現時点でも印紙代と短期間の交通費ならなんとかなりそう。
とにかく訴えを起こして、裁判しながら長期の訴訟費用集めという方法も取れなくはない。
注目されれば、成功報酬だけでやってもいいと言う弁護士も見つかるかもしれない。
理想は、最初から弁護士費用や仮差し押さえの費用まで用意してから訴えることだったんだけどね。
さすがに仮差し押さえの費用までは宝くじにでも当たらない限り難しいけど。
でもこの方法はリスクが大きい。訴訟途中で交通費すら無くなる可能性が。
控訴の時は印紙代はさらに上がるし・・・
ハナエモリグループは裁判所に200億もの債務を清算してもらったらしいけど、
俺の印紙代も免除にしてもらえないもんかな。
あの時ヒドイ目に合った銀行関係者とかいないのかな・・・ご支援を期待しております(^^)
ブログでぬいぐるみ紹介してるけど、俺が渡したフィギュアやぬいぐるみはどうしたんだろ。
あれの購入費用も当然、制作経費として請求させてもらう。
泉にとっては「たかが数万」だろうけど、俺にとっては大変な額だった。
例えば、30日の会見で「恋人はいない」と言った映像と
女性セブンやフライデーの報道をセットで裁判所に提出したら、俺個人の報道への感想は別にして、
裁判官は「彼女はウソつきなんだね。原告にも色々とウソをついていたのかもしれないね。」という心証を持つのかもね。
それをくつがえすには、森泉側はあのオッサンの証言を法廷に提出しないといけなくなるのかな。
レギュラー番組が3本になったら、ゲスト出演が一気に減ったな。
週にTV3本以上働く気がないのは昔からか。
週休3~4日あってヒマなくせに、たった1時間の努力もしない。1分で終わるメール返信もしない。
ヴァンサンカンの仕事が無くなったんだから、その分TVで働いて俺への賠償金を溜めといてくれよ。
でも年収数千万あっても一切貯金しない女だからなぁ。勝訴しても強制執行が大変そうだ。
個人事務所の社長だから、経費を使いまくれば自分の給料なんていくら減らしても問題ないからな。
森泉側が国家権力を使ってまで俺の証人集めを妨害しようとしてきたことを、
裁判官が「民事訴訟潰しの意図」だと判断してくれないかなぁ。
彼女の性格を証明するために沢山の番組VTRを用意しないと。
「自分が遅刻したらマネージャーが遅刻したことにする。そんなの当たり前」
とか言ってたのはどの番組だったかな。この発言だけで裁判官は最悪の心証を持つかも。
「メールをすぐに返信しない男は嫌い」とかブラマヨの番組で言ってなかったっけ。
今回のトラブルに深く関わる発言だな。
植松さんが「彼女は3歩歩くと言うことが変わる」と証言してたメレンゲも証拠になりそうだ。
皆様に改めて森泉について説明をする間でもないとは思いますが、
彼女は森英恵・オスカープロモーションなど、巨大な力に守られた日本の貴族階級と言っても過言ではない人物です。
彼女の自宅兼個人事務所の場所は教えられていましたが、東京と大阪で距離があり、
なおかつ「彼女の側の力」を考えれば、私が直接彼女の自宅まで文句を言いに行ったり、賠償を求めに行けば、
「ストーカーだ」「恐喝だ」などと罪をでっちあげられる可能性があると考えました。
そのため、私は彼女とのやりとりなどの証拠書類をまとめて、2013年3月、東京簡易裁判所に調停の申し立てを行いました。
申し立ての内容は「本の制作の継続確認」と「慰謝料の支払い」です。
私にとっては東京への交通費だけでも大きな負担でした。
調停は非公開で、マスコミに知られることもありません。私なりに彼女への精一杯の配慮をしたつもりです。
しかし4月に開かれた第一回調停には「弁護士の時間の都合がつかない」との理由で森泉側は誰も出席しませんでした。
5月に開かれた第二回調停では森泉の選任した武田喜治弁護士(調停委員さんの説明によるとオスカーの顧問弁護士だそうです。)だけが出席し、
「本の制作は継続しない」「慰謝料も払わない」「交通費程度なら払ってやろうかな」という態度だったため、調停は不成立に終わりました。
私にとって彼女との動物本の制作はプロ漫画家への未来がかかっていたものでした。
2012年初頭から本格的に絵の練習を始め、半年ほどでそれなりの4コマ漫画は描けるようになったと自負しています。
森泉という著名人が本の出版を持ちかけてくるぐらいのレベルには。
昨年6月に動物本の制作を開始してからは彼女に何度も待たされ続け、この1年間まともに絵の練習も出来ませんでした。
これからも長い戦いが待っており、精神的にも、しばらくマンガを描くことは難しいでしょう。
私の未来は森泉に踏みつけられたままの状態です。
今後、森泉に対して民事訴訟で「精神的苦痛に対する慰謝料」や
「本の出版が出来なかったことによる逸失利益」などの賠償請求をするにあたり、私には味方は1人もいません。お金もありません。
弁護士をつけずに争う「本人訴訟」の勉強を始めてはいますが、
訴訟費用、東京までの交通費・滞在費、さらに証人申請費用など、
一審で終わらずに高裁に控訴すると仮定した場合、最低でも100万円以上はかかりそうです。
もちろん弁護士をつけるのが理想ですが、弁護士費用も加えれば必要なお金は200万円を超えるでしょう。
そのため、皆様に裁判費用のご協力をお願いしたいと考えております。
「社会正義がどうこう」とか「悪徳企業に制裁を」などという裁判ではありませんが、
「力ある者」と「力無き者」の戦いにほんの少しでも手を貸してくださる方が現れてくれることを期待させていただきます。
