(坂上)皆さんはすごい話を聞いたら何を思い浮かべますか?この番組はすごい話を集めるべくすごい話を持っていそうな人にすごい話を聞きに行き集めてきたすごい話のどれがすごいかで勝負する番組です。
でもね何がすごいかってこんなシンプルな企画でですよしかも僕を司会にしてくれるなんて…。
(坂上)『凄カードBATTLE』開幕です。
世の中の知られざるすごい話を集めてくるべく8名の芸能人が徹底取材
まずは坂上チーム。
1枚目の凄カードオープン
渡部チーム。
1枚目の凄カードオープン
そして最後の一枚ですが相手には何を話すか分からないシークレットカードになっています
いつ使うかは自由なのでチームで決めてください
それでは皆さま。
最初に出す凄カードをお選びください
(島崎)どうします?リーダー。
ホントにすごいっていう。
(渡部)最初勝ちたいから。
(島崎)インパクトのあるものがいいと思うんですよね。
(渡部)これいきましょうか?
(小峠)いいんじゃないですか?
(島崎)これはインパクトあるんじゃないですか?
(児嶋)チーム。
(坂上)違う。
(児嶋)相談しなさいよ。
(坂上)決めてることがあるの。
(児嶋)何ですか?
(児嶋)ずるい。
それずるくないですか?
それでは参りましょう
ファーストステージ。
両チームカードをセットしてください
先手渡部チーム。
凄カードオープン
(渡部)プレーヤーは和田君。
(児嶋)いきなり?
(坂上)マジで?
(児嶋)すげえ。
(島崎)頑張ってね。
大丈夫。
後手坂上チーム。
凄カードオープン
(坂上)プレーヤーは博多大吉です。
(大吉)やります。
ありがとうございます。
(渡部)手堅くきたな手堅く。
ファーストバトル
それでは先手渡部チームのプレーヤー
ステージへお願いします
(島崎)絶対大丈夫。
今回和田正人がすごい話を持っていそうだとオファーしたのは…
(大野)あくまでも事故死に見せ掛けないといけないでしょ。
だから完全犯罪です全部。
(和田)うわー。
えげつなっ。
諜報活動を目的としたアメリカの情報機関CIA
日本にも潜んでいるというスパイのすごい話とは?
(和田)CIAというのは主に諜報活動を行う機関。
簡単に言うと国が運営しているスパイでございます。
皆さんスパイ映画とかってご覧になられたことありますか?ありますよね?
(一同)ありますあります。
(和田)あり得ないことがいっぱいあるじゃないですか。
あれ僕聞いたんですよ。
「どこまでがリアルなんですか?」って聞いたら「8割ホントです」って言ってました。
例えばお札にチップを埋め込んでこのお金が世界のどこで使われてるかとか。
誰が持ってるかとかも分かるみたいですし。
あとこういうボールペンあるじゃないですか。
このボールペンの先から弾が出てボールペン型の銃が実際にあったりだとか。
リアルにあるそうです。
(島崎)すごい。
(和田)後はCIAの工作員って方は7つの名前を持っているみたいで。
ということはですよ…。
(和田)このパスポートは国から正式に発行されてるパスポートらしくて。
本名を呼ばれても振り向かないトレーニングもしているらしいです。
(島崎)すごいそれ。
(和田)で「実際にどんな仕事をやっているんですか?」と詳しく聞いてきました。
日本も結構狙われてます。
TPP問題ってありましたよね。
(島崎)はいはいはいはい。
(和田)この問題があったときアメリカと日本のトップが会談をしたんですけれどもその会談の前にアメリカのCIAがですね日本の政治家の秘書からもうすでに日本がどんな手を出してくるかって話は聞いてるらしいんです。
(和田)例えば女性が好きな方のところに行って女性を送り込んでスキャンダルを撮ってそれでゆすって情報を引き出す。
(渡部)アメリカっぽいな。
(和田)あの手この手を使ってCIAは情報を仕入れています。
そして軍事的に敵対している敵の国からですねその軍事施設とか兵器の情報を盗みだして工作するのもスパイの仕事なんですけれどもこれも実際に日本で起こったお話なんですけれども戦時中ですね日米野球でメジャーリーガーがですね試合がない日に都内の高層ビルの屋上からいっぱい写真を撮ったわけですね。
その写真が…。
(和田)この写真を使ってあそこに爆弾を落としたら日本は被害を食らうぞと。
あそこに爆弾を落とせっていうのを実はそのメジャーリーガーがスパイ活動をしていたと。
(和田)ここまで僕はじゅうぶんに聞いてすごいなって思ったんですけれども僕は一番すごいなって思ったのが…。
(和田)どうすると思いますか?実はですねこのスパイ。
こんなことを言います。
(和田)こんな嘘すぐバレるよって思いますよね?ところが「じゃあ映画の撮影だったら台本見せろよ」
(和田)「じゃあじゃあじゃあ製作会社に電話するよ」「電話番号教えろ」って。
電話します。
(和田)だから実際にこの製作会社バレちゃいけないから…。
(和田)だからもしかしたら皆さんが今まで見たことがある映画の中にはスパイ活動が目的のために作られた映画があるかもしれないんです。
この話すごくないですか?
