火曜サプライズ 春の2時間SP 2015.04.07


今夜の火曜サプライズは、豪華芸能人大集合の2時間スペシャル。
遅いなぁ、おい。
どうも。
あの超大物ミュージシャンが登場。
その豪邸を最初で最後のテレビ初公開。
ジャックダニエル、まいうーだよね。
まいうーですね。
そして、奥様がまさかの登場。
さらに。
ああ、いらっしゃいました。
ウエンツと中居正広が奇跡の共演。
しかし。
なめやがって、このやろう!
それはね、絶対に教えない。
深夜に壮絶バトルが。
さらに、豪華ゲストも続々登場。
まずはこちら。
こんばんは。
ウエンツ瑛士です。
本日は、三軒茶屋に来ております。
あっ、すみません。
きょうはこれぐらいのテンションでいかないと、ゲストの方がこれぐらいな感じなので。
やっぱり合わせていかないと、やっぱ入りづらいかなと思って。
ここにゆかりのあるゲストの方がいらっしゃってるんですけど。
いいっすか…。
すごい長かったです。
軽くディスられてたし。
こういうテンションのほうが入りやすいでしょ?
すごい入りやすい。
1人目のゲストは、俳優の松田龍平さん。
ここ、三軒茶屋にはゆかりがあるそうで。
三軒茶屋です。
ゆかりがあるということで。
どんな?
まあ、僕が初めて、1人暮らしといいますか、住んだ町ですね。
ちなみにいくつのときですか?1人暮らし、最初住んだの?
いくつぐらいだろうな。
20歳ぐらいかな。
そんな三軒茶屋で、ゆかりのあるお店をちょっと知りたいんですけど。
家のすごい近くに焼き鳥屋さんがあったんですよ。
なんかそこはよく行ってましたね。
なんていうお店ですか?
ちょっと、名前、分かんないですね。
名前、分かんない?
うーん、もう10年前ぐらいなんで。
ほわーんとしてますね。
ほわわーん。
お店、探します?そのお店、焼き鳥屋さん。
いやぁ、まあそのお店じゃなくてもいいんで、焼き鳥でも食べますか?
ということで、今回は松田龍平さんの思い出の焼き鳥屋さんを探すため、焼き鳥激戦区、三軒茶屋の厳選激ウマ店を巡ります。
果たして、松田さん思い出の焼き鳥店は見つかるのでしょうか。
まず向かったのは、三軒茶屋の駅から、西へ徒歩5分のお店。
まず最初、こちら。
床島さんです。
先に言っときますけども、中入って、食事が終わるまで、この店がなじみの店だったかどうかは、言わないでおいていただきたい。
ああ。
今、一切顔にも、ああ、ここ来たって言いたくなる気持ちはあるかもしれないけど、それは最後までちょっと伏せといてもらって。
とりあえず行ってみましょうか。
はい。
門構えもこういう感じで。
どうぞ。
いらっしゃいませ。
お願いします。
お邪魔します。
お邪魔します。
1軒目は、三茶の超有名焼き鳥店、床島。
こちらは、数々のグルメ雑誌に登場し、ミシュラン東京版の最新号にも掲載されている名店なんです。
さあ、ということで、なじみの店かもしれませんけども、一応聞いておきます。
お店の雰囲気はいかがですか?
ああ、雰囲気、すてきですね。
体型変わらないよね。
俺、まっすぐ座れないんですよね。
ちょっと斜めにこう。
まっすぐ座ると、変な感じになっちゃう。
まあ、確かにだから、あんましっくりはきてないね。
なんか変でしょ。
手、いっつもこうやってるね、横にね。
昔から、そうね、いっつもこうだね。
うーん。
なんでだろう、居心地?
たぶん、体重がこっちいってるから、この手でバランス取ってる。
そうか、そうか。
そしてお店自慢の焼き鳥が。
失礼いたします。
こちら、丸ハツでございます。
丸ハツ。
なんじゃこれ。
膜付きのハツですね。
膜付き?
ほかでは珍しい膜が付いたハツ。
通常、さばくときに外れてしまう膜を付けたまま焼くことで、食感がぷりぷりっになるんです。
いただきます。
すごい。
おいしい。
すごいですよ、食感が。
なんか、確かにすごいぷりっとしてるけど、外はぷりっとなって、中はこう、やわっとなる。
ふだんだったら、やわっとなる食感しか得られないですね。
おいしいですね。
うまいね。
本当、お店全然知らないんで、ありがたいですよ。
あっ、そう。
こうやって回りながら。
でもさあ、これオンエアーされてから来るってなったら、なかなか目立つと思うよ。
あー、そっか。
声かけられたら、どんな感じなの?
でもあんまり声かけられない。
気さくに接すること、できる?
全然。
本当に?じゃあ、やってみようか。
まじ?
あれ?絶対そうだよね?えっ、絶対そうだよね、あの人。
えっ?絶対。
見たことある。
えっ?絶対そうですよね?絶対そうですよね?絶対そうですよね?
あっ、はい。
えっ、絶対そうですよね。
あっ、はい。
絶対、ビートたけしさんですよね?
まじか。
まじか、うそだろ。
こんなパターンもあるからね。
びっくりした、今の。
続いての焼き鳥は。
失礼いたします。
なんだ、これ。
すみません。
ちょうちんと、しびれでございます。
手前がちょうちんですね。
これ、くっついてんの?
そうですね。
鶏の卵管と、そこを通って出てくる未成熟の卵ですね。
こちら、とても珍しい部位、ちょうちんと、しびれ。
未成熟の卵を頂くちょうちんは、一口ほおばれば、濃厚な卵がぷちっとはじけ飛ぶ。
さらにしびれは、胸の胸腺に当たる部位で、1本で10羽分を使用。
白子のような食感です。
いただきます。
えっ?うん。
うん。
割れた、割れた。
本当に、…食べてるみたいになるんですね。
このでもお肉、ぎゅっと結構締まってる。
2ついった。
うまっ!
果たして、こちら床島は、松田龍平さん思い出の焼き鳥店だったのか?
じゃあ改めて聞くけど、この店が、思い出の店ですか?
えーっと、違います。
やっぱりねー。
松田龍平思い出の焼き鳥店探し。
続いては。
三軒茶屋の駅前から路地裏へ。
すごい裏道ですよ、これ。
こんな道、入ってきたら、思い出すときは思い出すね。
あってなるもんね。
こんなとこ、あんだ。
いいね。
これはなかなかじゃない?これ道なん?こっちかな?あっ、ここだ!着いた。
着きました。
こちら、オオモリヤさんです。
かわいいね。
焼き鳥ですか?焼き鳥?
ここで急に焼き肉の可能性があるか?
また焼き鳥?
また焼き鳥ってどういうことだよ。
おお。
なじみの店探してるんだから、なんだ、また焼き鳥って、急に。
お店のサイズが、大丈夫です?
やってる?
自分、大丈夫?このサイズ感が。
あれだね、不思議の国のアリスみたいだね。
なんかあんじゃん、ちっちゃいとこ入って、そんな感じだね。
だね。
なんかすっげぇ楽しい。
いきましょうか。
こんにちは。
こんにちは。
お邪魔します。
お邪魔します、おいしょ。
こたつですか?
こたつです。
しかも掘りじゃないので、すみません。
狭いな。
よいしょ。
俺ここかな。
おいしょ。
広さ僅か4坪。
小さな焼き鳥屋さん、オオモリヤ。
しかし。
そのうまさが評判を呼び、連日満員の人気店。
どうですか?この雰囲気。
いいですね、味があって。
こじんまり感がね。
全部で何人入れるんですか?
全部で、頑張って15人ぐらいです。
あっ、15人。
結構いけるな。
ここの席は、特等席だね。
ここ、埋まっちゃうもんね、絶対。
お待たせしました。
スパイスガーリック焼き鳥と、こちら、ぼんじりタタキつくねの焼き鳥になります。
うまそう。
ぼんじりのタタキつくね。
タタキつくね。
つくねは中に軟骨ではなく、ぼんじりが入っていて、こりこりとした食感が楽しめ、もも肉のスパイスガーリックは、お肉の風味と、にんにくのバランスが絶妙な人気メニューです。
いっちゃいますか、じゃあ。
若いんだね、いっちゃうでしょう、ばんばん。
いっちゃおう。
うーん!
どうや?
うん!うまっ!程よいガーリック加減。
この外のかりかりがいいっすね。
これだよね。
このつくねだよね。
つくねってうまいよね。
やっぱたれって。
うまっ!安定のつくね。
本当だ。
このつくねのさ、ふわっふわな感じがいいですよね。
ありがとうございます。
つくねでこの歯応え、ないですよね。
なかなかないですね。
ないっすよね、これ。
結構、味も濃くてね、お酒とよく合いそう。
このたれも、自家製で、継ぎ足し継ぎ足しで、もうずっと使ってます。
まだ2年ちょっとぐらいなんですけど。
ああ、そうなんですね。
2年か。
たいがい継ぎ足しっていうと、大体40年ぐらい。
まだまだ。
前の世代とかね。
本当にうちらが死ぬころに、一番いいたれになるんじゃない?
ああ、それまずいです。
50年ぐらい。
今俺、ふと思ったんだけど、やっぱ、10年前に来てた思い出の店を探すというと、ここのたれの歴史がやっぱり2年って。
確かに。
やばっ。
そっか。
続いては。
お待たせしました。
白レバーのあぶり焼ですね。
こちら、塩、こしょうで味付けてますので、このままでどうぞ。
白レバーなんだ。
10羽中、1羽からしか取れないという、幻の白レバー。
炭で豪快にあぶり、香ばしい香りを引き立たせたら。
仕上げにごま油をかけて出来上がりです。
結構、油?
