男子ごはん「男のロマンシリーズ ベーコン」 2015.04.05


今週の男子ごはんは…
絶対に失敗しないポイントが満載です
うめえ!
そしてベーコンを一緒に炒めることでわぁいい!おしゃれ!
見て楽しい作っておいしい男子ごはんはこのあとすぐ
さあ心平ちゃんこのハチマキをつけたということは今回は…。
はいロマンシリーズ!何の?男のロマンシリーズ!順番が違ったよ。
心平ちゃんが
今回の食材は?
ベーコン!ああきたね〜。
俺たちのベーコンということで。
そう使用するのは前回仕込んでおいた
そのメニューは?
まずはですね失敗しないカルボナーラ。
ベーコンの旨みを最大限にいかしたおいしいパスタをね食べたいですよね。
クリーム系とベーコンってほんと合いますよね。
合います。
失敗しないこれが大事なところですか?はいもう絶対失敗しない。
ほんとですか?と思う。
(笑い声)頑張ってよ!そこを頑張って押し切ってよ!失敗しない!絶対しない!と何でしょうか?ベーコンとチキンを合わせて両方をソテーしたチキンとベーコンのトマトソースソテーというのを。
えっお肉お肉?お肉お肉。
男らしいですね。
はい。
ベーコンの香りをチキンにも移しながら。
一緒に食べると渾然一体となってこうね。
渾然一体となって。
そして!ベーコンと豆のマリネサラダ。
サラダにも使う。
しかも今日はその3品を作ってくれるわけですね?はいわかりました。
でまだこれ完成したわけじゃないんですよね?そうですね。
ここから外で燻製をして調理スタートということですから。
そうですね。
わかりました。
では早速いきたいと思います。
せ〜の!
(2人)男子ごはん!鳴んなかった。
今日のメニューは男のロマンシリーズ第12弾。
ベーコンを食べつくす絶品3品
前回の放送で
スタッフが
いよいよ仕上げの燻製作業です
こちらですね前回も使ったことがある燻製キットなんですけどもねこちらでやっていきたいなと思います。
なるほど。
肉を半分に切ります。
横でいいんですかね?横でいいですねはい。
はい。
今度は外側から針金を刺し端を貫通させる。
そうか。
ここに刺しながらこうやんないといけないんですね。
そうかそうか…こっちでいい?うんなんで刺すの?今。
そうだよね。
今今まさにその話してたんじゃなかった?もう1個。
いや〜燻製日和ですね。
でガスバーナーで火をつけると。
これは桜チップかな?これは違いますね。
ヒッコリーですね。
ヒッコリー。
ヒッコリーとかがいいんですかね?桜とかだとちょっと独特の匂いがね。
ああそうなんだ。
だいたいヒッコリーなんだ。
ヒッコリーがいちばんベーシックな匂いになるんですね。
ただ燻した感じ。
でもいい匂いしてきたね。
いい匂いですね。
いや男のロマンだね。
ほんとですね。
燻製を作るなんていうのはね。
入りましたか。
入りました。
閉めます。
はい。
これで3時間。
3時間。
とりあえず1回家帰ります。
帰りましょう帰りましょう。
さぁベーコンが仕上がったみたいなんで見ていきましょうか。
はい。
いい香りしますよ。
よいしょ!お〜!おぉおいしそう!なんか北京ダックっぽさもあるね。
こういう色なんだよね。
相当燻ってますね。
お〜うまそうですよね。
うまそううまそうちょっと味見しませんか?でももっとなんか赤くなるのかなと思ったけど。
あっいい!いいね!ちょっと焼きますよ。
これをまた焼くんだ。
焼いたほうがいい。
そうかそうか。
油をひかずサッとソテーに
うまい。
うまい!風味も足されてるしやっぱり塩気もしっかり入ってますね。
うまい。
歯応えのなかにも弾力っていうのそれも感じますもんね。
このベーコンだよ。
男のロマンシリーズね。
やっていきますか。
やっていきましょうか。
最も男らしいですね。
あっおいしそう!
燻製し無事…
食材の説明お願いします。
はいベーコンですね。
ベーコンさっきのベーコン使っていきますミックスビーンズ。
こういう茹でた豆の合わせたやつが売ってるんですけど大豆だけじゃなければ他の豆は何でもいいです。
お好みで好きなお豆使ってください。
この食材を使っていきますもう簡単ですから。
混ぜるだけ。
へぇ〜。
まずピクルスですね。
ピクルス買ったことないんですけどどうやって売ってるんですか?瓶詰めで。
瓶詰めで売ってるんですか。
最近はソフトパックのやつもあるんじゃないですかね。
すごい少ない本数4本くらいしか入ってないやつ。
ピクルスね結構いいですよ。
調味料として使えます。
あ〜。
例えばお肉のソテーチキンソテーとかするときに最後ニンニクとピクルス混ぜてその油でちょっと炒めるんですよ。
