ごぶごぶ【お面かぶって浜ちゃん淳が神戸の行列コロッケ名店へ】 2015.04.07


(浜田)ああ〜ちっ。
(田村)どうも〜こんばんは。
「ごぶごぶ」です。
ああ〜。
(一同)ははははっ。
まれに見る機嫌の悪さですけど。
あはははっ!どうかされました?いやいやいやいや。
今日なんか寒いとか言うてるね。
まっでももう春ですからね寒いとはいえ…。
おい着とるやないか上にこれ!
(一同)ははははっ!たまたま今日がちょっと寒いみたいですけども。
お前おかしいわ。
なんか俺が着てるときはなんか平気でこんな感じのくせに。
「今日寒いですよ」言うて俺がなんかこれぐらいのときになんで一人だけ上に着てんの?今日9度らしいです。
ほんま?はい。
だから相当寒いっすね。
もうこの季節なら15〜16度がね当たり前なんですけど。
そうやなぁ。
はい。
まあ日は照ってますからね。
外ですか?
(京原)はい。
えっ外なん?マジかよ。
外らしいです。
(京原)じゃあちょっと…。
ああ〜なるほど。
もうそんなん別に行かんでもええよ〜。
超人気店はねぇ。
取り寄せでええやん取り寄せで。
(京原)いやいや…。
やっぱ取り寄せだと雰囲気変わりますから。
ほんま?はい。
やっぱ行った方がいいっす。
何?何?寒っ。
ほらもう日陰になってきた。
ふふっ。
最悪やこれ。
ちょっとこれを見てほしい?嫌やもう。
また〜。
ああ…ボケ〜。
はははっ。
はよ再生せぇ!ああ〜やられた。
いきなり戻ってきてすぐやられた。
(東野)これ今まででいちばんでっかいんちゃいます?あっ前のやつか?あっ東野さんのとき。
神戸?ああ〜なんかあったな。
めっちゃ並んでたんや。
(東野)ほんまや並んでる。
やめる?
(東野)いやでもこれ最後でしょ?相変わらずやる気ないですね。
いや違う。
めっちゃ並んでてん。
東野今これ信号で止まってるけどこれ動きだしたらものすごいことになんで俺ら向こうに行ったら。
(東野)そうですよね。
ほらもうもう…。
ああ〜すごい人ですね。
せやろ?あはははっ。
あららら…。
ほらほらほらほら。
あらららら!これで行かれへんかったんや。
(京原)そうですそうです。
ああ〜人気店に行けなかったと。
いやただねあの日たぶん平日じゃなかったと思うねん。
(京原)あっそうですそうです。
祝日ですか?うん。
人がわんさかいたんすか?
(京原)そうそうそう。
店の人も「Facebook」で?あの日の?
(京原)はいはい。
「かすっとったんかー!ごぶごぶ」。
なんや?それ。
この店の人か。
お店の方ですね。
2013年の5月21日にFacebookで。
2年前や。
2年前はもうええやん。
2年前のFacebookよくまたほじくり出して。
もう2年前…。
もう2年前さかのぼんないとネタがないんですか?
(京原)いやこれはどうしても行きたいんです。
2年前の話を今する?このまま結局浜田さん出ていったらうわ〜ってなって前回の二の舞だと思いますよ。
えっ?何?これ。
ハハハッ。
アリガト。
O.A.見て初めて気づくんかな?あれそうやったんやみたいな。
はい?なぁ!ええよ行っといて〜。
・えっうそ!?・えっ?
(京原)浜田さんは?・淳や!
(京原)寝てますか?淳行っといて。
はい?行っといて。
「行っといて」って…。
(京原)いやいやいやいやいや。
えっ…「先に行っといて」って。
(京原)着きました。
着きましたよ。
えっ?いや待っときます。
マジ?はい。
靴ひもですよね?そうそうそう。
待っときます。
ああ〜ほんとに?あの〜一人にさせられないですし神戸で。
はははっ。
ふふっ…「行っといて」。
別に車の中おったらええやんか。
行っといてくれたら。
いえいえいえ。
ああ〜。
神戸到着です。
う〜ん。
「旧居留地」。
ほう〜。
あっおしゃれエリアなんすね。
あっだからブランドがいっぱいあるんすねブランド店が。
ああ〜そういうことなの?ふ〜ん。
はあ〜。
あっほんとだ。
あっ大丸なんですね?大丸。
はい。
あっ高級車。
蹴ったろかな。
いやいや。
ははははっ。
だめです。
蹴っていいのはシルクねえさんの車だけ。
ははっ。
そっかあれだけな。
本来ならあの車も蹴っちゃいけないんですけど。
ははははっ。
ああ〜。
ブランド街ですか。
まあこっち側やとあんまりあれなんかな?人は歩いてないのかな?そうは言うても。
その〜大混雑した場所はここではないんですよね?そう。
いやそこまでやって食べておいしいのかなぁ?いやでもそれぐらい…。
・「ごぶごぶ」!ああどうも。
それぐらい食べさせたいってことなんじゃないっすか?スタッフも。
うん。
だからちょうどあの〜コロッケがどうのこうの言うてるあの時期にね「じゃあここのコロッケは」いうて神戸来たんですけど食えずに帰って来たというね。
でもあんだけニヤニヤしてるってことは相当自信があるんじゃ…。
いやいやまあそら本人がどう思うてんのか知らんけども。
ははっ。
はははっ。
まあ浜田さんにねコロッケ出すってなかなか勇気がいることですからねぇ。
いやまあそうやろうけどさどこまでおいしいのかっていうさ…。
これはやばいですよ〜。
あっ人が増えてきた。
あっこれはやばいですよ〜。
また結局なんか前回と…。
僕はね前回いませんでしたけども同じ空気感じゃないですか。
ああ〜これはやばいです。
これはプンプンしてますやばい空気が。
またたどりつけないですねせっかくここまで来たのに。
それ分かってて連れてきてる可能性もあるよね。
結局食べさせる気がないってことですか?ああ〜これは寒いなぁ。
あれ?薄着ですけど。
えっ?ああ〜もう。
ほんまにちょっと我慢できへんかったらもうなんか着さしてもらうわ。
上着買ったりもできますよブランド街なんで。
浜田さんに合いそうな。
いやもうそんなもん…そんなお金持ってへん。
恥ずかしいわ!
