ヨルタモリ【市村正親が来店】 2015.04.05


(宮沢)だんだんおでこが広くなっていってる。

(宮沢)
舞い散る桜に見とれちゃう今日このごろ
皆さんいかがお過ごしですか?
桜が散ってちょっとさみしい気持ちになっている方もそうじゃない方もぜひお立ち寄りください
(宮沢)今日もありがとう。
(能町)ママ誕生日おめでとう。
(宮沢)ありがとう!ちょっと1日早いんですけど。
まあ年齢を重ねる方がちょっと最近は楽しくなってきましたね。
(沖)すごい分かります。
ちょっと前って若くありたいって頑張ってたとこあるけど最近何か早く年取りたいみたいなとこもありますね。
41歳になっちゃうの。
(能町)あっそうですか。
あっ違う?2歳になるの。
ハハッさば読んじゃった!ハハハハハ!そうよね〜。
あっいらっしゃいませ!
(能町)カッコイイ!
(沖)すてきなお客さまが。
カッコイイ!何だろう?すてき!いらっしゃいませ。
うわ〜うれしい!こんばんは!
(市村)市村正親です。
あの〜湯島に何かすごく奇麗なママさんが営業してるバーがあるというんで。
ちょっと通り掛かったもんだから。
あっそうですか。
舞台やってらっしゃるから…。
(能町)声と立ち姿が。
あなたあした誕生日でしょ?そうなんです。
・「ハッピーバースデーあした」だね。
陽気でしょ?
(能町)陽気な…。
陽気なんですよ!何かねじっとしていられないんですよね。
私でもご飯食べに行く所でホントによくお会いするんです。
よく会いますね。
もうね奥さまと仲良く2人で。
ああいうのいいですね何か。
もちろんお子さんと一緒の時間も大切ですけどご夫婦だけで過ごす時間を大事にしてらっしゃる。
うちの奥さんと同い年でしょ?そうなんです。
だから夫婦でもいいわけだよね。
ホント!でもうちの母と同い年なんです。
ホント?だってお母さんはね…。
丑年ですよね。
丑年同士ですよね。
丑です。
うちも丑丑だったので。
でも二回り差ってどんな感じなんですか?でもお二人がいらっしゃるとこ見ると市村さんが別に若作りされてるわけでも涼子さんがすごい大人っぽくしてるわけでもないのにすごくお似合いなの!普通ですよね。
すごい普通なの。
だからこういうことになったんじゃないかなと思う。
これがあんまり離れてるふうにね誰が見ても離れてるって思うとやっぱりそれは神様がお許しにならなかったんだと思う。
神様許してくれたってことはこのお二人はお似合いだな!っていうふうに思ってくれたんではないだろうか!そうであろう!
(能町)そうだろう!温泉で実はお会いしたことがあって。
箱根でね温泉でねお風呂がね女湯と男湯あってね。
そんで何か聞き覚えのある声だなっていうんでね。
妻が入ってたんだよね。
そうなんです。
だからもうすごかったですよ!りえさんと妻がどういう状態でいるのかと思ったらさ何かのぼせちゃって俺鼻血が出ちゃって。
でも壁があるじゃない。
で上は開いてるじゃないですか温泉って。
ものすごい話し掛けてらして。
(能町)この発声で。
「気持ちいいね〜!」って言って。
しかも大風呂だったからちょっと遅めに行ったのね。
そしたら人がいないかなと思って。
わっいるわ!と思ったら涼子さんで。
もうお風呂からすごいおしゃべりしてきてくださって。
(能町)どんな感じでしゃべり掛けるんですか?気持ちいいね!とか大きいね!とかねあったかいね!とかさ。
頭洗ってる?とかさ。
何かいわゆる風呂場でのトークですよね。
風呂場トークで。
風呂場トーク。
楽しかったですね。
ねっ楽しかったですよねホント。
あっ…。
あらっ!初めてのお客さん。
(タモリ)あっどうも。
ちょ…いらっしゃいませ。
どうも。
どうもこんばんは。
初めてですよ?初めてです。
あっ市村です。
お名前は?近藤です。
近藤さん何の職業ですか?建築です。
僕はミュージカル俳優。
知ってます。
ミュージカル知ってます。
嫌いでしょ?あんまり好きじゃないです。
(能町)何ですぐ分かったんですか?このタイプはあんまりミュージカル…。
だけど「好きじゃない」って言いながら「嫌よ嫌よ」と言いながらつい歌ったり踊ったりするタイプ。
かもしれないよね1杯入ればね。
お飲み物何召し上がり…ちょっと待ってください。
どう…何でしょう?近藤です。
見てられない。
えっ?どうしたんですか?
(能町)ちょっと失礼ですよ。
私の知ってる人にすごくよく似てらして。
そんなにおかしいですか?えっ髪の毛かなこれ。
おかしいかな?そんなに。
この辺ご存じなんですか?この辺ちょっとね再開発しようかなと思ってね。
