埼玉県
東松山市の駐車場で
27歳の
エステティシャンの女性が刺され
死亡した事件で
自殺を図った
知人の男が
最近
女性に対し
一方的に交際を求めていたことが
警察への取材でわかりました。
愛憎の反転が極端で
恐ろしいですね。
ストーカーはPTSDです。
AD
いいね!した人
|
コメント(0)
埼玉県
東松山市の駐車場で
27歳の
エステティシャンの女性が刺され
死亡した事件で
自殺を図った
知人の男が
最近
女性に対し
一方的に交際を求めていたことが
警察への取材でわかりました。
愛憎の反転が極端で
恐ろしいですね。
ストーカーはPTSDです。
論陰謀もささやかれてはいますが
(解離を利用された可能性はあるかも)
PTSDであり
解離人格であり
ストーカーであることは
間違いないでしょう。
プライドが高いのに
世間からは認められないので
誇大妄想で穴埋めをする必要があり
ジョンレノンを自分と同一視
自分がジョン・レノンになるには
射殺するしかないというところまで
追い詰められたようです。
普遍的なPTSDの症状の1つです。
[ 最初の妻が
がんのため
75歳で亡くなりました。
18歳の時、美術学校で出会い
23歳で結婚
24歳で出産
29歳で離婚
(『ヘイ・ジュード』生まれる)
その後
ジョン・レノンは射殺されています。
免疫力が低下して
がんになっても不思議ではないほどの
ストレスが高い人生だったと
想像します。
息子のジュリアン・レノン(写真左)の人生は
さらに複雑になるので
たくさんの創作活動が必要になるでしょう。
離婚だけでも
(だけなんて言っちゃいけない)
PTSD予防が必要なんです。
「二度と
こういうことがないようにと
本当に注意をしていて
そして
それでも間に合うことができなかったことにつきまして
大変申し訳なく悔しく
本当に本当に申し訳なく思っております。
これからもご指導を賜って
職責を果たしてまいりたいと思います。
本当に申し訳ございませんでした」
会議に遅刻したことについて
涙ながらに謝罪しました。
「注意していてもできない」と
言及されているところが
【解離】部分です。
「引き続き
職責を果たしてまいりたい」とのことですが
これまでも
ツイッターに
事実でないことを書き込んだり
中立な立場が求められる委員長でありながら
政府側の答弁資料を持ち込んで
審議に臨んだりと
問題行動が相次いでいるので
更迭の可能性があるとのことです。
専門家が
こんなことばかり言ってたからですね。
挙句の果てはコレで
涙ながらに謝罪してほしいです。
『私はこうして
摂食障害から回復した』の
著者は
自分のなかに潜む
摂食障害を
1人の人格
エド(Eating Disorderの頭文字)として
捉えます。
「君は太っているよ」等と
ささやいてくるので
自分の健康な部分の思考と区別し
引きずられる(解離)ことがないように
努力することで
エドと別れ
摂食障害を克服したそうです。
原因を不問にする
(PTSD
心的外傷後ストレス障害とは
捉えない)
認知行動療法的な取り組みなので
かなり軽症のものなら
コントロールが効くかもしれません。
kyupin先生は
若い頃
(PTSDの流行は
摂食障害とか
境界性人格障害等であった)
治せなくて
トラウマになって
薬物療法一本にしたみたいですね。