全世界極限サバイバル第2弾【リタイア続出…100時間生き残れ!!】 2015.04.07


今夜4人の芸能人が挑む
果たして過酷な場所で人は
赤道直下に浮かぶ
…に乗り込むのは
オッケー!
前回100時間サバイバルに生き残った
その…
無人島攻略に挑む!
武井壮のサバイバルはほぼ
しかし一瞬の油断が引き起こす
大海原で突如現れたのは…
しかもイカダを
さらに!
…が殴り込み!
まつ毛凍ってるよもうマジ振んないと
手足に…
果たして植物さえ生えない
ああッ!
そこに待っていた
そして…
闘う男は…
菅谷の前に立ちはだかるのは…
照りつける…
体から水分を奪う
そして…
菅谷が極限まで追い込まれる
さらにこちらに乗り込むのは…
最年長チャレンジャー
次々と現れる
うおッ!うわ〜ッ!
さらに!
決死の格闘!
しかし…
そして今夜
最初の挑戦者は…
ヤベエヤベエ!
前回
過酷な環境をものともせず
クリアした
生き延びたぞ!コノヤロー
そして今回
赤道直下にある
600を超える島々の中で
ちなみに今回の
(スタッフ)ハハハ…ハハハ…
果たして武井を
船に乗ること2時間
うん?あれです
さらに近づくと
何!?これ
今回武井がサバイバルを行うのは…
周囲を360度
サッカーグラウンド
1個分ほどしかないこの島で
100時間生き残らなければならない
それではよしッ!フーッ!
そして今回
武井にサバイバル術を教えてくれるのは…
マイケル?アイムソウナイストゥミートユーナイストゥミートユー
インストラクターを務める
無人島サバイバルの達人
挑戦者は現地に到着すると
早速無人島での
ええッ?貝なんてザッツライト
一見どこにでもいるように見えるが
実は…
実際の映像がこちら
魚に…
なぜか魚が突然…
果たしてアンボイナが
それがこの透明な管の中にある…
もし人間が刺されれば
さらにこの無人島の海には
それは…
実はここミクロネシアの海域は
しかも小型でも
かなり
アイムザストロンゲストクリーチャー!インザワールド!インザワールド!
このあと
武井が決死のダイビング
一体どうなる!?
いよいよ武井が
サメの密集する超危険エリアへ
波の音と間違えず
聞き分けることができる
さらに異常に発達した…
一般的に血の匂いに敏感なことは
よく知られているが
例えば…
さらに
そして今回は…
武井が身をもって体験することに
呼び寄せるエサは
新鮮な切り身
これをまけばあっという間に
この海が…
今回は武井の安全を考慮し
金属製を用意
この中で
ヤバくねえ?
そしてウエットスーツに着替え
いよいよ海へ!
ダイバーに付き添われ
この時点で海の中には
まったくサメのいる気配はない
果たして1匹のカツオで
どれだけのサメが集まるのか?
ワッハッハー
いよいよ船の上からカツオを投入
一体
エサを投げ入れてから
すると…
どこからともなくサメが1匹
さらに2匹目
そして3匹目
4匹目!
うわうわッ!
人生初のサメとの対面に
武井
血の匂いを嗅ぎつけ
武井のまわりに
うわッ!
そして気づけばどこからわいてきたのか
海底にはサメの…
結局
そういう気持ちありましたよそうねもう
だがこのときの武井には本当に…
まさかの…
一体何が!?
いよいよ無人島で武井の…
さあ!ただ見てください
島の全容を把握するため
綺麗なとこだなこれこれは結構
今回の…
サバイバル中は全て
この辺
さらに熱帯植物で覆われている島の内部に
足を踏み入れてみるが
ここは
そして…
何かちょっとねえッ?これさっき…
この限られたエリアの中で武井は…
まずは…
やっぱりただこれちょっとね
しかしヤシの木は枝もなく
そこで武井は…
バコーンって
そんな思いつきの作戦が通用するのか
学生時代を思い出し
果たして…
うわッ!こいつでこいつを
そして調子に乗って2個目を狙う武井に
さらに
精度が上がってきてますよえッ?あッ!
何と!
当たってもいないのに
ということで早速
ヤシジュースを味見することに
うわ〜ッ!見てジャブジャブに飲んでいい?
果たしてその味は?
喉が渇いていたのか一気飲み
いや〜これやっぱし
元気が出たところで
こっちの方かな?