(一同)すごい。
これはすごい。
(和田)ちなみに僕の臆測の話なんですけどこのスパイ活動のために作られた映画があるって言いましたけれどもよくよく考えると50年ぐらいずっと続いてるシリーズ物の映画があるんですね。
50年?
(和田)ええ。
まだ続いてます。
今も最新作が作られてる有名なスパイ映画があるんですよ。
(一同)あるね。
ありますね。
(坂上)分かった!『007』だ。
(和田)そうです。
怪しくないですか?以上です。
和田さん。
ありがとうございました
(渡部)すごい話。
(島崎)その話はすごいわ。
さあそれでは後手坂上チームのプレーヤー
ステージへお願いします
(大吉)はい。
いきましょう。
(坂上)お願いします。
(一同)チャンピオン。
THEMANZAIチャンピオン。
博多大吉がすごい話を持っていそうだとオファーしたのは…
赤塚不二夫の『天才バカボン』を担当していた…
(五十嵐)絵はとにかく拡大した絵ですから。
実物大ですから。
手がかからないんですよ。
(大吉)考えられないわけですか?原稿を。
漫画界のタブーを犯した男赤塚不二夫のすごい話とは?
(大吉)漫画界のタブーを犯した男それは天才ギャグ漫画家の赤塚不二夫先生でございます。
もちろんね『天才バカボン』とか『おそ松くん』とか『ひみつのアッコちゃん』とか色々描かれまして。
芸能界にも福岡にいたタモリさんを東京に呼び寄せて色々お世話してスターにしたっていういろんな業界で功績のあるそういう赤塚不二夫先生。
漫画界にも非常に型破りな伝説を残しております。
例えば『天才バカボン』で洞窟に入ったシーンというのがあるんですけども。
ここご覧ください。
洞窟の中入ります。
真っ暗にします。
電気がついてようやくこうと。
(大吉)そういうときにこういうのを使ってたらしいです。
(剛力)面白い。
(大吉)ページ数を稼ぐためにいろんなことを赤塚先生やるんですがその他こまで赤塚先生遊んでます。
余ったこまっていうのをわざと作った回があるんですよ。
(大吉)これ。
これ何かと思いますと「話の途中ですがもうやめます」
(大吉)「余ったこまは落書きでもしてください」
(一同)えーっ。
すげえ。
すごい。
(大吉)当時はもう考えられないんです。
そうか。
(大吉)「何をしとるんだ?」といったような声を上げる方はもちろんいたと思いますけどそれ以上に斬新過ぎて。
赤塚先生だから許された。
こういう作風もあります。
そんな…。
(大吉)ある日ですね担当の五十嵐さんに電話がかかってきます。
赤塚先生から。
「お前のことは嫌いじゃないけどごめん。
場所移るよ」「何ですか?先生」ガチャン。
ツーツーツーですよ。
でその電話の後日赤塚先生…。
(坂上)そんなの許されるの?
(大吉)許されないです。
こんなこと。
正直『マガジン』もかんかんです。
勝手なことして。
そんなぎすぎすした1年半後。
また五十嵐さんの元に赤塚先生から電話がかかってきます。
(坂上)めちゃめちゃやな予感がする。
(大吉)「もしもし」赤塚先生何も言わせずに一言。
(坂上)マジか?それ。
(大吉)ホントに『サンデー』から戻ってきたんです。
『バカボン』もうあり得ないんです。
こんなこと。
(島崎)駄目でしょう?
(大吉)絶対駄目です。
でもこれは何で許されたかっていうと赤塚不二夫先生。
先ほども紹介しましたけども。
天才過ぎて誰も文句が言えなかったわけです。
(一同)へえー。
すげえ。
ここで実はもう一人担当編集者の五十嵐さんですが。
(大吉)五十嵐さんがある日『天才バカボン』の原稿を赤塚先生の家に取りに行きます。
でタクシーに乗って編集部に戻って。
タクシー降りて編集部に上がってはっと気付くんです。
(一同)うわー!怖い怖い。
(大吉)で当時領収書をもらうっていう習慣がなかったんです。
だからいろんなとこ。
運輸局とかいろんなとこ。
考えられるとこ全部電話したんですけど原稿が出てこないということで五十嵐さんは赤塚先生の家に戻るんですよ。
「どうした?」と。
「すいません」と。
「先ほど先生から預かった原稿を私紛失してしまいました」と。
五十嵐さんがぱっと顔を上げますとね赤塚先生が結構優しそうな顔してて「本当の締め切りはいつなんだ?」と。
「本当に印刷所に渡しに行くのはあしたのお昼です」と。
確かそのときは2時ぐらいです。
夜中の。
で時計ちらっと見て赤塚先生が「間に合う」
(一同)えーっ。
カッコイイ。
すご過ぎる。
(大吉)ただ赤塚先生が一つだけ条件を出します。
カッコイイな。
(大吉)おそらくホントに落ち込んでた五十嵐さん見て元気づけてやろうということで。
そっから赤塚先生は五十嵐さんを連れて飲み屋に行って。
で翌日の12時きっかりに赤塚先生は二度目の作品として五十嵐さんに渡すんです。
そのときの一言がめちゃくちゃカッコイイんです。
2回目だから…。
(島崎)カッコイイな。
(大吉)カッコイイんですよ。
この話すごくないですか?
