薬を使って兄嫁を犯す
俺の人生で後にも先にも8月2日に実行したイベントが最高の興奮といえる!
相手の女性の事を思いやる気持ちの欠片もない卑怯な犯罪者を演じ、
最悪の男になりきる事で得る、屈折した優越感と征服感と気が狂う程の興奮。
性趣向は人それぞれ、
俺はこのイベントで生きる喜びを感じたほどに興奮し、楽しませてもらった。
そのイベントの主役(被害者)は、長男である兄貴の嫁さん。
つまり、俺の義姉の美奈子。
この義姉、兄貴に対する嫉妬心を隠せないほど若くて可愛く優しい性格。
俺が今まで付き合った女とは比べ物にならない。
いくら兄弟でも素直に幸せを願う事はできない誰もが見惚れるイイ女。
我が家には出来過ぎた嫁さんだが、俺にとって義姉とはいえイイ女はイイ女、
屈折した性欲を持つ俺が義弟というのが美奈子の不幸という事は
美奈子本人も知る由がない。
結婚した人の弟だから、初対面でどんな男か分からなくても
一つ屋根の下で暮らさなくてはいけなくなる。
家庭によって違うが我が家の場合はそうだった。
美奈子の優しく微笑む笑顔がいい、俺の欲望はすぐに美奈子に向けられた。
まず手始めに誰もいない家内で
俺は兄夫婦の寝室で美奈子の下着を漁って堪能した。
膨らむ欲望と抑えきれない劣情、
我慢の限界を超えるまでそう時間はかからなかった。
とはいえ、さすがに義姉に手を出す事は我が家を滅茶苦茶にし、
俺の人生の終焉を告げる行為にもなり兼ねないので、
俺は幼いころからの友人にそれとなく相談してみた。
後に興奮のイベントの協力者となる親友、辰男は「それなら・・」と、
少しぽっちゃりしたヲタ系の加藤という男を紹介してくれた。
「これやるよ、使ってみれば?」
そう言って手渡された銀色のアルミ包。
「・・・酒と一緒に飲ませれば1,2錠、通常なら3錠も飲ませれば、完璧だよ。
飲ませる時は粉末にしたり、お湯に溶かしたりして工夫してね。」
加藤はボソボソと低い声で説明をする。
「上手くいったら結果報告しろよ。」
と、親指を立ててさわやかに言う辰男。
半信半疑でソレを受け取った俺は、
出張中の兄貴にこれ幸いとアルミ包から青い楕円形の錠剤を3錠取り出し、
鉄アレイで砕いて粉末状にしお湯に溶かした溶剤をココアに混ぜて、
美奈子の就寝前にごく自然な流れで飲ませる事に成功した。
両親も寝付いた頃、俺は美奈子のいるの兄夫婦の寝室を軽くノックして、
「・・美奈子さん、悪いんだけど、兄貴の広辞苑貸してくれない?」
と、要もない辞書を借りる名目で薬の効きを確かめに行った。
「・・・・・・・・・・・・。」
寝室の中から返事は無い。
再度軽くノックし、小声で、
「美奈子さ~ん、入りますよ~。」
と言ってドアのノブを回し、そっと寝室のドアを開いた。
ドアのすぐ横にある室内の電器のスイッチを点ける、
薄暗い部屋がぱっと明るくなり、ベッドの上の美奈子を確認した。
俺はそっとベッドに近寄り、
「・・・美奈子さん、もう寝ちゃったの?」
と、すぐに起きても言い訳できる態度を取りながら、
美奈子の様子を確認していった。
「おーい、起きてくれよ~・・・。」
と、静かに声をかけながら、
壁向きに横になって眠る美奈子の肩を掴んで体を揺する。
美奈子は俺を頑なに無視するかのように起きない。
揺する手に力を入れて、横向きの美奈子の体勢を仰向けに変えさせてみた。
普通であれば、完全に目を覚ますほどの行為にも美奈子の寝顔は崩れることなく、
麻酔でも打たれているかのように身動き一つしない。
ここまで来て俺の緊張は一気に高まっていった。
〝ゴックン〟とあからさまに聞こえるような生唾の音。
無防備に晒される美奈子の胸の膨らみは、
トレーナーの上からでもはっきりと見て取れる。
俺はそっと美奈子の頬に手を伸ばし、
優しく撫でた後、ほっぺを摘んでみた。
『・・・どれくらいの刺激まで起きないんだろう・・。』
俺はそれを確かめるべく、
手に力を入れていき美奈子の頬に痛みという強い刺激を与えてみた。
それでも美奈子の寝顔は崩れる事は無く、
魂が抜けたかのように俺の行為に対して何の反応も見せなかった。
俺の顔がいやらしく歪むのがわかる、
『やったっ!すげえぞ!これなら何でもできるっ!
