喉につっかえた…。
なんかねむせたんですよ。
そしたらねもう鼻も悪きゃ目も悪く全部悪くなると仰ったんですごくおかしかったんですけど。
造作が全部一緒。
あっ造作が一緒?あのね樽があるでしょ?味噌の入ってる樽。
空っぽになって。
ものが入ってる時は何でもない。
空っぽになって表に出すとこんなになる…。
バラバラになっちゃう。
あれと同じ?それなの今。
たる年です。
たる年。
わかりましたたる年。
さて桂子さんは好江さんと桂子・好江で漫才をおやりになって随分コンビ…もう本当に人気でいらっしゃった…。
48年やった。
一緒に?うん。
まあねだから可愛いから…好江さん可愛い…14歳ですもんねこの時ね。
14歳でやったのね。
それで亡くなったのは60ちょっと…。
61歳。
61歳。
だから初めもちょっと…親子じゃないんだけども随分あれでしたよね可愛がって育てたって…。
お父さんとお母さんが漫才だったんですよ。
そうですってね。
子供の時からくっついて歩いてたから。
あの時分どこ行ってもいっぱいいるんですよ漫才がね色んな。
それ見てたから。
だから何やってもわかりましたよ。
なるほど。
そんなに歳が違ってるのにすぐ合わせておやりになった。
それからあの方はちゃきちゃきの江戸弁風なとこがねよかったですね。
私はね歳若い時からやってるけど間に子供食わせなきゃ親も養わなきゃ…。
だから色んなことやってんでしょ。
それをね私にあるもの全部やらせるんですよ。
向こう知らないけどお姉さんの言うこと聞くんだよってお母さんに言われてたから私の言うこと何でも聞いたの。
そうですってね。
これだけの経験のある方が何でもかんでもどんどんどんどん漫才でも何でもその中に入れて彼女は全部それを受けて…若いのに。
ちょっとお2人が『徹子の部屋』にいらした時のございます。
ちょっとご覧ください。
あります?ありますよ。
「この人40度の熱あっても絶対着物着せないんですよ」「初めから着物着せてやらないんです」「あっお手伝いなし?」「14歳からですからね」「やっぱり一人でお太鼓の帯締めるとかそういうのはちょっと難しかったでしょうけどね」「だけど商売は五分五分ですから。
舞台出た面ではね」「お金もらうとなると。
だから家帰ってきてね大体4時間ぐらい稽古してましたよね」「だってちゃんと一生懸命着てできたかなと思ったら下が下がってるよって引っ張るんですよ」「意地の悪いババアでね本当に」「今いい顔になってきちゃったでしょ?」「当時はやっぱり本当にね…人を育てる時って大変な顔になるもんですね。
ひきつっちゃってるんですよ」「あのね私は舞台ででもやるんです」「っていうのはねやっぱりちっちゃいからね…お祭りの屋台なんか下がべこぼこしてるでしょ」「そうすると怖いもんだから私のほうへこういうふうに寄ってくるわけ。
離れなよってこうやってね舞台で…ってやるわけですよ」「三味線でもねかすったような音してると聞こえないよって言ってこういう意地悪するんですよ」「そうするとやっぱりね本人は意地になるでしょ。
意地になるから芸っていうものはうまくなるんでね」「帯でもね初めから締めてやってたらいまだに締めてやんなきゃ着られないんだと思うんですよ」「可愛いからっていうんで甘えていらしたらやっぱりね」「でも甘えさせたいっていうところもおありでしたか?」「それはありましたよね」「だから今はね酔っ払っても先に寝てもう知らん顔してますけどね。
その時分は酔っ払ってもね一緒にそばにいないともう寝られないんですよね」「だから夜中じゅう捜して歩くことあるんですよ」「それで自分も今度どこかいなくなっちゃうんです」「今度こっちがね夜中2時頃しくしく泣きながらね…」「そうすると便所へ入っちゃって全然…鍵かっちゃってねカーッ!ってそこでいびきかいて寝て…」でもあれですよねあんまり外に出しては仰らないけどもう本当に亡くなった時はもう涙が枯れるぐらいお泣きになったってね。
もう泣くなんてもんじゃないですよね。
だけどこの人いなくなったらもう駄目だなと思ってた。
そうですってね。
育てたしそれで言うこともよく聞いたし。
ああいうふうに打てば響くような方だったのでいいなと思って拝見してたんだけど。
こうやって見るとやっぱり随分14歳だからちっちゃくね…。
これは最初ですからね。
28。
私は14かそこらからやってたんだからね。
でもあれですよね亡くなって涙が枯れるほどお泣きになったんだって…。
それでその時文部大臣賞をお取りになったのも2人一緒だったんで彼女がいなかったらそれも取れなかったしとかって随分そんなことを思ったりして随分お泣きになったって。
紫綬褒章もいただいたし。
あっそうですか。
芸術選奨文部大臣賞。
そう。
ほとんど全部いただきました。
一緒の時…。
NHKのねコンクール…。
コンクールでね。
