こんばんわ。てるぞ、っです。・∀・)ノ゛
相変わらず「Unity」というゲームエディタに夢中な俺。
今日はですね、自作は自作でも「ゲーム」を自作してきます。
あ。興味無い方は読み飛ばして下さい。m(_ _)m
まずは「Unity」本体をダウンロード
http://japan.unity3d.com/unity/download/
大丈夫。無料すwww
(注:pro版は有料)
これがunityの基本画面
なにも入れてないのでまっさら
まだ誰ものでもありません(爆)
ゼロから全部作るのは大変なので
フリーモデルをダウンロードします
「TF3DM」
http://tf3dm.com
無料3Dモデルがダウンロードできる海外のサイトすね
著作権的にどうなん?てのも見かけるけど気にしない気にしない(笑)
今回はコレ、街の3Dモデル
「Venice」
http://tf3dm.com/3d-model/venice-14698.html
をダウンロード。
rarファイルなので展開ソフトを別途用意してね
展開された「Venice」を丸ごとAssetsに放り込みます
注:ちょっと時間かかります。気長に待っててw
初期設定のままでは当たり判定が無いので
作成されたAssets > Venice > Veniceクリックし
インスペクターのGenerate Collidersにチェックを入れる
これで当たり判定のある街になります
そのveniceをヒエラルキーにドロップすると
街が生まれましたw
次に
unityに標準で用意されているアセットを使い
この街を歩き回るための「自分」を作ります
Assets > Import Package > Character Controller
をインポート
Assets > Standard Assets > Character Controllerの中にある
First Person Controllerをヒエラルキーにドロップ
First Person Controller内のMainCameraを有効にしたいので
ヒエラルキーに元々あるMainCameraは無効or削除してください
自分が生まれました、が
初期値だと街よりエライ遠くに産み落とされます(汗
世界は自分を中心に回ってるので(笑)
自分の位置はそのまま
venice側のpositionをX:2800 Y:0 Z:-1000に書き換え
街を自分に引き寄せて完了。
早速unity上部にある再生ボタンからゲームを走らせ
今作ったばかりの世界に降り立ってみる
操作方法はWASD、、おなじみFPS形式
むむ。
全体的に暗い。しかも
お空が単色。味気ない。
ヒエラルキーからCreate > Light > Directional Lightで明かりを入れ
Assets > Import Package > Skyboxesで空のデータをインポート
Edit > Render Setting > Skybox Materialでお好きなお空を設定
オサレになりましたw
FPS形式おさらい
W:前進
A:左移動
S:後退
D:右移動
スペース:ジャンプ
マウス:視点移動
さあ己が手で産み出した「世界」を闊歩してみてくれ♪
ここまでの所要時間僅か数十分。
この短時間でFPS形式のオープンワールドが作れてしまう
Unityって、 SUGEEEEEEEEEEEEEEE!!
、、てのをお伝えしたくて
今回のブログ書き始めたので・す・が、
闊歩してもらえばわかる通り
不満点があちこちにあるので
パソコン自作初めました。、番外編
「ゲーム自作初めました。」
次回に続きますっ(`・д´・ゞ)-☆
でわ
ノシ
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できる限り簡単に書いたつもりだけどアホゆえ
専門用語消しきれてません。申し訳ないですm(_ _)m
疑問点あれば個別に回答しますのでコメってください。
おなしゃす!(≧∀≦)ゞ
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