方正が自ら書いたウソ感謝状をメンバーに朗読させるヤラセ企画
(方正)ハハハ…。
(松本)フフフ…。
今夜は…
そして…
・「私の大切な思い出です」・・「キャハ!言っちゃった!」・フフフ…。
・あ〜もうちょっとやめて・もう勘弁してください。
もうホント謝ります。
もうやめてもう勘弁して。
もうホントに…。
もうやめよう。
ホンマにやめよう。
もう!もう俺で最後にするわ。
もうアカン!ちょっと…。
フフっ。
ちょっとみんなが予想外にポンポン出して来たんで俺自分の手紙を読むタイミングがなくて。
いや〜…。
(浜田)これなかなかやね。
せっかくやから。
俺ら知らんこともある…。
みんな読んで俺だけ聞いてくれへんっていうのはあれやろ?ちょっとみんな用意しててこれ…。
はぁ〜。
いやでもこれ…。
まぁでもせっかく松本も書いたんやからそれはもう俺ら知らんこともあるやろうし。
最愛なる後輩へ感謝の手紙
「山崎へ」。
ふぅ〜…。
(遠藤)フフフ…。
ふぅ〜。
「ダウンタウン・松本人志」。
なるほどなぁ。
(遠藤)へぇ〜。
そんなことがあったんですか知らなかったですね。
そんな絡まれて…。
(遠藤)忘れてることがあった?うん。
あ〜こんな…ちょっと…。
えっ?知ってたというか…。
決めてたんすか?もう店ね閉めようかもうね。
もう今日お客さんも来ないよねきっとね。
(ドアベル)まだやってます?うん。
何〜?
(眞鍋)来ちゃいました〜!来ちゃいましたって。
(ドアベル)まだやってます?うん。
何〜?来ちゃいました〜!来ちゃいましたって。
まぁまぁ…。
(眞鍋)えっいいですか?わぁ〜元気でした?
(眞鍋)ねぇ。
まぁまぁ…何飲む?
(遠藤)これウーロンハイ。
何やねん今日はもう!あ〜どうもいらっしゃい…。
お〜いスタッフ!
(眞鍋)いただいていいですか?あっどうもいただきます。
どうもいただきます。
はいはい…いただきますもうはい!いただきま〜す!
(眞鍋)いや〜どうも。
何かちょっとね…。
そうそう…。
あっホントですか?
(遠藤)紅一点…。
あっよかったですよかったです。
何かちょっとこう華やかになるね。
やっぱりこう1人女性いると全然…。
楽しい話しながら。
(眞鍋)ねぇ!うん。
すごい。
覚えてるの?すごいねぇ。
(田中)え〜。
(眞鍋)はいちょっと…。
(眞鍋)そうなんですよ。
今だなと思ったんでいいですか?手紙書いて来たんや。
手紙書いて来たんですはい。
読んじゃおうかなと思って。
え〜!
(眞鍋)いいですか?
(眞鍋)明るく。
明るくもう…。
(眞鍋)はい。
もう明るく…。
どうぞ読んでください行こう!「方正さんへ」。
フフフ…。
フフフ…。
フフフ…フフっ。
「眞鍋かをり」。
へぇ〜そうなんやな。
(遠藤)ブログの女王のきっかけってそうなんすね。
(眞鍋)ホントにもう…。
(眞鍋)そうなんです。
はいTEAM−0の頃から。
TEAM−0の頃?TEAM−0の頃から。
もうホントママ…。
もういい…もういいでしょもういいでしょっていうか。
閉めましょうかねお店。
(眞鍋)これ貰っていただいてもいいですか?あぁよかった今日…。
(ドアベル)
(志茂田)ここか?フフフ…。
(ドアベル)ここか?フフフ…。
もうあの…。
(志茂田)ここでいいんだよね?あぁでも志茂田さん…。
(志茂田)久しぶりだね。
座ってください。
はいはい。
景樹さんじゃあ…。
(志茂田)う〜んとね…。
フフフっ。
芋焼酎…。
(志茂田)お湯割りね。
そうですよ書くのがプロの方ですから。
あぁどうも…。
じゃあどうもどうも。
は〜いどうも。
どうも。
(田中)あぁすいません…。
いやちょっとビックリですね。
じゃあ…。
何ですか?もう…。
もうもう…じゃあどうぞどうぞもう。
聞いたことなかったですもんね。
眞鍋もそやけど。
「方正ちゃんへ」。
うぅ…。
「志茂田景樹」。
すごいな。
(泣き声)う〜ん。
(遠藤)えっ?
(泣き声)
(遠藤)全然知らなかった。
(志茂田)うんそうね。
(遠藤)すごい影響与えてるんですね。
う〜ん。
はぁ〜あの…。
全然言ってくれないもんね。
いや一番ビックリした。
(遠藤)正直同棲してはったんですか?いやいやホントにホントに。
はぁ〜…フッ。
(スタッフ)はいOKです。
もう何やねん!