(スタッフたち)ははははっ。
(京原)ブランド街で…。
これ落ちてるもんやろ!?
(京原)いやいやいやいや!よく落ちてますけど道路に。
ぺったんこに落ちてるやつやろ?それするだけで全然違いますよ。
俺アスレチックんときに寒くて手袋しただけで全然体が…防寒できましたから。
いや分かるけど。
いいんすか?ははははっ。
いやめっちゃ恥ずかしいやんか。
(京原)いつでも言ってください。
「いつでも言ってください」だって。
ははははっ!ああいうのはないんすね?よく番組で…。
あっあの…なっ?ベンチコートみたいな。
ああいうのあったらええよね。
はい。
ベンチコート用意しないですね「ごぶごぶ」って。
うん。
もう何年も用意してないな。
軍手は用意してくれるっていう…。
「ごぶごぶ」って書いた…だからロゴ入ったベンチコート作ればええねんスタッフもみんな。
じゃあみんなあったかいやん。
はい。
冬の街ぶらも…。
うん。
俺はそう思うねんけど。
ですよね。
東郷さんに…。
ただ東郷さんがあの…ああいう体形なんでそんなに寒さに対しては敏感じゃないんすよね。
暑さには敏感なんですけど。
そういうことか。
そういうことやな。
はい。
うわ〜京原もうええわ帰ろう!無理や無理や。
(京原)もうちょっとです。
もうすぐ…もうすぐらしいです。
無理無理。
風がねちょうどこの…ビル風が今吹き抜けてますから。
おお〜!でもこういう風が吹いてるってことはもう春が近いってことですからね。
いやいやいやもうどうでもええわ。
(一同)ははははっ。
どうでもいいんすか?そういうのは。
どうでもええ。
もう春が近かろうが夏が来ようが。
どうでもいいんすか?人がこけようが。
ふふふっ。
人がこけたら手を差し伸べてくださいぜひ。
人が滑ろうが。
ははっ。
ああ〜ここがでも神戸でいちばんのおしゃれ街。
そうなの?はい。
らしいですよ。
はあ〜寒い。
おしゃれな方が多いです。
そう?はい。
なんやもうパシャパシャ…×××××。
聞こえますよ。
えっ?聞こえます。
聞こえますっていうかその前にテレビですから。
あはははっ!どんなに小声で…僕に小声で言おうが何しようが映ってますから。
いやいや映ってないよ。
そういうときは映してないから。
っていうかここで浜田さんちょっともう…。
そうでしょ?だめ…。
だから言ってる…だから言ってるやんか。
これ大丈夫なの?っていうかいなくなったし担当ディレクターは。
あれ?どこ行った?あっいたいた。
大丈夫っすか?なんか「作戦ある」っつってたけど。
なんの作戦もないねん。
はははっ。
「作戦ある」って…。
もう体当たりやもん。
ははははっ。
こんだけたくさん人が来たらもう体当たりも何も…。
いや人多いですよ!あかん。
あかん。
あかんあかん。
大丈夫?「リベンジ」っつって…。
あっ!もう寒い寒い寒い。
(スタッフたち)ははははっ。
そら着た方がいいですよ。
何故着なかったんですか?いやなんか春のオンエアかな?と思ってさ。
あっなるほど。
そういうこと考えてんのかお前!ちゃんとそういうこと考えられるんすね。
当たり前でしょ。
あんまり着込むと冬っぽくなるから。
オンエアのときにね。
これ4月7日ですから放送日が。
寒い。
確かに急に冬のいでたちですもんね。
せやろ?だからこれはこれでちょっとどうやねんと思って。
ただもうあかん我慢できへん。
うう〜。
路地。
寒っ。
あら?いい香りが。
あっほんまや。
はい。
これはまさしくコロッケの香り…。
ですよね!近い?はぁ〜。
なんの作戦もなく普通にたどりつきますけどね今度。
これ裏側から来てんのかなぁ?
(京原)そうですそうです。
あっそういうことか。
あの〜表から攻めてないってことですね?ハガキにも書いてたみたいに。
裏から来てくれたらええのにみたいな書き方してたやんか。
はい言ってましたね。
めっちゃ寒い。
ああ〜神戸の人っぽいなぁお上品なね。
あっこんなん待ってんの?すごいねぇ。
なんか…クレープ屋さんですね。
えっ食べたいの?えっ食べたいっすか?いやいやお前は食べたいの?僕意外とクレープ好きなんすよね。
マジで?クレープ食べる?それじゃ。
えっ?食べます?
