二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
みくにゃん瞬間最大風速来てるけどこの後どうなるのか色んな意味で楽しみだねそれじゃ一杯引っ掛けながら始めるわよhttps://www.youtube.com/watch?v=How3nQu_ZUQ
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はみくにゃんが偉大な先輩とにゃんにゃんコンビを組んでスレあき権限で猫パンチをかましながら削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
ふにゃあ!
キモい髪型でニヤニヤしてて服のセンスもなくていつも斜に構えてる恥知らずのナルシストの女の扱いも知らない千年引きこもりの変態オヤジ
アウラ(CV三石)
眼力で脱がせるおじさん
ラストでもやることはやる
たくましくなられた
喫茶アンジュ開店
サイ「昨日の戦いでオーズの攻撃なら深海の連中にも効く事が分かった…が、思ったよりいい戦果得られなった霧島さんが落ち込んでしまった…どうしよ…」>みくにゃん瞬間最大風速来てるけどこの後どうなるのか色んな意味で楽しみだねサイ「これで辞めていったファンも戻ってくるはず…」>みくにゃんが偉大な先輩とにゃんにゃんコンビを組んでスレあき権限で猫パンチをかましながら削除します】上条「こういう時は私を呼んでくれてもいいじゃないですか!」サイ「いやお前猫好きよりメガネ好きの方が有名だから…」>ふにゃあ!サイ「あ、これあかんやつや。」>キモい髪型でニヤニヤしてて服のセンスもなくていつも斜に構えてる恥知らずのナルシストの女の扱いも知らない千年引きこもりの変態オヤジ上条「近年稀に見ぬ最強最低なラスボスでしたよね。」サイ「美声以外褒める所無いからな。」>眼力で脱がせるおじさん上条「しかもこういうエロ技ばっか使ってきますしね。」
ス「・・・・みなさん無事に戻ってきますかね」ホ「例えスクラップでも構わんから副司令を持ってきてもらわないと困るぜ・・こうなったらシンによるユリア人形作戦で行く!」>ラストでもやることはやる>喫茶アンジュ開店ス「なんだかんだでハッピーエンド迎えられるようでホッとしましたね」ホ「特に絡みのなかったモブ子三人が定員なのかよ・・・着ぐるみの中身誰だ!?」
ほっしゃん、大河ドラマで爆裂デビュー(爆弾魔的な意味で)
この成果、親父に見せたかった(ほっしゃん)後の奇兵隊砲術師範の初爆破であった
政宗『深海棲艦との初戦を勝利で飾ることは出来たがこちらの損害もそれなりにあり素直に喜べる戦果では無かった…』ゼロ「魔改造機とは言えそれなりにやられちまったな…」律子「艦娘以外は割と無理矢理戦ってたみたいだし仕方ないけどね…とりあえず予定通りバラしていいのよね?」ゼロ「頼んだ」政宗『妖怪ゼロオイテケ対策としてVF-0は有事以外は解体して保管しているのだ』>キモい髪型でニヤニヤしてて服のセンスもなくていつも斜に構えてる恥知らずのナルシストの女の扱いも知らない千年引きこもりの変態オヤジ律子「千年もDTこじらせた結果がこれか…」ゼロ「チートに頼るからこうなるんだよ」>アウラ(CV三石)ゼロ「カグツチに見えた」律子「気のせいよ」>たくましくなられたゼロ「この姉にして妹ありってやつか…」>喫茶アンジュ開店ゼロ「本当に作っちゃったよ喫茶アンジュ!」
書き込みをした人によって削除されました
政宗『港』那智「修理急げ!直ぐにまた捜索に出ねばならんのだ!」デューンランナー1「うひー、ナタル副司令が二人に増えたようだぜ」デューンランナー2「負傷した艦娘には高速修復剤、ハウスには装甲タイルをありったけ貼り付けるんだ!」アイテム屋さん「どうもー。高速修復剤追加分と装甲タイル6000枚お持ちしましたー」に「すまないにとりハウスもう少し我慢しておくれ」>サイ「昨日の戦いでオーズの攻撃なら深海の連中にも効く事が分かった…が、思ったよりいい戦果得られなった霧島さんが落ち込んでしまった…どうしよ…」那智「そういう時こそ提督が何か言うべきではないのか」に「でも眼鏡さん女の子のあしらい下手だから・・・」>ホ「例えスクラップでも構わんから副司令を持ってきてもらわないと困るぜ・・こうなったらシンによるユリア人形作戦で行く!」那智「あの蜜柑は除隊か銃殺すべきだ。いずれアルマダ基地そのものを腐らす」に「何度も殺してるんだけどね」
>…が、思ったよりいい戦果得られなった霧島さんが落ち込んでしまった…どうしよ…」ホ「足りねぇーなら練度をあげるしかあるめぇー!また特訓メニューでも考えるか?」>サイ「これで辞めていったファンも戻ってくるはず…」ス「どうでしょうかね…捻くれたファンはこれすら辞める為のネタにしそうで・・・」>上条「こういう時は私を呼んでくれてもいいじゃないですか!」サイ「いやお前猫好きよりメガネ好きの方が有名だから…」ス「みくにゃん&上条さんのコンビだったら凄い気の合うユニットになりそうですよね…」ホ「チーム尻穴はぶつかり合う事で魅力が出るユニットだから方向性が違うわ」>上条「近年稀に見ぬ最強最低なラスボスでしたよね。」サイ「美声以外褒める所無いからな。」ホ「清々しいほどクズ!」 ス「・・・・」
