摘発された店では、客は購入したポイントを賭けるシステムになっていました。
大阪府警は関係先から多数のパソコンや現金などを押収していて、今後、金の流れを中心に事件の全容解明を進める方針です。
『徹子の部屋のテーマ』
(黒柳)さあ皆さんもう本当にご覧になったと思いますけれども今日のお客様は本当に女子フィギュアで大変な成績をお持ちの鈴木明子さんにおいでいただいております。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
スケート履いてらっしゃらないところでお会いするの初めてなんでちょっと面白いなと思ってますけど。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
もう本当に女子も男子も日本はもう本当にフィギュアスケートすごいっていうことでもう大変になっております。
その中で大変いい成績をお取りになった鈴木明子さんに今日おいでいただいて色々お話伺うんですけども。
もう引退なすって1年どんなですか?気分としては。
うーん…気持ちとしては23年間現役生活競技を続けてきて…。
うわー長いですね。
もうずっと毎日練習の日々を送っていたんですけれども。
引退してからは練習もありながら他のお仕事で様々な場所に行って毎日こう色んな出会いがあって色んな方とお会いしてお話をしてっていうことが23年間あまりなかったので最初は戸惑いもありましたけれどもでも毎日がすごく勉強になってます。
そういう靴…靴それヒールがある靴。
そういう靴を履いて歩くのはもう全然平気なんです?いやもうテレビとかお仕事の時だけで終わるともうぺたんこの靴にすぐ履き替えちゃいます。
そうでしょうね。
スケートっていうのは本当にどんなに刃があっても上は平らですもんね。
そうですね。
実際最初お仕事を始めてずっとヒールを履いていたら体のバランスが変わってしまって…。
ヒールを履くと重心が変わるので。
ああそうか。
感覚がずれてしまってこれはよくないなと思って終わるとすぐにぺたんこの靴に…履くようになりました。
でもメーキャップなんかはやっぱりスケートの時は割と…なんていうんですかね印象的なメーキャップにしてらっしゃるでしょ?そうですね。
色味であったりとかあとなるべくはっきりはするようにしてるんですけど。
ただ普段は本当にすっぴんで過ごしてたんです。
練習だけだったので。
もう朝起きたら顔を洗ってそのまま行ってたんですけど。
今は外にも出ていくので朝からメークをするっていうことをようやく…30になってからするようになったので…。
いわゆる普通のねお化粧。
なのでなんか…朝ってすごく皆さん時間かかるんだなっていうことを感じてます。
そうですよね。
前の…すっぴんで家バッて出るのと比べればね何だかんだってねなさらなきゃいけないっていうことがねちょっとあるかもしれません。
そうですか。
まあそういうことが違う。
ソチオリンピックの時ですか?なんか足痛くした…?足が痛かったのは実は優勝した全日本選手権の時からちょっと足を痛めていて。
私選手生活の中であまりケガをすることがなかったので痛みを抱えて試合をするっていうことがまあ幸運にもあまりなかったんですけれども。
それがその最後と決めたシーズンでしかもオリンピックになった時に一番悪化してしまっていて…。
わあ…。
ええ。
両足だったんですけれども。
両足?もう靴を履くのも痛い状態で…。
あら。
パンパンに腫れていたんですけど。
でもまあそんな中でもその状況でベストを尽くすしかないっていうことも…その最悪の状態でようやく吹っ切れたというか。
それまではオリンピックだからうまくやりたいし過去の自分の一番いい演技をしたいっていうふうに思ってたんですけど。
やはり練習も満足にできなかったですしそんな中で今の自分で一番できるものをとにかくやるしかないんだっていうことを受け入れなきゃもうやっていられなかったので。
でもそれを受け入れてからジャンプのミスがあろうと最後まで自分のスケートのよさは失わないで滑ろうって心に決めて。
その時ですか?お母様に電話なさった…。
そうですね。