ごま油がかかってます。
おー。
ふわっふわだね。
濃厚。
これは。
すごい濃厚!
レバーって本当、違いありますよね。
そうですね。
これを食べていただいて、レバー嫌いの人が食べれたって人、何人かいらっしゃいますね。
そういう臭みみたいなものがないもんね。
めっちゃ水飲んでんじゃん。
こんばんは。
今夜の火曜サプライズは、奇跡の共演大連発の2時間スペシャルです!
スタジオには中山優馬君が来てくれました。
いよっ!
よろしくお願いします。
今夜は奇跡の共演大連発スペシャルですが、共演してみたい方っていらっしゃいますか?
もう、いずれはジム・キャリーです。
おー!
ジム・キャリーが大好きなんですよ。
へぇ。
ジム・キャリー。
めちゃめちゃ好きなんですよ。
やっぱそれ、作品で?
作品で、はい。
なるほど。
火曜サプライズ出れば、近づく…、いや、近づかないな。
いやいやちょっと近づきます。
そして、石ちゃんとDAIGO君は、超大物の豪邸に行ったんでしょ?
もうね、あまりの大物に、僕、会った瞬間、条件反射で土下座したから。
してましたよ。
なんとなく、誰かちょっと分かった気がするんですけど。
分かんないっすよね。
分かんない?つえみたいな持ってたけど。
本当、奇跡を目の当たりにしました。
分かりました。
それではVTRの続き、ご覧ください。
VTR、ロッケンロール!レバーって、本当、違いありますよね。
そうですね。
これを食べていただいて、レバー嫌いの人が食べれるようになった人も何人かいらっしゃいますね。
そういう臭みみたいなものはないもんね。
めっちゃ水飲んでる、自分。
ふだん、水?飲むの。
レバーちょっと苦手で。
すみません。
今ちょっと危なかったんで。
でもおいしかったです。
どうしたの?
腰抜けたよ。
人生で俺、初めてかもしれない。
腰が抜けたっていうのは。
果たして、このお店、オオモリヤは、松田龍平さん思い出の焼き鳥店だったのか?
こちらのお店、昔から通ってた、ゆかりのあるお店ですか?
違うんです。
だろうねー。
三軒茶屋を巡る松田龍平思い出の焼き鳥店探し。
続いては。
さあ、続いてのお店、行きましょうか。
はい。
ここら辺はどの辺なんだろう?
この辺は、たぶん、下馬の辺り?
ほぉほぉ。
さすがにやっぱ、知ってるね。
あのー、あそこに下馬って書いてあったから。
全然分かんないっす。
やってくれたな。
全然分かんないっす。
ばかにしてる。
すげぇ、ばかにしてる、こっちを。
さあ、続いてのお店、こちら。
おっ。
チンタラさんでございます。
おいっ!
あれ?行きますか。
チンタラやってんじゃねぇよ。
時間、いつまでもあると思うなよ。
行くぞ!お邪魔します。
よろしくお願いします。
お邪魔します。
こちらは、三軒茶屋で店を構え13年。
炭火串焼チンタラ。
使う鶏は都内では珍しい流鏑馬地鶏。
お肉のうまみが強く、歯応え抜群の弾力が魅力です。
そんなお店で味わえる驚きの焼き鳥とは一体?
焼き鳥としては聞いたことない。
失礼します。
溶岩焼きの地鶏ですね。
うわー!
お刺身なんで、ちょっと…つけてください。
すごい。
すごいね、これ。
溶岩を使った鹿児島の郷土料理。
溶岩の遠赤外線により、適度な歯応えを残しつつ、食べ応え柔らか。
自家製のポン酢でさっぱりと召し上がれ。
食べちゃおうかな、じゃあ。
いっちゃおう、いっちゃおう、そのままいっちゃおう。
教えて、教えて。
うん!歯応えがあっておいしい!さっぱり。
さっぱり系?ポン酢。
とんでもねえ歯応えだな、これ。
うーん。
おいしい。
ザ・焼き鳥。
うん。
これはなんか、本当に、お酒の当てで。
そうですね。
さっぱりしてるから、全然いけちゃう。
鶏本来の味が強い。
肉自体にかなり味があるんで。
なんかたぶん、赤外線的な、なんかこう、特殊な。
そうですね。
溶岩で焼くことでちょっと柔らかくなりますね。
いいですか?もうちょっと。
あれ?いっちゃう感じ?
うん。
あれ?
これはね、いけちゃう。
さっぱりしてるから。
すごいいくな。
あれ?もしかして。
もしかしての可能性があるね。
なんだろう、この味。
どっかで食べたことあるような。
あれ?あれ?これ、すげぇいってる。
またすごいいってるし。
あれ?芝居なわけないもんな。
そんなに食べるタイプじゃないし。
あっ。
ちょっともう一品いきたいですね。
あれ?みずから、何かを確かめるようにもう一品。
そして。
失礼します。
おっ。
チキンジンジャーキーマカレーですね。
チキンジンジャーキーマカレー。
焼き鳥じゃないぞ。
こちらは、お店人気の締め、チキンキーマカレー。
豊かな弾力の流鏑馬地鶏のひき肉をじっくり炒め、トマトやタマネギ、さらに赤ワインで風味とコクをつけ、数種類のスパイスを加え、煮込むこと4時間。
ヘルシーな八穀米の上に、たっぷりとカレーをかけ、仕上げに流鏑馬地鶏の目玉焼きを載せれば完成。
いただきます。
いっちゃおう、いっちゃおう。
ちょっとだけ潰して。
そうだね、せっかくだから一緒に。
うん!おいしい。
うまいっすね。
鶏感ある?
鶏感?鶏感はないな。
でもすごいね、焼き鳥屋でカレーね。
うん。
しっかり歯応えがありますね、やっぱり。
ひき肉でこれだけ食べてるなって、ちょっとこりっとする、食感というか。
ありがとうございます。
これだけ食べに来るお客さんっているんですか?
いますね。
いますよね。
お店でキーマカレーって帰られるお客さんも。
果たして、こちら、チンタラは、松田龍平さん思い出の焼き鳥店だったのか?
こちらのお店、チンタラさんは、昔よく来てたなじみのお店ですか?
違います。
やっぱりねー。
俺のそれ待ってるのやめてよ。
楽しみにして。
続くよ、これ。
パート2できちゃうよ。
松田龍平さんとの旅は、まだまだ続きますが、その前にこちら。
えー、きょうのゲストの方ですね、うーん、そうですね。
まず皆さん、今、テレビのボリュームをちょっと下げたほうがいいと思いますね。
その方来るんで。
まっ、簡単に言っちゃうと、ちょっとうるさいんですね。
その方が来るとね、この声の響きというか。
やばい、気遣わせてる。
完全に気遣わせてる。
すみません、すみません。
ご紹介させてもらっていいですか?本日のゲストは、市村正親さんです。
よろしくお願いします。
いやいやいや。
うそです、うそです。
うそです!聞こえない、何も。
お前!そんなでかいか、声が!
近い。
今回のゲストは、俳優の市村正親さん。
これまで火曜サプライズに2回出演。
ウエンツとは公私にわたり、超仲よしですが。
今回は、ちょっと甘いものいこうかなと思ってるんですけど。
甘いもの?
はい。
ふーん。
ちょっとはやりを。
はやり?
はい、巡っていこうと思うんですけど。
今きてるのは、フレンチトーストなんです。
フレンチトースト、フランスの?だってさ、俺、フレンチトースト、自分で作ってたよ。
それが何?
フレンチトーストの、今はやりのフレンチトーストがあるんです。
それは今のはやりなの?俺はもう30年から、40年前からやってるよ、そういうことは。
ちょっと待ってよ。
何が今はやってるだ!冗談じゃないよ!
2015年一番流行しているスイーツが、フレンチトースト。
フランスパンを縦に切った、30センチオーバーのフレンチトーストが自慢のAMTカフェや、フレンチトーストを揚げた新食感が話題。
下北沢のアール・フリッターズなど、人気店が続々登場。
今回はその中でも、市村さんにぜひ食べていただきたい、絶品フレンチトーストの名店3軒を厳選。
と、いうわけでまずは渋谷。
今、最高2時間待ち、行列が絶えない超人気店から。
さあ、公園通りを歩いてきました。
パルコそこですもんね。
そう。
あそこパルコ。
そんなパルコのすぐそばにある、こちら。
へぇ。
アイボリッシュ。
こっちね。
アイボリッシュ。
地下に行きます。
地下にあるんですよ。
すぐ地下いじゃない。
あっ。
もうただの…。
なんか言わせようとしてない?
ただのおじさん!ただのおじさんがいた。
ああ、びっくりした。
すごいね。
すごいんですよ。
あれ、並んでるじゃん。
プレミアムフレンチトースト。
並んでんじゃん。
見て、もうこの行列ですよ。
ギャルばっかしじゃん。
でも男の人もいますよ。
ああ、本当?
怖気づいてません?
ちょっと怖気づいた。
おじさん、おじけづいちゃった。
いきましょう、いきましょう。
後ろ、並んでいいですか?
いえ、もう席は取ってあるんで。
すみません、席、取ってあるんで、いいですか?すみません。
ちょっといいですか?並んで、もうどのぐらい並んでるんですか?