そして海岸付近で
シェルターづくりの
この無人島に豊富にある
さらに浜辺で何かを探す武井
ジャングルサバイバルで見事な
武井
手慣れた作業でツル草と
ヤシの葉を組み合わせあっという間に
よし!まず
武井が狙うのは…
この魚を捕まえることができれば
かなり有利に
サバイバルを進めることができる
早速魚を捕まえる
武井
そこには
そこで
さらに
それは…
一体これで何をするのか?
これ使ってくパターンこれをほどいて
武井は…
これを…
武井オリジナルのモリが完成
その威力は…
果たして
そしてこのあと
いよいよ
…に挑む!
百獣の王・武井壮が魚を求め無人島の海へ
まずはどんな魚がいるか
潜ってチェック
こんぐらいの
若干サイズは小さいが
海の中には色とりどりの魚達が
果たして武井は
手に自信作のモリをしっかりと握りしめ
魚を狙う武井
力いっぱいゴムを引きしぼり…
モリを放つ武井
しかし1投目は…
さらにターゲットを変えて2投目!
何と!
魚には当たっているが
しかしその後は
まったく魚に当たらない
陸上とは勝手が違うのか
漁をあきらめ陸に…
これがもう
しかし無人島で
でも
食料確保のため動き出した武井が
あッ見て!ひな鳥が生まれてるよ
武井が見つけたのは
…とか思ってんだろうな
そして島の内部で何か探し始めた武井
ヨイショ
名前のとおり…
トラップはいたってシンプル
しかし落ちて乾燥した…
先端がとがった木を地面に固定し
実を突き刺しながら皮をはいでいく
そして取り出した実をナイフで半分に割る
できたうぇ〜い
果たして
ヤシガニの通り道になっていそうな場所に
集中的にトラップを仕掛ける
ヤシガニがトラップに掛かることを確信し
だが…
ああ〜ッ全然粉が出ない何で?
前回湿度80%を超えるジャングルで
火おこしに…
さらに火がついたあとも
煙を吸いすぎているのに気づかず体がしびれ
リタイア寸前まで追い込まれた
その悔しさから日本で火おこしの練習をしていた武井
果たしてその努力を
ジャングルよりも湿度が高い無人島で発揮できるのか?
その成果を
すると徐々に…
カモン
だが重要なのはここから
ギアを一段階上げスピードアップ
木と木の摩擦が一気に上がり…
この火種が燃え移れば火がつくのだが
慎重にヤシの皮に火種を移し優しくくるむ
果たして
すると
何と火おこしに…
よしよしよしッよしきた〜ッ
火がつけばあとはヤシガニを食べるだけ
そして
果たして
トラップを一つ一つ確認していく
夜行性のヤシガニが活動するにはまだ…
すると
そこには超巨大ヤシガニが!
このまんま?
ヤシガニの爪に挟まれると指など簡単にちぎられてしまう
慎重に後ろから甲羅をつかむ
うわうわうわッうわッいたいたいた
武井の顔と比べてみてもほぼ同サイズ
試しにどんなにパワーがあるか
う〜わッ
最後は何と…
まさに鉄の爪
そんなヤシガニの調理方法は
おらッ
豪快に…
火にかけるとカニのように甲羅が真っ赤に
一体どんな味がするのか?
どうどうどうどう?
まずは硬い甲羅をナイフで割り身を取り出す
アチチチ…うわあ完全なヤツ
人生初めてのヤシガニその味は?
うまいわ
しかしヤシガニで一番おいしいのは身ではなく
おなかの中に入っている…
しかしどんな味がするのか?
濃厚!完璧だよ
続いて挑戦するのは
ジャニーズきってのスポーツマン
ボクシングで鍛え抜かれたその肉体は
まさに
そんな上田が
この時期−50℃を下回ることすらある
そう思ってね絶対負けないようにね
先祖代々の…
まずは−50℃に耐えられる…
着替えは完了
早速
その風を防ぐためのシェルターを作ることが
ここで生き残るための…
あれ作ったんすか?すげえ
もちろん
中にはかがみながら入る
うまくできたら
しかし
重要なのはブロックの…
角がないとブロックがうまく積み上げられない
どう?これ
こうして極寒地帯に必要な様々なレクチャーを受け
果たしてKAT−TUN・上田は
100時間生き残れるのか?
いよいよKAT−TUN・上田の
それもそのはず実は…
凍りついた北極海の上
夏場は豊かな海水をたたえる海が
一面氷の大地へと姿を変えていた
鼻水が…中で凍る
まずは南に6キロ下った先にある
陸地を目指す
しかし
あッ
発見したのは緩やかな…
つまり
陸地を目指し歩き続ける上田が
上田の前に現れたのは巨大な…
北極海の厳しい自然が生んだ天然のオブジェ
陸地が見える期待を胸に登り始めた上田
氷山の上で見えたのは…
すげえ!
