ツキウタ。 雑感
2015.03.10 22:56|ツキウタ。|
ツキウタのATMになると宣言したのは果たしていつのことだったのか。
金を捧げることへの抵抗感は順調に無くなり、先日はファンクラブカード欲しさに公式通販をついに利用しました。例のポチ袋(税抜き400円)である。キングと兄貴のカードを買うため最寄りのアニメイトに立ち寄るもツキウタコーナーに不自然なガラガラ空間が生じていたため、600円の送料がなんぼのもんじゃいと叫ぶはめになりました。ついでに月刊ツキウタ。特別号(税抜き700円)も一緒にポチり、ムービックから段ボールが届いたのが今朝の十時ころのこと。到着したファンクラブカードを全力で崇め奉りつつ未だ袋から取り出せていない。なんかもう神々しい。たぶん袋に入れたまま手帳のポケットに保管しておくことになると思う。……などと書いているうちにそれが正しい気がしてきた。うん、そうしよう。
前置きが長くなりましたが、まだ続きます。いうなれば上の独り言は前置きの前置きです(「まえおき」の「まえ」を打った瞬間に「前野智昭」と予測してくるマイパソコンが愛しくてたまらない)。今回は特定のCDおよびグッズに対する感想ではなく、刀剣乱舞開幕前のどうしようもないこの興奮を雑談で誤魔化してみようという趣旨で書いております。そのため普段以上にしょうもない上に初っ端からテンションが高いため内容に期待しないようにしてください。←こういうノリです。
さて、そういうわけで今回はツキウタ。について語りたいと思います。これまでを振り返ってみるとCDについてブークサ言うことはあれど個々のキャラクターやツキウタ。という企画に対する所感をまとめたことがなかったので良い機会ではないでしょうか。どすこれが気になるならどすこれについて語ればいいと思うのですが、それこそなにを言い始めるのか分かったものではないので止しておこうと思います。ただひとつだけ開始前に語るというか宣言しておきたいのは、自分は岩融と大倶利伽羅そして同田貫が気になって仕方がない! この三本だけは何があっても集めたいと考えています。出来れば三日月も欲しい。時間が許す限り頑張りたい。
SIX GRAVITY
改めて明言するまでもなくこれまでの購入履歴を思い出していただければお分かりになるかと思われるが、私はキングさんが好きです。鼻息を荒くし過ぎて呼吸不全。キングさんは空前絶後にドストライクだった。もちろん入り口は中の御仁ですが。……で、だ。こういう俺様王様キャラにハマったのがなにぶん初めてなもので自分が得たMOEについて上手く語ることが出来ないのですが、とにかく好きです。大好きです。ルックスから好みです。
個人的には髪を上げているバージョンも新シリーズおよび恋忘れ草での下ろしたバージョンも、いつの間にか消えていた二本のみだれ髪もすべて好きです。全ツキウタキャラクターでは自分でも謎な勢いで海の胸板と黒月マネが好きですが、キングの髪型の迷走ぶりも大好きです。結局、キングさんは髪を下ろす路線になったのでしょうか。私は浴衣イラストのふんわりさせた後ろ髪が秘孔を刺激してきてしょうがないので今後もふんわりさせて欲しいです。
それから、アートブック落書きコーナーで黒田をかかえて昼寝をしている御様子にまんまとハートをブチ抜かれたので、……えー、『ので』なんなんだろうね? とにかく今後もキングに金を貢ぎたいッス、うす。頑張ってお金稼ぐッス。
さてキング語りにだいぶ時間を割きました。次はグラビ所属キャラの曲について。
一番好きで一番再生しているのは『恋忘れ草』、次が『月と、星と、まぼろしと』ですね。前者は先日のブログ記事で感想を述べた通りで、とにかく好きです。もともと『和』をイメージした曲が好きで、そこに鳥海さんとくればハマらないはずがない。悲恋っぽい内容の歌詞がさらによろしい。個人的に大好きな要素をまとめてぶっこんでいただいたなあというのが自分にとっての『恋忘れ草』です。よく聞いています。お手製のツキウタ。プレイリストに登録して本当に何度も聴きました。レコードの時代だったら間違いなくすり切れているはずだ。