今来たとこ。
すみません。
結構並ぶでしょって、このあと。
すみません、席取ってあるもんで。
一人一人言ったらきりないです。
相当きりないんで。
本当は並びたいんだけど、席取ってあるんで。
きりないんで、大体で。
うわー、すごい。
大体理解してくれてるはずですから。
席取ってあるんで。
分かってるから。
大体ね。
すみませんね。
もうどれぐらい並んでるんですか?今。
まだ30分ぐらいです。
30分ぐらいね。
まだこっちもいるんだ。
これ、最前列。
ここに並べばいいんだよね。
いや、違う、違う。
だったら、あっちから並んでくださいよ。
なんで最前列から入ってるんですか?
席取ってあるんで。
行きましょう。
中も人すごいよ。
はぁ、もう女の子ばっかりですね。
こちらは、去年4月にオープンした、アイボリッシュ。
連日大行列の超人気店です。
そのお勧めは?
ベリーデラックスと、フラワーという商品がございます。
両方ともフレンチトーストなんでしょ?
そうですね、フレンチトースト。
俺、30年前からフレンチトースト、作ってるからね。
本当ですか?
自分で、プロだからね。
こっちです、こっちですから、プロ。
そのじゃあ2つを、お願いします。
でも、甘いもの、そんなにいかれないですよね。
あんまりいかない。
でも、甘いものは嫌いじゃないです、僕は。
あんこが好きですから。
和系ですね。
和系、好きですね。
食事はでも、自宅が多いですよね?
自宅が多いけど、でもやっぱり、最近は子どももね、外で食べに行けるようになったんで。
この間も上の子が卒園式だったんで、親子4人で外食しましたよ。
何を?
ステーキ。
うおー。
ステーキ。
すてきでしょ?
うわっ、出た。
ただのおじさん。
それを言うなって。
そんなパパ、市村さんですが、奥様の留守中は、息子さんと。
きのうもちょっと、息子と一緒にね、今、妻が映画の撮影で、うちにいないもんだから、夕方に帰ってくるっていうんで、2人でじゃあ、納豆アボカドマグロスパゲッティを作ろうっていうんで、2人でこう、納豆をたたいてね、あとこういろいろ、切るのもね、全部、長男が切りましたよ。
えっ、やるんですか?
やりました。
なんか来たよ。
大変お待たせしました。
フラワー。
こっち、フラワー?
ベリーデラックスです。
うわー!いいね。
アイスクリーム。
フレンチトーストの上に、カラフルなお花をあしらった、フラワー。
独自に開発したパンをたっぷりのバターで焼いてゆき、さらに、表面にメープルシロップをかけて焼き上げることで、さくっとした食感を出しています。
そこにたっぷりのフルーツと、食用の花をちりばめて完成。
そしてこちらがウエンツオーダー、ベリーデラックス。
イチゴ、ラズベリー、ブルーベリーの3種類を、これでもかと盛った、人気ナンバー1の一品です。
これ知ってる?食べれるフラワー。
これですか?
ですよね。
お前、知らないだろう。
これですかって、疑問形、言ったよね。
1個見つけたぐらいで、ちまちまちまちま言って。
分かりました、聞きました。
いきますか、それ一気に。
これをこうのっけて。
フラワー。
花咲いた。
頂きますよ。
いただきます。
うん!これはね、来るわ、みんな。
来ますか。
おいしい!
うん!うん!うーん!
きてる?
結構、味しっかりですけど、ここまで俺、軽いフレンチトースト、初めてかもしれない。
フレンチトーストって、やっぱりおいしいんですね。
僕はね、フレンチトーストっていうのはね、妻がかぜひいたときにね、消化のいいものを食べさせてあげたいと思って、僕は作ってるんですよ。
ちょっと待って、ちょっと待ってください。
その話出されたら、ずるいでしょう、それは。
ずるくない、本当の話だから。
味と別個の一個、乗っけてくるのやめてくださいよ。
愛情は愛のフレンチトースト。
映画のタイトルみたいでしょ、愛のフレンチ、あっ、今度の本のタイトル、決まった、本のタイトル。
愛のフレンチトースト。
急になんの話を。
今度、ステーキの横のクレソンがもう売れ切れちゃったからね、次のタイトルは愛のフレンチトースト。
売れそうじゃない?
もう、笑っちゃってるじゃないですか。
本当、柳沢慎吾さんに似てきてますよ、まじで。
だから、それだけは言わないで。
行きましょう。
さあ、あれ、ここですかね、続いてお邪魔するお店。
いい雰囲気だねー。
こちらでございます。
あっ。
あっ、フレンチトーストカフェ。
ちょっとこれ見てください、
都内初のオープン?どういうこと?
どういうことですかね、これ。
何かが都内初なんですよ、ここは。
ちょっと聞いてみましょう。
さて、それはなんでしょう?これ、クイズです。
出します?
ここでクイズです。
都内初は、何が都内初なんでしょう?はい、どうぞ、答えて、解答。
うーん、そうですね、フレンチトーストカフェと書いてあって、フレンチトーストを一切出さない。
ピンポーン!ブーに決まってるでしょ。
違いますか?
フレンチトーストですから、フレンチトースト出しますよ。
正解教えてもらっていいですか?
じゃあ、教えてもらうために入りましょう。
息子さん相手にされてる感じだもんね、俺もね。
お邪魔します。
いらっしゃいませ。
ありがとうございます。
すみません。
ちょっとお伺いしてもいいですか?市村さん、お願いします。
あの、都内初のフレンチトーストカフェって、何が都内初なんですか?
フレンチトーストの専門店でございます。
専門というのが都内初?
さようでございます。
なるほど、専門が都内初。
変なこと言ってたんですよ、ウエンツ君が。
都内初のフレンチトーストの店だけれども、フレンチトーストを出さないフレンチトーストの店の初だって。
そういうばかなことを。
ちょっと難しい…。
難しかった。
ごめんなさい。
私たち何していいか分からないもんね。
だからちょっとふざけたんですかね、ウエンツがね。
それだけですよね。
フレンチトースト、お召し上がりください。
こちら、ハルアンドハルは、フレンチトーストが今のようなブームになるはるか前の、2010年にオープンした専門店。
入ってきました。
雰囲気、いかがですか?
いいお店ですね。
僕は行ったことないんだけど、南仏を思わせますね。
何?あーあって。
いけない?
ここは南仏のね、イメージで作られてますっていう情報受けたら、全部自分のものかのように言うんですね、そうやって。
なんか南仏の匂いがする。
どんなにおいですか?南仏のにおいって。
お待たせいたしました。
こちらハルプレーンのフレンチトーストになります。
シンプル!
シンプルですね。
こちらは、お店の定番。
プレーンのフレンチトースト。
中がもちもちした特注のフランスパンを、じっくり弱火で外はぱりっと、中はふんわりに。
そこにアイスクリームより脂肪分が少ないアイスミルクを添えれば完成。
でもね、いい香りがしてますよ。
あっ、シナモン。
シナモンの。
シナモン、知ってる?
知ってますよ。
シッテルモン、シナモンって。
今のカット!
市村さんでも恥ずかしがることがあるんですね。
またお前に言われそうだから。
おじさん、なんて。
いただきます。
楽しいね。
優しいね。
なんだろう、え?何?うん、とってもね、品がいいの。
ほー。
とっても優しいです。
おいしい。
そしてウエンツが注文したのは、清見オレンジとグレープフルーツのフレンチトースト。
みかんの甘みとオレンジの爽やかな酸味を併せ持つ、フレッシュな清見オレンジがフレンチトーストにベストマッチです。
入るかな?
いただきます。
落ちそうな気がする。
今いけ、今いけ!そのかわりオレンジ食べちゃおう。
いい感じのこの、オレンジの苦みというか、があって、合いますね。
合いますね。
家で食べるのとは軽さが違いますね。
このフレンチトースト。
確かに。
うまいです。
フレンチトーストが今、ちょっとブームになりつつ、なってるんでしょ?今。
はい。
なる前から、これがあった。
そうです、そうです。
だから都内初なんだ。
ブームが始まってから始めたわけじゃなくて。
ありがとうございます。
そうなんです!すごい、ありがとうございます。
すごい!
すごい胸を打ったみたいです。
続いてやって来たのは、恵比寿駅の近く。
さて、恵比寿にやってまいりました。
この近辺は、どうですか?来られることありますか?
僕、けさも来たんだよ。
けさも?
けさもチャリンコで、この道。
日仏会館、曲がった所であそこで溶岩ヨガやってるから。
けさもですか?
そう、けさも来た。
自転車ですか?
そう、自転車。
アシスト付きの自転車で。
電動の?
はい。
ここでよく花、買うの、仏様の花。
じゃあもう、ここは通り慣れた?
うん、ここは。
だけどこっちは行ったことないんだよ。
ただあそこにラーメン屋があるんだよ、あそこはあいつか、…、あそこはいつか、いっぺん入ってみようかなと思ってるの、まだ入ってないの。
行こう、行こうとは思ってるんですけど、タイミングですね。
そう。
この近辺に、フレンチトーストの有名なお店があるのは?
知らない。
それは知らない。
知らない。
じゃあ、ぜひぜひ。
驚き、桃の木、山椒の木。
おー。
目、覚めた。
久々に聞いたぜ。
あれ、ここになんかしゃれた店が。
しゃれた。
ワインが。
ここじゃないんでしょう。
どこですかね?ここじゃない?えっ?
