(たむら)おはようございます。
(ノブ)いやいやいやたむらさん。
たむらさん。
(大悟)やっぱりあんたについていくんじゃなかった。
番組やるって聞いてますよ。
やるよ。
なんにもありませんやん。
普通に
(大悟)あとこっち。
カメラさんおるやんか。
ああカメラさんいたいたいた。
いらっしゃ〜い!「いらっしゃ〜い」じゃない。
「いらっしゃ〜い」じゃないから。
いやセットありますやん「せやねん!」のとき。
うるせぇうるせぇ。
うるせぇおい!今すな!
(大悟)抜くな抜くな釘。
たむらさんどういう状況ですか?あの明日…。
(大悟)ドルルルルルルいうとるわ。
ちょっと声大きめにいくで。
「せやねん!」があるから。
土曜日の朝なんですよ。
でそれもやってます。
やってるっていう条件でここ借りれてます。
だから文句を言うな。
秋山聞こえた?
(秋山)聞こえなかったです。
ドリルドゥーッドゥーッドゥーッしか聞こえなかった。
これはほんまに今やらんと間に合わへんねん。
(大悟)いやこれやったらまだロケの方がいい。
大悟スタジオでやらしてもらえるって幸せやで。
(大悟)あんなんやってんのに聞こえませんよね。
これ「ちゃうやろ!」わかってますよね?せやねんちゃんわかってるよね。
(大悟)はい。
せやねんちゃん。
「せやねん!」の黄色いやつ。
その横に黒いのいてるでしょ?あれは何か知ってる?ああ〜ちょっと知らなかった。
知らないですね。
ちゃうやろ君ですあれは。
ということでこの番組ちゃうやろ君がメインです。
なるほどなるほど。
世の中のちゃうやろと思うようなことをですね僕らがいろいろ検証していくと。
ちょっと待ってください。
ずっとここなん?これもうずっとここやからね。
もう〜ほんまにやってるやん。
(大悟)ちょっと端に知らんやついるんですけど。
知ってるやろ手前のん。
ゲラゲラ星から来たゲラゲラ星人。
どうもゲラゲラ星っていう星から来たゲラゲラ星人です。
あはははは!めっちゃゲラゲラしてる。
地球おもれぇ。
地球おもろいらしいんで。
何がいちばん面白かったか聞きたい。
あはははは!
(大悟)おもろいけど。
腹抱えて笑たけど。
あれ見て地球来た。
あはははは!
(大悟)結構古めに来とんな。
だいぶ前に来てるね。
ほんでいちばん向こうがちびシャトル。
はいどうも。
おいおい!おいおいおいおい!どうもちびシャトルです!めちゃくちゃおもろい体形してますやん。
めちゃくちゃちっちゃい。
何cm?えっ147cmです。
ちっちゃ!ほ〜っ!ちょっと待ってください。
たむらさん。
コンビじゃないんすか?コンビじゃない。
ピン芸人やから。
ちょっと待ってください。
これは
(大悟)えらい長いことオープニングやってるけど。
今トーク力鍛えてるよ。
どうすんの?これから。
この番組は。
(津野)CM…なんやねんそれ。
大事やからな。
わかってるわ津野さんは。
普通に出てきてるやん。
(瀬下)こんな緩くていいんすか?何なん?これ。
ええわ今土肥さんのこのパネル持ってこんで。
めちゃくちゃ。
もうとりあえずCMいってくれ。
(津野)わからんこと何かあれば。
わからんこと…。
ないの?ありますよめちゃくちゃあります。
わからんことしかないっす。
(山名)こんなそばにいるんやったら言葉で聞いた方がいいんちゃいます?なんでわざわざ書かんと駄目なんですか。
(津野)CM明けに。
CM明けに使うから。
(大悟)今CMいってるってことですね。
いってないの!?今いってなかったの?
(瀬下)いってないのにずっとウロウロしてましたよここ。
(津野)はいじゃいきま〜す。
まだまだ。
やってるから。
回しだすな回しだすな。
ヴィーーッ!
(工具の音)ちょっとね…うるせぇな。
(大悟)ドンドンは許すけど。
ルルルがなかったらセット建たへんから。
手回しせなあかんから。
じゃあこちら。
わからんこと書いたんやな?はい。
ええ〜。
なぜセットがないのかねこれわからないです。
イスがないイスが。
まず。
「イスはある」。
あああるわ。
あるあるある。
あれ取りにいっていいっすか?
(津野)はい。
(瀬下)自分で?いやいや持ってきてくださいよスタッフさんが。
ほんまに。
いやおかしいやろ自分…。
こっちがいいの?
(ゲラゲラ星人)いいんすか?ええよええよ。
お前好きなとこ行ったらええねん。
好きなとこ行っていいわけないゲラゲラ星人が。
(瀬下)座り位置ぐらいは。
(大悟)なんでこんなもんがわしの前にいとん。
蹴るな。
蹴ったらあかんお前は。
(瀬下)蹴られて笑うな。
(大悟)不安やわこんな両隣。
たむらさんがゲラゲラ星人のとこ行ってるやん。
(秋山)おかしいっすよ。
(大悟)処理できんし。
吉本の未来任せたで。
(ゲラゲラ星人)あははは!面白い?あはははは!ゲラゲラ星人はまだわかるんすけどちびシャトルの使い方が。
(大悟)こんなもんちっちゃさわからん。
(大悟)ちっちゃさわからへんから。
さあさあロケに行ってるということは聞いてるんすけど。
そうやで。
誰が行ってるんすか?
(秋山)はい!あっアキナが。
(秋山)行ってきました。
僕たちが行ってきた内容はこちらです。
ジャン!ええやん攻めてるやん。
どういうこと?