目指す陸地はまったく見えないが
大自然の美しさにテンションが上がる
しかし上田はまだ
徐々に体から感覚が奪われ始める
さらに
そしてスタートから5時間半
着いたやっと
ようやく陸地にたどり着いた上田だが
風が…
突如北極圏サバイバルの天敵…
寒い
一刻も早く
あそこ
上田が
一体これは…
さらに
あそこ
KAT−TUN・上田が
ヤベエおらッ
…KAT−TUN・上田
よっしゃ!ちょっとだけ
気温は外と変わらないが
今夜は広さ6畳ほどの
ペットボトルを取り出す
極寒の北極圏では
もちろん水も
そう言って上田が取り出したものは
今回は特別アイテムとして
ああ手が冷てえ
早速コンロにガソリンを流し込む
しかし火をおこし暖を取らなければ
体がもたない
よしッうわッビックリした!ついたついたけどビックリしたウソだろ危ねえ
サバイバル開始から7時間
貴重なコンロに火を入れた
こりゃあったけえマジで
さらに体を温めるため
洞窟の氷でお湯を作り始めた上田
テンションが上がったのもつかの間
ああヤベエ
その症状にはいくつか段階があるが
最悪の場合は切断を余儀なくされてしまう
…つってる間にもう幸せドライフルーツ
支給されたドライフルーツで…
北の最果てで…
続いて挑戦するのは…
驚がくの体力を見せつけた
そんなワッキーが…
南米…
そこにあるのは…
超危険生物が数多く生息する…
密林の中で絶え間なく繰り返される
どう猛なハンター達による
そんな地で果たしてワッキーは…
うわ〜こんななの
目指すは現地の人間も足を踏み入れないジャングル…
果たしてワッキーはこのジャングルで…
スペシャリストから様々なサバイバル術を教えてもらい
いよいよ…
任しといて
気合い十分のワッキーだが
ジャガーなどの危険な猛獣が潜む…
現在地点はジャングルのど真ん中
危険生物密集地帯を抜ける作戦
真っ直ぐ北に進めば
平原まで15キロの最短ルートだが…
時計とか機械使わんでもちょっと来て
すると…
支給されたナタ・マチェットで
木を切り始めた
オッケーオッケー何で分かるんですか?
ワッキーいわく木の年輪は
日が当たる南側の幅が広くなり
逆に北側は狭い
よし北行こう
この知識をフルに活用するワッキー
方向を間違えないようがむしゃらに直進する
気温を見ると…
何度だ?
熱帯雨林特有の湿度がワッキーを苦しめる
ちょっと動いただけですげえ汗出てくる
そして早くも2リットルしかない水に
手をつけてしまう
あ〜結構飲んじゃったかな
とそんな中…
あれ?何だこれ?
木の上に謎の塊を発見
さらに別の木の上にも同じようなものが…
一体これは何なのか?
このあと…
ワッキーが木の上に発見した
一体これは何なのか?
腹はまだ減っていないが貴重な食料
おッきたきたきた…ヨイショ
すると中から…
ねえケツがでかいヤツいってみようか
これまで何度もゲテモノを食べてきた経験があるワッキー
ヤバイヤバイヤバイ…
そして再び…
ついに…
川…オッケー
この川を渡ればジャングルから抜けられるはず
見た目とは違い動きもかなり…
テリトリーに…
さらに川の中には…
見た目は小さいが…
餌食となってしまえば骨しか残らない
どうだ?ああッ
川はワニとピラニアという2つの危険生物だらけ
ジャングル内で…
今日作っちゃいますか?日暮れてるからさよし
実は水面を飛ぶ…
しかしこの細いロープ1本でできたハンモック
寝心地はともかく一日目の…
そしてサバイバルから10時間
非常食に手をつける
疲れた体にドライフルーツの甘みがしみわたる
しかしジャングルは夜も気が抜けない
ジャングルをさまよい歩いている
これはねワニ対策でここなのよもうジャガーなんてさそんなもんひとっ跳びでしょピョンってジャガーとかもいんだよね?
動物をシェルターに寄せ付けないよう
慣れない手つきながらも何とか火を起こした
そして人生初ジャングルで野宿
そしてこのあと…
続いて挑戦するのは…
「テラスハウス」で大注目を集めた俳優…
おっとりとした優男のイメージだが
そんな菅谷が
その中にある
その最大の特徴は…
想像を絶する高低差が…
この過酷な地でいよいよ…
よく来たなマイネームイズテツヤスガヤ
早速砂漠で生き残るための…
あっち向いてろオッケー?