これ、ワイン、ワインだもん。
市村さん、ここです。
ぎょ!ぎょ!うそ。
ラーメン屋の前じゃない。
そうですよ。
俺、あっちがいいんだけど。
だからラーメン屋基準の意味が分かんないですから。
また、今度行きますからね。
ここなの?
ここです!
なんてお店?
エムハウス。
正親のハウスで。
ウエンツじゃないよ。
Mだよ、俺、正親。
ややこしい店、用意してくれたな、本当にね。
正親のハウスだ、俺の家だ!
行っちゃいましょう。
正親ハウス、行っちゃいましょう。
こんにちは、いらっしゃいませ。
こちら、エムハウスは去年1月にオープン。
フレンチトーストをメインにした、創作料理が人気のお店。
今だから一番したいことって、あるんですか?
今したいこと?
今一番したいこと。
やっぱりできれば、家族で旅行行きたいよね。
おー。
どの辺に行きたいですか?やっぱり南仏?
影響されちゃってますね、完全に。
でもあれですね、息子さんは火曜サプライズを見てくださってるんですよね?
見てますよ。
連絡、メールをね。
この間、ちょうど会ったじゃないですか。
この間も、なんか番組で、チーズの入ったラーメン屋、どこだかっていうの、聞いてよって言うから、聞いたんだよ。
生放送中にそのメール送ってくるんですから。
俺、生放送でやってるときに。
悪かったな。
市村正親さんとの旅は、まだまだ続きますが、スタジオには先ほど登場したアイボリッシュさんの人気フレンチトースト、フラワーをご用意しました。
いただきます。
さあ、中山君、お味のほうはいかがでしょうか。
あっ、あっ、おいしいわ、これは男の人でもいけますね、全然。
うまいっしょ。
めっちゃおいしい、これ。
いい感じでしょう。
食べられちゃう。
あっちゃん、いかがですか?お味のほうは。
DAIGOさんにお店の名前を叫んでほしい。
えっ?
お願いします。
アイボリッシュ!
うぃっしゅじゃないよ。
味全然分かんなかった。
音声のみでお届けしました。
えー。
店の提供カット入ってました。
お兄ちゃん、お味のほうはいかがでしょうか?
もうね、この甘いスポンジでボディーウォッシュしたい。
ボディーウォッシュ?洗いたい。
引き続きご覧ください。
お待たせいたしました。
こちらがフレンチトースト。
これについてくるのが和牛ミンチ、ストーブ鍋で仕上げました。
和牛ミンチのトマトソース。
では続いてこちら。
ちょっと2品載ってます。
まずは、市村さん注文の、プレーンのフレンチトーストと、ひき肉の煮込み。
半日漬け込んだブリオッシュを、こんがり焼き上げたフレンチトーストと、ひき肉とホワイトソースの上に、卵を落とし、チーズがとろーりととろける煮込み。
果たして、その相性は?
どんな感じ?あっ、いい香りが。
うわー。
見てごらんよ。
あっ。
いたんだ。
見て。
やっぱり。
いましたね。
いたね。
ナイフを入れた瞬間の香りの立ち方がいいですね。
そっちのソースは甘いのかな?
まずこれ食べて。
うん、うん。
なるほどね。
で、じゃあ、こっちいってみよう。
これはね、似てますよね。
うーん。
フレンチトースト。
僕が作るフレンチトーストに似てる。
甘さはどうですか?
うん、ちょっとある。
でもそんなに甘くない。
結構合わせるって感じなんですか?
だから、これとこれは合う。
おいしい。
すっごい、いい香りしてますもん。
これはやっぱり、これでしょう。
立ってる、立ってる。
やりましたね。
こちらがウエンツ注文のエッグベネディクト。
2枚のフレンチトーストの上に、それぞれベーコンにはスパイシートマトソース、サーモンには、トリュフホワイトソースをたっぷりかけた、色鮮やかな一品です。
ちょっとじゃあ、入れちゃいますね。
あっ、これ、いい感じの。
あっ、あっ、半熟具合が。
わー。
あっ。
あー、これは食べたことない味ですよ。
これはでも、いいね。
下がやっぱりちょっと甘いってことで、このサーモンと、あとこのトリュフの香りと、すっごい合いますよ。
甘いってことは、こんなに重要なんだ。
ああ、今、お前はすごいいいことを言った、いいこと言った。
言いましたか?
甘いってことはこんだけ大事なことなんだって。
それって、すごい哲学的なことばだと思う。
お前もようやく芝居のことが分かってきたなと思って。
今のウエンツ名言集に入るよ。
ですよね。
でもね、ただ、言っちゃ変だけれども、それを受け取った俺が偉いなと思った。
今の甘いってことば、大事なんですねって言ったことばを受け取った俺が大事だと思うんだよね。
俺は柳沢じゃないだろ。
いや、ほぼ柳沢ですね。
続いてはこちら。
さあ、私は今、TMCスタジオにおります。
今、とある番組の収録が終わったばっかりなんですが、その番組お世話になったある方に、突撃訪問をしたいと思います。
しっかりと、差し入れのほうも買ってきましたんで、これ持っていきたいと思います。
ちょっと僕ももう眠いんですけれども、行ってみましょう。
やっぱね、お世話になったんで、しっかりとお礼だけはしたいんで。
あー、いらっしゃいました。
ああ、お疲れさまです、中居さん!いやー、お疲れさまです。
こんな大きな楽屋で、こんなぽつんと待たされることある?
いやー、お疲れさまです。
来ましたよ。
中居さん。
なんだよ。
ウエンツが来ましたよ。
何?これは。
きょう、いっぱい絡んだウエンツが来ましたよ。
きょうでだいぶ距離が近づいたウエンツです。
よろしくお願いします。
ああ、そんな雰囲気のMCとかやってるんだ。
本当に…。
やっぱ1個乗っかっていかないと恥ずかしい?
いや違うの、本当に自分の言うことって、刻まれてるんだから、本当にそういうのやめてください。
結構、俺、残って。
近いから。
ちょっと近い。
いいでしょ?それは。
うれしいんです、きょうね。
共演させてもらって、2ショットっていうのは、今までない。
いつ、オンエアですか?これは。
これはだから、中居さんと一緒に出させてもらった番組の前日。
ナカイの窓が火曜…。
言わなくていいんですよ。
言わなくていいんですよ、今。
ナカイの…。
関係ないんですよ。
水曜日のオンエア。
いいんです、いいんです、今。
水曜日…。
違う、違う、違う。
そういうわけで2時間スペシャル。
グルメ番組だから、なんかせめて食べて。
グルメ番組だから。
一口何か。
なんだよ。
まあ、収録も全部終わって、結構遅い時間なんで、ちょっとこう…。
2時半だぜ。
ちょっとこう、晩酌しながら、お話しさせてもらおうということで。
晩酌するの?
持ってきましたよ。
お酒、好きですよね。
はい、お酒も持ってきました。
つまみ、何がいいですか?ふだん、どんな感じですか?
マグロの赤身。
うわー、何それ?
さらにこのあと。
広!
今夜限りの超貴重映像。
あの超大物芸能人の豪邸をテレビ初公開。
このあとは、中居正広さんに続いて、有名人の豪邸訪問です。
お2人、行ってますからね。
もうね、こちらのお宅がテレビに出るのは最初で最後と。
誰か分かんないんで、中山君、ちょっとひと言あるみたいなので、お願いします。
ロックンロール!
だから。
いっちゃってない?
つまみ、何がいいですか?ふだんどんな感じですか?
じゃあマグロ赤身。
うわっ、何それ、うちのグラスと一緒だ!何これ!
やった!ほら、そういう奇跡が。
びっくりした、今!俺、これ1個しか持ってないんだけど、うわっ、うちのグラスと一緒だ、柄、すげぇ。
いや。
申し訳ないですけど、これすげー安物ですよ。
そんなこと言うなよ。
まじのやつ。
そんなこと言うなって。
焼酎でいいんですか?
本当、飲んでいいの?
いいっすよ。
ごめんなさいね、思った以上にこういう氷になっちゃって。
すみませんね。
まあまあまあ、こんなこともご愛きょうですよ。
ね、やっぱりあるんじゃないんですか。
ああ、すみません、手酌。
手酌売れないですよ、手酌しちゃったら。
俺、ずっと手酌してるけど、結構いいとこまできてるよ。
ちくしょう。
ちっくしょう。
すみませんね。
ありがとうございます。
ウエンツ、飲めるの?
僕、飲めますよ。
本当?
今度じゃあ、行きますか?プライベートで。
それは大丈夫…。
はい。
終わり。
分かりました、お疲れさまです。
やべー、本当、お酒でやんの。
すっげぇ、うめぇな。
きょう、長かったですもんね、本当にね。
申し分けなかった、長かったね。
いやいやいや。
でもね。
こんな、本当、6時間ぐらい回ってたから。
途中で、うわーっ、まじか、今、俺さ、冗談で、つまみはなんですかって言ったら、俺、以下とあかみがあればいいっていったけどそんなあるわけねぇなって思って、そんなあるわけないでしょ!って言ったんだけど、乾きもんが出てくるかと思ったら、これ、まじじゃん。
完璧です。
やっぱ分かってますね、中居さん。
ふだんはどんな感じなんですか?1人で家で?
そう、毎日、俺、1人で家。
で、こういうものですか?ありもの。
俺、全然1人でいいんだよね、1人が好きだから。
じゃあ、今度一緒に行きましょうよ。
大丈夫。
ちっちゃい声のやつはまじのやつだからな。
そういうとこ、あんまり詰めすぎないようにしないと。
俺、分かんないの。
今、どういう温度なのか。
探ってんだよ、今。
あの、火曜サプライズは、基本的にいろんなロケ、本当にアポなしで、全く台本ないです。
僕もないです。
全くないんで、何聞くとか、何しゃべろうとか。
そういう番組ないんだよ。
この番組は完全にそれなんで。
それさぁ、楽しい?
