黒子のバスケ #57「笑っちゃいますね」 感想
2015.02.26.Thu.17:32
ここにあるのは気持ちのいい闘志だけだ。
因縁の対決!!!
「笑っちゃいますね」
あらすじは公式からです。
秀徳対洛山戦の勝敗が決した。
そして続く準決勝第2試合は、誠凛対海常!
試合前のアップから、エースである黄瀬と火神がそれぞれ渾身のシュートを
決めて牽制しあう両校。
春の練習試合以来、初の公式戦での対決に全員が気持ちを高ぶらせていた。
誠凛との練習試合で人生初の敗北を経験した黄瀬は、そのリベンジに燃える。
対する黒子も、ライバルとして黄瀬と戦えることに喜びを感じていた。
そしてついに試合開始!
*******************************************
真ちゃん・・・!秀徳の皆!!!
先輩と後輩、チームの絆・・・秀徳高校の素敵なものを見せてもらいました!
アニメになって声優さんの声、息遣い、零れ落ちる汗、涙を見たり、聞いたりして
原作で感動した場面がさらに胸に迫ってきます!(;;)
赤司様に握手を求める真ちゃん。
けど返答は厳しいものでしたね。
IH予選で誠凛に負けて、お好み焼き屋さんで黒子たちと話した時は「好き嫌いで
やっているわけではない」と言っていたけど、黒子は「好きじゃなきゃあんなに
上手くならない。」と言ってましたね。
WC予選の時、試合が終わってから黒子に「また、やろう」と言っていました。
バスケをするのは勝負のためでもあるけど、
バスケでつながる仲間
という意識も高まってきたのだと思っています。
黒子が言うように「大好きなバスケ」で「何度でも、何度でも試合をやろう。」
だから、試合終了の時は「握手」を。
でも、赤司様は違った。
「僕はお前達の敵であることを望む。」
真ちゃんがアンクルブレイクされた時と同じ言葉ですね。
「従えていたのは誰だと思っている。」
心を折る言葉、再び。
でも、真ちゃんは実は分かっていたからね。
そういう、「赤司様」を。
「変わらないな、赤司。あの時から・・・」
赤司様を倒して、本当は赤司様を変えたかったのかもしれないね。
でも、一番、変わったのは真ちゃん自身。(;;)
そこにきっと秀徳の皆は気づいてくれている・・・。
大坪さんの号令で、応援してくれた部員の皆に感謝の挨拶。
原作ではすぐ整列した後ろ姿のコマになっているけど、真ちゃんがちゃんと声を出して
頭を下げてお礼を言っているのが印象的、というかこれが秀徳なんだね。
通路を引き上げていく皆さん。
高尾ちゃんは「ベスト4」に満足・・・と言い出したけど・・・
たつの涙声の演技がたまらん!!!(号泣!!!)
今は慰めてやれない・・・。
それは真ちゃんも同じ。
「悔しいな。やはり、負けるというのは・・・。」
原作のイメージから一粒、ポロッと落ちる涙を想像していたけど、
とめどなく零れ落ちる涙・・・
うわーん!!!(;;)
さて、場内の電光掲示板は誠凛VS海常に。
解説&考察担当の氷室おにーさん、第二試合もお疲れ様です。
赤司様の実力はもしかしたらこんなものではない?
いや、これだけでも十分です。(笑)
むっくんはポテチを補充してOK!
淡々と練習をしている両チーム。
時間ギリギリになって、笠松先輩、きーちゃんに挨拶しろ、と指示。
レーンアップ!!!
対して、クラッチタイム、ギリギリの日向くんの命令で逆襲の
黒子っち&かがみん!!!
レーンアップ・アリウープ!!!
さあ、倒しに行こう、好敵手を!!!
というシチュなので、もう少し明るいBGMで、と感じたんですけどねえ。
微妙・・・。(^^ゞ)
練習試合の時は気持も力もどちらも足りていなかった。
それは両チームともに、だね。
今度は違う。
伊月のダジャレ混じりの覚悟も、森山さんのビリビリ覚悟も(笑)、皆も
同じように感じてる。
「いいね、そう来なくちゃな。」
笠松先輩@ぱっぴーヴォイスがいいなあ!!!
きーちゃんはかがみんと黒子っちに話しかける。
今回は本当に美人ですわー♪(中澤さん絵ですね!)
バスケが好きなんだって改めて思った。
真摯に向き合って、今度は試合に臨むことを伝えるきーちゃんだけど
かがみんにも黒子っちにも何か適当にあしらわれてる!?(笑)
特に黒子っち・・・
「僕は黄瀬くんのことが嫌いでした。」
わはは!!!精神攻撃ーーー!!!
真っ黒、黒子っちーーー!!!(^^)
やすやすとレギュラーを取るきーちゃんとは才能が違う。
でも、そのまま諦めたくないし、負けたくない。
彼をずっとライバルだと心秘かに思って頑張ってきた。
負けず嫌いの黒子らしいね。
Mのきーちゃんらしく(^^)、挑まれるのは嬉し・・・望むところ!!!