(スタッフたち)ははははっ。
今からでもコロッケ…いやコロッケ行くんすけど。
えっ?今からコロッケですけど。
コロッケはコロッケやんか。
クレープはクレープやんか。
クレープ食べよ。
「ヒステリックジャム」。
いやいいですいいです…。
あっどうぞどうぞどうぞ。
並んでください並んでください。
僕バナナ入ってるやつめちゃめちゃ好きなんすよ。
そうなん?はい。
俺はやっぱりどうしよっかな…。
アイス入れるとちょっと今日寒いですからね。
それはええわ。
これ何がいちばん売りなの?おすすめは「トロピカルマンゴー生クリーム」。
うおぉ〜!「フレッシュオレンジ生クリーム」。
あっ!「売れてます」!「バナナショコラ」…。
あっ俺それ!これにします?うん。
じゃあ僕「キャラメルバナナ」。

(店員)8番でお待ちのお客様。
あっ随分並ぶ感じですね。
あっいいです!すみません。
あっ大丈夫です食べましたんで。
食べ終わりました?全然大丈夫。
座ってて座ってて。
これってどこが順番の最後ですか?最後尾。
(京原)最後尾の人は?皆さんもう頼んでます?
(東郷)大丈夫ですか?じゃあ頼ましてもらいます。
すみませんえ〜っと…。
あっ!変えます?うんごめん。
「ホットバターシュガー」ですか?「ホットバターシュガー」がええな。
「ホットバターシュガー」と…。
(店員)「ホットバターシュガー」がお1つ。
ええ〜じゃあ僕こっちにしようかな。
「バナーヌショコラ生クリーム」。
(店員)「バナーヌショコラ生クリーム」。
ありがとうございます。
2つ下さい。
いやほんま今日めっちゃ寒ない?めっちゃ並んでますね。
(店員)あっはい。
これあかんわ。
あれあります?ステッカー。
(店員)130円のお返しでございます。
これ穂積の写真ちゃうん?
(店員)あっそうなんです。
ねえ!ほんとだ。
(店員)ふふふっ。
穂積たまたま買いに来たん?
(店員)月1ぐらいでよく来てくれてます。
月1で!?穂積さんが?
(店員)はい。
はははっ。
プライベートでも。
へえ〜。
あっ彼やんか一緒に撮ってんの。
(店員)あっそうです。
ははっ。
オーナーですははっ。
あっそうなんや。
これよかったらここ貼ってもらってもいいっすか?
(店員)ありがとうございます。
4番でお呼びします。
あっ4番で待っときます。
4番。
4番で待ちます。
(東郷)ははははっ。
(京原)どれぐらいかかります?気にしてますよ。
なんやねん!?
(京原)いやいやいや。
なんや!?「どれぐらいかかります?」って。
えっ違うんっすか?
(京原)いやめっちゃ時間かかる…。
めっちゃ時間かかんないでしょ。
(京原)いやいや…。
ちょっと座って待ちますか?浜田さん。
いや…もう座って待ったらまた目立つしほら。
(京原)はははっ。
ちょっともうすぐそこなんでこれあとで誰か買いに…10分ぐらいかかるんですよ。
10分ぐらいかかるっていうて…。
いやそんな目泳がれて話されても。
(京原)いや10分ここで尺を使われるともう…。
ちょっとあとで取りに来ますんですみません。
あとで取りに来ます。
絶対か?
(京原)絶対です絶対です。
食べれるんっすね?
(京原)食べれます。
これ…柴田!
(柴田)はい!出た柴田。
(京原)これ持っといて。
ではちょっと…。
もう必死やん。
必死ですね。
いやほんまに頼んでや。
今頼んだんやからな。
(京原)はいあの〜10分後に。
頼むよ!でも寄っていいんですよね?だって街ぶらぶらしてるわけですから。
いやそらそうやんか。
食べたいと思ったから。
(京原)いや今日の趣旨が…。
いや今日の趣旨コロッケは分かってますけど…。
コロッケ巡りだけじゃないもんね。
神戸にせっかく来たらそういうね味を…。
神戸ではやってるもの食べたいですもん。
いややっぱ思った以上に人多いわ。
平日やのに。
ん?えっ?
(京原)店がすぐそこなんですよ。
はあはあ。
(京原)でちょっと…。
ははっ。
(京原)どれぐらいの状況か…。
いやいやいや。
まあ俺見たことあるし。
ははっ…。
えっ俺個人?俺個人行動ってこと?
(京原)店こいつ知ってるんでそこでちょっとだけ見に行ってきてほしいんです様子を。
何?このぬぼ〜っとした…。
(京原)はははっ。
行きましょう。
「行きましょう」…。
まっいいっすけど。
二人で行った方が早くないですか?
(京原)いやそこ角…角から見るだけです。
ちろっと…。
ちろっと見てきて。
いや前の状況やったらもう行かれへんわたぶん。
(東郷)ははははっ。
そんなにあれですか?人通りが多いとこですか?ここ?
(清水)お店は…。
えっ?まっでも結局一緒じゃない?この…人がさうわ〜って集まってきたら。
ロケしてたら集まってくるわけでしょ?
(清水)交差点もやっぱ人多いっすね。
やめた方がいいのかな?あっでも結局一緒じゃない?こんだけ人がいたら。
そうですね。
浜田さん!えっ?でかいねん声が!