(一同)すごい。
すごいな。
すごい人なんだねやっぱり。
(渡部)2人ともすごいっすね。
(大吉)はい。
(渡部)赤塚先生も編集長も両方すごいっすね。
すごいです。
はい。
(坂上)俺何かあったら…。
(島崎)駄目だって。
(渡部)あなた死ぬほど叱りつけるだけでしょ。
きっと。
(坂上)俺だったらめちゃくちゃ罵倒する。
大吉さん。
ありがとうございました
では坂上チームと渡部チーム
どちらの凄カードがすごかったのか?
ジャッジをお願いします
(渡部)難しいねこれ。
(島崎)難しい。
好みもあるしね。
結果です
坂上チーム。
35すご
渡部チーム。
18すご
ファーストステージ。
ウイナー坂上チーム
ありがとうございます。
(児嶋)すげえ。
さすがチャンピオン。
では審査員ゲストの皆さんに伺っていきましょう
まずは安田さん
(安田)もうどちらもホントに素晴らしかったんで。
すごいお話だったんですけど。
やっぱり…。
そうですね。
(和田)なるほど。
(安田)えっ?
(渡部)その辺を公平にやるのがあなたたちの仕事ですからね。
(渡部)そんな人でしたっけ?
剛力さん。
いかがでしたか?
(剛力)ホントに…。
(剛力)驚きももちろんあるんですけど…。
(剛力)ホントにすごかったですね。
さあそれでは続いての『凄カードBATTLE』に参りましょう
カードをお選びください
(渡部)それ言っちゃうと誰か分かっちゃいますから。
あんたテレビ何年やってんだよ?
(島崎)ごめんなさい。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
(渡部)バカ野郎。
先手坂上チーム。
凄カードオープン
(坂上)メジャーリーガー上原浩治と松井秀喜のすごい話。
(坂上)プレーヤーは平井理央さんです。
後手渡部チーム。
凄カードオープン
(渡部)プレーヤーは島崎和歌子。
頑張ります。
セカンドバトル
先手平井理央
(平井)今回はメジャーリーグから帰国されている上原浩治投手にお時間を頂いて。
(一同)えっ!?ご本人?
(平井)ええ。
まさかの5時間お酒を飲みながらお話をじっくり伺いました。
『すぽると!』で8年キャスターとしてスポーツに携わってきた平井理央はメジャーリーガー上原浩治にすごい話を聞きに行った
(上原)直接ホントに「何で辞めるんですか?」ってホントに言ったんで。
上原が語った松井秀喜とのすごい話とは?
(平井)まずすごいなと思ったのが上原投手に「日本のプロ野球とメジャーリーグ。
どういうところが違いました?」っていうのを伺ったらメジャーリーグの球団はオーナーがいてそのオーナーの権限が強いというので。
オリオールズ時代の上原投手もみ上げものすごい長かったですよね?そんなオリオールズ時代に試合の日上原投手がブルペンで自分の出番を待っていたら突然スタッフが飛んできて…。
(平井)そういきなり言われたそうなんです。
で上原投手も試合中だし「何事なんだ?」って言ったらちょうどその日試合を見ていたオーナーのご夫人が汚いからそってほしいと言ってきて。
どうも一番ポイントだったのはもみ上げがつながっているっていうことだったらしくって。
上原さんは渋々ブルペンを出て球場のトイレの中でこことここだけそり落としたという。
つながってなければいいという。
(平井)こんなにもオーナーの力が強いってメジャーリーグってまたやっぱり独特だなと思ったんですが。
今回私がどうしても聞きたいことがありまして。
それが…。
(平井)上原投手が当時松井さんに向かって「何で僕を打てていないのに引退するんですか?」とおっしゃったというの。
これかなりニュースにもなって色々なメディアでも取り上げられていた話ですが。
その後後日談どうなったのか私非常に気になりまして伺ってみました。
でもその話をした後直接上原投手と松井秀喜さんが会うことがあって。
そのときに上原投手が率直に「何で引退するんですか?」と松井さんにストレートに聞いたら松井さんは少しやっぱり言葉を濁されていたそうなんですね。
でその帰り際松井選手からサプライズでボールを1個受け取られたそうなんです。
上原投手が。
でそのボールに書いてあった文字というのが…。
(平井)こういうふうに書かれていたそうなんです。
まあその話を聞きまして来年40歳になる上原投手は引退について「どういうふうにお考えなんですか?」と伺ったところ上原投手一言…。
(平井)この話すごくないですか?