それを肉の上にかけるだけとか。
すごいおいしいです。
今日のサラダの中での役割っていうのはどんな?酸味とですね…。
酸味。
やっぱりちょっと独特の味ありますよね。
この味がこのお豆にすごく合います。
へぇ〜。
これはかなり大きいんじゃないですか。
そうですねこれはもうSPですね。
SP。
はい。
じゃあ男のSPを…。
(笑い声)えあの…今日ロマン注入というでかい…。
はい。
イベントあるんですけど。
はい存じ上げております。
お願いします。
(笑い声)何のことですか今のは?
(笑い声)ピクルス!っていうのは…。
絶対ピクルスだよっていう。
絶対ピクルスだよっていうことですか。
感情が表に出ちゃいました。
なるほど…わかりました。
あと和えるだけですから。
まず豆。
これたくさん作って結構もちますから…。
はいはい。
ちょっとずつ召し上がっていただくとか更にマヨネーズを加えてサンドイッチとか。
あ〜!それは合うわ。
合うんです。
ねえ。
それからニンニクみじん切り。
結構入る。
ここも男ですね。
そうですね。
で?ピクルス。
ピクルス。
ニンニクみじん切りはお好みで。
苦手な方は入れなくても全然いいです。
サンドイッチにも合うっていうのわかるな〜。
これで和えて…。
今塩もちょっと入れてるんですよね?入れました。
ベーコンから出た塩気も計算しながらですよね?そうですね。
これ単体でもやっぱり食べられるようにしたいので。
なるほど…えっこの中に和えていくわけじゃないんですか?和えるんじゃなくてベーコン焼いてこれをのせて食べる感じで召し上がっていただきたい…。
うわ!クラッカーみたいな…。
まあそうですね。
ベーコンが?そうです。
うわ〜贅沢!うん。
うわおいしい。
でもやっぱピクルスの塩気もね酸味も出てくるわ。
はい。
でこれでできれば15分以上置いてから召し上がっていただいたほうが少し味がなじむんですけど。
すぐ食べることもできますので。
はい。
ベーコンですね。
はい。
今日はこれ1本使おうかな。
えっ!?3種で…3種でね。
びっくりした。
そりゃないですわ。
サラダで…。
そりゃないですわ。
でもサラダどのくらいの厚みで食べるんですか?ちょっとどうしようかなと迷ってるんですけど…。
まったく想像できない。
こういきましょうか。
おう。
ほんとだ。
あ〜おいしそう。
なんかチャーシューに見えますね。
ねっ。
濃いめに色入ってますね。
色がね。
濃いめに色が入った理由ってなんだろう?チップがすごい多かったんだと思いますけどね。
じゃあベーコンを焼いていきます!おっ!もしかしてここで注入ということですか?もう俺掌握しましたから。
どういう意味ですか?やつらを掌握しましたから。
あれ!そっかだからさっき声が聞こえたんだ。
男の男のロマンっていう声が。
なんか無理にふられるくらいだったら自分も参加したほうがいいっていう。
(笑い声)
ということで…
お願いします!
(2人)男の男のロマン。
(3人)男の男のロマン。
(3人)男の男のロマン。
(2人)男の男のロマン。
注入完了!
(2人)男の男のロマン。
オス!男の男のロマン。
よくできてましたね〜。
ああいう演出ですか。
1人はそのまま帰り1人はオスってやる。
あれ新人入りましたね。
でかいほうが新人。
でかいほう新人でしたね。
よ〜く見たら新人のほうマスクの中でもう顔潰れてましたから。
でかすぎて?でかすぎて。
でかすぎて。
これちなみにベーコンそのまま焼いてます。
油もひかずに焼いてます。
油もひかずに。
油出ますからねこうやってね。
焼いたほうがまた新たな焼き目の香りもね加わるんでいいですね。
はい。
ですごく脂分多いバラ使ってるので少し脂もちょっとこれで落ちますから。
はぁはぁ…。
余分な脂はなるべく落として。
そうです。
いい!さあ盛りつけていきます。
はい。
盛りつけもねこう簡単に。
うわ〜。
今日はなんかワインだなこれは。
ね!はい。
いやいいわやっぱちょっとやろうかな〜。
燻製家で。
絶対燻製いいと思いますよ。
ね!はい。
したら真ん中にもこうね。
うわ〜いい!おしゃれ!完成です。
完成!早いな〜あっという間!
ベーコンを一緒に炒めることで鶏肉に食材の説明お願いします。
え〜同じくベーコン。
ベーコン。
今日はチャービルなんですけどイタリアンパセリとかグリーンものであればいいと思います
ソースに使うこのくらいですね。
はい。
でチキンソテーです。
はい!半分くらいにカットしますね。
半分。
はい。
ちょっとこの火が入りにくい分厚いところはちょっと切れ目入れていただいてはぁ〜おいしそう。
これで?これでもう。
