大阪は雨
戦後の若い世代は、多くの欠落がみられる、と気づく。私は45才で、戦中のことも様々聞いている。その中で良識を保つための基礎的なデータがある。それを知らないようだ。もう私も年なので、そんなことを今後は記録したい。左派のメディアはそういうものを隠している。そんな欠陥あるものを基礎にしては、正しい認識をもてない。
戦後70年の談話について
私はどうでもよかった。何がよいか、とよく知らないからだ。が、何が悪いかはわかる。
大戦の反省はしてよい。ただ謝罪は不要。あれは、サンフランシスコ講和条約で決着した。敗戦国としての扱いは、講和条約で終わりだ。その後、日本は賠償を払った。よって独立国家となり、借りは返済したのだから、国は対等だ。さらなる賠償を払う義務はない。賠償のやり残しなどない。戦勝国がそれを要求する権利もない。なお戦勝国でないものはなおさらである。
人質事件を二度と起こさせないため、テロリストから身代金の要求を断固拒絶したように、隣国のたかりを拒絶するための布石をここで改めて敷かなくてはいけない。
しかし、戦後の談話なので、大戦の感慨は必要。軽く述べる。英米の経済封鎖から、戦うに至ったが、負けてしまった、と。
社会党の党首村山の談話を継承してはならない。自民党は、宿敵社会党ごときの左翼(中共やコミンテルンの策略)の成果を引き継いではならない。政権が変われば、外向方針も変わる。左翼メディアが談話を左翼的なものに強いようと世論を煽っても、誰も村山の迷言など繰り返し聞きたくないのだ。自民の新時代の認識を聞きたいのだ。
戦後の変化を述べる。共産主義国の野望を日本はアメリカ、韓国、台湾、フィリピンとともに、極東で退け、冷戦に勝ったことだ。第二次大戦は敗戦国だった。が、戦後は、自由主義と共産陣営との闘いを、西側諸国の一員として、そうやって勝ち抜いたことを高らかに宣言する。いつまでも敗戦国と扱うな、日本は西側陣営で重要な役目を担ってきた、と世界に改めて印象づける。
現在の国際情勢は盛り込む。なぜなら、戦争の反省だからだ。世界の安定、現状認識も欠かせない。北朝鮮と中国の人権無視をあげて、自由の脅威、世界の不安定要素だ、という。それについて、日本はアメリカとそれら諸国と共に戦っていることを、明らかにする。
まとめはこうなる。第一次大戦は、英米と同盟国だった。第二次大戦は、英米の敵となった。冷戦では、再び英米と同盟国として、共産主義と戦った。それが、今なお続いている。日本は、極東の西側の砦である。その人類の平和を保つ役目を今後とも積極的に果たしてゆく、と。このように長期視点で、日本の戦前から戦後の変遷を語る。そして、現在の日本の課題を改めて認識させる。
70年も経過したのだから、第二次大戦に強くこだわることはない。日本は戦後、冷戦において西側陣営の一員で、その戦いを勝ち取ったのだから。共産国は4つ残っているとしても。そこが日本のもっとも平和的な戦後の貢献として強調するのがよいだろう。
テレビ予知の仕方8 場所
地震予知で大事なのは、場所だ。大きな地震がどこで発生するか。それがわからなければ、どうしようもない。だが、シンボルには、場所を示すものがある。
10/27放送のアニメ、ヒーローバンクで『巨大な柱』が学校に立った。翌週の11/3にもそれがみられた。ただ私はそれを軽視した。そして、一ヶ月後の12/3 M6.7長野北部が襲った。私はこれを見逃してしまった。『巨大な柱』は、長野諏訪湖の祭り、木の柱を山の上から下に落とすものをさし、長野のシンボルだ。もし、シンボルを正しく解読できた、長野地震は予知できた。
そして、ヒーローバンクで再び『巨大な柱』が国会議事堂に立ったのが、3/23だ。翌週の3/30にもそういうものがたくさん立っていた。これが何を意味するのだろうか? 4/30に強い地震だろうか? それとも4/23だろうか?それは東京か、それとも長野か?