一方『月と~』は、KENNさんと細谷さんのコラボレーションがひたすらにどこまでも垂涎でした(笑顔)。『La La ding dong 僕は』のメロディが好きです。とっても好きです!これは個人の意見ですが、数あるツキウタ曲の中で一番ハモリがきれいだと思います。『甘い 甘い 夢をみた』のあたりがとりわけ神がかり的な輝きを見せていると感じる。さすが蝶々P、切ないピアノ曲を作らせたら右に出る人はいませんな。
初のユニット曲『GRAVITY!』については英語の発音が好きです。エロス、そう時代は吐息。『Get down』の聴きたさでリピートが止まらない。正直なところ第一弾ユニット曲はプロセラに一歩及ばずかなあと思いますが、これはこれで好きです。セカンドは来年でしょうか、第二弾が発表されるそのときまでツキウタ。を追いかけ続けているのかといえば可能性は低いのですが、それでもいまの私は次回の製作が楽しみで仕方ないです。
Procellarum
“個”の後半組と宣伝するだけあってキャラそれぞれが濃い。兄弟ユニットどちらか選ぶなら私は即決でプロセラを推します。あくまでもイメージの話ですが、グラビはグループとしてバランスを取っただけにインパクトには多少欠ける面があるのではないかと感じる部分がある。きれいにまとまっているじゃないですかーさいこーじゃないですかーとは思いつつも、やっぱりプロセラですねえ私は。
さてプロセラ推しメンです。実は最近まで『推しメン』とは推しているメン=MENのことだと思い込んでいました。私もいよいよ視野が狭窄してきたなあと遠い目をしてみる。見目麗しい男子が好きだと開き直れるようになった今日この頃。
で、推しメン。自分は海が一番好きです。キングとどっちの方がと問われたら……そうですね、さんざん悩みまくった末にアニキを選ぶかもしれない。ものすごく好きです(照れ)。ルックス云々もそうですが、それ以上にキャラソンの出来が本当に素晴らしい。海に惚れこんでいる理由の結構な部分がCDによっています。キャラありきで物事を見ている私にはとても珍しいパターン。貴重な御仁である。そういえば『さよなら夢花火』の感想記事を書いていなかったのですこし語ってみたい。
さっくりまとめると、『さよなら夢花火』は死別失恋ソングです。文字にすると結構インパクトのある字面ですがおおむね間違っていないと思います。もちろん歌の解釈は人それぞれであって私が垂れたイメージは製作者にとっては大外れもいいところかもしれませんが、まあそれはどうだっていい。
関東平野というコンクリートジャングルで生まれ育った自分にとって、七月とは、八月と書いて地獄と読ませる十日連続猛暑の、この時ばかりは地球の体調を気遣う日々を迎えるにあたり暑さに身体を慣らす月であって、エアコンなぞ頼ってなるものかと頭を茹らせて楽しく愉快に汗をかく季節です。不快度指数は日を追うごとに高まり、カレンダーをめくった瞬間に頭が沸騰します。一度沸騰してしまえば暑さは興奮に変換されるのであとは楽しめるようになります。楽しい夏休みの始まりです。……まあそういうわけでどう転んでも悲恋のイメージはなかったわけですが、ひとしずく氏とやま△氏のタッグにより七月はめでたく死別の季節になりました。よきかなよきかな。
『しゃらり鈴の音 木霊した』から続くメロディはすごく軽快でお祭りっぽい雰囲気がするんです。夏らしい雰囲気でとても爽やか。私がこれを初めて聴いた日は足のさきからパリパリと凍り付くようなクッソ日だったのですが、賑やかな祭の情景が浮かぶ素晴らしいメロディとフレーズでした。そして、そのときは、好きな子と夏祭りに連れ立ったのに告白できなかったと自身の臆病を悔しがる少年のイメージがぼんやりとあったんです。しかし、最後まで通しで何度か聞いた後で歌詞カードに目を通してみると、そんな浮かれポンチソングなどではなかったことが判明しました。