>ラストでもやることはやるサイ「むしろすでなきゃなこいつは。」>たくましくなられたサイ「うん、やっぱあの姉の妹だな。」>喫茶アンジュ開店サイ「マジで作りやがった…」>ホ「例えスクラップでも構わんから副司令を持ってきてもらわないと困るぜ・・こうなったらシンによるユリア人形作戦で行く!」サイ「大丈夫なのかその作戦!?」>ほっしゃん、大河ドラマで爆裂デビュー(爆弾魔的な意味で)サイ「文字通り過ぎる!」
>サイ「昨日の戦いでオーズの攻撃なら深海の連中にも効く事が分かった…が、思ったよりいい戦果得られなった霧島さんが落ち込んでしまった…どうしよ…」ゼロ「金剛がそっちに行った理由はそれか…単艦運用は厳しいんだろうな。やっぱり艦隊を組む必要があるな」>上条「こういう時は私を呼んでくれてもいいじゃないですか!」サイ「いやお前猫好きよりメガネ好きの方が有名だから…」ゼロ「そうは言うが菊地真は男よりも男前路線でレジェンドアイドルになったのに似合わないだの向いてないだの言われながらも可愛い路線を決して諦めないある意味ロックな精神で長いことやってるからな…」http://www.nicovideo.jp/watch/sm1399259>上条「近年稀に見ぬ最強最低なラスボスでしたよね。」サイ「美声以外褒める所無いからな。」ゼロ「生理的にムリって言葉が全てを物語ってるよな」>ホ「例えスクラップでも構わんから副司令を持ってきてもらわないと困るぜ・・こうなったらシンによるユリア人形作戦で行く!」ゼロ「とりあえずアルマダ司令官にお前らが整備クルーより役立たずだったって報告はしないとだな…」
九「あー気持ちいい…し、しかも何か柔らかいものまで当たって…ぐへへ…」奏「ふふっ、そんなに快感なの?それじゃあ、もっと味わわせて…(ふにふに)」アル「なーにーをー…やっておるか汝等ァー!!(ゴォッ!!)」九「ぐぇーっ!ただのマッサージなのにぃー!?」ミ✩奏「あーあ、吹っ飛ばされちゃった…いってらっしゃーい」>みくにゃんが偉大な先輩とにゃんにゃんコンビを組んでスレあき権限で猫パンチをかましながら削除します】奏「みくちゃんってああ見えてスタイル良いのよね…そういう路線のSRも無くはないし、もうちょっと推してもいい要素だと思うわ」>サイ「昨日の戦いでオーズの攻撃なら深海の連中にも効く事が分かった…が、思ったよりいい戦果得られなった霧島さんが落ち込んでしまった…どうしよ…」奏「ふふ、女が落ち込んでいる時って言うのはね…男の人は黙って抱きしめてあげるものなのよ?」アル「汝が言うと違う意味に聞こえるな…」>上条「こういう時は私を呼んでくれてもいいじゃないですか!」サイ「いやお前猫好きよりメガネ好きの方が有名だから…」アル「猫推しなSRも…いや、アレも最終的には眼鏡だったか」
に「とりあえず急場しのぎだけどにとりハウスには装甲タイル貼り付けて傷をふさいだ。いずれ甲羅に癒着して一体化する」マオ「とはいえこの重装甲にとりハウスがここまでダメージ受けるなんて・・・信じられない火力ですね」に「深海棲艦レ級って言った・・・一体アイツと正邪はどういう関係なんだろうそしてパッと見ノエルに似てる気がするのが気になる」マオ「天邪鬼が囲ってはる理由は意外とそのあたりにある気もしますな。なんとなくですが」>ゼロ「魔改造機とは言えそれなりにやられちまったな…」律子「艦娘以外は割と無理矢理戦ってたみたいだし仕方ないけどね…とりあえず予定通りバラしていいのよね?」ゼロ「頼んだ」に「今回は姿を現さなかったといえ妖怪ゼロオイテケもまたいつ姿を現さんとも限らないんだなあ」マオ「うちらの所属にゼロとつく物がないかもう一度よく確かめる必要ありますな」
ゼロ「とりあえず捜索に使えそうな余ってる機体は?」律子「今出せるのは中古で買ったアクアジムかスカイグラスパーぐらいしか無いよ」ゼロ「無いよりはマシか…」>ホ「特に絡みのなかったモブ子三人が定員なのかよ・・・着ぐるみの中身誰だ!?」ゼロ「そりゃこういうのはモブ子の仕事だろ」>ほっしゃん、大河ドラマで爆裂デビュー(爆弾魔的な意味で)>この成果、親父に見せたかった(ほっしゃん)ゼロ「出オチ!?」>那智「あの蜜柑は除隊か銃殺すべきだ。いずれアルマダ基地そのものを腐らす」に「何度も殺してるんだけどね」ゼロ「殺して死ぬなら今頃アルマダはもっとマトモなチームになってるだろ…」
>ゼロ「魔改造機とは言えそれなりにやられちまったな…」律子「艦娘以外は割と無理矢理戦ってたみたいだし仕方ないけどね…とりあえず予定通りバラしていいのよね?」ゼロ「頼んだ」上条「オーズはちゃんと戦えたみたいですしこのまま…」サイ「いやそれがそうもいかないんだよ…」>アイテム屋さん「どうもー。高速修復剤追加分と装甲タイル6000枚お持ちしましたー」上条「何だかもの凄く個性的な服装した人ですね。」>那智「そういう時こそ提督が何か言うべきではないのか」に「でも眼鏡さん女の子のあしらい下手だから・・・」サイ「こういう場合当人が下手に慰めると嫌味に聞こえるかもしれないからなあ…」上条「本気で落ち込んでいる訳じゃないみたいですし私が何とかしておきますよ。」サイ「悪い…」>ホ「足りねぇーなら練度をあげるしかあるめぇー!また特訓メニューでも考えるか?」サイ「それとやはり単機での戦いは色々と厳しいですから仲間が欲しいですね…」>ス「どうでしょうかね…捻くれたファンはこれすら辞める為のネタにしそうで・・・」サイ「素直じゃないファンは色々面倒だな!」
