プロ野球「巨人」対「阪神」〜東京ドームから中継〜[SS] 2015.04.04


生字幕放送でお伝えします♪〜東京ドーム巨人対阪神の今シーズンの2回戦。
1回の裏の巨人の攻撃です。
今1アウトから長野がショートゴロショートゴロでダブルプレーです。
これで1回の表裏の両チームの攻撃が終わりました。
両チーム無得点です。
阪神岩田、巨人がポレダ両左腕の先発で始まりました。
巨人のポレダは7球で3つのアウトを取りました。
阪神の岩田はダブルプレーで切り抜けました。
きのうは阪神が4対2でまず初戦を取っています。
今夜のゲーム解説は大野豊さんと小久保裕紀さんです。
これから攻撃に入る2回の表阪神タイガースです。
きょう野手では初めてメンバーをかえてきました。
6番にライトで福留にかえて新井を入れています和田監督です。
調子を上げてきた西岡。
きのう2本のタイムリーを放った梅野が7番です。
守ります巨人先発ピッチャーはポレダです。
きのうから阿部がマスクをかぶっています。
村田の打順はきょう8番です。
緊急事態相川の負傷もありました。
阿部がきのうから先発マスク。
菅野をきのうはリードしました。
きょうは新外国人です。
そのポレダは開幕2戦目のDeNA戦が初回に相手の盗塁を許して乱れた立ち上がりになったんですが前回は負け投手。
きょうは僅か7球3つの内野ゴロで3人で抑えました。
注目のポレダの序盤の投球です。
4番のゴメスから始まります対阪神初登板のアーロン・ポレダ1m98cm。
ライトへ強いあたり初安打を打ちました。
ノーアウトランナー一塁です。
きのうもヒットがあったゴメス。
大野さんポレダ立ち上がりのボールの球筋どう見ていますか。
大野⇒ストレート中心パワーピッチングをしてきましたね。
150キロ前後のストレート。
威力があるなという感じがしましたけどさすがゴメスパワーに押し返されたという感じです。
ノーアウトランナー一塁できのうおとといとヒットがありませんマートンを迎えるところです。
小久保さんマートンが2試合ヒットがないのが去年のデータを調べてもそんなにないことです。
それだけヒットが多いんです。
きょうはストッキングを上げていますね。
小久保⇒たぶん気分転換で2試合ノーヒットだった分、そういうところで気分転換を図っているんじゃないですかね。
相手は初めてのピッチャーでボールにも力があるという中でまず2つストライク先行させました。
ポレダは前回の反省も踏まえてストライクを中心にどんどんきていますね。
前回は高めにボールが浮いたという印象があります。
大野さんかなり走られた。
セットポジションで神経をつかったということです。
本人はあまり足を上げずにクイックのつもりで投げていますがそのあと時間がかかりますよね。
足のあるというか速い選手はうまく盗んで走られるそういうタイプのピッチャーに見えますね。
変化球も使いながらのボールカウントワンボールツーストライク。
リードは小さめです。
大野さんきょうは低めにボールがきていますか。
そうですね、ストレート中心に攻めてはいますけどね。
角度のあるボール低いゾーンにくるボールが多いですね。
球種はストレート、スライダーカット、チェンジアップといったところでしょうかね。
足を高く上げています。
今沈んでいきました。
チェンジアップなんでしょうか。
チェンジアップでしょうかね。
ボールの握りも。
スライダーですか。
スライダーも大きいですね。
127キロ。
これも見ました。
小久保さんバッターから見るとボールのラインどんなイメージですか。
角度もそうですがピッチングフォームですねテークバックが小さいので小さいうえで150キロのスピードというのは初回の3人は全員詰まったんですけどかなり速く感じていると思います。
ピッチャーベースカバーファーストはアウトです。
ランナー二塁にゴメスが進んでいます。
2回の表の阪神、得点圏にランナーを進めてきょう先発の新井良太。
一つ一つのプレーが注目されますが大野さん今のポレダのベースカバーの動きはどうですか。
大柄な選手だけにゆっくり入ったイメージがあります。
もう少し慌てないで早くベースに飛んでいかないといけないでしょうね。
左ピッチャーですものね。
マートンでなければ普通の選手であればセーフになってもおかしくないような動きです。
