二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんぶ
昨日はぞろ目もラスレスもなし
こんばんわ部長ーなのセントとかなのポとか犬日々とかゲームで出してほしいわ特に犬日々は題材としていいと思うのに
今日のドライブ見てたら強さを求めて周りが見えなくなってた剛が少し前のエリオそのままだった数えきれないくらい「本当の意味で」死ぬ所もエリオっぽいわ
こうして自分だけでパスティヤージュに来るのは初めてかなそのせいでエッシェンバッハ城の人達には驚かせちゃったみたいだアポ無しで来たこっちが悪いんだけど…… 「失礼します、アデル様」 「エリオ、どうしたのです?突然パスティヤージュに来るなんて」やっぱりアデル様にも驚かせてしまった……リコに頼んでパスティヤージュにもフロニャPADを支給してもらわないと 「実は……大事なお話がありまして……」 「…………どうやら深刻そうな話なのですね」表情に出過ぎていたのかアデル様はすぐに察してくれて僕を中庭に通してくれたそこにはテーブルと椅子が置かれており普段ティータイムに使われてる場所僕も何度かここに来た事がある場所、そこには魔王カルバドスもいて……エリオと資格と身代わりと〜英雄の名を〜
「エリオじゃねぇか、どうしたんだよ突然」 「どうやら大事な話があるそうなのですよ」アデル様とカルバドスとは向かい合う様に椅子に座るそして取り出した英雄結晶をテーブルの上に置いた 「こ、これは!?」 「おいおい……いったい何があったんだ?」やっぱり驚かれてしまった、でも当然だろう2人にとっては予想出来ない事のはずだ 「申し訳ありませんアデル様 お預かりしていた結晶を……この様な姿にしてしまいました」心が締め付けられる思いだった責められる事も覚悟したし何を言われても受け入れるつもりだでも…… 「何があったか、話してほしいのです」 「…………はい」
> 「申し訳ありませんアデル様> お預かりしていた結晶を……この様な姿にしてしまいました」> 「罰として1500年地下行きなのです」
> 「申し訳ありませんアデル様> お預かりしていた結晶を……この様な姿にしてしまいました」> 「罰としてヴァレリー×エリオガチホモレイプなのです」
> 「申し訳ありませんアデル様> お預かりしていた結晶を……この様な姿にしてしまいました」> 「罰としてエリオはクーベルの婿になってもらうのです」
僕は2人に全てを話した感染者(魔物と同じ力を持った敵)との戦いがあった事を絶命刃という触れただけで命を奪う弾丸とぶつかり合いその時英雄結晶が僕の身体から浮かび上がり、そして砕けてしまった 「その戦いで僕は輝力を用いました…… ですがこの様な結果になるなんて……僕は……」 「信じがたい事ですが信じるしかないのですね」 「大地のフロニャ力じゃなく体内から輝力を作り出す男だもんな 今更何が起きても不思議じゃないが……」 「その絶命刃というもの……まさか……」アデル様は何かを思い浮かんだのか顎に手を当てて考え込んでしまった 「英雄結晶は絶命刃からエリオを守った…… エリオの代わりにその結晶を犠牲にする事で」それは……僕の心に突き刺さるには十分な鋭さがある言葉じゃないか
> 「罰としてエリオはクーベルの婿になってもらうのです」ミルヒと閣下がレイプ目になってしまう…
> 「罰としてエリオはクーベルの婿になってもらうのです」つまりその身を一生涯パスティヤージュに捧げるのか代償としては軽すぎる気もするが
「僕は……なんて事を…… 僕が迂闊な事をしたばかりに……結晶がこんな……」 「…………なに自分を責めてんだエリオ」 「え……?」 「結晶は大なり小なり持ち主を守る為の物でもある その役目を立派に果たして砕けたのならそれで十分じゃねぇか エリオが責任を負う必要はねぇよ」 「そうなのです、むしろ私は今のエリオが心配なのです」 「今の……僕が?」 「なのです、結晶が無い今のエリオは魔物としての力を抑え込んでいないのです」そう言えば……確かに以前アデル様から結晶にはそういう力もあるって……イスカさんが打ち直した結晶は僕の魔物の力を抑える力が増してあると言っていた 「今の所僕の身体に変化はありません」 「でもこれは早急に直す必要があるのです」直す……今アデル様は直すと言った?