しかし…
利用するのは…
飲む?
おそるおそるコップに口をつける菅谷
おいしいだろ?ウソでしょ
食べ物がほとんどない砂漠で
だが菅谷は…
ノー
しかし…
100時間サバイバルで…
いよいよオマーンの灼熱砂漠で…
とりあえずどうしよっかな…
雨期にたまった…
砂漠サバイバルにとっては重要な場所
菅谷の現在地はルブアルハリ砂漠の南西に位置する大砂丘群
気合いを入れて出発した菅谷だが
歩き出したとたん…
襲ってきたのは
空には雲一つなく
いきなり大量の汗を噴出
ちょっとだけ水とろう
と言いながらも
一度口にすると
開始から2時間
半分を飲み干した
コーラ飲みてえ
だが
菅谷がまず越えなければならないのは
この砂漠は200メートル以上の砂丘が何個もつながっており
迂回することはできない
40キロ先の涸れ川
まずは1つ目
急な上に
うわッ
登り慣れていない菅谷は
イテッ
だが
体力はダテじゃない
次第に要領をつかんでいき
どうしたらいいんだろこれマジで
弱冠21歳
まだまだ
うわッイテッ
サバイバル開始から3時間
1本目の水がまもなく終わる
たまらず上着を脱ぐが実は
そのため
出ていく水分が多い分
そして
開始5時間で1本目を飲みきってしまう
このあと
歩き続ける
すると
わずかな期待に胸が膨らむ
目的地の
ああ〜10日ぐらい延滞してますねヤバイよ〜
そして
そして1日目にして
2本目の水にも手を出す
サバイバル開始から10時間
水分補給用に支給されている
布団代わりに
しかし一息入れたのもつかの間
絶望の
突如菅谷が起きだした
そうこの砂漠実は
気温は現在
これそういうことっすね寒すぎる
じっとしていられない菅谷は南にある
寒いきつい
無我夢中に
歩きだしてはみたものの逆に
あの頃の
菅谷はまだ歩いていた
サバイバル初日
王者の貫禄で
そして北極圏のKAT−TUN・上田は
全てが
ああヤベエ
そして菅谷は
苦しみ
与えられた1本目の水を飲み干し
水の確保を目指し砂漠を
一方ジャングル
川辺にすみつく
行く手を阻まれていた
そして
発見した
だが
−40℃まで耐えられる
やっぱちゃんと
風が吹き込んでくる
この洞窟では寒さをしのげないと判断
しかし洞窟を出た瞬間
よしこの辺に作るかうまくできっか分かんないけどマジでこれ
まずは支給された
雪のブロックを切り出す
積み上げる際に崩れないよう
ああ〜
しかしイグルー作りは
雪のブロックを切り終えてからが本番
1列目2列目は上に
重ねていくだけでいいのだが
だがこれが
クソッ
そして
KAT−TUN・上田こん身の
早速中へ入りひと休み
どう?メッチャ広いし何って
そして中で火をおこすと
これは上田にとっては
大きな違い
しかし内部をよく見てみると
しかもところどころ
これで大丈夫なのか
ちょっとねまあ
だが
腹が減っていたのか非常食のドライフルーツを一気に…
ああもうない
さらにお湯で体を温めた上田は
ああ〜これから
捕獲捕食できる貴重な
だが
この時季
まず最初に見つけなければならないのが
海氷に開いているわずか5センチのこの穴
実はこれ
モリで仕留めるのが
息継ぎをしに来たアザラシを発見し
モリを構える
そして
力いっぱい
近くの海氷に移動し
呼吸穴はわずか5センチなかなか
そんな中
探し続けること2時間ついに
果たして
そして自然との
あったあった…これだ!よしやるぞ
だが
しかも人間の
ただそのときを
風はないとはいえ現在
体温が奪われていく
アザラシはまだ現れない
諦めきれない上田
そのため移動を開始
しかし非情にもアザラシは見つからぬまま
こんだけ動いてんだから何これ?何だこれ?
手にとって確認してみる
何だろこれうわッビックリした!
しかしなぜこんな所に
ホッキョクグマも同じように
アザラシを呼吸穴で待ちぶせ
襲うのだが満腹になれば
やわらかかったもん今マジか
急いでシェルターに持ち帰る
これは楽しみだぞうう〜ッほらうわッマジか
まずは
うわ〜ああッ!
