(藤木)今夜のゲストはこの方です。
(拍手)
(拍手と歓声)
(上田)EXILEそして三代目JSoulBrothersの岩田剛典さんで〜す。
(拍手)
今夜のゲストは…
昨年末レコード大賞を受賞し今ノリにノッている三代目JSoulBrothers
そして19人となったEXILEのメンバーとしても活躍している岩田さん
今夜はその素顔に迫ります
どう?実際その…JSoulBrothersのほうとEXILEのほうって大変さが違ったりとかするんですか?
(岩田)そうですねでも全然グループの色が違うというか何かこうEXILEは結構ピリっと「EXILE」っていうスーツを着るっていうイメージで。
で三代目は結構何ていうんですかね普段楽屋からもいつもワイワイにぎやかな感じで仲間っていう感じなんですけど。
でも三代目でも一番年下は年下なんでしょ?最年少ですね一応はい。
じゃあ大変だねどこ行っても一番気ぃ使わなきゃいけない立場だもんね。
どうなのそのへんの上下関係とかやっぱ厳しかったりすんの?ん〜まぁでもやっぱり男社会なので結構たたき込まれてますねもう普段から。
ちょっと飲み物なさそうだからちょっと入れとこうかなとかそういうのもやったりしてんの?そうですね会議とかでプリントとか散らばってたら最後全部…。
そんなこともやるんだ。
それって岩田君の役目だったりするんだ。
やりますやります。
こんな人気者なのに。
全然全然やりますね。
思う時ないの?「俺人気者なんだけどなぁ」とか。
いやいや…いやそんな感じはないですけど。
メンバーの人とプライベートでごはん行ったりとかさ飲みに行ったりなんてことも…。
行きます行きます…。
つい最近AKIRAさんに誘っていただいてそん時は新しく去年入った新メンバーの5人を呼んでいただいてAKIRAさんとごはん食べさせていただいたんですけど。
ホントAKIRAさんめちゃくちゃ食べるんですよ。
最初焼き鳥屋でAKIRAさんとごはんしていて結構なかなかお酒も進んで何だかんだで12時すぎるぐらいまでその店にいたんですけどそしたらAKIRAさんが「ちょっと岩ちゃん腹へらない?」って言われて。
今まで食ってたんだよね?今まで食ってたんですだからあ〜腹へります?みたいな感じだったんですけど…。
別にへってなかったんでしょ?岩田さん。
でも「ちょっと肉食いに行こうよ」って言われて。
今肉食べてたんだよね?焼き鳥食ってたんですけど。
その後にステーキハウスに連れて行っていただいたんですよ。
そっから?何gぐらい?いやもう150gぐらいの。
それ別に普通に晩ごはんのメーンディッシュでいいぐらいだもんね。
もう普通にがっつり行って食べてしかもその間もまぁまぁビールとかも飲んで結構いっぱいだなっていうぐらい飲んでたんですけど。
そしたらその後もう一軒行こうって言われたんですよ。
(観客)え〜。
普通にまぁ飲み屋かなと思うじゃないですか。
そしたら焼き肉屋だったんですよ。
はぁ!?そっから?えぇ!?焼き鳥からステーキ行って焼き肉屋?そんなはしごあんの?いや僕も初でしたねあれは。
で焼き肉屋さん行ってまた肉いっぱい食べたの?もうカルビやらハラミやらがっつりですよ。
そういう時は岩田さんも付き合って黙々食べんの?残すわけにはいかないので。
(森)うわ〜大変。
でも正直食べたくはなかったでしょ?だってもうステーキ屋さんの時点で「え〜腹へります?」ぐらいの…。
そうですね。
途中から僕の後輩のほうにこう皿に…。
話聞きながらもやってました。
そういやそれ付き合うの大変だね。
AKIRAさんが一番食べるほう?EXILEの中でも。
結構食べるほうだと思いますよAKIRAさんは。
でもホント三代目とかもあの〜月1メンバー飯会っていうのをやるようになりまして。
7人全員で集まってあの…飯行くんですけどでもその幹事が毎月変わるんですよ。
その幹事になった人は店選びからあとはお会計から全部その人がその日を担当する…。
お会計も?全部です。
7人分っつったら結構…。
結構なんですよ毎回。
しかも相当食べるだろうし。
過去どういうお店がピックアップされたの?フグ屋とか。