(スタッフたち)ははははっ。
お前なんのために俺ここにおんねん。
お前そこで「浜田さん!」言うたらもうみんなそこ止まってもうたやないか。
すみません。
ちょっと一旦流れてもらっていいっすか。
あの〜だめです。
あの…。
お前天然やろ!
(京原)なんのためにここに…。
人が…人が多いっす。
あっそう。
ちょっとうわ〜ってなって…。
たぶん…今のでもああなるぐらいなんで。
いやお前が悪い。
そうなんすけど。
僕が悪いんですけど。
このまま結局浜田さん出てったらうわ〜ってなって前回の二の舞だと思いますよ。
マジ〜?はい。
作戦あんねんって。
(京原)はい。
今日は買いたいねやろ?京原。
ひひひひっ。
えっ?何?これ。
はははっ。
(東郷)はははっ。
何?これ。
何?何?
(京原)プライベートで使ってるって言ってた…。
ああ〜言ったなぁ。
プライベートでばれないときにお面をかぶってるって?言った言った。
言った…えっ?
(京原)買いましたよだから。
「ごぶごぶ」で買ったの?これを。
(京原)買いましたよ。
えっこれを?俺が?それかぶって買ってきてぇや。
コロッケ。
はははっ。
(京原)それならばれないと思います。
お使いですか?じゃあ俺これで?お前がでっかい声でばらしたから。
あんな人おんねんでお前。
すっげぇ人。
行ってこいはよ。
(京原)浜田さんが並ぶとちょっとまずいんで。
まあね。
じゃあじゃあ行ってきてぇや。
じゃあちょっと行ってきます。
(京原)あんまりでかい声は…。
「浜田さん」って言わない方が…。
言ったらあかんで。
あっ分からん。
全然分からん。
でもほんとに浜田さん…。
そんなやつに売ってくれるんか?
(京原)ははははっ。
いやさすがにこう…行ったら出します。
ああ〜分かった。
だけどそこのスクランブル交差点はこれで乗り切ります。
おお〜オッケー。
(京原)あっでも並ぶのもこれで並んでもらったら。
ここまでこれで…。
ここまで?お店も?
(京原)お店も。
売ってくれる?ほんとに。
(京原)いや大丈夫と思いますよ。
(東郷)ははははっ。
(京原)そこで人がまたバッと来られるとまずいので。
聞こえないのよお面かぶると何言ってんのか。
(京原)これで行ってこれで戻ってくる。
早く早く早く…。
行きます。
てかもうこの段階で…。
だからお前が悪いんやろ。
そんな路地で「浜田さん!」って。
(京原)はははっ。
じゃあ行ってきます。
オッケー。
(清水)すんませんちょっとどいてください。
めっちゃおもろいやん。
(清水)ばれてないっすね。
えっ?
(清水)ばれてないっすね。
ばれてないね。
ばれてないけど…。
ハハハッ。
やっぱそんなに人気があるってことやな。
(京原)個人的には僕はいちばんおいしいと思う。
あっそうかお前が推してたんや。
(京原)はい。
たぶんおいしくないわ。
(一同)ははははっ。
(京原)いやいや。
はははっ。
そんだけ人が並んで食べるいうたってそんな…。
人それぞれやからね味覚も…。
(清水)渡ります。
見づらい。
ああ〜ほんとだ。
うわっもうめっちゃ寒い。
今日は異常やなこれ。
(清水)すいてるすいてる。
ラッキー。
ここ?
(清水)これです。
あっ来た来た来た来た。
俺はあれを待ってんねん。
これを…コロッケよりも。
コロッケよりもあれを。
オッケーオッケーオッケー。
どれがどれ?これやんな?俺。
これが名物で1個サービスしてもらいました。
マジ?いやそれはええ…。
(京原)とりあえず持っといて。
うわっうまっ!なんにも入ってない。
(スタッフたち)はははっ。
最初にちょっと生クリーム考えてんけどなこっちの方がうまそうやったから。
めっちゃうまい!
(京原)あそこのクレープすごい並んでますもんね。
なあ。
来た来た。
俺はあれを待ってんねん。
(清水)こっちこっち。
すみません。
(店員)いらっしゃいませ。
え〜っといちばん有名なコロッケを2個。
(店員)2個。
はい。
(店員)もう揚がりますからお待ちくださいね。
すみません。
(店員)お面取ってください。
わあ〜。
(店員)はははっ。
ちょっと前回ここに来ようとしたんですけど人がねたくさん来たんで今日は僕がお面をかぶっての…。
(店員)隠れていいんで店に入って。
店の中入ってていいですか?
(店員)あの〜浜田さん呼んできてもらえますか?浜田さんね〜浜田さんが来るとやっぱパニックになりますから…。
(店員)ああ〜残念です…。
そうなんですよね。
浜田さんも来たがってたんですけど。
(店員)お土産たくさんじゃあちょっと揚げて…。
そうっすね。
すみません。
(清水)とりあえず2個下さい。
(店員)はい。
あとステッカー。
これよかったら。
(店員)あっどこに貼りましょう?どっか…。
(店員)そこ?それかこの辺がいいですね。
(店員)その辺にはい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
(店員)ありがとうございます。
出た揚げたて。
(店員)あっはい。
(店員)揚げたてですよ。
(店員)お金は…。
いやいやもらってください。
(京原)全部食べたらコロッケ食べれないんでもうやめときます?