それはショートプログラムの初日の前だったんですけど。
あまりにも調子も上がらないし足も痛いしもうパニック状態…。
なかったんですって?あんまりお母様にお電話なさることって。
そうですね。
あまり試合に行っても電話することはなくて…。
ただそんな私だからこそ電話したらすごくびっくりしていて。
かけて出た瞬間から「どうしたの?」っていうふうに言われてしまってすごく…。
ああお母様ね。
はい。
やはり心配していたんですけれども。
でも本当に今できることを最善を尽くしなさいというふうに言われてようやく勇気が出て。
それではソチのショートとフリーと両方ちょっとVTRでご覧いただきます。
『愛の讃歌』うわー。
でも全然足痛いように見えないですね。
本番はもう痛いとか言ってられないので忘れちゃうというか…。
このお洋服素敵ね。
私そう思って見てたんだけど。
わあー。
素敵。
あっこんなにいっぱい首飾りみたいのあったんですね。
(場内アナウンス)「AkikoSuzuki」「
(拍手と歓声)」なんかもうすごく前に感じます。
あっそう。
うーん…。
(ミュージカル『オペラ座の怪人』より)
(解説)「トリプルルッツダブルトーループ」「ダブルループ」すごい。
うわっ!すごい。
(解説)「伸びやかに…」「こういったところでも魅せてくれます」すごい。
よかったですねこの時ね。
この時どんなお気持ちでした?ああ無事終わったって思いました。
やはりその痛みがあっても最後までとにかく滑りきりたいっていう…。
まあ色んなご苦労があってご存じのようにもう本当に練習練習練習でもう本当に大変なんですけど。
なんか摂食障害?はい。
10歳?何歳の時ですかね?18…。
18歳。
お嬢さんになってからね。
なんか大変だったのね?その時。
そうですね。
大学進学してすぐだったんですけれども初めて親元を離れて…。
ああそうか。
もっともっとうまくなりたいと思って長久保コーチの元へ行ったんですけれども。
色々と自分でプレッシャーをかけすぎてしまっていたのとあとフィギュアスケートって体の体重のことを…。
そうですよね。
気にするので。
それが気にしすぎてしまって食事がだんだん取れなくなってきてしまって。
食べるのが怖くなってしまって。
だから今より15キロ痩せてしまっていたので。
すごい…。
何キロぐらいになったんですか?そしたら。
32キロですね。
うわー…。
でもう…。
それでもスケート…?もうスケートどころか日常生活ができなかったので。
体力がなくて。
でまあ病院で…一度実家に帰って療養っていう形だったんですけど。
やっぱり精神的なものがあるんですか?それは。
一番やっぱり精神的なものが大きかったので…。
でもそれでも自分はスケートがしたいっていう気持ちは失っていなかったので。
その理由がスケートからだったかもしれないけれどもやはり自分はスケートしかないと思っていましたし。
スケートをしている自分が元気な自分だっていうふうに思っていたのでどうしても諦めきれなくてそれを母に言って…。
母は本当は入院してほしかったって言ってたんですけど少しよくなってからまた仙台のほうに…。
一人の生活に…?はい戻ったんですけど。
でもその夢を失わなかったからこそ回復が早かったというか…。
食べられるようになったの?少しずつでしたけれども本当にちょっとずつ…母が食べられるものから食べていけばいいよっていうふうに受け入れてくれたことが自分としては一番回復の…。
何から召し上がったの?うーんその頃…最初食べれてたのが野菜とヨーグルトとお豆腐ぐらいだったんですけど。
もうそこからまずは食べようっていうことで。
最初からいきなりお肉が食べれるようになるわけではないし。
それでもいいから自分の口からちゃんと食べることを…。
点滴とか…栄養ではなくてきちんとその食べるっていうことをしていこうっていうふうにして少しずつですけど回復できたかなと思います。
氷の上に実際戻っていいと言われたのは40キロを超えないと駄目だって言われていてまずそこまでの壁がかなり高かったですね。
痩せるのも大変なんだけど太ろうと思う時はまた大変なんでしょ?そうですね。