美奈子を俺の好きなようにできるっ!すげえ!』
俺は震える興奮を抑える事もできず、
室外の様子を確認し両親の気配が無い事を確認すると、
美奈子に掛けられていた毛布を取り、美奈子の寝姿を露にした。
その初めて薬を使った夜は、興奮で本能のままに美奈子の体を貪った。
白く柔らかい美奈子の乳房と小さく色素の薄い乳輪にポツンとした可愛い乳首、
見ているこっちが恥ずかしくなるような繁る範囲の狭い股間の恥毛、
シミ一つ無い完璧な美奈子の体を俺は無我夢中で弄り、舐め回し、
俺の堅く今にも暴発しそうなペニスをゆっくりと美奈子の性器に挿入して
欲情をかなえる事に成功した。
その夜に俺は美奈子の知らない内に、美奈子と肉体関係を結んだ。
おそらく美奈子はかなり薬の効きがいい体質なのだろう、
俺に陵辱されている最中、美奈子は微動だにしなかった。
次の朝、何も知らない美奈子は普段と変わらず、
俺に魅力的な微笑を浮かべ優しく気遣ってくれる。
俺に体を奪われた事も知らないまま。
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相手の女性の事を思いやる気持ちの欠片もない卑怯な犯罪者を演じ、
最悪の男になりきる事で得る、屈折した優越感と征服感と気が狂う程の興奮。
性趣向は人それぞれ、
俺はこのイベントで生きる喜びを感じたほどに興奮し、楽しませてもらった。
そのイベントの主役(被害者)は、長男である兄貴の嫁さん。
つまり、俺の義姉の美奈子。
この義姉、兄貴に対する嫉妬心を隠せないほど若くて可愛く優しい性格。
俺が今まで付き合った女とは比べ物にならない。
いくら兄弟でも素直に幸せを願う事はできない誰もが見惚れるイイ女。
我が家には出来過ぎた嫁さんだが、俺にとって義姉とはいえイイ女はイイ女、
屈折した性欲を持つ俺が義弟というのが美奈子の不幸という事は
美奈子本人も知る由がない。
結婚した人の弟だから、初対面でどんな男か分からなくても
一つ屋根の下で暮らさなくてはいけなくなる。
家庭によって違うが我が家の場合はそうだった。
美奈子の優しく微笑む笑顔がいい、俺の欲望はすぐに美奈子に向けられた。
まず手始めに誰もいない家内で
俺は兄夫婦の寝室で美奈子の下着を漁って堪能した。
膨らむ欲望と抑えきれない劣情、
我慢の限界を超えるまでそう時間はかからなかった。
とはいえ、さすがに義姉に手を出す事は我が家を滅茶苦茶にし、
俺の人生の終焉を告げる行為にもなり兼ねないので、
俺は幼いころからの友人にそれとなく相談してみた。
後に興奮のイベントの協力者となる親友、辰男は「それなら・・」と、
少しぽっちゃりしたヲタ系の加藤という男を紹介してくれた。
「これやるよ、使ってみれば?」
そう言って手渡された銀色のアルミ包。
「・・・酒と一緒に飲ませれば1,2錠、通常なら3錠も飲ませれば、完璧だよ。
飲ませる時は粉末にしたり、お湯に溶かしたりして工夫してね。」
加藤はボソボソと低い声で説明をする。
「上手くいったら結果報告しろよ。」
と、親指を立ててさわやかに言う辰男。
半信半疑でソレを受け取った俺は、