これでおいしそうって鶏が好きなんですね。
そうですね。
でベーコン。
はい。
ちょっとね厚めに切ります。
薄いとペロンペロンになっちゃって。
うんシャンパンでもいいな。
うんそうです。
今日ねやっぱ洋酒寄りですね。
そうだね。
どっちかっつうとね。
シャンパンのこと何て言いましたっけ?泡。
(笑い声)オリーブオイルですね。
はい。
あったまったら焼いていきます。
はい。
皮からですか?皮からですね。
はい。
フタして火にかけます。
フタは大事ですか?そうですね火通りをよくするために。
はい。
鶏肉の片面についにその時間がやってまいりました。
あきた?
ということで…
(2人)男の男のロマン男の男のロマン…。
(太鼓の音)注入完了!
(2人)オス!
(2人)男の男のロマン男の男のロマン。
修正してきましたね。
(笑い声)最後しっかりとオスで終わって。
やりましたねこれはね。
そうですね。
ベーコン入れただけでやっぱり風味ってすごいね。
香り出ますよね。
香り出るわ。
うわぁ男だね男うん。
一緒に焼く理由ってあるんですか?やっぱりベーコンから脂が出てその脂はすごい香りの詰まった旨みの詰まった脂です。
更に塩分もあるわけですよね。
これを鶏肉にちょっと移して。
一緒に食べたときにすごく一体感があるように。
そうかそうか。
これあのSPですね。
では男らしいSPお願いします。
あんまりいいポイントじゃなさそうな…。
いやいや。
一体感が生まれるってね。
そうですはい。
すごい脂とか大事なんだな。
大事ですね。
一体感が生まれるっていうのは何かわかるような気しますね。
違うお肉だけども。
はい。
ベーコンは先に絶対火が入るので先に取り出します。
はい。
その脂は取らなくていいんですか?はい取らないでください。
これが大事なんだ。
大事です。
で鶏肉も取り出したらここに玉ねぎ。
おおその脂に玉ねぎ。
はいトマト入れてください。
はい入れます。
これをちょっとこう潰すようにね。
あ〜そっかソースになるから。
はい。
あぁいい香りこれはいい香り。
あ〜幸せ。
ベーコンの上に鶏肉をのせて
でオンザベーコン。
うわ〜すげえ。
で。
超すごい。
盛り付けもポイントあるんですか?挟んだのはそうっすねノリです。
ノリ!?ノリです。
見た目もなんか両方入ってるぞ!っていうのがわかるように?そうですそうです。
これ2品目ですね。
お〜!見た感じはなんかおしゃれなね。
うん男だね。
これで
続いては
絶対失敗しない6つのポイントは必見です
食材の説明お願いします。
え〜と。
今日はパスタはリングイネを使います。
ちょっと太めの平打ち。
リングイネって売ってます。
まず麺を茹でる前にパスタがすぐ完成できる状態まで下ごしらえをしていきます。
まずベーコンはちょっと細かくしていきます。
まぁ相性いいですね。
相性いいですね。
カルボナーラとベーコン。
ここにパセリ切っとこうかな。
そこに生クリームと牛乳と卵入れてください。
牛乳と卵生クリームと。
はい。
生クリームと牛乳をこれ一緒に使うんですか?はい。
それはなんでですか?これもポイントなんですけど生クリームだけだとすごい重く仕上がるのね。
うんうん。
濃度があるってことは冷えると固まりやすいわけで持ち上げたときに下の麺もどわってくっついてくるようなカルボナーラになっちゃうので少し牛乳入れて濃度を落としてあげる。
なるほど。
これで混ぜてください。
失敗しない理由の1つですね。
そうですねはいあとここにお塩入れます。
最後に和える卵液をベースにしたこのタレに必ずお塩入れてください。
はいこれも大事ですか?これもミスを減らす…ですね。
はいここまできたら麺を茹でていきます。
必ず茹でてから調理始めてください。
12分くらいありますからね。
12分。
投入の時間がやってまいりましたあっきた!
では本日3回目の…
(2人)男の男のロマン男の男のロマン…。
注入完了。
オス!
(2人)男の男のロマン男の男のロマン。
いいじゃないすか。
けど今ほんとにあの高さからベーコン入れる時にこれはほんとに料理番組なのか…。
心から今思いました。
見ている人は真似をしないでください。
そうそうこれはお互いプロだからできることであって。
これもう素人の方ほんと危険なのでね。
危険ですねやめましょう。
油引くの忘れた。
ここは油足したほうがいいんですか?油が呼び水になるんで少しだけ入れます。
はい。
いや〜後半にね大技を持ってくるという。
そうっすね。
なるほど。
どうですか今の気持は。
いや〜やり遂げた感は…。
ありますか。
でこれベーコンしっかり焼けて脂が外に出てますよね。