実際には体重が増えてきて見ため的にはそんなに…もう病気からは回復してるんだなと思ってもこの摂食障害って脳の…自分が感じてることっていうのがやはり…。
今日はうまく食事が普通に取れたのに次の日になったら突然怖くなってしまったりとか色々差があって。
食事に対する恐怖心が全部抜けるまでっていうのは実際には2〜3年かかっていて…。
あっそうだったんですか。
大変でしたね。
人としての基本的なことがなかなかうまくできないっていうのはすごく自分でも自己嫌悪でしたし…。
人は簡単に痩せようと思ったから食べないようにしたからそんななったんでしょみたいな簡単に…。
だけどそんなもんじゃないんですって?なんかね。
そうですね。
まあ食べれないっていうことが甘えだと言われてしまうこともすごくその時はつらくて。
その当たり前のことができないから苦しいのになっていう気持ちはありましたけど。
でももうとにかく…スケートがしたいっていう一心でもう一度氷の上に戻ってくるんだっていう気持ちは失わなかったので…。
でもそれだけ痩せちゃうと筋肉が減っちゃいません?もう実際に氷の上に戻った時は本当に初心者みたいになってしまっていて…。
ああプルプルしちゃう?向き変えたら転んでたんです。
耐えれなくて…筋肉がないので。
でもそこであっこれが現実なんだって受け入れなきゃいけないんだっていうことを感じました。
でもだんだんよくなって?そうですね。
以前は滑れてたものだったので…感覚のスポーツなのでやっていったら筋肉がついてくればどんどんできるようになるので。
小さい頃習ったことをもう一回習い直してるような感覚で…。
逆にねうん。
どんどんできてくるとあっ楽しいうれしいっていう気持ちがなんかよみがえってきて。
何歳からやってらしたの?6歳からスケートしてました。
6歳…。
だからもう一度楽しい気持ちを取り戻して。
本当にちょっとずつしかできなかったですけどもう一回その気持ちを味わうことって普通の人ではできないことなので。
今はそれもいい経験だったなって思っています。
でも本当にあのスケートっていうのは見場も大切でね。
やっぱり筋肉もなくちゃいけないんだけどある程度すっきりしてなきゃいけないとかそういう難しいところありますよね。
そうですね。
ムキムキでも…筋肉って重たいのでジャンプする時に邪魔になってしまうっていうのもあってすごくバランスは難しいですね。
でもあなた橋大輔さんととても仲がいいんですって?はい。
あっ見ました私。
お尻触ってるの…。
お尻触ってるの見ました。
あっそう。
だってあの方が僕の筋肉すごいんですよって。
普通の人と違うんですって。
どこが?って言ったらお尻のところから下にこういうふうについてるんですってね仰ったから。
普通筋肉ってこうなってるこの辺についてるんだと思ったらこうですって仰るから触っていいですか?って言ったらどうぞって仰ったから触ってみたらお尻の途中から膝のちょっと上ぐらいまでこういうふうに。
筋肉が。
溶岩が流れ出るようなこんな筋肉だったんでびっくりして一回触らせていただいてもう一回いいですか?なんて触ってしまったんですけど。
びっくりしましたね。
ああいう筋肉があんなところにあるなんてねびっくりしました。
特に男子選手の場合は4回転だったり難度の高いジャンプをたくさんやるのでかなりついてますね。
あの方ほらなんかこう特別なステップがあるじゃない。
ああいうのだってきっとね。
そうですね。
私はすごく元々筋肉がつきやすいタイプなので。
あっそう。
私はふくらはぎが…。
右足でジャンプって全部降りるんですけど。
右がかなり発達してます。
ちょっと…。
あっいいですか?見せていただいていいですか?これわかりますかね?右だけすごい太いんですけど。
あっちょっとごめんなさい。
どっちに向けばいいですか?ああわかりますわかります。
膝の後ろやなんか?わかります?ムキッて。
ムキッてなってる。
今動かしてくださった…。
あっ本当だ本当だ。
そうね。
ししゃも。
うん。
ちょっとそうみたい。
でもちょっと拝見した時はわからないけど。