乃絵「簡単な修理とエネルギー補給を終えたらまた出る」ホ「テメェー手ぶらとはどういうこったクソガキ!…そうだユリア人形作戦ならそっくりな人形ロボを作ればいい!今すぐ作るんだ!」乃絵「断る それよりも捜索を手伝って」 ホ「な、なにぃ〜〜逆らうのかぁ!?」ス「兄貴手伝いましょうよぉ」>ゼロ「カグツチに見えた」律子「気のせいよ」ス「アウラの微妙な既視感はソレですか!」>に「すまないにとりハウスもう少し我慢しておくれ」乃絵「にとり昨日は危ない所だったね…怪我はないよね?」>那智「あの蜜柑は除隊か銃殺すべきだ。いずれアルマダ基地そのものを腐らす」に「何度も殺してるんだけどね」ホ「あぁ俺も同感だぜ!このクソガキを・・・・って、俺!?嘘だろォ〜〜?那智はまだ来て日が浅いから俺様の素晴らしさとクソガキのダメさが分からないんだぉ!」>サイ「大丈夫なのかその作戦!?」ホ「上手くいくって!今なら副司令人形にオプションで眼鏡着けてもいいよ!」
>ホ「足りねぇーなら練度をあげるしかあるめぇー!また特訓メニューでも考えるか?」ゼロ「一人で練度上げたってしゃーなしだろ…今回深海棲艦に苦戦したのはあっちが艦隊としてしっかり連携を取ってたからだと俺は思うぞ」>ス「みくにゃん&上条さんのコンビだったら凄い気の合うユニットになりそうですよね…」ゼロ「前川率いる猫ユニットなら『にゃんにゃんにゃん』があるんだけどアーニャはラブライカだしのあさんはアニメに居ないしだからな」>ホ「清々しいほどクズ!」 ス「・・・・」ゼロ「ここまで清々しいお前が言うなは無いな…」>サイ「むしろすでなきゃなこいつは。」政宗『近年稀に見る好青年なCV宮野なのでこいつの見た目を変更しよう(提案)』ゼロ「マジやめて!」
>九「ぐぇーっ!ただのマッサージなのにぃー!?」ミ✩ゼロ「妻帯者がラッキースケベとか許される訳がないか…」>奏「みくちゃんってああ見えてスタイル良いのよね…そういう路線のSRも無くはないし、もうちょっと推してもいい要素だと思うわ」ゼロ「でも本人はセクシー系よりあくまでキュート路線に拘るよな」>アル「猫推しなSRも…いや、アレも最終的には眼鏡だったか」和久井「るみにゃんですにゃん。どうかしら…にゃあ」ゼロ「どーリアクションとればいいんだよわくわくさん」>に「深海棲艦レ級って言った・・・一体アイツと正邪はどういう関係なんだろうそしてパッと見ノエルに似てる気がするのが気になる」マオ「天邪鬼が囲ってはる理由は意外とそのあたりにある気もしますな。なんとなくですが」ゼロ「そもそもノエルの事を瓜子姫だとか呼んでるし相当性癖が倒錯してないか…」和久井「天邪鬼だもの」
>ゼロ「とりあえずアルマダ司令官にお前らが整備クルーより役立たずだったって報告はしないとだな…」ホ「言い掛かりはやめろゼロォ!…そうだ妖怪ゼロオイテケへの対策ちょっとくらいなら協力してやるからよぉ〜囮になるゼロを用意するのとか」>九「ぐぇーっ!ただのマッサージなのにぃー!?」ミ✩>奏「あーあ、吹っ飛ばされちゃった…いってらっしゃーい」ス「アルマダサイバトロンには母性が足りないですね…」ホ「アイドルの卵も自称メカニックもガキだしなぁ」Ie&乃絵「「・・・」」>に「深海棲艦レ級って言った・・・一体アイツと正邪はどういう関係なんだろうそしてパッと見ノエルに似てる気がするのが気になる」乃絵「・・・ぼく本当は妖怪の縁者だったりするのかなぁ?」 ス「ノエルさんご自分の出自知ら無いんでしたっけ?」>サイ「それとやはり単機での戦いは色々と厳しいですから仲間が欲しいですね…」乃絵「少ない面子でいかに特性を生かした連携を取るか…メンバーを増やすか」
>ゼロ「魔改造機とは言えそれなりにやられちまったな…」律子「艦娘以外は割と無理矢理戦ってたみたいだし仕方ないけどね…とりあえず予定通りバラしていいのよね?」ゼロ「頼んだ」アル「今回の件で改めて我々にも海に強い戦力が必要だと言う事がよく分かったな」>ス「どうでしょうかね…捻くれたファンはこれすら辞める為のネタにしそうで・・・」奏「一度そう言うネタが広まると中々離れてくれないわよね、私は…まだそういうのがないからいいけど」>ホ「チーム尻穴はぶつかり合う事で魅力が出るユニットだから方向性が違うわ」アル「アヌスではなくアスタリスクだ!」奏「アルちゃん、女の子がそう言う言葉を使うのは良くないわよ?」>に「今回は姿を現さなかったといえ妖怪ゼロオイテケもまたいつ姿を現さんとも限らないんだなあ」マオ「うちらの所属にゼロとつく物がないかもう一度よく確かめる必要ありますな」アル「ゼロ、か…残念ながらUXにもそう言ったものはないな」
>に「今回は姿を現さなかったといえ妖怪ゼロオイテケもまたいつ姿を現さんとも限らないんだなあ」マオ「うちらの所属にゼロとつく物がないかもう一度よく確かめる必要ありますな」ゼロ「俺ことウルトラマンゼロ、ウイングガンダムゼロ…ウルトラマンもガンダムもゼロが奪われたって事はライダーも奪われてるのかもな」和久井「仮面ライダーゼロって居たかしら…」>上条「オーズはちゃんと戦えたみたいですしこのまま…」サイ「いやそれがそうもいかないんだよ…」ゼロ「短期決戦なら問題無いだろうけどオーズはコンボがかなり負担かかるんだろ?」>サイ「こういう場合当人が下手に慰めると嫌味に聞こえるかもしれないからなあ…」上条「本気で落ち込んでいる訳じゃないみたいですし私が何とかしておきますよ。」サイ「悪い…」ゼロ「こういう時はムードメーカーで実姉の金剛が頼りだな」>サイ「それとやはり単機での戦いは色々と厳しいですから仲間が欲しいですね…」ゼロ「やっぱり艦は艦隊を組んでこそなんだろうな…今回の戦いで深海棲艦にそれを思い知らされた」