試合開始!!!
黒子っちのバニシング・ドライブの動きが素晴らしい!!!
このままNARUTOに行っても大丈夫だってばよ!?(笑)
そして決まるファントム・シュート!!!
きーちゃんが後半「パーフェクト・コピー」を使ってくる前に先制攻撃をして
主導権を握る。
それがリコちゃんの作戦だった。
ところが・・・
ほとばしる黄色い閃光!!!
超長距離高弾道3p!!!
真ちゃんの技が決まったーーー!!!
かがみんに試合前に言われた「丸くなった」は心外。
「誰が丸くなったって?」
ジャンプ本誌の時のアオリを思い出しますよ!!!
「”ベビーフェイスの天才”は魔性すら纏う
”完全無欠の天才”へと進化していた。」
これこれ!!!
お友達と「魔性の?」とか「ベビーフェイスの?」とか思い出談義して
しまいました!(^^)
ここからのきーちゃん無双が素晴らしい!!!
かがみんしか止められないけど、ゾーンにはまだ入れない。
アンクルブレイク!!!
真ちゃんの3P,青峰の敏捷性、むっくんのパワー、そして限りなく
赤司様の眼に近い先読みの力。
圧倒的な運動神経とセンスがそれを可能にしている。
原作を読んだ時は、あくまでも「コピー」技であることが気になってきーちゃん
自身の技が出るといいなあと思っていたけど、木吉の浜賢さんヴォイスが付くと
きーちゃん自身の才能の賜という感じがしますね。
なんとむっくんでも止められなかった黒子のファントム・シュートを止める!!!
見ていたむっくん、さっきから負けず嫌いのイライラ感が増してます。(^^)
励ましにきたかがみんに負けを認めながら、闘志を燃やす黒子!!!
「手強すぎて笑っちゃいますね。」
油断なんかしない。
武内監督がちゃんと名門高校の監督の顔になっているー!(若干、痩せたか!?)
日向くん、「おっさん」言わないでー。(本誌の時は確か”ブタダルマ”、コミックスで
修正してあったんですわ。^^ゞ)
果たして誠凛はどうする!?
きーちゃんが背中、誠凛コンビが向う側に立つ・・・という対峙シチュは大好きです!
次回、降旗くん、いきなりの出番!!!
ED週替わりは赤司様がペンキをぶちまけなくて良かったです。(笑)
桐皇の皆さんが来て、現場の確認のようです。
そしてエンカ・・・
耽美な赤緑!!!
転がりまくりました!!!
薔薇の花を書き足してもいいですかー!?
世界はもう二人だけの世界ーーー!!!
因縁の対決!!!
「笑っちゃいますね」
あらすじは公式からです。
秀徳対洛山戦の勝敗が決した。
そして続く準決勝第2試合は、誠凛対海常!
試合前のアップから、エースである黄瀬と火神がそれぞれ渾身のシュートを
決めて牽制しあう両校。
春の練習試合以来、初の公式戦での対決に全員が気持ちを高ぶらせていた。
誠凛との練習試合で人生初の敗北を経験した黄瀬は、そのリベンジに燃える。
対する黒子も、ライバルとして黄瀬と戦えることに喜びを感じていた。
そしてついに試合開始!
*******************************************
真ちゃん・・・!秀徳の皆!!!
先輩と後輩、チームの絆・・・秀徳高校の素敵なものを見せてもらいました!
アニメになって声優さんの声、息遣い、零れ落ちる汗、涙を見たり、聞いたりして
原作で感動した場面がさらに胸に迫ってきます!(;;)
赤司様に握手を求める真ちゃん。
けど返答は厳しいものでしたね。
IH予選で誠凛に負けて、お好み焼き屋さんで黒子たちと話した時は「好き嫌いで
やっているわけではない」と言っていたけど、黒子は「好きじゃなきゃあんなに
上手くならない。」と言ってましたね。
WC予選の時、試合が終わってから黒子に「また、やろう」と言っていました。
バスケをするのは勝負のためでもあるけど、
バスケでつながる仲間
という意識も高まってきたのだと思っています。
黒子が言うように「大好きなバスケ」で「何度でも、何度でも試合をやろう。」
だから、試合終了の時は「握手」を。
でも、赤司様は違った。
「僕はお前達の敵であることを望む。」
真ちゃんがアンクルブレイクされた時と同じ言葉ですね。
「従えていたのは誰だと思っている。」
心を折る言葉、再び。
でも、真ちゃんは実は分かっていたからね。
そういう、「赤司様」を。
「変わらないな、赤司。あの時から・・・」
赤司様を倒して、本当は赤司様を変えたかったのかもしれないね。
でも、一番、変わったのは真ちゃん自身。(;;)
そこにきっと秀徳の皆は気づいてくれている・・・。
大坪さんの号令で、応援してくれた部員の皆に感謝の挨拶。
原作ではすぐ整列した後ろ姿のコマになっているけど、真ちゃんがちゃんと声を出して
頭を下げてお礼を言っているのが印象的、というかこれが秀徳なんだね。
通路を引き上げていく皆さん。
高尾ちゃんは「ベスト4」に満足・・・と言い出したけど・・・
たつの涙声の演技がたまらん!!!(号泣!!!)