> 「でもこれは早急に直す必要があるのです」>直す……今アデル様は直すと言った?ハンバーグ頭「ドラドラドラドラドラドラドラァ!!!問題なく直す」
ぱよ〜ん、タイプ100sage!
>ハンバーグ頭「ドラドラドラドラドラドラドラァ!!!問題なく直す」自分の怪我以外は生物無生物問わず完全に直せるとか相当なチートだなクレイジーD生物の場合は生きている事が前提だけど
「直るんですか?英雄結晶が……」 「なのです、今回もイスカの手を借りる事になりそうですが それでも元通り、いえ、元以上の結晶にしてみせるのです」良かった、今の僕にはその気持ちしか湧いてこない正直あれだけ真っ二つに砕けては直るなんて思わなかったし 「英雄王の後継者であるエリオの為にも しっかりと、今度はもっと強力なのにしてみせるのです」英雄王の後継者……か 「僕は……英雄と呼ばれる資格なんてないですよ……」クーベル様はともかく僕にその資格があるとはとても思えない何せ僕は魔物なんだ……この世界に悲しみを招いた張本人そんな僕が……英雄の名を受け継ぐ事は出来ない 「エリオ、あなたまだ自分の事を許せないのですか?」 「僕の罪は一生消えるものじゃありません そんな僕は英雄王の後継者なんて……相応しくないです」
>クーベル様はともかく僕にその資格があるとはとても思えない>何せ僕は魔物なんだ……この世界に悲しみを招いた張本人>そんな僕が……英雄の名を受け継ぐ事は出来ないまたエリオのメンタルがダークサイドに堕ちかけてますぞー!?
「エリオ、あなたは少し勘違いをしているみたいなのです 【英雄】というのは自分からなろうとするものでないのです むしろ英雄になろうとした瞬間その資格を失うものなのです」 「ですが……」 「英雄は、誰からも認められ、称えられた者に与えられる称号 それだけの功績を残した者が英雄になる資格があるのです」確かに自分から英雄を名乗るのは違うそれはただの自称であって認められて名乗っているのではないアデル様の言っているのはもっともだ 「アデルも昔は色々やったからな、その結果英雄王と呼ばれる様になった 今にして思えばエリオみたいに思慮深い奴だったな」 「エリオはどことなく私と似ているかもしれません なので胸を張って良いのです、あなたには英雄になる資格があるのですから」〜NEXT:『心からの笑顔』〜
ルヴィア 「ふぅむ……相変わらず、正確な場所は判りませんか」オーギュ 「申し訳御座いません。 どのカードもどうやら上手く隠れているようでして」ルヴィア 「…まあいいですわ。 いずれにせよ、あれを回収するのはこの私ですから。 見ていなさい……遠坂凛!! 貴方を今度こそ奈落の底へたたき伏せてあげますわ!!」オーギュ 「引き続き、調査を進めます」ルヴィア 「…所で、冬木の現管理者…間桐はどうなっているのかしら?」オーギュ 「は、何かあれば連絡を…との事です。 地元の者達に迷惑はかけないようにとも」ルヴィア 「以前ここは遠坂が管理してましたわよね…」オーギュ 「はい、数年前に間桐に管理を委任し管理世界へ移動したとのことです」ルヴィア 「噂では根源に至ったとか… このあたりの情報が手に入らないのが痛いですわね」
Vivid観ましたか 良かったですね次回は遂にアインハルトVSノーヴェですが和んで下さい。
オーギュ 「委任の前後を境に、冬木には怪が跋扈しております。 すこし裏へ回れば、彼らの住む世界が広がっているほどに」ルヴィア 「流石八百万の神を擁する国ですわね…ここまで妖怪やら神が混在している国はそうありませんわ。 そちらの方は、刺激しないようにしましょう。 迂闊に手を出せば、いらぬ争いになりますわ」オーギュ 「情報収集をする分には、妙に隠さず話せば問題ないようです」ルヴィア 「胸襟を開く…でしたっけ。 情報を開かすのは気になりますが仕方ないですわ」妖怪 「そうですね…このあたりがヤバいみたいですよ」凛 「なるほどね…ありがとう。 これ、一個買ってくわ」妖怪 「毎度あり凛のお嬢!」凛 「…お、このコロッケ美味しい。 ……ここも賑わってるわねぇ」妖怪 「そりゃあもう。 遠坂もその後の間桐も、 いい具合に私らの事を許してくれてますので」
>和んで下さい。和んだーってヴィヴィオちょっと待て三の目と四の目ちょっと待て
>「なのです、結晶が無い今のエリオは魔物としての力を抑え込んでいないのです」鉄砕牙が折れた犬夜叉状態なのか
>和んで下さい。アルハザードは行ったらダメだこれ!?