ご寄付していただいた方の個人情報は一切公開しないことをお約束します。
裁判で十分な賠償金を勝ち得た場合には、皆様からご寄付していただきました金額と同額を日本赤十字社に寄付し、
払込金受領証などで証明させていただきます。
募金の詳細は私のtwitterの自己紹介欄やフェイスブックをご覧ください。ご協力をお願いいたします。
私のツイッターです https://twitter.com/mori_izumi_love
私のfacebookです http://www.facebook.com/moriizumilove
その後も私は制作と平行して、必要な動物の情報の提供をそのつど森泉にメールで求めましたが、
彼女のメール返信は数日かかることが多く、遅いときには1週間もかかり、制作は思うように進みませんでした。
2013年1月6日、彼女が仕事で大阪を訪れた際に初めて面会し、私は「情報提供をもっと迅速にしてほしい」と頼みましたが、
彼女は「私はこういう性格だから。みんなそれを分かって付き合ってくれてるから」
「オスカープロモーションの上層部にも本の制作が知られた。オスカーに無断で本の制作を続けるのは難しい」と語りました。
そして彼女はこの1月6日以降、私からの全てのメール連絡を無視し、一方的に連絡を絶ちました。
私は1月19日に「2013年1月23日までに連絡がない場合、森泉は私に依頼した本の製作を一方的に中止に追い込む意図と判断する」
との通告メールを送りました。平田さゆりさん、森の妹の森星(ひかり)さん、森の友人の植松晃士さんにも
facebookを通じて同内容の連絡をいたしました。
しかしながら1月23日を過ぎても森泉から連絡は一切なく、本の制作は一方的に中止に追い込まれました。
森の不誠実な態度の結果、私は本の制作を開始した2012年6月から長期間、
効率的に本の制作を進めることが出来ず、無駄な時間を費やすこととなり、精神的に大きく疲労しました。
さらに一方的に連絡を絶たれるという形で本の制作を中止に追い込まれた精神的ショックは非常に大きな物です。
また、制作していた本は基本的に森泉が飼っている動物達を主人公とした本であり、
モデル・タレントとしての森泉の知名度を利用した作品内容・出版形態を取るとも確定してはいません。
そのため、(株)オスカープロモーションが森泉とタレント活動において独占的な契約を結んでいたとしても、
本の制作途中段階で(株)オスカープロモーションの許可を得る義務はないと考えております。 (続く)
私は2010年から森泉のファンになり、ファンサイトなどを作ってきました。
2011年春、週刊誌で彼女の「不倫疑惑」が報道された時に、私はfacebookを通じて彼女に励ましのメッセージを送りました。
それから交流が始まり、2011年のクリスマスには私が送った画像を彼女がブログに載せるなど、交流を深めていきました。
(参考 http://ameblo.jp/izumi-mori2011/entry-11115644435.html
)
私はプロ漫画家を目指し、2012年の初めから本格的に絵の練習を始め、3月ごろから森泉を主人公にした漫画を描いて個人的に彼女にプレゼントするようになりました。
(このブログにも掲載している「イズゴロウ王国」です。)
彼女はこれを大変気にいってくれたようで、6月6日に「私の飼っている動物達のマンガを書いて。本にして売ろうよ」と頼んできました。
私はこれを「自分のマンガが出版される可能性があり、プロの作家になれる大きなチャンス」と考え了承し、
制作を開始すると共に、本の制作に必要となる「動物達の特徴などに関する基本的な情報」の提供を彼女に求めました。
彼女はこの情報提供を約束したものの、数週間経過しても情報は送られてこず、
さらにfacebook上での彼女からの連絡が3週間以上途絶えたため、
困った私は彼女のスタイリストである平田さゆりさんにfacebookを通じて連絡を取り、私のメールアドレスを彼女に伝えるように頼みました。
その数日後、森泉からメールが届き、8月からは私と彼女の連絡手段はfacebookから携帯電話の電子メールに移行しました。
私が彼女に情報提供を求めてから丸2ヶ月経った8月14日に、やっと動物達の情報がメールで送られて来ました。
しかし彼女は20匹以上もの動物を飼っているにも関わらず、送られてきたのは犬6頭分のみの情報だけでした。
しかもそのメール文の最後にはオスカープロモーション社員の名前と連絡先が入っており、
その文章は森泉本人が執筆した物ではなく、マネージャーに代筆させたものをコピーして送信してきたのだと分かりました。
(自分が喋ったものをマネージャーに録音させて書かせたそうです。)
私は彼女の不誠実な態度に呆れつつも、残りの動物達の情報についても早く送ってくるように急かし続けました。
9月4日には「2週間後の18日までに必ず残りを送って」とメールできつく言いました。
そのメ-ルも4日間見てなかったのでしょうか。9月8日に「はいーっ!がんばりますー( ̄^ ̄)ゞ」という返信がありました。
そして彼女は期限最終日の9月18日の夕方になってやっと残り全ての情報を送ってきました。10日間、何をどう頑張ったのでしょう。
印刷すればA4の紙で2ページ程度の情報です。1~2時間で書ける量でしょう。
その程度の基本的な情報の提供だけで3ヶ月も待たされ、私はその間、少ない情報のみで本の制作にあたっていたために
ほとんど制作を進めることが出来ず、精神的に大きく疲労いたしました。 (続く)