(智恵子)本気なの?離婚するって。
(和子)この人と残りの人生…。
いつもおすし二口で食べてくような人生絶対嫌だって。
(美咲)あっ。
(晃司)あっ。
(香織)タラを下さった方何かお礼しなくてもいい?
(晃司)ああ。
いいよ。
気を使う相手じゃないから。
(純一)頼んでもない出前に金払えって。
(純一)大将ぼけちゃったんじゃないのかね?
(純一)もう年だから。
(智恵子)えっ!?
(和子)えっ。
あっ…。
(香織)うちの洗剤じゃない。
えーっ?注文した?俺が?
(智恵子)ほら。
こないだ香織さんのうちで鍋パーティーやったとき。
忘れたの?
(純一)覚えてるよ。
たら鍋でしょ?
(智恵子)そう。
(純一)雪道とたら鍋は後がいいって。
(智恵子)そうよ。
あっ。
ああ。
あのときの。
(智恵子)大丈夫?
(純一)ああ。
(智恵子)最近物忘れ激しいよ?思い出しました。
覚えてますよ。
まあちょっとあのときは酔っぱらってたからね。
ああ。
あっ。
じゃあ寿司政に払いに行ってこなきゃ。
(智恵子)そうそう。
そうそうそう。
ちゃんと大将に謝るのよ?
(純一)あいよ。
(智恵子)あっ。
純ちゃん。
(純一)うん?
(智恵子)お財布持ってる?
(純一)あるよ。
(智恵子)いってらっしゃい。
(和子)えっ。
あっ…。
(吾郎)何見てんだよ?
(和子)あのう。
健康診断の申込書。
(吾郎)健康診断?
(和子)うん。
(吾郎)こないだ申し込んだじゃないか。
(和子)えっ?オプションで女性ホルモンの量をチェックしてもらおうかなと思って。
(吾郎)いらないよそんなもの。
(和子)そうね。
(吾郎)お風呂入るぞ。
(和子)うん。
ねえ。
このハンカチ誰かに貸した?
(晃司)うん?ああ。
誰?
(晃司)依頼人。
ほら。
あのう。
(晃司)タラ送ってくれた。
あっ。
そう。
彼女がね打ち合わせ中にコップをひっくり返しちゃったんだよ。
それで貸したんだ。
そう。
うん。
うん。
(吾郎)あのう。
ちょっと失礼なことを聞いてもよろしいでしょうか?
(晃司)ええ。
どうぞ。
(吾郎)奥さん浮気とかしたことありませんか?
(晃司)はあ?
(吾郎)すいません。
ホントに失礼なことを。
でもあれだけ奇麗な方ですとそういう誘惑もあるんじゃないかなと思って。
ないですよ浮気は。
といっても私が気付いていないだけかもしれませんがね。
(吾郎)そうですよね?どうも。
何かあったんですか?
(吾郎)いえ。
別に。
はあ。
(吾郎)最近様子がおかしいんです。
うちのやつ。
奥さんが?
(吾郎)浮気してるかもしれません。
(晃司)浮気?
(吾郎)こっちに来てからなんです。
おかしいの。
あっ。
いやぁ。
(吾郎)何か?
(晃司)いや。
奥さんはそういうタイプじゃないと思って。
そういうタイプが一番危ないって言ってたじゃないですか。
あれは冗談です。
還暦過ぎても妻の不倫で離婚することが多いって言ってたじゃないですか。
(晃司)それはホントです。
でしょ?
(晃司)あのう。
心当たりいるんですか?いえ。
まあ。
・
(女性)キャー。
ハハハ。
・
(純一)ホント…。
違った。
(純一)ほら。
笑ってるよ。
手振って。
(純一)ホントにね。
(女性)えーっ?聞いたことない。
(従業員)いらっしゃいませ。
(智恵子)今までね頼み事や電話や財布を忘れることはあったけど自分で頼んだ出前を忘れることはなかったの。
あるわよそういうことって。
(智恵子)えっ?うちの夫だって昨日のことなんかうっかり忘れて。
まあ忙しかったりストレスがあったりとかするとあるらしいわよ結構。
(智恵子)純ちゃんは忙しくもないしふらふらしてるだけでストレスもないし。
あるじゃないのよ。
えっ?ドッグカフェの女の子とかサーフショップの子とか色々と忙しいじゃないの。
うんっ。
あっ。
ごめん。
まあたまにはさ2人で旅行でも行ったらどうなの?あっ。
そうね。
そうよ。
あら?ずいぶんいっぱい買うわね。
お客さん?あしたね孫の誕生会。
えっ?あっ。
上の子?そうよ。
幾つになったの?5つ。
もうことし年長なの。
ねえ。
チーちゃん。
うん?あっ。
ごめん。
いいのよ。
あのさ純ちゃんって女の人にハンカチとか貸したりとかすることある?ないわよ。
あっ。
ハンカチがどうかした?えっ?いや。
何でもないわよ。
あら。
これ安いじゃない?