今シーズン初めての先発、6番ライトの新井。
小久保⇒どうしてもピッチングフォーム的に投げ終わったあと三塁側に倒れますので、スタートを切るのが遅れますね。
このボールですね。
小久保さん、かなり力のある球と見ていいですか。
先頭バッターにヒットは打たれたんですがゴメスに打たれた球、真ん中、逆球真ん中外寄りなので今のところいいコースにきっちりきているボールは彼も芯を捉えられていませんね。
ボールの球筋としてはちょっと食い込んできているような球筋なんでしょうか。
クロス気味に感じていると思いますし右バッターのインコースに非常に近いところにくるのでポイントとして捉えにくいと思います。
速いときは150キロを超えます。
メジャーのときの映像を見ても98マイルというスピード表示もあります。
ランナーがいないときは足をしっかり上げて体を使いますから速いボールを投げられますが、どうしてもセットになりますとすり足でいきますから若干スピードは落ちますね。
最後128キロのインコースできました。
最後のボールです。
カットになりますかね。
軌道、スピードはスライダーと変わらないんですけど軌道はカット系ですね。
バッターはきのうタイムリーを打っている梅野です。
ランナーが出てから、少しまっすぐが4キロ5キロぐらいスピードが落ちているんですけどセカンドランナーはゴメスなのではっきりいってランナーがいないぐらいの気持ちで投げていいと思います。
あまりランナーを気にせず。
ただ足を見ていますとあまり上げて投げていないですね。
スライド気味に投げています。
リードしている阿部阿部が入って少しチーム全体も落ち着く、安心感も出てきたなというのが敗れたものの、きのう原監督からそんなコメントがありました。
阪神が先制のチャンスきのうのヒーローの梅野です。
1つ見てきました。
大野さん、立ち上がりからかなり変化球の割合も多いような感じがするんですが、どうですか。
ランナーが出てからというのは変化球が増えた感じがしますね。
一方の梅野ですが、小久保さんきのうはかなりリード面でもバッティングの面でもいいところが出ました。
この巨人と阪神が今対照的と言いますかね阿部をファーストに回して小林に育ってもらいたい。
そのサポートじゃないんですけど相川を取った。
けががあって緊急にキャッチャーをしていますが阪神は梅野がいいものが出ていますね。
開幕からずっと先発マスクを守っています、これで8試合目。
スリーボール、ワンストライクからストレートを1つ見ました。
2年目。
ひざ元入ったポレダガッツポーズが出ました。
三振でスリーアウト。
2回の表タイガース先制得点のチャンスがありましたが見事な1球がきました。
大野さん、このボールこれまで投げた中で最高のボールですね。
この高さで、このボールを投げられたら右は打てないでしょうね。
今の打席で次の大和の状態がよくないので一塁が空いているのでひょっとしたらという迷いがあったような甘いストレートを見逃しましたね。
歩かされるのではないかと探りが入ったような打席でしたね。
これから2回の裏の巨人の攻撃に入っていきます。
今シーズンのここまでの打率もあわせてご覧いただいています。
きょうは2番に片岡岩田との対戦の相性が去年は10打数ノーヒットでした。
岩田との対戦は去年4打数3安打ホームラン1本ですが井端が6番に入っています。
村田の8番というのは去年の7月以来、打率1割5分4厘です。
またきょうもオーダーを組み替えてきているジャイアンツです。
阪神の守りです。
野手はほぼ固定のメンバーできています。
ライトがきょう福留から新井にかわりました。
岩田と梅野のバッテリーです。
岩田は前回、勝ち負けつきませんでしたが8イニング無失点中日のバリディスとの投げ合いでした。
ピンチもありましたがことごとくしのいでいきました。
去年は9勝ことしはもちろん2桁を狙ってのシーズンです。
阿部から始まります。
きのうはキャッチャーとして4番として出場して2安打。
今シーズンここまで24打数6安打まだホームランがありません。
インコース食い込んできました、岩田の初回も振り返っていきますと坂本がストレートを打ってショートゴロ片岡にフォアボールを与えたあと長野ショートゴロダブルプレー。
高く打ち上げました。
大野さん岩田の立ち上がり前回非常にいいピッチングがあってのきょうです。