(能町)ちょっとこの店危ないですよ!再開発ですか?この辺ちょっと歩いて再開発した場合どうなんのかな?と思って。
(能町)この店も買収…。
この店前通り掛かったら大きな声がするんで「ねぇ!」とか言いながら。
ここは活気があるなと…入ってみようかなと。
おかしいっすか?何でしょう見てられないんですね2秒ぐらいしか。
そんなに見てられないすか?どちらからいらしたんですか?関西の方ですけどね。
あっそうなんですか。
まあ東京にほとんどいます今。
どんな建物建てられてるんですか?普段は。
色々やります。
住宅もやりますし美術館もやりますしね。
注文が来れば何でもやります。
ん?
(能町)近藤さんは結構乗り出す方なんですね。
そうっすね!現場じゃやっぱり色々見ないといけないのでいろんなこと見ますよね。
そうですよね。
気になっちゃってこういう物が構造的にはどうなってるのかね。
どうですか?建物的に。
古くなってるちょっと危ないんじゃないですか。
劇場なんか造るんですか?劇場もね造りますよ。
注文があれば…ええやりますよ。
有名な建築家の人がよく劇場を造ってるんですけども有名過ぎると形ばっかしこだわっちゃって中身が使いにくいのありますよね。
その辺がね難しいんですよね。
芸術なのか単なる建物なのかっていうはざまに立ちますわね。
で若い建築家は名を売りたいがために奇抜な物建築雑誌に載るような物を造りたがるんです。
かつて私もそうだったけど。
若いうちはね。
住宅造ったら大失敗でしたね。
いまだに評判悪いっすね。
「トイレに行くとき冬寒い」とか言われる。
確かにね一遍外へ出ないけん。
各住宅から外へ出てトイレ行かなきゃ…そういう設計したもんでね。
海外の建築もされたり?海外の建築やりますね。
有名ですねスペインの教会の…。
サグラダ・ファミリア教会。
いつごろできんですかね?あと40〜50年っていわれてます。
すごいね。
(沖)献金を集めてその資金で造ってますからね。
40〜50年したらまたどこかが駄目になるからそこを直してたら一生出来上がらないってこと?そうですね堂々巡りですね。
崩しちゃ修理しできちゃ崩れるという繰り返し。
それがいいんじゃないですか!
(能町)なかなかできないとこが。
建築は完結するというのがまあ普通なんですけども完結しない建築つうのもあっていいと思いますね。
ミュージカルとかご覧にならない?ミュージカル見ませんね。
私の職業はね一応ミュージカル俳優なんですよ。
ああ存じてます。
脚上げたりね歌ったりね。
猫やったりね。
猫をやったり!猫やりますよ!猫多いですよ。
猫ずいぶん長い間やってらっしゃいましたもんね。
劇団でね。
ミュージカルもどうもね…俺ああいうものっつうのは舞台ってのは虚構のもんじゃないっすか。
嘘じゃないと思ってお約束事で見てるわけですね観客とか自然のもんだと。
できるお約束とできないお約束がやっぱあるんですよ。
ミュージカルの場合は僕はお約束ができない。
そういうもんって約束ができないそうじゃないと思って見てるから。
しゃべりながら急に歌になったりとかそういうことですか?そうですね。
片っぽは死ぬのに抱き上げて奇麗にハモれるのか?っていう。
死ぬ間際に人間はハモれるのか。
うんねっ。
歌い終わった途端にコトンと死ぬという。
お約束できない。
そういう超越のしかたがミュージカルですもんね。
そうだね。
ミュージカルの良さってのは芝居よりは音がいい曲ができるとやっぱり曲がどっかの世界に持ってってくれるのはありますね。
名曲は多い。
ミュージカルの名曲は多い。
それは認めます。
例えば『CATS』でいえば『メモリー』なんてのはりえちゃんなんかやらしたらぴったしだよね『メモリー』・「メモリー」ってやつ。
・「メモリー」そう「仰ぎ見て」・「仰ぎ見て月を」・「仰ぎ見て月を」いいね〜!で手こうやってやんのよ。
そうそう!でこんなことやってね。
ミュージカルやろうよそろそろ。
いや〜私でも歌が駄目です。
何言ってんのよ!この間コクーンの見に行ったときしっかり歌ってたじゃない。
俺楽屋行って褒めたよ歌いいね!って。
歌いいんですよ。
歌いいっすよ。
最近何かボサノヴァ…。
よくご存じですね!この間…。
勝手に自由に歌えばだいたいいいんです。
僕はミュージカル俳優ってのはやっぱり街を歩いてて例えば・「タッタララタララ」なんてね何か流れるとあれは『コーラスライン』の曲なんですよ。
・「タッタララタタタ」となっちゃったりとかね。
何か音が出ると反応しますよね。
(沖)スペインっぽい感じで…。