(島崎)すごいね。
(坂上)やっぱ何かすごい人はカッコイイんだな。
言うことがカッコイイな。
それでは後手渡部チームのプレーヤーステージへお願いします
女性の永遠のテーマ…
その最先端のすごい話を聞いてきたのは…
(笠間)女性とかではね。
(島崎)えっ!?体半分以上?
すご過ぎる最先端ダイエット方法とは?
(島崎)ダイエットってまあそもそも一番つらいのが食べることを我慢することじゃないですか。
やっぱり好きなものを我慢するとそれがストレスになってますますさらに太っていくっていう悪循環になりますよね。
今回教えていただいたダイエットは…。
(島崎)これすごくないですか?その方法がですね…。
(島崎)これすごいんですよ。
マラドーナ。
サッカーのね。
マラドーナもこの手術やってるんですよ。
覚えてません?一時期ちょっとマラドーナもすごい時代ありましたよね?今気が付いたらすごくスリムになってるじゃないですか。
何とこの手術を受けたからなんです。
ねっ?まあ胃を小さくするとね満腹感は得られるのに食べる量が少なくて済む。
そうすると自然にダイエットになる。
これ簡単で楽じゃないですか?
(島崎)しかもこの手術はですね3日でいいんです。
3日後には退院ができるんです。
はい。
でもやっぱり怖いと。
やっぱ怖いなという方ね胃を切らなくても逆にいいっていうダイエット法もあるんです。
(島崎)これも簡単なんです。
手術で…。
(島崎)簡単でしょ?胃をこう折るんです。
こう。
折り畳めるんです。
折り畳むでしょ?そこをバンドか何かで留めて。
(剛力)嘘。
(島崎)留めてちっちゃくすることできるんです。
だから胃を取るのはねいくらダイエットでも怖いって方は…。
(和田)簡単に言うけど。
(島崎)いや。
ホントに。
でもそれもちょっとスリムになってやっぱり昔の胃に戻したいなって方はこれもね簡単なんです。
バンドを切っちゃえば…。
(島崎)胃は元に戻れるので将来的にね胃を戻したいっていう方はそういった手術もできるんです。
この話すごくないですか?
(渡部)怖いねこれも。
すごい。
怖い怖い。
まあ確かにね…。
(児嶋)言ってないよ。
セカンドバトル。
ジャッジ
渡部チーム。
41すご
坂上チーム。
12すご
(坂上)えっ?これ逆転されたんじゃない?
セカンドステージ。
ウイナー渡部チーム
やったー。
(平井)えーっ。
ごめんなさい。
(児嶋)いや。
よかったよかった。
(島崎)ありがとうございました。
ここまでの結果です
坂上チーム。
47すご
渡部チーム。
59すご
(渡部)よっしゃー。
渡部チームのリード。
菅田さん。
いかがでしたか?
(菅田)最後のダイエットびっくりし過ぎてですね。
こないだお芝居で14kgぐらい落としたんですよ。
悪夢だったんで毎日。
だからそんな方法もあるのかななんて思うと。
(坂上)畳んじゃえばよかったのに。
(菅田)そうですよね。
畳めばよかったなって思いましたね。
続いての『凄カードBATTLE』に参りましょう
(児嶋)いやぁもう。
(坂上)いや。
もうこれ絶対勝ちにいかなきゃ駄目だ。
(児嶋)次大事ですね。
(島崎)この勢いでいきましょう。
先手渡部チーム。
凄カードオープン
(渡部)プレーヤーは私渡部。
(島崎)よし。
いいね渡部。
(渡部)いきます。
後手坂上チーム。
凄カードオープン
(坂上)シークレットの内容はですね20年間無敗伝説のギャンブラーのすごい話。
(坂上)プレーヤーはもちろん児嶋。
わーっ!
(渡部)よっしゃ。
勝った。
(児嶋)ちょっと待てよ!
(一同)よっしゃー!やったね!
(児嶋)負けねえよ。
負けねえよ!
(坂上)ホント頑張ってよ?
(児嶋)マジでやります。
(坂上)ホント頑張ってよ?