前回8回ゼロに抑えましたが初回2回と序盤にピンチがあったんですよね、そこをなんとか乗り切って8回までゼロに抑えたということで立ち上がりを気にしてみましたけどね。
きょうはまずまずの立ち上がりじゃないでしょうか。
阿部の当たりはセンター大和がつかんでワンアウトです。
立ち上がりは岩田にとっては比較的課題のあるものですか。
岩田に限らず立ち上がりは入りが難しいところがあります。
前回はいい立ち上がりではありませんでした。
きょうはどうかなと思いましたけどスリーボールというカウントになりましたけどフォアボールがありましたけど持ち味を出したピッチングができたんじゃないかと思います。
阿部は少し窮屈そうな対応になりました。
スイッチヒッターのセペダです。
今シーズンのヒットがありません。
ショートの鳥谷。
ツーアウトです。
高橋由伸にかわってきのうから5番がセペダきのうヒットはありませんでした。
きょうは右打席での最初のバッターボックスです。
岩田で注目したいのは今シーズンセットから投げていますけど、軸足、重心を下げて投げてきているんですね。
この投げ方によって本人は、バッターのタイミングの場所をずらそうという意識もあるし足元をしっかりした中で投げ切ろうという考えなんでしょうけどね。
見るかぎりは自分のフォームになって投げられているのかなという気がします。
ちょっとシュート気味です。
小久保⇒大野さんに単純な質問なんですがこれだけ100球以上投げるわけでしょう。
この姿勢で投げると下半身に疲労はこないんですか。
間違いなくくると思います。
キャンプで見ててそれを心配したんですよ重心を下げて何十球も投げるとなると相当下半身が疲れます。
キャンプから相当走り込むとか下半身の強化をしていかないとしっかりしたボールが数多く投げられない。
年間通して下半身を鍛えるということが必須になってきますか。
絶対的に必要になってきます。
ピッチャーはどちらかというと、1、2と間を取って投げたいというのがありますね。
岩田の場合は1、2とはやく投げてバッターのタイミングをずらすというかそういう意図もあると思います。
ツーボールツーストライク速球もよく動くシュートしたり、カット気味にきたり岩田の球筋。
際どいところです。
足を上げて投げる間は非常に速いんですよね。
バッターからするとタイミングが取りにくいんですか。
私みたいに足を上げるバッターの場合はそういうタイプは嫌ですね。
ゆったり大きく投げられるほうがよかったですね。
ファウルです。
防御率は去年は2点台2.57だったと思います。
ですから好投しながら勝ちがつかないという試合もありました。
去年の秋は日本代表にも入りました。
アメリカの、向こうのボールを使ったんですけど。
セカンドゴロスリーアウトです。
またその辺りのお話を後ほど伺います。
両左腕が2回まで無失点の投球を見せています。
始まって3カード目ローテーションも2回りから3回り目に入っていますがきのうまでの勝敗をご覧いただいています。
阪神トップ、巨人は5位という成績です。
大野さん小久保さんお二方お話を返りましょう。
大野さんセ・リーグの出だしはどう見ていますか。
大野⇒試合数はそうまだいってないんですが両チーム同チームの連敗、連勝が出てきていますがね。
連勝が上位へ連敗がですね。
中日は2連敗から始まりましたがこのところ連勝連敗が目立っていると思います。
小久保⇒混戦になると思います。
ことしはどうなるか、そういうスタートだと思います。
広島黒田が入った効果があります。
今のところいいスタートはチームとしてはきれていませんね。
その中できょうの両チームどうでしょう。
阪神は勝ち越してきています。
巨人はメンバー構成も含めて勝ち負けも含めて苦しい出足ではないかと思いますが。
大野⇒投手陣リリーフ陣がもうひとつというところがあります。
阿部がキャッチャーに戻ったということもろもろ踏まえて元気のある戦い方はできていないと思います。
8番のセンターの岩本からそんな中で小久保さんきょうのポレダは前回とは違うという感じです。
もうバッターが次のバッターに伝えていると思いますが自分のタイミングで、ストレートを打ちにいくとほとんど詰まるということ意識的にバットを早く出すということ。
自分のフォームよりも体の前を通すのを早くするということ。