今は慰めてやれない・・・。
それは真ちゃんも同じ。
「悔しいな。やはり、負けるというのは・・・。」
原作のイメージから一粒、ポロッと落ちる涙を想像していたけど、
とめどなく零れ落ちる涙・・・
うわーん!!!(;;)
さて、場内の電光掲示板は誠凛VS海常に。
解説&考察担当の氷室おにーさん、第二試合もお疲れ様です。
赤司様の実力はもしかしたらこんなものではない?
いや、これだけでも十分です。(笑)
むっくんはポテチを補充してOK!
淡々と練習をしている両チーム。
時間ギリギリになって、笠松先輩、きーちゃんに挨拶しろ、と指示。
レーンアップ!!!
対して、クラッチタイム、ギリギリの日向くんの命令で逆襲の
黒子っち&かがみん!!!
レーンアップ・アリウープ!!!
さあ、倒しに行こう、好敵手を!!!
というシチュなので、もう少し明るいBGMで、と感じたんですけどねえ。
微妙・・・。(^^ゞ)
練習試合の時は気持も力もどちらも足りていなかった。
それは両チームともに、だね。
今度は違う。
伊月のダジャレ混じりの覚悟も、森山さんのビリビリ覚悟も(笑)、皆も
同じように感じてる。
「いいね、そう来なくちゃな。」
笠松先輩@ぱっぴーヴォイスがいいなあ!!!
きーちゃんはかがみんと黒子っちに話しかける。
今回は本当に美人ですわー♪(中澤さん絵ですね!)
バスケが好きなんだって改めて思った。
真摯に向き合って、今度は試合に臨むことを伝えるきーちゃんだけど
かがみんにも黒子っちにも何か適当にあしらわれてる!?(笑)
特に黒子っち・・・
「僕は黄瀬くんのことが嫌いでした。」
わはは!!!精神攻撃ーーー!!!
真っ黒、黒子っちーーー!!!(^^)
やすやすとレギュラーを取るきーちゃんとは才能が違う。
でも、そのまま諦めたくないし、負けたくない。
彼をずっとライバルだと心秘かに思って頑張ってきた。
負けず嫌いの黒子らしいね。
Mのきーちゃんらしく(^^)、挑まれるのは嬉し・・・望むところ!!!
試合開始!!!
黒子っちのバニシング・ドライブの動きが素晴らしい!!!
このままNARUTOに行っても大丈夫だってばよ!?(笑)
そして決まるファントム・シュート!!!
きーちゃんが後半「パーフェクト・コピー」を使ってくる前に先制攻撃をして
主導権を握る。
それがリコちゃんの作戦だった。
ところが・・・
ほとばしる黄色い閃光!!!
超長距離高弾道3p!!!
真ちゃんの技が決まったーーー!!!
かがみんに試合前に言われた「丸くなった」は心外。
「誰が丸くなったって?」
ジャンプ本誌の時のアオリを思い出しますよ!!!
「”ベビーフェイスの天才”は魔性すら纏う
”完全無欠の天才”へと進化していた。」
これこれ!!!
お友達と「魔性の?」とか「ベビーフェイスの?」とか思い出談義して
しまいました!(^^)
ここからのきーちゃん無双が素晴らしい!!!
かがみんしか止められないけど、ゾーンにはまだ入れない。
アンクルブレイク!!!
真ちゃんの3P,青峰の敏捷性、むっくんのパワー、そして限りなく
赤司様の眼に近い先読みの力。
圧倒的な運動神経とセンスがそれを可能にしている。
原作を読んだ時は、あくまでも「コピー」技であることが気になってきーちゃん
自身の技が出るといいなあと思っていたけど、木吉の浜賢さんヴォイスが付くと
きーちゃん自身の才能の賜という感じがしますね。
なんとむっくんでも止められなかった黒子のファントム・シュートを止める!!!
見ていたむっくん、さっきから負けず嫌いのイライラ感が増してます。(^^)
励ましにきたかがみんに負けを認めながら、闘志を燃やす黒子!!!
「手強すぎて笑っちゃいますね。」
油断なんかしない。
武内監督がちゃんと名門高校の監督の顔になっているー!(若干、痩せたか!?)
日向くん、「おっさん」言わないでー。(本誌の時は確か”ブタダルマ”、コミックスで
修正してあったんですわ。^^ゞ)
果たして誠凛はどうする!?
きーちゃんが背中、誠凛コンビが向う側に立つ・・・という対峙シチュは大好きです!
次回、降旗くん、いきなりの出番!!!
ED週替わりは赤司様がペンキをぶちまけなくて良かったです。(笑)
桐皇の皆さんが来て、現場の確認のようです。
そしてエンカ・・・
耽美な赤緑!!!
転がりまくりました!!!
薔薇の花を書き足してもいいですかー!?
世界はもう二人だけの世界ーーー!!!
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