>ス「みくにゃん&上条さんのコンビだったら凄い気の合うユニットになりそうですよね…」>ホ「チーム尻穴はぶつかり合う事で魅力が出るユニットだから方向性が違うわ」上条「みくさんには物凄く強力な仲間いたんでちゃんとコンビ組んだ事ないんですよね…」>ホ「清々しいほどクズ!」 ス「・・・・」>ゼロ「金剛がそっちに行った理由はそれか…単艦運用は厳しいんだろうな。やっぱり艦隊を組む必要があるな」上条「でも今の所戦力を増やす方法が少ないのが問題ですね…」サイ「まあ当てが無い訳じゃないんだけどな…」>ゼロ「そうは言うが菊地真は男よりも男前路線でレジェンドアイドルになったのに似合わないだの向いてないだの言われながらも可愛い路線を決して諦めないある意味ロックな精神で長いことやってるからな…」上条「そういう信念を曲げない所はみくちゃんそっくりですね…」>ゼロ「生理的にムリって言葉が全てを物語ってるよな」サイ「スパロボに出てきたらジ・エーデルレベルの煽り合戦になりそうだな…」
>九「ぐぇーっ!ただのマッサージなのにぃー!?」ミ✩>奏「あーあ、吹っ飛ばされちゃった…いってらっしゃーい」に「くろーちゃん夫婦は相変わらずでなんだか癒される」>ゼロ「とりあえず捜索に使えそうな余ってる機体は?」律子「今出せるのは中古で買ったアクアジムかスカイグラスパーぐらいしか無いよ」ゼロ「無いよりはマシか…」マオ「できる限りの努力はしたんですがやはり適性海Bが限界でした・・・」に「努力は買うよ」>上条「何だかもの凄く個性的な服装した人ですね。」に「アイアンタウンに最近流れ着いた住人さんらしいんだ。ただ、行き倒れで流れ着く前の記憶が全くないんだって。機械修理の記憶以外全部」マオ「もとはメカニックでもしてたんでしょうか」>乃絵「断る それよりも捜索を手伝って」 ホ「な、なにぃ〜〜逆らうのかぁ!?」>ス「兄貴手伝いましょうよぉ」に「(カビが生えて蠅もたからない腐った蜜柑を見る目でホットロッドを一瞥して)いつでも行けるよノエル。今度こそ必ずふくしれーを見つけるんだ」マオ「わいも手伝いますよ。付け焼刃ですがこれで海も行けます」
>乃絵「断る それよりも捜索を手伝って」 ホ「な、なにぃ〜〜逆らうのかぁ!?」ゼロ「アルマダの存続は実質ノエルに掛かってる以上アドバンテージはあっちにあるってこと忘れんなよな」>ス「アウラの微妙な既視感はソレですか!」ゼロ「中原麻衣もいたしな」律子「ヴィヴィアンのお母さんさんでね…このドラゴンがお父さんらしいわよ」>ホ「言い掛かりはやめろゼロォ!…そうだ妖怪ゼロオイテケへの対策ちょっとくらいなら協力してやるからよぉ〜囮になるゼロを用意するのとか」ゼロ「だが断る。和久井さんアルマダ司令官に出す報告書は?」和久井「必要ならプレゼンも出来るぐらいには」>ス「アルマダサイバトロンには母性が足りないですね…」ゼロ「いやいや父性も無いのに何言ってんだこいつ…」>乃絵「少ない面子でいかに特性を生かした連携を取るか…メンバーを増やすか」ゼロ「個に負担を強いれば少なからず無理が出るってのがアルマダで実証済みだから後者しか無いだろ」
>アル「なーにーをー…やっておるか汝等ァー!!(ゴォッ!!)」>九「ぐぇーっ!ただのマッサージなのにぃー!?」ミ✩>奏「あーあ、吹っ飛ばされちゃった…いってらっしゃーい」サイ「相変わらず素晴らしいまでの夫婦漫才ぶりですね。」上条「いや〜一般人だったら死ぬレベルの攻撃受けてますけどね。」>奏「ふふ、女が落ち込んでいる時って言うのはね…男の人は黙って抱きしめてあげるものなのよ?」>アル「汝が言うと違う意味に聞こえるな…」サイ「いやいや!俺がそれやっちゃ駄目でしょ!」上条「これで下手にフラグ立てたら本当刺されますよサイさん。」>アル「猫推しなSRも…いや、アレも最終的には眼鏡だったか」上条「ほぼ毎回ワンポイントに猫の記号入れてるんですけどねえ。」サイ「それ以上にメガネが目立ちすぎなんだよ。」>に「深海棲艦レ級って言った・・・一体アイツと正邪はどういう関係なんだろうそしてパッと見ノエルに似てる気がするのが気になる」マオ「天邪鬼が囲ってはる理由は意外とそのあたりにある気もしますな。なんとなくですが」上条「まさか代用…」サイ「いやそれは…無い訳じゃないか…」
>ゼロ「一人で練度上げたってしゃーなしだろ…今回深海棲艦に苦戦したのはあっちが艦隊としてしっかり連携を取ってたからだと俺は思うぞ」乃絵「確かにそれぞれの役割に徹底していた気がする…これで妖怪ゼロオイテケやレ級のような大物が一緒にいたらぼくらはただじゃ済まなかったかもしれない」>ゼロ「前川率いる猫ユニットなら『にゃんにゃんにゃん』があるんだけどアーニャはラブライカだしのあさんはアニメに居ないしだからな」ホ「アーニャ無理やる付き合わされてるんじゃなくてちゃんと猫スキーなのか?」>奏「一度そう言うネタが広まると中々離れてくれないわよね、私は…まだそういうのがないからいいけど」ス「ちょっとくらい面白い程度の定番ネタになる分くらいにはいいんでしょうけどサジ具合が分かりませんね」>奏「アルちゃん、女の子がそう言う言葉を使うのは良くないわよ?」ホ「九郎は喜んでるよな?」>上条「みくさんには物凄く強力な仲間いたんでちゃんとコンビ組んだ事ないんですよね…」ス「結構合うと思うんですけどね〜公式ではやってないんですね…」