場所をさすシンボルは、1,地域の名物(通天閣、たこやき) 2,遺跡観光地(富士山、大仏、お城) 3,人(ライオン、ネズミ、大地) 4,その地域の有名なニュース(土下座、観覧車、☆)などがある。それぞれみてみよう。
1,地域の名物
大阪は、通天閣にたこやき。日光の三猿、和歌山の那智の滝などたくさんある。これはみつけやすい。
2,観光地、遺跡
大仏は鎌倉をさす。小さな観覧車は神戸のハーバーランド。これは複数あるときは、知らないとわからない。仮面ライダーでよく公園で戦う。それは遺跡とみなす。これは、地震予知の大切なシンボルだが、どの地域は判別するのはきわめて難しい。
3,象徴となる人物が住む地域
頻度が多く使われるものから。有名な者では、大地は北海道。薔薇は、名古屋の東。ライオンは奈良。黄金の鹿は愛知県。平安期の衣服は長岡京周辺。蝶は高槻あたり。夜桜(歌手)は東京都の中北部。古今から有名な人ほどシンボルに使われやすい。
4,その地域の有名なニュースか象徴的な出来事
土下座はなぜか池田をさす。それぞれ由来もある。ダムは千島列島をさす。そこのダムが決壊するからだろう。大きなニュースとなるものが、象徴となる。教会の高い塔が崩れるのはチリのコキンボ。電波塔のアンテナの一部がとれるのは、スカイツリー。ビルの側面から窓ガラスと共に人が落下するのは東京。これは知ってないとけっして見抜けない。恐竜は、アフガンかチベットかジャワ島だ。化石でもとれるのだろう。しかし、恐竜の化石の骨となると、長居の大阪市立博物館となる。桜は長野県。いずれ展示物が壊れて事件となるからだろう。
いずれ一覧表を発表したい。
さて、冒頭の問題に戻る。
『ヒーローバンクで再び「巨大な柱」が国会議事堂に立ったのが、3/23だ。翌週の3/30にもそういうものがたくさん立っていた。』 これから日本の地震をどう予知しよう。
ヒーローバンクは、昨年の長野地震のシンボルを出した唯一のアニメだ。そんなシンボルだから、軽く扱えない。
「巨大な柱が立つ」は、前回は長野地震のサインだった。今回も同じと考える。場所は長野か? それとも国会議事堂のある東京か? それが判断の分かれ目となる。時期はテレビに放送された一ヶ月後とする。だが、3/23と3/30の二日ある。どちらにしたらよいか?
場所は、シンボルだけではわからないから、透視した。わからない時は、透視でつきとめる。しょうがない。シンボルでおよその位置を特定したら、それで十分だ。長野だろうが、東京だろうが、日本の地震にはかわりない。すると、東北の松島が見えた。東北の地震だった。
時期は、私は他のアニメを参照にした。3/23の前後で、3/26のポケモンには崖がたくさん出てきた。が、3/30のガンダムは非常に穏やかなものだったことから、3/23のほうを使うことにした。シンボルのさすイベントが現実に起きるのは一ヶ月後だから、4/23-4/26だ。
これで、4/26頃に東北沖で関東が揺れるほどの強い地震(M7)クラスが起きる、と予知できた。
これが大震災ではない。大震災はあらかじめどんなシンボルで描かれるか把握している。そのシンボルは今回、見られなかったからだ。3/30のヒーローバンクに、世界各都市という絵(次の大震災のシンボルの1つ)が出ていたのだが、それは最終回。最終回のシンボルは一ヶ月よりも遅れて、発生することがあるため。まだ大震災ではない、とそうやって見極めた。
様々に考察して、4/26は強い地震だが、大震災級ではないと断言できた。そこから震度なども推定した。せいぜい震度4-5と。
本日の被害
足がだるい。毒物ではないが、別の薬物の影響で、足が重い。これもアカにやられたもの。また強くせきこむ。喉を刺されているようで、電波の刺激に弱い、よく咳き込む苦しくなる。
鼻水は、黄色いだまだまが、鼻をかむと出てきた。睡眠中に鼻にそんなものを入れ込むようだ。また、鼻に強い電波が当たる。鼻が高く平らに伸びたような感じだ。鼻がつまる。
右目の眼球内側はよく腫れている。
Tシャツに異臭がある。睡眠中に汚された。