出張中の兄貴にこれ幸いとアルミ包から青い楕円形の錠剤を3錠取り出し、
鉄アレイで砕いて粉末状にしお湯に溶かした溶剤をココアに混ぜて、
美奈子の就寝前にごく自然な流れで飲ませる事に成功した。
両親も寝付いた頃、俺は美奈子のいるの兄夫婦の寝室を軽くノックして、
「・・美奈子さん、悪いんだけど、兄貴の広辞苑貸してくれない?」
と、要もない辞書を借りる名目で薬の効きを確かめに行った。
「・・・・・・・・・・・・。」
寝室の中から返事は無い。
再度軽くノックし、小声で、
「美奈子さ~ん、入りますよ~。」
と言ってドアのノブを回し、そっと寝室のドアを開いた。
ドアのすぐ横にある室内の電器のスイッチを点ける、
薄暗い部屋がぱっと明るくなり、ベッドの上の美奈子を確認した。
俺はそっとベッドに近寄り、
「・・・美奈子さん、もう寝ちゃったの?」
と、すぐに起きても言い訳できる態度を取りながら、
美奈子の様子を確認していった。
「おーい、起きてくれよ~・・・。」
と、静かに声をかけながら、
壁向きに横になって眠る美奈子の肩を掴んで体を揺する。
美奈子は俺を頑なに無視するかのように起きない。
揺する手に力を入れて、横向きの美奈子の体勢を仰向けに変えさせてみた。
普通であれば、完全に目を覚ますほどの行為にも美奈子の寝顔は崩れることなく、
麻酔でも打たれているかのように身動き一つしない。
ここまで来て俺の緊張は一気に高まっていった。
〝ゴックン〟とあからさまに聞こえるような生唾の音。
無防備に晒される美奈子の胸の膨らみは、
トレーナーの上からでもはっきりと見て取れる。
俺はそっと美奈子の頬に手を伸ばし、
優しく撫でた後、ほっぺを摘んでみた。
『・・・どれくらいの刺激まで起きないんだろう・・。』
俺はそれを確かめるべく、
手に力を入れていき美奈子の頬に痛みという強い刺激を与えてみた。
それでも美奈子の寝顔は崩れる事は無く、
魂が抜けたかのように俺の行為に対して何の反応も見せなかった。
俺の顔がいやらしく歪むのがわかる、
『やったっ!すげえぞ!これなら何でもできるっ!
美奈子を俺の好きなようにできるっ!すげえ!』
俺は震える興奮を抑える事もできず、
室外の様子を確認し両親の気配が無い事を確認すると、
美奈子に掛けられていた毛布を取り、美奈子の寝姿を露にした。
その初めて薬を使った夜は、興奮で本能のままに美奈子の体を貪った。
白く柔らかい美奈子の乳房と小さく色素の薄い乳輪にポツンとした可愛い乳首、
見ているこっちが恥ずかしくなるような繁る範囲の狭い股間の恥毛、
シミ一つ無い完璧な美奈子の体を俺は無我夢中で弄り、舐め回し、
俺の堅く今にも暴発しそうなペニスをゆっくりと美奈子の性器に挿入して
欲情をかなえる事に成功した。
その夜に俺は美奈子の知らない内に、美奈子と肉体関係を結んだ。
おそらく美奈子はかなり薬の効きがいい体質なのだろう、
俺に陵辱されている最中、美奈子は微動だにしなかった。
次の朝、何も知らない美奈子は普段と変わらず、
俺に魅力的な微笑を浮かべ優しく気遣ってくれる。
俺に体を奪われた事も知らないまま。