(スタッフたち)はははっ。
コロッケは食べれるよ。
たかがこんなもんでしょ?もうここにおること自体に迷惑かかってんねんけどどうする?場所変える?
(京原)あっあそこ…柴田ちょっと聞いてきて。
あのドイツ料理の…。
ちょっとこっち入ったとことかさ。
(京原)ちょっと店が…あのドイツ国旗の店がたぶん誰もいなかったんでいけると…。
えっ2階ってこと?
(京原)はい。
あそこの軒先が…1階には椅子だけあったんです。
うんうんうんうん。
うわっすっげ〜。
お面越しにもおいしい香りが。
(店員)820円です。
やった〜揚げたてはうまいね。
(店員)ああそうですね。
ねえ?
(店員)浜田さん好みの甘い感じで。
甘いコロッケ。
(店員)スパイシーな…。
スパイシーで。
甘くてスパイシー?
(店員)甘くて…ちょっと甘くてスパイシー。
へえ〜届けてきます。
ありがとうございます。
(店員)あっ…。
(清水)あっ大丈夫です。
あとでまた…。
あっどうもおかあさんすみません。
(清水)こっちですこっち。
こっちですこっち。
人だかりになってんじゃんあそこ。
(清水)こっちこっち。
淳さんこっちこっち。
横断歩道こっち。
ははははっ。
あっすみません。
ははははっ。
(京原)あっいけました。
(清水)ちょっと前すみません。
ああ〜びっくりした。
(清水)ちょっとあけてくださいね。
・誰?・誰やろ?・すっげぇ。
あれ?いねぇ!ちょっと〜。
浜田さ〜ん!逃げるのなし逃げるの。
違う違う違う。
もう結構たまってたから。
いやいや…。
迷惑かかると思って。
ひょこって顔出したらもういなくなってっから。
ははははっ。
(京原)こっちこっち。
すごかったですよ人。
マジ?すごいやろ。
あの段階ですごいねんもん。
いや僕の方は全然すごくないっす。
余裕で買いました。
だからお面かぶってたからやろ?はい。
寒っ。
じゃあこれコロッケ…。
あっ俺ええわもう。
ええ〜〜〜!!
(京原)はははっ。
いやもうクレープ食べておなかいっぱいや。
いやいや…。
これお店の人も言ってました「浜田さん連れてきてくれ」っつって。
あんとき…2年前のこと覚えてましたよ。
そこまで来たのに食べてもらえなかったから。
「浜田さんいないんですか?浜田さんいないんですか?」って。
めっちゃうまかったクレープ。
いや…クレープはおいしいでしょうけどこっちメインですから。
「ええ〜〜〜!!」ってどんだけ伸ばすねんお前。
それぐらいの衝撃があったってことですよ。
貸してぇなじゃあ。
「浜田さん好みの甘くてちょっとスパイシー」って言ってました。
「それを伝えてくれ」っつって。
ははははっ。
ん?あっ分かるけどさ〜。
あれ!?これ甘みが足りひんわ。
ええ〜これでもですか?うん。
それクレープ食べたあとだからじゃないですか?いやもう絶対そうでしょうよ。
ははははっ。
そんなのジャッジできないっすもん。
ほんま?それはもう舌がクレープの糖分に慣れてるから。
これめちゃめちゃ甘いですもん。
マジか。
はい。
あの「中村屋」のコロッケと同じぐらい甘いですよ。
ほんと?はい。
いやちょっと待ってもうちょっと時間たってから…。
(京原)あはははっ!食べるわ。
ポッケに入れるんですか?もうちょっと時間…。
おなかいっぱいになってんでしょ今。
なってないねん。
味がやん。
だからもう一回…一回さ口をあれして…。
点数保留にします?ああ〜後にして。
ちょっと冷えた状態で…。
うんうんうん。
これほんとうまいけどな。
いやだから感触とかもおいしかったけど甘みがあれいまいちどうやったかなぁって…。
そらもうクレープの味になってんですよ。
先に食べちゃうから。
食べてみぃなお前もクレープおいしかったから。
(一同)あはははっ。
クレープはもういいです。
あっ来た。
あっこれ?いやこれかな?
(柴田)これ淳さんです。
これお店の名物で頂きました。
お店の名物を頂いた…。
(柴田)お店の名物みたいです。
クレープメインになってる今日。
コロッケでしょ?俺だってお面かぶって…。
じゃあ浜田さんこっち食べます?もういいです。
僕食べました。
おいしかったよ。
(京原)ひと口じゃあ…。
うん。
いやもうこれはうまいに決まってるよな。
うん。
これはうまいっすね。
でもこれ食べたあとにあのコロッケだったらそら甘み感じないです。
甘いんだからすっごく。
うん。
(京原)じゃあ次は…。
ええ〜もうそんなん余計おかしなるってお前。
ふざけたらあかんで。
人多いんじゃない?中華街って。
今ちょうどな飯食いたい時間やろ?
(京原)まあ過ぎてますけどね。
ほんと?ああ〜まあ2時ぐらいか。
ええ〜うそやろ。
いやそらした方がいいです。
ちょっと…浜田さんがやっぱいるとねこんぐらい人が集まっちゃうんす。
一旦だからこっから移動せぇへんのか?あるの?ああ〜いい!