(児嶋)大丈夫です大丈夫です。
サードバトル
先手渡部建
これやっぱね篠山紀信さんが撮ったんですけど。
篠山さんに聞きに行こうかなとも思ったんですが。
まず本人って武勇伝とかを話したがらなかったり。
はぐらかされたりするじゃないですか?なので僕は…。
アシスタントさんだったら…。
今回渡部はあえて篠山紀信の元アシスタントにオファー
(渡部)はあー。
アシスタントだからこそ話せる…
(渡部)宮沢りえさん。
当時ね18歳。
まあ皆さん時代違うと思います。
聞いたことあります?『SantaFe』いきなり超ポップアイドル。
もう一線級の人が急にヘアヌードになった写真集があったんですよ。
ちなみにどのぐらい売れたか覚えてます?皆さん。
(島崎)とにかくすごかったもんね。
(坂上)話題がすごかった。
(大吉)うちにもあった。
(渡部)ありましたね。
155万部売れてんですこれ。
これ二十数年前なんですけどいまだに…。
ぶっちぎり。
ちなみに児嶋さんが一人でやったライブ。
DVD…。
(児嶋)うるせえな。
比べんじゃねえよ。
(渡部)いかにこの155万枚がすごいか。
比べんじゃねえよ。
(渡部)分かっていただいたと。
(児嶋)恥ずかしいわ。
「まあまあまあ」じゃねえよ。
落ち込んでないから。
(渡部)今気になるのは…。
(島崎)そうね。
売れてたもん。
(渡部)例えるなら今剛力彩芽さんが急にヘアヌード出すみたいなもんなんですよ。
(坂上)そうそうそう。
(渡部)そうですよね。
片や篠山さんはですね当時から結構すごい方。
もうヌード撮ってたんです。
大竹しのぶさんだったり高岡早紀さん。
この篠山紀信さんの何げない口癖。
もう何かホントに社交辞令。
挨拶がてら言う言葉が「今度ヌードいつ撮る?」みたいなことをあの人は口癖だったんですね。
奇麗な人美人な人に会うと「今度いつヌード撮る?」っていうのをもう冗談みたいに。
挨拶みたいに言ってたんですよね。
ある日宮沢りえさん。
当時スケジュールを統括してたのは皆さんご存じりえママなんですね。
りえママと仕事をして何げない雑談の中でその例の口癖です。
篠山さんが「りえちゃん。
いつヌード撮るの?」って聞いたんですね。
当然笑って「何言ってんのよ」ってなるかと思いきやりえママが発したのが「撮るんだったら連休明けの休みね」っていきなり言ったんです。
びっくりでしょ?何事かと。
篠山さん一番驚いたんですって。
で何でこんなことを言ったかというと当時りえママの悩みは宮沢りえさんがスター過ぎて次どういうふうにプロモーションしていいか分かんないと。
(渡部)誰もやったことない。
世間があっと驚くことをしたいなと思うタイミングだったんですね。
でそのタイミングで篠山さんのそういう言葉があったのでびびっときて。
でなおかつ休みもあったので「連休明けの休みね」ってことで決めたわけなんですよ。
(島崎)すごい。
この話が何がすごいかっていうのはこのやりとりを…。
(渡部)この偶然が全て重なって『SantaFe』は生まれたと。
この話すごくないっすか?
(一同)素晴らしい。
すごい。
すごいよこれ。
これはいい。
これはすごい。
サードバトル
後手児嶋一哉
(児嶋)これねマージャンの話なんですけど。
僕ねちなみにマージャンすごい好きで。
マージャンのプロ資格を持ってるぐらいのめりこんでるんです。
マージャンに。
将棋の強い人絶対素人はプロに勝てないでしょ?でもマージャンって素人がプロに結構勝てちゃうね運の要素が結構入ってくるゲームなんですよ。
坂上さんはマージャンやるから。
(坂上)もうそうですね。
(児嶋)プロに勝ったことありますよね?
(坂上)ありますあります。
(児嶋)それで20年間無敗の男。
雀鬼桜井章一という男がいるんですけど。
この人の噂は色々あるんですが。
なかなか本人にね直接聞くことってできないんですけど。
私行ってきました。
アンジャッシュ児嶋がすごい話を聞いてきたのは…
20年間無敗の男のすごい話とは?
(児嶋)お弟子さんが十何人いらっしゃいまして。
まずその人たちと雑談をね桜井さん来る前にしてたんですよ。
来たんですよ。
ガチャって。
したら結構ねざっくばらんに話してたのにびしって緊張感で。
みんなばあー立ち上がって。
ぴりぴりぴりって空気が張り詰めるんですね。
(児嶋)一緒に来てたディレクターさまADさんいるでしょ。
勝手に土下座しちゃってるんです。
それぐらいオーラがすごい人だったの。
これ見えますかね?この2人。
これ何にも言われてないですよ。
勝手にオーラで土下座したくなっちゃう。
それぐらい。
これマジですから。
これ。
これぐらいすごい人の伝説色々聞いてきたんですけど。
これねものすごい今からぶっとんだ話出てきますけど全部ホントですからね。
まず電車に乗るときこの人はどういうことをしてたかというとどういう人間が何人乗ってくるのかを当てるっていうそういう。
トレーニングっていうんですか?そういうのをやってた。
そのためにできるだけ回数重ねたいから各駅停車に乗ってたんですよ。
それを…。
(児嶋)いや。
これホントなんです。
これマジなの。
ぶっとんでるでしょ?話。
マジなの。
お弟子さんも言ってるし。
これね僕本人はね絶対照れて認めないと思ったら認めたんです。
「まあ別に」って言うんです。
これマジなんですよ。
とか海外旅行行ってサメがうじゃうじゃいるとこにぱって飛び込むんですって。
(児嶋)いや。
ホントに。
後はまあ当然ですけど。
これ…。
(渡部)信ぴょう性信ぴょう性。
(児嶋)いや。
これホントなの。
(児嶋)買わされてない。
何にも買ってない。
(渡部)一応確認で。
(児嶋)昔渡部がやってたラジオにマージャンがテーマの回があって。
桜井章一先生来たんだよね。
僕もマージャン好きだからゲストで呼んでもらったときに僕大先生の前で「僕マージャン強いんすよ」って大ボケをかましたわけですよ。
「俺そんなこと俺の前で言うやつ初めてだよ」って頭ツッコまれたことがあるんです。
そっからたぶんパワーもらったんでしょうね。
(児嶋)なあ?