まあそのなんだ、かゆいことを申し上げますが、歌詞から物語が自然と浮かんでくる歌ってすごいと思うんです。ポイントは“自然と浮かんでくる”です。(個人的に、意味深な単語を並べて聞き手に考えさせるもとい考えさせようという意図が窺える歌は苦手です。具体的にはメカクシティアクターズだとかは正直、と言葉に悩みます。疾走感のあるメロディは好きだったのですが、うーん……)
それは置いといて。私が言いたかったのは、例を挙げると「新品の赤ちゃんの靴を譲ります」ということです。いやたとえが間違っているか。とにかく赤ちゃんの靴云々みたいに、直接的な言葉で作り手が語るのではなくあくまでも聞き手が主体となってストーリーを描かせる歌には普遍的な感動があると思います。アレンジ曲の『笹の葉ラブレター』も、キャラクターの設定とリンクさせてから改めて聞き直してみるとまた違った歌として聴くことができる。そういうわけで私はキャラソンとセットで文月海が好きです。声優・キャラ・魅力的な歌と三拍子揃っている。自分にとっての文月海はツキウタ。シリーズに対する期待を体現した御仁です。
熱く語りました。だいぶ長くなってきたのでそろそろ雑談は終わりにしたいと思います。ちんたら打っている間に刀剣乱舞を無事に(でもないのだがまあとりあえず)始めることができましたし、ひとまず目的は達成できました。おめでとう、自分。
そういうわけで海以外のプロセラメンバーについてはまた次の機会にしたいと思います。実は涙と魔王も好きだし、特に魔王の曲についてはツッコミどころ満載すぎてひとりで感想を抱えて生きていくのは辛いレベルなのでいつかまとめておきたい。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。あ、そういえばどすこれ最初の一本は陸奥守吉行を選びました。楽しいです。
金を捧げることへの抵抗感は順調に無くなり、先日はファンクラブカード欲しさに公式通販をついに利用しました。例のポチ袋(税抜き400円)である。キングと兄貴のカードを買うため最寄りのアニメイトに立ち寄るもツキウタコーナーに不自然なガラガラ空間が生じていたため、600円の送料がなんぼのもんじゃいと叫ぶはめになりました。ついでに月刊ツキウタ。特別号(税抜き700円)も一緒にポチり、ムービックから段ボールが届いたのが今朝の十時ころのこと。到着したファンクラブカードを全力で崇め奉りつつ未だ袋から取り出せていない。なんかもう神々しい。たぶん袋に入れたまま手帳のポケットに保管しておくことになると思う。……などと書いているうちにそれが正しい気がしてきた。うん、そうしよう。
前置きが長くなりましたが、まだ続きます。いうなれば上の独り言は前置きの前置きです(「まえおき」の「まえ」を打った瞬間に「前野智昭」と予測してくるマイパソコンが愛しくてたまらない)。今回は特定のCDおよびグッズに対する感想ではなく、刀剣乱舞開幕前のどうしようもないこの興奮を雑談で誤魔化してみようという趣旨で書いております。そのため普段以上にしょうもない上に初っ端からテンションが高いため内容に期待しないようにしてください。←こういうノリです。
さて、そういうわけで今回はツキウタ。について語りたいと思います。これまでを振り返ってみるとCDについてブークサ言うことはあれど個々のキャラクターやツキウタ。という企画に対する所感をまとめたことがなかったので良い機会ではないでしょうか。どすこれが気になるならどすこれについて語ればいいと思うのですが、それこそなにを言い始めるのか分かったものではないので止しておこうと思います。ただひとつだけ開始前に語るというか宣言しておきたいのは、自分は岩融と大倶利伽羅そして同田貫が気になって仕方がない! この三本だけは何があっても集めたいと考えています。出来れば三日月も欲しい。時間が許す限り頑張りたい。