(京原)どれか選んでもらったら。
好きなのを。
ふざけんなや。
これでしょ浜田さん。
いやこれ…。
(京原)似合いそうなのを。
これ似合いそうですけど。
これでいいですか?「これでいいですか?」じゃない。
「いいですか?」じゃない。
これがいいですやっぱり。
(京原)おっきいのは…これがおっきいですけどね。
あんまり大きいとぶかぶかして痛いですよ。
顔が擦れて。
そうなん?はい。
フィットする方が…。
ちょっといいですか。
でお前はどうすんねん?
(京原)さっきのやつは。
いいですか?なんやねん。
うれしそうやけど。
はははっ。
あんまりこういうのかぶったとこ見たことないんで。
いいですか?ははははっ。
(京原)ははははっ。
ははははっ。
あっ人相悪い。
(スタッフたち)ははははっ。
はははっ。
いや今日のコートとめちゃめちゃ合ってますよ。
行きますかじゃあ。
お前かわいいやん。
(京原)はははっ。
僕はかわいいので行きます。
じゃあ中華街に。
(京原)はい。
行きましょう。
はい。
じゃあ一旦脱いでもらって。
車向こうやな。
(柴田)お車こちらです!はははっめっちゃ似合う。
じゃあ淳さんさっきのやつで。
ははっ。
(スタッフたち)はははっ。
(京原)もうちょっと。
もうちょっと。
(スタッフ)はははっ。
(京原)大丈夫です。
あっいい感じ。
(スタッフ)ははははっ。
バイバ〜イ。
バイバ〜イ。
はははっ。
・怖い怖い怖い。
(スタッフたち)ははははっ。
はぁ…。
めっちゃ怖い。
めっちゃ怖い。
やっぱ
(京原)もうちょいです。
(スタッフたち)あはははっ!ああ〜。
ふふっ。
誰?誰?えっ気になる。
(京原)もうちょっと一旦外してもらって。
えっ外していいの?
(京原)一旦外してもらって。
ちょっとテーマを発表します。
えっ?今のなんだったんすか?ほんまなんやねん?
(京原)中華街の…中華街の雰囲気は…。
中華街の中をねなかなか歩けないから。
まあ確かに味わいましたよ。
(京原)ただまあ今日のテーマは…。
「路地裏スイーツ」。
(2人)へえ〜。
スイーツなんや。
後ろ危ない。
まあ確かに。
じゃあさっきのクレープも今日の題材には実は合ってたんじゃないですか?
(京原)そうなんですよ。
ほんまや。
(京原)店に入るときにかぶっといていただいて…。
店に入る前に。
えっもう何なん?
(京原)もうすぐそこなんで。
だからなんや?
(京原)もう一回ちょっと…。
もう今から?ほんの一瞬。
ほんの一瞬。
(スタッフたち)はははっ。
(京原)トラブルになるとまずいので。
はははっ。
ふふふふっ。
ほんま超路地裏。
間もなく。
えっ?
(京原)この店。
この店。
えっ?
(京原)この店。
この店。
あっ!ここ?
(京原)はい。
こんにちは。
(店員たち)いらっしゃいませ。
こんにちは。
(店員)こんにちは。
ここは何屋さんですか?ちょっともう…。
(店員)「あんぶりゅれ」いうて焼き菓子のような…。
プリンの上からバーナーで焼いて…こしあんを敷いて上からバーナーで焼いて苦み出してるんです。
おいしいです。
一度召し上がってみてください。
取っていいの?
(京原)あっどうぞ。
取っていいらしいです。
見にくい。
どうもおかあさんすみません。
(店員)あっ…。
「あっ…」。
(一同)あはははっ!「あっ…」って。
すみません。
(店員)ようこそいらっしゃいましたありがとうございます。
おかあさん今「あっ…」って。
(一同)あはははっ!この顔…この顔にピンときたらみたいな感じ。
(一同)あはははっ!「あっ…」。
人を犯罪者みたいに。
「見たことある」。
(店員)いや〜いつも見てます。
いや〜…。
これが今あれなんですか?
(店員)はい。
「あんぶりゅれ」。
(店員)はい。
去年の4月からオープンして1年になるんです。
大人気らしくて…。
(店員)そうです。
お願いします。
これ食べさせてもらっていいの?
(店員)すぐ用意します。
じゃあなんにしようかな?えっどうなってんの?これ。
抹茶か…。
(店員)4種類ね。
クリームと抹茶と黒ごまと紅茶と4種類で。
俺黒ごまがいいなぁ。
(店員)黒ごまですか?僕紅茶。
(店員)黒ごまと紅茶お願いします。
(店員)はい。
こっちへ座るで。
(店員)お掛けになってください。
「松風堂」さん。
(店員)そうなんです。
いや〜びっくりしたな。
いやいやおかあさんすごい「あっ…」みたいな。
ええリアクションやったな。
(一同)あはははっ。
まあお面の下からね浜田さん出てくるとは思わない。
というかお面かぶった人が店入ってきた段階でおかあさん別になんにも…。
そうですね。
普通に受け入れてましたけど。
うん。
なんにも別に…。
「はいいらっしゃいませ」みたいな感じ。
おすすめ教えてくれてましたからお面の状態で。
ほんまや。
でもすごくないですか?あれお面してるだけで全然ばれなくないですか?そやな。
ただあれはやっぱ「かわいい」とか「わあ〜!」とかじゃなくちょっと怖いんや。
はい。
近寄ってきづらいですああいうマスクは。
だからぜひ…。
お前ほんまか?ほんまにあれかぶってるか?ほんとにかぶってます。
それ僕映像も撮ってる。
僕プライベートでこんな感じで歩いてますみたいな…街を。
マジで?はい。
なかったかな?でもほんとに浜田さんにおすすめですあれは。
でもなぁ〜。
じゃあもう絶対に車乗って出ていくまでは外さないってこと?はい。
外さないです。
じゃないと寒いやん。
えっ寒いっていうのは…。
「うわっ淳やったんや」みたいになったら。
途中で脱いだら。
そうですね車乗るまでは。
これ見てもらえると…。
これ…僕です。
街歩いてても全然気付かれない。
アホちゃう?
