まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱 2015.04.04


アレクどう?
(笑い)
(IVAN)かわいい!かわいいって言ってる。
みんな。
(笑い)やってごらん?かわいいって言うけど。

(トシ)今回のタメ年ゲストは1979年生まれ。
35歳の皆さんです。
(佐藤)よろしくお願いします。
(チャド)お願いします。
(タカ)お願いします。
今夜もゲストにビックラコイタ箱が届く
あっ深キョンがいきなり後ろからボンと。
今回のタメ年ゲストは…
(タカ)何?この写真自分の車ですか?あれ。
見事当選を果たしたものの自由奔放な発言を繰り返したくさんの大人に怒られる
昨年著書「バカでも資産1億円」を出版し実業家としても活躍

初主演映画で…
以降女優そしてサバサバしたキャラで人気を集めバラエティー番組にもひっぱりだこ

NSCに入学後コンビを結成
現在松本人志監督作品をはじめ多くの映画の字幕翻訳家としても活躍中
出身も活躍するジャンルも違う3人に今夜もビックラコイタ箱が届きます
()おっ。
(チャド)さぁ誰だ。
(トシ)誰だ?
(杉村)あら?うん?薄い。
封筒ですね。
(佐藤)いや…。
あれ?ホリプロってことはもう…はいこれは竹中久美子さんですか
(佐藤)やだ。
ホリプロ。
あっマネジャーさん。
(杉村)えぇ〜。
これはじゃあねいろいろ。
(佐藤)えぇ〜怖い。
いろいろ知ってますね。
知ってるんじゃないんですか
(佐藤)いいエピソードだったらいいんですけど。
ちょっと若干…
(チャド)そんな時期やったんですね。
えっ今でもこの方とは。
(佐藤)あっやっぱり事務所が同じなので。
あぁそうか。
ご飯行ったりとか。
(佐藤)いや。
あっ何か。
写真ですね写真と?
(佐藤)写真と。
テレホンカードですか?
(佐藤)テレホンカード[笑]あら何か可愛らしい女の子が。
誰ですか?この可愛らしい。
「新人賞受賞記念」って書いてますしねこれ。
佐藤仁美あらこれはいくつの頃ですか?これ。
18の頃。
可愛いですね。
こういう時もあったんだ。
(佐藤)ドラマの打ち上げと…おぉすごいドラマの打ち上げもいろんなパターンあるんですね。
え〜?出し物的なことをやらされたんですか?あ〜なるほど。
(杉村)あ〜ありましたね。
えっこれ…
(佐藤)竹中さんはこの。
なるほど一緒にやってるんですねじゃあ手紙が届いてますので。
チャイナドレス的なね洋服を着てますけど。
(杉村)チャイナドレス[笑]おぉ。
う〜ん。
(佐藤)ありがとうございます。
なるほど。
あっそのウェ〜ってやってる顔もこれも竹中さんですね。
楽しそうですね。
すごく楽しそう。
すごい楽しそうですね。
これが新人賞受賞の時の。
5冠。
(佐藤)そうです。
5冠!すごいですね。
とった後だからもうまさに…ガンと。
でもいきなりね入ってすぐ主演も張って…すごいじゃないですか。
賞もとってどんな感じなんですか?
(佐藤)もうこれは…ほぉ。
(佐藤)自分が。
(佐藤)…と思ってたんですけど1年後輩が深田恭子ちゃんなんですけど深田恭子ちゃんが…
(佐藤)そうです。
見てた。
(佐藤)それで…確かに衝撃的でしたよね。
はいはい。
(杉村)あったね。
あっ深キョンがいきなり後ろからボンと。
(佐藤)そうなんです。
(佐藤)CMもいっぱい決まって。
その事務所の車みたいなのつくんですか?
(佐藤)そうなんですよ。
(杉村)うわぁ〜。
(佐藤)はいだからマネジャーさんから…
(佐藤)…て言われて[笑]あっ言われてるんですか。
嫉妬はしないように!と。
バン!となる。
(佐藤)深田恭子深田。
その後が…うわっ!