うわ!フグ屋さんでその人数でしかも食べ盛りが行ったら…。
そうですねもう。
お店のお酒が全部なくなっちゃいましたね。
(観客)え〜!あっそう!そういう時にさ何かちょっとお酒も入ってるしねちょっと俺ら今後こうやって行こうぜなんていうところで泣いたりしちゃう奴とかいないの?いい話になっちゃって。
結構みんなそうかもしれないですね何か。
だからそのグループ愛ですよね言ってみれば。
愛がもう行き過ぎちゃって熱くなって涙出ちゃうみたいな会は結構何回かありましたね。
(森)面倒くさい会だね。
ハハハ!しかも男7人しかいないですからね。
そうだよな。
何か前回も最終的に2次会3次会でカラオケに行くことになりましてカラオケの締めがリーダーのNAOTOさんが長渕剛さんの『とんぼ』を入れまして…。
何で締めに長渕さんの『とんぼ』を…。
いやでも『とんぼ』を入れまして。
『とんぼ』で全員号泣しましたね。
フフフ…あっそう。
『とんぼ』をだからその毎回NAOTOさんが今日の1次会から2次会3次会への流れとかも替え歌にして歌っちゃったりするんです。
それでもっとさかのぼると僕との出会いとか…。
よくあの時間にそんな埋め込めるね。
いやもう相当字余りなんですけど。
もうもはや『とんぼ』でも何でもねえわな。
そのメッセージに来ちゃうみたいな。
それで泣いちゃうんだ泉ちゃんどう?そんな飲み会。
ちょっと行きたくない。
ハハハ…そうですよね。
そして今日は実はある方からコメントが届いてますどうぞ。
三代目JSoulBrothersの登坂広臣です。
はい。
それこそ…。
ハハハ…。
ヘヘヘ…。
普通だったら何か…。
ハハハ…!っていうのも岩ちゃんに聞いて岩ちゃんも…。
スタンスで…。
なるほど。
いや〜。
あの〜…。
すげぇ暴露。
君さっき先輩にすげぇ気ぃ使ってるって言ってたよね。
ウソじゃん全然何にもやってないじゃん。
先輩にやらしてるじゃない。
でも仲がいいんですよ僕は。
いやいや理由になってないわ!えっ全部登坂君にやらせたの?今回ばかりは…はい。
何で?登坂さんがやってくれるって言ったの?いやでも年上なのでやっぱりこうなかなか僕も入って行くところとちょっと逆に任せたほうがいいのかな…っていう部分もあって。
うん任せ過ぎね。
全部任せたみたいだから。
そうですね。
それこそホテルはどの辺がこう…この3つ当たりのどれかいいと思うんですけどとかそういうの提出して登坂君がじゃあこれにしようかとかっていうのがまぁ大体…。
確かにそうですね逆でしたね。
「ホテル3つぐらいあるけど…」って言われてあ〜俺ここがいいっすって言ったら「あ〜じゃそこで行こうか」みたいなことだとか。
ちょっと一回常識を身に付けてみようか。
(笑い)っていうか仲いいね2人で海外旅行とかあんま行かなくない?確かに。
結構メンバーにもビックリされましたね。
何でその2人で行こうってことになったの?いやホント流れでもう年末ぐらいからちょっとロスとか行きたくない?みたいな話になって。
あっ全然俺いつからいつまで暇なんで行きますか?みたいな。
ホントそれだけで決まっちゃって。
はい。
それ何日間ぐらい行ってたの?う〜ん1週間弱ぐらいですかね。
まぁまぁ…ゆっくり。
何したの?普通に向こうの…ラスベガスも行ったのでショー見たり…毎日夜ショー見て夜ちょっとクラブとか行って遊んだりとかして…。
昼間買い物ってか…ホントにだからいわゆるプライベートな旅行でしたけど。
そういうショーのチケットとかも全部登坂君にやらせたの?「シルク・ドゥ・ソレイユのあれ取っといてください」みたいな。
う〜ん…ですね。
ハハハ!「ですね」じゃないわ!多少悪びれろ。
ちなみにこちらがアメリカに行かれた時の写真ですね。
おうおういいじゃないねぇ。
岩田君年いくつだっけ?僕25歳ですね。
でもさすっごいかわいらしくて童顔に見えるから向こうだと「お酒ちょうだい」って言っても「いやいやお前ダメだよ」とかさ。
そうなんですよ!出してくんないでしょ。
そうなんですよ。
パスポート見せろとか。
毎回パスポート見せてましたね。
やっぱりダメだった?ティーンエージャーだと思われてやっぱり。