>ホ「あぁ俺も同感だぜ!このクソガキを・・・・って、俺!?嘘だろォ〜〜?那智はまだ来て日が浅いから俺様の素晴らしさとクソガキのダメさが分からないんだぉ!」那智「(収穫前の時点で腐って地に落ちて廃棄される蜜柑を見るような冷ややかな目でホットロッドを一瞥して)寒凪 乃絵留。指示をくれ。いつでも出撃できる」>乃絵「・・・ぼく本当は妖怪の縁者だったりするのかなぁ?」 ス「ノエルさんご自分の出自知ら無いんでしたっけ?」に「(ふにふに)妖怪の縁者なら私の仲間ってことだよなにもしんぱいない(ぎゅー)」マオ「多分深海のはノエルはんに似てたからスカウトしたとかそんなとこでしょう。気にすることありません」>乃絵「少ない面子でいかに特性を生かした連携を取るか…メンバーを増やすか」那智「やはり私一隻では心許ないな。同じ妙高型かせめて『島』にいるという雷巡・木曾と合流できれば」>アル「今回の件で改めて我々にも海に強い戦力が必要だと言う事がよく分かったな」マオ「飛べればいいやというつもりになってしまい海戦用はついついおろそかになってしまいますね・・・水中用MSが需要の割に種類少ない理由分かった気がします」
>ゼロ「妻帯者がラッキースケベとか許される訳がないか…」アル「そういうのは妾ので…な、なんでもない!」>ゼロ「でも本人はセクシー系よりあくまでキュート路線に拘るよな」奏「ある意味歳相応と言うか…ね」>和久井「るみにゃんですにゃん。どうかしら…にゃあ」ゼロ「どーリアクションとればいいんだよわくわくさん」奏「うわキ…ツツキ」>に「くろーちゃん夫婦は相変わらずでなんだか癒される」アル「夫婦言うな!」奏「照れちゃって可愛いわね、キスしたくなるくらいに」>ス「アルマダサイバトロンには母性が足りないですね…」>ホ「アイドルの卵も自称メカニックもガキだしなぁ」>Ie&乃絵「「・・・」」奏「大丈夫よ二人共、今は小さくてもその内大きくなるから…ね?」アル「ここぞとばかりに見せびらかすな!」
>に「(カビが生えて蠅もたからない腐った蜜柑を見る目でホットロッドを一瞥して)ホ「!?……な、何故だにとりなぜそんな冷たい目を!!」>いつでも行けるよノエル。今度こそ必ずふくしれーを見つけるんだ」マオ「わいも手伝いますよ。付け焼刃ですがこれで海も行けます」乃絵「あの戦ってた現場には副司令の痕跡が無かったし…海底に沈んでなければいいけど・・・・そう言えば最初に海底から攻撃を受けたけどあれは深海棲艦じゃなくってLBXのようだった」>ゼロ「アルマダの存続は実質ノエルに掛かってる以上アドバンテージはあっちにあるってこと忘れんなよな」乃絵「アルマダ存続の為に力を合わせようよホットロッド」ホ「アルマダは存続させる!だがお前と力を合わせるのは嫌だ!」>ゼロ「だが断る。和久井さんアルマダ司令官に出す報告書は?」和久井「必要ならプレゼンも出来るぐらいには」ホ「ゼロよぉ!何が、何が欲しいんだ強欲な奴め!金か?金なのか〜〜!」>ゼロ「いやいや父性も無いのに何言ってんだこいつ…」ス「父性なんて要りませんよ何言ってるんですか!」
ゼロ「しかし頼みの水中用がアクアジムだけってのはなぁ…」律子「一年戦争の時点で結構ポンコツだったみたいだからね」>アル「今回の件で改めて我々にも海に強い戦力が必要だと言う事がよく分かったな」ゼロ「艦娘が来てくれるのが一番だけどせめてダッシュバード3号みたいな水中戦に適したライドビークルとか欲しいよな…」>奏「一度そう言うネタが広まると中々離れてくれないわよね、私は…まだそういうのがないからいいけど」ゼロ「中の人も心を痛めてる難しい問題だよな」>アル「ゼロ、か…残念ながらUXにもそう言ったものはないな」ゼロ「無きゃ無いで被害が無いのが一番だろ」>上条「みくさんには物凄く強力な仲間いたんでちゃんとコンビ組んだ事ないんですよね…」和久井「にゃんにゃんにゃんの壁は厚いわね」
>に「今回は姿を現さなかったといえ妖怪ゼロオイテケもまたいつ姿を現さんとも限らないんだなあ」マオ「うちらの所属にゼロとつく物がないかもう一度よく確かめる必要ありますな」上条「こっちにはありましたっけ?」サイ「オーズとか…それと魔理沙さんの所の神姫がゼロ戦モチーフな位かな…」>ホ「上手くいくって!今なら副司令人形にオプションで眼鏡着けてもいいよ!」サイ「いや!それ蛇足になりますよ!」>政宗『近年稀に見る好青年なCV宮野なのでこいつの見た目を変更しよう(提案)』ゼロ「マジやめて!」サイ「つまり艦娘にラッキースケベしまくる事に…あ、これ危険だわ。」>和久井「るみにゃんですにゃん。どうかしら…にゃあ」ゼロ「どーリアクションとればいいんだよわくわくさん」サイ「上条、判定は?」上条「少しマニアックですがアリといえばアリで。」>ス「アルマダサイバトロンには母性が足りないですね…」上条「こちらは逆に母性的な人多いですよね。」サイ「そうなの!?」
>マオ「できる限りの努力はしたんですがやはり適性海Bが限界でした・・・」に「努力は買うよ」ゼロ「餅は餅屋って事か…むしろそこまでどうやってやらかした」>上条「ほぼ毎回ワンポイントに猫の記号入れてるんですけどねえ。」サイ「それ以上にメガネが目立ちすぎなんだよ。」ゼロ「まず眼鏡ありきで猫要素が本当に添え物だからな」>乃絵「確かにそれぞれの役割に徹底していた気がする…これで妖怪ゼロオイテケやレ級のような大物が一緒にいたらぼくらはただじゃ済まなかったかもしれない」ゼロ「妖怪ゼロオイテケ…北方凄姫は深海棲艦の中でも上位に位置する存在らしい。今回の戦力で挑めば新手のエクストリーム自殺同然だろうな」>ホ「アーニャ無理やる付き合わされてるんじゃなくてちゃんと猫スキーなのか?」ゼロ「アーニャに猫道を教えたのは前川だからな。そして前川も強力なライバルだと危惧してるからこそカップリングされてたんだよ」