何と
焼きます
わずかに残っていた
食べてみていい?ああッ
そして食後
実は
ランプのように火がともる
これで燃えるはずなんだけどしばらくの間は
危険生物から身を守るため
木の上で一夜を明かしたワッキー
ここで
どう猛な動物から離れるため
川を越え
そのためには
川を渡らなければならない
早速
順調に材料となる枯れ木は集まったが
ワッキーには
試行錯誤しながら
つけ狙う
…にも気づかない
そして
オッケー
川の中にはどう猛な
そして大量の
本当にこのイカダで
恐る恐る第一歩をのせる
どうだ?
棒で川底を突きながらイカダを進め始めたワッキー
しかし
危ない危ないちょっと待てよ…行ってんのか?
だがこのあと
…の餌食
焦る気持ちを抑え
だが半分を過ぎたあたりで
そして
何とか
ここで空腹も限界になり
わずかに残っていたドライフルーツに手をつける
非常食も食べ尽くしたが
腹は
すると
ロープ回収行かないとねうわッ何これ!うわ〜ビックリしたえッ?生きてんの?
この生物の正体は
危険を感知すると体から
触れれば一瞬で
とここであることを思いついたワッキーが
一体これで何をするのか
まさかのデンキウナギでピラニア釣り
さらに
驚くべき
たった5分で
そこで早速
うまい!うまい普通に魚としてうまい
とにかく空腹だったのか
あっという間に
残ったピラニアはコッヘルにキープ
再び歩きだす
ワッキーの計算では川を渡れば
平原に出るはずなのだが
あれ?
実はワッキー
しかし
例えばこの丸太は
画面上側の年輪の幅が
狭くなっているが
実際の北とは全然違う
川を渡る最短ルートで北へと進んでいたつもりが
実際は西へと移動
目的地点とは大きく離れ
いまだジャングルのど真ん中
42歳
武井は朝から
集中的に
すると
早速何かを見つけた様子
そこにいたのは
そして武井のその言葉どおり
早速
ナイフで貝柱を切り開いてみると
よいしょこんな感じ
あとは海水で綺麗に洗い
火にかけるだけ
何ともおいしそうな
果たしてその味は
さらに贅沢に
まるでリンゴのような形をしていることから
その名がついた
一体どんな味がするのか
何これ
前回100時間サバイバルを達成している武井
すでに
しかし
呼び込む
さらに
えッえッ!
ワッキーが
まさかのタイマン勝負が
木の幹に巨大なカニを発見
食べごたえがありそうなカニをゲット
ということで早速
いただきますすいません
さらに
そして殻までしゃぶり尽くし
さらにここで
非常事態考えないですか?
確かに島の中には危険生物もおらず
食材も豊富な無人島
そして
空を見上げれば美しい満月
この平和な暮らしに武井は
いや〜何だろうな
涸れ川
ここでスタッフが
日がもうちょっと昇ってくるまで歩きますかそしたらちょっと休もうかなとあったかくなったらよし行こう
そしてまだ見ぬワジへ向け
ファイト!闘う君の唄を闘わない奴等が笑うだろうファイト!冷たい水の中をふるえながらのぼってゆけ
しかしいくら自分を励ましたところで
水を確保できるワジはまだまだ先
そしていつの間にか
2本目の水も半分を切った
そして
炎天下の下
しかし
アチーッ
水に手が伸びる
ここで非常食ドライフルーツにも手を出す
すると菅谷が何かに気づいた
どっから来てんだろうサソリだウソでしょ
あまりの空腹に
そして
ごめんなサソリ切れた
毒のある尻尾とハサミを切り落とし
非常食としてキープ
よし
気合いを入れ再び
だが越えても越えても
永遠と続く
だがもう止められない
アチーッ
これで与えられた水は全て飲み切ってしまった
暑い
だが
サバイバル開始から29時間
与えられた全ての水と非常食が尽きてしまった
だが落ち込んでばかりはいられない
夜の寒さに備え
落ちている
さらに燃料になる
拾う
とりあえずまきは集まったが
この木では細すぎて
よっしゃついた
すると…
かたくなに拒否してきたが今ある食料はサソリのみ
もうとっくに焼けているが…
やはり色形が気になるのか
納得いくまで繰り返しあぶる
そして人生初のサソリを口にする
クリアまで…
そしてこのあと…
うわッ!メチャクチャでけえサメがいるとったぞー!
2日目も…
一方しゃく熱砂漠の菅谷は
ついに…
さらにワッキーはジャングルで…
いまだ猛獣がうろつくジャングルのど真ん中
そして…
極寒地のKAT−TUN・上田は…
さらに幸運にも…
わずかな肉にむしゃぶりついた
そして…
うまーい!