それもありましたしそれこそホントに税関クラブ毎回僕パスポート見せるじゃないですか。
「同一人物じゃない」っていつも言われて毎回止められてました今回の旅。
何で?パスポートの写真と違うの?違うって言われて。
それこそクラブで最初ティーンエージャーだと思われていやいや何言ってんだよっつって出すじゃないですか。
出してこうパスポート見ながら僕の顔見て「No!」とか言って…。
え〜そんなに違うの?デッカいこんな黒人…ボディーガードみたいなの呼んで来てその人にまた見せてそしたらしかめっ面で見ながら「う〜んNo!」とか言ってでまた呼んで来てみたいな…。
でまたこんなん来てみたいな…ホント怖くて。
それこそ税関も取調室みたいな所僕連れて行かれてスーツケースパカ〜全部開けられて「危ないもんないか?」とか言って…。
普通に常備薬みたいなのを何か勘違いされて「これは何なんだ?」みたいな。
いやいや…普通に…みたいなのもあったりとかしてホント散々でしたね。
あっそう。
実はですねそのパスポートの写真今日お借りしたんですよ。
おうおう。
どれぐらい違ってるか見ていただこうということで。
こちらです。
あっ。
あっ何かこれは違うわ!おうこれはなごめん。
違います?俺がボディーガードでもNo!って言うわ。
ハハハ!ホントですか?なるかなぁ?言うよこれ…これ違うよ。
この後甘酸っぱい恋愛話を告白
別れた彼女が…。
そして今日はですね岩田さんの昔の写真もお借りしました。
まずはこちらです。
おっこれ何年生ぐらいの時?これいつだろうな…。
賞状持って…。
小学校低学年ぐらいだと思うんですけどね。
どんなお子さんだったの?でも結構真面目でしたねホントに。
僕中学校受験で慶應大学の付属の中学校に入ったのでそれもあってすごい勉強が好きでしたね。
好きだったんだ?やらされたんじゃなくって。
かなり成績優秀だったんでしょう?そうですねそれこそテストでいい点数を取るのが例えば徒競走とかで1番になるみたいな欲と同じ感じの感覚でしたね。
じゃあもう常にクラスで1番とか。
…とか前回の自分の成績超えたいとかそういうのがモチベーションになってやってましたね。
情報によるとですね小学校の時は愛知で1・2の成績。
えっ!すご〜い!愛知で1・2?1回2回ぐらいあった…ありましたね何かあのSAPIXとか…分かりますか?河合塾とか結構僕通ってましてその時の全国模試みたいなのやってそこで県でいろんな科目ある中でそういういい順位も頂いたりとか…。
あっそう。
ありましたね。
全国でワースト1・2。
あんまり否定できないんだけど。
ハハハ…!そうなのかよ。
そしてもう一枚は大学の時のお写真。
お〜。
めっちゃ黒いっすね。
これはカッコいいじゃんか。
めっちゃ黒いっすね。
男っぽいこれでも今とねだいぶイメージが違いますもんね。
違う。
何かキャラ違うよねこん時はさどっちかっていうとちょっとワイルドな感じがするじゃん。
今ほら何かかわいらしい…。
中性的なねイメージも…。
こっちはちょっとギャルっぽくない?さっきのね。
ほら。
君いろんな魅力あるよな。
ねぇいろいろ。
君展覧会を開きたいわ。
ホントですか?でもごめん就職活動とかさそういうのはやってなかったの?いやしましたがっつりしました僕。
ほいで?100社以上エントリーシート出してそれこそ総合商社からメーカーも広告業界も受けましたし。
でどっか内定はもうもらってたの?いくつか。
そうですね内定は頂いてましたね何社か。
もらっててそっからEXILEのオーディションに行ったの?ですね。
並行してやってたの?いやもう内定は4月に頂いてたので。
でEXILEのオーディションのお話が…。
EXILEというか三代目のパフォーマーのオーディションのお話を頂いたのが6月7月くらいで。
やっぱ夢はダンスで飯食いたいっていうのが昔からありまして。
やっぱ一番好きなのはダンスなので。
でホントに夢に懸けてオーディション受けましたね。
じゃあ内定もらった所に断りの電話っていうか入れたわけだ。
いやいやもうそれはもう大変でした。
人事室行って頭下げて。