(山名)ふだん日常であっあの人自毛ちゃうなカツラやなって思ったこと。
めちゃめちゃある。
(山名)その人に勇気を出して聞いてきました。
いやいやあかんあかんあかんあかん!あかんやろ。
自毛ちゃうでしょって?
(2人)はい。
いいやんいいやん!
(大悟)やっぱ昼とは違う「せやねん!」。
(秋山)全然ちゃいますよ。
千鳥弁当を倣って10人まで。
声をかけれるのは。
(大悟)声をかけれるのは。
(秋山)10人までということで。
わかりました。
じゃあアキナのVTRを。
山名君振ってください。
ええ〜今からVTRが始まるということですけどもテレビのみんな地に足つけてテレビに目向けてあとは楽しもう。
というわけで庄内にやって来ました。
聞きましたか?やること。
聞きましたよ。
自毛ちゃうやろ!ってことで。
なるほどなるほど。
もうおっきい声で言うたら駄目ですけど今からずっと聞きに行くと。
そうです。
ルールの方が千鳥弁当を参考にすると。
10人まで。
あっ聞けるのが。
でもねさっきここまで歩いてくるときにいらっしゃったというかねなんか…。
あの〜毛髪…お毛髪がちょっと薄い方少ない方がいらっしゃってその方がかぶっているというわけではないんですけど…。
お頭皮をお塗られになっている方…。
(秋山)びっくりしました。
この隙間を。
おインクで真っ黒に…。
塗られてる方いました。
1回出会ったとこ…1回戻ってみます。
そういうのに聞きに行くってこと?この人?えっ?その人?そんなわからへんの?俺…俺よう…俺接触は無理やわ。
行けるとこまで近づくってこと?なるほどね。
俺それも怖いもん。
よう聞かんって。
大チャンスやったんですよ。
(秋山)カツラよりもワンランク上やん。
(山名)ここで1回…。
(秋山)塗ってんのがやっぱ無理やわ。
(山名)それをコンプレックスというか嫌やから隠すためにやってはるってことでしょ。
(秋山)そうやで。
そこをさカツラですよねぇとかこんな話ないよ。
ないないない。
あぶり出していいことちゃうもん。
僕らは仮に見つかったとして今夜ね美味しいご飯食べれるかもしれないですよ。
その問いただされた人
(秋山)はははははそうやな。
(山名)話し合わないと。
(秋山)話し合おうほんまに。
話詰めよう。
人の気持ちとか1回改めて。
(秋山)笑てるやん。
あかんでほんまそれ笑ってんの。
(山名)すみません。
聞き方やな。
聞き方っすね。
話が全然ちゃうもんそこ入っていくとき。
どっから…。
このなんか延長の。
(秋山)間違える可能性あるやん。
カツラやと思って行ってほんまに自毛やった人とか。
ははははは。
あれはそんなわけないっすよ。
絶対自毛じゃない。
10人でしょ?10人。
(秋山)うそやん。
あの1人。
自毛じゃない方だけじゃなくて自分のものじゃないなんかちょっと…。
ちょっとだけ考えてみません?
(秋山)どういうこと?誰かにサンダル借りてるとか。
それはもちろん自分の毛じゃない方が最たる…トップです。
要は自分のものじゃない人自分のものじゃないものを使ってる人を探せばいいということですか?だからもうそれに変えようロケ自体。
うっすらねうっすら。
最悪ね。
それ安全や。
どうかしてる番組やねんて。
早よいけや!トップはカツラね。
はい。
(秋山)何なん?「カツラ10点」って。
なんやねん「カツラ10点」って。
入れ歯?あっ!入れ歯。
そんな下がる?そんな下がんねや。
(山名)これでいきましょう。
塗ってたら…。
(秋山)ははははは。
(秋山)「塗り」ってなんやねん。
「塗り」ってなんやねん。
「塗り」ってなんやねん!相当でかかったやんな逃したん。
(山名)塗りの50ね。
これ高いよそら。
これすごい勇気やもん。
握手してもらっていいですか?
(秋山)ありがとうございます。
ありがとうございます。
(山名)あっあっ…。
(秋山)お母さんお話いいですか?ちょっとだけ。
(山名)結構お母さんこの辺とか走ってられるんですか?そうですね地元なんで。
あっそうなんですか。
ああなるほど。
ええ〜。
なるほどな。
(秋山)ちょっとほんまあかんって。
どういう系統の。
(秋山)何をしようとしてんの?もう怖いことせんといて。
いや絶対それは違うから。
(山名)違うってわかりますやん。
(秋山)そうよ違うよ。
(山名)娘さんから今日服借りてるとかあります?ないです〜。
(山名)ないですか。
(秋山)ほんまに近所パッて行くだけのときに「これスリッパちょっと借りていくで」みたいな。
つっかけをね履いていったりとか。
今日は何もなくて。
なんにもない。
この眼鏡も自分のやし。
何してんの?ちゃんと聞かんと。
聞けよちゃんと。
絶対ちゃう。
(秋山)何してんの?「パチパチパチみたいな」。
でもいざほんまにその方に出会ったときにここでちょっとずつほんまにやっとかんと踏み込んでいかれへんから。
絶対ちゃうからこれできることなんですよ。
俺何回でも使って…。
それ1個もやってないずっと。
はははははは。
(山名)「娘さんが」みたいなその…。
(秋山)ちょっと待って。
ちょっと待って怪しかった。
ちょっと待って待って。
(山名)1回…。
(秋山)1回後ろ追っかけて。
いやわからん。
近くまで行ってみたら…。
(秋山)あっあっああ〜パチンコか。
もう一気にすみませんって言おうか。
あっお父さん!お父さん。
入っていったパチンコ屋さんに。
(秋山)僕が見た感じしっかりこうかぶってた感じやったんで。
違うやん。
なんやねん!何笑てんねん。
ああ〜。
ちゃいますよね。
どうなんやろ?俺も見てもうたな。
どうなんやろな。
またさっきの感じでいくか。
なんか今日自分のじゃないもんて例えばありますかねみたいな。
はははははは。
(秋山)うんうんうんうん。
(山名)この感じやと思ってください。
(秋山)横がガ〜ッてなってる。
(山名)横がもうテクノです。
もみあげなんかひとつもない。
はい。
(山名)こんにちはお父さん。
今ねロケしてましてMBSなんですけど。
この町ちょっと庄内を歩かしてもらってるんですよ。
いい町やなと思って。
マジで?ついにおった?ドキドキすんな。
ははははは。
わあ!あっ!