SIX GRAVITY
改めて明言するまでもなくこれまでの購入履歴を思い出していただければお分かりになるかと思われるが、私はキングさんが好きです。鼻息を荒くし過ぎて呼吸不全。キングさんは空前絶後にドストライクだった。もちろん入り口は中の御仁ですが。……で、だ。こういう俺様王様キャラにハマったのがなにぶん初めてなもので自分が得たMOEについて上手く語ることが出来ないのですが、とにかく好きです。大好きです。ルックスから好みです。
個人的には髪を上げているバージョンも新シリーズおよび恋忘れ草での下ろしたバージョンも、いつの間にか消えていた二本のみだれ髪もすべて好きです。全ツキウタキャラクターでは自分でも謎な勢いで海の胸板と黒月マネが好きですが、キングの髪型の迷走ぶりも大好きです。結局、キングさんは髪を下ろす路線になったのでしょうか。私は浴衣イラストのふんわりさせた後ろ髪が秘孔を刺激してきてしょうがないので今後もふんわりさせて欲しいです。
それから、アートブック落書きコーナーで黒田をかかえて昼寝をしている御様子にまんまとハートをブチ抜かれたので、……えー、『ので』なんなんだろうね? とにかく今後もキングに金を貢ぎたいッス、うす。頑張ってお金稼ぐッス。
さてキング語りにだいぶ時間を割きました。次はグラビ所属キャラの曲について。
一番好きで一番再生しているのは『恋忘れ草』、次が『月と、星と、まぼろしと』ですね。前者は先日のブログ記事で感想を述べた通りで、とにかく好きです。もともと『和』をイメージした曲が好きで、そこに鳥海さんとくればハマらないはずがない。悲恋っぽい内容の歌詞がさらによろしい。個人的に大好きな要素をまとめてぶっこんでいただいたなあというのが自分にとっての『恋忘れ草』です。よく聞いています。お手製のツキウタ。プレイリストに登録して本当に何度も聴きました。レコードの時代だったら間違いなくすり切れているはずだ。
一方『月と~』は、KENNさんと細谷さんのコラボレーションがひたすらにどこまでも垂涎でした(笑顔)。『La La ding dong 僕は』のメロディが好きです。とっても好きです!これは個人の意見ですが、数あるツキウタ曲の中で一番ハモリがきれいだと思います。『甘い 甘い 夢をみた』のあたりがとりわけ神がかり的な輝きを見せていると感じる。さすが蝶々P、切ないピアノ曲を作らせたら右に出る人はいませんな。
初のユニット曲『GRAVITY!』については英語の発音が好きです。エロス、そう時代は吐息。『Get down』の聴きたさでリピートが止まらない。正直なところ第一弾ユニット曲はプロセラに一歩及ばずかなあと思いますが、これはこれで好きです。セカンドは来年でしょうか、第二弾が発表されるそのときまでツキウタ。を追いかけ続けているのかといえば可能性は低いのですが、それでもいまの私は次回の製作が楽しみで仕方ないです。
Procellarum
“個”の後半組と宣伝するだけあってキャラそれぞれが濃い。兄弟ユニットどちらか選ぶなら私は即決でプロセラを推します。あくまでもイメージの話ですが、グラビはグループとしてバランスを取っただけにインパクトには多少欠ける面があるのではないかと感じる部分がある。きれいにまとまっているじゃないですかーさいこーじゃないですかーとは思いつつも、やっぱりプロセラですねえ私は。
さてプロセラ推しメンです。実は最近まで『推しメン』とは推しているメン=MENのことだと思い込んでいました。私もいよいよ視野が狭窄してきたなあと遠い目をしてみる。見目麗しい男子が好きだと開き直れるようになった今日この頃。