向こうもさあっ何だうち来てほしかったんだけど何?メーカーさんに行くの?それとも金融?JSoulBrothers!?みたいな…。
(笑い)ホントホントにそんな感じです。
感じになるよね。
ちょっともう一回聞かせてくれる?みたいな。
そういう感じでした。
親御さんはさそれこそいやもうちゃんとした就職してくれって思うじゃない。
芸能界なんてどうなるか分かんないし。
言われなかった?いや言われましたね。
親父はでもすごくお前一回きりの人生だからもう好きなことやれみたいな感じのタイプなので親父は大丈夫だったんですけど母親は結構何ていうんすかそれこそ泣かれましたね僕。
へぇ〜。
いやまぁお母さんはそうだろうね。
だって小学校ん時からさねぇ勉強もいっぱいさせて慶應にも入れてってなったらやっぱりちゃんとお堅い仕事に就いてほしいって思うわね。
多分そうなんでしょうね。
号泣された?お母さんに。
でしたね。
それこそ僕がこの話した時も号泣したんですけどたまに実家戻ったりすると急に夜しくしく泣きだしたりとかして。
え〜!今でも?何どうしたの?とかって言ったら「いやあんたのこと考えてたら泣けて来たわ」とかって。
何で?何で?みたいな…。
それしんどいなぁ。
そういう時期ありましたね。
帰るのも…「え〜もうしばらく帰んのやめようかな」とかって…。
それぐらいはい結構ナイーブになってましたね。
そっか今はどんな感じ?今は大ファンです。
ハハハ…!単純だな!ちなみにどういうタイプが女性は好みなの?結構太陽みたいな人が好きですね。
何かもうカラっとその人がいるだけで場が明るくなるとか。
まっあの人そういうタイプだけどね。
確かにでもそうですよね。
常にあれ24時間勤務であれ。
(笑い)太陽が「明るいな〜」って言ったぐらいだから。
(笑い)でもフラれたこととかないでしょ?いやあります…。
ありますあります。
いくつぐらいん時?僕それこそ高校ん時なんて別れた彼女がその1週間後ぐらいに僕の親友と付き合ったこととか…。
え〜!?しかもそれ親友も俺に言って来なくて。
それ何で分かったの?付き合ってるっていうのは。
だからもうよく僕が遊んでた周辺で2人で手つないで歩いてんのを僕は見ちゃったんですよ。
ショック〜。
でどうした?その親友とはもうそれっきりになっちゃいましたね。
逆に今会ったらもうさすがに大人なんで笑い話にできるんですけどその当時はもうダメでしたね。
あっそう。
それは何で別れたの?その彼女から「好きな人できたから別れて」みたいな感じだったの?うんでしたね。
その好きな人がその親友だった?そうですね。
それは結構強烈なフラれ方を…。
結構重たかったですね。
へぇ〜。
どうなの?岩田君って結構サプライズとかをしたりするほう?ありますあります結構今思うとすげぇ恥ずかしかったなと…。
いいじゃん俺ひとの恥ずかしい話大好きよ。
俺それを食って生きてるようなもんだから。
それこそ彼女と2人でクリスマス過ごす時とか飯連れて行く時にその前日とか前々日ぐらいにその行くお店の店員さんと一緒に仕込んだりするとか。
なるほど何かいろいろお願いしとくわけだ。
お願いしといて僕はそん時サンタのコスプレの格好とあとはケーキと取りあえずちょっと預けてで当日ごはん食べてる時にトイレ行って来るわっつってトイレで抜けるんです。
…と思ったらその店員さんのとこ行ってで用意してくれてるんでっつってでもうサンタの格好着替えてプレゼント持ってラジカセ持って…。
おうおう。
『ジングルベル』かけて。
ハハハ…!おうおう。
でこのままトイレから登場したっていうやつをやったことは…。
それどうだった?その彼女のリアクションは。
どっちかっていうと喜ぶっていうより固まるほうでしたね彼女は。
「えっ?」みたいな。
向こうも「ちょっと恥ずかしいからやめて」ぐらいの。
ちょっと引かれましたね。
店員さんとミーティングの時は店員さんどんな感じだった?結構ノリノリだったんですよ。
アハハ!「いいっすね!それ」みたいな「絶対喜びますよ」みたいな。
お調子者の店員さんでよかったねその店員さんが。
この後…
岩田さん大興奮!