ここまでこれらを捕獲し
無人島とは思えない…
この日も朝から…
あ〜ッ…綺麗なビーチでヤシの実のジュースを飲むっていうのはオツだね
サバイバルというより…
何かあれじゃない?もう…もうサバイバルじゃなくなってきたよね?もうドキドキないでしょ
すると…
私から一つ提案なんですが目指すはあそこあのでっかい島
それを決断
あそこまで行けば危険なサバイバルが待っているんじゃないかとヤベエヤベエゾウいる
武井が求めるのは前回のジャングルで体験した…
しかし…
なのでちょっと…イカダつくろうと思います
そうと決まれば早速材料探し
あるね
それを集中的に集める武井
イカダが壊れたら一大事
これは完璧だね
そして30分かけ島じゅうの竹を集めた
まあイメージ的には…こんなような…こんなようなイメージだよな自分の知識と経験でいける所までは…いってみたいよね何かいけそうな気がするよーし
イカダが完成…と思ったら
これを切り出してきた武井
これで一体何をするのか?
マストしかもこれを…これをいい感じにあれしちゃうからまあ見ててよよーし!
そして帆をつくる…
大きな布のようなものができあがる
かなり細かい作業だが…
ちなみにこちらを利用し…
しかし午後になり…
波も高くなったため…
そして午後4時
これでさトラップ仕掛けようと思って海に以前ジャングルでやったさペットボトルパターン島バージョン
前回ジャングルで…
魚2匹とカニが2匹入ってるやったトラップやった
そして今回はより…
このトラップに呼び込む作戦
エサに使うのは…
「エビでタイを釣る」的な…やつですよシャコで何かを釣ってやります
そしてこれをくくりつければ完成
果たしてこれで…
何がかかることでしょうか?乞うご期待!
再び海に向かう武井
だいぶ浅くなってますよ
果たして武井が期待する…
入ってる入ってるすげえの入ってる!やりましたわ!
トラップに入っていたのは…
うーわッうーわッうわうわ…うーわーッ!
何と…
ここまで一度もゲットできていない…
しかし数分後…
小さなサンゴに近づこうとしたその瞬間…
うわッ!
一体…!?
危ねえッ
何と…
急いで陸に引きあげてくる武井
メチャクチャでけえサメがいるマジっすか?マジで危ねえッ
水中カメラを確認してみると…
種類は分からないが…
ウソでしょ!?いるの?この辺にも危ねえ…
そう判断しここで漁を中断
これで気分転換
豪華伊勢エビの丸焼きでございます豪華だろおいッもうサバイバルではありません
そして真っ赤に焼けた伊勢エビに
豪快にかぶりつく
あーッ!うますぎる!うんめえこれ何だ?うんめえッ何これ?
そしてあまりのうまさに一気食い
最高にうまいな
だが武井の…
前日奇跡的に…
うめーッうめえ!
だがここであと50時間以上…
ちょっともうこれ…ヤバイから…
KAT−TUN・上田
そして…
しかし…
だが…
自らの力のみで…
すでに…
あーッ…あーッおいッ…
果たして…
さらに…
北極圏サバイバルKAT−TUN・上田竜也は
魚を求め…
答えも分からぬまま時間だけが過ぎていく
はあッは〜ッ…
ここで諦めて引き返すことは簡単
だが…
そして氷を削り始めて3時間
あーッ!クソッ…はあッはあッ…クソッ!あーッ!
そして…
雪に降られながらシェルターに到着
失われた…
極寒地対応のコンロでも…
すると何を思ったのか…
その後…
これで…
クリアまで…
KAT−TUN・上田が正念場を迎えていた
昨日
ちょっと待って…
ジャングルを抜ける最短ルートである北に進んでいたつもりが
西に歩き続け現在地点はここ
いまだジャングルのど真ん中
心が折れているワッキーに…
サバイバル…
明らかに…
さらに
いやあどうしよう…
ついに与えられた2リットルの水も
底をついてしまった
そして出発準備にとりかかると…
これだよ
湿度が高いせいか…
再び食料がゼロに
うーわッこれ臭え
気合いを入れ直し歩きだしたワッキー
目指すは7キロ先にあるこの川
体力に自信があるとはいえもう42歳
あとは…
そして…
ついに…
あッ…出た
念願の…
出たぞほらよっしゃーッ!