(杉村)うわぁ〜!あらら。
(杉村)うわぁ〜!ぐいぐいと。
(佐藤)そうなんですよ。
まてまてと。
(佐藤)こじるりちゃんもそうだしだから……てなってるので私あまり…ハハ[笑]自分が?
(佐藤)だってもう何かね…
(杉村)そこ出身だってことを。
(佐藤)逆に申し訳なくなっちゃって[笑]
()次は。
(佐藤)あっ大きい。
あっでかい。
あれ?海外えっ?
(杉村)おぉ!これはまた?またチャドかよ。
チャド多いね。
これはオーストラリアって書いてあるね。
あっイアン。
(佐藤)ハハハ…[笑]「I」だね。
「I」だねこれね。
誰?誰?あっお母さん?
(杉村)本当の?いやどういうやつ?それ。
(佐藤)騙された〜。
(チャド)でかいな。
(チャド)普段からの。
めっちゃひょうきんでホームパーティーとかでみんな集まってバーベキューやると…脱がされて?
(チャド)はい。
いじめられてんじゃないかそれ。
(佐藤)面白い。
(チャド)いやめっちゃ本人が楽しんで。
(佐藤)面白い。
(チャド)はい。
やっと開いた。
あら。
(チャド)わぁ〜でも。
何?
(チャド)えっ?でかいねやっぱ外国だから。
(佐藤)わぁ〜!
(チャド)はい。
あっ何?向こうの?何これ?
(杉村)うわぁ〜。
(佐藤)わぁ〜すごい。
オーストラリアの何?
(佐藤)お土産?お土産とか。
(チャド)お2人にお土産チョコレートですわ。
(佐藤)あ〜すごい!あっコアラのキャラクターだ。
キャラメルコアラだ。
コアラだ。
(佐藤)すごい。
有名なの?結構。
(チャド)はい。
(佐藤)これはアメ?これは?カエルは?
(チャド)これは…何なの?これ。
チョコレート?
(チャド)「Freddo」っていうチョコレートですわ。
あっだから仕送りパターンか。
こういうの送ってもらってた。
(佐藤)うわすごい。
…送ってもらってたんだね。
(佐藤)チョコばっか!わぁコアラ!かわいい。
(チャド)こういうやつあるでしょ?オーストラリアお土産見たことあるでしょ?
(佐藤)ある。
あぁ〜。
(杉村)ハッハッハ…[笑]えっ仕送りでそういうの送ってくるの?あっ配れと?いいじゃん。
(佐藤)すごい。
(チャド)こういうキーホルダーとか。
あっ看板の?
(佐藤)あっ本当だ。
こういうのいるよっていう。
標識の。
(チャド)はいこれも送ってくれるんですよあの〜…何これ?
(チャド)出ました!
(佐藤)えっ?本物?何すんの?それ。
(チャド)先っちょだけですよ?あぁ〜。
(チャド)ここまでが。
これをえ〜と背中かくやつです。
はい。
本当?それ作って…[笑]
(杉村)リアルだな〜。
本当にあるの?孫の手ってカンガルーの手で?
(チャド)はい。
そんなに丸いの?ここ。
肉球の部分。
何か入れてる?
(チャド)まぁあの多少剥製で入れてるでしょうけど。
硬いよ?いや本当はやわらかいんだけどね真っ黒だよ?人気なの?これ。
(チャド)人に配ると。
喜ばれるパターンです。
まぁインパクトは。
指5本あるんだちゃんとね。
(佐藤)それは?あとは?何?それ。
何?それ。
(佐藤)レースの[笑]何?レース?えっパンティーじゃないよねお母さんの。
(佐藤)ブラジャーだ。
ブラジャー?お父さんが何でブラジャー送ってくるんだよ。
(チャド)あっ出た。
[笑]何?あっひょうきんのアハハ…[笑]うわっ!ひょうきんオヤジ!何これ!
(杉村)おもしろい!何やってんのこれオヤジ。
「どうだ!息子よ」と?
(佐藤)ハハハ…[笑]何でブラジャーしてんの?何やってんのよ!
(チャド)背中も見してくれてる。
何やってんの?オヤジ。
うれしそうに。
(チャド)わかったわ!
(佐藤)あるある男性用のブラジャーありますね。
(チャド)はい流行ってて。
それがオーストラリアで話題になって…なるほど。
それを「ほら着てるぜ」ってちゃんと?