(山名)あっちゃうんすか?
(山名)やっぱな〜。
(山名)全然ちゃいますわカツラじゃ。
(山名)全然ちゃいますね。
カツラじゃないです。
ちょちょちょっと待って。
ちゃうかったん。
はい。
(秋山)どうやって言って触ったん?これよう聞いたな。
もうほんまにまっすぐに最後は聞きました。
ほんまにもみあげが一切ない自毛でした。
そういうふうに見えただけかな。
でもそれを…。
何回か聞いたんですよ。
「ほんまにちゃうんですか?」って。
怒りはらなかったんで。
ははははは。
「俺そんな見える?」って。
(秋山)そんな聞いたん?塗り50のカツラが…。
(秋山)30やろ。
カツラが30でした?カツラ1010。
塗り50カツラ10。
触ってるし僕の勇気とかも。
普通はできないこと…。
(秋山)できひんできひん。
9。
ちょっと待って。
めっちゃ高いやん。
9やて。
めっちゃ高いやん。
9やと思う。
(秋山)カツラと1点だけ違う。
(山名)ありがとうございましたほんとに。
(山名)ありがとうございます。
ちゃうやん。
でもちょっと怪しいな。
(山名)どうしはったんですか?
(山名)これを持って帰るんですか?なるほどね。
見せてもらっていいですか?大きさ。
うわすごい立派。
ええ〜!本物っすやん。
(山名)すごい立派。
(秋山)これをおうちで飾ろうと思ったんですか。
(秋山)これいくらやったんですか?
(秋山)安っ。
1,500円?
(山名)あんまり出過ぎたら法律も違反するみたいなんで気ぃ付けてください。
じゃない。
(秋山)「うん入れ歯」って。
(山名)気を付けて帰ってください。
(秋山)押して帰られた。
というわけで庄内は12点でした。
12点?何を調べてんの?これ。
まだまだいろんな町があるので調べていきたいと思います。
そういうやつなん?そういうやつなんや。
これはあかん。
これはもうルールが意味わからん。
(大悟)大事な一発目のロケやで。
交渉してなんぼやんか。
(秋山)やってみてください。
やらへんよ。
やらへんよ。
(秋山)めっちゃ怖いんすほんまに。
「差し歯ですか?」「うん入れ歯や」で3点獲得で最後のあのおじちゃんの画と音声は楽しかったけど。
ちょっとドキドキハラハラしたけど。
ほんまこれ次の日視聴率見て下がってたら
(秋山)はははは殴ったらあかんやん。
やっと俺らの若手のレギュラーができるっていう大事な一発を。
(津野)そのかわり上がってたら
(秋山)守ってくれた。
何なん。
何なんあの…。
津野さんありがとうございます。
熱いコーチみたいなん何なん?
(瀬下)変な責任感でしょあれは。
なんの責任感なん?さあ続きましては誰ですか?
(瀬下)はい僕たちです。
ああ天竺鼠。
(瀬下)僕たちが行ってきました。
こいつらな面白いやん。
全然仕事がないねん。
川原そう言われてるよ。
(瀬下)なんちゅうこと言うねんお前は。
面白くないやろ。
(瀬下)そういうことで言うてん違うやん。
だいぶ先輩やぞ俺お前!面白さでいうとどういう順番なん?
(一同)ははははは。
もうそれはむちゃくちゃなやつや。
俺は今味方でおったから。
今味方でいたから。
何してきたんすか。
(瀬下)こちらです。
ああ〜。
(瀬下)皆さん毎日朝ご飯って食べてますか?
(大悟)食べへんな。
あんま食べへんな。
(瀬下)今回はですね朝ご飯を食べてない働いてる女性をターゲットにですね僕たちが行ってきました。
そういうロケでございます。
大丈夫かなぁ。
でもそういう普通のやつにお前らが行くとこがな。
(瀬下)そうなんです。
そこなんですよ!VTRお願いしますじゃあ。
(川原)カメラ的に膝のとこまでで映して。
あっあっいいです。
VTRスタート!
(瀬下)なんやそれ!
(瀬下)ええ〜今から朝ご飯を食べてない人を探してですね僕たちが食べさせようじゃないかと。
(巨人のまね)そうですねあの〜。
あれ?あれっ?久しぶりのロケなんで。
ちょっと待って。
えっ?
(瀬下)誰ですか?
(瀬下)川原君ね。
びっくりした〜。
師匠のものまねしてんのかなと思って。
違うんや。
川原君や。
やめてくださいびっくりしますから。
(ナレーション)今回はふだん仕事で忙しくなかなか朝ご飯を食べられない働く女性のために自宅で寝ている間に天竺鼠の2人が美味しい朝食を作ってあげようという企画。
早速仕事終わりの女性でにぎわうおらんな〜。
これはもう過酷すぎるわ〜。
(瀬下)早い早い。
早いって。
違う違う。
これだいぶ後半でやる…。
おい!もう〜!