(一同)・「ハッピーバースデートゥユー」・「ハッピーバースデートゥユー」・「ハッピーバースデーディア栞」・「ハッピーバースデートゥユー」ほら。
(一同)うわぁ。
(達也)来たよ。
栞。
ほら。
どうぞ。
(達也)ここ。
もう1つ。
(一同)うわぁ。
たくさん食べてよ。
ばあばが作ったケーキだからね。
(達也)おいしそうだね。
(晃司)はい。
栞ちゃん。
ひいばあちゃんとじいじとばあばから誕生日プレゼント。
どうだ?
(栞)ありがとう。
いい子だね。
(周子)よかったわね栞。
じゃあ分けようかこれ。
ねっ。
(晃司)分けよう分けよう。
・
(森山)ごめんください。
はい。
(森山)あっ。
この前は失礼しました。
どうも。
(森山)お宅の図面預かったままなのでお返しにあがりました。
あっ。
・
(栞)ばあば。
一緒にケーキ食べよう。
あっ。
すぐ行くよ。
(森山)じゃあ失礼します。
あっ。
どうも。
・
(達也)栞。
ひいばあちゃんが呼んでるぞ。
(栞)うん。
(達也)誰?建築家の人よ。
あれ?もしかして建て替えるの?この家。
違うわよ。
台所だけ。
でもあの人には頼まない。
ふーん。
あっ。
母さん。
うん?ちょっといい?どうしたの?これ。
うん?あっ。
栞ちょっとぜんそく気味なんだよ。
だからこういう毛足の長いやつはちょっと…。
これぐらい大丈夫よ。
いや。
周子が神経質になってるんだって。
そう。
親父とおばあちゃんにはうまく言っといて。
うん。
ハァ…。
(由美)へえー。
結構いいロケーションだね。
(和子)どうしたのよ?急に来て。
(由美)このうちの一人娘としては自分の実家がどんなとこだか見ておきたいじゃない?
(和子)引っ越しも手伝わなかったくせに。
(由美)取材が入って忙しかったの。
大変なのよ弱小出版社は。
お父さんは?
(和子)町内会の会合。
いきなり役員になっちゃったのよ。
(由美)へえー。
大変だね。
お昼食べてくでしょ?
(由美)うん…。
どうしたの?
(由美)ちょっとね。
体調悪いんだ。
そういえば顔色よくないわね。
どっか悪いの?
(由美)うん…。
えっ?もしかして?
(由美)うん。
ホント?何カ月?
(由美)7カ月。
嘘!?何で言わないのよ?今言ってんじゃん。
もう。
でもよかったわ。
痛いなもう。
あなたこのまま結婚しないかと思ってたから。
お相手は?あっ。
同じ出版社の上司。
そう。
お式はいつ?結婚はしないの。
えっ?相手家庭があるから。
だから私一人で育てる。
シングルマザー。
何言ってんのよ?由美。
駄目よそんなの。
もう決めたことだから。
何勝手に決めてんのよ?お母さん絶対認めませんよ。
認めてもらわなくても結構です。
私には私の生き方があるんだから。
何よ?「私の生き方」って。
お母さんと正反対の生き方。
正反対って何よ?お父さんの言うとおりにしか生きられない生き方よ。
保険会社のライフプランのとおりの人生なんて面白くも何ともないもん。
あなたよくそんなこと母親に言えるわね?言うわよ。
娘だから。
私はねお母さんみたいになりたくないの。
あっ!?ああっ。
そこまで言う?じゃあ聞くけど。
お母さん今の生活幸せなの?えっ?何でもかんでもお父さんの言うとおり。
10年後まで全部見えてる毎日って楽しいの?楽しいわよ。
嘘だね。
お母さんさもっと自分に正直に生きなよ。
ちっとも自立できてないじゃん。
後で驚いても知らないから。
えっ?何が自立よ。
今に見てなさいよ!あっと言わせてやるから!
(純一)岩村さん。
あっ?ああ…。
怖い顔してどうしたんですか?あっ。
何かむしゃくしゃして。
あっ。
そんならぱあっといきましょう。
ぱあっと?
(純一)競輪ですよ。
ギャンブルでもうストレス発散しましょう。
無理ですそんな。
競輪…。
ギャンブルなんて。
(純一)だよね。
あのご主人にバレたら大変ですもんね。
計画どおりにはいかないもんなギャンブルは。
彼には一番遠い世界ですよ。
あり得ない。
じゃあまた。
(純一)いけよ。
いけいけ。
いい位置いけよ。
いい位置に。
よし。
よしよしよしよし…。
よしよしよしよし。
おっ。
よし!いけいけいけ。
いけいけ。
いけいけ。
いけいけ…。
そこでまくれまくれ。
まくれ。
まくれ。
(純一)あっ。
どうだったんですか?ねっ?どうだった?勝った?負けた?