(スペイン語の歌まね)みたいな感じですかね。
すごーい!すごいやっぱ!やっぱりお顔立ちもちょっと…。
(沖)ラテンですよね。
「どっかの血混じってますか?」ってよく言われるんですよ。
だからスペインとアルゼンチンってよく…。
いやでもホントにスペインにいる人に見えました。
ホント?まあ役者だから何か音が鳴るとその気になっちゃうんですよね。
(能町)近藤さん歌えないですか?何かよさそうですね。
(能町)弾いたら歌えそうな感じがしますけど。

(スペイン語の歌まね)
(一同)オレ!何か見たことある!あっでもお上手ですね。
(能町)そうですね。
ママもやってみます?スペインの?・
(スペイン語の歌まね)オレ!これは難しいね。
いいですよ。
フラメンコの格好はちょっといつかやってみたいなって思う。
似合いそうですよねぇ!似合いますこういうやつでしょ?そうそうこういう…。
こう開いてこうやってね。
あらっ!
(塩原)続いてのニュースです。
日本の研究チームが万能細胞の作成に成功しました。
画面中央で激しく動いているのは今回作成に成功した万能細胞「TAMORI細胞」です。
こちらが拡大した映像です。
この動きはTOMORI細胞現象と呼ばれ日本の研究チームが初めて発生させたものです。
この細胞は今後医療分野での活用が期待されています。
何にも起こしてなかったですけど。
何に効くか教えてくれないわね。
1人で暴れてるだけやね。
周りに何の反応も起きてない。
(能町)周り全部止まってましたからね。
万能細胞だから何でもできる。
あの細胞が自分の中で…。
ママのこの辺に入ってる。
ヤダヤダヤダ!ちょっと気持ち悪い!自分の体疑っちゃう!だんだん細胞下がってる。
ヤダヤダ!ヤダ〜!
(能町)虫じゃないんですから。
虫ですよそれ。
細胞は虫じゃないんだから払ったって消えないですよ。
絶対あんな細胞体に入っててほしくない。
よくおうちって3軒建ててようやく自分が住みたいうちになるっていうじゃないですか。
それはね住宅に対する最初の感覚といいますかね。
方針が立ってないのと設計者との話し合いができてないんですね。
せやからこういう人はどういう行動を取るか。
どういう趣味なのかを初めて分かって建築に取り掛からないからそういうことになるんです。
(沖)ある程度ライフスタイルが確立してないと家造りにくいってことですよね。
ライフスタイルが確立してないときに住宅を建てちゃ駄目なんですね。
(沖)なるほどね。
いい勉強になるね。
でも逆に建築から自分の生活をつくらされる。
ていうこともありますねじゃあ。
いいことおっしゃいますね。
僕はよく言うんですけども形から入るってことも大切ですね。
なるほどね。
そのうち建物から影響を受けるってこと大いにありますね。
ちょっと上がりましたけど。
俳優も似てますよね形から入る。
それはありますね。
形から入るって似てますよ。
似てますよね。
やっぱり衣装着ると気持ちが…。
だから僕らミュージカルやってるから衣装とやっぱり音楽で自分が形成されてくっていうかな。
だからいろんな役やってんだけどもその衣装を着るとその役になっちゃうみたいなね。
そこ大切ライフスタイルも同じですね。
口紅とお化粧したらみんな男は変わりますよ。
性格が変わります。
(能町)したことがあるんですか?ありますあります。
今何かこう…。
いやしてない!かゆい…。
(能町)かゆかったんですよね。
おでこの広さが変わるの。
変わりますね何か。
えっ?おでこの広さが。
「おでこの広さが変わる」?あっ表情ですかね。
表情ですよ。
表情でちょっと違いますからねおでこの広さは。
どこでスイッチが入りますか?僕はやっぱりねホントにメークしたとき。
特にこの間『ラ・カージュ』ってゲイの役やったときは紅をねハート形にラインを引けたときに女に入っていきますね。
なるほどね。
僕はいつも思うんだけど男っつうのは半分が女でできてんだよね。
あっやっぱりね。
はぁ〜!女はほぼ100%女からできてんだけども。
だからちょっと変わるだけで男は女に変われるんですね。
だからどこで勉強すんのってのがきっとあるんですよね。
あるんです。
それDNAの問題ですか?いや違います男は全部そうです。
だからちょっと紅塗ったりお化粧したりするときには変わっちゃうんです。
はぁ〜!バーでみんな女装しようぜってとき向こうの方でちょっと50がらみのおっさんがいて「何やってんだ?」って言うからこういう決まりでやりましょうよって。