(瀬下)50mも歩いてへんがな。
もう捕まらへんやん!何なんこれ。
思いやられるわ〜。
(瀬下)早いわ。
(瀬下)22歳。
(川原)OL?
(瀬下)学生か〜。
(川原)そっか。
(川原)あっそっか。
朝ご飯食べてない人探してたんよ。
そうなんですか。
(川原)危なかったね。
朝ご飯食べてないつったらね往復ビンタするとこやったよ。
(瀬下)そんなでも…。
(川原)せぇへんせぇへん。
(瀬下)ごめんなさいね。
(川原)ありがとう。
ははははっ!
(川原)こんにちは。
今大丈夫ですか?
(瀬下)吉本興業の天竺鼠なんですけども。
(川原)あの〜変な質問なんですけど最近朝ご飯食べてますか?ちゃんと。
(川原)あれ?朝食べないんですか?食べるのが仕事でもあるんじゃないんですか。
(川原)そうなんですか。
(瀬下)食べてんのか思ってました。
みんな食べてない。
(瀬下)頑張ってください。
(川原)ありがとうございます。
(川原)何歳ですか?
(川原)あっ26。
いいのがいたよ。
(川原)捕まえた。
お仕事何してますか?
(瀬下)一人暮らしですか?はい。
(川原)いいですね。
(瀬下)どこで一人暮らし?この辺です。
(川原)この辺で。
(川原)イェ〜イ!ほんなら…。
なんでそういうふうに…。
(瀬下)早い早い。
お前言うことがいっぱい抜けてんねん。
(川原)「今ちゃんの実は…」です。
(瀬下)違うやん。
違うやん。
局も違うしお前。
今ちゃんです!
(瀬下)違うやん。
(川原)あっ!忙しくて?いつも食べないです。
(瀬下)食べへんの?
(川原)食べなあかんよ。
(瀬下)仕事前にも食べへんの?食べへん。
ちょっと〜。
(川原)どこ行くんですか今から。
今から立ち飲み屋。
(川原)ああ飲みに行くんや。
(瀬下)もともとどこなんですか出身は。
(川原)広島いいじゃないですか。
(瀬下)ほんならもう結構一人暮らし長いから。
(川原)どんぐらいの割合で?
(瀬下)ええ〜っ!実家おるときはお母さんのやつを食べてたんや。
そうですそうです。
(瀬下)挟み過ぎ挟み過ぎ。
(川原)お手伝いしたいなと思って。
朝ご飯?
(川原)朝ご飯を美味しい朝ご飯を作ってあげたいなと思って。
それだけの…。
(川原)あっなんて言いました?
(川原)うわ〜っ!サクラやサクラ。
(瀬下)サクラちゃうやん。
(川原)絶対でもいいことじゃないですか。
(瀬下)絶対そう。
食べるのはいいことよね。
(川原)めちゃめちゃいい朝ご飯を作ってあげたいんですよ。
・いいやん。
(川原)どれですか?直す。
全部直す。
(瀬下)カゴも全部締める。
(川原)全部なんでもする。
思い出にな。
お母さんに見せてあげよ。
元気にしてますいう映像。
(川原)ありがとうございます。
もらいましたはい。
ふだんは看護師として働く徳永彩ちゃん。
広島から出てきておよそ7年。
毎朝忙しいため朝ご飯を食べることができないのだそう。
まずは彩ちゃんたちが立ち飲み屋さんで飲んでいる間に。
あっ来た。
むっちゃ並んでた。
すっごい時間かかった。
めっちゃ寒いわほんまに。
すっごく…。
買ってきました?頼まれてたやつ。
はっはっはっ!カラオケモアイ。
(瀬下)カラオケモアイってなんやねん!
(川原)これじゃなかった?
(瀬下)違うよ。
工具とベルって言ったやろ?ええ〜これマジで間違えた。
ボケじゃなくてマジで間違えた。
ここはほんま時間取られへんから。
ごめん。
(瀬下)お前行くの?ほんまに。
大丈夫か。
ああ来た来た。
すみません。
すみません。
いきましょうこれで。
はい。
(瀬下)何?これ。
サーフィン持ったモアイやん。
モアイシリーズもうええって。
なんやねんこれ。
(川原)これ尺ないねんからここ使われたら駄目なんですから。
ほな買ってくんなよ。
それやったら。
このあと何度か間違えましたが無事…。
来ましたね。
来た!
(瀬下)来た!来てくれた。
(川原)遅ぇぞ。
何がそんなにおかしいのん。
飲んだねぇ。
(瀬下)飲んだ?
(彩)はい。
(川原)買ってきたよ自転車のやつ。
(彩)ええ〜っ!すごい。
(川原)自転車がねほら。
(彩)ありがとうございます。
いやどうしよう。
(川原)ここで直そうぜ。
(彩)マジに?直してもらえるの?
(瀬下)ベル3個買ってきてるんやこいつ。
(彩)ありがとうございます。
(川原)ベル3個付けるよ。
(瀬下)3個付けんの?
(彩)3個付けよう。
(川原)なっせっかくだから。
(瀬下)鳴らしてせっかくやから。
チーン!チリリン!カッ!
(川原)おい酔うてんなこいつ。
ベロベロか。
チリ〜ン!
(川原)OK!
(彩)スリーOK!
(瀬下)よっしゃじゃあ。
(川原)家行くよ。
(川原)こっち?