確かに対岸にはジャングルとは違う…
ここで対岸に渡る前にペットボトルを使った
簡易ろ過器を自作し水を確保
楽園に渡る前に至福の1杯
あ〜ッ…いやあ…
そして…
知識を振り絞ってつくったのが…
やっぱこの…
ワニに遭遇しないことを祈りつつ…
そして…
ようやく
成功
しかしワッキーの
ベネズエラ特有の
地面は常に
歩くたびに…
最後に
もう空腹も限界
足取りも重い
暗くなっちゃうよ
すると…
わッ
何と
このワニを回避して歩き出すのかと思ったら…
…のワッキーは
まさかの
体長…
…は免れない
慎重にワニの背後から接近していく
いや〜ッ怖い
徐々に間合いを詰めるワッキー
果たして
空腹が限界のワッキーが
ワニの背後から徐々に間合いを詰める
果たして
全体重をかけ押さえにかかったが
ワニの反撃に遭う
しかしどうしても
ここで
…に変更
すっげえなこれ
そして
徐々にワニにも疲れが見え始めた
そして静かに
よ〜し捕まえた
ついにワニの…
早速
ワニを食べるのはこれが人生初めての経験
一体どんな味がするのか?
でも…
…にありつきワニ肉を貪り食うワッキー
湿度が高く保存がきかないため
あ〜ッ
ここでワッキーが
それは日本から肌身離さず持ってきた
家族の写真
…っていうふうには言ってもらいたいよね…かなと思うんだけど
菅谷
昨日歩いた距離は17キロ
…まで近づいていた
涸れ川であるワジに着き穴を掘れば
だが菅谷は…
うわッ
水が一滴もない状態であと
一刻も早く
砂丘が徐々になだらかに
そして…
さらに近寄ってみると…
泥が乾いたあと
水が流れた形跡が
まさしくここが
だが菅谷に喜びの表情は見えない
砂漠用に支給されたスコップを使い
菅谷
いちるの希望を託し乾燥した大地に
スコップを突き立てる
もう
60センチほど掘ってみたが
今年例年以上に雨季の雨量が少なく
干ばつが続いていた影響なのか
だが菅谷はまだ諦めていなかった
レクチャーで教えてもらった
しかし…
おしっこ出ねえ
もう
しかしここには水分を含んだ植物がある
おしっこと同じように水分を蒸発させれば
早速植物を集めては穴に入れていく菅谷
すると…
発見したのは
一見食べられそうだが
分かっていても割ってしまう悪魔の誘惑に
前回の三宅さんと同じヤツじゃない?
分かっていても喉が鳴る
そして次の瞬間
我慢ができなかった
直接飲めないならと
だが平均
よ〜し
途中で開けると水蒸気がとんでしまい
全てが無駄となる
そして再び
だが
植物から水を確保できるまで早くてもあと4時間
今が
するとよろめきながら立ち上がった菅谷
まだ水はできていないはずだが…
菅谷が
一度シートを外してしまえば
たまるまでまた6時間待たなければならない
そして…
シートについたわずかな水滴をなめる菅谷
そして…
菅谷哲也
スタッフから水が手渡された
3日目
…だったワッキーは
…にむしゃぶりついた
一方
…を続けていた武井は
自ら
そして北極圏のKAT−TUN・上田は
湖で…
生命線のコンロにも火がつかない
非常事態
そしてしゃく熱地獄の菅谷は…
まさかの
そして
これまで危険生物が密集するジャングルを抜け出すため
命がけで2本の川を渡ってきたワッキー
水浸しの地面に横になることはできず
えッ?何かすごい泥だらけですけどあああの…ていうかもう…
ワッキーが
だがこの陸地を求める欲求が
…をもたらす
…におびえながら一歩一歩歩き続ける
ただ乾いた大地で安心して眠りたい
足がどんどん痛くなって…
丸3日歩き続けてきたワッキーの足ももう…
先が見えない不安が疲労に変わる
そして
カメラマンが
えッええッ!うわッうわ〜ッこれ
浅瀬や
毒はないが
頭から…
カピバラやワニさえも一匹丸ごと
飲み込んでしまう
捕まってしまえば確実に死が待っている
しかもワッキーが発見したのは
…を超える超大型
だが
何を思ったか
ああッ
そしてついに
極限状態が恐怖心を忘れさせているのか
アナコンダをつかんで離さない
意外にもワッキーに反撃せず
泥を掘って
もうアナコンダはほとんど地面の中
どこ行った?
