ログインをすると、「おちゃ」「あちゃ」「まちゃ」という3つのキャラクターが表示されるようになっています。
つまり、どのジャンルで出演するか、
3つの部屋(DMMライブチャットでは「フロアー」と呼んでいます)から選べると言うことなのです。
その時その時で違う部屋に入ることもできますし、
それぞれにキャラクター作成するので、ジャンルごとに全くの別人として設定することもできます。
DMMライブチャットは、この『DMMライブチャット』という一つのサービスの中で
「ノンアダルト」か「アダルト」かを選んで切り替えられる所です。
「ノンアダルト」か「アダルト」かを選んで切り替えられる所です。
DMMは、登録してからでも「今日はどっちにしようかな?」的な感覚で選ぶことができます。
その日の気分で、「今日は寒いから暖かい服装でお仕事したい」なんて時はノンアダルトで、「エッチな夢を見ちゃったから続きはお仕事で!」なんて時はアダルトで、といった使い分けも出来るのがDMMの魅力です。
作成したキャラクターで[チャット開始]ボタンを押すと、チャット画面に切り替わります。
まずは、[休憩中]状態からスタートします。
[休憩中]とは、
カメラとマイクはオンラインになっているけど、男性側からは見えない聞こえない状態です。
この状態の時に
[プロフィール]ページを表示するとプロフィール画像しか表示されませんが、
[お仕事開始]状態にすると待機映像が表示されます。
心の準備やカメラ映りの確認をしてからスタートできるので、安心ですね。
最初のチャット画面の設定は、マイクがOFFになっています。
マイクを使える人は、映像左下の[マイク]にチェックを入れます。
[お仕事開始]ボタンを押すと、男性側から見える待機中状態になります。
待機中は、プロフィールページを覗いている男性のハンドルネームが右欄に次々と表示されます。
印象的だったお客さんは?
30代半ばのバツイチ男性で、ノンアダルトルーム「おちゃ」では “強引なアダルトの要求” とかはされず、お話が弾んで「エッチなとこが見たいからあちゃで会いたい」と誘ってくださいました。
スマートな口説き方で好印象でした。
一つのサイトの中で「こっちはノンアダルト」「アダルトなことはそっち」と明確に切り分けているから、ユーザーさんもスマートに使い分けているのかもしれないなと思いました。
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