(瀬下)行きましょうじゃあ。
ちなみにさ
(瀬下)あっいてないんや。
(川原)それはさみしいね。
どのぐらいいてないの?
(川原)2年ぐらいいてないんや。
(瀬下)あっそうなんや。
正直さみしいですか?そうですね。
(彩)ええ〜っ。
(川原)うわ〜それはさみしいわ。
確かにな。
カシッ!て。
(彩)美味しいけど心ぽっかり。
やばい。
そういう日本人のいわゆる朝食っていうの食べたいです。
(瀬下)これよくあるやんか。
たまご焼きって甘かったか塩か。
家庭で絶対違うやんか。
違いますね。
どっちやった?
(川原)ああ〜っ。
いいね。
(瀬下)ほな甘めのん食べたらあっ懐かしいって。
思います。
思う?なるほどね。
(川原)すごいね。
お酒飲んだらもうグイグイと。
全然OKなんや。
あっいいやん。
広い。
(瀬下)いいやん。
いい部屋やん。
(川原)いい部屋。
(瀬下)むちゃくちゃええ匂いする。
(瀬下)おい。
パンツ。
しょっぱなから何言うてんねん。
パンツ見なあかんねん。
(瀬下)見なあかんねんってそんなロケちゃうやろ?
(川原)台所は見ときたいよね。
ちゃんとしてるやん。
冷蔵庫何が入ってるか…。
(瀬下)おい!取れてもうてるやんけ。
(川原)うわっ!おい
(川原)お前ちっちゃいの買えや!まあ飲むと思って?
(彩)そうです。
基本500から。
(川原)調理器具どんな感じなん?開けて。
調理器具。
(瀬下)あっポットね。
(彩)奥にあります。
(瀬下)奥にすごい。
これ絶対使ってへんやん。
(川原)炊飯器使ってないの?
(川原)ちょっと出しとこ。
ご飯炊かなあかんな。
(瀬下)しょうゆは…これいつの?
(彩)これでもめっちゃ美味しいやつです。
(瀬下)すげぇ。
1年ちょい過ぎてる。
怖いって。
26年2月28日やんか〜。
(彩)だしが出るから。
(瀬下)「だし」…。
怖っ。
(川原)お風呂も一応ね見なあかんねん一人暮らし。
見なあかんねん一人暮らしの女性の。
(彩)どうしよ。
これぐらいでこれぐらいで勘弁してください。
(瀬下)開けるなぁお前。
(川原)パンツあった!あったあった。
(瀬下)なんですか?今の。
(彩)あわわわわ。
(川原)ちょっと着けさして。
着けさして。
(瀬下)ド変態やないか。
そろそろ寝る時間ということで彩ちゃんにパジャマに着替えてもらうことに。
(瀬下)どう?パジャマ着替えた?
(瀬下)着替えました?じゃあ出てきてください。
(瀬下)あらっ!
(川原)いいねパジャマって感じで。
(瀬下)全然変わらへん印象。
(川原)いいじゃないですか。
これでいつも寝てんの?はい。
仕事のため先に帰るトモコちゃんと天竺鼠は外へ出てここで…。
そして午前4時。
やって来たのは浪速区にある木津卸売市場。
あの〜
(川原)
(瀬下)ああそうなんや。
(川原)ええ。
(瀬下)あっお久しぶりです。
(川原)あっお母ちゃん!たまご焼き食べるか?
(瀬下)たまご焼き。
(川原)たまごをね買いに来たんよ。
・なんぼでも買うて。
(川原)いちばんええたまごある?これや。
(瀬下)「龍のたまご」。
何がいいの?・たまご焼きによう売れてる。
(瀬下)たまご焼きにする。
・黄身がオレンジ。
(瀬下)オレンジ!?うわこれいいやん。
・そんなもんこんな大きい。
釣りないねん。
(川原)えっ!いちばん高いたまごただでくれんの?聞いたことないわ。
いいの?・ええよ。
ありがとう。
(瀬下)来てくださいたまご屋さんあるから。
(川原)ありがとう。
おはようございます!おはようございます。
ご無沙汰してます。
(川原)ご無沙汰してます。
すみません社長ちょっと。
社長。
これあの〜お世話になってた。
(川原)7年間ぐらいお世話になりました。
ほんと
(瀬下)いやなんでやねん。
せめてお父ちゃんやろ。
(川原)冷蔵庫僕よう行ってたからもうわかる。
(瀬下)おう勝手に入るなよお前。
今は違うやろもう。
ねぎもここにあるし。
(川原)たまご焼きに入れるやつと。
これ味噌汁に入れるやつね。
社長これ。
締めて。
(瀬下)値段の相場も知ってるからな。
(川原)ちょっと高いけどな。
(瀬下)俺らは別にそんな…。
(瀬下)ボッタくられた?社長ありがとう。
(瀬下)あっおはようございます!おはようございます。
僕が働いてたとこの社長大ちゃんです。
(川原)社長。
久しぶりすね社長。
いけてるやんけお前。
(川原)いけてるでしょ。
ナスビが市場はいかいしてるんですよ。
(瀬下)どこがいけてるんすか?これ。
お味噌汁に入れるアサリは瀬下が働いていた「淡水森川」で購入。
このあとも鮭やお米など市場で働いていた経験とつてを生かし次々と最高の食材を仕入れていく2人。
(川原)いやでも
(瀬下)泣く?
(川原)泣くんちゃう。
7年ぶりの朝ご飯がしかも全部高級食材やから。
そこまで見える?