そして
いよいよ武井が快適に過ごしたこの無人島を去り
よし出航じゃヨイショ!おお浮いた浮いた浮いた!ちゃんと機能してる
手作りのイカダも難なく浮き
果たして新たな島で一体どんなサバイバルが待っているのか
軽快にオールをこぎ
しかしこのあと武井は
味わうことになる
出航から30分
さすがの武井にも疲れが見え始めたようだ
沖合に出たところで突如
波はイカダが隠れるくらいまで高くなってきた
実は赤道直下に位置するミクロネシア連邦には
一年中北東から南西に
…と呼ばれる貿易風が吹き荒れている
そのため
手こぎボートレベルの推進力では
武井も波に逆らい
島の直線上にいた武井
しかし波にあおられて
かなり西へと流されていた
必死に目的の島に近づこうとする武井だが
完全に
さすがに疲れたのかオールをこぐ手を止め
ナイフを先端につけ
しかし
どんな島でもいいから
最後の気力を振り絞り
しかしここで
長時間高波にさらされたせいか
ここでイカダの様子をチェックしようとした瞬間
サメ!
スタッフがイカダのトラブルをチェックしようとした瞬間
サメ!うわッうわうわうわ…
2メートルを超えるサメが出現
水中に落ちると…
思わずイカダにしがみつく
しかし水中カメラには…
イカダを取り囲まれていた
一体なぜなのか?
実はサメバシャバシャ
習性がある
イカダの周りに集まったサメ達も
集まってきた可能性が
モリを握りしめただサメが去っていくのを願う
だがサメは
ヤベエだろおい
だが
幸いなことにサメは静かに
ヤベエなこの辺
だが武井の
ヤベエヤベエ全部外れてきちゃったぞうわ分解しちまうよ
何とイカダの真ん中にある3本の竹が外れ…
ヨイショ
急いで3本を引っ張りあげ
今は何とか浮力を保ってはいるが
チキショウ
悔しさがこみ上げる
クリアまで…
ここでスタッフが
武井さん大丈夫ですか?まだいけます?ここでリタイアするわけいかねえだろとりあえずイカダが生きてるうちは朝まで耐えるリタイアしない
武井
前日
クソ!
生命線だったコンロにも不具合が発生
アザラシランプで暖を取ってはいたが
ここでスタッフが
ちょっと
KAT−TUN・上田竜也が動きだした
ウオッヤベエ
イグルーの外は強い風が吹き荒れていた
よし
静かに…
ゆっくりと膝をつく
穴の一点を見つめる
強風の中
寒い
吹きつける風で
悔しいが
急いで
しかしこのあと
はあ!?えッ!?マジかよ!?
中を確認してみると
ちょっとね素人なんでこことかヒビ入ってんだけど一応格好にはなってるでしょ
(泣きだす)
それが上田の決断
現在
サバイバル中の…
しかも
帯同する医療スタッフが声をかけてきた
いやいやいや
上田
こぼれ落ちる
無念の…
ついに4人中2人が脱落
果たして100時間サバイバルは
このあと
いよいよ…
最年長42歳のワッキーは
ただぼう然と草原を見つめていた
昨日6メートルを超える巨大…
20分におよぶ
一方武井は無人島に漂着
ただ時間が過ぎるのを待っていた
そしてついに
ワッキーさんはい
ワッキー
終わりやったーあーッやったーッ!
そして武井も
100時間たちました終わり?終わりました
100時間達成したが
その口からは喜びの言葉は出なかった
前回のジャングルの経験があったから結構島では楽だったんだけどやっぱりそれの油断があったから安易に海に出ちゃったからもう自分の力ではどうしようもないなってことがたび重なってもう何十回もリタイアしようと思ったんだけど何とかクリアしたな2回連続達成したぞ!やったーッ!2015/04/07(火) 19:00〜22:48
MBS毎日放送
全世界極限サバイバル第2弾[字][デ]【リタイア続出…100時間生き残れ!!】

上田竜也(KAT−TUN)、武井壮、菅谷哲也、ワッキーが命をかけて世界の過酷地帯に挑む!ジャングル・無人島・灼熱砂漠・極寒地帯で100時間生き残れるか!?

詳細情報
番組内容
上田竜也(KAT−TUN)が挑むのは最低気温マイナス50度の極寒地帯。想像を絶する寒さが上田に襲い掛かる!武井壮が挑むのは絶海の無人島!前回はクリアをした武井に凶暴なサメの大群が押し寄せる!体力芸人ワッキーが挑むのは凶暴な生物が潜むジャングル!ワニ、ピラニア、そして巨大なアナコンダとワッキーの対決が始まる!菅谷哲也が挑むのは灼熱砂漠!昼夜で40度の寒暖差が菅谷の体力を奪う!100時間生き残れるか?
出演者
上田竜也(KAT−TUN)
武井壮
ワッキー
菅谷哲也
制作
◇番組HP
http://www.tbs.co.jp/kyokugen_survival/

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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