そしたら「ああ」ってお化粧したんです。
普通に部下と話してんだけどもたばこ吸う手がこうなってた。
ねっ!あるの。
あっそう。
その要素は絶対あるんですか?絶対ある。
どっかでスイッチ入れると思う。
その逆ってのはあるんですかね?女性の中には半分男が…。
ないないですね。
女性は女性そのものなんですね。
ピュアな存在ですね。
面白いですね。
じゃああるきっかけがあったらみんな女の子なのね。
だと思います。
社会的なもので家庭で役割があってお父さんやらなきゃいけないと思ってるからそうなるかもしれないけどね。
(能町)近藤さんちょっと色気ありますよね。
そう…あのあると思います。
ちょっと何%か女入ってると思いますね。
あ〜そう。
それでまたやりたいまた塗りたいってならない?なりますね。
塗るんですか?そんときのねずっと女やってた爽快感があるんですよ。
はぁ〜…。
女性の役やるとねわがままが言えるんですよね舞台の上で。
だから「どうしても!」って言えるでしょ。
何でこれが欲しいの…「どうしても!」って。
理屈じゃない。
男は意外と我慢するじゃない。
いやこうこうこういう理由でこれが好きなんだ。
でも女の子だと「どうしても!」本能で…本能の言葉がしゃべれるってことですか。
(沖)男には言いづらいせりふですよね「どうしても!」って。
理屈なんかないっていけないですよね。
「駄目なの!」どうして?「駄目だから!」って。
男絶対言わないもんね。
理論通じない。
(沖)説明したくなっちゃいますね。
そういう男の人いないですか?理論で考えない人本能で…。
頑固親父みたいのもいると…。
意外とああいう親父が…。
ハマっちゃうのね。
ハマっちゃう。
なるほどね。
そういう機会がないし誰もやんないんで。
なるほどね。
理論が通じない人の方頑固親父の方が。
意外と変わるかもしれない。
すぐねころっとね。
(能町)近藤さん結構亭主関白なんですか?違いますね。
結構奥さま立てて?ええもういや…。
どこの家庭だってそうでしょ。
そうですね立てないと。
かなうわけないっすよ。
敗北が決まってるんすから。
敗北がもう決まってます。
夫婦生活を長持ちさせる秘訣は何ですか?一番のあれセックスですよやっぱりね。
そっか〜そりゃ大事でしょうね。
(能町)近藤さんってわりと歯に衣を着せぬタイプですね。
そうですねはっきり言いますね。
まだまだ夜の営みもありつつ…。
いやもうないっすね。
(能町)じゃあもう駄目じゃない。
駄目ですね。
敗北ですよ。
駄目!敗北ですよ敗北ですよ。
(能町)敗北しちゃってるんですか。
じゃあ常に奥さまが勝利を。
そうです。
常勝軍団っていうんですか!あっ!これ私好きなのよ。
(能町)教授が人気なんですよね。
(佐藤)こんばんは『クローズアップしすぎ現代』です。
本日お話を伺いますのは人間行動学の専門家でいらっしゃいます聖フェノロチオ女子大学准教授野々村修さんです。
(佐藤)よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
(佐藤)本日問題提起するのはこちらです。
まずご説明いたします。
今回こちらは三元豚を使用したベーコンと…。
こちらが今急増する料理を出す際に細かい説明をするウエーターです
桜のチップを使った冷薫になっておりますので香りと共にぜひお楽しみください。
必要以上に続く料理の説明
ハハ長い!
本日はこの問題をクローズアップし過ぎます
それにしましても今のVTRからどういったことが分析できますか?そうですねちょっとこれご覧くださいませ。
圧倒的に説明をするという店が最近の傾向ですね。
これなんですけども「まずご説明申し上げます」というこの「まず」というのがおかしいですよね。
つまり「まず」ということは第1段第2段と段階があるぞと。
説明から始めるぞということですね。
ということは説明をなしに食うなということですよね。
つまりペットでいうと「待て」の状態になるわけです。
会話をしてるのに「待て俺が説明することから」と。
非常にお客さまに対してバカにしてる無礼であると…。
これまあ自分が素晴らしい仕事をしてる。
それから俺たちはこんなに凝ってこんなにいい物を作って食べさしてるんだ。
黙って食うと君たちは分からねえだろうという。
ねぇそういうふうな態度が出てくるわけですよね。
え〜それからもう1つおかしいのはちゃんとお品書きってコースメニューが横にあるのに説明する人がいるんです。