よく言われるようにポイントを前にということですが。
いつものスイングよりもややコンパクトにスイングするということです。
そうしないと食い込まれるんですね。
そうでない、ヒットを打つには苦しいと思います。
今は足を上げるタイミングを変えました。
3つ目の三振です。
ピッチャーのポレダ。
大野さんバッターのタイミングで見ますとどうでしょうか。
今は投げるタイミングを変えましたがスピードボールに対して阪神打線がタイミングが取れていません。
特に右バッター、インサイドへのカット系のボールを打てるようなイメージはないと思います。
ラストバッターのピッチャーの岩田。
打者の立場から言わせてもらうと自分のタイミングがありますね。
ふだん対戦しているピッチャーはタイミングをはかれるんですが時々早めにタイミングを取らなければいけないピッチャーがいるんです。
きょうのポレダはそういうピッチャーだと思います。
私なら足を認識します。
通常のタイミングでは振り遅れるということですね。
三振です。
前のイニングから通算4人連続三振です。
打順一回り阪神は三振が4つということになります。
小久保さん、球筋は1回見た。
次の打順ですね。
そうですね、ここから2巡目に入ります。
各選手は必ず対応してくると思います。
バットを短く持つ選手もいればさっき言ったようにいつもよりも、コンパクトに振ろうという気持ちになるかもしれません。
鳥谷は速い球を打ったセカンドゴロでした。
2回目のバッターボックスです。
前回DeNA戦は高めに浮いて、ボールになるというケースがありました。
きょうはあまりそういう球はありませんピッチャーのポレダ。
阿部が捕ってキャッチャーフライスリーアウトです。
この回も、テンポよく3人で終わらせました。
3回の裏ジャイアンツの攻撃に入っていきます。
7番の亀井からです。
キャプテン坂本選手。
ここまでのチームの状態とキャプテンとしての心構えについて試合前に聞いています。
坂本⇒チームのことをいえば接戦になんとか持ち込んで終盤追いついたりもしています。
落としてしまっていますけどまだ始まったばっかりなんでみんな、そこはあまりネガティブにはなっていないと思います。
チームがいいときも悪いときも、僕個人的にもいいときも悪いときも常に同じ精神状態で明るくね。
状態悪いときにチーム全体暗くなりがちなのでそういうときは僕が率先して声を出して、明るく。
あまり暗い雰囲気で野球をすることがないようにやっていきたいですね。
まだ年上の人にも切り替えてと言うのはなかなか言いづらいですけどできるだけ言うようにはしています。
26歳でキャプテンになった坂本選手です。
彼自身の成長につながると思います。
キャプテンとしてのインタビューでチームのことを聞きたいのか個人のことを聞きたいのか私のときも先に相手に聞いていました。
今もチームとしてということで彼の口から出てきましたがそういう見方で野球を見るということがプラスにつながると思います。
暗くならないようにと強調していました。
自分自身がそういう傾向にあるのも戒めることばでしょう。
自分自身が決してそうならないという思いだと思います。
岩田対ジャイアンツ打線です。
ピッチャーゴロでワンアウト亀井がまずアウトになりました。
ここまでは両左腕がテンポよくアウトを取っています。
侍ジャパンとしても坂本選手は1つのコアメンバーと言ってもいいでしょう小久保さん。
そうですね。
先発メンバーは手薄ですから特にアメリカのボールはツーシームのボールが多いですから。
岩田のピッチングですね。
村田対岩田試合前に30分以上の長い時間をかけて特打ちを行いました。
現在1割5分4厘です。
きょうの村田のリポートです。
ケージの横にビデオカメラを置いてバッティングフォームを横から撮ってその映像を時々確認しながらのバッティング練習でした。
打ち始めはゆったりとしたフォームでした。
この角度から撮ったビデオカメラがあったんですがそれを見ながらのバッティング練習をしていました。
三遊間抜けました。
巨人、今夜の初安打は8番の村田から生まれました。
ワンアウト一塁、次がピッチャーの打順です。
コースとしては甘めだったですかね。
小久保⇒よく動くツーシームが珍しく動きませんでした。
今ヒットが出ましたが村田の状態は決してよくありません。