>和んで下さい。細かい事かもしれないけどルールーのいる無人世界って「カルナージ」じゃないか?
御指摘ありがとうございます 修正しておきます。
凛 「自治もいい具合になってるのよね」妖怪 「ええ。 時々不埒モノはいますが、そこは私らや間桐やら…」凛 「ま、冬木にはトンデモレベルの連中がゴロゴロしてるものね」妖怪 「お陰で、わたしらみたいな弱い者でも安心して生活出来るんでさぁ。 この間も、小次郎様が由紀香お嬢を連れてきてました」凛 「あのロリコン、光源氏計画進めてるわね…」妖怪 「話によると、親御さんとの仲も良好らしいです」凛 「しかも進展してるのか……」小次郎 「へっくしっ!! いや失礼」由紀香 「大丈夫? 結婚する?」小次郎 「いや、まだその年ではないだろう…」由紀香 「まあ、もうすぐなんだけどねー。 そうだ、弟達がいい式場を…」小次郎 「…割と本気で王手かかってしまったな…逃げられそうに無い」
>和んで下さい。これまさか宿泊先候補(たぶん六つ)に全部話を通してあるのか準備万端っていうのはそういう事か
凛 「え、ルヴィアもこっちに来たの?」妖怪 「正確にはその執事さんですかね。 凛お嬢と同じ事を聞いてました」凛 「なるほど…」妖怪 「上の方から、冬木に異常あり…警戒するようにと伝わっております。 かなりヤバい代物ですかい?」凛 「ええ。 5年前に似通った何かが起きてるわ」妖怪 「じゃあ、また…!」凛 「そこまでは起きないと思うけど、注意はして。 連絡は来てると思うけど、今言ったようなヤバい場所には絶対近づかないように」妖怪 「心得ております。 お嬢はそれの対処を?」凛 「ええ。 この通り、イチイバルも持ってね」妖怪 「何かあったらご連絡下さい。 我等全力でお手伝いします」凛 「ありがとう。 助かるわ」
次はパラディオンが砕け散ってエリオがミルヒに土下座とかしないかな
>次はパラディオンが砕け散ってエリオがミルヒに土下座とかしないかな国の宝剣がそんな事になったらさすがのエリオも自殺ものすぎる…
>由紀香 「大丈夫? 結婚する?」そんな、どうする?ナニする?みたいなwww
凛 「…所で、イリヤの事なんだけど…って、本当いろんな場所でこれ聞いてるなぁ私」妖怪 「ご友人の事を心配するのは仕方ないでしょう。 ああ…半年経ってますが、記憶は戻ってないようです。 学校も家も、普通の女の子……………うーん」凛 「あ、性生活の方面は知ってるから」妖怪 「英雄色を好む、って言うんですかね?」凛 「どうかしらね? カレンも環に加わって…あいつはもう…」妖怪 「他にも、こちらに来て直ぐ身体を鍛えてましたね。 お寺の方とか、剣道場に良く通っているのを見かけます」」凛 「確か、セイバーの所もか… ジュエルは、イリヤの身体に強化系の手は加えてないはずなんだけど…」妖怪 「生来、活動的だったって事なんでしょうか?」凛 「記憶が無くとも身体が戦いを覚えていた…かしらね」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してリイン2の前に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はアルピーノ母娘っぱい
ゾロ目だったらルーテシアがキャロと共に頑張る
ぞろ目ならエリオ強化プロジェクトをリヴァイさんとアデル様がタッグを組んで実施する
ラスレスならミルヒの衣装が小○幸子並に豪華になる
ラスレスならアツェレイとあーたんが二人で旅行に行く
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