だいたい説明なんつうのは聞かれてからするもんですよね。
聞かれてからするもんです。
それ最初にやるってことは非常にお客をバカにしてる。
いちいち「自分たちが凝ってこれだけの料理してる」って言うんですけどもテレビ番組ではそのメーキングを見せますか?見せないですね。
これだけセットやってますよこんなふうに立て込んでますとやってますか?
(佐藤)やってないですね。
やってない当たり前のことですね結果だけをお見せする。
料理も結果だけを楽しみにお客さまに提供する。
それでいいわけですから。
(佐藤)なるほど。
(佐藤)まあそれにしましてもこちらの解決策はございますか?ございます。
説明を始めても皆さん方の楽しい会話を続けるってことですね大声で。
無視するの!?それからさらに会話がない場合には説明を聞かずにどんどん食べちゃう。
説明の終わる前にもう食べ終わっちゃうってことですね。
(佐藤)なるほど。
ええ。
そうするとどうしようもなくなるそういうことをしないと絶対彼らたちは反省をしませんので。
ぜひとも皆さん方やっていただきたいと思います。
本日は聖フェノロチオ女子大学准教授野々村修さんに解説していただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ちょっと言い過ぎましたか?
(佐藤)いえいえ。
またよろしくお願いします。
カワイイですね。
珍しいわねフォローがあったなんて。
でもそういうお店あるよね。
(能町)あります。
この間ね僕東南アジアの方に海鮮料理の店行ったのよ。
日本語一応しゃべれるんですよ。
ええ。
まあ新鮮さを言いたいんでしょうね。
でも言い方が間違ってんですよ。
「これさっき殺したエビ」って。
さっきまで生きてたことを伝えたいんだけど…。
「さっき殺したエビ」日本語難しいですね。
いいな〜。
揺れ方がいいなと思って。
とってもいいですよ。
だんだんおでこが広くなっていってるような気が…。
興奮!興奮!
(能町)興奮するとおでこが長くなっちゃう。
あ〜すごい。
今度奥さまもぜひ。
そうですね。
こういうお店大好きだから。
あっそうですか。
来るように湯島まで行くように言っときますよ。
ぜひお二人でいらしてください。
あ〜!それもいいですね。
楽しいこういう人がいるバーですけど。
おっおっ!そろそろ行かなきゃあのまたちょっと…。
じゃあまたいらしてください。
また必ず来ます。
うわ〜後ろ姿もそっくり!あっお金は!?あっまた!そういうお客多いですね。
そういうお客しか来ないのよ。
うちつぶれるわよ。
誰かパトロン探さなきゃね。
そうですね。
髪形が個性的過ぎる建築家の近藤さん
常連さんになってくれるといいんですけど
それにしてもうちのお客さんは付けばっかり
まあいっか!
IloveyouTokyo!
次回の『ヨルタモリ』は…
(木梨)こんちは〜!あっまあ〜!
(木梨)いた!りえママどうも。
(木梨)九十九里のハマグリを。
大好きだハマグリ。
2015/04/05(日) 23:15〜23:45
関西テレビ1
ヨルタモリ[字]【市村正親が来店】

市村正親が来店で、宮沢りえ&篠原涼子の意外な秘話▼即興ミュージカル劇▼謎の建築家が初登場▼万能細胞ついに発見!?

詳細情報
番組内容
 市村正親がバー「ホワイトレインボー」にご来店。市村を迎えてこれまでのお仕事の足跡の数々を伺い、ミュージカルの魅力、さらにはこれまで体験されたさまざまなエピソードなどのお話を伺っていく。
 さらに今回は、新しいお客様がご来店。近藤忠臣さんと名乗るお客様である。一体彼は何者なのか。市村や、「ホワイトレインボー」のママ・宮沢りえらとの会話で次第に明らかに。
番組内容2
 そんな新たな顔ぶれと共に、今夜もホワイトレインボーには笑いがあふれる。バーのある湯島かいわいでしか見られない番組には市村も大喜び。宮沢や能町みね子や沖仁も、共に泣くほど大笑いとなるのだった。
出演者
タモリ 
宮沢りえ 

【ゲスト】
市村正親 

【常連客】
沖仁 
能町みね子
スタッフ
【チーフプロデューサー】
中嶋優一 

【演出】
木月洋介 

【制作】
フジテレビバラエティ制作センター

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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