楽しくなってきたぐらいですね。
楽しくなかったです、自分、変な話、自分の力量が丸々出るわけじゃないですか。
あとはまあ、ある程度ね、聞く…、聞いてるかな?俺の話。
聞いてるよ。
こんな感じだよ、お酒飲んじゃったら。
まさか、俺よりがんがんいくと思ってなかったんで。
全然。
あっ、そう。
俺はないのよ、ロケ番組が。
できない、やっぱり。
できないの。
できないっていうのは、ウエンツの逆のほうで、これで給料もらっちゃっていいのかなって思っちゃうのよ、汗かいてねぇから。
ああ、なるほど。
本当に細かいって言われるもん。
でも…。
立ち位置しっかりしねぇとさ。
まじで、火曜サプライズ、当日打ち合わせ5分で終わります。
それって、信用されてるってこと。
いやいやいや、違う、違う、違う、違う。
この番組7時なんですよ。
俺、7時台、ないんだよ。
これ7時。
俺、7時台、ないんだよね。
でもちょっと無理だと思って、自分で。
そんなこと思うんですか?あと、すげぇ食いますね。
よかったですけど。
俺、7時やっぱり、爽やかな感じ無理なんだよな。
爽やか、十分爽やかです。
まあね。
すげぇ早いな。
僕は中居さんだからこそ聞ける、芸人さんじゃなく、このMCをやってるっていう中居さんに、本当にまじで聞きたいこと、1個あるんですよ。
聞いていいですか?
いいよ、全然まじで聞きたいことあるんだったらいいよ。
20代からやられてるじゃないですか?そういうMC。
そのときに、相対する人に大体、年上だったりするじゃないですか。
でも年上の人にも、まあ、こう突っ込まなきゃいけないみたいなときもありますよね。
でもそういうときに、お笑い芸人でもないし、敬語じゃなきゃいけないですよね、やっぱり。
そういうとき、どうしてますか?
それはね、絶対に教えない。
僕、あんときに決めたんです。
中居さんを追っかけると、決めた出来事があったんです。
それは去年の年末の、火曜サプライズのときに生放送で、そのあとに、さんま&SMAPさんの生放送が。
はいはい、番宣で。
の、一番最後、エンドの生放送、終わるときにもう大体質問し終わって、まだ1分もあるっていうときに、あたふたしてたら、中居さんから、おいウエンツ、MCって大変だよな。
あれはね、俺はもう絶対に忘れない。
ウエンツが、俺、モニター見ててさ、こうやって、あっ、しゃべることがないぞって。
あー、あー、あー。
意外と山瀬さんとか、DAIGOさん、石塚さん、意外と冷たくって、ねって言ったら、結構みんな、顔そらして。
それで、中居さんに助けていただいた形ですよ。
そんなことないんだけども、それがもう楽しくなっちゃって。
大変だよなって言ったときに、助けてもらったというよりも、うわっ、なめやがってこの野郎って、俺はすげぇ思ったんですよ。
あれから何回、あそこだけ家でビデオ、見たか。
ああ!って、また戻して、ああ!って言って、何回も見て。
ああいうのは、だよね、俺、見ててさ、生放送のけつって難しいからさ。
やっぱり俺、自信がないから、打ち合わせするんだよ。
自信がないから台本も全部…。
自信があったら、できるよ、だって。
がっつりやる。
がっつりやるから。
もうやだやだ、番宣しましょう、もう終わりましょう。
逆じゃんかよ。
気持ちよくない、俺、やだ、そんなこと聞きたくなかったし。
もうちょっと飲んでいこうぜ。
さっさと言ってください、番宣。
さっさと。
ナカイの窓スペシャルの告知です、申し訳ございません。
あしたの夜9時からの放送。
2時間ぐらいですか?2時間ぐらいやりますんで、ぜひともご覧いただきたいと思います。
私も出ています。
ぜひともご覧いただきたい。
お願いいたします。
続いてはこちら。
せめ!皆さんこんばんは、太っちょです。
有名人のお宅訪問スペシャルということで、私、今回、渋谷の高級住宅街にお邪魔しております。
そしてなんと今回は、テレビ初公開の大物芸能人の方のお宅を訪ねてみたいと思います。
当然、あの男もいるはずです。
向かったのは、渋谷の一等地にある高級マンション。
ということで、超大物有名人らしくですね、こちらの回、こちらのお宅のみとなっております。
おお、すごいですね。
ワンフロア全部ですよ。
ううん!あっ、あっ。
はい。
ごめんください、火曜サプライズと申しますが。
はい。
火曜サプライズのですね、あの、石塚と申しますが、よろしいでしょうか。
はい。
ちょっと待って、いつにない登場だから、はい!はい!って言ってるから、もう、松井秀喜さん本人かと思った。
すでに。
芸能人でしょ?
石塚さん、きょうは超大物の方で、しかも、このおうち、本邦初公開なんですよ。
よく許可してくれたね。
で、恐らくきょう、この公開したら、今後、公開する予定もないっていう。
秘蔵映像になるんじゃない。
そうっすね、秘蔵映像になるんで。
きょうはですね、その家主さん、誰かっていうのを、石塚さんに視聴者目線で推理していただいて。
俺が、家主さんが誰かを推理して?
そうっすね。
知ってるよ。
それで来てるんだもん。
きょう初めて見る人もいるかもしれないんで。
ああ、そうか。
そうですね。
ってことで。
入れてもらってもいい?
じゃあ、行きましょうか、早速。
おー、玄関。
どうぞ。
うわー。
ちょ、ちょ、うわっ。
ゴルフをされる方ですね。
そうなんっすよ。
超大物芸能人で、お宅をテレビで見たことない方といえば。
もういきます?
この家の家主はビートたけしさん。
違うよ、違うよバカヤロー。
違うよ。
ダンカン、違うよ。
ダンカン違うよって。
たけしさんも初めて言ったことばだと思いますね。
そうっすね。
本当に超大物。
えっ!
早いっすね、いろんなこと。
あのね。
テンポ感、超速い。
あのね、ヒント出し過ぎ。
まじですか。
これね、うわーっ。
多いっすね、確かに。
しかもサイズもでかいですよ。
29センチ?
29!
センチで29って書いてあるよ。
やべぇ。
あっ、全部つながった。
つながりました?
足が大きくて、ゴルフをやって、テレビ未公開。
この家の家主は、和田アキ子さん!
正解をー、答えるのはあなーたー。
うん、今、答えてたつもりなんだけど。
正解、不正解、どっちなの?
違います。
違うの?
ちょっと入ってみますか。
いい?そもそもさ、渋谷の高級住宅街にお住まいっていうだけでももう大物だよね。
そうなんっすよ。
あれ?でもなんか、もうね、これ、鶴でしょ。
そうっすね。
ちょっとだからあれじゃないの?若手じゃなくて、重鎮じゃない?
ああ!鋭いっすね。
ちょっと入ってみますか、リビング。
オープン!
広っ。
うわっ。
広いっすよね。
広っ!
めっちゃ広い。
これ、すごいね。
そこは、50畳はあろうかという超巨大なリビング。
まずね、見ていただきたいのは石塚さん、ここ、リビング。
開けたらすぐ、この特殊な場所にバーカウンター。
ちょっと待ってくださいよ、これ。
どうしたんすか?
まさにこれ、今、旬な方じゃないですか?これ、もう。
確かに渋谷ってことは、NHK、通いやすいよね。
えっ?えっ?まじっすか。
いいですか?この家の家主は、マッサンのエリー!
マッサン、チガウヨ。
もうね、似てるのか似てないのかも分からなくなってきた。
そうっすね。
ちょっとまだ、第2ヒントどっかにない?
そうですね、じゃあちょっと、こちら、行ってみましょうか。
こっちに、いろいろあるんですけど。
えっ?
露骨でしょ。
えっ?なんっすか。
これ。
この置き方、露骨でしょ。
うわー!やっべぇ。
サングラスのケースが1、2、3、4、5。
この家の家主は、ついにスペシャルということで、郷ひろみさん!
アチチ、アチー、残念!
いろいろバリエーション出してきたね。
これ、何?資料?
これはですね、もう、基本的に、いろいろ、例えばTシャツかかってたり、ソファーに。
ポーチ置いてあったりとか、いろいろあるじゃないですか。
これは、この家主さんこだわりの配置。
かわいらしいクッションが並ぶソファー。
中でもこちらはイギリス製のアンティークで、家主さん大のお気に入りなんだとか。
ちょっと待ってこれ。
命名、ワイルドホース。
ちょっと待って、これ。
あれじゃないの?ほら、馬券買うときの。
そうっすね、それ。
これ、答えでしょ。
えっ?そっから分かりました?
この数からすると、ただ競馬が好きとかのレベルじゃないですよ、これ。
しかも命名しちゃってますから。
あっ。
これだからたぶん、馬、お持ちの方でしょ?
やばい、やばい。
あっ、ちょっといいですか?
はい。
この家の家主は、北島三郎さん。
与作は木を切るー。
残念ー。
残念ー。
違います。
今、木がよからぬ方向に倒れていった。
そうっすね。
本当、イメージはついたけど、これはね、スタッフ全員、見切れるはずだわ。
そうっすね。
これは、英国製の。
こんなでっかい鏡、普通ないよね。
こだわりの鏡なんで、全身見えますよね、もう。
あっ、これ、すごいわ。
本当、ごめん、ちょっといい?