(川原)うん。
寝てる寝てる。
(瀬下)寝てる?静かにね作りましょうか。
ご飯炊こう。
カップがないから適当でやる。
パラパラパラパラパラ…・パラパラパラパラパラ…パラパラパラパラパラ…怖いなこの音。
夜中聞いたら。
無理やて。
(瀬下)起きたら元も子もない。
俺無茶はしてない。
(瀬下)そうそうそう。
(大悟)なんかあるやろ方法。
手で押さえて入れるとかあるやろ。
ひと粒ずつ落としてたら2日ぐらいかかるで。
(瀬下)魚は皮の方から焼きます。
うわぁ〜ええ匂い。
チン!
(オーブンの音)お前静かにしろ。
これ鳴るねん。
(川原)何してんねん。
(瀬下)鳴るねん。
鳴るねん。
(川原)あとはたまご焼きやな。
(瀬下)こんなもんか。
(川原)静かにな。
ジュ〜!パン!パン!
(川原)ジュ〜ってさせるなって。
たたいてる音の方がうるさいって。
痛っ。
(川原)ジュ〜ってさせるな。
(瀬下)焦げてまうやんけ。
(川原)早く作って作って作って。
(瀬下)ほんまやな。
おかんに対して。
うん。
学生のときな。
ほんまやなぁ。
(川原)朝ご飯出来ました。
(瀬下)はい出来ました。
(川原)セットしましょう。
静かにね。
(川原)セットできました。
じゃ起こしましょうか。
(瀬下)起こしましょうはい。
(川原)・なぜめぐり逢うのかを
(瀬下)怖いって。
怖いって。
・私たちはなにも
(瀬下)怖い夢見るぞおい。
(川原)・知らないい〜おい起きろ!起きろ〜。
(瀬下)寝てたね。
起こし方よお前。
おはよう!
(瀬下)カラオケモアイで。
(川原)ほら。
(瀬下)あっそうか。
あっそうか。
(瀬下)そうか。
これよりナスビで。
ああそうか。
(瀬下)初めてナスビ見たから。
(川原)ほら見て!7年ぶりの朝ご飯。
(瀬下)マジで全部美味しいやつやから。
(彩)鮭定食。
(瀬下)そう。
(彩)すごい。
(川原)さあ食べて。
(彩)はいいただきます。
(瀬下)どうぞ。
(瀬下)全部最高級。
(瀬下)7年ぶりの朝ご飯。
(川原)おっ!マジのマジで?うん。
(川原)目が覚めた?
(瀬下)美味しいやろ?ほんまに美味しいやろ。
(瀬下)うれしいな。
なんか「美味しい」って言ってもらえると。
うん!
(瀬下)「米が生きてる」はははっ。
米が生きてる?うん。
(瀬下)もうどんどん食べて。
たまごは?やっぱいちばんさお母さんの味出るもんやからさ。
(瀬下)甘さとかどうなんかなと。
(瀬下)うそ!?うそ!はははっ。
マジで。
うわっよかった。
7年ぶりの朝食いかがでした?
(瀬下)うん。
これからもちゃんと食べてから仕事行きますか?はい。
(瀬下)ほんまに?はい。
(瀬下)よかった。
笑顔がね見れて。
作る側の気持ちとかもわかったうえでな。
ははぁ…。
(瀬下)泣くことないやろそんな。
こんなに喜んでさ。
(瀬下)そら喜んでくれてな。
はははぁ…。
泣くことないから。
眠たい。
(瀬下)眠たいんかい!?マジで眠たい。
(瀬下)寝ずにやってるから。
ほんまに眠たいわ。
(瀬下)朝7時よもう。
寝ずにやってるから俺ら。
いや〜いいやん。
(瀬下)ねっ。
いいVTR。
よかった。
いいでしょう。
(大悟)今の見て思ったけどお前らいけるな。
「ぷいぷい」全然。
「せやねん!」もいける。
なんでもいけるやん。
もともとこいつらね市場で働いてたから。
そっか昔の人に会えたっていうその要素も。
それもあんねん。
だから川原の芸風というかさ。
先輩に偉そうに言うみたいな芸風やけどそれを本当に彼がふだんしてるんであれば…。
・おぉ〜〜っ!!うるさいな!
(瀬下)それはちゃうやろ。
今声出るようなこと何があったんや?
(大悟)わあ〜!言ったよな今。
あぉ〜ん!って言うたよ今ね。
いく?なあ。
ついにいく?
(瀬下)「ついに」って?いやこいつら。
ネタを。
ああ〜なるほど。
見たことないやろ?
(瀬下)見たことない。
ないやろ。
ちょっとネタを。
まずネタ見ないとね。
ネタ見ないとわからへんやんか。
(ゲラゲラ星人)いいですか?やって。
やりますか。
おう。
2人。
ちっちゃいなぁ。
さあそれではゲラゲラ星人お願いしま〜す。
(拍手)ふふっどうもゲラゲラ星人です。
へへへっ。
ゲラゲラ星という星から来た…。
ふっふっふっ。
宇宙人。
ふふふはははははっ。
まだ地球に来て間もないけど。
ふっふっふっふっ。
地球おもろいもん多すぎ。
いひっはっはっはっは!はっはっはっはっ。
特に地球のスポーツめっちゃツボ。
うっふふふふふふ。
みんなあの…。
ふふふふっ。
バスケットボール知ってる?バスケ。
ふふふ。
おもろいな。
ふふふふっ。
笑けるほどではないな。
うわさで聞いたんやけど今試合5人対5人でバスケしてるんですけど昔は違ったらしいんですよ。
くくくっ。
昔は何対何で試合してたか知ってます?いやぁ知らん。
知らん。
ふはははははっ!多すぎ!ははははははっ。
おんなじコートの広さで。
はははははっ。
ボール触ったらラッキーやん。
ふはははははっ。
(大悟)ほんまなんかそれ。
ほんま?