で、推しメン。自分は海が一番好きです。キングとどっちの方がと問われたら……そうですね、さんざん悩みまくった末にアニキを選ぶかもしれない。ものすごく好きです(照れ)。ルックス云々もそうですが、それ以上にキャラソンの出来が本当に素晴らしい。海に惚れこんでいる理由の結構な部分がCDによっています。キャラありきで物事を見ている私にはとても珍しいパターン。貴重な御仁である。そういえば『さよなら夢花火』の感想記事を書いていなかったのですこし語ってみたい。
さっくりまとめると、『さよなら夢花火』は死別失恋ソングです。文字にすると結構インパクトのある字面ですがおおむね間違っていないと思います。もちろん歌の解釈は人それぞれであって私が垂れたイメージは製作者にとっては大外れもいいところかもしれませんが、まあそれはどうだっていい。
関東平野というコンクリートジャングルで生まれ育った自分にとって、七月とは、八月と書いて地獄と読ませる十日連続猛暑の、この時ばかりは地球の体調を気遣う日々を迎えるにあたり暑さに身体を慣らす月であって、エアコンなぞ頼ってなるものかと頭を茹らせて楽しく愉快に汗をかく季節です。不快度指数は日を追うごとに高まり、カレンダーをめくった瞬間に頭が沸騰します。一度沸騰してしまえば暑さは興奮に変換されるのであとは楽しめるようになります。楽しい夏休みの始まりです。……まあそういうわけでどう転んでも悲恋のイメージはなかったわけですが、ひとしずく氏とやま△氏のタッグにより七月はめでたく死別の季節になりました。よきかなよきかな。
『しゃらり鈴の音 木霊した』から続くメロディはすごく軽快でお祭りっぽい雰囲気がするんです。夏らしい雰囲気でとても爽やか。私がこれを初めて聴いた日は足のさきからパリパリと凍り付くようなクッソ日だったのですが、賑やかな祭の情景が浮かぶ素晴らしいメロディとフレーズでした。そして、そのときは、好きな子と夏祭りに連れ立ったのに告白できなかったと自身の臆病を悔しがる少年のイメージがぼんやりとあったんです。しかし、最後まで通しで何度か聞いた後で歌詞カードに目を通してみると、そんな浮かれポンチソングなどではなかったことが判明しました。
まあそのなんだ、かゆいことを申し上げますが、歌詞から物語が自然と浮かんでくる歌ってすごいと思うんです。ポイントは“自然と浮かんでくる”です。(個人的に、意味深な単語を並べて聞き手に考えさせるもとい考えさせようという意図が窺える歌は苦手です。具体的にはメカクシティアクターズだとかは正直、と言葉に悩みます。疾走感のあるメロディは好きだったのですが、うーん……)
それは置いといて。私が言いたかったのは、例を挙げると「新品の赤ちゃんの靴を譲ります」ということです。いやたとえが間違っているか。とにかく赤ちゃんの靴云々みたいに、直接的な言葉で作り手が語るのではなくあくまでも聞き手が主体となってストーリーを描かせる歌には普遍的な感動があると思います。アレンジ曲の『笹の葉ラブレター』も、キャラクターの設定とリンクさせてから改めて聞き直してみるとまた違った歌として聴くことができる。そういうわけで私はキャラソンとセットで文月海が好きです。声優・キャラ・魅力的な歌と三拍子揃っている。自分にとっての文月海はツキウタ。シリーズに対する期待を体現した御仁です。
熱く語りました。だいぶ長くなってきたのでそろそろ雑談は終わりにしたいと思います。ちんたら打っている間に刀剣乱舞を無事に(でもないのだがまあとりあえず)始めることができましたし、ひとまず目的は達成できました。おめでとう、自分。
そういうわけで海以外のプロセラメンバーについてはまた次の機会にしたいと思います。実は涙と魔王も好きだし、特に魔王の曲についてはツッコミどころ満載すぎてひとりで感想を抱えて生きていくのは辛いレベルなのでいつかまとめておきたい。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。あ、そういえばどすこれ最初の一本は陸奥守吉行を選びました。楽しいです。