(児嶋)「そうかな?」じゃねえんだよ。
あったの。
だいぶあった。
ホントに。
その話を今回しまして。
ちょっと先生。
もう一発ちょっと頂けませんかと。
したら僕また仕事増えるかもしれないんでって言ったんですよ。
したらちょっと普通にたたかれんのかと思ったら…。
(児嶋)ちょっと先生。
もう一発ちょっと頂けませんかと。
したら僕また仕事増えるかもしれないんでって言ったんですよ。
したらちょっと普通にたたかれんのかと思ったら…。
(児嶋)でもこれちょっと話術じゃ伝わんないんで写真でちょっと見ていただきたいんですけど。
これね。
ぶん投げられたの俺。
(児嶋)そういうしゃれの感じとかじゃなくて。
俺ホントに殺されると思ったの。
それで足固められて。
(島崎)足か。
(児嶋)ホントに怖かった。
そんな緊迫した場面にこのアングルの写真撮れないよ。
近いよこれ。
(児嶋)俺は気付いてないから。
(渡部)緊張感あったら。
(児嶋)いや。
マジだって。
(渡部)緊張感あったらこの写真撮れない。
(児嶋)これやらせじゃないから。
ホントに怖くて。
この後びっくりしたんですけど。
ちょっと見てください写真。
たばこを吸い始めたんです。
この体勢で。
弟子の人にたばこ持ってこいって。
この顔も見てください。
いいですか?この後写真。
(児嶋)ないのかな?
(児嶋)あっ。
こっちに出てる。
(児嶋)これは…。
(坂上)もう。
もう。
(児嶋)ちょっとまあこれは桜井さん的なパワーの注入のしかたをしてくれたってことなんですが。
これちなみに次の日ね佐賀県でロケの仕事があったんですけど…。
(児嶋)ホントに。
女子高生に「オオシマさん」って言われて「児嶋だよ」っつってどかーん。
(渡部)またそれかよ結局。
それかよ。
(児嶋)大爆笑でした。
っていうことでこの話すごくないですか?
サードバトル。
ジャッジ
渡部チーム。
27すご
坂上チーム。
26すご
サードステージ。
ウイナー渡部チーム
そしてここまでの結果です
坂上チーム。
73すご
渡部チーム。
86すご
渡部チームのリード
(渡部)13すごね。
いや。
危ないっすよ。
あんなにいじっといて負けるとこでした俺。
剛力さんはサードステージのすごい話どうでしたか?
(剛力)いや。
宮沢さんやっぱすごい方なんだなっていうのはもちろんだったんですけど。
あの児嶋さんの何であれだけ笑われるんだろうっていう。
(島崎)そっち?
(剛力)ところも含めて。
後は桜井さんっていう方にお会いしてもっといろんなことを知りたいなって。
もっとすごいことがあるんだろうなと思ったので今回児嶋さんに。
・すごい方だからねホントに。
(児嶋)えっ?僕に入れてくれた?
(剛力)はい。
(児嶋)よっしゃ。
よっしゃ。
(和田)悔しいっすね。
(渡部)いかれてんですか?
(児嶋)いかれてないよ。
先手坂上チーム。
凄カードオープン
(坂上)プレーヤーは私坂上忍です。
後手渡部チーム。
凄カードオープン
(渡部)テーマは人類の天敵最強生物ゴキブリのすごい話。
(渡部)プレーヤーは彼女がぶっとんでるでおなじみ小峠。
(小峠)いや。
何ちゅう紹介ですか?何ちゅう紹介ですか?よろしくお願いします。
ラストバトル
先手坂上忍
(坂上)僕16とか17ぐらいのときですね。
『中卒・東大一直線もう高校はいらない!』というドラマがありまして。
3カ月間文太さんと親子役をやらせていただきました。
そしてこの文太さんを僕なんかよりもよくご存じの方にお話を伺ってきました。
先日惜しまれつつもこの世を去った昭和の仁きょうスター菅原文太さん
そんな文太さんの知られざるすごい話を聞きたくて坂上がオファーした相手は…
『仁義なき戦い』『トラック野郎』で共演した文太さんの旧友梅宮辰夫だけが知る仁きょうスター菅原文太のすごい話とは?