どうしたんですか?
まさか、火曜サプライズ、
本当ね、ちょっといい?
えっ?どうしたんすか?
まさか、火曜サプライズ、身内で攻めてきた?
えっ?身内?
おかしいでしょ、ほら。
あっ!やべえ。
これ、俺、見てるもん、毎週。
毎週、Vで見てるもん。
これっすか?
ほら。
やばい、このファッション、確かに。
これはもう、答えでしょ。
この家の家主は、京本政樹さん。
お前たち、かまいたち、京さまー!
どっちかっていうと、慎吾さんのほうだもんね。
そうっすよね。
ちょっとごっちゃになってすみません。
で、こちら。
こちら、ベッドなんですけれども。
あっ、そうだ、まだ、まだお1人なのか、家族なのか、何も確認してなかった。
そうっすね。
これ、普通の人だったら、2人で寝れるよね、俺だったら1人だけど。
確かに。
ベッドの横にですね、この。
こちらも家主のこだわり。
イギリス製アンティークのサイドテーブルと、スタイリッシュなランプ。
そしてここ、ランプの所に、この。
これ何?香水?
香水。
これ、イタリア製の香水なんすけど。
この配置もすべてもう、こだわりの配置。
もう本当に1ミリでも動かしたら、本当、やばいことになるかもしれないぐらい。
言われなかったら、ドミノ、やろうかと思ってた。
今回、ちょっとドミノやばいっす、今回。
こっち行きましょうか、ちょっと。
いい?
まだね、全然ありますから、部屋は。
でですね。
うわっ!しまった。
俺としたことがキッチン見逃してた。
そうなんっすよ。
こちらがキッチンなんですけど。
うわー。
この…。
アロハって書いてあるよ。
ーあっびっー…、あっ!やっべー。
アロハって書いてあるよ、これ。
外し忘れてる、これ。
これ、ハワイでしょ。
ハワイっていうことは、この家の家主は、さまぁ〜ずの三村君。
違うよ!石塚さん、違うよ!俺じゃねぇよ。
違いますね。
違う?おっ、これ、よくおしゃれな、ほら、タイル張りのさ。
そうっすね。
へー。
ただね、こっち側の…。
石塚さん!石塚さん、いや、きょう、ちょっとそういうのそこ、許可もらってないですよね。
許可もらってないですよ、石塚さん。
いつ取ってたんですか。
えっ、石塚さん、絶対ばれます、これ。
石塚さん、角度の。
あれ?あったっけ?さっき。
これ、あったっけ?さっき。
これ、ありましたね。
これ、どうすんの?これ。
これ、こうすんの?
このキッチンで唯一使ってるもの。
ああ、いいっすね。
あっ、軽快っすね、めっちゃ。
危ない、痩せちゃう、痩せちゃう、痩せちゃう。
危ない、やめて、やめて。
あの辺ないの?
ということで、こちらに。
これもう、家主さんのこだわりの配置なんで。
これ、世界で活躍されてる方じゃないですか。
そうっすね。
あっ。
えっ?ちょっとこれしまってって言ったじゃん、これ。
何これ?
ナイス・トゥ・ミート・ユー。
アイム・オスカー!
えっ?
オスカーもとられた方ってこと?またはオスカープロモーションの方?
事務所の?これはですね。
オスカー、本人ならオスカー像があるはずなんだけど。
これは、オスカーをとった、すごい近しい方から贈られてきた。
うわー。
親戚がオスカーとった人知らないから分からないな。
これ、ちょっと隠さなくてよかった?これ写真でしょ?
やべぇ。
これ、しかもモノクロですよ。
大ヒントなんすけど、この一番ちっちゃい坊主頭の少年が、家主さんです。
最近、露出多いよね。
えっ!
とうとう渋谷に来たか。
とうとう渋谷に来た?
いいですか?当てちゃいます。
えっ?分かりました。
坊主、ステータスを手に入れた。
この家の家主は、あばれる君!
石塚さん、違いますよ!
違うね。
あばれる君、たぶん、ああいう香水は使ってないもんね。
そうっすね。
こっちもあるんすけどね、本当は。
いいの?
でもここはちょっと、ここ行っちゃうと、俺も本当、いろいろちょっとあとあと、まだ芸能界いたいんで。
あっ、そんなに。
もうだから、ドンだ。
芸能界のドンだ。
いや、もうドンですよね。
完全に。
アッコさん、たけしさん、…さんは違うでしょうね。
あっ!
ピンポン鳴った。
ご本人?
帰ってこられた?
これ、どうしたらいいの?ピンポンってどうしたらいいの?鍵開かないってこと?
えっ?帰ってこられましたね、ちょっと。
これちょっと、お迎えしたほうがいいんじゃない?ちょっと。
お迎えしましょう。
お迎えしましょう。
えっ!
さあ、このあといよいよ豪邸の家主さんが登場です。
中山君、ロックンロールなんて言ってましたけども、誰の家だか分かりました?
いや、ロックンロールでしょ。
ずばり、この人です。
永ちゃん。
ああ!
おー!
帰ってこられましたよ、ちょっと。
これちょっと、お迎えしたほうがいいんじゃない?
お迎えしましょう、ちょっと。
ちょっとお迎えしましょう。
お迎えしましょう。
えっ!
ちょっと、家主さん帰ってこられたんで。
お迎えしましょう。
はい!開けます。
おっそいな、おい。
どうも。
はい、どうも。
はじめまして。
どうもすみませんでした。
おはようございます。
はい、よろしく!初めてだね。
はじめまして。
よろしく。
ありがとうございます。
あっ。
石塚と申します。
よろしくお願いします。
実物、やっぱりブーデーだね。
デブということで。
ということで、きょうは本当に。
家の家主さんは、内田裕也さんです。
はい、よろしく。
豪邸の家主は、ロックミュージシャン、内田裕也さん。
デビューから56年、日本のロックの礎を築き、DAIGOを含めたすべてのロックミュージシャンの頂点に立つ男。
昨年、指原莉乃とコラボ曲を出すなど、そのロックな生きざまは、時代を超え、常に注目を集めています。
先ほどのポストカードは、映画、おくりびとがアカデミー賞をとった際、義理の息子、本木雅弘さんからお礼として贈られたもの。
そして、このあと。
うわっ!どうも!
あの奥様のご自宅にも潜入。
俺もなんか久しぶりだからよ。
と、その前に、裕也さんこだわりのお宅を拝見。
裕也さんに見せていただきたいんですけども。
本人以外、立ち入り禁止だという秘密の扉の先は?
先、入ったほうがいいよ。
えっ、いいですか?すみません。
失礼します。
うわー!衣装が。
いろんなもんがね。
ロックフェスの。
これ、僕の子どものころから。
ロックフェスおやりになってたんですか?
あとでバー行って話しするから。
そうっすね。
それから、そこもじゃあ、特別公開。
いいんですか?こんな奥まで。
カメラさん、ちゃんとついてきてください、きょうは。
まいうー君、ちょっとこれ、そっち側によろしく。
うわっ!めちゃくちゃすてきなバスルーム。
ちょっと、ホテルっぽい感じでね。
ホテルのような、すてきな。
景色が半端ないわ。
景色、いいっすね。
ここはちょっと、めちゃくちゃなんだけど。
いろんな大事なものを全部入れてるんだけどね。
すごいっすね。
でも、ここまで見せていただけて。
いいんすか?
行きましょう。
ありがとうございます。
戻るよ。
いやー、DAIGO、すごいことになったぞ、これ。
こんなに見せていただけるなんて。
ここまで見せていただけないっすから、もう。
ねえ。
かっこつけてるロックンローラーっていうのはだめなんだよね、やっぱり。
つけるんなら、矢沢永吉君ぐらいまでいって、ミー、ユー、ヨロシクって、このぐらいまでいかないとだめなんだけど。
そんなロックな裕也さんから、こだわりのバーカウンターで、ありがたいお話を伺うことに。
1966年、ビートルズがね、武道館で初めて66年やって、そのとき、俺たちはサポーティング・アクト、前座で出たんだよ。
警官ばっかりでもう、全然ね、会うこともままならなかったけど、1973年に、ニューヨークにオノ・ヨーコさんとの対談で、ダコタ・ハウスに行ったんだけどね。
する遠くから突然、ジョン・レノンがばーっと出てきて、ハイ、マイ・ネーム・イズ・ジョンって、おー、すげぇ、本物だって、会ったんだけど。
ちょっとさあ、赤い本があるんだけど、あっちに。
そこにないかな?
あります。
ありがとうっていうの。
ビートルズですよ。
これは?
これ見て。
座れよ。
まいうー君、これ、沢田研二君と、3、4年前に、あいつが還暦になったら、2人でコンサートやろうって、したら、これを使いたいって言うんで、これをステージで使ったのね。
ここ座ったらさ、途中で、がーってこう、立って乗ったりしてたら、ばきっと折れちゃってさ。
えっ?いすがですか?
どうぞ、座ってください。
すみません。
ただちょっと、沢田研二さんがだめだったら。
ーたいじゅうをかけないで。
ヒップを片方で、足を片方で。
ちょっとハーフヒップで、石塚さん。
ああ、似合う、似合う、大丈夫。
大丈夫ですか?