うわ〜ヤバい。
今日は岩田さんにお気に入りのアイテムを撮って来ていただきましたそれがこちらです。
本。
最近趣味が読書になりましたね。
どういう系の本が好きなの?割と小説とか読むんではなくてスピリチュアルな本とか。
確かにそうだね。
何ていうんですか武士道だったりとか何かこう処世術みたいな本をよく好きで読みますね。
へぇ〜。
あっDaiGo君の本もあるんだ。
はい。
これどういう系の本なの?DaiGo君の本は。
これはもう交渉術であったりとか何かこう頭の訓練みたいなのとかが書かれてて。
結構DaiGoさんファンでそれこそ。
それはもともと最初テレビで見ててこの人のいわゆるメンタル的なのすごいなと。
すげぇな〜と思っていつも見てて。
どうしてもお会いしたくてお会いしたくて。
でたまたま慶應つながりってのが…。
あ〜そうか。
ありまして先輩なんですよ。
この間お会いしたんですよお会いできて。
お食事させていただきまして。
どんな話したの?DaiGoさんのそれこそ普段の日常生活を聞くだけでもすごく刺激になりましたね。
例えばどういうことやってんの?いつも一日に20冊以上毎日本読んでるんですね。
えっ!読めるんですか?一日に?僕もちょっと衝撃的だった。
ウソだよ〜。
いやいやでも読むスピードが。
でも無理だよな。
無理だよね。
速読なのかな?半端じゃないんですよそれが。
でもねそんなに刺激受けたんだったらまたね会いたいんじゃ…?ぜひ会いたいですねホントに。
実はですね…。
ウソ!?今日スタジオにお越しいただいてます。
メンタリストのDaiGoさんです。
うわ〜ヤバい!どうもどうも。
うわ〜ヤバい。
お久しぶりです。
ご無沙汰してます。
どうぞお座りください。
ありがとうございます。
うわうれしい。
それいつなの?ごはん行ったっていうのは。
でも1か月たってないぐらい…。
そうですね。
そんなつい最近なんだ。
ホントつい最近で。
俺は信じてんけど森泉がねウソだウソだって言うのよ。
本20冊とかホントなの?20冊…まぁ読み方があるんですよ。
基本的には普通の速読の場合はただひたすらページを速くめくるんですけど僕の場合はいわゆる基本書って呼ばれてる…。
例えば心理学だったら心理学の分厚い本を1冊頭に入れるんですねそれは半年とか1年かかります。
それで一回単語が全部頭の中に入ってから一般書とか普通の本を読むと分かってる単語は全部目で見れば大体これが書いてあると分かるんで飛ばせるんですよページは。
あ〜。
であり得ない組み合わせとか見たことがない概念とかあとは数字ですね実験データとか。
出て来たとこだけ手が止まると。
そこを頭に入れて行けば一日20冊でも全然読めます。
泉ちゃんホントだと思う?