(坂上)梅宮さんと文太さんの知られざるエピソード。
これ僕もホントにびっくりしたんですけれども。
仕事上の話じゃないんですよ。
梅宮さんがとあるクラブ行ったんですね。
梅宮さんといえばもう女の人にとにかくモテた役者さんですから。
その梅宮さんがクラブでちょっと気に入ったホステスさんができたんです。
でもちょっと本気が入ってたのかもしれません。
梅宮さん文太さんにお願いしたんです。
(坂上)想像してみてください。
菅原文太。
梅宮辰夫。
ホステスさん。
これほとんど拉致だと思います。
でも文太さんは梅宮さんとの付き合いの中で快く快諾をしました。
そして3人でデートをしたそうです。
そのデートのとき。
文太さんあのとおり寡黙な方です。
なぜか梅宮さんも緊張したんでしょうね。
がんがん飲んじゃったらしいんです。
それでその晩のことをほとんど覚えてないらしいんですよね。
でもそれでも文太さんはずっとそばにいてあげたんですね。
で梅宮さん。
そのホステスさんとめでたくお付き合いすることになりました。
そして結婚することになりました。
そのホステスさんが今の奥さんのクラウディアさん。
(菅田)そうなんだ。
(坂上)クラウディアさんいわく文太さんいなかったら結婚してなかったそうです。
(坂上)そして文太さんといえばやっぱり『仁義なき戦い』ですね。
この『仁義なき戦い』出演のエピソードも僕はちょっと驚いてしまいました。
文太さん。
東京から京都に新幹線乗りました。
そのときもう主演作ありましたよ。
ありましたけれどもそこまではいってなかった。
でたまたま雑誌読んだんですって。
雑誌こうやって見てたら『仁義なき戦い』の連載を読んだんだって。
週刊誌で。
それでそれ読んだら「あっ。
これ俺主役で映画化してもらいたい」と思ってそのまま東映の。
俊藤浩滋さんという大プロデューサーがいるんですけど直談判です。
(坂上)そしたら何と東映にはもう一人日下部五朗さんという大プロデューサーがいまして。
日下部五朗さんと深作欣二監督。
このお二人がその企画を進めてたんですよ。
それでもう主役決まってたんです。
(渡部)またすごい人出てきた。
(坂上)だから文太さん自分で直談判行ってたけどもうこっちで企画立ち上がってたんです。
それで主役も決まってたんです。
ところが最終的に文太さん出ましたよね。
何でかというと。
これもすごい深い話だなと思うのは…。
渡さん療養されたんですよね。
体の体調。
それで渡さんができなくなって。
そういや俊藤さんとこに売り込みに来たやついるぞと深作さんと文太さんがタッグを組んだのが『仁義なき戦い』
(渡部)運命だなこれ。
(坂上)でもホント一つの歯車がずれたらないですから。
それが文太さんが自分がやりたいという強い思いがあって直談判したからこそあの名作が生まれたということですね。
この話すごくないですか?
(渡部)そうですね。
共演経験があるんですもんね。
そうね。
もう30年ぐらい前です。
いや怖かった。
めちゃめちゃ怖かったですけど。
ああいう怖い役者さんもう出てこないから。
僕にとってはものすごい財産ですけどね。
(大吉)実は僕も共演経験あるんです。
(渡部)文太さん?
(大吉)九州にいらっしゃって。
何年か前のとあるパーティーの営業の仕事で。
菅原文太さんと華丸・大吉が同じ楽屋っていう。
(坂上)えっ!?
(島崎)ホントに!?
(渡部)気ぃ使うな。
(大吉)めっちゃ優しい方で。
だってねあの人ね現場来るときね普通に一人で電車で来たりするんだよ。
普通の人だよね?
(大吉)普通でした。
ただ威圧感。
威圧感っていうかオーラがすごくて。
僕ら座れないので立ってて。
したら文太さんが優しく…。
(大吉)久しぶりに華丸と通路で着替えました。
ラストバトル
後手小峠英二
バイきんぐ小峠がすごい話を聞きたくて向かった先は…
殺虫剤の国内シェアトップ
100万匹のゴキブリを飼育しているアース製薬
いったいどんなゴキブリのすごい話が聞けたのか?