(杉村)へぇ〜!「どうだい?チャド」って言って。
(チャド)ただこれ僕…
(佐藤)うん。
(チャド)ネットショッピングで買ったらあれからずっと…
(チャド)こういうのばっかり宣伝してくるんですよ。
…みたいなのでドンドン?
(チャド)オススメこんなんばっかり。
手紙きてるから。
ハハハハ…[笑]何なんだよそれ!どういう手紙だよ!
(佐藤)読み方もおかしいですよ。
オヤジ。
ビックリしただろ?[笑]
(杉村)おもしろい!だから本当に着けてるってことでしょ?そう。
ね。
(チャド)お父さん。
(佐藤)おもしろ〜い。
(杉村)この写真おもしろいな〜。
何やってんのオヤジ。
これ海外のチョコだね。
(チャド)甘いんですよ。
(杉村)お〜っ!
(佐藤)わぁ〜すごい…うわっ本当だやわらかいキャラメル。
そりゃキャラメル・コアラですから。
(杉村)でも思ったより甘すぎず。
おいしいですか?あっそうですか?
(杉村)うん。
いや怖いもんこの…ほら超怖いよこれ。
(佐藤)あっおいしい〜。
不気味な。
あんまりかわいくないあんまりかわいくないのよ何か。
悪そうなね。
悪そう。
イッヒッヒみたいな。
太るぜ〜。
似てるよ![笑]さぁ次はどなたですか。
次は誰ですか?
(佐藤)あっ平べったい。
何ですか?おっ杉村太蔵様ですね。
(杉村)おっ。
え〜…。
(杉村)あら〜。
新堀由里子有末敬子さん。
女性ですね。
女性ですよ。
あっ。
(佐藤)へぇ〜。
お〜っ。
あっマネジャー。
これはいいんじゃないですか?ほぉこれは期待できる?黄金期!
(杉村)えぇ!人生の。
(杉村)えぇ!今までちょっと散々でしたから?
(杉村)散々でしたから。
ねぇ。
(杉村)ねぇ。
一番キラキラしていたころ。
何でしょうか。
(杉村)あら。
あらら〜?おっ?あっ。
(杉村)何かイメージと違う物が出てきそうだな〜。
何ですか?写真?
(杉村)何だこれ?アルバム?アルバムですか?あっアルバムじゃないですか。
ガッツリ。
(杉村)あら〜。
藻岩高。
(杉村)の記録。
テニス部だ。
(杉村)はぁ〜…とってたマネジャーだからやっぱり。
新堀由里子さんがとってくれてるんですよテニス。
(杉村)あ〜そうですか。
95年から。
(杉村)うわ〜っ。
手作りじゃないの?
(佐藤)必勝。
(杉村)うわ〜っ…縫ってたんだ。
これは?どれ?あっこれだ!いたいたおぉ凛々しいなかなか
(杉村)高校1年生ですね。
(佐藤)黄金期?
(杉村)そうなんですよ。
え〜っ?あっ来た!あっ来た!うわっ!うわうわ…!「日の丸だ」って書いてあるよ。
いきなり来たね!「杉村日の丸だ」
(佐藤)え〜すごい。
うわっアメリカに遠征メンバー入った?すごい!すごいじゃん。
あっウソじゃないんだね。
(佐藤)ねぇ。
嘘ついてたテレビで嘘ついてたと思った。
すごい新聞出てるよ!あっこれも?きた決勝進出国体in大阪決勝進出。
V王手。
おっすげぇ。
すごいよずっと。
きたなみはや国体。
(佐藤)日本一。
杉村太蔵。
えっどこ?えっ準決勝の方が大きかったよ。
いやいやこれこれよ。
ナンバーワンだ。
すげぇじゃん。
「札幌藻岩悲願の日本一」すごいじゃん。
すごいじゃないですか。
史上初だったんだ道勢では。
(杉村)そうです。
どっかでバカにしてやろうと思ったんだけど。
バカにするとこないのよ。
(杉村)本当そうなのよ。
すごいっすよこれ。
えっ手紙読みましょう。
(杉村)すいませんありがとうございます。
こんなまいっちゃうね。
ほら。
言いふらしてるんだ。
確かにねマネジャーからしたら。
(佐藤)本当だよ。
地に足をつけて今地に足がついてないと。
(杉村)あ〜っ!いろんなところで言ってるんですか?国体優勝?そんなの政治家になった方がすごいでしょと。
タレントとしてやってる俺ってヤバくない?って言ってるんですか?言ってます?言ってる[笑]これはこのころを知ってる人間からしたら。
そりゃモテたでしょ。
(杉村)いや〜。
(佐藤)ねぇ。
モテた?モテたえぇっ。
全部はまってないじゃん。
(佐藤)言い方腹立つ。
えっ?結構チョコ来たりとか?