その時そんなに涙が枯れるほど泣いたって仰らなかったんだけど今ああやって拝見してるとやっぱり本当に悲しかっただろうなって思いますよね。
もう漫才できないわけなんだから。
違う方とはやっぱりやっても…ああいうふうにはいかない?はっきり言ってね家が買えたのも親たちがちゃんとできたのもね子供が学校行けたのもみんなあの子がいたからですよ。
漫才ができたからね。
本当に早く…あんなに早く亡くなるって思ってもいませんでしたからね。
本当になんか…。
1億何千万いる中からね自分と一緒にね生きてきたっていうことは…。
そうですよね。
こちらもそうですけどね。
本当本当。
まあそれにしても13歳から働いていらっしゃってそれで漫才をおやりになってこうやって92歳…。
もうじき93歳におなりになるんでしょうけど。
その間中ずっと仕事し続けていらしたんだから芸歴何年っていったってもう言えないぐらいね。
そうですね。
もう目つぶるまでね自分は自分で生きて…周りのね若い人もいっぱいいるから。
なんか形になってあげたいんだけど私今相手がいないんですよ。
漫才ね。
うん。
だから漫才っていうのはね誰とやってもできるんです。
その人の個性を生かせばいいの。
なるほどね。
私はツッコミのほうだからね。
でも今度あれでしょ?『内海桂子と輝く仲間たち』っていうのでおやりになるんでしょ?これ10年前?結成10年。
あっそう。
毎年やってらっしゃるの?ほぼ毎年やってますね。
『内海桂子と輝く仲間たち』。
色んな人シャンソンとか…。
長唄の今藤珠美さん。
それからシャンソンの浜野ケイ子さん。
私はね九十いくつだけど今100歳以上が5万人いるんですって日本に。
だからね100でもね役に立つんならどこでもお使いくださいって言うのよ。
そうですよね。
だからどこへも行きますよってね仰って。
成田さんからご覧になった桂子さんの魅力ってたくさんあると思うんですけど一緒に暮らしてみてどうですか?それは可愛いからです。
あら!可愛い?またうまいこと言って。
やっぱりそうなんだ。
初めからやっぱりそう思って…。
お手紙300通書いた時はどうだったんですか?最初は変な話恋愛感情全然ないんですよ。
何せアメリカに来てもらいたかったんで。
アメリカに来てもらいたい?きっかけは。
そういう芸をみんなに…。
芸を広めていただきたい。
アメリカに私みたいなおばさん連れていって三味線弾かせて…それやりたかったらしいんですよ。
歌舞伎とか長唄とかなんか皆さん大御所いるんですよね。
だけど芸能関係はいないんですよね。
そうですね。
ええ。
だから来てほしいとお思いになったんだけど…。
とんでもなく…暇だと思ってたんですよ。
こんな忙しいと思わなかった?びっくりしてた。
でもあれですよね途中からお入りになってこんなに桂子さんがおやりになることを全部おわかりになってるっていうのは心強いですよね。
そうですね。
それでね私の出ないものをワッと言ってくれるでしょ。
うんそうそう。
いいですよねそりゃ。
だから例えば横文字書いてあったりして。
私はこうやって見ながら…。
すぐ…自動車の横に書いてあったりさなんかそれを見て「よくわかりますね」なんて…。
いやいや…。
そちらはよくおわかりだからさそういうことがおわかりだってね。
これからも長く末永くご一緒に。
また…。
これをご縁にどうぞまたね…。
どうぞ。
2015/04/08(水) 12:00〜12:30
ABCテレビ1
徹子の部屋 内海桂子・成田常也夫妻[解][字]
〜24歳下の夫が語る妻の魅力〜内海桂子さん&成田常也さん夫妻が今日のゲストです。
詳細情報
◇ゲスト
今年93歳になる内海桂子さんが、24歳年下の夫・成田常也さんと登場!
◇番組内容
アメリカで働いていた成田さんが、桂子さんにロサンゼルスでの公演を依頼したのが出逢いだが、まさか結婚するとは思わなかったと当時の心境を告白する。現在も舞台では得意の都都逸・三味線・踊りを披露し、会場の後ろまで通るその歌声は衰えることを知らない。今日はその美声も披露♪「いくつになっても自分を必要なところがあれば伺います」と若い頃と変わらぬパワーで生涯現役宣言。珍しくゲストに押され気味の黒柳さんも必見!
◇おしらせ
☆『徹子の部屋』番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/
◇解説放送
小松靖(テレビ朝日アナウンサー)
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
福祉 – 文字(字幕)
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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