>サイ「相変わらず素晴らしいまでの夫婦漫才ぶりですね。」上条「いや〜一般人だったら死ぬレベルの攻撃受けてますけどね。」奏「魔術師だから頑丈なのか、或いは…愛の力ってやつなのかしらね、なーんて」>サイ「いやいや!俺がそれやっちゃ駄目でしょ!」上条「これで下手にフラグ立てたら本当刺されますよサイさん。」夏樹「アタシがそんな事はさせねぇさ、絶対にな!」奏「あらあら、じゃあもしそうなったらずっと一緒に居ないといけないわね?ずーっと、ね…ふふっ」夏樹「はぁ!?い、いや流石にずっとはその…サイさんとまだそこまでの関係になってないしさ?」アル「何だこの小っ恥ずかしくなる空間は…」>上条「ほぼ毎回ワンポイントに猫の記号入れてるんですけどねえ。」サイ「それ以上にメガネが目立ちすぎなんだよ。」アル「良くも悪くも『まぁまぁ眼鏡どうぞ』の印象がな」>ス「ちょっとくらい面白い程度の定番ネタになる分くらいにはいいんでしょうけどサジ具合が分かりませんね」奏「汚部屋とかロリコンは確実にアウトな部類よね」>ホ「九郎は喜んでるよな?」アル「九郎はそう言う性癖はないからな!…あっ」
>乃絵「少ない面子でいかに特性を生かした連携を取るか…メンバーを増やすか」上条「もういっそ悩まなくていい位物凄い艦娘仲間にしましようよ。」サイ「簡単に言うなよ…でももしかしたら出来るかもしれないぞ。」>ゼロ「短期決戦なら問題無いだろうけどオーズはコンボがかなり負担かかるんだろ?」サイ「ええ…それと海で戦えるのはシャウタと空を飛べるダジャドルだけですからね。」上条「あれ?プトティラも飛べますよね。」サイ「飛べるけど必殺技に使うメダガブリュー使う為には地面から取り出さなきゃいけないからなあ…」>ゼロ「こういう時はムードメーカーで実姉の金剛が頼りだな」サイ「もうそっちに任せたほうが…」上条「それはそれで文句言われそうですね。サイ「どうすりゃいいんだよ…」>ゼロ「やっぱり艦は艦隊を組んでこそなんだろうな…今回の戦いで深海棲艦にそれを思い知らされた」サイ「連中が複数体出てこられたら単機じゃいい的になるからなあ…」
>那智「やはり私一隻では心許ないな。同じ妙高型かせめて『島』にいるという雷巡・木曾と合流できれば」ゼロ「その木曽もこれから先ずっと『木曽』のままなのか『村紗』に戻るのか分かんないんだろ?」>マオ「飛べればいいやというつもりになってしまい海戦用はついついおろそかになってしまいますね・・・水中用MSが需要の割に種類少ない理由分かった気がします」ゼロ「攻め込む側のジオンは必要があったからこそ多種多様に作ったんだろうけど連邦はわざわざそれに付き合う必要性が無かったからアクアジムで廃れたんだろうな…」>アル「そういうのは妾ので…な、なんでもない!」ゼロ「そういうのは家に帰ってからやりなさい!」>奏「ある意味歳相応と言うか…ね」ゼロ「だからこその曲げないよ発言か」>奏「うわキ…ツツキ」ゼロ「お前さんそれ31歳組の前で言えんのか」和久井「あれは女豹よ」
>ゼロ「個に負担を強いれば少なからず無理が出るってのがアルマダで実証済みだから後者しか無いだろ」ホ&ス&乃絵「「「む、むぅう〜〜〜…」」」>那智「(収穫前の時点で腐って地に落ちて廃棄される蜜柑を見るような冷ややかな目でホットロッドを一瞥して)ホ「!?(もしかして俺に気があるんじゃあ?)」>寒凪 乃絵留。指示をくれ。いつでも出撃できる」ス「ノエルさん!トーラスに積んでた映像録画データの編集解析終わりました!航路海面上の所々に妙なものが浮いてますね…一瞬映ってましたけどこの浮いてる物はこのLBXと有線で繋がっているみたいでした」乃絵「これがもし記録媒体の役割も担っているとしたら…副司令の手掛かりになる可能性が高いLBXとの戦いになる可能性もあるかも知れないけど手掛かりが少ない以上これに望みを懸けてみるしかないかもコレの捜索を手伝ってほしい」>に「(ふにふに)妖怪の縁者なら私の仲間ってことだよなにもしんぱいない(ぎゅー)」乃絵「妖怪は友達だからね…」>那智「やはり私一隻では心許ないな。同じ妙高型かせめて『島』にいるという雷巡・木曾と合流できれば」乃絵「艦むす一人一人が希少な戦力だね」
>ホ「アルマダは存続させる!だがお前と力を合わせるのは嫌だ!」和久井「今の発言を報告書に追記します」ゼロ「頼みます」>ホ「ゼロよぉ!何が、何が欲しいんだ強欲な奴め!金か?金なのか〜〜!」ゼロ「欲しい物か…そりゃお前『誠意』だろ!」>ス「父性なんて要りませんよ何言ってるんですか!」和久井「そんな事言ってるからモテないのよ…」>上条「こっちにはありましたっけ?」サイ「オーズとか…それと魔理沙さんの所の神姫がゼロ戦モチーフな位かな…」ゼロ「名前に『ゼロ』と名の付くもの以外は一切狙ってないらしいから安心かもな」