(ゲラゲラ星人)ほんま。
はははははっ。
面白い。
ほんまやったら面白いけどね。
(瀬下)ほんまやったらおもろい。
(ゲラゲラ星人)ほんま。
あははは。
ほんまなんや。
(ゲラゲラ星人)あと新体操知ってる?新体操。
新体操って昔新体操って呼ばれてなかったんですよ。
なんて呼ばれてたか知ってます?なんて呼ばれてたん?うひゃひゃ。
長すぎ。
ははははは。
ほぼ説明やん。
はははは。
笑てまうなぁなんか。
(大悟)まあな。
すごい笑ってしまうなぁ。
(瀬下)一応笑ってるからな。
ゲラゲラ星ではふははははは。
あはははははは!
(瀬下)あっそうなんや。
ええ〜?もっと?
(瀬下)リアクション薄い方なんや。
ゲラゲラ星では。
あとサッカーサッカー。
ふふっ。
サッカーの最多オウンゴール何点か知ってる?ふっふっふっ。
最多オウンゴール。
最多オウンゴール何点?公式試合の。
2点ぐらいかな。
ふははははははっ!わざとやろ!
(ゲラゲラ星人)わざとやろ!
(瀬下)ほんまに?ほんまなん?
(瀬下)そんなのがある?
(大悟)1回あってんな。
負けんとあかん試合がな。
おもしれぇふふふふふっ。
お疲れさまでした。
あはははは。
笑いますな。
笑っちゃうよね〜。
誘い笑いというのがね。
いや見てて幸せになりますよね。
ただ今のそのスポーツの話は全部ほんま?ほんまですよ。
データとってますんで。
いや〜面白かったですね。
よかったでしょ。
ゲラゲラ星人ありがとうございました〜。
(大悟)こいつのネタはなんとなく想像はついたんよ。
もう1人よ。
ほんまやな。
(大悟)全く想像がつかん。
全くわからん。
さあいきましょう。
それではちびシャトルです。
どうぞ〜。
意外とフリップ。
(川原)はははっ。
(大悟)フリップの方がでかいやん。
フリップでかっ。
フリップでかっ。
どうすんねん?ちびシャトルです。
お願いします。
(大悟)うるせぇのう結構。
これピッチャーが立ってますね。
ちょっとうるせぇな。
ピッチャー立ってますよこれ。
あっ振りかぶりましたねこれ。
ちょっとうるさい!これ振りかぶって思いっ切り…。
音がうるさい。
イチゴを投げました。
このあとキャッチャーが捕るだけ捕るだけ。
パーン!
(秋山)音がうるさい。
(大悟)音がうるさいんよ。
音がうるさいから振りの…。
キャッチャー!しっかりしてよ!やる気あるの〜?ヘイ!だからうるさいねん。
(大悟)今成功してんのか失敗してんのかがわからん。
今大成功。
大成功中。
ピッチャーはい!投げました!イチゴやイチゴや。
捕れるか?キャッチャー。
1回下にはじいて2…パーン!なんで?なんでああなるん?下にはじいたのになんで…。
(ちびシャトル)キャッチャーやる気あるの?ヘイ!ヘイ!
(川原)いるんか?「ヘイヘイ」は。
(川原)「ヘイヘイ」はいらんやろ。
これもう持ってましたイチゴ。
これはい投げ…打ちました!打ちましたこれ。
急いでね塁にあるこれイチゴ急いでこれ食べてください。
これ食べてくださいね急いで。
食べながらでいいんでね次の…。
間に合うか次の塁。
間に合うか!?ギリギリ滑り込んでパーン!違う。
なんで食べなあかんねん。
(秋山)どういうこと?なんであるの?
(大悟)その音楽いらんのちゃうか。
今のはアウトでしょ!パーン!なんでやねん。
持たれてますね。
あっそいつ自体。
パーン!パーン!パーン!わからんわからん。
なんやねんその顔。
(大悟)フリップだけちゃんとやりゃ面白いのに。
あっ円柱やってるんですかね?円柱に。
円柱になってます。
パーン!ありがとうございました。
いや〜。
完璧。
完璧なんっすか?ネタの構成がすごいやろ。
いや意味わからないです。
音が変わるところなんか期待感ない?はははは。
ありますあります。
まあありますよ。
・タタタ〜タラタタ〜タ〜なるとき期待感ない?ワクワクしてた自分おるやろ。
(瀬下)ちょっとありますけど。
その眼鏡は何なん?なんの眼鏡。
なんで?なんで着けてんの?
(ちびシャトル)えっこれですか。
ええ〜まあまああれっすね。
これ…が…もうあれっすかね。
完成みたいな感じで。
ふふふふふ。
ちょっと待って。
お前らさこれ見てフリートークできると思ってんの?ははははは!これはお前らが悪いで。
(大悟)確かに申し訳なかった。
お前らが悪いでもう。
(大悟)ネタ終わりこんなにしゃべるもんじゃないんですね。
ネタ終わりはもうすっとハケさしたってくれ。
(大悟)興味だけあったんで。
興味が。
さあ続きましてはですね最後見てもらいましょう。
「EVEMON」の大将のたむらさんがネタを今日は特別にしてくれるということで。
してくれるみたいですよ。
(大悟)あらマジで?えっ。
スタッフから聞いてますよ。
でも…。
はあ!?「ゲラゲラ星人ちびシャトルたむらけんじ」ってなってたんで。
たむらさんが最近テレビでネタしてないから。
(大悟)確かに。
今の…。
マジか!?これ。
(大悟)若い子は知らんのちゃう?マジか!?ちびシャトル見とけよ。
ゲラゲラ星人も。
これが…。
勉強します。
これが芸歴20年の兄さんの…。
(大悟)これで関西のあそこまで来た人。
視聴者の方たむらけんじさんが久しぶりにネタをテレビでします。
ここで一旦CM行きます!CMで引っ張ります!行きます!行きます!