本当ですか?普段はそんなわからない。
仰らなかったら。
でもヒールを履くようになったら…。
ヒール履くとムキッて出てしまうので結構自分では最初気になって。
少しやっぱり…。
じゃあちょっと触ってみてもいい?ああ…。
ものはついでなんで。
でもあなたすごい…。
どっちもすごい筋肉。
すごい筋肉ねこれ。
うわー…。
気持ち悪い?大丈夫?全然大丈夫です。
あっ本当だ。
すごい。
あっ内側なんかすごい。
そうです。
そこですそこです。
内側が特にここがね皆さんねすごいです。
うわー。
フフフ…。
でも随分ツルツル。
ありがとうございました。
ハハハ…。
おかしいけど。
ツルツル…ツルツルな筋肉。
フィギュアの方の足触ったことなかったように思うので…女の方ね。
びっくりしました。
でも摂食障害の時には本当にそのなかった筋肉がねだんだんだんだんお稽古もしてご飯も召し上がれるようになったらそういうふうにパンパンになってきたっていうのねすごいと思いますけど。
そういうご本をお書きになって摂食障害のことやなんかも全部書いてあるんですって?そこのところに。
そうですね。
この『壁はきっと越えられる』という本なんですけれども。
私あまり自分自身でスケートの才能があるとか感じたことはなくて。
それでも小さい時からこつこつこつこつやってきてオリンピックまでつながっていって。
それを母も娘はこういう…ちょっと時間がかかる子なんだっていうことを受け入れてずっと支えてくれたので。
そういった要所要所で色んな母の言ってくれた言葉であったりとか支えになってくれた言葉であったりとかそういったことで自分がどうやって競技を続けてきたかっていうことを本にまとめてあります。
すごいですよねでもね。
今ってどうしても早くできないとっていうふうにせかされがちですけどでも人間はいつどういうタイミングで伸びるかなんてわからないので。
そこを周りがゆっくりでも支えてくれていたほうが…。
私の両親も自分から好きだっていう気持ちになれるようにサポートしてくれたのかなって思います。
そうですか。
あっ小さい。
可愛い。
フフフッ。
歯抜けてますよね。
歯抜けてますね。
まだ赤ちゃん歯が…。
ちゃんとした大人の歯が生えてこない時で。
そのあと今度あなたはフラメンコダンサーの方を…?はい。
バンクーバーオリンピックの時にマリア・パヘスさんという方の…。
名前が言いにくいです。
マリア・パヘスさん。
パヘスさんの舞台をモチーフにしたものを見た時に私はこれで滑りたいというふうに思って。
なんかねスペインではもう国宝みたいな方なんですってね。
それでバンクーバーでおやりになったのは洋服もそんなふうじゃありませんでした?そうですね。
黒と赤の…。
そのVTRあるのでちょっとマリア・パヘスさん風。
風…。
風?はい。
すごい。
うわっ!素敵。
(『リバーダンス』より)「
(拍手と歓声)」うわー!すごいですねなんかね。
もうその情熱っていうものを自分が氷の上で表現したいというふうに思ってこの曲を選んで…すごく憧れの存在だったので。
そういう感じ出てました今ね。
すごくもう…。
この時はタンゴだったりフラメンコだったりっていうのが私にすごく合うって言われていて。
私自身も表現することがすごく好きだったのですごく色々こう…ビデオで見て研究して自分のスケートに生かしていて。
本当に憧れの…表現者としてはすごく自分の中でいつかこういうふうに踊れたらいいなっていう方だったんで…。
それではそのマリアさんのVTRがありますので大阪と…東京で公演なさるそうなんですけど。
そのまた…すごいのねこの方の踊りがね。
本当にすごいですよね。
もうすごいです。
ちょっとご覧いただきます。
(カンテ)この方?はい。
『カルメン』ってフィギュアスケートでも多くの選手が使う曲なんですけれども今までの『カルメン』の概念を覆すような斬新な誰も見たことのない『カルメン』になっていて私も見た時に声が出なかったというか…。
あっそう。
思わず見入ってしまって…。
今あれだけでももう相当ですよね。
はい。
フラメンコ独特の足さばきもそうですしマリアさんってものすごく…手が大きいというよりも指が長いんですよ。