>サイ「つまり艦娘にラッキースケベしまくる事に…あ、これ危険だわ。」和久井「ちょうど完結したし弾十分集められるわね」ゼロ「断固反対!」>サイ「上条、判定は?」上条「少しマニアックですがアリといえばアリで。」ゼロ「慣れないことするもんじゃないって事だ」和久井「やっぱり本物の猫ちゃんが…」ゼロ「アレルギーなのに無理すんな!」>夏樹「はぁ!?い、いや流石にずっとはその…サイさんとまだそこまでの関係になってないしさ?」ゼロ「何気に競争率めっちゃ高いからな」和久井「恋は戦いよ」>上条「もういっそ悩まなくていい位物凄い艦娘仲間にしましようよ。」サイ「簡単に言うなよ…でももしかしたら出来るかもしれないぞ。」和久井「例の装置を使うのね」ゼロ「こっちもだけど犠牲を出さないために出来る事は全部やっとかないとな」
>に「アイアンタウンに最近流れ着いた住人さんらしいんだ。ただ、行き倒れで流れ着く前の記憶が全くないんだって。機械修理の記憶以外全部」マオ「もとはメカニックでもしてたんでしょうか」サイ「記憶喪失か…早く治るといいですね。」上条「漫画とかだと物凄く重要な秘密持ってたりするんですよね。」>ホ「アーニャ無理やる付き合わされてるんじゃなくてちゃんと猫スキーなのか?」上条「むしろ前川スキーなイメージが…」>ス「結構合うと思うんですけどね〜公式ではやってないんですね…」上条「友好はありそう…とは言われてるんですけどねえ…」>和久井「にゃんにゃんにゃんの壁は厚いわね」上条「みくちゃんのメガネ姿も出ましたし今後はチャンスあるかも…」>ゼロ「まず眼鏡ありきで猫要素が本当に添え物だからな」上条「真尋ちゃん位思いっきり主張した方がいいですかね?」サイ「あいついつの間にネズミキャラに…」
>奏「大丈夫よ二人共、今は小さくてもその内大きくなるから…ね?」乃絵「オォオウ・・・」(じ〜 ス「良い…」(じ〜>サイ「いや!それ蛇足になりますよ!」ホ「猫耳もつけてもいいから!」>上条「こちらは逆に母性的な人多いですよね。」サイ「そうなの!?」ス「そうってなんなんですかサイさん!しっかりしてください!」>ゼロ「妖怪ゼロオイテケ…北方凄姫は深海棲艦の中でも上位に位置する存在らしい。乃絵「ウルトラマンゼロを倒したり色々なゼロを力づくで手にいれたりその実力は間違いないもんね」>アル「九郎はそう言う性癖はないからな!…あっ」ス「流石嫁ともなると性癖は把握済みですよね!」>サイ「簡単に言うなよ…でももしかしたら出来るかもしれないぞ。」ス「いったいどんな強キャラが…」
>サイ「ええ…それと海で戦えるのはシャウタと空を飛べるダジャドルだけですからね。」上条「あれ?プトティラも飛べますよね。」サイ「飛べるけど必殺技に使うメダガブリュー使う為には地面から取り出さなきゃいけないからなあ…」ゼロ「水中戦が出来るってだけであくまで地に足つけて戦うのが主体だからな…水中戦や水上戦に特化したライダーとかが入ればな」>サイ「もうそっちに任せたほうが…」上条「それはそれで文句言われそうですね。サイ「どうすりゃいいんだよ…」ゼロ「信頼関係の醸成も大事な仕事…まとめ役として最低限すべきことはしなきゃだめって事だな」>サイ「連中が複数体出てこられたら単機じゃいい的になるからなあ…」ゼロ「今回金剛達がそれなりに戦えたのも寄せ集めの艦隊とは言え一応は形になってたからかもな」>ホ&ス&乃絵「「「む、むぅう〜〜〜…」」」ゼロ「むーじゃねーだろ…現に副司令が居ないだけで瓦解寸前じゃねえか!」
>乃絵「あの戦ってた現場には副司令の痕跡が無かったし…海底に沈んでなければいいけど・・・・そう言えば最初に海底から攻撃を受けたけど>あれは深海棲艦じゃなくってLBXのようだった」に「敵は棲艦だけじゃないか・・・最初に棲艦に食いちぎられたあれがそうなのかな」>ゼロ「餅は餅屋って事か…むしろそこまでどうやってやらかした」マオ「ジャンク品のハイゴッグから外装と推進器だけ残してクロスボーン魔王に合わせて中身を空洞に拵えてあとは・・・心形流で」に「便利だな心形流!?」マオ「とはいえこの水中用装備は水中での機動力を上げる代わりに武装の類は使えなくなります。カエルスーツのマリオみたいなもんどす」に「うんだいたいわかった」>乃絵「これがもし記録媒体の役割も担っているとしたら…副司令の手掛かりになる可能性が高い>LBXとの戦いになる可能性もあるかも知れないけど手掛かりが少ない以上これに望みを懸けてみるしかないかもコレの捜索を手伝ってほしい」に「わかった。昨日の航路をもう一度探してみるんだね」マオ「いつでも出航できますよ」
>奏「魔術師だから頑丈なのか、或いは…愛の力ってやつなのかしらね、なーんて」上条「案外アルさんが無意識に手加減とかしてるのかもしれませんね。」サイ「ああ愛の力ってそういう…」>夏樹「アタシがそんな事はさせねぇさ、絶対にな!」>奏「あらあら、じゃあもしそうなったらずっと一緒に居ないといけないわね?ずーっと、ね…ふふっ」>夏樹「はぁ!?い、いや流石にずっとはその…サイさんとまだそこまでの関係になってないしさ?」>アル「何だこの小っ恥ずかしくなる空間は…」上条「これ…そのうち刺されるで終わればまだいい事になりますよ…」サイ「いやそういう事をしてくる子はいない…はず。」>アル「良くも悪くも『まぁまぁ眼鏡どうぞ』の印象がな」上条「う〜ん…少しやり過ぎちゃいましたかね?」サイ「でもそれも含めて個性だからな。」>ゼロ「お前さんそれ31歳組の前で言えんのか」和久井「あれは女豹よ」上条「完全に捕食者の目をしてますね…」