靴下にまた穴をあけられた。一日にして、大きな穴が開いている。これは徐々に磨耗した類ではない。いつものように強アルカリ剤か強酸化剤で繊維がやられた類だ。400円近くもした靴下をつぶされた。
戦後の若い世代は、多くの欠落がみられる、と気づく。私は45才で、戦中のことも様々聞いている。その中で良識を保つための基礎的なデータがある。それを知らないようだ。もう私も年なので、そんなことを今後は記録したい。左派のメディアはそういうものを隠している。そんな欠陥あるものを基礎にしては、正しい認識をもてない。
戦後70年の談話について
私はどうでもよかった。何がよいか、とよく知らないからだ。が、何が悪いかはわかる。
大戦の反省はしてよい。ただ謝罪は不要。あれは、サンフランシスコ講和条約で決着した。敗戦国としての扱いは、講和条約で終わりだ。その後、日本は賠償を払った。よって独立国家となり、借りは返済したのだから、国は対等だ。さらなる賠償を払う義務はない。賠償のやり残しなどない。戦勝国がそれを要求する権利もない。なお戦勝国でないものはなおさらである。
人質事件を二度と起こさせないため、テロリストから身代金の要求を断固拒絶したように、隣国のたかりを拒絶するための布石をここで改めて敷かなくてはいけない。
しかし、戦後の談話なので、大戦の感慨は必要。軽く述べる。英米の経済封鎖から、戦うに至ったが、負けてしまった、と。
社会党の党首村山の談話を継承してはならない。自民党は、宿敵社会党ごときの左翼(中共やコミンテルンの策略)の成果を引き継いではならない。政権が変われば、外向方針も変わる。左翼メディアが談話を左翼的なものに強いようと世論を煽っても、誰も村山の迷言など繰り返し聞きたくないのだ。自民の新時代の認識を聞きたいのだ。
戦後の変化を述べる。共産主義国の野望を日本はアメリカ、韓国、台湾、フィリピンとともに、極東で退け、冷戦に勝ったことだ。第二次大戦は敗戦国だった。が、戦後は、自由主義と共産陣営との闘いを、西側諸国の一員として、そうやって勝ち抜いたことを高らかに宣言する。いつまでも敗戦国と扱うな、日本は西側陣営で重要な役目を担ってきた、と世界に改めて印象づける。
現在の国際情勢は盛り込む。なぜなら、戦争の反省だからだ。世界の安定、現状認識も欠かせない。北朝鮮と中国の人権無視をあげて、自由の脅威、世界の不安定要素だ、という。それについて、日本はアメリカとそれら諸国と共に戦っていることを、明らかにする。
まとめはこうなる。第一次大戦は、英米と同盟国だった。第二次大戦は、英米の敵となった。冷戦では、再び英米と同盟国として、共産主義と戦った。それが、今なお続いている。日本は、極東の西側の砦である。その人類の平和を保つ役目を今後とも積極的に果たしてゆく、と。このように長期視点で、日本の戦前から戦後の変遷を語る。そして、現在の日本の課題を改めて認識させる。
70年も経過したのだから、第二次大戦に強くこだわることはない。日本は戦後、冷戦において西側陣営の一員で、その戦いを勝ち取ったのだから。共産国は4つ残っているとしても。そこが日本のもっとも平和的な戦後の貢献として強調するのがよいだろう。
テレビ予知の仕方8 場所
地震予知で大事なのは、場所だ。大きな地震がどこで発生するか。それがわからなければ、どうしようもない。だが、シンボルには、場所を示すものがある。
10/27放送のアニメ、ヒーローバンクで『巨大な柱』が学校に立った。翌週の11/3にもそれがみられた。ただ私はそれを軽視した。そして、一ヶ月後の12/3 M6.7長野北部が襲った。私はこれを見逃してしまった。『巨大な柱』は、長野諏訪湖の祭り、木の柱を山の上から下に落とすものをさし、長野のシンボルだ。もし、シンボルを正しく解読できた、長野地震は予知できた。
そして、ヒーローバンクで再び『巨大な柱』が国会議事堂に立ったのが、3/23だ。翌週の3/30にもそういうものがたくさん立っていた。これが何を意味するのだろうか? 4/30に強い地震だろうか? それとも4/23だろうか?それは東京か、それとも長野か?