それがすごく生かされていて。
もうあれはマリアさんだからこそできる…。
ええ。
なんかお会いになったことあるんですって?はい。
あっすごい。
デモを間近で見せてもらったんですけど。
あそこにいらっしゃるのあなたですもんね。
もう本当にたった短い時間のデモだったんですけれども思わず引き込まれてしまって。
すごい。
もう空気感であったりとか…。
絶対私も見たいと思いました。
あの方の今のビデオ見てね。
はい。
人間があんなことできるのかっていうなんかね情熱っていうか集中っていうか力っていうのかね。
女の情念みたいなものがねほとばしるっていうなんか…。
東京と…。
名前がちょっと皆さんマリアさんで覚えてくださればいいんですけどマリア・ハペスさん…。
パヘスさん。
パヘス…パヘスさんでね『私がカルメン』っていうのでなさるんですけどオペラの『カルメン』の音楽で色んな知ってるアリアがたくさんあるんですけど『カルメン』の中に。
その曲でお踊りになるそうなんですけども。
スペインでは知らない人がいないっていうマリア・パヘスさんですけど。
私絶対見に行こうと思います。
はい。
あなたはお家がお料理屋さん?はいそうです。
じゃあおいしいものを子供の時から食べてた?そうですね。
基本的には和食で育ってきたので。
でもだからこそ病気になった時は料理屋の娘がご飯が食べられないなんてっていうすごく両親は悲しんだと思います。
そうでしょうね。
お父様がお料理をなさるのでお母様がお店をやってらっしゃる?はい。
そう。
それじゃあお父様も悲しんでいらしたでしょうねきっとね。
そうですね。
だから今は健康でいることをすごく喜んでくれているのでこれからは心配をかけないようにと思っています。
お料理はご自分ではできる?一人暮らししてる時に少しやりましたけど今は実家に帰るとおいしいものが常にあるので今は甘えています。
そうですよね。
その間にスケートをやったほうがいいですもんね絶対ね。
でもあのさっきのマリアさんなんて1日どのくらいああやって…。
朝起きた時から寝るまでああやって踊ってるんでしょうねきっとね。
どうなんですかね?そうじゃなかったらあんなふうな体つきにならないでしょうよね。
子供の時から…。
どこを取っても奇麗ですからね。
奇麗ね。
びっくりしちゃう。
噂にはね聞いてましたけどね。
今回いらしてすごいすごいって…。
「私はカルメン」…。
それからあなたお話がこんなにお上手な方だと思わなかったので驚きました。
ありがとうございます。
本当にありがとう。
鈴木明子さんにおいでいただきました。
ありがとうございます。
このあとも引き続き『ワイド!スクランブル』皆様どうぞご覧ください。
2015/04/06(月) 12:00〜12:30
ABCテレビ1
徹子の部屋 鈴木明子[解][字]
〜体重32キロ…壮絶五輪秘話を〜鈴木明子さんが今日のゲストです。
詳細情報
◇ゲスト
2014年に競技生活を引退、プロスケーターの鈴木明子さんがゲスト。
◇番組内容
中々できない技も、家族や先生が理解し、焦らず待っていてくれた事で習得できたという鈴木さん。それが、不器用な自分がオリンピック選手に成長した理由だと明かす。また「女性だけれど…」と遠慮しながらもアスリートゲスト恒例、黒柳さんの筋肉おさわりチェックも実施。しなやかな体に隠れた見事な筋肉に黒柳さんもびっくり!ほか、現役時代にはなかった毎日のメイクと服装に、「女性の朝は時間がかかる」と語る場面も。
◇おしらせ
☆『徹子の部屋』番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/
◇解説放送
小松靖(テレビ朝日アナウンサー)
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
福祉 – 文字(字幕)
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
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