(DaiGo)ただあの…。
ハハハ…!さすがに本人が来たら言えなくなった。
そんなDaiGoさんにパフォーマンスを見せていただきましょう
それではDaiGoさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
(拍手)すごいパフォーマンス久しぶりなんで結構緊張してるんですけど。
岩ちゃんに面白いパフォーマンスをお見せしたいと思うんですけど。
これを使いますね。
ちょっと半透明な感じで6色ありますね。
赤青緑オレンジ紫黄色6色あるんでこの中のどれか1つを選んでもらいます。
選んでもらって何色を選ぶかを当てる…というのをやりたいと思うんですけどもちろん一貫性を持たせて自分の例えば性格だったりだとか…に合わせて選んでもらっても全然構わないですし。
スタジオのセットに赤が多いから赤はやめとこうかなとかでもいいですし。
もう入ってますよ始まってますよ。
始まってますよ。
いかん誘導されている。
忘れよう忘れよう。
用意されたのはこちらの6色のカード
この中のどれか1つを自分で決めてもらって決めたらこういうふうに取って持ってもらいたいんですね。
その間一応僕が例えばこっそり見たりとかお客さんの反応とか見たりとかできないようにお願いしてもいいですか?さっきすごい疑われてたんで。
そうだな泉ちゃんは。
(DaiGo)代表して僕の目隠しをしてもらいたいんですね。
手で。
いいよ。
では泉ちゃんがしっかり目隠しを
(DaiGo)はい結構しっかり押さえていい…。
眼球を押さえる…眼球を押さえるとかじゃなく…。
ハハハ…!眼球を押さえるな。
こうやって指でこうやって…。
なぁ何奪おうとしてんだ。
こういう感じでねこういう感じで押さえてもらえると…。
ありがとうございますこれなら…。
しっかり押さえるのはいいですよ。
いいよ。
(DaiGo)隙間とかないです?大丈夫?どうぞ赤青緑オレンジ紫そして黄色の中のどれか1つですね。
どれを選んでもらっても構わない僕が好きな色は青なんですけど青でもいいし。
(笑い)口もふさいでいい?
(笑い)息が息が。
ちなみにその並べ方だと紫が一番選びやすいんですけど。
どれでもいいので1つ決めてもらったら手に取って持ったら教えてくださいね。
いいですか?
(DaiGo)はいどうぞ。
どの色でも別に構わないですからね。
変えてもいいし最初っから筋を通したものでも全然構わないです。
選びました。
(DaiGo)選びました?でなんですけどこれは多分その選んだ色はその人の個性を表す実は色なんですけど恐らく今この場で選んだ色は結構慎重なタイプというか自分を結構ガードしたりとか奥の部分を見せないタイプの人が選びやすい色なんですよね。
でも結構内の性格は出ていて最初はそういうふうになかなかオープンにすることができないこともあるんですけどこの人信用できるなって思うと手放しに相手を信用しちゃって意外と裏切られて傷ついたりすることがあるような色なんですね。
その色はもう一色しかなくて緑なんです。
え〜!い〜やマジっすか。
何で?何で?
(森)何で?目を押さえてる時君緑ってつぶやかなかった?教えてた?
ぜひご覧ください
ちょっと触ってもいい?いやもちろん。
あっすごいわすごいわ。
全然イメージと違うホントにあるね。
そうですね。
あっ。
触り過ぎですよ上田さん。
何が?みんなが嫉妬してるじゃないですか。
ざまぁみろ。
別に!俺も別に触りたいわけじゃない。
2015/03/29(日) 22:00〜22:30
読売テレビ1
おしゃれイズム[字]
三代目Jソウル&EXILEの岩田剛典!AKIRAやメンバーとの熱すぎる食事会とは?登坂広臣とのラスベガス旅行秘話に元カノとの恋愛話を大公開。最後に(秘)ゲストが!
詳細情報
番組内容
三代目Jソウル&EXILEの岩田剛典!AKIRAやメンバーとの熱すぎる食事会とは?登坂広臣とのラスベガス旅行秘話に元カノとの恋愛話を大公開。最後に(秘)ゲストが!
出演者
【MC】
藤木直人
上田晋也(くりぃむしちゅー)
森泉
【ゲスト】
岩田剛典(EXILE/三代目J Soul Brothers)
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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