(純一)よし。
杉田だよ。
今度は堅くいくぞ。
私次のレース買ってみます。
どこで買えばいいんですか?あそこ。
はい。
あのう。
券を買いたいんですけど。
初めて来たんでちょっと分かんなくて。
(係員)大丈夫ですよ。
はい。
ついに買っちゃいました。
人生初のギャンブルです。
何かドキドキしてます私。
そう。
これ当たると何倍になるんですか?さあ?2−5ねぇ。
沢田選手と萩原選手。
ジュリーとショーケンです。
ジュリーねぇ。
これはないでしょう。
沢田は病み上がりだから。
(純一)えっ?10万!?はい。
はっ!?はっ?
(純一)よしよしよし。
いい位置だいい位置だ…。
いい位置。
よし。
いけ。
杉田。
杉田。
杉田。
よし。
あっ。
まくれ。
まくれ。
ジュリー。
(純一)よーし。
よしよし。
まくれ。
ジュリー。
(純一)まくれ。
杉田まくれ。
ま…まくれまくれ。
まくれ!よし!よしよし!杉田まくれ!よし!杉田!いけ!杉田!ジュリー!ジュリー!ジュリー!・
(ドアベルの音)あっ。
どうしたの?
(純一)和子さんのおごりです。
どうぞ。
食べてください。
はい。
当たっちゃったの。
ジュリーとショーケンが。
ジュリー?競輪よ。
純ちゃんがね連れてったんですって。
でビギナーズラックで大当たり。
幾ら?
(純一)10万が何と200万。
200…!?
(智恵子・純一)シーッ。
えっ?200万?和子さんすごい。
よかったですね。
いや。
よくないんです。
どうして?だってこれじゃ「あっ!」という展開にならないじゃないですか。
「えっ?嘘!」っていう。
100万全部使うつもりで行ったのに増えちゃ駄目なんです。
どういうこと?いや。
その辺が複雑なのよね。
複雑?破滅したいわけだし。
骨まで溶けるぐらいに。
そうだ。
で…。
ああ。
びっくりした。
晃司さんは?ああ。
あのう。
依頼人と打ち合わせで。
何か帰りが遅いらしいのよね。
(純一)じゃあ始めましょうか。
あっ。
はい。
(純一)では和子さんのジュリーに。
フフフ…。
乾杯。
(美咲)すみません。
何度もお誘いしちゃって。
(晃司)ああ。
いいえ。
(美咲)今回の件伊佐山さんにお願いしてホントによかったと思ってるんです。
以前の顧問弁護士は交渉が下手で色々苦労しましたから。
(晃司)相手のリース会社の顧問弁護士が私の同期でラッキーでした。
(美咲)引き続きよろしくお願いします。
はい。
(晃司)うん。
(美咲)おいしいですねこのお店。
おいしいですね。
あっ。
この前のタラ。
ホントにおいしかったです。
女房が喜んでました。
(美咲)よかった。
ああー。
そういえば和子さん。
今日ご主人は?まだ?今日は遅いんです。
抽選会だから。
抽選会?市民霊園の。
えっ?死んだ後のこともきちんと計画立ててるんですあの人。
へえー。
完璧だわ。
お墓ね。
まあそろそろ考える時期かもね。
皆さんはどうするんですか?お墓。
うちは主人の家のお墓が鎌倉にあるのね。
だからそこかなぁ。
速水さんのとこは?うち?うちはね子供がいないから。
(純一)うん。
つくっても守ってくれる人がいないし。
つくらないんですか?やだ。
いまさら子供なんかつくれるわけないじゃないの。
お…お墓の話です。
嫌。
チーちゃん。
まあチーちゃん。
やだもう。
(一同)もうやだ。
やだ。
やだね。
・
(ドアベルの音)あれ?あらまあ。
(一同)あっ。
嘘。
あらまあ。
(吾郎)どうしたんですか?お揃いで。
あなたこそどうしたの?抽選会じゃなかったの?
(吾郎)いや。
早めに終わってしまってね。
それで晩ご飯食べそびれたからここで食べようかなと思って。
あっ。
ああ。
じゃあちょうどよかったですよね。
これ和子さん…。
あっ。
どうぞ。
どうぞお座りください。
どうかしましたか?うちの。
いや。
あのね。
和子さんが晩ご飯一人で食べるのが寂しいって。
だから。
ねえ?ねえ?