はい出てます。
さっきの油が呼び水になって出てる状態です。
この状態を必ず作ってから次の工程にいってください。
はい。
これも失敗しないポイントの1つですね。
あ〜大事。
でこの脂が出てるところに白ワイン。
はい。
白ワインは絶対ですかこれは。
絶対です。
加える理由ってのは何かあるんですか?まあ当然コクだしと脂のままだとパスタって吸わないんですよね絡むだけで。
だけどワインが入って水分と混ざるじゃないですか。
そうすると一緒に入ってくるんです味が。
へぇ〜!すごい。
だから茹で汁を入れるのもその理由です。
は〜!ロマン注入するだけじゃないんだね。
そういうのもわかってるんだな。
今日でもほんと男のロマンでありながら女性が喜ぶレシピだもんね。
優しい男ですよこれ。
くまだまさしさんですね。
(笑い声)こういうのも。
ここから早いです。
ここから早い。
さっきワインを足したこのフライパンに入れます。
はい。
ここらへんは何か失敗しない何か入ってくるんですかポイントは。
いやここはもう入んないです。
とにかく1回絡めましょう絡めるとほら見たとおり水分なくなるんですよねほぼこれ今吸ってますパスタが。
はい。
残り1分茹で時間を残したパスタがこの水分を吸ってる状態ですね。
で1回ベーコンの塩分の感じがわからないのでここで…いいと思います。
味見ます。
足りなかったら?足す。
この時点で足すと。
うわぁおいしそう。
そしたら火止めて。
火を止めて。
火を止めて卵液投入。
それが失敗しない理由?これ失敗しないです絶対。
あおりますあおります。
そこはスピーディーにやったほうがいいんですか?結構スピーディーにやったほうがいいです。
そうすると中に入ったチーズが溶け込んで卵にもうっすら火が入ってだんだん全体にとろみが入ってくるんですね。
仕上げに完成です。
完成で〜す!わぁおしゃれ!
男のロマンが詰まった絶品ベーコン料理3品が完成。
ベーコンの旨みを最大限にいかした心平流カルボナーラにベーコンの旨みをたっぷり吸わせたチキンのトマトソースソテー。
そしてピクルスの酸味が効いたベーコンと豆のマリネサラダ。
それでは早速いただきましょう
(2人)乾杯!う〜!サラダからいきましょうかいただきま〜す。
おいしいわ。
塩っけはやっぱベーコンからで酸味はピクルスから。
やっぱベーコン風味があっていいな。
いいですね。
いただきます。
うまい!全然こってりしてないおいしい!最高の塩加減ですね。
ちょうどよかったですね。
あとこのパスタの太さが全体の味をやわらいでくれている。
いいねぇうまい。
いただきます。
うまい!ほんとにひとつになってますね味が。
すごい鶏寄りかなと思うんだけどじゃないんだよなちょうど間。
うわぁおいしい!こんな味になるんですか。
すごい自分たちで作ったベーコンがねこんなにもおいしい料理に変わって最高ですね。
では心平ちゃん来週ですけども。
旬の食材を使った春の和定食を作ります。
わかりました楽しみにしたいと思います。
それではまた来週です。
(2人)さようなら。
そして…
2015/04/05(日) 11:00〜11:30
テレビ大阪1
男子ごはん「男のロマンシリーズ ベーコン」[字]

今回は男のロマンシリーズ!ベーコンを使った料理。「カルボナーラ」と「ベーコンと豆のマリネサラダ」そして「チキンとベーコンのトマトソースソテー」3品をご紹介!

詳細情報
番組内容
国分太一と栗原心平の同世代の男2人が日曜のお昼にお届けする料理番組。ほのぼのとした雰囲気の中、2人で仲良くおしゃべりしながら、様々なレシピを紹介します。

出演者
 国分太一
 栗原心平
栗原心平紹介
1978年生まれ。料理家。栗原はるみプロデュースの生活提案型ショップ&レストランを展開する、(株)ゆとりの空間の代表取締役専務として会社の経営に携わる。一方、幼い頃から得意だった料理の腕を活かし、自身も料理家としてテレビや雑誌などを中心に活躍。仕事で訪れる全国各地のおいしい料理やお酒をヒントに、ごはんのおかずやおつまみにもなるレシピを提案している。料理家・栗原はるみの長男。
関連情報
<紹介料理のレシピを公開中>

http://www.tv-tokyo.co.jp/danshigohan/

ジャンル :
バラエティ – 料理バラエティ
情報/ワイドショー – グルメ・料理

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音声 : 2/0モード(ステレオ)
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