トップの位置をチェックしていたと思うんですが練習で見ていてもトップが浅くてしっかり引いてから打ちにいくんではなくてピッチャー寄りにグリップエンドが出たところから打ちにいっているんですね。
自分でもたぶん分かっていると思います。
その村田にヒットが出ました。
ラストバッターのポレダ。
このあとは1番の坂本に戻ります。
去年はテキサス・レンジャーズアメリカンリーグ26試合で登板がありましたポレダ。
リリーフが多かったアメリカンリーグですから打席に立つ機会はおそらくなかったと思います。
なかったと思いますね。
バッティングがどうかというよりもこの場合しっかり送れるかどうかというのが大事だと思います。
練習はしているでしょうが。
サードの西岡がかなりチャージをかけてきますからピッチャー前に転がさないといけません。
バントはファウルになりました。
追い込まれました。
今のバントをファウルになりましたが今の体勢を見ても決してバントはうまくはないと思います。
ピッチャーとしては三振を取りにいくイメージで投げると思います。
スリーバントでいくのか原監督。
ベンチとしてみればゲッツーがいちばん嫌でしょうね。
スリーバント失敗。
記録は三振です。
ツーアウトランナー一塁。
3回の裏ジャイアンツ先発の岩田からの1安打そのヒットを打ったバッター一塁村田これから打順2巡目、1番の坂本。
小久保さん岩田に対してのタイミングのとりにくさということもあります。
ボールが動くということもあります。
カーブ、スライダーがストライクゾーンの真ん中から来ますそして、インコースに曲がっていきます。
非常にやっかいだと思います。
そんなに曲がるんですか。
どの打者に聞いても狙っていっても外寄りからのボールを狙ったほうがいいぐらいで真ん中に見えるのはボール球になると言っています。
三遊間また真ん中、ゴロで破りました。
坂本もきょう初めてのヒットジャイアンツ、2本目のヒット。
ツーアウト一塁二塁で2番の片岡を迎えます。
大野さんボールとしては外角に動かしたような感じですか。
高めに甘めに入ったというところでしょうがこのヒットはしょうがないなというところもあります。
やはり高い甘い分だけヒットゾーンにもっていかれたんでしょう。
村田、坂本が打ったボールはツーシームです。
それが高めにきて変化をしていません。
あれがいちばんヒットになる確率が高いボールだと思います。
片岡もまだ今シーズンの初安打がありません。
逆に今のように曲がり込んでくる。
128キロあるいは落ちるフォークもありますが。
あまり入ってくるボールを逆方向にという意識は持たないほうがいいと思います。
今はライト方向にという意識ですか。
ポール際入りました!スリーランホームラン片岡先制のスリーランホームランです。
高めに浮いたところ、たたきました。
今シーズン初安打が第1号のスリーランホームラン。
去年打てなかった岩田をとらえました。
3対0。
今のは見事といいますか狙っていたというより前のボールをおっつけようとしたのに今のは完全に引っ張りにいきました。
自分の中にインコースにくるんではないかという気持ちがないとああいうバッティングはできません。
3番の長野。
片岡の表情が見えていましたが。
自分でも目を大きく見開いていました。
決して甘いボールではなかったですからね。
2015/04/04(土) 18:10〜18:44
NHK総合1・神戸
プロ野球「巨人」対「阪神」〜東京ドームから中継〜[SS][字]

(試合開始6:00)▽去年覇者G巻き返しなるか!投打の奮起をファンは待っている! ▽虎は開幕から好発進 伝統の一戦で左腕岩田G倒なるか! 好調西岡 打線けん引

詳細情報
番組内容
▽W解説で徹底分析【解説】大野豊,小久保裕紀,【アナウンサー】竹林宏[6:44−7:30 総合2で放送継続]
出演者
【解説】大野豊,小久保裕紀,【アナウンサー】竹林宏

ジャンル :
スポーツ – 野球

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 3/2+LFEモード(3/2.1モード)
サンプリングレート : 48kHz

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