(笑い)何やねん。
うっとうしい!俺も途中で分からんようなって来て自分が…。
(笑い)自分がどういう感情なんか。
レディースアンドジェントルメン
いや上京した時って言われてもな。
バランスがよう分からんなって来た。
はい描きました。
僕もうホントに6畳1間木造のアパート。
そうそう…どこやった?あっ久我山や。
3万6000円。
これもじゃあ一緒にしてきますけど僕久我山やったんですけどいとこと一緒に住んでたんですよ。
いとこが最初に東京にいましてここに住んでてそこに僕が居候する形だったんで。
でその後2か月後ぐらいに田中が来た時は久我山になったということで。
そうなんです。
コインシャワー。
でも…。
僕はありました田中がたまに…。
そうです。
でお金がないからもったいないから遠藤の所に風呂貸してって言って行くんですけど…。
フフフ…。
ウソやろ?
(田中)それやったら俺もうコインシャワーのほうがええわ言うて…。
やめてそれ遠藤。
(田中)もうええわコインシャワーで。
すごい何か後々まで残るよね。
遺恨を残すなぁそれは。
こんなんでしたね僕らの。
じゃあ僕。
(田中)方正さん27年前。
(田中)え〜!その頃は知らんわ。
(田中)へぇ〜東十条。
はぁ〜。
めちゃくちゃ高かったんですよ。
ホンマですね。
(田中)一緒に住むと。
区切りがなくて仲悪なったら最悪でしょ?ほんで俺バイト行かなアカン時とか…。
悪い…。
そういうほら…。
何なんな?それ。
(田中)まぁそうなんですかね。
もう絶対ダメですよ。
1週間やねんまだ二十歳ぐらいの時やで。
やっぱ…。
ハハハ…。
へぇ〜。
ハハハ…!うわ〜。
ハハハ…!そうそう覚えてる覚えてる。
(遠藤)悪循環悪循環。
で俺は朝起きられへんからこいつの歯ぎしりで。
で朝食食われへんねん。
俺は1人でも朝食行くやん。
(遠藤)ぐっすり寝てますもんね。
ぐっすり寝てるから。
戻って来たらまだ寝てるやん。
「いつまで寝てんねん!」。
ハハハ…!ちょっとテンション高めで。
ハハハ…!分かる?「沖縄やん!」。
ハハハ…!ホンマこいつええわ…。
こいつええわ〜ピン芸人がええわって思ったもん。
(遠藤)30年以上前の話ですもんね。
じゃあ俺出そうか。
(遠藤)浜田さんですか?ちょっとどう描いたらええのか…。
(遠藤)浜田さん升?地図?どっか地図やなこれ。
刑務所やん刑務所。
違う違うどう描いたらええか分かれへん。
刑務所やな。
あっ刑務所ですかこれ。
違う違う…。
いやいや玄関…。
あっそうや牢屋やなあそこ。
玄関入って廊下でね。
(遠藤)廊下が…。
でここに寝室とこっちにトイレと風呂と。
何やこれ…。
でここにドアあって開けたらリビングで横がキッチンって…。
1L。
(田中)1Lですかへぇ〜。
多分ね…。
はぁ〜。
あっそうそう…。
(田中)そうですよね。
(遠藤)最初はそっからか。
まぁこんなもんですよ1Lでしたから。
この頃は言うたらお友達なんかいないわけでしょ?後輩の人ってなるんですか?違う俺結婚してたから。
(遠藤)あっそっか!もう家族で住まれてた。
嫁と住んでた。
あなたは?僕もよく分かんなくなりました。
何かこれだからそこのマンションですよ。
山崎よう来てましたけど。
玄関入ってこっちにちょっとベッドルームがあってここにも…あっこれ何か大きさおかしいな。
これもおかしない?これ何なん?これこの升何なん?ごめんなさいこれがだからベッドルームですよね。
これバスでしたごめんなさい。
風呂場ね。
これ何なん?これ廊下じゃないですか。
下手やな〜自分。
でここでよく何かあのコンパとかするんですよ。
(遠藤)当時はね当時は独身で…。
で何かコンパでうまく行きそうやったら山崎さんがしばらく戻って来ない。
で何してんのかな思って見に行ったらここで…洗ってる。
(笑い)M字開脚で…洗ってる。
お前何してんねん!って。
2015/04/05(日) 01:58〜02:28
読売テレビ1
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!![字]
方正完全自作自演のウソ感謝状企画!読むのをためらう恥ずかしフレーズの連続&秘密ゲストとの衝撃の過去に一同肩を震わせる!?
詳細情報
番組内容
方正自作自演のウソ感謝状企画!今回はいよいよ松本にも順番が回ってきて読まされることに。そのあまりにもしょうもないウソエピソードの内容と恥ずかしいフレーズの数々にたまらず吹き出す!?そして秘密のゲストに、方正とはほぼ縁もゆかりもないはずの2人が登場!方正の追っかけや方正との同棲中の友情物語など、衝撃のウソエピソードに一同も思わず肩を震わせる!?
出演者
ダウンタウン(松本人志、浜田雅功)
月亭方正
ココリコ(遠藤章造、田中直樹)
おしらせ
※日本テレビ、2015年3月1日放送分です。
ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
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