(吾郎)珍しいな外食だなんてな。
ああ。
あのう。
あっ。
あのう。
速水さんのご主人が競輪で大もうけしたからみんなにごちそうしてくれるって。
(純一)そうそうそうそう。
きちゃったんですよジュリーとショーケン。
(吾郎)ジュリー?
(純一・智恵子)純ちゃん純ちゃん。
純ちゃんは僕です。
じゃあ乾杯しませんか?あっ。
そうですか。
ねえ?乾杯しましょう。
どうぞ。
(吾郎)じゃあ遠慮なく。
はい。
どうぞ。
(純一)そういえば市民霊園どうでした?
(吾郎)外れちゃいました。
どうも私はくじ運が悪くて。
じゃあ和子さんが行けばよかったわよ。
えっ?
(吾郎)いやいやいや。
こいつは駄目ですよ。
私よりもくじ運悪いですから。
お年玉の年賀はがき。
切手すら当たったことないもんな?ええ。
(香織・智恵子)はあ…。
(純一)じゃああらためて。
(一同)ああ。
(純一)はい。
乾杯。
(一同)乾杯。
(吾郎)すいません。
突然来ちゃって。
いただきます。
そうか。
お墓のことまで考えなかったなぁ。
(純一)アハハ。
うちはどうするの?墓なんかいらないよ。
えっ?ぱーっと海にまいてそれで終わり。
あっ。
それもいいね。
でしょう?それもいい。
「ぱあー」ね。
参ったよな。
まさか抽選外れるとはなぁ。
計画がさ全部狂っちゃうよ。
受け付けしてるとこあったからいいけどさ。
ああー。
しかしごちそうになっておいて言うのも何だけど賭け事をするやつは最低だな。
堕落しているだろう。
働かずにしてさ稼ごうだなんて。
人間地道にこつこつ働いて何事もそこそこの人生が一番幸せなんだよ。
ええ。
あっ。
こないだ由美が来たって言ってたよな?ええ。
何しに来たんだよ?うーん。
この家見に来ただけ。
ふーん。
そうなんだ。
ああー。
お墓?うん。
何だよ?急に。
いや。
私たちはどうなのかなと思って。
うちの墓でいいじゃない別に。
そうよね。
(ノック)梅沢さん。
民生委員の伊佐山です。
入りますね。
・
(ハル)はーい。
よいしょ。
こんにちは。
(ハル)こんにちは。
市役所からのお知らせです。
(ハル)ああ。
いつもすみません。
いいえ。
どうですか?お体の様子は。
(ハル)ええ。
おかげさまで元気よ。
そう。
よかった。
・
(物音)えっ?あっ。
(森山)梅沢さん。
(ハル)はい。
(森山)やっぱ床下湿気で腐ってるよ。
今日応急処置だけしとくね。
(森山)《この場所は世界に通じてるんです》《あなたの世界はこんなちっぽけな場所だけじゃない》《あなたにはちっぽけに見えるかもしれないけど私にとっては大切な場所です》
(森山)《その考え方を変えるべきです》《変える気なんかありません!》
(ハル)ありがとうございます。
2015/04/02(木) 13:25〜13:55
関西テレビ1
プラチナエイジ #04[字][デ]【出演:宮崎美子 榊原郁恵 池上季実子】
湘南に住む香織(榊原郁恵)と智恵子(池上季実子)、和子(宮崎美子)は同じ60歳。3人は夫を交え親睦を深めるが、やがてそれぞれが新たな人生の局面に立つことに…。
詳細情報
番組内容
智恵子(池上季実子)は最近、純一(春田純一)の物忘れがひどいことが気になっていた。先日も香織(榊原郁恵)や和子(宮崎美子)たちと集まった際、寿司の出前を自分で頼んでいたのに、そのことをすっかり忘れていたのだ。
和子の家に娘の由美(西慶子)がやって来る。引っ越しも手伝わなかった由美の訪問をいぶかしがる和子。由美から妊娠を打ち明けられるが、ある理由から結婚はしないと言う。
番組内容2
さらに娘から、夫に従うだけの和子の人生を否定するような発言までされてしまう。
むしゃくしゃした和子は通りがかった純一に、ストレス発散にと競輪場に連れて行かれる。
出演者
伊佐山香織:榊原郁恵
速水智恵子:池上季実子
岩村和子:宮崎美子
速水純一:春田純一
岩村吾郎:中本 賢
伊佐山晃司:宅麻 伸
スタッフ
原作・脚本:清水有生
演出:阿部雄一
プロデュース:市野直親(東海テレビ)
浦井孝行(国際放映)
河角直樹(国際放映)
音楽:佐藤舞希子
主題歌:郷ひろみ「100の願い」(ソニー・ミュージックレコーズ)
制作著作:国際放映
制作:東海テレビ
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ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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