(杉村)でもね…はいはいはい。
(杉村)これがまたね。
安達さん。
(佐藤)モテた?どの人ですか?
(佐藤)どれ?
(杉村)あのねぇ。
こいつなんですけどね。
(佐藤)へぇ〜。
あっイケメンで。
そいつが全部持ってっちゃうみたいな。
(佐藤)モテてないじゃん。
国体優勝したやつモテるけどね。
(杉村)国体優勝したんですけどね。
うん。
(杉村)正直なこと言いますとね…
(佐藤)へぇ〜っ。
ほぉ。
(杉村)僕はナンバー1出たんですけどね1回戦2回戦…
(佐藤)へぇ〜っ。
あっそうか。
(杉村)ナンバー2がこれがまた…あら上手かったんだ。
(佐藤)え〜っ。
(杉村)そうなんですよ。
よく言われるのが…
(杉村)ハハハ…[笑]え〜っ?
(佐藤)うわ〜っつらい。
松永か。
(杉村)そう松永この…カズのおかげだ。
(杉村)時々カズがね前が出る…多いんですよ。
えっ?でも「タイゾウカズ」ってさっきから書いてるから。
(佐藤)あっキャプテンだったから?
(杉村)1コ下なんで。
あっそうか。
(杉村)はい。
一応…
(杉村)優勝へ進んで。
うん。
(佐藤)うわ〜っ。
あ〜っ。
多分今…
(杉村)ハハハ…[笑]あの野郎って言って。
太蔵のことは。
()さぁ!来た来た。
これは?あれ?これ…
(チャド)あっ。
チャド・マレーン。
(杉村)うわっ!
(佐藤)あ〜っ。
送り主ちょっと。
(チャド)また僕じゃん。
ペナルティ・ヒデさんじゃないですか。
(佐藤)え〜っすごい!
(杉村)え〜っ!初めてじゃないですか?芸人から送られてきたのは。
(チャド)うわ〜っ。
何でヒデさんは?
(チャド)東京出て来てすごい貧乏したんです。
うん。
(チャド)その前に住んでた家が取り壊されることになってヒデさんがそれ聞きつけて「ウチ来い!」と。
(佐藤)え〜っ。
押し入れの中で寝てたの?
(佐藤)ドラえもんじゃん。
青い目をしたドラえもんなんて言って?
(チャド)はい。
あ〜っなるほど。
(杉村)ハハハ…[笑]
(チャド)うわ〜っうわ〜っ…!何?見覚えある?
(佐藤)すごい。
何?これ。
(杉村)何?これ。
全然わかんない。
リモコン入れ?
(チャド)そうなんです。
あ〜あ〜っあのテレビのリモコンをここに入れとくの。
(チャド)とか。
ビデオとか…。
(チャド)エアコンとか。
うんうん。
(チャド)ステレオと大体4台ぐらい集まるんですよね。
リモコンねいっぱいあるもんね確かにDVDとかも。
(チャド)それを…あ〜っルールとして。
(チャド)はい。
チャドがやる係りだったの?それは。
ちゃんと順番に並べて置いとくっていうのは。
(チャド)はい。
あ〜っ。
さぁじゃあ読みますよ。
(チャド)はい!