ああ、うれしい。
ちょっと。
光栄です。
これはもう、裕也さんが書かれた。
スポニチでかなり長く連載やって。
なるほど。
DAIGO君は酒が飲めないっていうから。
君には、これ、今、買っといたから。
よろしく。
裕也さんが、伊右衛門買ってくれてたんですか?めっちゃ優しい。
いや、酒飲めないのにね、無理やり飲ましてもしょうがないから。
本当っすか。
すみません、ありがとうございます。
酒だと思って、飲んでよ。
ありがとうございます。
僕、あの、裕也さんについでいただいたこの伊右衛門、一生忘れないです。
いやいやいや。
本当に。
それは。
本木に伝えておくから、宮沢りえと。
本当ですか?
いやいやまあ、ジョークだけどね。
ありがとうございます。
ちょっと見てくれる?あなたもロックやってるんだから、その黒いとこ、写真。
あっ!
そこから。
うわっ!ジョン・レノン。
3ショット!
そう、これね、絶対にこのジョンとヨーコと撮らせないのよ。
そうなんですか。
これ73年、ニューヨークの中でね、たった一人の秘書の人が、ポラロイドを持ってたの。
じゃあ、1枚だけ、記念に撮ろうかって言ったら、まあジョンもヨーコも機嫌がよかったんで、超お宝の1枚だよ。
うわー、これはすごいですね。
まいうー君はちょっと…。
すみません、ありがとうございます。
つきあえよ。
すみません、ありがとうございます。
いただきます。
結構、嫌いじゃないの?
大好きです。
じゃあいけるんだ。
ありがとうございます。
で、次、見てくれよ。
これはちょっと。
うわー!ミック・ジャガー。
ローリング・ストーンズ。
すごいっすね。
これはね、ローリング・ストーンズを日本に呼んでこようと思ってね、もう5、6か所をずっと追いかけて、何年も交渉してて、最後にグアム島でやらないかと。
時差が1時間しかないからって。
乗ったのよ、ミックがね。
そうなんすか。
えっ、じゃあ、裕也さんがブッキングされたんですか?
そう、そう。
仲よかったんだけどね。
次だよ、次、おもしろいの。
これ、ショーケンね。
萩原健一さん。
その下は超豪華メンバーで、ブラック・レインという映画で。
松田優作さん。
ロサンゼルスで。
うわー!
俺の誕生日で。
マイケル・ダグラス。
じゃあ。
すみません。
ありがとうございます。
ロックンロールによろしく。
乾杯!ロッケンロール!
ロッケンロール!
おー。
ジャックダニエル、まいうーだよね。
まいうーですね。
しみる。
でですね、裕也さんといえば、やっぱりそのニューイヤーズワールド・ロック・フェスティバル。
これがもう、1973年から続いているという。
よく知ってるね。
プロデューサーに教わった?
いやいや、有名な、出て、日本のフェスではパイオニアですよね。
1回目はキャロルね、それとサディスティック・ミカ・バンド、それからかまやつひろし君とか、本当に6つか7つでスタートしたのね。
すごいっすね。
なんとボウイも出てたの、フルメンバーで。
えっ?ボウイも出られてたんですか?
氷室と布袋ね。
あとびっくりしたのは、白竜って分かるよね?彼のバックで、なんと小室哲哉が6年ぐらい出てたのよ。
これは超お宝映像だね。
すごいっすね。
いつかちょっとまとめて出してやろうと思ってね。
そうっすね。
DAIGOもスケジュール空けとかなきゃ。
どんなのやってるの?今度一回、見にいくよ。
本当っすか?あっ、ちょっと、はい。
結構あの、ロックな感じ、はげしめの曲もあれば、ちょっとバラードみたいなのも。
どういう編成のバンド?
本当はメンバーは、ギターが2人いて。
ツインギター。
で、サポートミュージシャンでドラムとベース入ってもらって、5人で。
バンドはね、まいうー君、難しいのよ。
漫才も難しいだろうけどね。
でですね、裕也さん、なんと、映画も撮られてるんですよね?
撮られてるって、俺。
企画とか脚本とか。
映画っていうのは、やっぱ、ロックンロールの延長としてね、新しいアートだというふうに確信してやってたんだけど、ピンク映画っていうのがあってね、ここからある男を抜てきして出したのよ。
なんとね、もう5、6年たつのかな?おくりびとでアカデミー賞をとっちゃったんだよね。
君のところにいる滝田洋二郎だよ。
滝田監督ですよね。
その方を一般映画で初めて使ったのが、裕也さんなんですよね。
そう、裕也さんは、脚本・主演を務めた映画、コミック雑誌なんかいらない!で、滝田監督を抜てき。
その後、監督は本木雅弘さん主演、おくりびとで、アカデミー賞受賞という快挙を成し遂げました。
そんな滝田監督とタッグを組んだ映画は、海外で高い評価を浮け。
これ、ニューヨーク・タイムズで、これね、3回のっかったのよ。
ちゃんとニューヨーク・タイムズだよ。
見てよ。
すごいっすね。
いっても、日本のマスコミは相手にしなかったんだよね。
あっ、本当だ。
フィルム・バイ・ヨージロー・タキタ。
おくりびとの滝田監督。
ありがとうございます。
次にちょっと、別宅があるんだよ、俺もね。
別宅?
1回も泊まったことがないんだよね。
俺の部屋もあるって言ってるから、そこをちょっと見に行って、
さあ、車で5分ぐらい移動した所ですが、こちらに別宅がおありなんですか?
はい。
ロックンローラーはね、別宅が必要だから。
いいっすね。
そうですか。
行くんすか?
こちらですか?
よろしく!それを。
えっ?
ピンポンって押すと、たぶん開くと思うんで、よろしく!
ちょっと。
DAIGOが押していいですか?
俺、押していいですか?
そこにあるよ。
まあまあまあ。
えっ、ちょっと。
じゃあ、とりあえず押しますね。
よろしく。
じゃあ。
コンクリートの打ちっぱなしの造りで、これ、府中刑務所じゃないですよね。
はい。
押します。
えっ?どなたですか?もしもし。
すみません、DAIGOですけれども。
今、裕也さんと石塚さんとロケをしておりまして。
どうぞ、お入りください。
開いてるでしょ。
はい。
この声。
じゃあ、失礼してよろしいでしょうか?
はい。
はい、行こう。
ありがとうございます。
先行ってくれよ。
今、すごい聞きなじみのある声が。
まあまあ。
いいんですか?
ちょっと、えっ?まさか。
われわれが先でいいんですか?
危ないから早く。
いいですか?うわっ!
うわっ、すごい。
これ、すごい。
すごい。
めちゃくちゃすてきな。
玄関までがまたこれ。
いや、いや、いや。
見事なこけが。
入り口はこっちだから。
こちらですか?
すごい。
開けていいんですか?
ばりばり。
じゃあ、失礼します。
ごめんください。
いらっしゃい。
うわっ。
どうも!
はじめまして。
いらっしゃい。
DAIGOです。
どうぞ。
どうぞって。
どうぞ。
樹木希林さんだ。
これ、裕也さんが…。
俺も久しぶりだからよ。
じゃあ、失礼します。
これ?
失礼します。
いらっしゃい。
大丈夫ですか?この撮影。
すごい撮影になった。
まさか。
家の表も中もモザイク。
すみません失礼いたします。
どうぞ。
すみません、ちょっと。
はじめまして。
改めてちょっと、ご紹介して。
ということで。
間に入ってもいいですか?
ということで、樹木希林さんです。
よろしくお願いいたします。
スーパーサプライズなんですけど、裕也さん。
まいうー君とDAIGO君です、よろしく。
よろしくお願いします。
お願いします。
今、裕也さんから、もう一つ紹介したい家があるんだということで。
そうなんっすよ。
ちょっとお邪魔したんですが。
よろしいですか?
はい、もう、主人の家ですから。
どこに最初、どこに行けばいい?まあ、とりあえず。
ちょっと一回、こっち。
これが居間です。
裕也さんは、あまり来られないんですか?
はい。
そうなんすか。
こんなすてきな家に来られないんですか?
うわっ。
立ち入ったことを聞かないでくれよ。
いい香りがしますね。
こういうふうに、お父さんの全部、なるべくめったに会わないんで。
ちょっとすみません、失礼します。
ちょっと失礼していいですか?
内田さんの作品はこうやって。
ちゃんとこうやって。
これはついたてに、倒れないように置いてあるだけですから。
全部飾られてるんですね、ちゃんと。
裕也さんの。
そうそう。
本だったり、写真だったり。
へぇ。
いいお部屋ですね、これまた。
そうですか。
ちょっと奥の写真って、これ、見させてもらっても大丈夫ですか?
それはね、昔のなんかで使ったからね、見ないほうがいいかも。
分かりました。
分かりました。
ちらっとね。
ちらっと。
いいですか?
うわー!
はい、おしまい。
すごい。
じゃあ。
すてきなお写真。
じゃあ次へどうぞ。
ちょっと。
なんかね、ここを中心に、常に対称的にお歩きになる。
くっついてればいいの?
いやいやいや、全然もう。
いいですか、ちょっと。
じゃあ、主人の部屋を。
これが主人の部屋で、マリア様の。
きれいに。
本当だ。
すてき。
それじゃあ、どうぞ。
じゃあちょっと、裕也さんのお部屋なんすよね?