場所をさすシンボルは、1,地域の名物(通天閣、たこやき) 2,遺跡観光地(富士山、大仏、お城) 3,人(ライオン、ネズミ、大地) 4,その地域の有名なニュース(土下座、観覧車、☆)などがある。それぞれみてみよう。
1,地域の名物
大阪は、通天閣にたこやき。日光の三猿、和歌山の那智の滝などたくさんある。これはみつけやすい。
2,観光地、遺跡
大仏は鎌倉をさす。小さな観覧車は神戸のハーバーランド。これは複数あるときは、知らないとわからない。仮面ライダーでよく公園で戦う。それは遺跡とみなす。これは、地震予知の大切なシンボルだが、どの地域は判別するのはきわめて難しい。
3,象徴となる人物が住む地域
頻度が多く使われるものから。有名な者では、大地は北海道。薔薇は、名古屋の東。ライオンは奈良。黄金の鹿は愛知県。平安期の衣服は長岡京周辺。蝶は高槻あたり。夜桜(歌手)は東京都の中北部。古今から有名な人ほどシンボルに使われやすい。
4,その地域の有名なニュースか象徴的な出来事
土下座はなぜか池田をさす。それぞれ由来もある。ダムは千島列島をさす。そこのダムが決壊するからだろう。大きなニュースとなるものが、象徴となる。教会の高い塔が崩れるのはチリのコキンボ。電波塔のアンテナの一部がとれるのは、スカイツリー。ビルの側面から窓ガラスと共に人が落下するのは東京。これは知ってないとけっして見抜けない。恐竜は、アフガンかチベットかジャワ島だ。化石でもとれるのだろう。しかし、恐竜の化石の骨となると、長居の大阪市立博物館となる。桜は長野県。いずれ展示物が壊れて事件となるからだろう。
いずれ一覧表を発表したい。
さて、冒頭の問題に戻る。
『ヒーローバンクで再び「巨大な柱」が国会議事堂に立ったのが、3/23だ。翌週の3/30にもそういうものがたくさん立っていた。』 これから日本の地震をどう予知しよう。
ヒーローバンクは、昨年の長野地震のシンボルを出した唯一のアニメだ。そんなシンボルだから、軽く扱えない。
「巨大な柱が立つ」は、前回は長野地震のサインだった。今回も同じと考える。場所は長野か? それとも国会議事堂のある東京か? それが判断の分かれ目となる。時期はテレビに放送された一ヶ月後とする。だが、3/23と3/30の二日ある。どちらにしたらよいか?
場所は、シンボルだけではわからないから、透視した。わからない時は、透視でつきとめる。しょうがない。シンボルでおよその位置を特定したら、それで十分だ。長野だろうが、東京だろうが、日本の地震にはかわりない。すると、東北の松島が見えた。東北の地震だった。
時期は、私は他のアニメを参照にした。3/23の前後で、3/26のポケモンには崖がたくさん出てきた。が、3/30のガンダムは非常に穏やかなものだったことから、3/23のほうを使うことにした。シンボルのさすイベントが現実に起きるのは一ヶ月後だから、4/23-4/26だ。
これで、4/26頃に東北沖で関東が揺れるほどの強い地震(M7)クラスが起きる、と予知できた。
これが大震災ではない。大震災はあらかじめどんなシンボルで描かれるか把握している。そのシンボルは今回、見られなかったからだ。3/30のヒーローバンクに、世界各都市という絵(次の大震災のシンボルの1つ)が出ていたのだが、それは最終回。最終回のシンボルは一ヶ月よりも遅れて、発生することがあるため。まだ大震災ではない、とそうやって見極めた。
様々に考察して、4/26は強い地震だが、大震災級ではないと断言できた。そこから震度なども推定した。せいぜい震度4-5と。
本日の被害
足がだるい。毒物ではないが、別の薬物の影響で、足が重い。これもアカにやられたもの。また強くせきこむ。喉を刺されているようで、電波の刺激に弱い、よく咳き込む苦しくなる。
鼻水は、黄色いだまだまが、鼻をかむと出てきた。睡眠中に鼻にそんなものを入れ込むようだ。また、鼻に強い電波が当たる。鼻が高く平らに伸びたような感じだ。鼻がつまる。
右目の眼球内側はよく腫れている。
Tシャツに異臭がある。睡眠中に汚された。
靴下にまた穴をあけられた。一日にして、大きな穴が開いている。これは徐々に磨耗した類ではない。いつものように強アルカリ剤か強酸化剤で繊維がやられた類だ。400円近くもした靴下をつぶされた。