(スタッフたち)はははっ。
これ誰が撮ってんの?これ後輩に…。
ずっとこうやって?その…あれで?携帯で?ばれないでしょっていうのを。
いやまあ…ばれへんというかあれは気持ち悪い。
このお面気持ち悪いでしょ?うん。
そのお面に合わせてスーツ着て。
(一同)あはははっ。
絶対近寄ってこないんで。
あれは確かにな。
渋谷のそれこそスクランブル交差点なんて行かれてないでしょ?そんなもん行ったことない。
今日のあのマスクがあれば大丈夫。
(店員)これだけ先どうぞ。
すみませんありがとうございます。
(店員)丹波篠山の黒豆茶なんです手作りで。
あら!ありがとうございます。
すみません。
熱いなぁ。
あらっ。
ああ〜。
おいしいこれ。
路地裏のスイーツが神戸は熱いんですね。
せやな。
来た!
(店員)召し上がってください。
ありがとうございます。
(店員)これは紅茶と抹茶が入ってます。
こちらが黒ごまとクリームです。
召し上がってみてください。
すみません。
4種類。
すごいなぁ。
ちょっとこの黒ごまから頂こうかな。
パリッあっ!パリパリっと。
パリパリっとして。
あっおいしい。
うん。
それ黒ごまでした?うん。
効いてるわごまが。
ああ〜おいしい。
うん紅茶だ。
なんか優しく香ってきますね。
うん。
そんなに別にうわ〜っていうほど甘くないし。
はい。
これ女の子好きやな。
焦げてるとこも。
これ女の子ですよ。
これおかあさんよかったら…。
このお店にちょっと合わないかもしれませんけどどっか貼っといてください。
どっか貼っていただいて。
(店員)ありがとうございます。
貼っときます。
あっクリームもうまいなぁ。
(井本)お疲れさまです!うわっびっくりした!
(井本)我々来たということはファミリーのコーナーでございます。
まだやんの?
(井本)まだまだやりますよ。
(藤原)カードが余ってますから。
(井本)そうですよNGKでライブやらなだめなんですから。
たくさんあんの?
(藤原)たくさんあります。
(井本)今回めっちゃいいんです。
浜田さんねよくおならするじゃないですか。
する。
よくするかどうか分かんないですけど。
(井本)僕なんて聞き過ぎて音聞いたら浜田さんのその日の体調分かるぐらいね聞いてきてるんですよ。
これはやっぱりなかなかねどこでしてもいいというわけではないじゃないですか。
おならはね。
(藤原)春なってあったかくなって止まれへんようになったという情報も入っております。
そんなわけない…。
そんな浮かれた人いるの?
(藤原)春めいてきてもうプップップップッ。
(井本)テンション上がってもうて。
なんでやねん。
(藤原)桜前線と一緒に上昇してると聞いてます。
(井本)これはねやっぱ我々もちょっと気にしていかなければいけないところなので。
ただするなって言うのもねこれは誰も言えないんです。
生理現象ですから。
(井本)なのでこれもし浜田さんがしても今後もう大丈夫ですよという人間を呼んでますんで。
どういうこと?意味が分かれへんなぁ。
(井本)お呼びしていいですか?はい。
(井本)じゃあどうぞ!
(池田)お願いしま〜す!
(田)すみません失礼します。
(池田)おはようございます。
(井本)よろしくお願いします。
タナからイケダと申します。
(2人)よろしくお願いします。
(井本)タナからイケダのお二人でございます。
はいこちらのですね池田君。
(池田)はい僕です。
(井本)池田君が浜田さんのおならを今後カバーしてくれるという。
どういうことやねん。
(井本)すばらしい人材です。
意味が分かれへんわ。
(池田)僕がカバーしますんで。
(井本)ちょっと説明してください。
(池田)あの〜浜田さんよくこかれるということで僕浜田さんとおんなじ音のおならの音出せるんで。
えっ?
(池田)それでいつだってこいていただいて大丈夫です。
なるほど。
音が出せるんだ?
(池田)はいそうです。
だからいつこいても…。
(池田)はい。
僕のせいにしていただいて大丈夫です。
タナからイケダの池田がこいたんだと。
(池田)そうです。
(井本)だからブッと音鳴ったら「おい池田!」って言ったらいいんですよ。
「池田がいるのか?」っていう。
(井本)「なんだ池田か?」。
非常に便利な。
なんで脱ぐの?違う違う。
おかしいやん。
店で何してんねんお前。
(井本)ちょっとすみません。
(田)準備が…。
すみません。
(井本)ちょっと変な音出します。
口じゃなくて?