ちょっと小さいので不満なんですけど。
あっ、そうなんすか。
見てよ。
失礼します。
ツリーも飾られてますね。
失礼します。
失礼します。
うわー!かっこいい!かっこいいっすね。
めちゃくちゃすてきな。
これがお風呂なんです。
あっ、お風呂もすごい、すてきな。
お風呂がないんですよ。
シャワーだけで。
ちょっと、外国の。
ええ。
長いこと来てないから、忘れちゃったよ。
どのくらいぶりですか?
ことし初めてだよ。
ことし初めて?
そう、そう、そう。
ことし初めて?
もう春ですからね。
まあ、こんなちっちゃい部屋に寝ろって言われてもな。
でね、ここね、シャワーだけしかないって言って、内田さんが、すごい文句言ったわけ。
あ、そうなんすか。
裕也さん、シャワーだけだと。
K・Kさんプラス本木の資本とアイデアによって建てられてるから、ほとんど、口を挟む権利はないんだけどね。
あっ、そうなんですか。
いや、挟んでいいんですけど、どこにいるか分かんないので、ちょっと。
捕まえるのが大変なんで。
間に合わないんです。
裕也さんがどこにいるかっていうのが。
そう、そう。
つかめないんですか?誰も?
そうそう。
樹木希林さんをK・Kさんとおっしゃいましたね。
そうっすね。
どうなの?
僕もちょっとシンパシー感じましたね。
だからファックスは、K・Kと出すんです。
そうなんですか。
じゃあ、向こう行きましょう。
はい、どうぞ。
ありがとうございます。
裕也さん、かっこいい。
でも希林さん、きょう、僕ら初めて裕也さんにお会いしたんですけど、スケールが大きいですね。
部屋のスケール大きかった?
常に世界を視野に入れていらっしゃる。
あの、これね、クリスマスとお正月しか電気つけないんだけど、つけといたから。
あー、ありがとうございます。
4月に!
特別です。
4月につけていただいて。
ここは、あんま電気つけたほうがいいのか、つけないほうが…。
大体こんな暗い感じでいるんですけどね。
すてきな雰囲気ですね。
すてきなおうちですね。
本当に。
それできょう、見えるんで片づけたっていうことは、全くないんです。
ふだんから、こんなにきれいにされてる。
いや、きれいっていうか、なんにもないんですね。
それでね。
わー、きれい。
裕也さんの写真をおいとかないと、忘れちゃうんで、子どもたちが。
うわー。
ちっちゃいときの。
お孫さんですね。
なるほど。
でもテーブルの上にジャックダニエルがないってことは、裕也さんが近づいてないってこと。
で、あの、私たちが事件を起こしたときに、みんな集まってもらう所のミーティングルームっていうのは、地下にある。
そうなんすか。
私たちが事件を起こしたとき。
事件起こしたときのミーティングルームが。
そうなんです。
お部屋を堪能しているところで。
どうですか?裕也さん、居心地は。
いや、悪いです。
悪い?悪いっすか?
ことし初めて来たからね。
まあ、でもきれいにしてて。
いつもこんな。
こちらのおうち、どうでした?
いやいや。
すごく片づけたって言ってましたよ。
いや、でも、そうっすね。

いろいろ馬券の投票券とかね。
いろいろ。
サングラスが放置されてあったりしたんですけど。
じゃあ、あの、地下のミーティングルーム、見ますか?
えっ?いいんすか。
いい、俺も見たことないから行こう。
いいんですか?事件があった
ねぇ、にんに君。
今月19日に行われる新宿ゴールデン街の桜祭りにことしも参加するんだよね?
ことしはのど自慢大会もあるんだってね。
ほかにもにんに君に来てほしい方、どしどしご応募ください。
待ってまーす!
地下のミーティングルーム見ますか?
えっ、いいんですか?
俺も見たことないから、行こう。
いいですか?本当ですか?
事件があったときに使う?
そうそうそう。
裕也さんがいないんですね、そこには。
なるほど。
特別に失礼します。
すごい肉ですね。
申し訳ありません。
あっ、失礼しました。
どうぞ。
ここですね。
どうぞ、先行って。
失礼します。
いいですか、じゃあ。
すみません。
お父さん、手すりがないと怒るから。
大丈夫。
失礼します。
はい、どうぞ。
俺も初めてだよ。
失礼します。
先に失礼します。
うわー!
へぇ。
ありがとうございます。
うわっ、すごい!
なかなかいいよな。
すごい!
裕也さんが、なかなかいいよなっておっしゃいました。
すてきな。
これ、すごいなあ。
わー。
ここが地下のミーティングルーム?
ここね、外から土足で入れるから。
いかがですか?裕也さん、初めて入られたんですか?
まあ、いいね。
ピアノの上にまたすてきな像が。
すごい。
こちらで、ミーティングが。
そうね。
なんか全部、各部屋がいい統一感があるよね。
いや、これ、本当にね。
どうだか分かんないけど、でもみんなね、頂きものなのよ。
そうなんですか。
これ、平幹二朗さんが改造するときに、ちょっといらなくなったからとかね。
これ、くさやなぎだいぞうさんが引越しするとき、くれたりね。
もうみんな、私、そんなにお金使ってませんから。
ほかへ流れるのでね。
本当に、内田さんの、僕、おうち行かせてもらって、まさに、KORでしたね。
KOR?
はい。
怖い?
いや、あの、キング・オブ・ロックでした。
まさに。
もうすごいですよ。
ロックの中のパイオニアの方ですから、本当に、日本の。
てめえの家の中、あんなにゆっくり拝見したことがないから、なかなかのうちだよな、ここもな。
そうっすね。
きょう、これ、こんな貴重な体験ないでしょ。
そうっすね。
僕、何が一番貴重かって、お2人に挟まれてる。
こんな貴重な。
あとはもう、ロックフェスに出させていただくだけだね。
そうっすね。
ちょっと。
バンドの名前、なんていうの?
僕、ブレーカーズって。
かっこいいな。
ああ、ありがとうございます。
ブレーカーズ。
いつ結婚するの?
えっ?結婚っすか?そうっすね、そのときになったら、ちゃんとご報告させてもらいます。
いやいやいや。
DAIGO、最後はやっぱり裕也さんの、ちょっとロックンロールで締めませんか?
そうっすね。
ちょっとじゃあ。
どうっすか、4人で?いいですか?ロッケンロール。
じゃあ、いきましょう。
裕也さん、お願いします。
まいうー君もDAIGO君もありがとうございました。
ありがとうございました。
K・Kさんも。
K・Kさんも。
ありがとうございました。
それでは1、2、3、ロッケンロール!
まつおすずき監督作品。
ジヌよさらばという。
僕が演じたたきはらという人は、お金恐怖症になっちゃって、お金、一切使うことも触ることもできない、東北のとある村に行くという話なんですけど。
公開されてますので、ぜひ、劇場でご覧ください。
なかなか締めって難しいね。
うん。
どう締めるか。
なかなか締めって難しいね。
なんだろうね、こういうのの締めって。
なんだろうね?ごちそうさまでした。
ああ、なるほど。
そういうのもあるし、こう、くっ、乾杯、かんってなって。
始めのときじゃなくて?
いや、かーんってなって、カメラさんが引いていって、2人の夜はまだまだ続くみたいなのもあるよね。
そういうのもある。
あとでじゃあ、声だけとらして。
2人の夜はまたまだ続くっていう声だけ、あとでオンリーだけ撮らして。
乾杯!
2人の夜は、まだまだ続く…。
俺、完全だまされた。
ありがとう。
ありがとう!
さあ、中山君からおしらせがあるんだよね
4月の22日にYOLOモーメントというシングルを。
おー。
そして5月には、ツアーのほうも。
ツアー?
1人で?
はい、1人でやります。
1人でやります。
東京は5月の2日、3日にやらせてもらいます。
ぜひ来てください。
どんな、このCDの。
そうです、これをメインに、がんがん踊って、がんがん歌います。
ぜひ皆さん、チェックしてください。
そして次回の火曜サプライズは1週飛んで、4月21日です。
京さま慎ちゃんも。
ーしんしりーずすたーとします
ぜひご覧ください。
ということで、お楽しみに、さようなら。
そして舞台が。
きょうはね、フレンチトースト、3軒連れていってもらってね、実はフレンチにまつわるフランスの話なんですよ。
僕ら、この3人でね、16年前に一回やってるんですよ。
その3人がもういっぺん集まってやろうよっていうんでね、演出家もパリから来るんですね。
これでも、ミュージカルではないんですよね。
90分のノンストップコメデ2015/04/07(火) 19:00〜20:54
読売テレビ1
火曜サプライズ 春の2時間SP[字]

今夜は超激レア映像大連発!最後の大物ロック歌手Uの豪邸をTV初公開!中居正広とウエンツが奇跡の初共演!松田龍平と三軒茶屋で焼き鳥&市村正親とフレンチトースト巡り

詳細情報
番組内容
最後の超大物ロック歌手Uの豪邸をテレビ初公開!家の中には世界のスーパースターたちの超お宝が続々!SMAP中居正広とウエンツが奇跡の初共演!MCの大先輩に質問攻め「年上タレントの扱い方は?」中居の答えは?松田龍平は「店の名前を忘れたけど美味かった」という三軒茶屋の焼き鳥店を探すため、人気店を巡る。はたして思い出の店は見つかるのか?市村正親は大ブームのフレンチトースト巡り…家族との意外なエピソードも!
出演者
【MC】
ウエンツ瑛士
山瀬まみ
【レギュラー】
石塚英彦
DAIGO
オリエンタルラジオ
馬場典子
【VTRゲスト】
中居正広
松田龍平
市村正親
【スタジオゲスト】
中山優馬

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – 料理バラエティ
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