(瀬下)準備しといてください。
やるから行くな!やるから!たむらけんじさんの久しぶりのテレビでのネタです。
どうぞ。
・なにわらしいことしま〜す。
(大悟)なにわらしいこと?・商売繁盛で笹持って来い・商売繁盛で笹持って来い
(大悟)社長目線やないか。
・商売繁盛で…
(大悟)社長じゃないとあれ気付かへんもん。
・商売繁盛で笹持ってちゃ〜すばらしい。
(ゲラゲラ星人)物ボケ。
物ボケ。
(大悟)ちゃうやん。
「ちゃ〜」のところがネタやからな。
なんやねん?今の音。
(瀬下)落とされました。
不合格。
不合格です。
(大悟)また来月来てください。
来月来て。
「〜夜のせやねん!〜ちゃうやろ!」での重大発表とは。
はい。
なんや?アキナが「せやねん!」午後の部のレギュラーに決定いたしました!わあ〜っ!ありがとうございます!ええっ!?これはマジです。
うれしい〜!春からですね午後の部の「せやねん!」にレギュラー決定と。
やったやん!
(山名)ありがとうございます!どうですか?決まって。
(秋山)いやもうほんとにずっと出たかったので。
不定期ではちょくちょく出させていただいてたんですけど。
レギュラーということで。
(秋山)アキナとしても。
僕らなんもレギュラーなかったんで。
(山名)初レギュラーです。
(秋山)2人で頑張っていきたいと。
よかったや〜ん。
(秋山)うれしいです。
セットも出来たことやしねこれ。
よかった。
これで雅さんに怒られへんわ。
ほんまですね。
ほなみんな帰ろか。
帰ろ帰ろ。
帰ろ帰ろ。
(大悟)いや〜よかった楽しかった。
ありがとう。
皆さんありがとう。
(大悟)うわ〜楽しい。
ああ〜とりあえずこれでOKかな。
ほんまやね。
やね。
OK!全部出来たね。
あ〜あもう〜。
イス置いていったまんまやあの人たちはほんまに。
ほんまやもう〜。
なあ!なんじゃこれ。
(ウーイェイ)ほんまもうかわいいやっちゃでなぁ。
これな。
もう直そう。
(ウーイェイ)ってか誰かわしらに触れんかい!おい。
なんやこのざま!おい!わしら芸人やぞ!何裏の…スタジオガチャガチャさしてんねん。
(瀬戸)ず〜っと待っとったんや!
(ウーイェイ)そやろ!でこんだけ作ったのにわしら明日の「せやねん!」出ぇへんねんぞ。
(瀬戸)しゃあないやろそれは。
(ウーイェイ)それはおかしいやろ!
(瀬戸)お前がおもんないから結果俺らこんな位置になっとんねん!
(ウーイェイ)お前がコンビ組もう言うたんやで二十歳んときに。
はあ!?お前が一緒に天下取ろ言うたやろ。
(瀬戸)お前が成長せぇへんからこんな結果なってん俺らは!
(ウーイェイ)お前の髪の毛ブワッつかんで地面バチーン!血だらけなって「エンディングです」やろか!?
(瀬戸)やめろそんなこと。
「エンディングです」やったろか!?
(瀬戸)やめろ!お前締めぇよ。
最後なんかおもろいことせぇよほな。
なあ。
・はははは。
・はははは。
むちゃ振りされて固まった。
(大悟)こっから出ない。
なんか出るやろ。
うお〜〜〜〜〜〜っ!!スタローンや。
スタローンやん最後。
もうええ!もう。
もうええで!もう帰るで。
もう帰るよ帰ろ帰ろ。
終わり終わり。
頑張れよ「せやねん!」。
2015/03/27(金) 00:29〜01:35
MBS毎日放送
〜夜のせやねん!〜ちゃうやろ![字]【たむけん&千鳥MC▽天竺鼠アキナ過酷ロケ】
土曜の朝の『せやねん!』スピンオフ番組がやってきた!▼「その頭、地毛ちゃうやろ!」「朝ごはん食べないのちゃうやろ!」〜深夜らしく尖ったテーマで切り込んでいきます
詳細情報
お知らせ
土曜あさ9:25『せやねん!』は、ありとあらゆるタイプの情報を視聴者の皆さまに「そうそう、せやねん!」と納得して頂ける切り口でお届けする番組。
今回の『ちゃうやろ!』は、視聴者の皆さまが「確かにそれ、ちゃうやろ!」と思ってしまうことを採り上げる番組です!
★番組の最後には『せやねん!』にまつわる重大発表も!?
番組内容
●アキナの2人は、「その頭、地毛ちゃうやろ!」のロケを敢行。街中で見つけた「疑わしい」人に声をかけ、勇気を出して確認していく、という無謀な企画に、ロケの神様がまさかの降臨!?
●天竺鼠の2人は、「仕事するのに朝ごはん食べないのちゃうやろ!」と夜の難波で声をかけたのは、実家を離れて寂しくひとりで暮らす美人看護師。
★若手ピン芸人・ゲラゲラ星人とちびシャトルがテレビ初登場!
出演者
【司会】
たむらけんじ
千鳥
【出演】
天竺鼠
アキナ
ゲラゲラ星人
ちびシャトル
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
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