(佐藤)え〜っ。
(チャド)フフフ…[笑]ということでね。
(チャド)いや〜。
ちょうどいいタイミングで出会ったんですよ。
ヒデさんがちょうど売れる…。
こうお仕事が忙しくなる時に。
(チャド)タイミングではい。
(佐藤)え〜っ。
どれどれ?あっこれはどこですか?これはどこ行ったの?これ。
五反田かい[笑]
(チャド)はい。
五反田かい!おい!海外じゃないの?これ旅行に行った時とか…。
…浸ってるけど?何か韓国とかね。
(佐藤)撮らない。
どのタイミングで撮ったんだよこれ。
いやいや家は五反田だったけどさ。
(佐藤)はい。
おっでかい。
(佐藤)大きい。
あっ「SHISEIDO美容食品メート」さぁこれは?
(杉村)あら。
(佐藤)えっ私?あっ佐藤さん。
うん?元ラインブルーじん?ひとし?
(佐藤)ひとし君です。
ひとし君。
元ラインブルー。
あっバーの名前ですか?
(佐藤)そうです店長だった。
店長の方。
(佐藤)えっえっ?
(チャド)お忍びで行ってたんですか?
(佐藤)いやダーツバーで毎晩飲んだくれて…。
仲間と行ってたんですね。
(杉村)何ですか?これ。
何ですか?これ。
うん?何か…。
(チャド)毛玉の多い。
汚ねぇパーカーが出てきましたけど。
何ですか?
(タカ・トシ)サトートレーナー?何ですか?サトートレーナー。
(杉村)何ですか?これ。
(佐藤)サトーってこう伸びてる。
あっすごい脇まで全部行ってる。
後ろまで。
サトーーーー。
(佐藤)20代の時にすごく飲みに行ってた飲み屋さんで…あ〜っ仲間で作ろうぜみたいなノリになって。
(佐藤)そうです。
あっなるほど。
(佐藤)その時のパーカーですね。
140て何ですか?それ。
いや高いなお前。
(佐藤)え〜っまだ取ってあったんだすごい。
これデザインも佐藤さんしたんですか?
(佐藤)私がはい。
あっ。
これが。
(佐藤)あっ仁君だ。
みんなサトーって書いてあるわ。
(杉村)本当だ。
なるほど作った本人だから。
(佐藤)はい。
あっピンクのサトーじゃないですか。
ピンクもあったんですか?
(佐藤)ピンクは私だけ。
あら。
あっ。
作った本人は…。
本人はやっぱ000のピンク。
このピンクのサトーは。
(杉村)ないですね。
男の人もいっぱいいて。
(佐藤)そうです。
できました!あっ!あっでも?うん?
(佐藤)それだけ飲み歩くとちょっと…
(タカ)うん。
(トシ)あ〜っ…。
(佐藤)だからあの…よりどり[笑]みんな私のこと好きみたいな。
言い方。
(佐藤)誰か選んでおけばよかったと思って今。
結局。
あ〜っ今ね結局は。
(佐藤)結果。
あっないんですか?
(杉村)ないんだ?
(佐藤)あんまり。
(杉村)みんなそう言いますけど…いやそれはね…。
まぁそう思ってるのはね。
そりゃそうですよ。
本人だけ。
(杉村)円満ですよウチは。
(トシ)いやそれはね。
(タカ)まぁそう思ってるのはね。
()
()
(杉村)今さら地に足つけたらどうなっちゃうかわかんないですから。
逆にね。
そりゃそうですね。
そうですね。
(杉村)ハハハ…[笑]そうね常に浮いてる。
2015/04/04(土) 02:09〜02:40
読売テレビ1
まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱[字]

1979年生まれ、35歳のタメ年ゲスト!杉村太蔵が最も輝いていた時代の(秘)荷物が届く!チャド・マレーンに届いたオーストラリアからの仕送り箱の中身は?

詳細情報
出演者
【MC】
タカアンドトシ

杉村太蔵
佐藤仁美
チャド・マレーン
番組内容
佐藤仁美に事務所のマネジャーから(秘)荷物が届く!後輩に深田恭子、綾瀬はるか…思わず本音を暴露!杉村太蔵が最も輝いていた時代の(秘)荷物が届き、一同驚愕!チャド・マレーン、オーストラリアの父からの仕送りにブラジャーが!?
おしらせ
※中京テレビ、2015年3月24日放送分です。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語ステレオ
サンプリングレート : 48kHz

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