(小峠)これまずですねゴキブリのすごいところ。
何とこれね3億年前から姿形が変わってないんです。
(小峠)すごいでしょ。
恐竜のいるときからずっとあのぎらぎらした黒い物体なんです。
そんな生物。
生命体他にいないですよ。
まずねゴキブリのすごいところ。
まずね…。
(小峠)速いんですゴキブリ。
(一同)速い。
速い。
(小峠)殺そうと思ってもなかなか殺せなかったり。
隅っこちょちょちょちょちょっと行ったりするじゃないですか。
でもゴキブリを人間の大きさにするとするじゃないですか。
するとですね何と…。
(一同)速い。
(小峠)170キロですよ。
(小峠)尋常じゃないですよ。
それでですねあともっとすごいところ。
これねゴキブリはね繁殖力がすごい。
これも皆さんは何となくご存じだと思うんですが。
これ寿命はね意外に短く1年半から2年ぐらいなんですけども。
これね1回の産卵で平均24個卵を産むんです。
そうなんですよ。
で死ぬまでに20回ぐらい産卵するんです。
何がすごいかって…。
(小峠)最初にした交尾で精子を蓄えててそれを小出しにするんです。
(一同)すごい。
すげえすげえ。
すごい。
効率いいね。
(小峠)すごい。
そんな生物見たことない。
(小峠)誰が考えましたか?
(島崎)すごいな。
(小峠)後はねゴキブリのすごいところ。
これね頭と胴体を切り離すでしょ。
それをねくっつけるでしょ。
(小峠)最強なんですよ。
ゴキブリ。
(渡部)死なないそれじゃ?
(小峠)死なないんですよ。
これもっとすごいのがゴキブリが2匹いるでしょ?頭と胴体切り離します。
・嘘!?こっちの頭をこっちの体。
こっちの頭をこっちの体。
ひっつけます。
(島崎)すごい。
ゴキブリ何でもいいんですよ。
(小峠)すごいでしょ。
(児嶋・渡部)すごいな。
すげえ。
(小峠)これ色々話しましたけど今回僕がね一番すごいと思ったの。
これがですね…。
最強生物ゴキブリの最強にすごい話
(小峠)今回僕がね一番すごいと思ったの。
これがですね…。
ゴキブリを殺す殺虫剤の話なんですけど。
これ殺虫剤ゴキブリ来たら振り掛けるじゃないですか。
亡くなられるでしょ?何で死んでるか分かります?
(島崎)苦しいから?
(小峠)苦しいから?ですよね。
ゴキブリに殺虫剤かけたらうわーって苦しんで野垂れ死んでる感じ。
これ違うんです。
あれ実は…。
(一同)嘘だ!何それ?どういうこと?
(小峠)すごいでしょ。
殺虫剤の概念が変わるでしょ。
あれは…。
(小峠)だからゴキブリがいて殺虫剤かけてる。
「あー気持ちいい。
気持ちいい。
気持ちいい。
気持ちいい」「たまんねえなおい!」って死んでるんですよゴキブリ。
(小峠)たまんなくなって死んでる。
(渡部)喜んでんだね?あれ喜んでる。
(島崎)そうなんだ。
(小峠)気持ちよ過ぎて死んでるんです。
どうですか?この話すごくないですか?
(一同)すごい。
すごい。
すごいよ。
(島崎)すごいよゴキブリ。
(小峠)これすごいでしょ。
ラストバトル。
ジャッジ
坂上チーム。
17すご
渡部チーム。
36すご
(坂上)残念。
そして両チームの総すごポイントは?
坂上チーム。
90すご
渡部チーム。
122すご
ウイナー渡部チーム
(渡部)やりました。
(渡部)よっしゃ。
(島崎)素晴らしい。
(坂上)いやぁ。
やっぱ悔しいね。
悔しいね。
(大吉)最後の小峠君のゴキブリはちょっと反則。
それでは負けたチームリーダーの坂上さんにはすご恥ずかしいペナルティーとして坂上さんのお母さまにすご恥ずかしい話を聞いてみましたのでご覧ください。
どうぞ
・
(呼び出し音)
(坂上)ちょっと待ってよ。
はっ?・
(坂上の母)もしもし。
(スタッフ)坂上忍さんのすご恥ずかしい話を聞きたいんですけど。
お母さん何かすご恥ずかしい話ありますか?・
(坂上の母)長男はおねしょはなかったんですが…。
(坂上)もういいかげんにしろよ。
(スタッフ)どれぐらいのペースで?
(坂上)ちょっとちょっと。
おかしいだろ。
2015/04/02(木) 02:50〜03:49
関西テレビ1
凄カードBATTLE[字]
凄い話を持っていそうな人に聞いてきた凄い話でトークバトル!
詳細情報
番組内容
『坂上忍チームvs渡部建チームが集めてきた“凄い話”で対決』
◆「メジャーリーガー上原浩治と松井秀喜の凄い話」
◆「日本屈指の任侠スター菅原文太の凄い話」
◆「宮沢りえがヌードになった時の凄い話」
◆「漫画界のタブーを犯した男」
◆「元CIA工作員が語った諜報活動の凄い話」
◆「そこまでやるか!?最先端ダイエットの凄い話」
番組内容2
その他、シークレットも含めた「明日誰かに話したくなるような凄い話」が続々登場!
出演者
【プレイヤー】
坂上忍
アンジャッシュ(児嶋一哉 渡部建)
博多大吉(博多華丸・大吉)
和田正人
島崎和歌子
平井理央
小峠英二(バイきんぐ)
【審査員】
剛力彩芽
菅田将暉
安田顕
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
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