>LBXとの戦いになる可能性もあるかも知れないけど手掛かりが少ない以上これに望みを懸けてみるしかないかもコレの捜索を手伝ってほしい」ゼロ「水中戦か…やっぱアクアジムで出なきゃダメなんだろうな…」>乃絵「艦むす一人一人が希少な戦力だね」ゼロ「今回の戦いで文字通り痛感したように深海棲艦と互角の条件で戦えるのは艦娘だけみたいだからな」>サイ「記憶喪失か…早く治るといいですね。」上条「漫画とかだと物凄く重要な秘密持ってたりするんですよね。」和久井「思い……出した…!」ゼロ「やめなさい」>上条「むしろ前川スキーなイメージが…」和久井「あーみくが鉄板だったからこそラブライカの存在に虚を突かれたものね」>上条「真尋ちゃん位思いっきり主張した方がいいですかね?」サイ「あいついつの間にネズミキャラに…」和久井「ニッチでグレーな独自路線を突き進む辺り流石だわ」
>乃絵「ウルトラマンゼロを倒したり色々なゼロを力づくで手にいれたりその実力は間違いないもんね」ゼロ「いや俺がやられたのは別の奴だよ。そいつにやられてスパークドールズと分離させられた後に北方凄姫にスパークドールズを奪われたんだ」>マオ「ジャンク品のハイゴッグから外装と推進器だけ残してクロスボーン魔王に合わせて中身を空洞に拵えてあとは・・・心形流で」に「便利だな心形流!?」ゼロ「クロスボーンが小型タイプだからきぐるみのように着込めた訳か…」>マオ「とはいえこの水中用装備は水中での機動力を上げる代わりに武装の類は使えなくなります。カエルスーツのマリオみたいなもんどす」に「うんだいたいわかった」ゼロ「やっぱりフルスペックで戦えるほど海は甘くないか…」和久井「あれこれ対策を立てれば立てるほど艦娘の有用性が際立つわね…」>上条「これ…そのうち刺されるで終わればまだいい事になりますよ…」サイ「いやそういう事をしてくる子はいない…はず。」和久井「恋する乙女の衝動は思い余ったら何するか分からないわよ」>上条「完全に捕食者の目をしてますね…」ゼロ「柊は犠牲になったのだ…女豹の餌食にな…」
>ゼロ「アーニャに猫道を教えたのは前川だからな。そして前川も強力なライバルだと危惧してるからこそカップリングされてたんだよ」>上条「むしろ前川スキーなイメージが…」ス「思ってた以上に仲が良いみたいですね」>ゼロ「欲しい物か…そりゃお前『誠意』だろ!」ホ「せいい・・・?ハッ!?『聖衣』(クロス)か!」>ゼロ「むーじゃねーだろ…現に副司令が居ないだけで瓦解寸前じゃねえか!」乃絵「本部からお・・・応援を呼ぶとか?」 ホ「出来てりゃ苦労しねぇーんだよクソが!」>に「敵は棲艦だけじゃないか・・・最初に棲艦に食いちぎられたあれがそうなのかな」ス「そうなんですよ!」>に「わかった。昨日の航路をもう一度探してみるんだね」マオ「いつでも出航できますよ」>ゼロ「水中戦か…やっぱアクアジムで出なきゃダメなんだろうな…」乃絵「どちらかというと捜索メインになると思うけど…再出撃!」政宗『眠気が限界なのでそれなりまたみてね』 ホ「出鼻くじきやがった!?」
>ゼロ「名前に『ゼロ』と名の付くもの以外は一切狙ってないらしいから安心かもな」サイ「なら今の所安全か…」>和久井「ちょうど完結したし弾十分集められるわね」ゼロ「断固反対!」サイ「まあその…頑張ってくれ…」>ゼロ「慣れないことするもんじゃないって事だ」和久井「やっぱり本物の猫ちゃんが…」ゼロ「アレルギーなのに無理すんな!」上条「今度秘蔵の猫グッズあげますね…」>和久井「例の装置を使うのね」ゼロ「こっちもだけど犠牲を出さないために出来る事は全部やっとかないとな」サイ「まあこの間オーブに行ったのもその事でですしね。」>ホ「猫耳もつけてもいいから!」サイ「誰が喜ぶんですかそれ!?」>ス「そうってなんなんですかサイさん!しっかりしてください!」サイ「いや俺子供の頃ばあちゃんに育てられてたから母性とかよく分からなくて…」上条「以外に重い話だった!?」>ス「いったいどんな強キャラが…」上条「戦艦級とか?」
>ホ「せいい・・・?ハッ!?『聖衣』(クロス)か!」ゼロ「駄目だこりゃ!」和久井「報告書の準備しておくわね」>乃絵「本部からお・・・応援を呼ぶとか?」 ホ「出来てりゃ苦労しねぇーんだよクソが!」ゼロ「組織として本当にギリギリなんだよな…」>乃絵「どちらかというと捜索メインになると思うけど…再出撃!」ゼロ「戦わないに越したことは無いだろ…特に俺はマトモには戦えないしな」>サイ「まあこの間オーブに行ったのもその事でですしね。」ゼロ「一体今度はどんなメガネを掛けた艦娘が出てくるんだ…」>サイ「いや俺子供の頃ばあちゃんに育てられてたから母性とかよく分からなくて…」上条「以外に重い話だった!?」ゼロ「俺も最近まで親の顔さえ知らない孤児みたいなものだったしな…」和久井「何気に重いわ…」次回もまた見てね
>ゼロ「水中戦が出来るってだけであくまで地に足つけて戦うのが主体だからな…水中戦や水上戦に特化したライダーとかが入ればな」サイ「水中に特化してるのというと…X位しか記憶に無いな…」>ゼロ「信頼関係の醸成も大事な仕事…まとめ役として最低限すべきことはしなきゃだめって事だな」サイ「また俺の負担が増えるのね…」上条「ご苦労様です。」>ゼロ「今回金剛達がそれなりに戦えたのも寄せ集めの艦隊とは言え一応は形になってたからかもな」サイ「その対策も考えなきゃ駄目か…」>マオ「とはいえこの水中用装備は水中での機動力を上げる代わりに武装の類は使えなくなります。カエルスーツのマリオみたいなもんどす」に「うんだいたいわかった」サイ「あくまでも水中で動けるようになるだけって事か…」又見てくだサイ
トランスフォーマー
チル「花粉の影響かなあ〜寝てもだるさが続く・・・活躍できなくてごめんね!いってきますぅ〜」