(池田)いや口じゃないっすよ。
なんでバカにしてんだよ。
なんでお前バカにしてんだよ。
(田)うちの相方口じゃないです。
いやお前もバカにしてんじゃねぇよ。
(井本)えらいボケはるから。
(一同)あはははっ。
(井本)えらいボケはるから。
普通の質問。
普通の質問よ。
(井本)えらいユニークなこと…。
脱ぐの?なんやねん。
(井本)すみませんお店の方。
(藤原)ちょっとすみません。
別に汚いことをするわけではないので。
(井本)これいつでも浜田さんこれでおならしていただいて大丈夫なんで。
これ背中くっつけまして…。
うん。
ブッブッブッ…
(藤原)どうぞ今。
(井本)はいどうぞ!・ブッ!
(一同)あはははっ!あっ分かんない。
(井本)おい池田!おい池田!どっちか分かんない。
バカバカしい。
(藤原)バカたれお前。
(井本)あかんぞお前そんなん。
テレビでそんなんしたらあかんぞ。
あっああ〜!プップッ…
(井本)池田!池田こらお前!
(池田)すみません。
プッ…
(藤原)水っぽいやないか音が。
(池田)はい。
(井本)体調悪いなお前今日な。
(池田)すみません。
安心だ。
(井本)これ安心でしょ?いや安心か?ああ〜出る!・ププッ…
(藤原)もう漏れとるやないか。
(一同)あはははっ!
(藤原)音…漏れたパターンや。
なんやねんお前。
もっとええ音出してくれよ。
(井本)一回ほんでもう「はっ!」って言うてるやん口で。
これでもよくないですか?いいんじゃないですか?背中をこすってるわけ?
(井本)はい。
背中…。
(藤原)どの辺に空気が入ってるの?
(池田)僕も詳しくは分かんないんですけど見えないんで。
その…。
(井本)真ん中ら辺?
(池田)そうっすね。
ちょうど…。
いつさ「あっできる」って思ったの?
(池田)あっあの〜…。
(池田)家にエアコンがないんで夏場すごく家が暑くて限界がきたとき裸になってフローリングにこうやって寝転ぶと冷たいんでその時に…起き上がる時に音が鳴ったんで。
(一同)あはははっ!
(池田)「これは」っていう…。
(井本)「これなんや?」と。
もう一回やってみた?
(池田)はい。
もう一回寝てやってみたらおんなじ音鳴るんでこれは何かに使えるんじゃないかなと思いまして。
使えるかぁ!使えたじゃんね今日。
(井本)いろいろ考えた結果浜田さんのカバーできると。
(池田)そうです。
はい。
(井本)すばらしい答えが…。
(池田)ありがとうございます。
(井本)これ認定ということで。
それはいた方がいいよ。
ほんとに浜田さんはねおこきになられるから。
(井本)これねでもほんとは今日できなかったんですけどほんとはね田の特技もやりたかったんですよ。
これはねぜひ淳さんにやってほしかったんですけど。
これね田足めっちゃ速いんですよ。
足めっちゃ速いんですけど50メートル走やったらめちゃめちゃええ感じで負けれるっていう自信があるんですよ。
なので淳さんと50メートル走ったら…。
うそっぽくなく負けれる?
(藤原)全力で走ったのに負けたという感じ。
こけたりとかするんじゃなくて?
(田)一生懸命走ったふりして接待50メートル走。
(一同)あはははっ!
(井本)できるんですよ。
これはねぜひ淳さんにね。
(藤原)もったいなかったですね。
俺勝ったことないからね。
(井本)そうでしょ?これぜひ淳さんにやっていただきたかった。
今度見してよ。
(田)ぜひ今度競技場の方で…。
2015/04/07(火) 23:53〜00:59
MBS毎日放送
ごぶごぶ[字]【お面かぶって浜ちゃん淳が神戸の行列コロッケ名店へ】

浜田雅功、田村淳が「五分五分」の立場でロケをする番組▽神戸の『行列ができるコロッケ名店』へ!浜ちゃんをうならせる路地裏絶品スイーツ登場!

詳細情報
お知らせ
この番組は、浜田雅功、田村淳の芸能界先輩後輩コンビと番組スタッフがその上下関係を捨て、「五分五分(ごぶごぶ)」の立場で楽しい事をしようとするロケ番組である。
  ★   ☆   ★   ☆
今回は、神戸の行列ができるコロッケ名店に再挑戦企画!
2年前大混乱の中、お店目前で断念した名店のコロッケ・・このまま引き下がるわけにはいかない!
スタッフは『ある秘策』を思いついた!だが不安そうな浜ちゃんと淳。
番組内容
大丈夫!心配ございません!
秘策とは、淳がプライベートでやってる『お面をかぶる』作戦!
『これかぶって!絶対大丈夫やから!』と自信満々なスタッフ。
『マジか!?』とあきれる浜ちゃん。
2年越しの名店コロッケ、今回こそ買えるのか!?
さらにその『秘策』をひっさげ浜ちゃんと淳が南京町に突撃!
南京町では浜ちゃんをうならせる路地裏の絶品スイーツが登場!
神戸を堪能できる、ワクワクドキドキの1時間です。
出演者
浜田雅功(ダウンタウン)
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)

ライセンス(藤原一裕・井本貴史)

ジャンル :
バラエティ – その他
福祉 – 文字(字幕)

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